第1話 その1への応援コメント
良かれと思ってやったことが仇に……!(涙)
甘月さまの嘆きがわたしにまで伝わってきました。
昨日の努力はなんだったの⁉ ってなっちゃいますよね。
日常系のあるある話、大好きなので、小さなドタバタにほっこり(する話じゃないのかもしれませんが!)させていただきました。
作者からの返信
渡森ヨイクさま
黒歴史、ミケちゃん話を読んでいただきありがとうございます。
m(_ _)m
時が経てば笑い話になりますが、当時はショックでした。
コレは姉の話ですが、ネズミを助けて、外に放ったのに、翌朝、ドブで浮いていたとか……。
動物飼ってると、ちょくちょく、あったりします。
コメントありがとうございます。
第2話 その2への応援コメント
甘月鈴音さま
(ΦωΦ)フフフ…。(⌒▽⌒)アハハ!
いえいえ、鈴音さまは恐怖体験の話でしたのに
わたしってば不謹慎ですが笑ってしまいました( *´艸`)💦
すみません💦
振り子のようにゆれる蜘蛛をよける姿を想像してしまって💦
わたしは蜘蛛はぜんぜん平気ですが
Gのほうが恐怖ですね。
事故起こさなくてよかったです(*´ω`*)❀❀❀
作者からの返信
青木桃子さま
笑っていただきありがとうございます。蜘蛛の足が、とにかく嫌いで、あの気持ちの悪い動きったらありませんよ。(泣)
高校生のときに自転車通学してたんですけど、朝起きたら自転車の車輪に何千匹の蜘蛛が孵化していて、どこから飛んで来たのか、車輪に絡まってたことが5度ほどあったんで、すっかり蜘蛛が嫌いに……。(泣)
そして、なによりも忘れもしません。車から糸を垂らして降りてきたときの恐怖は。
なぜに、ピンポイントで私の顔の真ん前に降りてきた!!
叫びましたよ。
事故がなくて本当によかったです。
読んでくださりありがとうございます。
第1話 その1への応援コメント
甘月鈴音さま
三白眼のミケ姫ってなかなか(✨口✨)
ロックオンした猫の心を落ち着かせるの難しそうですね💦
鈴音さまは尊い命守ろうとしていただけですから
悪くないですよ✨
うちにもよくコウモリやってくるので
なんかわかります。🦇⁾⁾
飛ぶの下手かしら?というような感じで
逃げるのが遅いですよね(*‘ω‘ *)
作者からの返信
青木桃子さま
ミケちゃんの目はギンギンになりますよ(笑)
命を守ろうとして、トドメを刺した。悪くないですかねぇ。一階からそっと茂みにおけば……。うん。悪くない。
青木桃子さまの家にもコウモリ君がやって来るのですね。
たまに下手に飛ぶ子いますよね。コウモリって超音波とかで物との距離をとるらしいですけど、カンって、頭に当たってくる、おマヌケさんいますからね。
あの子、野生で生きていけるのかしら。なんて思うこともあります。
読んでいただきありがとうございます。
第2話 その2への応援コメント
こんにちは。
「目の前に、嬉しそうに蜘蛛が迫ってきた。」
が印象にのこりました。
ふっ、ふっ、ふっ……、息をふきかけ蜘蛛と格闘。
車が事故を起こさないで良かったです(;^ω^)
作者からの返信
加須千花さま
こんにちは。
蜘蛛が車から降りてきた。ラピュタのパーズーのように手を差し伸べる勇気はありません。
ふっふっふっ。息を吹きかけてる間も、パニックでした。大きく息を吹きかければ、また揺られて大きく戻ってくる。恐怖の数分間でした。
そして、怪我なく事故らなくて本当によかったです。
それに警察が来て、事故理由聞かれて、調査書に蜘蛛のせいで事故った。なんて書かれたら警察署でも笑いものですよ。
読んでいただきありがとうございます。
そして、星に、まさかのレビューまで。なんて優しい方なのだ。天使さまであられますか。
ありがとうございます。
第1話 その1への応援コメント
こんにちは。
オーマイガー……。
誰も悪くないですよ……。
ミケ姫も、猫の本能ですし。
なんとか逃さなきゃ! と思った甘月鈴音さまも悪くないですよ……。
作者からの返信
加須千花さま
こんにちは。
いや、本当に、オーマイガー。ですよね。
ミケちゃんも本能ですからね。仕方がありません。
未だに、あのコウモリの顔を忘れられません。
そして、5歳ぐらいのときに、家で飼ってたインコを廊下に出して、どうしてもトイレに行きたくて、跨いだらインコが付いてきて、踏んづけてしまい、お陀仏させてしまったことまで、思い出してしまいましたよ。
あれも、オーマイガー。
そして、それをタンスにしまったらしい(覚えてない)
そらも、オーマイガーですけど。
わたし……黒歴史だらけです。
読んでくださり、ありがとうございますm(__)m
第2話 その2への応援コメント
クモと、信号の右折と。
パニックになりそうなことと、命に関わることがいっぺんにやってくると焦りますよね。
虫って神出鬼没で本当に厄介です。
わたしの場合、夜中に洋服ダンスから「ばちっ! ばちばちっ!」と何かが勢いよくぶつかる音が聞こえてきまして。
実は、干していた洗濯物をカナブンごと仕舞ってしまっていたんです💦
どうやって出そう、部屋の中を縦横無尽に飛び回られても困るし、でも一晩放置して、服をフンまみれにされるのも嫌!
めちゃくちゃ悩みました。
結果、意を決してタンスを開け、窓の外に誘導しましたが、その間、生きた心地がしませんでした……。
作者からの返信
渡森ヨイクさま
パニックになりましたよ。
毎年一度は、虫になにかありますよ。嫌になってしまう……。
渡森さまは洋服ダンスにカナブンが、ヤツもいやですよね。あのテカテカした感じが。
カナブンとの死闘、お疲れ様です。カナブンにしてみれば、人間はスカイツリーほどの大きさなのではないですかね。
それを怖がる我々、人間。
でも、嫌なものは嫌ですよね。
コメントありがとうございます。