2026年1月29日 03:25
第五話への応援コメント
作者の知識と教養があふれています。難しそうなのに、軽やかな地の文。面白いですね!
作者からの返信
そう言っていただけて嬉しいです。感想ありがとうございます!
2026年1月21日 06:39
第四話への応援コメント
どうもです。Xより拝見しに来ました。平安時代の宮中の雰囲気が見事に表現されていますね。文化的な下地、表現方法、どれをとっても好感の持てる作風です。続きも気になりますので、更新されましたらまたお邪魔させていただきます。
感想ありがとうございます!嬉しいです!第三部の完結までもう少しお待ち頂けたら幸いです!
2026年1月11日 14:35
第三話への応援コメント
平安時代の宮中を舞台にしながら、文体は軽快で読みやすく、語句にも自然な補足が添えられていて丁寧な筆致だと感じました。参考文献も拝見しましたが、綿密な取材に裏打ちされた作者様の熱意が伝わってきます。
読んで下さりありがとうございます!感想もありがとうございました!
2025年12月14日 14:17
第一話への応援コメント
語り手の皮肉と教養が軽やかに混ざり合い、楽しみながら一話を読むことができました!
ありがとうございます!嬉しいです!
2025年12月11日 12:27
本当に怖いのは鬼ではなく人間ですよね。新嘗祭など宮中祭祀についても調べられていて、時代背景を感じる作品でした。宮様は品位もありながらサッパリした印象で、女性が憧れる女性がいきいきと描かれていて好きです。
ありがとうございます!特に宮はそう思って頂けるように書いたので嬉しいです!読んで下さりありがとうございました!
第五話への応援コメント
作者の知識と教養があふれています。
難しそうなのに、軽やかな地の文。
面白いですね!
作者からの返信
そう言っていただけて嬉しいです。
感想ありがとうございます!