第8話 黄条の親友への応援コメント
なんだかんだで心配して様子見する嶋里くん可愛い
第8話 黄条の親友への応援コメント
深みがあって面白いです!
第8話 黄条の親友への応援コメント
損得から始まって「これで良かった」になるあたり主人公君の善性が感じられる
第7話 黄条の過去(黄条視点)への応援コメント
いや、無理あるわ
第7話 黄条の過去(黄条視点)への応援コメント
主人公も黄条さんも、【可哀想な私】が強いですね。
思うのは自由ですが、押し付けるのはやっぱり違うかと…。
あと、黄条さんは動画を撮られてあまつさえ公開されてるとは思ってないでしょうね。
それが解ってからも変わらないのかが気になりますね。
第7話 黄条の過去(黄条視点)への応援コメント
主人公君が拗らせてると感じるのは黄条さん筆頭に女性への押し付けなのだけれど、好き嫌いの話になると拗らせてても問題ないのよね
黄条さんにどんな事情があろうと関係ない。善悪と違って好き嫌いは偏見で決めて良いから
第7話 黄条の過去(黄条視点)への応援コメント
たとえ初恋と言われても信じられない。俺は絶対に彼女たちを選ばない……!
絆されず初志貫徹して拗らせたままの主人公君でいてほしい
第7話 黄条の過去(黄条視点)への応援コメント
短編版でも思ったけど、脅されたとか助けを求められたでもなく別に誰も何も言ってないのに、勝手に抱かれに行ってるのが面白くて好き。
当時槍坂くんとやらも「突然何!?」ってなってそう。
黄条さん視点だと悲劇のヒロインっぽいノリだけど、正直要は親への反抗からハメを外しただけちゃうん?って塩梅がすごく好きなんだよな。
強姦被害者とかだとヒロイン全然悪くないやん???ってなるから、黄条さんにも普通に非がありそうなラインなのが。
まぁまだ詳細はわからないけど。
第7話 黄条の過去(黄条視点)への応援コメント
おぉ風向きが変わってきたな!
第6話 黄条の過去への応援コメント
更新お疲れ様です。
主人公の拗らせが重症ですねー。
まあ、これがこの作品の根幹なので、さて、ここからどう展開するのか毎日楽しみです。
第6話 黄条の過去への応援コメント
セルフ脳破壊して拗らせるとか、それで嫌われる黄条さんは最早被害者だよw
第6話 黄条の過去への応援コメント
コイツ僻みで自分を誤魔化してない時は隙あらば黄条さんの事を絶賛しかしてねえな
面白過ぎる
第5話 文化祭の書類運び②への応援コメント
全く同じ環境に置かれても考え方と状況の見方によって一部の人は勝手にハッピーになる、一部はかってに不幸になる。多分。主人公は後者っぽいだね。
面白い。
第5話 文化祭の書類運び②への応援コメント
エロゲBADEND後を見守る感があり、
不謹慎ですがワクワクしてしまう展開ですね><
ところで裏サイト?の動画関連は学校や被害者側に気付かれず残っている感じなのでしょうか?
とすると、一見善良そうなモブ生徒たちもまるっと屑な感じになりますね…
この何とも言えないディストピア感あふれる展開はなかなかありませんため、今後の展開楽しみにしております。
編集済
第5話 文化祭の書類運び②への応援コメント
処女でなかろうとも複数人と同時に関係でもなければ、ビ◯チ認定は流石に夢拗らせ過ぎかな
((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
いずれにしても思うのは自由ですが、口にするのならクズかと…。
事情はともかく過去はどうしようもないし、とやかくいう権利もないですから…ね。
しかし、自分が非DTになった時点で本人がいう淫◯になる事には気づいてなさげなのが、滑稽…
第5話 文化祭の書類運び②への応援コメント
主人公君若いなぁ。大人になった時この回の思考振り返ったら羞恥で転がるんじゃないのか
「本音と建て前がある」「自分の好きなように生きたい」って当たり前の欲望を悪く受け止めてるのは「僕の思い通りに清くない彼女が悪いから」でしかない。大人になれば自分もそうなってるだろうに
第5話 文化祭の書類運び②への応援コメント
うん嶋里くんが可愛い
好きな主人公だわ
彼視点だと別に恋人とかでもない男と心から行為を楽しんでる女の子であるって認識な訳でそりゃ気持ちもぐちゃぐちゃになるで!!
最高やな!!
第4話 文化祭の書類運び①への応援コメント
短編の頃から思っていましたが、こういうの大好きです!もっと見たいです笑
第4話 文化祭の書類運び①への応援コメント
憧れてた女の子がよりによってあんなのに…ってので拗らせるのは中々可愛らしくて良いと思うのです
第4話 文化祭の書類運び①への応援コメント
更新お疲れ様です。
絶賛拗らせ真っ只中な主人公。
まあ、人間の『思い込み』って、ほんと良くも悪くもですよねー。
インターグレード的なヒロイン?ズの回想みたいなのがどのタイミングで入るのか待ち遠しいです。
第4話 文化祭の書類運び①への応援コメント
女性不信もあるんだろうけど、動画がある女性に対する攻撃性から主人公君はユニコーンの素質充分あるよね。現時点では主人公君にとっては性経験がある=クズ女って基準にしか見えないから
第4話 文化祭の書類運び①への応援コメント
良いなと思ってた子が実は…て事で捻くれた考えになっちゃう気持ちも分かりますが、若干拗ねちゃま過ぎる気もしますね、こういう主人公がどうなっていくのか、気になるところです!
個人的にはなんだかんだ言って同じ気持ちになる気もしますし笑
第3話 文化祭の出し物決めへの応援コメント
主人公の拗らせ方が面白い
まあこういう作品はランキング上位に来ないから新鮮で良いね
第3話 文化祭の出し物決めへの応援コメント
主人公くんの考え方に「ううん…?」と最初は自分もなったけれど、これって要は多分酸っぱい葡萄ですよね。
だって読み返してみると、めっちゃ主人公くん黄条さんの事好き(憧れ?)じゃないですか。
容姿は見惚れるほどに好みで、見た目だけじゃなくて中身も立派だなって人間的魅力を感じている。
そしてそんな女の子が、ネットにハメ撮りを垂れ流しているようなクズに抱かれているその他大勢の1人というのが、悔しくて仕方がない。
だからめちゃくちゃな思考で貶めて、自分を慰めようとしている。
そう考えるとめっちゃキュンキュンしますね!そういうの大好きです!!
ただの深読みで、ナチュラルにこんな思考回路のカスだったとしても
それはそれでクズに貞操を捧げたヒロイン達が、今度はカスに心を奪われると考えると可哀想で良い!
第3話 文化祭の出し物決めへの応援コメント
更新お疲れ様です。
短編も見ましたが、あちらでは短編故に飛ばされた等の理由で描かれていないものがこちらにはある、という感じですかね。
主人公が少々視野狭窄となりすぎているきらいはありますが、夢見る童貞くんらしい拗らせ方かな、とも。
やりち○じゃない思春期童貞DKなんて大体こんなもんですなぁ。
願わくば結ばれずとも被害者(ガチ)彼女達、主人公に救いなりがあるといいなぁー、と思わずにはいられませんなw
こういうのも性春の1ページ
第3話 文化祭の出し物決めへの応援コメント
短編履修済み。
気を付けて書かないとw
うーん。今の主人公ちょっと受け付けないなぁってのは、シンプルに槍坂との事をなんでもかんでも結び付けすぎかなって。
恋愛的な意味で「このクラスの女子は無しだな」程度に留まり、そっち関係は無関心に留まるならまだしも、憎しみ的な感情を抱いてるのは、まったく共感できない。
普段は問題なく女子ともコミュニケーションを取りながらも、いざそういう話になったら「あっ!無しで」ってさらっと考える主人公像なら共感できるのだけども。
主人公には、読者の気持ちの代弁者として共感できる像になってくれてると凄く嬉しい。
第3話 文化祭の出し物決めへの応援コメント
中々読んだことのないスタートだったのですごい続きが気になります!
第3話 文化祭の出し物決めへの応援コメント
主人公君拗らせてるなあ
「ビッチだから大量の仕事押し付けて良い」とか差別以外のなにものでもないでしょうよ
第3話 文化祭の出し物決めへの応援コメント
なのうの短編版では黄条さんは自己犠牲からの不幸な結末でしたがこちらではどうなるのか⋯
そして王道のBSSから女性不信になった主人公がどう動いていくのか、今後の展開が楽しみです!
第3話 文化祭の出し物決めへの応援コメント
コメントに短編の話題してる方いるんで探してるんだけどみつからないのは別サイトにあるんですか
作者からの返信
1話のあとがきのとおり、短編は現在非公開としております。
設定や展開に変更があるため、比較していただくことを意図していないためです。
もしネタバレ感想を見つけた場合は、こちらで対応します。
それでもどうしても読みたい方用として、一応別サイトの経路を残してはいます(そのうちそちらも非公開とするかもしれませんが……)
今後とも連載版をお楽しみいただければと思います。
第3話 文化祭の出し物決めへの応援コメント
ざまぁは見たいけど 別に寝取られたわけでもない
モブが勝手に憤って自己完結してるだけという…
どういう風に物語が動いてくんだろ?
編集済
第3話 文化祭の出し物決めへの応援コメント
いや......なにこれ......
最初に短編を読むべきではないかもしれません
短編から真実の一部を知っている我々読者は主人公に全く共感出来ない
ただ主人公には人の心がないに感じます
編集済
第2話 槍坂が消えた日への応援コメント
槍坂退学が予想より早かったな
短編からの推察だともう少し主人公と被ロイン達との係わりが進んでからかなと思ってた
編集済
第2話 槍坂が消えた日への応援コメント
真白も怪しいな。
最後に食われて動画をアップロードされてないだけだったり、実は真正のビッチでyrskの仲間だったり。
安牌だと思って付き合ってから気付いて、結局は自分も唾棄していた顔だけで選んでたのと同じだと気付くってオチとか。
第2話 槍坂が消えた日への応援コメント
エロゲの同◯生みたいな世界観。遺臭鬼の世界ではない事だけは確実なのが幸なのか不幸なのか。
編集済
第2話 槍坂が消えた日への応援コメント
やってたことが短編と同じなら、準強姦罪で、刑事事件だから、退学すら生ぬるいと思う。
第2話 槍坂が消えた日への応援コメント
短編版のように理由があって抱かれてたとしても、「必要ならそういう事をする(打算で好意があるように見せる)」って認識になるから今まで通りに見るのは無理なのよね。ユニコーン以前に好意を向けてきても信用しにくいため「裏で何考えてるかわからない」って一線引いた付き合いになりやすい
編集済
第1話 なあ、「槍坂被害者の会」って、知ってるか?への応援コメント
なろうのを分割しただけなのか、それとも加筆してあるのかが気になるかな。
作者からの返信
減ってる部分もありますが、基本は加筆です。よろしくお願いします。
編集済
第7話 黄条の過去(黄条視点)への応援コメント
例えば、身一つ以外何も持たない究極に追い詰められた人が
行きつく結論よね普通なら
この子の場合
助けなかったことを後悔して自己嫌悪して、自分なんてちっぽけでつまらない人間だからこんなになってもいいんだ。。。これが罰なんだ
って思考は理解できますが(はたから見たらバカ以外の何者でもない)
間違った考えに行きつく前に一緒に考えてくれる親が居たらよかったのにね
ていうか根本の原因が親だったね。。。。ぐは
最初は主人公何言ってんだ?って思ってたけど
最推しガチ恋のアイドルが実はって心境だったんねwそれはわからんでもないww
まぁそれも勝手に夢見て勝手に落ち込んでることには変わりないけどねwww