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  • 杓子定規な自由への応援コメント

    杓子定規な自由、という言葉がすんなりと心に入ってきました。
    成る程、確かに私たちが日常生活で聞く自由は杓子定規に決められているのかも知れません。
    一次産業の中でもイメージがつきにくい林業がとてよ身近なものに感じられました。
    これから主人公の生活がどう変わっていくのか、期待大ですね!(*´ω`*)
    天川さん、ありがとうございました。

    作者からの返信

    お読みいただきましてありがとうございます✨️
    底辺で目立たない天川という物書きの中でも
    随一の目立たない作品をお選びになった事に、驚愕さえ感じておりますw

    目立ってはおりませんが、かなり自分のカラーを出した作品だったように感じています。

    この林業というもの。
    多分、字面から感じる印象と実際の作業はだいぶ違うのかもしれませんね。
    今後の作品でそれが表現できれば、幸いなのですが💦

    いい仕事、というのは語弊を恐れずに言えば
    「他人に自慢できる仕事」ということだと思います。
    そして、その具体的な内容には目を向けずに「いい仕事」と言っているのだと思います。

    印象と、イメージ、外面
    そんなものばかり注目されて、本質が蔑ろにされている現代に向けて、何か少しでも一石を投じたいという思いで創作を始めました。

    心に少しでも響いていただけたら、それがあたしの幸せです✨️

  • 杓子定規な自由への応援コメント

    自分に向いている仕事は蜃気楼のようなモノだと自分は思っとります。

    文中にある『燃費の悪い人間』

    私はそういった人を応援したくなります。そういう人を応援した物語をいつか書いてみたいですね。

    まっすぐな文章で、自分を省みてしまいました(;´・ω・)

    作者からの返信

    こんな目立たない作品にコメントを頂けて恐縮です✨️

    環境が合わない場合の、自分の生きにくさ……。
    人間って、社会では平等を謳っていますけど、現実にはそんな事ありえないんですよね。
    望月さんのように、同じ成果を出すために何倍も苦労しなければならないような状況だって、普通にあるかも知れません。

    そして、それでもそこに歯を食いしばって立ち続ける人もいるのもまた事実です。
    彼女は、新たな道に踏み出すことを決断しましたが、一概にこれが正解と言えないところが、また難しく、悩むところでもあります。

    編集済
  • 杓子定規な自由への応援コメント

    都会の事務職から林業の世界へ……!
    全く畑違いのところで働くのは、不安も大きいですが、ピカピカの新人のような気持ちで始められるってことでもありますよね。
    気付いた時が、いつでもスタートの時、これから始まる物語に胸が熱くなりました。

    作者からの返信

    お読みいただきましてありがとうございます✨️

    お仕事を選ぶ時の、基準って、もしかしたら世間体という部分が大半を占めてるんじゃないかな……という疑問がずっと抜けきらなくて
    それに対する、一つの自分なりの回答というか
    考える指針になればと思って今回こんな物語を書いてしまいました

    ちなみに、最後に出くる結婚して草間さんになったという女性は
    別作品、「そういう趣味はありません」に出てくるヒロインだったりしますw

    本編はそこまでまだ進んでないんですけど、
    終盤で、この物語に接続する予定で書き進めております……繋がるといいなぁ💦

    追記:
    レビューまで頂いて恐縮です……こんな小作品に💦
    これは、意地でもこの物語まで繋げなければなりませんね✨️
    頑張ります、ほんとうにありがとうございました✨️

    編集済