第57話 ガラスの靴への応援コメント
実際のガラスの靴なんて硬いわ痛いわ危ないわで、ろくなもんではなさそうです
作者からの返信
ですよね。シンデレラはよく履いていたなと。継母や姉より、魔法使いの方が性格悪そう
第145話 おかえりへの応援コメント
芝浜ですねぇ。
古典落語の世界とファンタジーって親和性良いんですね。びっくり。
作者からの返信
本当は王子と乞食みたいにしようと思ってましたが、貴族と偽るとバッドエンドにしかならいので、芝浜にしてみました。芝浜は転用しやすくて良いですね。
第92話 少年期の終わりにへの応援コメント
物語としてはあのまま死なせたほうが美しいとおじさんなんかは思うのですが、
最近の人はそういうの好まないですからねぇ……。
これで良かったと思います。今風今風!
作者からの返信
ご意見ありがとうございます。今風との事ですが、作者の頭のなかでは魁男塾みたいだなってなってました。
第134話 可愛いシェリーのためにへの応援コメント
化けましたね。
軟禁されてるのに胆力まである。
作者からの返信
シェリーとイヴリンは立場が人を作りましたね。特にシェリーは元々怠惰な性格でしたが、結婚してからそんな素振りを見せないようにしてますね。もう少しショートストーリー居れてもよかったかなくらいには活躍してくれている設定です。
第92話 少年期の終わりにへの応援コメント
生きてて良かった^^
世の中 厳しい、悲しい事だらけ。せめて小説の中だけでもハッピーが多いのが好き。
作者からの返信
ありがとうございます。いまだに悩むところでありまして
第14話 技官銅管熱交換への応援コメント
継手は、メカニカルはまだ難しそうな段階か。火も使わないから工具さえってその工具が先か。
糸車とは渋い。でも衣服は必ず売れるし。
作者からの返信
糸車の発明って結構遅いんですよね
第68話 ナンシー・クロムウェルへの応援コメント
ナンシー。
コブラとかの年代の様ですが、
夏色のとか分かったりして?
それほともかく180cmなのは目立ちますから間諜には向かないですね。。。
作者からの返信
まあ、身長はね。
編集済
第51話 パーカー準男爵夫妻への応援コメント
カバーして貰ったのに、
それを確実じゃないとものに全力投入ですか。。。
縁切が最適な相手ですね。
遊心付き合いなら可能ですが、その場合でもお金の貸仮はダメと。
作者からの返信
他の人にも返信しましたが、かなり後味悪くしてしまいました。もう少し明るくハッピーエンドでも良かったのかもしれません
第17話 翌月取引開始への応援コメント
もっと発展しさらに重要人物になれば縁つなきで可能性も?
現状では働かない外れ籤ですが。
上手く嫁げても豚になりそう。。。
食い意地もはってるし。
作者からの返信
その辺は最後までお付き合いいだけるとわかるかと。
第33話 無事の帰還への応援コメント
]_・)連れていくと言っといて、置いていくのも手だよ?
嫁さえ置いて言ってるんだからさ(//▽//)
第17話 翌月取引開始への応援コメント
]_・)うーん、顔と体だけなら、男爵に行っても後妻かなぁ………………
才覚があれば、本妻………………息子の嫁とかにと思ってくれるかもしれないけど、人脈の種にしかならないなら、第二夫人とか(違法でなければ)くらいかな………………(゚_゚ )
まず、今みたいな生活は出来ないね(゚ー゚)(。_。)ウンウン
第92話 少年期の終わりにへの応援コメント
ナンシーに関してはスティーブらしい展開で良かった。
作者からの返信
元々死ぬ予定で、その後の話も考えていたので、予約投稿も終えた土壇場での変更に苦労しました。なので、良かったと言ってもらえると嬉しいですね。
第54話 勘違いの決闘への応援コメント
途中アベルの肩を叩いたってありますが、この旅ってアベルは参加してなくないですか?
ベラがスティーブの肩を叩くならまだわかるのですけど。
作者からの返信
間違ってますね。申し訳ない。なろうでも指摘されてそちらは修正済みですので、こちらへの適用は他の誤字とあわせて作業中ですので、もう少しお待ちください。
第10話 ソーウェル辺境伯からの呼び出しへの応援コメント
>「吹けば飛ぶような辺境のわが家を貶めたところで、何ら得るものは無いと思いますけどね」
貶めるではなく、取り込むでは?
作者からの返信
色々言って貶めるで良いかと
第10話 ソーウェル辺境伯からの呼び出しへの応援コメント
誤字報告です。
>これ以上アーチボルト家にしたいしてプレッシャーを掛けるのは止める事にしたのであった。
これ以上アーチボルト家に対してプレッシャーを掛けるのは止める事にしたのであった。
作者からの返信
ありがとうございます。こちらもなろうとあわせて直します
第167話 転生への応援コメント
今晩は!
完結お疲れ様です。金曜日から読み始めて、更新が待ち遠しいほど夢中になりました。先物の話の時は知らない世界でしたが、駆け引きにドキドキしながら面白さに引き込まれました。物語を通じて、オーロラのキャラクターが特に印象的でした。最初はスティーブの上司として、その後はスティーブを出し抜こうとしながらも、いい距離感で接する関係性が魅力的でした。
この物語を通じて、たくさんの楽しみをいただき、ありがとうございました!
作者からの返信
最後までお付き合いありがとうございました。オーロラは自分もメインヒロイン扱いで書いてました。優秀という設定なので、どう動かすか悩んで苦労しましたが。
楽しんでいただけたようでなにより。
第62話 次の戦争へへの応援コメント
身の程をわきまえた立派な王様だ。本当に。
編集済
第140話 ジーパンへの応援コメント
ジェノアの港から輸出されていたデニムが
ジェノア染めで(=インディゴカラー)染められていたから
ジェノアパンツ=Gパンって言われるようになったって
中学の授業で習った覚えがあるような。
その理屈だとGパンじゃなくて
デニムパンツだからDパンのような気がする
返信
イタリアの港湾都市ジェノバから輸入されていたので
ジェノバ(Genova、英語ではGenoa=ジェノア)
で GenoaPants で GPan ですね。
普通にデニム生地だから Denim Pantsだから Dパンかなーと
作者からの返信
英語の音表記なんですかね?
第51話 パーカー準男爵夫妻への応援コメント
客観的に見るとくっそ腹立つけど社会なんてこんなもんだよね。
例えば権利者が酒飲むの優先して1日対応が遅れただけで何人も死んだり…とかあっても人殺しの自覚は無いし、その自覚を持てというのも無茶な話ではあるし。
第47話 ドローネとトンプソン男爵の空売りへの応援コメント
誤字報告です
「確かに、閣下はいつだって計画通りです。その計画が完成されているものだからという事も ま←あ りましょうが」
いつも楽しませて読ませて頂いてます、これからも頑張って下さい
作者からの返信
ありがとうございます
第6話 炸裂、作業標準書への応援コメント
ちょうどテレビで機関助士の投炭作業の話やってたけど、中腰姿勢のまま、足の位置や腰の高さを少しもずらさず、2秒に1回、4分間で連続120回。投げ込む位置まで8箇所以上細かく指定されてて、1回の走行で石炭を4千回、4トンも投げ入れる…とかやってて、現代人からしたらもうファンタジーな身体能力でしかなかった。人力で4トン!?つーか2秒に1回!?と(笑)
作者からの返信
きついなあ。日本人も江戸時代は米俵を片手で持つくらいのことはやっていたというので、昔のひとはそれなりに力があったんですよね
第65話 バーニー・オグバーンへの応援コメント
ロリ(?)少女に狙われる担任の先生とはどこの同人s(ゴッホゴッホ
作者からの返信
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