応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第5話母親への応援コメント

    お母様 何者?
    平民と申告したけれども 立ち居振る舞いが優雅で、習ったものは直ぐに吸収する賢い人。
    平民じゃなさそうに感じますね。
    いったいブレイとどんな接点があって結婚したんだか。

  • 第2話噂1への応援コメント

    托卵ですか…勇者が不憫…😖

  • 第4話元勇者の死への応援コメント

    母親しかいないというキャッチコピーの意味が分かりますね。
    これは息子としてはつらい(´;ω;`)
    ハッピーエンドになるように祈ってます!

  • 第7話元勇者の後悔への応援コメント

    これは幻聴がひどいですねぇ…
    お薬出しておきますね(笑)

  • 第2話噂1への応援コメント

    滅びてええやろ、そんな国

  • 第6話その後への応援コメント

    オレサマ オマエ マルカジリ してるのかw

  • 第7話元勇者の後悔への応援コメント

    ご心配なく!最初の妻は元気に娼館を切り盛りしてるよ。
    安らかにお眠りなさい勇者さま。

  • 第7話元勇者の後悔への応援コメント

    最初の妻が迎えにきてくれた気がしたって死の間際まで真実に気づかなかった馬鹿な善人だったってこのと強調かな


  • 編集済

    第7話元勇者の後悔への応援コメント

    勇者(国王)ブレイが先代国王と交わした魔法契約の内容は、ブレイ自身にとってはせめてもの抵抗だったつもりなのだろうか?
    それでも息子であるS級冒険者グレイにとっては、厄介で血生臭いデメリットしかない置き土産でしかなかっただろう。
    仮にブレイがグレイの母との結婚を無効化されなかったとしても、あの国の王族からは執拗に狙われ続けたかも知れないし、グレイ自身も今ほどしたたかには成長できなかったかも知れない。

    だからグレイと彼の母が不幸を回避するためには、勇者の国の支配者階級すべての殲滅が最低限必要な条件だったとも言えよう。
    一方、グレイが子供の頃から飼い慣らしてる大型犬サイズの魔獣にとって、グレイたちの平穏を脅かす輩は元々いくら食べても咎められないエサなのだから、充分な知能によりボロを出さないよう務めれば勇者の国を襲う価値も充分あったという事だろう。

    【以下は2024/06/23に追記】
    最近この短編(?)を読み返していると、先代の国王が崩御した真の原因は、元々彼の娘(王女)の一人にして勇者ブレイと結婚した聖女が自分の地位を更に安定させるため、裏から手を回して毒殺した結果ではないかと思える。
    そのためブレイの息子である23歳のS級冒険者グレイにとって、あの国の王族は尚さら徹底的に殲滅すべき邪悪な存在だったのだろう。

  • 第7話元勇者の後悔への応援コメント

    ハンスとかいうバカが伝えてやればどうとでもなったのになにもしないで偉そうに外野からガヤ飛ばしてるだけのせいでみんな不幸になったというお話


  • 編集済

    第7話元勇者の後悔への応援コメント

    残念ながら…

    最初の妻はそこにはいませんね
    元勇者より聡明だったので

    残念ながら、当然ですね

    しかしこの国の他国での評判を聞くとなにもできていない彼は王様には全く向いていなかったのかな

  • 第5話母親への応援コメント

    かーちゃん生きてた!
    流れからてっきり故人かと……


  • 編集済

    第7話元勇者の後悔への応援コメント

    まあ、可哀想だけど、愚か者は、こういう世界では幸せになれない。頭の良い人間が味方に一人もいなかったのが敗因。

  • 第7話元勇者の後悔への応援コメント

    最初の妻…?

    何にしても、先代国王の詰めが甘過ぎたのが亡国の致命的な原因だろうな。
    勇者の血を文字通り取り込みたかったら、あてがう女の教育と見極めくらいは真面目にやっとけってことだし。名目上、王の娘ってだけの存在を盲目的に信じたのが間違い。

  • 第5話母親への応援コメント

    もう襲撃の心配も無いか
    元勇者に知人としての情はあってもとっくの昔に恋情、愛情は無くなってますよね

  • 第6話その後への応援コメント

    グレイの母が随分したたかな大物なのは前話で分かったが、グレイ自身も(母とは方向性が異なるようだけど)恐るべき切れ者だな。
    この二人に懐いている魔獣も、本来どれほど凄まじい存在なのかが多少なりとも想像できる。

    ここまでくると、グレイの母が結婚した相手も(単なる金持ちと言うだけではなく)かなりの傑物であってほしい。
    さらにグレイ自身の将来の結婚相手にも同様の期待をしたくなるのは、読者として贅沢だろうか?

  • 第6話その後への応援コメント

    あの犬、でかいな。あの犬、人の言葉がわかるみたいだ。あの犬、年取った感じがしないんだが。…あの犬、魔物じゃね?

    世の中の一般的流れ。

  • 第5話母親への応援コメント

    この展開は面白いです。
    応援してます。

  • 第5話母親への応援コメント

    ギルマスがただの感傷ジジイだった件(笑)

  • 第5話母親への応援コメント

    お母さん生きてるσ(^_^;)?
    ギルドマスターは何を考えてたんだ(・・;)))

  • 第4話元勇者の死への応援コメント

    グレイの父だったブレイ国王の境遇については、元々作者にとっても「よくあるパターンの一つ」程度の扱いでしかないのだろう。
    グレイの母の事は、今後は何だかんだ言いながらもハンスに任せる(押し付ける)しかあるまい。

    一方もしグレイが将来結婚するとしたら、その相手は「アリババと40人の盗賊」のモルジアナを彷彿させるほど賢くて危機回避力も高い処女ヒロインじゃないと、かなり危険な気がする。実際どうなるかは想像もつかないが…

  • 第4話元勇者の死への応援コメント

    ハンスさん被害者相手に加害者は悪くないあいつはいい奴なんだ
    だからお前は加害者の下に行く気はないかってひど過ぎるわ

  • 第4話元勇者の死への応援コメント

    ハンスって奴は何を考えてたんだろ?
    既に情報その物は売った後で、自分の居場所で戦われたら嫌だから王国に行くように仕向けてみたってことかな?
    それにしちゃ詰が御粗末だけどw

  • 第3話噂2への応援コメント

    年齢サバよんで登録してたらウケるな〜(笑)

  • 第2話噂1への応援コメント

    先代の王様が『勇者の力を受け継いだ息子に跡目を譲る』って遺言を作り変えていたらしい

    これが事実なら王様自身が王国に恨みがあったってことか?
    国王の耳には娘の不行状くらいは入ってるだろう、娘の子供には継がさないって意思表示じゃないか。

  • 第1話秘密への応援コメント

    新作ありがとうございます。

    だから心配するなよ、とハンスは笑う。
    (俺に実の父)が誰なのかを知っているんだろう。

    ↑↑
    (俺の実の父)でしょうか?

  • 第1話秘密への応援コメント

    新作ありがとうございます。

    >誰が父親なのか離さなかっただろう。
    ″話さなかった″ だと思います。

    >その数は用として知れないのだ。
    ″用として″ ではなく″杳として″ の方ではないかと思います。