ここは舞台に似ているへの応援コメント
はじめましてゆかり様!
小説を読ませて頂きました!
これは、素敵な…
軽妙な関西弁の掛け合いと、自然な地の文が素敵です。読ませる文章だと思いました。日常の会話劇であるのにすっと最後まで読めるのは、文章が美しいのだと思います。いくつになってもこんな風に会える友達って、素敵ですね。
作者からの返信
上村 類太郎さん
コメントありがとうございます。
これは「とりあえず」のお題で書いた話なのですが、日頃から溜め込んでいた愚痴がネタになっていますw
投稿ボタンを押したときには、とてもスッキリしました(笑)
関西弁を軽妙と感じて頂けたということは、上村さんも関西の方なのかもですね。
ひねりも何もない話ですけど、こういう友達って素敵だと言って頂けて嬉しいです。ほんと、良い友達は宝ですよね。
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ああ、ゆかりさん。これいいですねえ。
私の好きなタイプのヒューマンドラマです。
あんまり重くなくて、登場人物の個性がキラキラしてますね。
とりあえずの落ちもいいです。
私もタラの芽と、出てはこなかったけど、ふきのとうの天ぷらで、焼酎ロックでやりたくなりました。
よい作品だったので、お星さまもぱらぱらしておきますね。
このシリーズほかにもあるのかな?
作者からの返信
ありがとうございます。
シリーズはありませんw
これは確か去年の今頃、カクヨムって何なのかさえよく判らないまま、「お題」で書いたもので単発のお話です。
元ネタは同じ、という事なら一番最近書いた「不揃いな妖精たち」になりますが、そっちはちょっと趣が違います。やや重です(笑)
バカバカしく軽いものなら他にもいくつか書いてはいますが、やっぱり趣が少し違います。初心者なもので、すみません。
ふきのとうも良いですね~。では、私は日本酒で……
編集済
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拝読。
「この世は舞台なり」と言ったのはシェイクスピアですが、演劇に通ずるものがありますね。私が関西人だからか、女性陣の関西弁もうるさくなく親密さを感じます。
話としてはなんてことない、日々の気付きレベルなのですが、居酒屋で駄弁る話なんて、だいたいこんなもんですよねw 気軽に読めて面白かったです。
あ、一つだけ希望するなら、「麻友」はルビがあったほうがよい気がします。最初「アサトモ」って苗字かと思ったんでw
追記:
うーん、時代によって違うかはわかりかねますが、三人称視点の場合ですよね。私は登場人物の間柄や、普段の呼び方に合わせる方向で調整している気がします。普段の呼び方が名前なら名前で、苗字なら苗字に合わせてという感じ。名前で呼び合うキャラがメインなら、それでいいと思いますが。少なくともこの話で違和感は感じませんでしたよ。
作者からの返信
読んで頂きありがとうございます。
カメムシさんは関西の方でしたか。
私は出身は日本アルプスの周辺ですが、いつの間にか関西の方が圧倒的に長くなりました。住み心地が良いです。
「麻友」そうですね。確かに。
ただ、これ、一応カクコンの参加作品なんで途中で手を加えたらダメなルールかも、なのでホトボリが覚めた頃に直します。ルビふりますねw
余談ですが、書いてる途中で思ったんですけど作中で女性の場合は名で書く方がハマりが良いというか、これってやっぱり私の中の昭和な感性のせいかも、と。少し悩んでます。
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タイトルがいいですね。欲を言えば、「まるで舞台みたい」という一言に続く何かが語られていれば、と思わないでもないですが、食を巡る生き生きとした会話とか、華のある思い出話とか、素材だけでいいムードなドラマの一場面を見たような気になれます。
ゆかりさんの描く女性は、どのキャラもまさに目の前で動いているようです w。「オバちゃん戦記」の外伝が別冊という感じで、機会があればこの二人の日常をもう少し眺め続けていたいとも思いました。
作者からの返信
ありがとうございます。
昨日は休日で久々に時間があり、皆さんの作品を読んでまわっていたのですが、落ち込みますねw
みなさん、凄いです。
私は景色や情景を書くのが苦手で、つい会話劇に逃げてしまうのですが
湾多さんの作品は会話はもちろん、景色の描写も流れるように展開して
楽しいです。
私の課題は、風景描写と、圧倒的に足りない知識の吸収だと痛感してます。
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私の胸に広がった甘酸っぱさはトリ和えずのバンバンジーによるものか、はたまた昔を懐かしみつつも今を生きる二人のガールズトークによるものか……
素敵なお話をありがとうございます
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます(^^)
実は私、本当にトリが食べられず、バンバンジーの味を知らないのです。
そうか、甘酸っぱいのかw
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いいお話でした。
なんでしょう、関西弁だからというわけではないですが、親しみを感じるのは、私の作品とも同じような色をお持ちだからな気がしました。
好きです、こんなお話。
他の作品も読ませていただきたいなと思いました。
作者からの返信
小椋 夏己さん
コメントありがとうございます。
小椋さんは兵庫県の方ですもんね。私は今では関西住まいの方が圧倒的に長いんですけど、出身は岐阜県なんです。だからエセ関西人なんですけどねw
でも、関西弁が好きなんですよ。伝えたい事を短く伝えられるし。
例えば「私もそう思う」を「せやねん」とか。美味しいも素敵も出来るも「いける」の一言ですむとことかw
小椋さんは沢山の長編を書いてらして、素晴らしいストーリーテラーだなあと尊敬してます。そんな方に同じような色の作品と言って頂き恐縮至極です。
私も小椋さんの作品を読ませていただこうとお邪魔したのですが、あまりのボリュームに圧倒されました。追い付くことは無理そうですが、マイペースで楽しく読ませて頂こうと思っています。