第2話 下野国の忍びへの応援コメント
この時代で170cmは大男ですね……
この現代でも170cm身長が無くて悲しみに暮れている者が少なからずいるというのに……
作者からの返信
こちらもありがとうございます!
そうなのです。この時代からすればかなりの大男…しかし忍び故、普段はあまり大きく見せない姿勢を心掛けてございます。有事になれば姿勢を正すので、それだけで相手は大いに怯み…なる戦法が得意です。
編集済
第55話 鏡の創造主への応援コメント
鏡は神々そのものだった。かがみ、かみがみ、似てる。
作者からの返信
こちらもありがとうございます!
そうなんです、鏡は神々を意味する存在でした。
まさしく、ひらがなで書くと似ていたので物語の肝として書き始めたのでした。
第53話 最後の戦いへの応援コメント
最初から決まっていたのですね。
それはこの父子でないといけなかったのでしょうか。
父を殺めるための修行だった。さぞ辛かったでしょう。
作者からの返信
こちらもありがとうございます!
代々に渡り、その使命を全うする為に、心身ともに鍛えて参りました。覚悟があったとは言え、父を殺めた事実は消える事はありません。辛いですね…。
第52話 かつての幻への応援コメント
仕方ないとはいえ、仲間の首を落とすのは‥‥
徳蔵さん、いい人でした。
作者からの返信
ありがとうございます!
徳さん、最後の一人であり、すずを守り抜く事が運命だったようです。
首を落す三助も辛かったと…。
第48話 天竜の兵所への応援コメント
死んだ奴らが全部敵になったら厄介です。
せっかくすず達が到着したのに!
すずなら能力で何とかできるのではないかと思いますが。
当のすずはのんびりと、腹が減ったとか言ってますが。
作者からの返信
こちらも、ありがとうございます!
現場とすずの温度差が…。急げ!
第46話 終わりの始まりへの応援コメント
いよいよ始まりですか!
ホラーテイストになるのかな。
楽しみです(ホラー好きなんで)
作者からの返信
こちらもありがとうございます!
此処から一気にホラーへと突入致します。
第43話 仕舞っておくものへの応援コメント
すずはほんまに良いキャラよのう。
すずの心の中にあるお宝とは!何となくわかるけど。
作者からの返信
ありがとうございます!
すずをお褒め頂き嬉しい限りにございます。
心の中にあるお宝は無論!
第41話 運の良し悪しへの応援コメント
徳蔵はまだまだ強いのですね!
盗賊をやっつけ薬草も手に入りいよいよ準備が完成しそうです。
作者からの返信
いつもありがとうございます!
老いても流石は元忍び、強いですね。
必要な薬草も手に入れ準備は整いつつありますが、未だ備品として足りないものが…。
第53話 最後の戦いへの応援コメント
コメント失礼致します!
沢山の命が失われ、悲しみの連続です…(T_T)
なんたる覚悟…、壮絶でした…(T_T)
作者からの返信
ありがとうございます!
鏡の後継者は、有事に対して常に覚悟をするよう生きて参りました、千弦も道忠も恐れる事無く受け入れた所にございます。
第38話 大沢の奥義への応援コメント
体幹と呼吸が大切なんですね。
私は、片足で立つとふらふらします。ヨガの立木のポーズとか出来ません(笑)
作者からの返信
ありがとうございます!
この際、体幹を鍛えましょう(笑)
第35話 死してこそへの応援コメント
すずちゃん、生き返ってよかったです!
とぼけた生き返り方も面白かったです!
作者からの返信
いつもありがとうございます!
まさかの生き返り。本人も周囲も大騒ぎになりました。大厄災へ向けての準備はこれからが本番となります。
第34話 背負いし命への応援コメント
ええええ〜っ、すずちゃん死んじゃったの⁈
この先どうなるのぉ!
誤記だと思うとこ発見
>そこに来て去勢のしようも無い美濃は水沢辺りの国訛りが→文脈的に“去勢”は“矯正”かなぁ
作者からの返信
ありがとうございます!
そうなんです、すず死んじゃいました…。この先どうしましょう…。
そして誤記のお知らせ、本当にありがとうございます!
第31話 忍びの武術への応援コメント
すずはみんなの人気者ですね!
大根の漬物に柿の皮を入れるのは、何か意味があるのでしょうね。
誤記報告です。
>確かに生まれつき普通の人には見えねえものさ見えてた見てえだが……→見えてたみてえだが
作者からの返信
ありがとうございます!
現代で言うところの沢庵の味を深める素材です。
そして、そして誤記!
ありがとうございます!
当時、勢いで書いて公開してしまったので誤記が酷いのですが、本人気付けづ…。感謝致します。
第35話 死してこそへの応援コメント
涙腺をもっていかれるかと思いました…(T_T) 良かったです…(T_T)
まだ言えませんがシナリオに共通点が多々…、やはり気が合います!私達は!(←厚かましい)
作者からの返信
いつもありがとうございます!
そうなんですね、シナリオにも共通点が!
何でしょう、不思議な経験です。気が合うを通り越えてそうな気がします…。
第32話 渾身のつぶてへの応援コメント
石投げの場面に出会いました!何発も命中させて素晴らしいです…!
うちの子と違って投石の威力がすさまじい…!す、凄すぎる…!(^^)
作者からの返信
いつもありがとうございます!
すずの放つ飛礫には秘密がございまして…次作にて明かされます。
第28話 鏡の守り人への応援コメント
桔梗は小平太の亡くなった奥さんに瓜二つ。二人は今後愛し合うことになるのでしょうか。
すずの小平太に対する淡い恋はどうなるのか⁈
作者からの返信
ありがとうございます!
その事に関しましては、次のお話で明らかとなります。
第25話 里の暮らしへの応援コメント
こんにちは!コメント失礼致します!
当時の生活が垣間見える描写が素晴らしいです。知識がなければ決して書けない情報の数々、博識であられて尊敬致します!
物語に入り込んで、古き良き暮らしを小平太たちと共に楽しめたようで最高でした(^^)
作者からの返信
ありがとうございます!
…恥ずかしながら知識はあまりなく…ほぼ想像にて…。戦国時代前夜の暮らしぶり、小平太達と楽しんで頂けて光栄にございます。
第23話 大沢の隠し里への応援コメント
キャラクターが豊富でわくわく致します!
今回は和やかに終わって良かったです(^^)
そして、3人名前が同じキャラがまたしても…!す…すごい!
作者からの返信
いつも本当にありがとうございます!
登場人物が一気に増えました…。これは皆様に覚えて頂くには無理が生じますが、どうしても必要なので…。三人ですか! これはまた面白いですね。
第22話 忍びへの道への応援コメント
ぬぉお…辛すぎる展開です…(T_T)
小平太まだまだ辛い過去があったんですね…、絶対ラストは幸せになって欲しいです…!
作者からの返信
こちらもありがとうございます!
竹なりの責任の取り方でした…。そして、弟たちは無事に⁈ 忍びの道へと…。
第24話 眠りし能力への応援コメント
小平太のもとに現れる美しい女人とは⁈
すずは小平太に淡い恋心を抱いてる?自分でも気づいていないようですが。
作者からの返信
ありがとうございます!
そうなんです、すず本人もまだ気付いていないのですが淡い恋心を抱いております。
そして小平太の前に現れる美しいお人とは…一体…。
第57話 明日へへの応援コメント
雨替流さま
こんにちは。ああ、ついに最終話ですか。
千弦さんは大沢の粗でもあったのですね。ともに大厄災を乗り越えた父千弦のあとを、今やひとり引き継いだ道忠。未曾有のできごとから人々を守るという重大な使命からは解放されたものの、この経験を何らかの形で後世に伝え、有事の際の参考にしてもらわねばなりませんね。それもまた、大事な任務。
全てが終わった後の宴の、なんと楽しそうなこと。すずちゃん、明らかに飲みすぎですね。そして、ここでもやはり足元がおぼつかず……これは次作への布石なのでしょうか?!
ひとまずは、ここで大団円。壮大な物語でした。読ませていただき、ありがとうございました。
作者からの返信
貴重なお時間を頂きまして、誠に有難うございます。
千弦亡き後は祖父の時貞が援護してくれることに。
そうなんです、有事の際は…有事は間もなく客人と共に…。道忠は祖父と共に再び気を引き締める事となります。
そして飲み過ぎてしまったすず…寝小便が心配です。
そしてそして、すずの転び癖…これには深い訳がございました…。
いやいや、そうでは無い…お礼の途中でした…。
最後まで読んで頂き心より感謝申し上げます。
「佐藤宇佳子さま! ほんとにあんがとした!」
第55話 鏡の創造主への応援コメント
雨替流さま
こんにちは。
千弦さんは過去の信濃に生まれ変わっていたのですか。神々の意志との邂逅、なんとも不可思議な乗り物、さらには宇宙から地球を見るという経験は衝撃的です。
ここで将来の大厄災のことを知った千弦さんが、ひとびとに知らせ、邪神を調伏させる助けとなるよう、古文書を作ったのですね。
作者からの返信
いつも本当にありがとうございます!
千弦の精霊は鏡の祭壇を通し、遠い過去へと…。
大厄災の経験を踏まえ粘土板にその全てを書き残し未来へと残したのでした。
第22話 忍びへの道への応援コメント
どうも子どもが死ぬ場面は弱いです。泣いてしまった。
すずの口癖“おっかねえほど〜”ってすごくという意味だと思うけど、雨替流さんの造語ですか、それとも方言?面白い表現なので聞いてみたくなりました。
作者からの返信
ありがとうございます!
うわぁ…泣かせてしまいすみません…。そうですよね、子供の死は辛いです。
おっかねえほどの意味は凄くと言う意味で正解です。これは、茨城で農家を営む祖母の口癖で、面白いので使わせてもらいました。
第54話 古からの手紙への応援コメント
雨替流さま
こんにちは。
剣を祭壇に戻し、すべてが元通りになるのかと思いきや、鹿皮の巻物が?! しかも、そこに書かれている文字は、今は亡き千弦さんの手?!
作者からの返信
こちらもありがとうございます!
全ては砂塵と化し鹿皮が…。一体何が起きたのでしょうか…いよいよ鏡の秘密が解き明かされる事に。
第53話 最後の戦いへの応援コメント
雨替流さま
こんにちは。
うわあ、宿主が出た! とはいえ、寄生者が怪異……じゃなくて邪神(!)なのであって、宿主は人間だったものだと思うと、むしろ哀れでなりません。でも、宿主ごと葬り去らねば、この地獄は終わらないのですね。どうやって倒すのだろうと思ったら、なんと、身の内に取り込んで、自分の命ごと……これを覚悟していたとは、千弦さん、それに道忠さん、とてつもない生きざまです。
作者からの返信
いつも本当にありがとうございます!
そうなのです。宿主ごと葬り去る以外に策は御座いませんでした。千弦は邪神を身体に取り入れ、出られないように身体の中に封印しました。
池の水が引いた時点で覚悟をしておりましたが、中々出来る事ではありませんよね。
第18話 思わぬ転機への応援コメント
すずのひょうきんさが物語の重苦しさを軽くしてくれ、とても良いキャラを造ったなぁと感じます。
作者からの返信
ありがとうございます!
温かなお言葉嬉しいです!
すずは重要なる役目ながら、癒しも担当する出来る少女にございます。
第10話 弓手の意図への応援コメント
また新たな敵勢が…!展開の運びが素晴らしいです!
あと料理の表現がとても美味しそうで読んでいて楽しいです(^^)
同名連鎖を記念して、いつかコラボを…是非…っ(身の程知らずですみません!!)
作者からの返信
ありがとうございます!
おコメ200記念!!!
コラボ! 身にあまるご提案嬉しい限りにございます!!
第9話 おきぬと言う名の娘への応援コメント
こんばんわ!コメント失礼致します!
石投げの場面も気になりますが、まさか…4人目の被りが…っ!
きぬ…っ此方にも出ます…!!
こんな事ってあるのですね…(^^;)
小平太の悲しい過去に衝撃です…、これも忍びの定めでしょうか…。
悲しいです…。
作者からの返信
ありがとうございます!
不思議って面白いものですね。
かぶりが連鎖する…これだけで新たなお話を書けそうな…(私にはその能力がない)
第52話 かつての幻への応援コメント
雨替流さま
こんにちは。
徳蔵さん……
臓物が落ちぬよう自分で支えているなんて、気を失わないのが不思議なほどの苦痛でしょう。助からないのなら、早く首を落としてほしい、本来それしか考えられないくらいだったのでは。それでもすずちゃんをいたわろうとするなんて (T T)
作者からの返信
こちらも、ありがとうございます!
徳蔵は、元は幻。恐るべし体術と精神力の持ち主にございます。己の事より小さな娘を労わる心優しき忍びにございました。
第50話 大地に命をへの応援コメント
雨替流さま
こんにちは。
なるほど、死人たちはてんでんばらばらに人を襲っているわけではなく、宿主の統率下にあるのですね。孫兵衛にとりついたものを倒さない限り、この悪夢は終わらないのですね。
徳蔵さん、椅子に薬にと、準備万端! 一行にこういう人がいるとすべてがスムーズに進みます。ありがたい人だ!
作者からの返信
こちらも、ありがとうございます!
そうなんです。全ては操り動かされておりますので、孫兵衛を追い詰めなければなりません。しかし数が減る程に奴らの力は強大に…。
経験豊富な徳さんだからこそ気が利くのですね。すずも腰掛けて休めますし、薬はかなりの効き目にございます。
第48話 天竜の兵所への応援コメント
雨替流さま
こんにちは。
これは、普通に戦ってなんとかなる相手じゃないですね。すずちゃんたちの力を借りねば……
作者からの返信
ありがとうございます!
そうなんです、普通に戦っては勝てません。此処よりは守り人達にお任せ下さい。
第7話 野伏せり征伐への応援コメント
すごく博識で文体も滑らかで素晴らしいです!今回も面白いお話でした!
これからの二人の旅路はどうなるのか、非常に気になります!
作者からの返信
ありがとうございます!
この後、二人は運命の導きにより重大なる出会いを重ねる事に…。
第46話 終わりの始まりへの応援コメント
雨替流さま
こんにちは。
「死人からも目立ちそうだで……」って、すずちゃん (^^;)
まわりの一切がっさいを飲み込んでいく黒い渦。しかも人間を飲み込むのではなくその体の中に入り込み?!
作者からの返信
こちらもありがとうございます!
人一倍怖がりなので仕方ないですね。
そして、とうとう始まってしまいました…此処よりホラー展開となります。
第11話 山賊の狙いへの応援コメント
侍の正体が気になるところですね。彼は小平太の味方として役に立つのか?
誤記だと思われます。
>間もなくして薄暗い朝がやって来れば、小平太は火を焚き朝餉の容易である→用意
誤記を見つけたら報告せずにいられない性分です。迷惑ならそう言ってくださいね。
作者からの返信
ありがとうございます!
侍との出合は、大厄災に関わりのある運命にございました。
誤記を知らせて頂き、ありがとうございます!
とてもありがたいです!
第43話 仕舞っておくものへの応援コメント
雨替流さま
こんにちは。
すずちゃんの人のよさに、みんなの温かさ。つかの間ほっとできる、なごみの一話でした。
作者からの返信
いつもありがとうございます!
大厄災は間もなくです、準備を万端に致します。
編集済
第2話 下野国の忍びへの応援コメント
文体が美しく、何より世界観がかっこよくて引き込まれます!情景が脳裏に浮かび上がるほど描写が素晴らしくて尊敬致します。刀かっこいい!
一話のお返事有難う御座います!
自分もこんな偶然があるのかと驚きました!しかも漢字も似ていて…(^^)
まだまだキャラの登場は先ですが、仲良くしていただけたら有難いです!
ご迷惑でなければ、また是非続きを読ませてください!
作者からの返信
ありがとうございます!
温かなお言葉、嬉しい限りにございます。
物語はこの後、運命によって一人の少女と出会う事に。
そしてそして、迷惑なんてとんでもないです。お時間があれば是非お越しください。
第1話 神々池への応援コメント
しっかりと古文が使用された文体で読み応えがあり、面白かったです!
こんなことを言っていいのか迷ったのですが…、私の作品のキャラと名前が二人被っていて、雨替流さまとは似たものを感じます。気が合ったら嬉しいなと勝手に考えております(^^;)
作者からの返信
ありがとうございます!
うわぁ、嬉しい限りにございます。
お名前が被っている御方が二人も! これはまた面白い偶然ですね。時代物とはいえ、そうは重ならないものなので、驚いております。
また、御作の文章力の高さ、緻密さ、それに読み易さからすると、恥ずかしい限りにございます。
気が合ったら嬉しいなと仰っていただき光栄にございます、何卒よろしくお願いいたします。
ありがとうございました!
第41話 運の良し悪しへの応援コメント
雨替流さま
こんにちは。
大厄災がやって来るとわかっていれば、できる限りの対策を取っておくことができるのがせめてもの救いですね。薬草、大事!
月夜の雪原に深紅の花。ぞっとするような美しさが目に浮かびます。そうか、薬ともなりうるけれど、もともと毒草なのですね。
作者からの返信
いつも本当にありがとうございます。
美しい想像を頂きありがとうございます。
薬草の中には毒草も含まれておりますが、忍び達は幼少時より、その毒を少しづつ摂取する事で身体に耐性が付いております。そしてこの薬草強烈な作用に対して、猛烈な副作用がございます…。
第38話 大沢の奥義への応援コメント
雨替流さま
こんにちは。
さすがに、大厄災が差し迫っている今、千弦も道忠も必死に特訓に食らいついてきますね。彼らはどこまで自分たちの力を増幅することが可能になるのか。
作者からの返信
ありがとうございます!
このお二人、只ならぬ根性を見せます。でないと大厄災が治まりません…。二人とも踏ん張れ!
第35話 死してこそへの応援コメント
雨替流さま
こんにちは。
すずちゃん、ついに秘められていた精霊の力が目覚めましたね! 普通の人にはありえない大いなる精霊の恵み。この力を使って、すずちゃんが今後どのように世界を救っていくのか、楽しみになってきました。
作者からの返信
いつもありがとうございます!
死を以て精霊の力が解放されました。この力は死した大地さえ蘇らせるほどの力を秘めております。
大厄災まであと僅か…。
第32話 渾身のつぶてへの応援コメント
雨替流さま
こんにちは。
黒丸、必死に教えてくれていたんですね。こんなとき、口のきけない悔しさ……
すずちゃんの石つぶてが凄くても、相手が逃げ出し始めたら、足の弱いすずちゃんには打つ手がない。小平太が間に合いますように!
作者からの返信
いつもありがとうございます!
黒丸は勘が働き懸命に止めたのですが…。
つぶての凄まじさには秘密がございますが、それも次作で明かされる事に…汗
何度も転びながらも懸命に追うのですが。
第28話 鏡の守り人への応援コメント
雨替流さま
こんにちは。
みんなの役に立ちたくって、一所懸命働いていたすずちゃん。それでも忍びのすごさに圧倒されていたのでしょうね。自分にも皆が目を丸くするほど素晴らしい力があるとわかり、得意満面に笑っている顔が目に浮かびます。
鏡の守り人とは、こういうことだったのですね。
作者からの返信
いつもありがとうございます!
自分の能力に驚く皆の顔! 至福のひと時にすずは満面の笑みです。
そうなんです、忍びでは物騒極まりないので、此処はやんわりと。
第9話 おきぬと言う名の娘への応援コメント
夢だったのですね!
でも、本当に起きたこと。小平太は愛するヒトを失ったのですね。
悲しい回でした。
作者からの返信
ありがとうございます!
夢は現実の事でした。愛するきぬを失った事で能力を開花させた小平太…悲しい現実にございます。
第25話 里の暮らしへの応援コメント
雨替流さま
こんにちは。
すずちゃん、里での暮らしにとても自然に馴染んでいるのですね。裁縫は初めはうまくいかず、すっかりしょげていたのに、七日間、辛抱強く練習して何とか形にしてしまうとは。その根性が素晴らしいです。これは人気者にもなりますね。
作者からの返信
いつも本当にありがとうございます!
裁縫に料理と、皆の役に立とうと奮闘中です。
第8話 不思議な勾玉への応援コメント
勾玉って神社でお守りで売ってるのを買った事があるけど、なんか有難い感じがするんですよね、あの形のせいかなぁ。
すずの力は小平太はまだ全く気づいてないのですね。
作者からの返信
ありがとうございます!
勾玉は魂を模したものだと、聞いた事がある様な無いような…。
縄文時代には既に存在してましたが、硬度が相当に高い翡翠をどうやって加工したのでしょうか。
すずが、生命に宿る光の話を小平太に聞かせてましたが、どうやら現実逃避をした子供の妄想と今の時点では考えております。
すずの力を知るのは、もう少し先の事に…それがとんでもない事と繋がるとはこの時は知る由もなく。
第24話 眠りし能力への応援コメント
雨替流さま
こんにちは。
きぬさんの死の衝撃が小平太のけた外れの能力を開花させたというのは、何とも悲しいことです。その凄まじき能力を、もし、再び得ることができたら。今でさえ敵なしなのに、それよりはるかに強いとなると、もう想像もつきませんね。かえって不安にもなります。この世のものならぬ存在を呼び寄せてしまったりしないかしら。
作者からの返信
ありがとうございます!
悲しみの中で開花し、後悔の念に封印…きぬがそれを解き放ち小平太は再び優れた能力を手にしました。
そうなのです書いた私も、どれほど強いのか想像がつきません…。ただ、これ程の強さが無ければ大厄災は治まらない事も事実にて。
「この世のものならぬ存在…」ひぇぇぇ!
第23話 大沢の隠し里への応援コメント
雨替流さま
こんにちは。
見届け役! これは、死を命じられるほうがまだ……。
すずちゃん、ようやく治療してもらえますね。体調がすぐれないまま、良く歩き通しました! 饅頭の件、大いにみんなを和ませているとは知らないでしょうね (^^;)
作者からの返信
いつも本当にありがとうございます!
仙吉は耐えに耐え皆を見送りました。
すずは見事歩き通しました…いやぁ遠かったです。これよりは恐ろしく苦い薬湯との格闘に。
饅頭の件、本人は知る由も無し…。
第22話 忍びへの道への応援コメント
雨替流さま
こんにちは。
竹、家族を思い家を出て、弟たちのために死んでいったとは。こんな生き方、半端な気持ちでしようと思っても、できるものではないと思います。
小平太の忍びへの道はここから始まったのですね。
作者からの返信
ありがとうございます!
竹は立派なお兄ちゃんでした…。小平太はそんな兄の姿を目に焼き付け、忍びになる決意を致します。
第18話 思わぬ転機への応援コメント
雨替流さま
こんにちは。
ああ、忘れていました、「目を疑うほどの手練れ」! なるほど、小平太がそのひとりとなるのですね。このレベルの手練れがあと十七人?! すごいなあ、大沢の忍び。
小野塚さまの歌もいいですよね、御作の雰囲気がしっかり伝わってきます😊
作者からの返信
いつも本当にありがとうございます!
大沢の忍びは強者揃いです、ましてや今回の負け戦で生き残った猛者たちなので腕に間違いはありませんです。
そうなのです。小野塚様に詠んで頂きました!すずも大喜びです。
第7話 野伏せり征伐への応援コメント
小平太があっという間に片づけてしまいましたね。
忍びの力は伊達じゃないですね……
作者からの返信
ありがとうございます!
武人崩れの盗賊であっても小平太からすれば朝飯前です。
この先も色々な悪党と戦いますが、その先に待ち受けているのは…。次話で預かる事となる不思議な勾玉がこの物語の肝となって参ります。