メロンパンな、ちゃんとへの応援コメント
ご返信、ありがとうございます!
今回は企画説明に書いておりますように「文章力」「とても厳しく」というプロンプトで評価をお願いしているので、評価軸が内容というより文章力中心になっておりますので、通常より厳しい感じがしますね;
基本的にAIは説明文的な文章を嫌うようで、余白とか余韻を重視する傾向がありますね。
純文学系統の文章だと高評価になるようです。
AIはタイミングによっても、評価の揺れがありますので、参考程度に聞く感じで良いかと思います。
今回は、企画にご参加いただきありがとうございました!
作者からの返信
再度、情報をありがとうございます。
純文学がやはり、評価高めなんですねぇ。
AIにて評価高めがカクヨムではどのようなウケになるのかなど、興味は尽きないですね。
プロットとか伏線回収なども見てくれることは勉強になりました。
肌に書いた手紙への応援コメント
今回は、企画に参加いただきまして、ありがとうございます!
AIにて「C+」ランク評価になりまして、残念ながらAランクに届きませんでした;
AIの総評として『単話ごとに見ればいずれもC評価でしたが、3話を通して読むと「ワンパターンな結末処理」というシリーズ全体の構造的な癖が見え、これは単話評価以上の減点材料です。一方で「キャラクターの一貫性」と「会話運用力の向上」という、連作だからこそ可視化される加点材料もあります。
両者を相殺した結果、**個別の文章力としてはC、シリーズとしての完成度・可能性を加味してC+**という評価が妥当と判断します。次作以降、タイトルで張った仕掛けを本文側でしっかり回収し、結末の「格言止め」から脱する一手が見られれば、Bへの伸びが期待できる地点にいると思います。』とのことでした。
すいません、AI評価でAランク以上ではありませんでしたので、大変申し訳ありませんが、外させていただきます;
本企画の趣旨ですので、何卒ご了承ください;
AIの評価は、タイミングによって多少の揺れがありますので、参考程度に聞く感じでいいかと思います。
作者からの返信
成阿 悟様
この度はご企画ありがとうございます。
癖のある内容でしたので、どうかと思ったのですが、判定をありがとうございました。
なかなか厳しいところで、参考にしてみます!
他にも参加できそうであれば、参加させていただきます。
コメントお手数をおかけしました。ありがとうございます。
肌に書いた手紙への応援コメント
崇期さん、完全に友未好みでした。
好み、どころか、「光本氏の余白」(「ニ短調のカルテ」)との同質性に驚きました。ドッペルゲンガーに出会ったようなショックです。人物の描き方に細かい相違こそありそうですが、話の運び方と言い、語り口のスタイルと言い、まるで生き別れた双子と再会したように感じました。もう少し呆けてきたら、きっと自分が書いたと思い込んでしまうかもしれません。三話みな、ポーカーフェイスな茶目っ気たっぷりの、クールでダンディーな不条理オムニバスですね。不条理感が一番強かったのは、最も短い「青汁」でしたが、一話目と三話目の幕切れ、あさりの殻とコーヒーフレッシュカップの二重写しが、またお洒落過ぎます!実は、あさりの殻、友未も時々やっていました。もしかして崇期さんも?
こういうお話って、映像化して欲しくてたまらなくなってしまいます。
完全に見落していたお話でした。小さな大傑作です。
作者からの返信
友未さん こんばんは。
おー、好みに合っていたとは(バンザーイ)。Sakamonoさんからのコメントで不条理っぽいといただいたので、ちょっと投稿してみました。
あさりのレンゲよりは、コーヒーフレッシュの空きカップでミニコーヒー牛乳を作って飲むのをよくやっていました。といいますか、わたしの母がふざけて作ってくれたのです。子どもの時代はコーヒーが飲めませんからねぇ。
お洒落過ぎるげな、褒められ過ぎてうれしいです。
新作の方は好みじゃないかもしれませんが(現在、あんまり読まれてもいませんが)、まあ、「新しいものが書けた」という事実がわたしにとっては大事です。特に調子が落ち込んでいるときは、ですね。
とにかく、一作でも喜んでいただけて光栄です。よかったです、参加して。
後半もご企画、がんばられてくださいね。
肌に書いた手紙への応援コメント
とぼけた味わいがおもしろかったです。でもこの味わいは、ユーモアというより不条理? という感じがしました。言動がいちいちおもしろい、よしかずのキャラクターがよいです。子供の頃、パンの耳を揚げたもの、母親が作ってくれました(笑)。
作者からの返信
@sakamono様 お疲れ様です。
全然結構な手前ではありませんが、おもしろかったということを聞かせていただきまして、恐れ入ります。
よしかずはどうしようもないやつなんですよね……。はたで見るだけにしたいです。
私は揚げるのがめんどうなので、パンの耳はバターを塗ってトースターで焼いておりました。
揚げてくださるお母さん、素敵です。羨まし。
カロリー高くてもおいしいもんなぁ。
肌に書いた手紙への応援コメント
まず名前の付け方が秀逸です。耳なし芳一のオマージュとして読みかけましたが、いや、違う。これは「うる星やつら」へのリスペクトだと捉え直しました。頑張れ、よしかず、だっちゃ。
作者からの返信
来冬様 こんばんは。
まずタイトルが浮かんできてかっこいいと思い、どういう物語にしようか悩んだあげく、「耳なし芳一」しかない、というか、浮かばなかったのでした。
諸星君でしたっけ? ああいう感じの情けない浮気男を書きたかったんですよー。わかっていただけ感無量です。
まあ、モラル的常識的にどうかという気はしますけれども、よくわからない話にはなりましたので、私個人は合格点となりました。
コメントとよしかずへの応援、痛み入ります。
愛より出でて愛より青汁への応援コメント
ご返信、ありがとうございます!
AI評価とカクヨムでの人気は、全く関係ないと思いますよ。
やっぱりカクヨムは異世界ものが主流ですし、文体もAIで高評価される文体とは違いますし。
逆にカクヨムでの人気を求めるのであれば、AIは気にしないほうがいいと思います。
AIはどうしても純文学系の文章を評価するので、エンタメ系の文体とは真逆かもしれません。
自分が書いてて楽しいものを書くのが一番だと思います。
楽しい作品を描き続けてください!
作者からの返信
ご丁寧に大変ありがとうございます。
自分の道を頑張ります。