オセロ中盤「そうだたったそうだった、こっからがおもしろいんだよ...」 「た」が多いと思います。
第一話 さぼる奴なんてくたばればいいへの応援コメント
曇らせ、鬱展開、バッドエンド企画より参りました
正義感の強い学級委員ですが、見事にから回ってる感じがして悲しみが襲いかかってきました。
呼び出された展開で絶対タコ殴りじゃん…とか思ってましたが、意外と話がわかるので、実は清水はいいやつなんじゃないか。なんて。
サンドバッグにしようとしてる奴がいい奴なわけないですね。
第四話 「若い」の使い方には説明書が無いへの応援コメント
足元にひたひたと水が迫ってる感じですね(*_*)
第三話 ジャガイモは加工されるからフライドポテトになるへの応援コメント
これは恐ろしい展開に……(゚Д゚;)
第二話 虚飾も突き詰めれば、いずれ本物になるへの応援コメント
読み合いから来ました。
1話の終わりはとても気になる終わり方で最高でした。
2話は高木が一人称になってるんですかね?良く分からなかったです。
結構サスペンス系なんですね、結構おもろかったです。
最終話 それでも、手を汚した私たちはへの応援コメント
とても面白かったですー☆
ありがとうございました(*'▽')
第一話 さぼる奴なんてくたばればいいへの応援コメント
企画から来ました〜
群像劇の作品を読むことが好きなので楽しみながら読ませて頂きます
最終話 それでも、手を汚した私たちはへの応援コメント
企画より参りました。
まず良いところから。
十話という短さで、全ての物語が繋がっていく構成はとても面白いですね。
有名作品で例えるならオッドタクシーが似た構成をしていましたね。
気になった点としては一話目のインパクトが弱いです。
終盤にかけてじわじわと面白さがやってくるという構成上、この十話まで読者を持ってこなせなければならない。
私は企画なので最後まで読みましたが、一読者としてこの作品にたどり着いた時、おそらく一話で読むのをやめます。
なぜなら、学級委員が当たり前のことを言って、当たり前のように学生がキレて、いじめられる。
そして次の話では全く別視点の話で学級委員は触れられない。
これでは続きが気になりません。
もし、超常の類を一切入れないのであれば内面のホラー感や演出で魅せるしかありません。
個人的には学級委員があれだけ自信満々に先生に言った割にグリーンルーム?にいくときはビクビクしているのが感情移入出来ませんでした。
もっと堂々としてるけどいじめられる。
とかなら意外性があって面白かったかも。
参考程度にお聞きください。
編集済
第一話 さぼる奴なんてくたばればいいへの応援コメント
企画参加ありがとうございます!
あるあるですね…真面目にしないのが悪いんですけど結構こうゆうタイプは学校じゃ嫌われますよね〜
第四話 「若い」の使い方には説明書が無いへの応援コメント
こんにちは。
自主企画への参加ありがとうございます。
テンポが良くて読みやすかった作品ですね。
良いと思いますよ。
執筆大変だと思いますが、頑張ってください。
もしお時間がありましたら、是非拙作へもご訪問くださいね。
第二話 虚飾も突き詰めれば、いずれ本物になるへの応援コメント
すごい……。
リアルでありながら端々に闇を感じる。
続きがあったら読んでしまう。
第八話 お前にさえ認めてもらえれば、俺は救われるんだへの応援コメント
清水を沈めるところ 水槽に見掛と同じ体制で入れる。 体制ではなく、体勢だと思います。