応援コメント

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  • 氷柳は料理を習いたいへの応援コメント

    氷柳さんと慈雲さんのやり取り~氷柳さん行動に至るまでとその結果と後、黄季の回想、←後の氷柳さんの台詞、たかが~等面白くて沢山笑いました!

    特に回想最後の台詞には大笑いしました。まさかそこまでとは。ある意味凄いです。また氷柳さんサイドは何回も出た慈雲さんの例え辺りが特に面白かったです。

    氷柳さんと黄季が幸せそうにしてる所は顔がニヤけました。いやあ、青春ですね♪

    黄季の話と氷柳が黄季にやったことはちょっと切なさはありましたが、それよりも温かさを感じました。

    「氷柳さんにしか~」の所で黄季の優しさを凄く感じました。また「だから、捨て~」の台詞で、私は満面の笑みになりました。良かったですね、氷柳さん。

    公式に掲載されたSSとは設定が異なっていますが、私は読めて良かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! 短編集収録作品中一番の問題児とも言える当SSがお口に合って良かったです。

    黄季の中では、あの程度は「たかが」で片付けられることみたいです。妙なところで肝が据わっていて心が広い子だなと作者も思います。

    師弟は仲良く一緒にいてほしいものです。……本編で大変な目に遭ってることも多いので、番外編くらいは。

    お楽しみいただき、ありがとうございました!

  • 月が眩しい夜だからへの応援コメント

    初応援コメント書かせて頂きます、tokiriyaです。番外短編集の中ではこの話が一番好きです!

    初めて「お前がいてくれれば~」の台詞を読んだときは心の中で「キャーーーー!!」っと黄色い声をあげ、同時にこれまた心の中か現実でかで片腕を何度も降りました。

    氷柳にとって黄季が特別な存在だということがよく分かる素敵なお話でした。

    黄季が固まり顔を赤くするシーンはニヤつきました。可愛かったです。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます!

    氷柳さんは本心しか言わないからこそ、一言ずつの破壊力がすごいですよね。そして黄季君はきっといつまで経っても氷柳さんの破壊力満点な言葉と笑みには慣れないし、氷柳さんがその破壊力を理解する日も来ないので(黄季君が自分の顔面に弱いということは最近理解しつつありますが)、ここの師弟はずっとこんな感じだと思います。