第十六話 『憎き相手の命乞いは蜜の味』への応援コメント
芽が出てしまいましたね。この父親のせいで。
あーあ、もうこの世界はダメかもしれないなぁ。
第十一話 『天を貫く女神様』への応援コメント
かなり好きなタイプの巨大娘です。
これからも、きっとメルナ様は数々の人間から畏怖されるんだろうな。
非常に今後が楽しみです。続きも拝見させていただきます。
エピローグ 『それでも慈悲深き女神様』への応援コメント
私との最初の再開の言葉である「死ぬかと思いましたわ」の一言目は
↓
私との最初の再会の言葉である「死ぬかと思いましたわ」の一言目は
作者からの返信
あざっす! 修正しました!
エピローグ 『それでも慈悲深き女神様』への応援コメント
シルフィーナ編お疲れさまでした!
巨大娘というのは話としてすぐ終わってしまうものばかりの中でここまで書けれるのは尊敬の念しかありません。(あとちゃんと話として終わってる点とエッチな点もヨシ)
次回作についての意見なのですが、正直どっちも見たいっていう気持ちが大きいのですが、どっちかしか選べないのなら後者の没落美少女の話が見たいなぁと。女神さまたちがどのように世界を拡張しているのかも気になりますからね~。
あとやっぱ、主人公が底辺から大きくなっていくのは大好きですからねぇ。
本当に更新お疲れさまでした!
作者からの返信
ご意見ありがとうございます! 今色々考えているので、こういうアナリティクス的なアンケートに回答してくれるのは、本当に感謝です!
本当に没落美少女になるのかは最終的な判断にかかっているので、今は何とも言えません。
意見は多ければ多い程、アナリティクス的な読者需要の分析がしやすいので他の皆様もぜひ回答よろしくお願いします!
第五一話 『それは女神シルフィーナ様の慈悲』への応援コメント
コーヒーの飲みながら
↓
コーヒーを飲みながら
作者からの返信
あざっす!修正しました!
……それにしても、今回は結構確認してから公開したのになぁ。
半分アダルトな言葉が使えるLLMはないのものか。
そんなものがあったら、最後の誤字脱字の修正につかえるのに。
エピローグ 『それでも慈悲深き女神様』への応援コメント
あまりにアホな猿しかおらんので
女神メルナ様に対応の方が正しいのでは?とか思っちゃう
作者からの返信
そして世界は暗闇に包まれたままだった……
てか最後のやつ、自分で小説を書いていてなんだけど、言いたい事があるんだよね。
財務省、解体!(笑)
第五九話 『怖い怖い女神様』への応援コメント
なんとか教さん
負け戦どころじゃなくて進んで殺戮女神を育てあげて
自分から奴隷になりにいくってのは頭が下がるわ
まさに宗教的聖人…
作者からの返信
カルト教はいつだってそんな感じ。
第五四話 『それは尊厳を掛けた負け戦』への応援コメント
こいつらのせいで女神が育ってる説あるよな
女神覚醒前にこいつらが女神をいたずらに刺激しなければ
世界の隅っこで本読んだりして女神は過ごしてたっぽいけど
「女神育成教」とか「奴隷に進んでなる会」とかに名前変えたほうがいいんじゃないかな
作者からの返信
???「奴隷になるぞ! 奴隷になるぞ! 奴隷になるぞ!」
第四六話 『海を渡る超巨大なシルフィーナ様』への応援コメント
>「なぁに。今の奴隷より、少しマシな下僕ぐらいにはなれそうだな…… ってさ」
今がどん底だと思ってたら更に下があるというフラグでしょうかー
作者からの返信
人類に希望は無い…… かもw
第四三話 『思いを馳せるは懐かしき故郷』への応援コメント
シルフィーナ様、うっかりお父様を捻り潰したりしないのでしょうかー。メルナ様はむしろ喜々として家族を捻り潰していそうなのですが。
作者からの返信
シルフィーナ様はドジっ子属性あるから、どうなることやら。
第三七話 『謎の取引現場に遭遇』への応援コメント
今は仲良しのルーファスさんとドロシーさんも、そのうちシルフィーナ様から見れば微生物になっちゃうのですねぇ。せつないのですーw
作者からの返信
最後のシーンは結構決まっているのでお楽しみに―。
第三二話 『シルフィーナ様の昼食は健康志向』への応援コメント
身長4メートルの相手に喧嘩売れるなんて、悪役令嬢さんは度胸があるのですw
実は強力な戦闘スキルや魔法持ちとかなのでしょうかw
作者からの返信
権力は人を大柄にさせる(真理)
第三二話 『シルフィーナ様の昼食は健康志向』への応援コメント
バキキング形式で大きな皿に料理が並べられた場所に来た
↓
バイキング形式で大きな皿に料理が並べられた場所に来た
作者からの返信
あざっす!
修正した!
第四話 『世界を支配する女神メルナ様』への応援コメント
こうやってメルナが歩くことがあるなら、教会で教えてもらう前に存在を知ってしまうこともあるのでは?
作者からの返信
勘の良いヤツは嫌いだよ……
まあ冗談は置いておいてw
このシルフィーナ編で書くかはわかりませんが、この世界ってめっちゃ広いんです。
だから普通はメルナ様を見るのは人生に十回あるか無いかぐらいなんす。
この世界の端をテーマにした話は女神シルフィーナ編の後に続く、新しい女神様を書く時に主要な要素として取り入れるシリーズを考えています。
まあ、それが三人目の女神様シリーズか四人目の女神様のシリーズか、はたまた五人目の女神様のシリーズかは、なんとも言えませんが。
第三十話 『あまりにも恐ろしい旧時代の遺物』への応援コメント
努力できない私~とか言いつつ実は優秀高スペックだったシルフィーナ様だったのですーw
作者からの返信
シルフィーナ様はメッチャ自己評価が低い女の子。
第三十話 『あまりにも恐ろしい旧時代の遺物』への応援コメント
確かに特級呪物そのものですね!
昨今世間を騒がせている某テレビ局問題の致命的な証拠が見つかったようなものですし
外部に知られたら最悪学園が丸ごとハイヒールに潰されちゃう!
作者からの返信
この世界では女神メルナ様の機嫌を損ねたら周囲の無数の大陸ごと粛清されるので、某テレビ局みたいな事はご法度ですね。
あと某省庁みたいな公金を勝手に横流ししている事が判明したら、大陸ごと職員全員が粛清されます。
つまり財〇省解体(物理)ってこと。
第二六話 『山賊たちの最後の光景』への応援コメント
『まったく…… これでは、まるで私が化け物みたいじゃないですか』
実際殺される側から見れば化け物か邪神の類なのですよねぇ、シルフィーナ様はw
作者からの返信
まあメルナ様が実質邪神な所ありますし。
第二五話 『山賊の襲撃』への応援コメント
山賊なのですかー。巨神族の姿だけでも人間相手にはオーバーキルぽいですし、巨大化スキルの出番はなさそうに思えますが果たしていかにーなのです。
第二四話 『帝国の運命の分かれ道』への応援コメント
ハイヒールじゃないと足跡が大変なことになる
第九話 『限界寸前の市民たち』への応援コメント
どんだけ収入があっても物流が止まってるんだよなぁ本屋のばぁちゃん
第二十話 『島流し通告』への応援コメント
おひさしぶりなのですー。
これからシルフィーナ様がどれだけ大きくなるのか楽しみにさせていただきますのですー
第十九話 『平穏を取り戻し始めた』への応援コメント
ドロシー死んじゃったねぇ
4メートルの巨人にプレスされた程度ならギリ生き残れるか……!?
第十九話 『平穏を取り戻し始めた』への応援コメント
みずぼらしい簡素なベッドしかありませんのに
↓
みすぼらしい簡素なベッドしかありませんのに
ど、どいう事ですか
↓
ど、どういう事ですか
第十九話 『平穏を取り戻し始めた』への応援コメント
まぁ仕方ない
他の部屋とか大きさ的に気軽に入れなさそうだしな
第十九話 『平穏を取り戻し始めた』への応援コメント
目覚めると、そこには熨斗イカと化したドロシーが…。
第十九話 『平穏を取り戻し始めた』への応援コメント
ドロシーが潰されないか心配……
第十八話 『女神シルフィーナ様の伝説の始まり』への応援コメント
無限湧きの魔物に王城サイズのドラゴンを相手にした結果と考えれば必要な犠牲だったと言えなくもない
でも最後に巨大化解除せずに座る必要はありませんでしたよね?
作者からの返信
それはそうw
第十七話 『王都の為の些細な大虐殺』への応援コメント
今更ですが『巨大化』と唱えるのはウルトラマンや仮面ライダーの変身みたい
イントネーションはガンダムOOのトランザムで
第十六話 『非常事態の王都』への応援コメント
今度は何人踏み潰されるのでしょうかー
第十六話 『非常事態の王都』への応援コメント
主人公!めっちゃ主人公してる!
でもそこで巨大化したら移動するだけで被害が……
第十六話 『非常事態の王都』への応援コメント
早朝に突然メイト長に叩き起こされ
↓
早朝に突然メイド長に叩き起こされ
この魔物の群れを全滅せしだい
↓
この魔物の群れを全滅させ次第
第十六話 『非常事態の王都』への応援コメント
蹂躙せよ!
第一話 『下着に張り付く虫が二匹』への応援コメント
悪役令嬢ものは初めて読んだのですが、転生して巨大化スキルを身に着けた主人公が面白かったです。
メルナの事を馬鹿にしていた相手が踏みつぶされそうになるのは、とても爽快でした。
言い回しが一つ一つ面白くて、好きです。続きが気になります。
第十四話 『大きな陰謀の影』への応援コメント
魔方陣なんて1箇所欠けるだけで機能しないのが鉄板だし勝ったな!ガハハ
第十三話 『王城に現れる異変』への応援コメント
ドロシーがバチクソ有能で震える
どういう教育を受けてきたんだ……
第十二話 『護衛は私の親友だった』への応援コメント
同じ内容を複数投稿するのは不味かった気がしますけれど大丈夫でしょうか
作者からの返信
それもそうかも。
もう決心しました。
このまま、こちらがわの小説で続けます!
第十話 『女神様の卵という意味』への応援コメント
お父様…、いい人なのですー。
こんないいお父様もシルフィーナ様に踏み潰されてしまうのでしょうかー
第十話 『女神様の卵という意味』への応援コメント
お父様!お父様がお父様してる!SUGEEEEEE
第十話 『女神様の卵という意味』への応援コメント
まぁ踏んじゃうよね。
この世界背景の場合、命の危険に晒して巨大化させるほうが悪い
暗殺なんて考えるほうがアホなんやで
第九話 『刺客襲来』への応援コメント
気づかないうちにメルナ様に似てきましたね
第九話 『刺客襲来』への応援コメント
友達想いのシルフィーナ様が大虐殺!(泣)
こうして女神様になっていくのですねぇ
第九話 『刺客襲来』への応援コメント
メルナ様の初めてよりでかい!大きさも!被害も!
第八話 『ドロシーのスキル練習』への応援コメント
次の展開がとても楽しみです!でも、メルナ様のような巨大な存在が本当に人々の祈りを聞き取れるのかな?それとも、女神になった後は世の中の全ての思いを知ることができるようになったのかな?
第六話 『スキル講習は男爵家の屋敷にて』への応援コメント
善性の人間が周りにいるので世界が酷いことにはならなそうですな!
両親はもっと仲良くしなさいよ!メルナ様の両親とお付きの王子の話は伝わっていないのかな
作者からの返信
きっとシルフィーナ様なら大丈夫そう。たぶん……
第五話 『大虐殺の女神様』への応援コメント
シルフィーナ様いい人なのに虐殺の女神様になっちゃうのですかー(泣)
最終的にはメルナ様と同サイズなのでしょうか。
メルナ様が怖いので、メルナ様が微生物に見えるまで大きくなるのでしょうかー?
作者からの返信
最終回の展開はもう決まっているので、乞うご期待。
第四話 『世界を支配する女神メルナ様』への応援コメント
メルナ様「ナカーマ」
シルフィーナ「ナカーマ」
「「キャッキャウフフ」」
そして世界は更地になりましたとさ。
作者からの返信
この世界は広いからね、大陸は無数にあるから安心だ!
第四話 『世界を支配する女神メルナ様』への応援コメント
いつか女神シルフィーナ様が世界から夢も希望も奪った女神メルナ様を倒して世界に夢とか希望とかを取り戻すとかないんですかーw
作者からの返信
ないです(無慈悲)
第三話 『新たな女神様の卵』への応援コメント
いやまて絶望するにはまだ早い。
優しい家族に恵まれたシルフィーナ様はメルナ様と違って慈愛の女神様になって恩恵を齎してくれるかもしれないじゃないか、なのですーw
作者からの返信
きっと優しく大虐殺してくれるに違いない。
編集済
プロローグ 『その日、人類は思い出した』への応援コメント
今度はおっさんが可愛くなって巨大化するのか……たまげたなあ
私もカクヨムトップの注目の作品で面白そうなタイトルだったので釣られました
作者からの返信
そうだよ(便乗)
それはそうとして、いま必死に注目の作品の掲載条件を調べてます。
エピローグ 『そうして世界は永遠の恐怖に閉ざされた』への応援コメント
完結おめでとうございます
女神になってしまっても少女らしいところが見れてよかったです
プロローグ 『その日、人類は思い出した』への応援コメント
私も注目の作品で知りました
女神シルフィーナ編これからも楽しみにしてます
作者からの返信
楽しみにしていてください!
それはそうと、注目の作品の掲載条件を頑張って調べてます。
プロローグ 『その日、人類は思い出した』への応援コメント
女神メルナ様がなんたら、とういう
↓
女神メルナ様がなんたら、という
注目の作品で知り読み始めました。
作者からの返信
注目の作品への掲載が重要みたいですね。
今がんばって掲載条件を検索しまくってる。
編集済
プロローグ 『その日、人類は思い出した』への応援コメント
「巨大娘」を検索して見つけたのは、この要素が大好きだから!『女神シルフィーナ編』も楽しみにしています!
シルフィーナとメルナの出会いを楽しみにしています!
作者からの返信
さてはおめーサイズフェチの民だな!
カクヨムで出会えるなんて思ってもみなかったぞっ!
プロローグ 『その日、人類は思い出した』への応援コメント
『女神シルフィーナ編』も楽しみにしています。
アンケートですが、カクヨムのトップページに表示される「注目の作品」に表示されていたのを見て知りました。
作者からの返信
解答ありがとう!
他の人の回答も注目の作品って言っているから、今は掲載の条件を調べてる。
第四三話 『女神様の御前に立つ事の意味』への応援コメント
これまでのエピソードでも繰り返し繰り返し「永遠」が使われていますが、「延々」です。
作者からの返信
あざっす!この話では直しておきます!
残りは気が向いたら修正します。
こういっちゃなんだけど、本文執筆は勢いで書いているから誤字が大量なんよなw
第四十話 『見下げる女神様に謝罪する男』への応援コメント
馬鹿な領主の所為で虐殺される領民に合掌。
第三七話 『そうして大陸首脳会議は大いなる過ちに気が付いた』への応援コメント
伯爵の注意喚起を素直に受け容れるかどうかが、生存と破滅の分水嶺。
第四五話 『人々に迫りくるショーツの土手』への応援コメント
戦い始めるまでは細心の注意を払っていたのに!
編集済
第二九話 『遠方からの使者団』への応援コメント
食事…食材の調達は…。
それに、食べれば出すモノ出しますよね…。
ロマンス本を製本するための紙…。
細けぇこたぁ言いっこ無しだよ!
第二四話 『帝国の運命の分かれ道』への応援コメント
一踏みで解決ですなぁ。
第十五話 『皇帝を見下ろす公爵令嬢』への応援コメント
お辞儀をした際に、超ダイナマイトな谷間の奥が見えたのだろうか。
エピローグ 『そうして世界は永遠の恐怖に閉ざされた』への応援コメント
完結おめでとうございますなのです。
楽しませていただいたのです。
次回から新たな女神シルフィーア様が…。
どんな女神様でどれくらいの大きさになるのか楽しみに待っているのですw
作者からの返信
ガチで新作として書いてるので、女神メルナ編の次話に投稿するけど「読者は女神メルナ編を知らない前提」で話を始めるので、いろいろと驚かないでちょんまげ。
エピローグ 『そうして世界は永遠の恐怖に閉ざされた』への応援コメント
お疲れ様でした
やっぱり大きければ大きいほど良いですよね
次の編楽しみ
作者からの返信
ちょうど今の所、女神シルフィーナ編の第一章の起承転結の転の部分を書いてる。
第四五話 『人々に迫りくるショーツの土手』への応援コメント
まぁ呼びつけた時点でリスブールはアウトでしたな・・・
メルナ様は大きすぎて人間の善悪等は米粒よりも小さいものにしか見えないので・・・
第四五話 『人々に迫りくるショーツの土手』への応援コメント
破壊の邪竜すごい
なお、防御力しか評価されてない模様
ある意味、破壊の概念を破壊した破壊竜の鏡なんだよなぁ
作者からの返信
メルナ様の拳を耐えた破壊の邪龍に敬礼w
第四三話 『女神様の御前に立つ事の意味』への応援コメント
矮小なムシケラたちが怯える有り様を面白がるメルナ様。
人間には不孝なことにメルナ様はSですねぇ。
作者からの返信
もうメルナ様は女神様街道をまっしぐら。
第四三話 『女神様の御前に立つ事の意味』への応援コメント
大陸首脳会議が開催さる日だ
↓
大陸首脳会議が開催される日だ
緊張し面持ちで大粒の冷や汗を流している元首たち
↓
緊張した面持ちで大粒の冷や汗を流している元首たち
作者からの返信
ありがと!
修正する!
第四話 『まさかの人間じゃなかった件』への応援コメント
取り替え子で最初から人間ではなかったのか、スキルを授かった時に種族が変わったのかどっちなんだろ