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  • 第191話 狂気なるガバ山嶺への応援コメント

    ガバが過ぎる・・・・

    いや、女性が来たら自動で開くとかどんだけだよ!!

    作者からの返信

    しれっとガバるところが鳥巻八号原作の特徴ですね。

    編集済
  • 第191話 狂気なるガバ山嶺への応援コメント

    真面目に考察しちゃいけない類のガバ作品もここまで突き抜けると人気が出るんだなぁ…w
    キ○肉マンのゆ○理論みたく「だって鳥巻だし…」で納得されてそうなのが想像できる。

    作者からの返信

    まったくもってそれですね。
    嘘でしょってのが実際に書籍化やコミック化されてますし……。
    時代と共に書き手としてはハードルが下がって楽になった分、読み手である読者様の想像力も肥えているように思えています(笑)

    編集済
  • 第191話 狂気なるガバ山嶺への応援コメント

    平行世界のローグ(原作)かな???

    作者からの返信

    鳥巻八号原作の主人公は大体が同じ容姿をしております(^^)

  • 第190話 思わぬ共闘と邪推への応援コメント

    その絆力で他の鳥巻世界からの干渉を防げればよかったのに。

    作者からの返信

    ある意味で災害みたいな異変なので、残念ながら事が起きなければ対処のしょうがありませんね。

    編集済
  • 第190話 思わぬ共闘と邪推への応援コメント

    鳥巻作品への理解が深いなw作者から熱烈なファン扱いされるのもしゃーない。

    作者からの返信

    嫌々しながら考察できるほどしっかり読んでいます(笑)

  • 第190話 思わぬ共闘と邪推への応援コメント

    君もハーレム築いてるよって、ツッコミを😆

    作者からの返信

    これぞ目糞鼻糞を笑うというやつでしょうか(笑)

    編集済
  • 第190話 思わぬ共闘と邪推への応援コメント

    まぁ、男だしね。

    選り好みはするんじゃないかな?

    あのガバ鳥の作品だし、美人揃えるぜ ワッショイって考えの方が製作意欲の維持になる・・・・かな?

    作者からの返信

    確かに主人公の周囲は華やかになりますね。
    自分で書いていてそう思います。

  • 第189話 漆黒の山脈にてへの応援コメント

    ラウルのマイペースさ、ウルハの謎さが際立つ回ですね。ティファはシャノンの防衛線を突破し、カナデはピコの防衛線を突破した状態です。さて、今後どうなるでしょう?

    作者からの返信

    その通りですね!
    これから鳥巻八号原作ならではのガバさが際立つことでしょう。どうかお楽しみに!

  • 第189話 漆黒の山脈にてへの応援コメント

    実はコミュ障のメイドさん??

    作者からの返信

    そういう系もあるかもしれません(^^)
    ただプロとして淡々と仕事をこなすタイプです。


  • 編集済

    第189話 漆黒の山脈にてへの応援コメント

    このままウルハちゃんもポンコツさんのハーレム要員かな !? www ( ´∀` )

    作者からの返信

    要員となるのか、今後の展開にご期待ください。

  • 第189話 漆黒の山脈にてへの応援コメント

    この仮面メイド怪しさしか醸し出してない。

    前途多難。

    作者からの返信

    怪しいキャラですが、いずれ正体が明らかになるでしょう。
    いよいよガバ山脈へ登ることになります。

  • オニヤンマならぬ鬼山ですね

    作者からの返信

    外部から見ればシビアな鬼山ですね。
    ただ主人公側では超快適なチート山となっています。

  • 山という名の天然要塞……………………。

    作者からの返信

    まさしく天然かつガバ要塞(笑)
    次第にその全貌が明らかになります。


  • 編集済

    第181話 閑話:二人の想いへの応援コメント

    エンダァァァァァァァァァァ♪イヤァァァァァァァァァァ♫(⁠☆⁠▽⁠☆⁠)w

  • >注目を集めしまう → 集めてしまう
    ……もしや、タイトルに欠字してる状態で出版されたとか!?(笑)

    作者からの返信

    修正いたしました。
    タイトルはわかりませんが、誤字のまま出版されるラノベも結構多いとお聞きします。


  • 編集済

    さすがはヘタレ・ヒーロー。コボルトを乗馬代わりとはやる事が一味違う。ソコにシビれる憧れないwww 真似は絶対にしたくないが。😁

    「マッハ君は団長『の』えらく気に入ってしまった」
    ・・・コレ、接続詞がおかしくね !?【の】じゃなくて【が】じゃね ? もしくは団長の背がとか ?


    作者からの返信

    すっかり愛馬ではなく、愛コボルトと化しています。
    ちなみに速さはチーター以上です。
    誤字報告ありがとうございます。修正いたしました。

  • いきなり山が出てきたら、そりゃ今まで住んでた人達からすれば一大事だよなぁ。

    これ山じゃなくて要塞化までされてるんじゃないだろうか・・・・

    これ主人公山に居るんかな?

    コボルトにおぶされてるアルフレッドはちょっとシュール。

    作者からの返信

    住人からすれば迷惑でしかないですね。
    原作ではまさしく主人公のために存在する要塞のような山であり、その世界では無双状態でした。

  • スパエタ大戦の始まりですね。大乱闘エタッシュブラザーズでしょうか?

  • しれっとガイゼンもパワーダウンしてません?スキル弱体化です


  • 編集済

    いつの間にか第2部が始まっている………だと⁉️⁉️⁉️(⁠゜⁠o⁠゜⁠;

    作者からの返信

    新たな展開となっておりますのでどうかよろしくお願いします!

  • オメェが一番悪いことには変わりねえからな!!!
    ちゃんと落とし前をつけてやるからな(アルフレッドが)鳥巻八号!!!!

    作者からの返信

    元凶は間違いなく鳥巻八号ですね。
    そして今回もアルフレッドが後始末する羽目となるのですが…。

  • 普通の人に戻れたのは、それはそれで良かったような気がします。

    作者からの返信

    一理ありますね。
    本人も以前に戻ったという感じで、さほど気にしていない様子です。


  • 編集済

    さすがはガバを司りし駄神・・・そのポンコツさ・・・全くハンパねぇぜ・・・ ! ・・・そんなあなたにシビレ無ねぇし、憧れねぇ ! www がんばれ ! ヘタレHERO www ( ´∀` )

    作者からの返信

    ポンコツなのに変に売れるから余計にタチが悪いですね。
    果たしてアルフレッドはどのように対処するのかお楽しみに!

  • 案の定クソ鳥のやらかし案件だったの巻wwww

    モチベが上がんないってやらないが続き、多くの未完作品が世に溢れているんですね。

    作者からの返信

    まさしくそんな感じです。
    未完(エタり散らかした)の中で最も支持を受けた4作品がアルフの世界と干渉しつつあります。


  • 編集済

    ガバ野郎は全力で横に (゚∀゚*)ノ ゚~ ポィッ ってしておいて・・・と、

    『ワタクシは、その枠に囚われず愛人としてガンガン攻めて行く所存です』

    ・・・サラティノさん、アンタはつおい( ^ω^)・・・ (笑)

    作者からの返信

    サラティノはブレませんね。
    そういう意味では一番強いヒロインです(^^)

  • ガバ先生…………あんたってやつは💢😠💢

    作者からの返信

    また何をやらかしたのかは次回で明らかになります。

  • 「――アルフッド。相談したいことがあるんだけど」

    鳥巻八号はいつもアルフレッドをこう呼ぶのですか?

    作者からの返信

    脱字ですね。
    修正いたしました。

  • ゲームなんかでも、パート2とかに入る際に、主人公のレベルがリセットされるけど…ひょっとしたら?

    作者からの返信

    似たような現象かもしれません。
    次回、明らかになるでしょう。

  • 優柔不断は何時ものことだから仕方ないね。

    女性侍らすなんて現実じゃ、まず無いから。

    告白がポイント制なのはちょっと草

    疲れやすいか・・・・

    怪しい。

    作者からの返信

    優柔不断なところは否めないですね。
    待たされる女子達も気が気じゃなく、謎の組織とポイント制になった経緯があったりします。

  • 第185話 重大な問題発生への応援コメント

    神格剥奪とはやりたい放題ですね

    作者からの返信

    近々理由が語られることでしょう。

  • え、こっから痴話喧嘩のストーリーが始まるのですか?

  • 第185話 重大な問題発生への応援コメント

    第二部に、入る際、前回までの主人公のレベルがリセットされる…まさに王道(笑)。私としては、また3つ子の能力が必要になりそうなので、嬉しいです。

    作者からの返信

    王道ですね(^^)
    勿論、三つ子も活躍していきます!

  • 第185話 重大な問題発生への応援コメント

    スキルに頼りすぎるもの考えもの。

    作者からの返信

    その通りですね。
    今回のピンチもそれが原因とも言えます。


  • 編集済

    第185話 重大な問題発生への応援コメント

    あれだ・・・そう、奥様が妊娠しちゃったから色々バグが出てきちゃってんだよ。そうだって!だってガバだからな!だってだってソレが我らがガバを司る最高神「ぽんこつ8号」のやり方だからな!・・・(・∀・) ウン?取巻?誰それ??アレ?

    ホントの名前何だっけ?出て来るキャラがポンコツばっかりで分からないやぁwww ( ´∀` )

    作者からの返信

    時期に色々明かされていきますが、最高神絡みなのは確かですね。

    編集済
  • 第185話 重大な問題発生への応援コメント

    サンキュ、ラルフ

    ラルフ?

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    修正いたしました。

  • 第185話 重大な問題発生への応援コメント

    またいきなりだなぁ。

    神格が剥奪って要はアルフレッド以上の神格持ってないと出来ないと思うけど。

    そんな奴居るのか?

    作者からの返信

    異変と共に立て続き変化が生じているようです。
    次第に原因など事の発端と共に明らかになるでしょう。

  • 第3話 無能なる主人公への応援コメント

    俺の視線に気づき、楓は素振りを止めた。

    楓?誤字ですか?

  • さすがにシャノンの妊娠ぐらい気づこうよ、アルフレッド…………。

    作者からの返信

    アルフレッドも忙しさも相俟って相当な鈍ちんですが、周囲も何故か気づかなかったところもあったりします。


  • 編集済

    シャノンさん、祝・妊娠、おめでとうございます。
    ・・・シズクさん、貴女・・・クールなのが売りでしょ? 笛、咥えてんなよwww あと、ヘタレ同好会の皆様、同好会活動お疲れ様です。😁

    ・・・オイ、ポンコツヘタレ野郎。どうやって収めんだぁ !? この事態をwww(笑)

    作者からの返信

    お祝いのお言葉ありがとうございます。
    ヘタレ野郎だけでなく周りの反応も気になるところ。
    この先どうなるのかご期待ください。


  • 編集済

    いややる事やってるんだろがっ!!!!

    健康体の人がいきなり吐き気とかしだしたら、先ずは休ませて経過見るのが筋じゃないの!?

    何もしてなくて悪阻が起こってるとなると、托卵騒ぎで脳破壊待ったなしだそこれっ!?(アルフレッドが)

    作者からの返信

    流石に鈍すぎですね。
    次回どういう反応を見せるのかお楽しみに。


  • 編集済

    第183話 青い魔族達への応援コメント

    も~う・・・あのクソ駄神が余計な事し始めたんかねぇ??がんばれ ! 我らが (ポンコツヘタレ) ヒーロー!www (笑)

    作者からの返信

    何かやらかしているのは確かでしょう。
    これからの頑張りにご期待ください。

  • 第183話 青い魔族達への応援コメント

    デュプリーケートされてますね。
    Hνガンダムとネオグランゾンのバトルみたいなもんですね。

    作者からの返信

    前回の話がヒントとなっていますが、どういう形でそうなっているのか明かされていくことでしょう!

  • スパロボ大戦ならぬスパエタ大戦の始まりですね

  • 第181話 閑話:二人の想いへの応援コメント

    ケンマルの幼馴染枠にちゃっかりピコが入っている件について。。。ですね

  • 第183話 青い魔族達への応援コメント

    異世界からの侵略??

    作者からの返信

    侵略ではないですが、少しずつ全貌が解明されていきます。

  • 第183話 青い魔族達への応援コメント

    いやこれ、早々にクソバードのやらかしが始まっているのでは・・・・?

    作者からの返信

    そうとも言えますね。
    いずれはっきりと明かされていきます。

  • あれ、ルシアはないの?

    作者からの返信

    ギルドはまだ復興中で忙しい感じです。


  • 編集済

    またパクリ駄神が出て来たよ・・・コレってパクリを司る駄神の野郎、まさか神様繫がりでこの世界とどこぞの「K〇N〇SUBA」ワールドの【駄女神】様を勝手にコラボさせる気じゃ無ぇだろうなwww (笑)

    作者からの返信

    鳥巻八号曰く「リスペクト、あるいはオマージュと言ってほしいね」とよく熱弁を振るっています。
    あまり露骨だと本物の作者も色々と危なくなってしまうので、果たしてどのような展開が待っているのかご期待ください。

  • つくづくロクなことをしない。
    他作品とのクロスオーバーをやるのか??

    作者からの返信

    また何かやらかしてそうな予感ですね。
    次回より徐々に明らかになっていくことでしょう。

  • 第50話 ラダの塔への応援コメント

    けど当時のローグがやたらと「僕はどうしても見たいんだぁ!」と頑なに言い張り、謎の連呼していたのを思い出して今回の武者修行の場として選んだ思惑がある。

    けど当時のローグがやたらと「僕はどうしても見たいんだぁ!」と頑なに言い張り、謎に連呼していたのを思い出して今回の武者修行の場として選んだ思惑がある。

    「とあえず報酬を貰って、応募だけしとくか?」

    「とりあえず報酬を貰って、応募だけしとくか?」

  • 第49話 思わぬ再会への応援コメント

    魔道服を纏った白髪で優男風の眼鏡兄さん……身を覚えがある。

    魔道服を纏った白髪で優男風の眼鏡兄さん……身に覚えがある。

    「そうですね……アルフレッドさんにならお話しても良いでしょう。では私もオルセアまで皆さんと同行してもよろしいですか?」

    「そうですね……アルフレッドさんにならお話ししても良いでしょう。では私もオルセアまで皆さんと同行してもよろしいですか?」

  • と断言され、某WEB小説のラブコメ展開のようなチョロくて甘くない現実を叩きつけらていた。

    と断言され、某WEB小説のラブコメ展開のようなチョロくて甘くない現実を叩きつけられていた。

  • 「ぶちゃけると、あの世界に今の私は実在しない。キミの過ごしていた時代で生きる一人の人間に憑依リンクして、鳥巻八号という分身体アバターとして世に作品を送り出していたのだ。私が創造した異世界をモチーフにしてね。過去の歴史、未来での歴史を網羅して作った英雄譚さ」

    「ぶっちゃけると、あの世界に今の私は実在しない。キミの過ごしていた時代で生きる一人の人間に憑依リンクして、鳥巻八号という分身体アバターとして世に作品を送り出していたのだ。私が創造した異世界をモチーフにしてね。過去の歴史、未来での歴史を網羅して作った英雄譚さ」

  • 第47話 主人公を超える日への応援コメント

    「……ここまで事を荒立でてしまえば認めざる得ないでしょう」

    「……ここまで事を荒立ててしまえば認めざるを得ないでしょう」

    「いい人そうですし、よろしいのではないしょうか」

    「いい人そうですし、よろしいのではないでしょうか」

  • 「まったくだ……融通が利かない団員のせいで、誠意を見せるため俺ら幹部までこうして出でこなきゃならない始末だ」

    「まったくだ……融通が利かない団員のせいで、誠意を見せるため俺ら幹部までこうして出てこなきゃならない始末だ」

    俺はカナデの肩に腕を回し、ぐいっと彼女引き寄せる。

    俺はカナデの肩に腕を回し、ぐいっと彼女を引き寄せる。


  • 編集済

    第45話 一目置かれる悪役への応援コメント

    あれだけの重症を一瞬で……死人の蘇生は不可能だが、それ以外ならどんな治癒可能とする。

    あれだけの重症を一瞬で……死人の蘇生は不可能だが、それ以外ならどんな負傷も治癒可能とする。


    なんかずっとやれやれ言ってますね……笑

  • 第44話 巨大亀との戦いへの応援コメント

    やべぇ、原作を読んだ知識とは流石に言ねぇ。

    やべぇ、原作を読んだ知識とは流石に言えねぇ。

  • 第43話 推しの子の危機への応援コメント

    凛とした独特の雰囲気を持つ美しき刀剣術士、極東の国ならでは神聖的な和風の装いといい、ローグの心を奪っていた。

    凛とした独特の雰囲気を持つ美しき刀剣術士、極東の国ならではの神聖的な和風の装いといい、ローグの心を奪っていた。

  • 「ただの興味本位です。先日ギルドで見かけた時から気になりましてね……相当な異様な力を秘めている、そう思ったのです」

    「ただの興味本位です。先日ギルドで見かけた時から気になりましてね……相当に異様な力を秘めている、そう思ったのです」


    カナデの命の心配をしてたのですね。クラン内で雑用ばかりさせられていたと書かれていましたが、この3人はカナデの説得が効き始めているのでしょうか?

  • 「ハッ、言葉の通りです。私は未だ第三級冒険者である身。【英傑の聖剣】のローグ殿や他の第一級冒険者達には実力的に遠く及ばないでしょう。勇者とはルミリオ王国に限らず、様々な民に誉れ高き絶対的な象徴……今の私では荷が重く、勇者職を担えるとは難しいかと」

    「ハッ、言葉の通りです。私は未だ第三級冒険者である身。【英傑の聖剣】のローグ殿や他の第一級冒険者達には実力的に遠く及ばないでしょう。勇者とはルミリオ王国に限らず、様々な民に誉れ高き絶対的な象徴……今の私では荷が重く、勇者職を担うには難しいかと」


  • 編集済

    第39話 主人公と聖剣争奪への応援コメント

    どうやら毎度部屋の鍵を開けた犯人はシズクらしい。

    どうやら毎度部屋の鍵を開けていた犯人はシズクらしい。


    5時間も粘ってるの!?
    アルフレッド達もよく待てるね……笑

  • 第38話 主人公と遭遇への応援コメント

    もうこれローグの更生ムリだね()

  • 「ん? そ、そうだな……人数も揃ってきことだし登録条件は満たせているか」

    「ん? そ、そうだな……人数も揃ってきたことだし登録条件は満たせているか」

    ルシアの話だと、今の【集結の絆】所属する冒険者等級は以下の通りとなるらしい。

    ルシアの話だと、今の【集結の絆】に所属する冒険者等級は以下の通りとなるらしい。


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    第36話 聖剣との因縁への応援コメント

    なんでも数百年に一度、魔王が出現する度に勇者の称号を与えられし者に与えられる特殊な聖武器であるらしい。

    なんでも数百年に一度、魔王が出現する度に勇者の称号を与えられし者に下賜される特殊な聖武器であるらしい。

    少しずつ口調を変わりフランクになるフレート王。

    少しずつ口調が変わりフランクになるフレート王。

  • 彼ら10名の騎士団も《三位一体》によりで三倍強化付与されたことで、多くの住民を避難させ守り切った。

    彼ら10名の騎士団も《三位一体》によって三倍強化付与されたことで、多くの住民を避難させ守り切った。

    「ええ、おかげ様で。騎士団の皆様が守って頂いたおかげで、こうして妻とも再会できまました。本当にありがとうございました」

    「ええ、おかげ様で。騎士団の皆様が守って頂いたおかげで、こうして妻とも再会できました。本当にありがとうございました」

    俺が主人公のような最強チートを持っていれば、より被害を最小にして多く住民達を救えたからだ。

    俺が主人公のような最強チートを持っていれば、より被害を最小にして多くの住民達を救えたからだ。

  • 第33話 悪役の覚悟と補正への応援コメント

    青くプルンとした巨大な物体が転がるように移動しながら、魔族兵とモンスター兵達を体内に取り込み始めたていた。

    青くプルンとした巨大な物体が転がるように移動しながら、魔族兵とモンスター兵達を体内に取り込み始めていた。


  • 編集済

    この鳥ホンマ・・・・

    強請るじゃないよ。

    そう言うのは自分で捻り出せ・・・・

    えっ!?

    巻き添えで後始末までするパターンかこれ?

    作者からの返信

    一度、中途半端に売れると味を占めてしまうタイプのようです。
    次第に色々なことに発展していくことでしょう。

  • 第31話 悪役の決意と勇気への応援コメント

    「……いえ別に。ここは危険だ。向こう側まで行けば自国の騎士団が待機しています。不安だったら身を隠していた方がいい……魔族達は我々がなんとかしょう」

    「……いえ別に。ここは危険だ。向こう側まで行けば自国の騎士団が待機しています。不安だったら身を隠していた方がいい……魔族達は我々がなんとかしよう」

    「だな、アルフ。んでどうする? そいつの情報だと、王子を救出するのにゴルゴアってボスと一戦交えなきゃなねぇぞ」

    「だな、アルフ。んでどうする? そいつの情報だと、王子を救出するのにゴルゴアってボスと一戦交えなきゃならねぇぞ」

  • 第30話 悪役が怯える魔族への応援コメント

    「――風に乗って焦げ臭いが鼻につきます。決して良い臭いではありません!」

    「――風に乗って焦げた臭いが鼻につきます。決して良い臭いではありません!」

    だからフレート王に念を押したてきたんだ。

    だからフレート王に念を押してきたんだ。

    建物からすぐ真下からだ。

    建物のすぐ真下からだ。

  • 第29話 それぞれの旅立ちへの応援コメント

    確か小人妖精族は魔法との相性が悪く、その小柄な体躯を活かした俊敏性と幸運度が高い言われる種族だ。

    確か小人妖精族は魔法との相性が悪く、その小柄な体躯を活かした俊敏性と幸運度が高いと言われる種族だ。

    わたしシャノンは【英傑の聖剣】抜け出した後、すぐ冒険者ギルドに訪れていました。

    わたしシャノンは【英傑の聖剣】を抜け出した後、すぐ冒険者ギルドに訪れていました。

    「本来なら話ちゃいけないんだけどね……アルフさんの様子もなんだかいつも違っていたし、聖女のシャノンちゃんならお話しても良いかな……」

    「本来なら話しちゃいけないんだけどね……アルフさんの様子もなんだかいつもと違っていたし、聖女のシャノンちゃんならお話ししても良いかな……」

    「いえ一人じゃありまあせん。スラ吉がいるので大丈夫です」

    「いえ一人じゃありません。スラ吉がいるので大丈夫です」

  • 第28話 破滅への序章への応援コメント

    当時、ローグの固有スキル《能力貸与グラント》を解除されたことで、大幅なレベルダウンしているとは知らず、アルフレッドは意気揚々を引き受ける。

    当時、ローグの固有スキル《能力貸与グラント》を解除されたことで、大幅にレベルダウンしているとは知らず、アルフレッドは意気揚々を引き受ける。

    「それと出発前に準備して頂きたいモノが幾つかございます。陛下には、よりの成功を高めるためにご協力をお願い致します――」

    「それと出発前に準備して頂きたいモノが幾つかございます。陛下には、より成功を高めるためにご協力をお願い致します――」

  • この姫様が常に傍にいてくれることで、娘を溺愛する国王からの弾除けになっいる筈だ。

    この姫様が常に傍にいてくれることで、娘を溺愛する国王からの弾除けになっている筈だ。

    「アルフレッド殿! 我が騎士団のため、是非に陛下とお話ください!」

    「アルフレッド殿! 我が騎士団のため、是非に陛下とお話しください!」

  • 慕われるうようになった俺だって自分の身を守るのに精一杯だし、主人公補正もないから論外だろう。

    慕われるようになった俺だって自分の身を守るのに精一杯だし、主人公補正もないから論外だろう。

    「勇敢なる剣士アルフレッドよ。其方は数カ月前、娘を助けてくれた恩人だと聞く。娘に変わって感謝するぞ。この度は客人として招き、お礼と褒美を取らそうと思っておる。どうか楽しんで頂きたい」

    「勇敢なる剣士アルフレッドよ。其方は数カ月前、娘を助けてくれた恩人だと聞く。娘に代わって感謝するぞ。この度は客人として招き、お礼と褒美を取らそうと思っておる。どうか楽しんで頂きたい」

    「はっ、ありがたき幸せでございます(楽しめねぇよ。とっとと返してほしいんだけど)」

    「はっ、ありがたき幸せでございます(楽しめねぇよ。とっとと帰してほしいんだけど)」

  • 第25話 悪役と国王の因縁への応援コメント

    ティファは「では夕方にお迎えいたしまあすわ!」と告げて嵐のように去って行った。

    ティファは「では夕方にお迎えいたしますわ!」と告げて嵐のように去って行った。

  • ローグ豹変し過ぎで怖い……。
    原作のアルフレッドより酷い気がする……笑

  • 第23話 主人公の誤算への応援コメント

    「違う違う……あくまで吸収したモノを自分の経験値アビリティに変換するだけさ。けどアフルレッドに団員への《能力貸与グラント》を禁止され、腹いせにスラ吉を強化貸与バフしまくったんだ。それが心残りでね……」

    「違う違う……あくまで吸収したモノを自分の経験値アビリティに変換するだけさ。けどアルフレッドに団員への《能力貸与グラント》を禁止され、腹いせにスラ吉を強化貸与バフしまくったんだ。それが心残りでね……」

  • 「先程、ガイゼンさんが言った通りです! やり方が卑怯です! そもそも【英傑の聖剣】は貴方とアルフさんの二人で立ち上げたパーティではありませんか!? それにアルフさんも反省し、この一年は貴方のこと見直し優遇していた筈です!」

    「先程、ガイゼンさんが言った通りです! やり方が卑怯です! そもそも【英傑の聖剣】は貴方とアルフさんの二人で立ち上げたパーティではありませんか!? それにアルフさんも反省し、この一年は貴方のことを見直し優遇していた筈です!」

    「やれやれ、これだからお子ちゃまは……まぁパール、キミは昔から何故かアルフレッドに一途だからね、想定内さ。それに僕はロリじゃない好きにしろ。んでシャノンはどうするんだい?」

    「やれやれ、これだからお子ちゃまは……まぁパール、キミは昔から何故かアルフレッドに一途だからね、想定内さ。それに僕はロリ好きじゃないし好きにしろ。んでシャノンはどうするんだい?」

    「……カナデ、貴女はここを抜けてもいいのですよ。このような事をするために、わざわざ遠い極東の国から来たではないではありませんか?」

    「……カナデ、貴女はここを抜けてもいいのですよ。このような事をするために、わざわざ遠い極東の国から来た訳ではないではありませんか?」

    「そうですが……では一緒に頑張りましょう!」

    「そうですか……では一緒に頑張りましょう!」

    特に彼は幹部のラミサに夢中でようで、昼間でも団長室から彼女の艶やかな嬌声が聞かれていた。

    特に彼は幹部のラミサに夢中なようで、昼間でも団長室から彼女の艶やかな嬌声が聞かれていた。

    部屋の隅から青色でプルンとした丸い物体が姿見せて来ました。

    部屋の隅から青色でプルンとした丸い物体が姿を見せて来ました。


    まさかスラ吉までパーティを抜ける事になるとは……、流石にこれは予想外でした笑

  • 第20話 幸運を運ぶ妖精への応援コメント

    鮮やかな葉っぱのような衣装を姿で、背には虫のような透明の翅が生えている。

    鮮やかな葉っぱのような衣装と姿で、背には虫のような透明の翅が生えている。

    なら時間をかけてで、ピコに信頼される男を目指してやろう――。

    なら時間をかけて、ピコに信頼される男を目指してやろう――。

  • 「酷ぇな……普通に可愛そうだ。いやこの子だけじゃねぇ、どの奴隷もな」

    「酷ぇな……普通に可哀想だ。いやこの子だけじゃねぇ、どの奴隷もな」

  • 第16話 本気になった悪役への応援コメント

    これだけも見せれば、ローグを裏切るということはどんな末路を迎えるのか理解できる筈だ。

    これだけでも見せれば、ローグを裏切るということはどんな末路を迎えるのか理解できる筈だ。

    「う、うるせぇ! んなわけあるか! これは夕陽が目に沁みっただけだ!」

    「う、うるせぇ! んなわけあるか! これは夕陽が目に沁みただけだ!」

    こうして抜け出した元幹部の二人と再びパーティ組むことになった。

    こうして抜け出した元幹部の二人と再びパーティを組むことになった。

  • 第14話 追放された悪役への応援コメント

    過去のことだけはどうしょうもねぇ!

    過去のことだけはどうしようもねぇ!

    「た、確かに俺が原因かも……いや俺のせいだ。悪かったよ、ガチで。そこは本気で反省しているんだ。だから俺はこの一年間、自分の素行を正し慈善事業に尽力した。多くのルミリオ王国の民からも感謝され評価してくれている……そこは認めてもらいたんだ」

    「た、確かに俺が原因かも……いや俺のせいだ。悪かったよ、ガチで。そこは本気で反省しているんだ。だから俺はこの一年間、自分の素行を正し慈善事業に尽力した。多くのルミリオ王国の民からも感謝され評価してくれている……そこは認めてもらいたいんだ」

    くっ、ダニメルめ!

    くっ、ダニエルめ!

    「とぼけるなよ! 僕は見たんだ! 以前、寝巻姿のシャノンがあんたの部屋から出くるのをこの目でなぁぁぁ!!!」

    「とぼけるなよ! 僕は見たんだ! 以前、寝巻姿のシャノンがあんたの部屋から出てくるのをこの目でなぁぁぁ!!!」

  • そのような子に下手な真似などできなるわけもなく……するつもりもないけど。

    そのような子に下手な真似などできるわけもなく……するつもりもないけど。

  • けど彼女は少し天然のところがある。

    けど彼女は少し天然なところがある。

    ローグはずっと「仲間の能力をちょっとだけ付与させるだけのスキル」と言い張り、詳細を一切語らずさも「ハズレスキル」を演出していた。

    ローグはずっと「仲間に能力をちょっとだけ付与させるだけのスキル」と言い張り、詳細を一切語らずさも「ハズレスキル」を演出していた。

    しかも調教師テイマーでもない癖にモンスターをティムしている時点でガバだからな。

    しかも調教師テイマーでもない癖にモンスターをテイムしている時点でガバだからな。


  • 編集済

    第6話 寝取りアイテムへの応援コメント

    「けど皆さん……僕の《能力貸与グラント》で強化してあげないと持たないと思うんです」

    「けど皆さん……僕の《能力貸与グラント》で強化してあげないと保たないと思うんです」

    おそらトリガーハッピーみたいに、自分の固有スキルで仲間を強化したいという衝動に駆られた病んだ野郎なのか。

    おそらくトリガーハッピーみたいに、自分の固有スキルで仲間を強化したいという衝動に駆られた病んだ野郎なのか。

  • そもそも『アレ』と手に入れないと成立しない筈だ。

    そもそも『アレ』を手に入れないと成立しない筈だ。

  • 第3話 無能なる主人公への応援コメント

    カビの生えたパンの切れ端に黄土色した謎の液体……何これ?

    カビの生えたパンの切れ端に黄土色の謎の液体……何これ?

    付与術士エンチャンターローグの固有スキル《能力貸与グラント》もあって、俺達は脅威的な強化が施されて難解クエストをクリアする度にパーティが大きくなり集団クラン規模の【英傑の聖剣】へと発展した。

    付与術士エンチャンターローグの固有スキル《能力貸与グラント》もあって、俺達は脅威的な強化が施されて難関クエストをクリアする度にパーティが大きくなり集団クラン規模の【英傑の聖剣】へと発展した。

  • 第2話 ざまぁされる仲間への応援コメント

    「違うって、シャノン! 変なこと言わないでくれ! まずは食事にしょう!」

    「違うって、シャノン! 変なこと言わないでくれ! まずは食事にしよう!」


  • 編集済

    第1話  悪役クズ転生への応援コメント

    黄金色のっd長い髪、碧眼で整った顔立ちのイケメンだ。

    黄金色の長い髪、碧眼で整った顔立ちのイケメンだ。

    そういや残業が続き途中で意識が朦朧して気を失った記憶がある。

    そういや残業が続き途中で意識が朦朧として気を失った記憶がある。


    異世界歴……笑
    本当にガバ過ぎて草

  • 第181話 閑話:二人の想いへの応援コメント

    アルフレッド…………シャノンに蹴られて死ぬがいい!!!

    作者からの返信

    果たしてどう説明するのかお楽しみに!


  • 編集済

    第181話 閑話:二人の想いへの応援コメント

    クズ男めぇ・・・何だかんだ言って正妻のちゃんとした許可も無く、側室増やしてやんのwww ( ´∀` )  あ、シャノンさーん、ココに浮気オトコがいまっせ~。勝手に婚約してまっせ~。ついでにオマケのピコも妻にする感じで話を進めてまっせ~。どうか【正妻】のシャノンさんが【制裁】を・・・www (笑)

    作者からの返信

    羨ましい限りですが、良妻シャノンさんの場合、夫と自分が認める相手であれば後報告でも大体OKです。

  • 第181話 閑話:二人の想いへの応援コメント

    ケンマルの型はこっちで言う所の示現流を思わせますね。

    一撃必殺を旨としてるんでしょうか?

    推しと添い遂げるっていうのはファンとしては感無量ですかね。

    ピコは大きくなるって言いますけど、背格好はどうなるやら。

    作者からの返信

    だいたいそのイメージですね。
    まさしく感無量でしょう!
    ピコの場合、少し大人びた感じになるのでしょうか。


  • 編集済

    ふと思ったのだが、本作のオマケことピコさんは原作では体を大きくしたりしたんやろか?原作でも [エターナル・チビ] だったのだろうかwww ( ´∀` )

  • 自分は負けたら何を渡すかを言い出さない時点で
    人としての格、人格で負けてるよね

    作者からの返信

    その通りですね
    この時点で小物感しか出ていないです

  • 自称勇者がラノベ脳に侵された異世界勇者みたいになっているのだけど。

    作者からの返信

    志が妙な方向に偏っている感じがしますね

  • ピコマジックですね

    作者からの返信

    幸運をもたらす妖精ですから


  • 編集済

    第179話 閑話:ピコの想いへの応援コメント

    ピコがゲームチェンジャーとなるのですね!スンズロー、レジブクロー、ショウジロウですね。

  • 幼馴染が出てきた時点で雲行き怪しいなって思ったら、案の定で草。

    実戦経験が無いのは心許ないとしか言いようが無い。

    ピコの言い分ときたらwwww

    作者からの返信

    平和な時代なってからの勇者のようです。
    ピコはブレませんね。

  • 父が勇者になるのですかね?それとも、父がパーティーに加わり、ナンパするのですかね?

  • 第179話 閑話:ピコの想いへの応援コメント

    トロポックルはアイヌに出てくる妖精みたいな存在のようですね。
    モデルはコロボックル??

    作者からの返信

    その通りです!

  • 第179話 閑話:ピコの想いへの応援コメント

    遂にピコも巨大化して、花嫁に!

    作者からの返信

    ここに来て、その道が見えてきましたね。