ep. 69 明鏡の瑕瑾(かきん)(3)への応援コメント
子供達のことでショック受けていたのに、ししょっっ
作者からの返信
meuu様
コメントありがとうございます。
いつmeuuさんが、このエピソードに追いつくか、ワクワクしてお待ちしておりました😋
ep. 69 明鏡の瑕瑾(かきん)(2)への応援コメント
ハラハラしますね…それにしても、そろそろ名前だけでてきている先生の登場はワクワクします
村の子たちも無事であれ〜😭🙏
作者からの返信
meuu様
コメントをありがとうございます!
いいところで一時停止😎
秋彪大師、焦らしますね。イズナちゃんもなかなかの焦らし演出上手。
禍地といい、「毒使い」のキャラは焦らし好きが多いようです。
引き続き、じっくりお読み下さいませ📚
編集済
ep. 67 古國の水都(2)への応援コメント
一人一人が成長していく物語…好きです
あと、凪のひとたちとの再会も果たされて欲しいです🙏
作者からの返信
meuu様
コメントありがとうございます!
曜琳は、中華風ファンタジーのヒロインっぽさを意識して書いています。
意外と中華風ファンタジーを書くのって楽しいかも、と新しい発見です。
青は寄り道ばかりしていて「帰る気あんのか」疑惑が浮上中ですが、王子様(豺狼氏)がきっと迎えにきてくれるはずです。
ep. 70 双の毒使い(2)への応援コメント
2日で最後までお読ませていだきましたた。
大変面白い小説でした。
ブロマンスというジャンル?初めて知り、言葉の意味を調べたりもしました。
恋愛要素の無い?薄いジャンルらしいのでヒロインにあたるのかは、分からないのですが、鯉好きとしてイズナさんの無事を祈っております。
作者からの返信
nizisanzisuki 様
コメントありがとうございます💐
そしてレビューも!
二日で最新話まで追いつくとは……!
楽しんで頂けたようで、とても嬉しいです。
ブロマンスはざっくりと「男性同士の深い友情、絆(恋愛ではないので、BLとは異なる)」に焦点をあてた作品を指します。
「毒使い」をきっかけに、ブロマンスを知っていただけて、光栄です。
イズナがお好きとのこと🐟
一生懸命で、健気で、この作品に登場する女子キャラの中では、一番ヒロインっぽいかもしれません。
私も書いていて、我ながら、応援したくなるキャラだなと思っています。
よろしければ、今後も物語を楽しんでいただけたら、幸いです。
ep.7 見習い(1)への応援コメント
こんにちは。
おお、里薺さんと蓮華さんの若かりし頃……貴重な一コマを見せていただけて、眼福でした。
ここで既に会ってたんですねー。まさか、このおちびさんが後に……とは、誰も思わなかったことでしょう。
そして、相変わらずいい子で真面目で頑張り屋だけど、些か無鉄砲な青君。師匠もさぞ冷や冷やしたことでしょう。
また続きを楽しみにしています。
作者からの返信
佐々木凪子様
コメントありがとうございます🙏
久々に書いた、青と藍鬼の日常、いかがでしたでしょうか。
利発な青に振り回されそうになりながらも、大人としてちゃんと、青の師匠であり兄であり父親みたいだった藍鬼を書きたいと思って頑張ってみました。
そしてさりげなく、里薺と蓮華も。
ちょうど年齢的にもキャリア的にも、この頃の二人は新米の時期だったので、藍鬼のことは絶対に知っていたはずです。
里薺はこの頃だいたい18〜20歳くらいで、蓮華はもうちょっと若くてJKくらいの年齢想定です。
ep. 70 双の毒使い(1)への応援コメント
青きゅんともども、読者その1の私も深呼吸しないと
さあ、どんな展開でも受け止めるぞ
こいや! 次話!
作者からの返信
hope-hope様
おはようございます。コメントありがとうございます☀️
普段、熱量60%くらいで生きてるもので、このエピソードの青の気持ちを表現するために、色々と想像を膨らませていたら呼吸を忘れていました。
深呼吸しながら続きを書いています💪
coming soon!
ep. 69 明鏡の瑕瑾(かきん)(3)への応援コメント
おはようございます。
大人のくだらない都合に子供が巻き込まれることほど、辛いことはありません……。
そして、またしても誤解されて襲われる青君と、やっぱりそういうことだったのかしら的に登場してくださった黒士様に、ドキドキしました。さて、カジさんは一体師匠に何をしたのでしょうか。
また続きを楽しみにしています。
作者からの返信
佐々木凪子様
コメントありがとうございます🙏
子どもや弱者が、大人や強者の都合の犠牲になることの理不尽さ。
西への旅で描きたい部分の一つでした。
この事件が物語や人物たちに与える影響をきちんと描いていきたいと思っています。
誤解されて死にかけることが多いのは、もはや青の宿命かもしれません。
第三部でも、確か婦女子への狼藉者に勘違いされて、内勤おじさん(当初)に腕を折られかけたことがありましたね。
無意識に色々なことに首をつっこんだり、踏み込んでしまう性分が原因かもしれません。
戦闘シーン、秋彪黒士が激おこ(死語)すぎかと思いましたが、それだけ弟子たちを可愛いがっていたということで。
東雲兄弟もそうでしたが、再会が命を賭けた戦いになるパターン、好きなんです☺️
(そういう意味では、かつての師匠と禍地もそうだったということですね)
青にとってはまだまだ正念場が続きます。
秋彪を相手にどう対峙するのか。
引き続きお楽しみいただけましたら幸いです。
ep. 69 明鏡の瑕瑾(かきん)(3)への応援コメント
いやーーー
ここで終わらないでーーー
青きゅんが、青きゅんがーーー
ムンクの叫びのごとき読者その1より
作者からの返信
hope-hope様
コメントありがとうございます!
果たして次のエピソードで「毒使い(完)」となるのか!?(ならない)
主人公なので、たぶん大丈夫です😆
このエピソードは、戦闘シーンもさることながら、ラストの数行は10回くらい書き直しました。すごく力の入った更新でした。
楽しんでいただけたら幸いです!
ep. 69 明鏡の瑕瑾(かきん)(2)への応援コメント
美魔女の存在感よ笑
青きゅんは無事に帰れるかな?
また、不穏な最後だったけど
作者からの返信
hope-hope様
コメントありがとうございます🌹
医官長は書いてて楽しいキャラです🧙♀️
仕事的な意味で若い子(青)を手玉にとる感じとか、良いように使う感じ。
現代だと完全にパワハラ&労基案件ですけども。
ep. 69 明鏡の瑕瑾(かきん)(1)への応援コメント
不穏、不穏だぞ、、、の回でした。
曜琳ちゃんの好きにさせたらいいのに、と思う庶民な読者その1
青きゅんが出ないと、どこかで「ふむふむ、これは何かな?」と調査(という名の、好奇心からの散歩笑)しているイメージをして、勝手にほっこりしてます
作者からの返信
hope-hope様
こんばんは、コメントありがとうございます!
今宵は、中年男性のヒステリーの模様を実況中継でお届けいたしました📹🎤
私も庶民その2なので、毒親🐍め、と思ってしまう。
青きゅんは登場しない回ではたいてい、散策か勉強か仕事してそうです。
(ちなみに豺狼氏はトレーニングか仕事)
ep.11 祈り(3)への応援コメント
師匠。
薄々勘付いてはいたけど……。
もう会えないのでしょうか?
空気の重さと青くんの無邪気さの対比が悲しい。
ep.10 修行(1)への応援コメント
しれっとやり返す師匠。
最高です!
ep.6 術のかたち(2)への応援コメント
商売の才がない青くん……。
大丈夫。他があるはず。
ep.4 手形(2)への応援コメント
コメント失礼します。
毒というものに惹かれて開いてみたらとても面白くて良作と巡り会えたことが嬉しいです。
そして、青くんこのままいくととんでもなく賢い少年に成長しそうですね。
執筆応援しています!
作者からの返信
探 KKG所属 様
コメントありがとうございます!
このエピソード以外にも、たくさんのコメントをくださり、読み進めていただいて嬉しいです☺️
「毒」がメインに出てくる物語ってそんなに多くないと思うのですが、地味だけどジワジワと強いところが、かっこいいと思って、「毒使い」を主役に書こうと思いました。
このあとのストーリーも楽しんでいただけたら幸いです!
ep. 68 翠漣殿(1)への応援コメント
めっちゃ続き気になる…
作者からの返信
譚織 蚕様
コメントをありがとうございます!
続きを楽しみにして下さるというお言葉、連載の大きなモチベーションになります!
先日は素敵なレビューを本当にありがとうございました。
近況ノートにて御礼のお返事をしておりますので、よろしければぜひ読んでいただけたら嬉しいです。
https://kakuyomu.jp/users/hokkyokuen/news/822139841712536525
今週は頑張って水・木・金曜日と連続投稿をしますので、そちらを楽しんでいただけたら幸いです!
ep. 68 翠漣殿(2)への応援コメント
緊迫した展開ですが、「美魔女(医官長さま)かっけー」と思う回でした
青きゅんは着々と調査が進んでいるようで笑
作者からの返信
hope-hope様
コメントありがとうございます!
いざという時に本性では敬語になるところが、個人的にポイントが高い部分です。
女官長との腐れ縁っぽい関係も、完全に趣味で作った設定です🌹
青きゅんには最近「何のんきなことやってんだ」と思いつつあります 笑
編集済
ep. 68 翠漣殿(1)への応援コメント
あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。
青君が咄嗟に選んだ偽名に、いきなり涙腺崩壊でした。物語世界がどんどん不穏さを増していきますが、彼の持ち前の前向きさで乗り越えていって欲しいと思います。
また続きを楽しみにしています。
PS.拙作へのお星さま、ありがとうございました! ここで言うことではないかもしれませんが、とても嬉しかったです!
作者からの返信
佐々木凪子様
コメントありがとうございます💐
明けましておめでとうございます🐎
こちらこそ、本年もどうぞよろしくお願いいたします。
「青藍(せいらん)」って、音的に中華風ファンタジーっぽい響きがして、意味としても青と藍で、すごくしっくりきました。
「毒使い」を書き始める前の、最初に師弟の二人のキャラクターを考える時に、「青と藍」の組み合わせでと決めていたのが、後々になって思わぬ形で師弟愛を表現することができて、良かったです。
どんどんスケールが大きくなっていくトラブルに、青がどう対応していくのか。彼の冒険を、引き続き応援いただけたら嬉しいです!
------
四兄弟の物語、構成を変えてリライトされると聞いた時から楽しみにしておりまして、「なるほど、こう変えたのか〜」と興味深く、拝見しています。
何十万文字と書き続けていると、あちこち直したい、組み立て直したい、と思うところが出てきますよね。
私もいずれ自作を整理しなおしたいと思っているので、参考になります。
お互い、納得のいく形で終結を迎えられるよう、頑張りましょう💪
ep. 67 古國の水都(5)への応援コメント
明けましておめでとうございます。
曜琳ちゃんの邪魔をしないでー、と叫ぶ回でした。
青きゅんは、先生を楽しんでいるようなのでよきよき。
青きゅん探し隊にとっては、「何しとんねん」と突っ込みたいところだと思いますが。とりあえず、青きゅんは元気です。
作者からの返信
hope-hope様
コメントありがとうございます!
明けましておめでとうございます。
2026年早々、キレの良いコメント、嬉しいです🤪
書いてる私もさすがに最近は青きゅんに対して、
「このままじゃ豺狼氏に嫌われるぞw」
という気持ちになりつつあります。
曜琳ちゃんは、中華風ファンタジーの後宮モノと令嬢モノ要素を一人で背負っている、とても情報量の多い忙しいキャラクターになりました。
曜琳の、
「後宮嫌いの令嬢、なぜかお偉いさんに気に入られて出世街道にのっちゃいました 〜王族や貴族との結婚には興味がないので薬師の修行に邁進したいです〜」
も、お楽しみくださいませ。
ep. 67 古國の水都(4)への応援コメント
美魔女に「おぼこい」と言われた青きゅん
ごめん、笑っちゃった
どんどん寄り道が、深みにはまってるような気がするよ
作者からの返信
hope-hope様
コメントありがとうございます!
キャリアな美魔女に目をつけられた、青、逃げて〜〜な最新話。
もしくは、豺狼氏、はやく青の居場所を見つけて〜〜。
ひとりでできるもん
↓
ぶらり、寄り道旅
↓
バチェロレッテ NEW
少し早いですが、2025年、いつも楽しいコメントで楽しませて下さりありがとうございました。
通知でhope-hopeさんのお名前を見かけるたび、ワクワクしていました☺️
2026年もどうぞ、よろしくお願いします。
ep. 67 古國の水都(3)への応援コメント
やだー、人となりがまだ分からないキャラが増えてる
けど、今のところけっこう好きな感じ
医官長の「ぼう」呼びが好き
青くんがまだまだ若いことを再認識できた笑
作者からの返信
hope-hope様
コメントありがとうございます⛄️
やだー、気に入っていただけて嬉しいです!
アラフォーのキャリアウーマンで、お局っぽさもあるけど、憎めない感じを目指しました。
そう、青は21〜22歳なので、まだ新卒でもない年齢なのです。
宮殿インターンでの印象は悪くないみたいです。
ep. 67 古國の水都(2)への応援コメント
青くんは、ほわほわで、甘いだけの男じゃないのよ
ピリッと辛いところもあるんだから
、、、まあ、半分以上は、ほわほわ、ふらふら成分でできていると思いますが
作者からの返信
hope-hope様
コメントありがとうございます!
そして、メリークリスマスイヴ🎄
青を表す擬音一覧
めそめそ
ウキウキ
ニコニコ
ガツガツ
ほわほわ
ドキドキ
ピリピリ
ふらふら ←NEW
最近は、ふらふら成分が優勢ですね。
そろそろワーキングホリデービザが切れる頃なので、帰国して欲しいものです。
ep. 66 集結(2)への応援コメント
>一師のことだ。何とかうまいことやっているんじゃないか? 珍しいものに気を取られて、意外と道草を楽しんでいるかもしれないな。
皆さん、声を揃えて言いましょう
せーの
「大正解!」
作者からの返信
hope-hope様
コメントありがとうございます!
大正解した天陽さんには、賞品として部屋干し洗剤、1年分をプレゼント!
青は普段から、どれだけ落ち着きがないのかと。
これまでの3人のお師匠さまたちの中で、実は朱鷺師匠にいちばん似ているのかもしれません。
いずれ、藍鬼のような落ち着いた大人になれるのか・・・・・・。
青は第五部時点でまだ21〜2歳なので、将来にぜひご期待ください。
ep. 64 報告と命(2)への応援コメント
2人の思い出が詰まっている庵に他の人が出入りすることを許可されていることに嫉妬しちゃうのなんとなく分かります…
そして、生存している証拠…なるほど!!っと思いつつよかったね…😭😭😭でした
作者からの返信
meuu様
コメントありがとうございます!
ここ最近の豺狼氏はちょっと気の毒というか、同情してしまいます😂
青は意外と小悪魔かもしれません。
血判通行書の件は、我ながら「いいアイテムの使い方!」と自画自賛したシーンです。
青にとっては幼い頃のトラウマとなっているアイテムが、今は逆に親友を安心させているという、不思議な巡り合わせですね。
ep. 66 集結(1)への応援コメント
>前からいっつもフラフラとどこかに消えとったが、
あれ?
皆にそんな印象を持たれてたの?笑
まあ、珍しいものを見つけると、道から外れることはあったかもしれないけど。
今回は外れまくって迷子だもんねー
作者からの返信
hope-hope様
コメントありがとうございます!
>あれ?
>皆にそんな印象を持たれてたの?笑
そうなのです。
実は、
「ep.34 白妙の里(2)」
「ep. 52 早春の白露(11)」
あたりで、猪牙さんは青について、「フラフラどっか行ってるやつ」という認識を持ったのでした。
よかったら、過去に青がフラフラ寄り道したり消えたりしてるところを振り返ってみて下さいませ。
ep. 64 報告と命(1)への応援コメント
がんばれ…豺狼さん
凪にとっても青くんの存在や貢献は大きいですよね
そして、青くんは元気なのと先生として頑張っていますと伝えたい
作者からの返信
meuu様
コメントありがとうございます!
このあたりの豺狼氏は、珍しく少し弱気になっている感じです。
きっと少なからず責任を感じていると思います。
青が呑気?に寄り道していると知ったらどんなリアクションをするのか。
「こいつめー」で許してくれるのか。
肘の一つも小突いてやりたくなるのか。
そんな二人も見てみたいなと、自分でも思ったり。
ep.0 第一部 序への応援コメント
コメントお邪魔します♪
自主企画へのご参加、ありがとうございます!
直接的な殺戮描写がないのに、毒が水と生き物を介して静かに広がっていく過程があまりにも怖いですね。鼬や水蛇を使った手法も独創的で、知性と計算に裏打ちされた恐ろしさが際立っていました。
作者からの返信
かずくん様
コメントありがとうございます。
そして、素敵な自主企画をありがとうございました。
努力してかけあがる主人公って、魅力的ですよね。
拙作へのご感想をありがとうございました。
序章をどう書こうかは、永遠の課題ですね。
設定を語りがちにならないよう気をつけつつ、主人公の職業である「毒使い」とはどういった存在かを表す序章として書きました。
ep. 63 村塾(2)への応援コメント
新キャラさんかっこいいです…
あと、刀や術を駆使するバトルシーンかっこいいです💕
作者からの返信
meuu様
コメントありがとうございます!
魔法ドカーン!ドラゴンバーン!みたいな戦闘も華やかでいいですけど、個人が近接武器とちょっとした術や魔法と道具を駆使してクレバーに戦うのもかっこいいですよね。
秋彪という名前も個人的に気に入っています!
私のイメージでは「秋」の文字が入るキャラは、クール&クレバーなのです。
ep. 65 友の心、友知らず(1)への応援コメント
おや?
タイトルが豺狼と里薺の状況を写しているよ笑
もうちょっとしたら、青くんは帰る気になるかな?笑
作者からの返信
hope-hope様
いつも、くすっと面白いコメントありがとうございます😆
豺狼と里薺のちょっとシリアスな終わり方から、一方その頃……青のマイペース発揮回となりました。
年下女子の気持ちも無意識に弄んで、悪い男ですね😎
青の「転送陣ヒッチハイクの旅」はうまくいくのか。
編集済
ep. 64 報告と命(2)への応援コメント
>シユウ一師捜索隊
あおくん、そうさくしたい
とルビを振ってもよいかと
内容が熱い展開なのに、私の頭の中では2頭身キャラの豺狼が、「あおくんが まいごに なっちゃった ピエン」の絵が見えました笑
作者からの返信
hope-hope様
コメントありがとうございます!
>「あおくんが まいごに なっちゃった ピエン」
間違ってはいない 笑
「ご無事です」どころか「寄り道しまくってます」と伝えたら、豺狼氏は怒るのか、「しょーがねーなー、あいつ―」で終わるのか。
離れている間に二人の感情がどうなっていくのかを書きたいと思って第五部を書いているのですが、青が私の当初想定よりもだいぶマイペースだと判明したのが、書いていて楽しいところです。
ep. 64 報告と命(1)への応援コメント
行っちゃえばこっちのもんよ
経費で(出るよね?)青を探せるんだもん
と、軽く考える読者その1
作者からの返信
hope-hope様
コメントありがとうございます!
経費wwwww😆😆😆😆😆😆
確かに、経費と出張手当とボーナスをもらいながら青を探せる、ある意味で特典ですね!👍
と、軽く考える作者。
ep. 63 村塾(1)への応援コメント
いつの間に大師(せんせい)になったの!?
と思ったら人違いだったんですね
でも、青は良い先生になると思うよー
私生徒になりたいもん
作者からの返信
hope-hope様
コメントありがとうございます🌷
青が中高の先生だったら、赴任初日の自己紹介で女子から「せんせ〜恋人は〜?」の定番質問が飛んできて、あわあわしてしまって、そこから生徒たちのおもちゃキャラになりそうですw
でも藍鬼先生か、峡谷先生が助けに来てくれるはず。
ep.41.2 二十四天魔王超神撃獄炎軍団への応援コメント
『二十四天魔王超神撃獄炎軍団』
こういうネーミングは私も好きですw
作者からの返信
藍条森也 様
コメントありがとうございます!
小さい頃、ヒーロー物も好きだったのと、少女漫画より少年漫画を好んでいたので、私もこういう厨2というか、男子心をくすぐるようなネーミング、好きですw
ep. 61 守護神の里(4)への応援コメント
おはようございます。
ついにカジさん(華と禍、どちらで表記すべきか悩みましたので、カタカナで)の本格登場ですね。
そして、イズナさん。例の仮面はお父さんのもので、お父さんは、カジさんと地位的に対らしき人の弟子なのですね。既に色々と暗示は出ておりますし、怖いようなわくわくするような予感が膨らみます。また続きを楽しみにしています。
作者からの返信
佐々木凪子様
いつもコメントをありがとうございます!
輪郭がぼやけていたカジ氏の姿が、くっきりとしてきましたね。
禍地氏は、この物語の構想を練っていた初期の初期に誕生していた人物なので、書いている私も、「やっと出てきた!」感が大きくて感無量です。
イズナの周辺に、物語の鍵を握る人間が多いですね。
構成によっては、イズナがヒロインで小説が書けそうな。
「貧しい村出身で、健気に頑張る若手毒使いの少女・イズナの周辺に、亡父から受け継いだ仮面を巡ってイケメンたちが寄ってくる。仮面にまつわる謎とは……!?」
と書くと、別ジャンルの小説のプロットっぽくなりました。😆
冗談はさておき。
律盟衆側の人物も増えてきましたが、青たちが知らなかった西側の人間模様もぜひ、見守っていただけたら嬉しいです。
ep. 61 守護神の里(4)への応援コメント
だ、だれか登場人物一覧と用語一覧を作ってくれーーー
ダメだ、覚えられない、、、
作者からの返信
hope-hope 様
コメントありがとうございます😊
いきなり情報量が増えましたよね、すみません😆
※10/29 追記
メモ作りました!よかったらみてくださいませ✏️
https://kakuyomu.jp/users/hokkyokuen/news/822139838406729508
ep. 61 守護神の里(3)への応援コメント
お揚げたぁっぷりのお味噌汁、いいなぁ
もじもじミツキちゃんもかわいい〜
作者からの返信
kyon33333 様
コメントありがとうございます!
お揚げは、私も好きな味噌汁の具の1つです。
甘いお揚げは幸せの味☺️
ミツキは、豊与さんの母性にもじもじしてしまっているのでした。
(たぶん豊与さんはお胸も豊かなイメージ)
ep. 41 一蓮(9)への応援コメント
あああああ!
キョウさん……!
キョウさんなら、青くんの味方になってくれると信じていました!
>俺は、君の味方でありたい✨️
ふわぁ! たまりません!!!
作者からの返信
青維月也様
コメントありがとうございます!
「ep.41 一蓮」は、私史上でも上位に位置するブロマンス糖度🍰増し増しエピソード(当社比)です。
「秘密を共有する」という点でもポイント高いと自画自賛しております。
二人の関係をぜひ引き続き、観察――もとい見守っていただけたら嬉しいです!
ep. 61 守護神の里(2)への応援コメント
出会っちゃった…ですね🙃…!
ミツキくんどうなるのか…はやく青くんと再会できるといいね
作者からの返信
meuu様
コメントありがとうございます!
これまで、名前と回想シーンだけ出演だった禍地氏こと華地、ご本人様の登場です。
この物語の構想を練った時の、初期の初期には誕生していた禍地(当初は本名の「華地」は未定でした)を、ようやく物語を進めるために動かすことになる、とちょっと感慨深いです。
ミツキは「シユウさまに会いたい!」と言い続ければ、言霊の力できっと叶うはず✨
ep. 58 降臨(4)への応援コメント
ミツキくんに豺狼さんとの再会を早くも望んでしまいますね…読者も寂しい
青くんとも離れたくないミツキくんの気持ちもわかる…
あと、ミツキくん…くん呼びで良いのか悩むのですが、くん呼びで呼びます🥹!
作者からの返信
meuu様
コメントありがとうございます!
青が「ひとりでできるもん」チャレンジ中です。
最近はいろいろな人たちに助けてもらったり、一緒にいることばかりだったので、高位の毒術師としての本分の一つである「単独行動」「隠密行動」といったところをあらためて発揮してもらおうと思っています。🥷
ミツキは男でも女でもない、という設定ですが、私の中でもどちらかといえば「ミツキくん」です。
将来すごい美人になって、僕っ娘属性になる可能性も・・・? 成長が楽しみです😆
ep. 61 守護神の里(2)への応援コメント
え!えぇ~
工エエェェ(´д`)ェェエエ工
作者からの返信
kyon33333様
コメントありがとうございます!
|ω・)チラ
書いてる私も「あ〜あ、ついに出しちゃった〜〜〜」というある種の感慨とともに登場させました 笑
ep. 56 律盟衆(3)への応援コメント
ミツキにとって青
青にとっての師匠
繋がれて言ってるのにぐっときてしまうのです。
そして禍地さん情報がでてくるたびにハラハラしつつこれからのお話がドキドキしてくるのです
作者からの返信
meuu様
コメント、そしてギフトもありがとうございました!
青が藍鬼の背中を追う、というのは毒術師としてだけではなく、人として必要なこと、情愛など、青は藍鬼から多くを学んで受け継いだ、ということを表現できたらと思っています。
あとシンプルに、第一部の頃の藍鬼と青のような、ほっこりが書けて楽しいです😄
禍地氏、これまで回想や噂でしか登場していないのに、やたら名前の登場回数が増えて存在感が増してきましたね。実は舞台袖でドキドキして待機しているかもしれません🥺
ep. 60 鬚(ひげ)(1)への応援コメント
ミツキ暴れてんなー、想像できるわー
と思ってしまいました
残念ながら、青は「ひとりでできるもん」中です
作者からの返信
hope-hope様
コメントありがとうございます!
ミツキはなにげに、ひとりで要塞を脱出したり、妖魔に立ち向かったりと、実はかなりアグレッシブな性格ですね。
イタチのチョウケイ氏、暴れるミツキにヒゲを引っ張られてそうです。
青はがんばって「ひとりでできるもん」をクリアできた暁には、ご褒美として、右手に豺狼、左手にミツキと、両手に最強の守護者をゲットできそうです。
編集済
ep. 59 泣骸の主(3)への応援コメント
久しぶりに(ごめんさい)青さんかっこいい!と思っています
(作者さまからの返信を読んで)
「ひとりでできるもん」
それだ!と思いました笑
作者からの返信
hope-hope様
コメントありがとうございます!
青のかっこいいところを書くために、めちゃくちゃ推敲しました!
これまでしばらく、いろいろな人によちよちされていたので、しばらく「ひとりでできるもん」を頑張ってもらおうと思ってます。
ep.16 若狼(1)への応援コメント
……ハクロ。
こんな感激屋だったのか。
藍鬼といい、なんとも可愛げのあるお師匠さまたちで微笑ましい限りです。
作者からの返信
藍条森也 様
コメントありがとうございます!
ハクロにもご注目くださり嬉しいです。個人的に、とても気に入っているキャラです。
初登場時は不気味なイメージでしたが、藍鬼が「善人だ」と言うくらいなので、すごく「いい人」なのです。
おっしゃる通り、藍鬼→ハクロと、青はお師匠運に恵まれていますね。
「毒使い」のキャッチコピーにある「少年は、運命の師と出会う」の「師」は、藍鬼だけではなかったのでした。
ep. 59 泣骸の主(2)への応援コメント
こんにちは。
青君、頑張って助けたのに誤解されて襲われるの、何回目でしょう…。あんなにいい子なのに(あまりに不憫)。
一気に舞台が飛んで、いよいよ、師匠と禍地さんの影が見えてくるのでしょうか。
また続きを楽しみにしています。
作者からの返信
佐々木凪子 様
こんばんは。コメントをありがとうございます!
全身黒ずくめで、しかも顔を半分隠していますから、怪しすぎますよね。
会話をすれば人の良さがすぐ伝わるはずなので、頑張ってコミュニケーションを試みてもらおうと思います。
西へ青を大移動させた理由の一つに、「旅」の臨場感やスリルを書きたい、というのもあります。
第四部では青の「社会的立場」に沿った行動を書いてきましたが、「毒術師」としての青の冒険旅、というところをじっくり書きたいなと思っています。
ぜひ青の「ひとりでできるもん」編を見守っていただけたら嬉しいです!
ep.15 選択(3)【第一部完結】への応援コメント
楽しく読ませていただきました。
詳しいことは近況ノートに置いてありますので、なにとぞよろしくお願いいたします。
作者からの返信
HerlorckSholmes様
企画参加作品の中から拙作を選んで下さり、ありがとうございました!
楽しんでいただけましたら、本当に嬉しく思います。
ちらっと近況ノートを覗いてきたところ、とても丁寧に読みこんだ上での情報量が多いフィードバック、驚き&感激しております。
今日〜明日かけてじっくり読ませていただきます。
反応は明日になってしまいますが、必ずお返事させていただきます!
ep.11 祈り(3)への応援コメント
これはもう、永劫の別れとしか。
青は果たして、帰ってこない師を探し求めることになるのか。遺志を継ぐことになるのか。それとも……。
どう展開するにせよ、盛りあがってきましたね。
作者からの返信
藍条森也様
いつもコメントありがとうございます!
このエピソードは、とても気合と気持ちを込めて書いたもので、この作品全体にとっても大切な場面の1つです。
実は、1つずつ応援ハートがこのエピソードに近づいてくるのを、少しだけワクワクしながら待っておりました 笑
これからも続く青の人生の物語の中で、いま大きな出来事が起きていることは確かです。
ぜひ、この先も見守っていただけたら幸いです。
ep.10 修行(1)への応援コメント
こういう師弟関係は良いですね。
藍鬼の、意外とお茶目な一面がひたすら微笑ましいです。
作者からの返信
藍条森也様
コメントありがとうございます!
クールでそっけない感じだった藍鬼が、ここまでデレた! というのが自分でも書いていて楽しい見せ場でした。
人間関係の変化を少しずつ描くのが好きなので、お気に入りのシーンの1つです。
ep. 56 律盟衆(3)への応援コメント
ミツキ可愛いなぁ。
話が緊迫している中での癒し〜
作者からの返信
kyon33333様
コメントありがとうございます!
青とミツキが、ちょうど藍鬼と青のような関係の再現だなと思っています。
あの当時の藍鬼は、精神的にあまりコンディションがよくない状況だったので、青を拾ってからの日々が癒しになっていたはずです🥺
ep. 55 調伏(2)への応援コメント
蛍一師、かっこよーーーい!!!
作者からの返信
kyon33333様
コメントありがとうございます!
藍鬼、ハクロ、と出番が多かったので、師匠世代の同期三人目であるホタルが活躍するところも、ぜひ書きたかったのです。
大人の余裕と魅力+強さと、ホタルの魅力が伝わるように書きました!
ep.2 弟子志願(3)への応援コメント
藍鬼は不愛想にみえて、面倒見がいいですね。
元気になった青も何だか微笑ましい(^▽^)/
作者からの返信
不動さん様
いつもコメントありがとうございます!
無愛想だけど、実は優しい。王道ですよね。大好物です。笑
子どもらしい子どもの、元気があって、エネルギーを感じられるところが書けていたらいいなと思います。
ep.2 弟子志願(2)への応援コメント
聡明な子供、藍鬼さんは素質を見抜いたのかな?
作者からの返信
不動さん様
コメントありがとうございます!
面倒見がよくて、人の才能を見抜いて育てる師匠、そして師匠に応えようと頑張る弟子、という関係が好きなのです。
読者の方にも、青を応援してあげたくなる気持ちになってもらえたら嬉しいです。
ep.2 弟子志願(1)への応援コメント
おじさんも言われたくない言葉ですが、女性にとってはおばさんは禁句かもしれませんからね……(;^_^A やはり、お母さんを失くしたのは可なしですよね。それはともかく、青君は何やら色々と興味津々?
作者からの返信
不動さん様
コメントありがとうございます!
確かに、もし私だったら「おばさん」って言われたらその場に置いてっちゃうかもしれません。即、「毒使い 完」でしたね 笑
青の好奇心が今後、彼の人生と物語を動かしていきます。
ぜひ引き続き、見守っていただけたら嬉しいです。
ep.1 出会い(2)への応援コメント
炎使いと思っていましたが、毒使いでしたか(;^_^A
養父かお師匠様かなとは思っていたんですが、毒と炎が結びつかなかったのでw
作者からの返信
不動さん様
コメントありがとうございます!
最初に炎使ってくるから、炎使いかなって印象になっちゃいますよね、確かに。
器用な人なんだなってことで!
ep.1 出会い(1)への応援コメント
最後に登場した炎使いがどんな人物なのか気になります!
それにしても、本当に綺麗な文章で読みやすいです!
作者からの返信
不動さん様
コメントありがとうございます!
綺麗、読みやすいと言っていただけて嬉しいです😄
目が滑りやすい文章だと言われた事があったので、読みやすくなるよう修正を重ねました。その甲斐があって良かったです。
ep.0 第一部 序への応援コメント
はじめまして!自主企画への参加ありがとうございます!
情景がよく分かる文章だと思いました!素晴らしいです!
しかし、毒で一気に殺すのではなくじわじわと弱らせていくとは……。
毒使い、恐ろしい((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
作者からの返信
不動さん様
コメントありがとうございます!
文章、お褒めくださってありがとうございます。
独自設定の世界なので、情景・風景描写はしっかりしないとな…と意識しておりました。
自主企画、参加させていただきました。
不動さん様の作品も、70万文字台で、同じくらいですね。
後ほど拝見したいと思います😄
第五部 序(1)への応援コメント
5部連載!嬉しいです
そして、藍鬼さんのかっこよかったから…というのがかわいいです😳
かじ…華やかな土地…
禍…何があったんですかね
禍地さんのこれまでの情報で、弟子を育ててたり何か禍地さんにも譲れないものがあるのはわかるのですが、なぜ藍鬼師匠たちと争って凪からも出奔してまでだったのか😢
作者からの返信
meuu様
最新話まで追いつきましたね、ここまで読破ありがとうございます!
>かっこよかったから
藍鬼、15歳ですから。
ちょっと厨二病を発症したいお年頃かもしれません 笑
禍地がなぜ、凪を出奔したのか。
ずーっと名前しか出てこなかったけど、物語に大きすぎる影響を残してきた彼の譲れないもの、想い、理由などが、これからの物語の鍵になっていきます。
青の旅は藍鬼の足跡をたどりながら、それは同時に禍地について知る旅でもあります。
華地はなぜ禍地と名乗ったのか。「友達」の藍鬼を手にかけたのはなぜか。
ご納得いただける形になるかは分かりませんが、とにかくまずは完結まで、頑張って走り抜けたいと思います💪
ep. 53.5 凪の風 西天を望む(3)への応援コメント
行かないでーーー😭と何度でも思います……
作者からの返信
meuu様
コメントありがとうございます。
「私(作者)の匙加減で未来は変わるのに――」と思いつつ、後ろ髪引かれながらこのエピソードを書きました🥺
この藍鬼の旅立ちがあってこそ、これからの青の物語なので、そういう意味でもとても大事なシーンでした。
編集済
ep. 53.2 下士・峡谷豺狼(4)への応援コメント
うおおおお
感情が追いつきません😭😭😭
赤鷹さん、豺狼さんを守り育ててくれてありがとう…それから、青くんとまた会いたい話がしたい、友達になりたいってずっと思っていたのね…🥲
豺狼さんが忙しくて数年間会えなかったと思っていたもので😭
今の共に戦えて一緒に行動できて支え合える今のこと考えると朝から涙腺にきます…
作者からの返信
meuu様
うおおおお コメント頂いていたのに、通知が流れていて、今気づきました!
コメントありがとうございました!
そうなんです、この頃は青の片思い?みたいな状態でしたが、実は豺狼も青が気になってた恥ずかしがり屋さんなのでした。
長い時間をかけて成就した今の一連托生な友情の尊さを、感じて頂けたらと思います。
ep. 53.2 下士・峡谷豺狼(2)への応援コメント
豺狼さんの過去がなかなかにヘビー…普通に怖いですよね…子供でも大人でも、そういう気持ち悪いものをぶつけられるのは🥲
作者からの返信
meuu様
引き続き、おはようございます!コメントありがとうございます。
才能が際立つ子どもが大人の世界ですり減っていく……というのは現実にもありますよね😔
豺狼は士官デビューしたこの頃はだいぶ苦労しましたが、だからこそ今は、仲間のためにブチ切れたり、青を大切にしたりと、良き出会いを大事にする気持ちが強くなったのではないかと思います。
このエピソードを書いてから第一部の蟲之区での出会いエピソードを読み返したら「こんなに飄々として見えるのに実は……(ホロリ)」と我ながら感慨深かったです 笑
ep. 53 継ぎ(14)【第四部完結・後】への応援コメント
今日もこっちの地域も暑かったです…😭
水分補給大事ですね、部屋の中でも
そして、第4部完結遅れましたがおめでとうございます!番外編もじっくり読ませていただきます🙏
2人の中でお互いの存在が大きいのと、良いな〜ああいう関係の部分に
わかる〜〜!!と共感しておりました…🫶
作者からの返信
meuu様
おはようございます。コメントありがとうございます!
第四部完結まで読破感謝です。番外編、いまリアルタイムで「いいね」下さってありがとうございます☺️
第三部の終わりで、豺狼が青に親友宣言をして、
第四部の終わりで、お互いの存在の大きさを確認し合う。
ということで、五部の終わりにはどうなっているのやら、という🤩
二人を見かけた若い子の感想は、も同感です 笑
ep. 53 継ぎ(13)【第四部完結・中】への応援コメント
青くんを守ってくれてありがとうミツキくん
また会えるよ…😭
そして、年上で補佐役なリセイさんですか…青くんの周りに魅力的な人多くて私は萌えます
青くんも魅力的な人たらしですけどね…!
作者からの返信
meuu様
コメントありがとうございます!
梅雨が明けましたね。今日、私が住んでいる地域は少しカラッとした空気でしたが、meuuさんがお住まいの地域はいかがでしょうか。
ミツキは本当に大活躍でしたね。
ちびっこ枠で登場させたのですが、ミツキがいないと「毒使い-完-(打ち切り)」になるところでした。
里薺(リセイ)は唐突に登場したキャラではありますが、私も気に入っています。
落ち着いた年上の補佐役って美味しいですよね……。
優秀な人が集まるのも、青のこれまでの努力と成長あってこそ。
きっと青の留守を完璧に預かってくれるはずです。
編集済
ep. 53 継ぎ(10)への応援コメント
イズナさんと青くん、似た者同士という雰囲気で好きです。
コメント連続失礼します…🙏
最新話に近づいていくのがもったいなくてゆっくりじっくり読ませていただきます…!
作者からの返信
meuu 様
コメント、嬉しいです!
そうなんです、イズナは青とちょっと似ているところがありますね。
黒髪ですし、好奇心旺盛だったり、真面目なところも。
だから青の方も、彼女を評価するようになったのかもしれません。
どうぞmeuuさんのペースで楽しんでくださいませ☺️
いつも、じっくり読んで下さっていて、私も嬉しいです。
ep. 53 継ぎ(9)への応援コメント
なぜイズナさんが藍鬼師匠の仮面を…?と読者も困惑しております…🧐
そして青くんを絶対に死なせたくないっていう豺狼さんの決意にぐっときた所に想像すると恐ろしい蚯蚓…
作者からの返信
meuu様
コメントありがとうございます!
言われてみれば、イベントたっぷりの回でしたね。
イズナが藍鬼の仮面を持っていた理由は……第五部にて!
そして豺狼氏の決意はかなうのか……第五部にて!
ミミズを書くためにGoogle画像検索したら気持ち悪くなったので、もう書きたくないです 笑
ep.30 覚悟(3)【第二部完結】への応援コメント
今回の任務、とても難しいものだったと思います。
標的だけでなくその妻子もというのは、理屈はわかりますが、躊躇うものがありますよね。
青くんはどうするんだろうと思いながら読み進めました。
まさか標的に任せるとは。
お見事でした!
そして最後の青くんの涙が、余韻を引きました。
作者からの返信
青維月也様
コメントありがとうございます!
おっしゃる通り、難しい選択でしたね。
倫理観と、任務の責任、政治的な理屈など、大人になったからこその葛藤と板挟みに、どう青が結論づけるのか。
この結末には、我ながら頑張って考えて、うまく書けたかなと思っています。
心を殺して任務をまっとうしたからこそ、友達からの日常的なメッセージが胸に刺さった青の涙。
第二部の終わり方として、とても気に入っているシーンです。
ep. 53 継ぎ(5)への応援コメント
東雲兄弟の再会にぐっときたり、青くんと豺狼さんタッグがかっこいいのと、ミツキがかわいいのと
新たな登場人物にワクワクですね
作者からの返信
meuu様
コメントありがとうございます♪
東雲兄弟再会シーンは、我ながら気に入ってます。
兄弟で違う戦闘スタイルってところがこだわりです。
青と豺狼は色々な面で息ぴったりになっていってますね。
豺狼氏が最後の良いところを持っていきがち 笑
ミツキは、ちび青が成長してしまったので、ちびっ子枠なのでした。
ep. 53.5 凪の風 西天を望む(3)への応援コメント
こんばんは。
あの名シーンが、ホタルさんたちの側からはこんな風に見えていたのですね…。また涙腺が崩壊しました。
一カ月の空白、継がれた仮面……まだまだ気になる謎たちがどう落着するのか、青君の未来に幸せがあることを祈りつつ、続きを楽しみにしています。
作者からの返信
佐々木凪子様
コメントありがとうございます!
ホタルたち視点で書く事で、第一部の時よりも、藍鬼の心理がわかる描写が増えました。
第四部は、中盤以降の「夕瑞」あたりのエピソードもそうですが、藍鬼の当時の覚悟の強さを描く事ができました。
その気持ちを引き継いで青が再び西へ……というところで第五部に入ります。(53.5はあと1エピソード残っていますが)
クライマックスに向けて、ぜひ引き続き、青たちを応援していただけたら嬉しいです☺️
ep.1 出会い(2)への応援コメント
あ、炎使いじゃなくて、炎も使える毒使いですね! このやり取りだけで青の境遇と素質が何となくわかって応援したくなるし、藍鬼は大人のかっこ良さが溢れ出てます!
作者からの返信
星太様
またもやコメントありがとうございます!
少し古い時代のファンタジー小説だと、冒頭に世界説明とか設定をずらーっと長く説明しがちですが、WEBではそれが不利になるということを学んだので、なるべく会話などで、情報過多にならないように工夫しました。
ep.1 出会い(1)への応援コメント
母の仇に立ち向かう少年、頑張れ……(いきなり辛い境遇!)! そして最後に現れたのは、炎使い? これまたかっこいいです!
作者からの返信
星太様
続けてコメントをありがとうございます!
颯爽と現れて、幼い主人公を助けてくれる、かっこいいオトナ!
というシチュエーションが好きなので、序盤から盛り込みました。
定番、王道ですが、やっぱりイイですよね。
ep.0 第一部 序への応援コメント
かっこいい……! 文体も毒使いの技も、いきなり静かに城を落とす第一話の構成も、全部かっこいいです!✨
作者からの返信
星太様
コメントありがとうございます!
実は連載を始めた当初、この「序」はなかったのですが、プロローグで作品に興味を持っていただけるのが大事と学んだので、後から追加した要素でした。
私が思うかっこよさを追求したプロローグになっています。
共感いただけて嬉しいです。
ep. 51 月籠る魂魄(こんぱく)(1)への応援コメント
朱鷺さんの庭を褒めるごまかし方に笑いました。
シリアスなシーンだとはわかっているのですが。
作者からの返信
遠藤孝祐 様
コメント、そして最新話までの読破ありがとうございます!
朱鷺の、ちょっととぼけた感じ、私も好きなシーンでした。
神麟であっても、彼女のちょっと掴みにくいペースに翻弄される感じが表現できていれば良いなと思っております。
ep. 46 黒い眼(2)への応援コメント
鹿花のおかげで物語の彩りがまた変わりましたね。
作者からの返信
遠藤孝祐 様
コメント、そして「毒使い」を引き続き読んでくださり、ありがとうございます!
男性キャラ率が多い物語なので、たまに華が欲しくなって、鹿花みたいな子を入れてみました。
どじっこの足手纏いだけ、みたいな存在にはしたくなかったので、彼女には今後もコツコツ努力を忘れないで欲しいと思っています。
ep. 53.5 凪の風 西天を望む(2)への応援コメント
なんか、どう言えばいいのか
胸にぐっとくる流れ
藍鬼行かないでー泣
とすがりつきたい、止めたい
作者からの返信
hope-hope様
コメントありがとうございます!
この先が分かっているだけに……ちょっと待った―――! って止めに行きたくなります。
私も、ここまで書いてきた思い入れがありますから、この番外編への気持ちの入れ方は重くなりました。
藍鬼たちの裏でのやりとりを知った後に、第一部を見てみると、また見え方が違ってくるかもしれません。
ep. 53 継ぎ(3)への応援コメント
ミツキさん&豺狼さんが青くんのセコムみたいになっとる…🙏
あと、光を取り込むシーン神々しいですね…
作者からの返信
meuu様
コメントありがとうございます!
このあたりの青は、すっかり姫ポジですね👸
青がこのまま、ドジっ子ヒロインみたいにならないよう、気をつけています。
光を取り込むシーン。
川の神が復活したところなので、頑張って頭の中で情景を思い浮かべながら考えて書きました。
風景描写って難しくて苦手ではあるのですが、旅行が好きでよく山や川を見にいくので、スマホの写真を見返したり、ハイキングにいった際には、五感で景色を堪能するようにして、小説に活かしています。
ep.27 姫の事情(3)への応援コメント
朱鷺さんの妙な強かさがけっこう好きです。
作者からの返信
遠藤孝祐 様
コメント、そして最初からコツコツと読み進めて下さり、ありがとうございます!
朱鷺を気に入っていただけて、嬉しいです。
朱鷺は、この物語の中でもしかして一番インパクトが強いビジュアルと性格なのではないかと、個人的に思っています。
ワケあってああいう体質になってしまいましたが、健康だったら、ものすごく活躍したかもしれません。
ep. 53.4 通り道への応援コメント
後輩が誰かに指導している姿は、頼もしくもあり、なんか感動しませんか?青さんや
※BBAの経験談より
作者からの返信
hope-hope様
経験談ありがとうございます!
BBA その2(私)も、同じような経験をしました。
後輩や若い子の成長って嬉しいものですよね。
あと若い子に「食べな食べな」と食べ物を押し付けがちです 笑
ep. 53.2 下士・峡谷豺狼(3)への応援コメント
>斑目が更迭されたんだ
当然だね
体育館裏に呼び出し、いや、生ぬるい
新月の夜に飲み屋の裏に呼び出すか
作者からの返信
hope-hope様
頼もしいコメントありがとうございます!
私も参戦します💪
豺狼は、貴重な成長期に変な上官にあたってしまい不運でしたが、その分、後任にこれ以上ない適任者をもってきました。
赤鷹特士がこんにちの豺狼の多くを形作っているといっても過言ではありません。
ep. 53.2 下士・峡谷豺狼(2)への応援コメント
>嗚咽を殺して肩を震わせた
おばちゃんが抱きしめてあげたい!
なんならタイムリープして、青からリラックスできる薬とか貰ってくるよ!
作者からの返信
hope-hope様
今回も笑わせていただきました! 楽しいコメントありがとうございます。
おばちゃんB(私)も参戦したいですが、豺狼に「暑苦しい!」と逃げられてしまいそうです 笑
豺狼少年の運命や如何に、というわけで、ぜひ続きも見守って下さいませ。
ep. 53.2 下士・峡谷豺狼(1)への応援コメント
美少年は美少女に化けることもできるのね
本人は不本意だと思うけど
でもきっと似合う
※青だったら、無邪気に「似合うね ニッコリ」と言いそう
作者からの返信
hope-hope様
コメントありがとうございます!
ファンタジー世界の美少女=銀髪と白い肌と碧い瞳
という、ドテンプレ美少女な豺狼氏でした。
※そして青が相手なら、そう言われても意外と満更ではないかもしれません
ep. 53.1 ミツキの秘密(後)への応援コメント
おや?
ミツキは可愛い&癒しだけのキャラじゃないのか!?
作者からの返信
hope-hope様
おや? ミツキのようすが・・・(ニョキニョキ
ミツキ第二形態があるか?!
今回も、コメントありがとうございます😆
ep.25 蟲之勉強会(4)への応援コメント
青くんが褒められていると、なんだかこちらまで嬉しくなってしまいます。
そうでしょう? 優秀ないい子でしょうって(*´艸`*)
子ども時代から物語が始まっているからこそ、思い入れも深くなるし、人と人の繋がりを目で見ることができる。
いつも素晴らしいです!
作者からの返信
青維月也 様
コメントありがとうございます!
青が褒められると嬉しくなる……とてもとても嬉しいです。
主人公を好きになっていただけるというのは、作者が言われて嬉しいお言葉ベスト3に入るのではないでしょうか!
今読んでくださっているep.25の青は、十代ですね。
今後、順調に青は成長を続けていきますので、「大きくなったね〜」と、親戚みたいな気持ちで見守りいただけたら嬉しいです 笑
キョウさんとの友情にも、ぜひ注目してくださいませ😆
ep. 53 継ぎ(14)【第四部完結・後】への応援コメント
第四部完結、おめでとうございます!
頼もしい仲間や繋がりが増えて、次はいよいよ西へ向かうことになるのでしょうか。青君の確実な成長と共に、師匠の行方、禍地さんとの決着などなど、また続きを楽しみにしています。
作者からの返信
佐々木凪子様
いつもコメントをありがとうございます🌷
おかげさまで、うんうん唸りながらの難産続きだった第四部が、完結できました。
青が藍鬼の軌跡を辿り続けた結果、形見の仮面という具体的な痕跡にようやく辿り着くことができたのが第四部の終盤で、第五部ではどのような事実が待っているのか……あと一息、ぜひ見守っていただけたら嬉しいです。
凪子さんも「万有の天 相克の大地」の第二部完結、おめでとうございました!
そして第三部の連載再開、同時に新作の「黄金天秤の王とエランの鷹」の連載開始と、精力的な創作活動のご様子に励まされております。
新作も、壮大な歴史絵巻の一編を見るような、重厚な世界観と物語の予感いっぱいで、楽しみにしています。
ep. 53 継ぎ(13)【第四部完結・中】への応援コメント
おばちゃんもミツキと離れるのは嫌だよー
作者からの返信
hope-hope様
笑
今回も笑わせて下さりありがとうございます😆
私もイイ歳なので、ちび青やミツキのような本当に小さい子はもちろんですが、登場人物みんな可愛い子どものように思えてきます。
気持ちは山吹のおばあちゃんです。
ep. 53 継ぎ(13)【第四部完結・中】への応援コメント
誤字報告です。
比較的警備な箇所――薬の撒布や薬剤符のみで対応が可能な箇所は、若手技能師たちが中心となり、自警団や地元住民の力も借りながら、入れ替わり立ち替わりで昼夜を問わずの作業にあたった。
警備 ではなく 軽微 だと思います。
ミツキは幼い頃の青のようでかわいいですね。
作者からの返信
ichigomilk01様
誤字のご報告、いつもありがとうございます!
さっそく修正いたしました。いつも助かります😋
ミツキ、おっしゃる通り、小さい頃の青をイメージしています。
青が大人になってから、ちび青が懐かしくなってしまい 笑
ep. 53 継ぎ(12)【第四部完結・前】への応援コメント
こんばんは。
近況ノートを拝見した時から、どんな新キャラがいらっしゃるのかな、と楽しみにしていました。
そして、昔々の青君と蓮華さんの会話、覚えてます! お名前はうろ覚えですが、師匠と禍地さんに続いて(多分)初めて毒術師として名前が出た方だったので、当時は青君のライバル的な存在になるのかな、と思っていました。それが年上の補佐役とは、何とも美味しい…いやいや、嬉しい予想外れでした。
彼の今後の活躍と物語の続きを、また楽しみにしています。
作者からの返信
佐々木凪子様
コメントありがとうございます。
名前だけ出てきた、第三の毒術師。
覚えていて下さったんですね、嬉しいです、凄いです!
ちなみに、最初は「白鷹」という名前でした。
「ハクロ」とちょっと名前が被っているし、西に「白鷹ノ國」があるしで、色々と被りすぎでした。
年上の補佐役、美味しいですよね……好みが同じで嬉しいです😋
青には思う存分、豺狼とは違う場面で、彼を頼りにしてほしいと思います。
里薺の役割、年齢は決まっていたのですが、キャラクター性で最後まで悩んでいました。
最初に考えたのは、キングダムの王騎将軍みたいなキャラでした。
毒術師の若手たちをまとめる役なので、ママっぽいのがいいのかなぁと。オネエ案まで出ていたくらいです。
王騎将軍のように、体が大きくて、強くて、少しオカンみたいな方向性で書き始めたのですが、これまでの「毒使い」の雰囲気でいきなり王騎将軍は濃すぎて浮いてしまい、今の里薺におさまりました。(正解)
今思えば、大沢たかお祭りに毒されていたのかもしれません。
ep. 52 早春の白露(12)への応援コメント
切ないですね…やっと出会えたのに…😢
けど、記憶が戻って抱きしめ合えたの本当に良かったです…私もその場にいたら泣いてますね🥲
あと、前回のキタノユ様の返信のことで
私もこの作品のヒロインは青くんでは?と思っておりました😌
作者からの返信
meuu様
コメントありがとうございます。
私も同じく、もしその場にいたら、もらい泣きしてしまいそうです。
感動系の動画を見てすぐ涙腺崩壊するタイプなもので・・・😂
凪之国と、翡翠ノ國の国交が今後もっと深まれば、きっと三人がまた会える機会は増えるはず! ということで、両国の政治家たちに期待したいと思います。
豺狼との距離が縮まってきたあたりから、青のヒロイン度が増しているなとは私も感じています。
青も今や年齢的にも立派な大人の男性なので、そろそろ何か浮いた話が、ありそうで、なさそうな・・・?
ep. 52 早春の白露(8)への応援コメント
気になる人物やハラハラする展開ですね…!
作者からの返信
meuu様
コメントありがとうございます!
ヒロイン(?)はよく水に落ちるという王道(?)をやってみました。
助けにいった王子様は豺狼さんではありませんでしたが 笑
ep. 51 月籠る魂魄(こんぱく)(7)への応援コメント
藍鬼師匠〜〜と叫びたくなりました。
うまくコメントに書けないのがもどかしいけれど
最後まで毒使いという作品を追わせていただきます…!
作者からの返信
meuu様
コメントありがとうございます。meuuさんのお気持ち、すごく伝わります!感じ入って下さって、私も本望です。
藍鬼やハクロのこの時の気持ちを、物語のどこで入れるべきかと迷って、あえて第一部、第二部ではなくて、第四部の後半、青が成人して藍鬼に手が届こうとしている時期にしました。
書いてる方の私も、師たちの気持ちを、ここまで読んでくださっている皆さんにぶつけるような気持ちでした。
最後までついてきて下さるとのこと、すごくすごく心強いです!
結末を見届けていただけるよう、私も頑張ります💪
ep. 51 月籠る魂魄(こんぱく)(3)への応援コメント
久しぶりの小さい青くんかわいいのとハクロさんとのやりとりが親子…パパ…
作者からの返信
meuu様
おはようございます。コメントありがとうございます☀️
このエピソードは、私も久々に、ちび青が書けたことが楽しかった記憶があります。
そしてハクロパパ🪿
藍鬼と朱鷺の教育方針が、スパルタなお兄さんとお姉さんタイプだったので、ハクロはちょっと甘やかしてくれるお父さんタイプを目指して書きました。
ハクロとの八年間があったから、青は藍鬼との別れも乗り越えられたし、安定した成長期と思春期を過ごすことができたんだろうなと、思っています。
ちょっと存在が地味ですが、ハクロの師匠としての功績も大きかったなと思ってもらえたら、嬉しいです。
ep. 50 夕瑞(ゆうすい)(3)への応援コメント
朝から涙腺が緩んでおります…
藍鬼師匠……青くん😭
作者からの返信
meuu様
朝からありがとうございます!
第四部のこのあたりは、師匠たちの過去の想いを、解き放つ気持ちで書いていました。
第一部の藍鬼や、第二部の朱鷺が、あの頃どういう気持ちで青を育てていたのか、というのを思い出しながら読んで頂けたらと思っています🌷
ちょっと忘れられがちな二人目の師匠、ハクロもこのあと出てきます 笑
ep. 49 山吹ひらく(3)への応援コメント
連続コメントに一つ一つ丁寧なコメントをありがとうございます😭ご負担になっていなければいいのですが🙇
そして、青くんは師匠の死を言葉で知らされたからこそどこかで生きているって期待してしまいますよね…
作者からの返信
meuu様
お気遣いありがとうございます❤️
コメント返しはとても楽しいので、どうぞお気になさらず。
コメントを頂くと、すごくテンションが上がるので、毎回その勢いでお返事を書いています。
なので、ときどき変なことを口走っているかもしれません 笑
おっしゃる通り、青は藍鬼について諦めきれていないところがあって、それが心の支えとモチベーションになって、ここまで突き進んでいるところがあります。
いつも心が張り詰めて苦しいと思うのですが、だからこそ、親友の豺狼の存在は大きいなと思っています。
ep. 47 野火の国(4)への応援コメント
朱鷺師匠のお父様でしたか…!
そして、おじさま同士の会話って若者同士には出せない雰囲気ありますよねっっ!
作者からの返信
meuu様
コメント、そして今日はたくさん読書と応援をありがとうございます☺️
そうなのです。きっと朱鷺は父親の血を受け継いで、戦闘も得意だったはず。健康であればきっと最強の毒術師の称号も夢ではなかったかもしれません。
おじさまコンビから摂取できる栄養ってありますよね! 笑
酸いも甘いも噛み分けた猛者から漏れ出す渋みや色気や色々なフェロモン的なアレ。大好物です。
ep. 46 黒い眼(7)への応援コメント
なかなかにヘビーなエピソードです…姫様😢
作者からの返信
meuu様
姫のご心配をありがとうございます😌
お騒がせなお嬢様としての登場から一変、小説が1本書けそうな波乱万丈な人生になっています。
「処刑されたはずがタイムリープしたので、次は死亡フラグを回避します」みたいなタイトルで😳
ep. 46 黒い眼(6)への応援コメント
姫様…辛い
そして、豹変した老夫婦にヒェッ…と思ってしまいました
青くん助けて
そらから、出流くんと紅鶴さんの仮面の中は誰かな?と考えるの楽しいです。
作者からの返信
meuu様
コメントありがとうございます!
第四部のこのあたりは、これまでの妖魔や妖怪などのモンスター的な怖さと違う、ある意味で「人間が一番怖い」という感じのテイストとなっております。
優しいお年寄りが急変するシーンは、ちょっとホラーっぽさを意識してみました☠️
出流と紅鶴の中身は……実はちょいちょいヒントは出ておりますのでぜひ予想して頂ければと思います!
編集済
ep. 44 再訪、滴りの森(3)への応援コメント
少し(?)わがままなお姫様だったけど嫌いではなかったので、変わり果ててしまった姫様が悲しい😢
トウジュくん久しぶりなのと、彼の変わらない優しさが好きですぞ〜
作者からの返信
meuu様
コメントありがとうございます!
青たちが真面目な軍人ということもあって、陽乃姫みたいな子は珍しく、書くのが新鮮なキャラクターでした。
ep.44で再登場したのも、彼女をただの呑気なお嬢様で終わらせるのは勿体無いという気持ちもありました。
身分が高い人間には、それなりの責任が伴いますし、お嬢様なりの波乱万丈な人生を描きたいと思って、あのようになりました。
ep. 43 水蛇草問題(3)への応援コメント
べにづるちゃんだと私も思っておりました
年齢が自分よりも上の人に敬語の方が喋りやすいよね…青くん頑張って…!
作者からの返信
meuu様
コメントありがとうございます!
べにづるちゃん 笑
青も「クールで強い女の子」を想像していたかもしれません。
年上の部下との接し方をどうするか・・・若くして昇進した人ならではの悩みですよね。
現実でも多いケースだと思うので、きっとこんな心境なのかもな〜と想像しながら書きました。
敬語はそういう時に便利な言葉なのですが、今回は「威厳」が出せるように青に頑張ってもらおうと思っています。
ep.41.5 修繕への応援コメント
2人の年相応のやりとりにほっこりしつつ、藍鬼師匠に豺狼さんが挨拶してくれたの青くんのように嬉しいです…🥲
青くんを必ず帰す…絶対に死なせないって想いが伝わって来ます
そしてかわいいモフモフ2人の成長を嬉しいと思いつつ、親の仇というワードにハラハラします…
作者からの返信
meuu様
番外編も読んでくださり、嬉しいです。コメントありがとうございます☺️
青と豺狼の「年相応の会話」は、書いていて楽しかったエピソードです。
それまでは、お互いにどこか遠慮がありましたが、めでたく?タメ口・呼び捨てが解禁されたので、いつかくだらないことで、ケンカもしてみてほしいなと思っていたりします。
紅葉と楓のモフモフ双子は、Youtubeで子狐動画を観ながら書きました。
子狐って本当に可愛い……🦊
双子ちゃんに物心がついて、思春期を迎え、自分たちの出生の秘密を知った時……そこにまた新しい物語が生まれそうです。
一色上士と楠野上士の二人も個人的には好きな組み合わせなので、この四人の「家族」もまたどこかで書けたらなと考えています。
ep. 41 一蓮(12)【第三部完結】への応援コメント
涙腺が緩みますね…朱鷺さんも藍鬼さんも師匠のようで親のような人たちでしたね
その人たちを弔うこともできなかった青くんの心を思うと辛いですね
キョウさん…長生きして青くんの隣にいてほしい
作者からの返信
meuu 様
コメント、そして第三部完結まで読破ありがとうございます☺️
今後も成長を続けることが、青から師匠たちへの何よりの弔いだと思うので、この後の第四部にて「龍の位」という新しい人生のステージに立った青が、どのように進んでいくのか、引き続き見守り👀いただけたら嬉しいです。
お酒に強く、タバコも吸わない、心身ともに鍛えているキョウさんは、きっと、健康に長生きしてくれると思います!
このあとの「ep.41.5 修繕」は、二人の番外編的なお話なので、ぜひ楽しんで下さいませ🌷
ep.0 第一部 序への応援コメント
企画参加ありがとうございます
毒使いの物語は斬新でつい見入ってしまいました。
特に毒の効き目が遅く蔓延した辺りで効き始めるというのには目から鱗が落ちました。
殺人事件にもトリックとして使われますが
毒をメインに使う作品では、即効性を求める……
と言うか、至近距離で戦う毒使い多くないか?
本来の毒使いとはなんぞやと思いしらされました。
では壮健に創作活動が続けられますよう
お祈りします。
作者からの返信
駄文亭文楽 様
コメントありがとうございます!
企画が自分の世代のドンピシャすぎて、即、参加させて頂きました。
「毒使い」というと、RPGでは表に出にくいですが、和風ファンタジーのじめっとした世界観でなら、かっこよく書けるのでは!と思いついたところから書き始めました。
それから、お節介でしたらすみません。
作品を拝見しにいったところ、10万文字オーバーの作品に「カクヨムコン11短編」の参加タグを見かけました。
せっかく面白そうなので、「カクヨムコン11」に貼り直してはいかがでしょうか。
お互いに創作活動、楽しみながら頑張りましょう💪