編集済
2章 第80話 約束のWデートへの応援コメント
情熱的な京ちゃんもかわいい。ただ、窓を閉めておくことはお忘れなく、えへへへへへ。
作者からの返信
ちょっとずつレディとして進化していきます。牛歩ですけど(笑)
編集済
2章 第79話 小春先生のメイク講座への応援コメント
キョウコが良くなればなるほど、心配になってくる。話を聞く限り、うまくいっているし、さらに良くなっている。こういうとき、何か起きないかといつも心配になる。明らかに前途多難です(汗)。ここにNTRフラグがなくてよかった(ふぅ)。
ところで、NTRをたまに読むのですが、作者はカップルの幸せな時間は描かず、すぐに浮気という出来事に移ることが多いですね。だから、感情的にはあまり辛く受け止められない。
でも、ここみたいに関係がしっかり明かされている小説では......もし今、破局や浮気が起きたら、読者にとっては大きな感情的打撃になる。
そして、ここではそんなことは起こらないはずだとわかっていても、やっぱり心配なんだ。いつも大丈夫なんてことはないんだから。ここでは家族の問題もあるし、そこからトラブルが起こるかもしれない?
作者からの返信
この作品は負けヒロインもNTRもない超絶純愛ですからご安心ください!!
あくまでも2人の幸せと、共に成長していく姿を書いた作品ですから!
一組の少年少女が家族を作り上げる、家族とは何か、それがテーマですから!
2章 第78話 窓はちゃんと閉めようへの応援コメント
二人とも独占欲の強い人たちだから)かわいいよね。個人的には、程よくヤンデレなくらい独占欲が強い人が好きです。申し訳ないけど、私のことだから。)
作者からの返信
そうですね、お互いに対して強い独占欲を持っています。それだけ惹かれ合っているという事でもあり、この2人が歩む日々の魅力です。
2章 第75話 崩壊の兆しへの応援コメント
今、誠にとって非常に重要な瞬間が訪れた。最愛の人の行く末を一緒に考え、彼女に足りなかった温もりを与え、家族になってあげてほしい。まだ高校生とはいえ、いろいろなことを考えると、もう完全に京香のことを真剣に考えてもいい時期だ。
作者からの返信
彼女の抱えている問題は、この作品における大きなテーマの一つであるので、ここから時間を掛けて少しずつ解決に向かっていきます。
真君は誠実で頑張れる男の子ですが、所詮はまだ高校生でしかない。その中で、その時その時で彼に出来る精一杯をこれからも続けていきます。
2章 第70話 夏の内職加工業は忙しいへの応援コメント
なぜ強制されなければならないのか?見ての通り、彼はこれまで十分に自制してきた。
2章 第59話 鏡花の母親への応援コメント
マコトと家族について大事な話をするのを先延ばしにしてはいけないと思う。彼はあなたの味方になってくれるし、あなたの気持ちも楽になる。
作者からの返信
彼女にはそれが簡単には出来ない性格であるが故、中々打ち明けられないのですよね。どう考えても相談した方が良いのですが、自分の中に溜め込んでしまいます。
2章 第58話 別にヘタレたんじゃないへの応援コメント
ああ、妥協。一方では良いことだし、次回は彼らもやりやすいだろう。でも現実には、論理的な結末のない前戯は難しい。
いろんな意味で。
作者からの返信
初めて同士だと最初から全部上手く行くかどうかは様々ですからね。直前で諦めたとしても、それはそれで次に繋がったりもしますし。
2章 第56話 OKのサインってどれだ?への応援コメント
考えてみよう。
触れ合う
ことはより親密である 親密さはより刺激的である
彼女は今まであなたを家に呼んだことがなかったのに、突然
呼ぶようになった 二人きりで、彼女はあなたに知らせている
あなたはセックスがあなたの気持ちの延長線上にある関係にある
結論?どうやら、もっと親しくなる時期のようだ。疑念は理解できるが、彼女はあなたのお気に入りだ。自分も彼女に興味があることをアピールしてみましょう(笑)。
作者からの返信
恋人同士の触れ合いというのは、色んな意味がって単に性欲を満たす為だけの行為ではないと私は思っています。
日本ではわりと偏った見方がされがちなので、そうではないと伝えたい気持ちからこう言った描写を入れています。
そしてこれぐらいの頃は、正直中々この辺りについては不器用ですからね。ストレート言い出せないお年頃です(笑)
2章 第54話 独占欲への応援コメント
前コメンターの意見に賛成だ。ストーリーの展開が良く、読みやすく楽しい。主人公たちの考えや不安を詳しく知ることができるのがとてもいい。ありがとう
不器用な関係について少し。意味はわからないけど)人それぞれのペースがある。それでいいんだ。お互いを知ることが一番の楽しみなんだから。他の人がどうしようと関係ない。
作者からの返信
沢山コメントを頂きありがとうございます!
その様に感じていた頂ける方が1人増えるだけでも書いた甲斐があります。こちらこそありがとうございます!
対人関係は、それぞれ人による得手不得手が顕著に出ると思います。本人には合わないペースで頑張っても上手く行く事はあまりないし、自分に合った生き方が一番ですよね。
2章 第53話 彼氏と初めてへの応援コメント
そう、この一線を越えるのはとてもエキサイティングなことなんだ。そして、あなたのような新参者と一緒にその一線を越える方がずっといい。期待に応えられないような経験者と一緒にいるよりはいい(経験がなければ非現実的だ)。
作者からの返信
恋愛とは切り離せない関係性ですから、やっぱりお互いの関係性が一番大事ですからね。誰でも良いという話では決してないのです。
編集済
1章 第49話 代償への応援コメント
バカの最たるもの 意味のない愚かなことで人生を台無しにすること。
どうせ真琴を手に入れることはできなかっただろう。
作者からの返信
自分の望みと相手の望みは同じとは限らない。どちらも見ないと恋愛は上手くいかない、という意味でこういう話にしました。
1章 第45話 男心だって複雑だへの応援コメント
ただ歩き回って交流する。貴重なのは訪れる場所ではなく、その場所で一緒に過ごす時間なのだ。
作者からの返信
そうなんですよね~。『誰と』、どこで、何をしたがが重要なポイントです。
1章 第43話 女心って分からねぇへの応援コメント
少女は懸命に働く。彼女はいろいろな意味で人間的に成長している。
マコトはどうした?自分の道を見つけたかったのだろうか。でも、それについてはまだ何も聞いていない。誠、どうなの?
作者からの返信
女の子の方が精神的な成長は早、という現実の傾向からその差を出しています。
じゃあ自分はどうするのか、どう成長するのか考えるのが1章での彼のテーマです。
編集済
1章 第38話 知ってしまったからへの応援コメント
えへへへ。マコト、あなたが彼女の中に目覚めさせたものを、本当に扱えるの?)
作者からの返信
愛されるという喜びは人間にとって麻薬の様な効果がありますからね。ここからどれだけ頑張れるかが真君の真価の見せどころです!
1章 第33話 ラスボス登場への応援コメント
アハハハ。彼はただ圧倒され、感情を爆発させた。菊地は何が起こったのか気づいていない)笑
作者からの返信
思わず、ついやってしまうぐらいには可愛かったんですよ(笑)
エイプリルフール 『陰キャな真君とギャルな鏡花ちゃん』への応援コメント
アハハ、どんなお茶目なファンタジーだよ!)小説でそういうのを見ても腹は立たないが。小説の中でカップルの間に親密さやセックスがあることは、それがないことよりもずっと信憑性がある。
作者からの返信
当時はこれエイプリルフールネタも必要かと思って入れただけなのですが、案外このエピソードは評判良いんですよね。
いつかこのエピソードを拡張した様な話も書いてみようかなとは思っています。
1章 第31話 人を好きになると言う事への応援コメント
とてもいい。ありがとう、小春。あなたは2人の関係の守護天使のようです
作者からの返信
そうです!小春は2人を見守る姉であり母であります。守護天使という表現はピッタリですね
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1章 第30話 驚きの事実への応援コメント
バランスが取れていない。あなたは女学生。彼も女学生。
それがバランス。親は別問題。普通の女の子に反対するようには見えない。
作者からの返信
若い間はどうしても、釣り合うとか釣り合わないとか気にしてしまう。
大事なのは本人達がどうか、という所がまだ見えていない未熟さなのですよね。
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1章 第26話 恋愛初心者達への応援コメント
えへへ。それはいいね。心配しないで京香。彼もあなたにキスしたかったのよ。
申し訳ありませんが、私は翻訳機を使ってコメントを読んだり書いたりしています。どこかに間違いがあったらお許しください。
主人公も彼女にキスしたかったので、心配しないでと伝えたかった。
А теперь ещё раз на родном языке. Извините за ошибки, я пишу с переводчиком. Очень сильно извиняюсь.
作者からの返信
恐らく翻訳して読んで頂いているのだと思いますが、日本語表記としては「鏡」に「花」という組み合わせになります!
1章 第25話 送り狼になれなんてアタシ言って無いんだけど?への応援コメント
恋をしていると、他の人には見えないような美しいものやエキサイティングなものが見えてくるものなんだ。えへへへ。彼女は何もしていないのに、あなたは夢中になる。
作者からの返信
恋をしている状態でないと気付けない様々な事があって、そこを理解していく事でより深みに嵌っていくという。
真君はここから更に彼女の事を意識してしまう様になります。
編集済
1章 第21話 喫煙美女と屋上とへの応援コメント
えへへ。はいはい、マコは毎日おいしいものを食べ続けてね)
まあ、今のところマコは無邪気にオムライスを狙っているけど、いつか他の誰かを食べたくなる日が来るんだろうね(男はみんなエッチなんだから)。
作者からの返信
この日から毎日のように美味しい手作りのご飯が食べられる様になります。
1章 第15話 初デートの後で…後編への応援コメント
彼女はどれだけ厳しく彼を諭したか。ダムは自尊心さえ傷つけられている。しかし、彼女の言う通り、特に将来については。これで、眞子は恭子への接し方がさらに良くなると思う。
作者からの返信
少し厳しい言い方ですが、先々の事を思えば必要な考え方です。等身大の1人の人間として向き合う切っ掛けのエピソードになります。
1章 第14話 初デートの後で…前編への応援コメント
眞子さまにこのような冷静で信頼できる友人がいてよかった。
作者からの返信
彼女は幼馴染だけれど、お姉さんの様な立ち位置のキャラクターとして書いています!
1章 第11話 先ずはお友達からへの応援コメント
この物語は読んでいて楽しい。自分自身と葛藤する不器用な瞬間...そして、京香を失望させない、傷つけないという信念を抱かせるマコの潔白さ。とても温かい。ここまで来る間、何度も笑ってしまった(笑)
作者からの返信
楽しんで頂いているみたいで何よりです!
頑張る男の子と、頑張る女の子の物語ですので最後まで楽しんで頂けたら幸いです。
エイプリルフール 『陰キャな真君とギャルな鏡花ちゃん』への応援コメント
これはこれで作品あったら読みたいですね
作者からの返信
投稿当時はエイプリルフールネタをやった方が良いのかな?ぐらいの気持ちで書いたのですが、思いの外需要あるのですかね?
5章 第213話 世間は広くて狭いへの応援コメント
アキちゃんを、アキちゃんを、おしつk、紹介するのはどうでしょうか?
作者からの返信
アキちゃんもわりと有りだったなぁと今ならちょっと思いますね。
アキちゃんと篠原さんの絡みはSS集の案として候補にします!
3章 第111話 絡まったり縺れたりへの応援コメント
醤油かソースもめたらポン酢をかけなさい、それが人類の唯一正しき道である!!ヽ(゚д゚ヽ)(ノ゚д゚)ノ!!
作者からの返信
かく言う私も大体ポン酢派なので良く分かります(笑)
5章 最終話 いつも教室の隅にいた君への応援コメント
終わってしまった…なんだかさみしいですね
レビューにも書きましたが、どこにでもいるような女の子が、あるきっかけで見初められ、向けられる想いに応えようと頑張る姿は本当に尊かったです
鏡花ちゃんと真くんが周囲の協力を得ながら2人で少しずつ進んでいく姿を、まるで親目線で読んできました
254話!毎日の更新お疲れ様でした
楽しませていただき、本当にありがとうございます!
完結おめでとうございます!
作者からの返信
自分でも終わってしまったなぁと寂しさみたいな物を感じますね。
人生で初めて感想付きレビューを頂いたのがぱあんさんだったので、非常に嬉しかったです。そのお陰もあって、カクヨム版は一気に伸びてなろう版をPVが越えたりもして。
本当に毎日コメントを頂きありがとうございました!
ショートストーリー集もたまに投稿するので、もしよろしければそちらも楽しんで頂ければ幸いです。
5章 第251話 モブ達(34)の華麗ではない食卓への応援コメント
世の中誰もが主人公ですからね
乙女ゲーとは言いませんが
なんなら3人ともそうして今が幸せなのでは 笑
真理華ちゃんも幼馴染くんたちも楽しく過ごせるといいですね
作者からの返信
最初は皆恋人が居なかったのに、3人とも幸せになりましたと言うお話でした。
佳奈ちゃん視点や麻衣ちゃん視点はほぼ無い作品でしたが、ちゃんと今が幸せですよ(笑)
明日で最終話ですが、真理華ちゃん達のショートストーリーもいずれ書くかも知れません。
5章 第250話 娘と子育てへの応援コメント
いよいよ納めが近付いてきているんですね
鏡花ちゃんのトラウマが薄らいで、幸せで、本当にいいお話だと思います
これまでに鏡花ちゃんがお世話になった人たちを登場させていただけたら嬉しいなぁ
作者からの返信
鏡花ちゃんは家族愛と言う点で問題を抱えた子でした。それを真君や周りの人々のお陰で乗り越えて行く。そう言うストーリーとしての締めとしてこのお話を入れました。
まだ予定は正確に決めていませんが、アフターエピソード的なSSを何個か外伝として投稿するかも知れません。
お世話になった方々は、そう言う方向で書こうかなと思っています。特に母親になった鏡花ちゃんと春子さんの話とかは書いてみたいですね。
5章 第247話 結婚披露宴への応援コメント
お?引っ張りしたね 笑
結婚式 いいですよね
高校のみんなが集まってなんだか感慨深いです
小春ちゃんの一言待ってます 笑笑
作者からの返信
次回、幼き日の3人のお話になります。
長くなり過ぎるので省略しましたが、高校の後輩達も来ています。
小春ちゃんの一言は、すいません無いんです。ただ女児時代の小春ちゃんは出て来ます。
5章 第246話 Side:小春 仲人の依頼への応援コメント
小春ちゃんの話ってそういえばあまり掘り返してなかったかもですね
仲人ってことは結婚しているということですよね
さて、ここで出てくる事実とは・・
作者からの返信
小春ちゃんの話を書くかは迷ったのですが、小春ちゃんは既に結婚しています。
やっぱり読み続けて下さっている方は鏡花ちゃんが一番見たいんじゃないかなと思って省略しています。
その件と発覚する事実については次のエピソードで分かる様になっています!
5章 第245話 25歳の誕生日への応援コメント
おー おめでとうパチパチ
そうきましたかー
ムードを作ってなんとやらじゃないところが、2人らしい!
作者からの返信
変に気取ったプロポーズより、鏡花ちゃんが好きな空間で行う道を選んだ真君でした。
鏡花ちゃんはきっと、子供が出来たらサクラちゃんに見せに行くだろうなと思ったのでこの形に落ち着きました。
5章 第243話 新人OL鏡花ちゃんへの応援コメント
OL鏡花ちゃん、新鮮ですね
セクハラとかされそうで、なんだか心配です
作者からの返信
沙耶香さんに思いっ切り釘刺されてるのでセクハラ・パワハラとは無縁です! ご安心ください!
5章 第242話 新任教師葉山先生への応援コメント
大人になるとわかるけど、子供の頃って考え無しにスポーツしてたなぁって
チートだけど、今の経験を持って、小学校中学校のスポーツやり直したい 笑
作者からの返信
あんまり成長とか筋トレとか気にせずやってましたよね(笑)
ちゃんとやり始めるのは中学ぐらいですよね。
今の知識ありだとワンチャンプロでも目指せそうですね。
5章 第241話 2人での生活への応援コメント
いやいいですねぇ むっちゃ楽しそう
ところで篠原さん生きていけるんでしょうか 笑
作者からの返信
結婚前の一番楽しい時間ですね!
篠原さんの所には、配信絡みで週1ぐらいで鏡花ちゃんが立ち寄るのと美桜ちゃんが居ますのでなんとか……(笑)
5章 第240話 真と鏡花の社会人デビューへの応援コメント
ついに社会人か
感慨深い…
なんかフィナーレが近づいているようで、寂しくなってきました…
作者からの返信
終わらせたくない気持ちもありつつ、長くなり過ぎない様にして来ましたが残り10話程でフィナーレを迎えます。
読む側だった時は最終巻が中々読めない人だったので気持ちは凄く分かります。
5章 第238話 成人式への応援コメント
成人式か〜(遠い目)
半年分の記憶が抜けて頭痛がする?
まあそういうことありますよね 作者様? 笑
作者からの返信
きっと何かあったんでしょうね。
多分きっと鏡花ちゃん的には凄い水着とか水着とか(笑)
5章 第237話 4度目になる彼女の誕生日への応援コメント
20歳鏡花ちゃんか…
なんか見守ってきたおじちゃんの気持ちが湧いてきます 笑
作者からの返信
ここからどんどん大人になって行きますよ!
私の場合は娘みたいなものなので感慨深いですね。
編集済
5章 第235話 鏡花ちゃんキューピット疑惑への応援コメント
・・・まあ
傍から見れば、シンデレラストーリーと言えなくもないし?
もしや大明神ストーリーだったのか?
ちがった キューピットストーリーか 笑
作者からの返信
鏡花ちゃんと仲良くなれば彼氏が出来る! かも知れない!
みたいなオカルト的な何かです(笑)
まあでも実際周りの人も幸せにする人ってたまに居ますよね。幸運を連れて来る人と言うか。
5章 第234話 葉山先生とラブレターへの応援コメント
それはですねぇ 鏡花ちゃん
>分かるよカッコいいよね、こんな先生が居たら好きになるよね。でもこの先生には私が居ます。
これを実行しよう 笑
小学生女児を完膚なきまでに 笑笑
作者からの返信
鏡花ちゃんは小学生女児が相手でも強く出れる性格じゃないので(笑)
ただ結婚してからはお弁当を学校に届けたりします。
5章 第233話 真の新しい友人と先輩への応援コメント
みなさんいい話があるみたいで楽しそうですね
なんかいいなあ
作者からの返信
中心は真君と鏡花ちゃんですけど、周りも幸せな方が良いよねぇって言う個人的拘りなんですよ。
不幸なキャラはあまり出したくないなと。
5章 第232話 鏡花と美桜への応援コメント
この2人の関係もいいですよね
名前呼び。ハードル高いですよね。よくわかります 涙
作者からの返信
結構気に入っているんですよね、この2人。小春ちゃん達とはまた違う存在と言うか。
名前呼びは人によってハードルの高さ全然違いますよね(笑)
5章 第230話 鏡花の成長への応援コメント
さすが鏡花ちゃん検定第一人者の真くんですね
ゴスロリ鏡花ちゃんはきっとかわいい
解釈一致です
イラスト見てみたい
作者からの返信
きっと可愛いし滅茶苦茶似合うんですよね。
イラスト描けたら良かったのですが、悲しいかな絵心はありません(笑)
現状作中でゴスロリ回をするつもりは無いので、想像の範囲でお楽しみください。
5章 第228話 友達の恋愛相談への応援コメント
やはり根はモブBだったか。。
そこがかわいいんですけどね 笑
作者からの返信
どこまでも根っこはモブBなんですよね。陽キャにはなれていません(笑)
平凡女子流行れって思いながら書いております!
5章 第227話 憧れの友人達への応援コメント
たしかに久しぶりの友達に会うと、テンション上がりますよね
何年か前ですが、飲みに行ったらノンストップになっちゃったことあります 笑
作者からの返信
こう言う何かのイベントで再会すると盛り上がりますよね。
ノンストップは中々ですねぇ次の日が大変そう(笑)
5章 第226話 時の流れは早いものへの応援コメント
砂糖ばら撒き始めたな
なんか久しぶりの気もします 笑
作者からの返信
最近は人生観の話とかネタ回が多かったですからね。
またちょくちょく二人だけのラブ回もいれます(笑)
百合もいいですよねえ
まあ鏡花ちゃんがそんなことになったら脳破壊されるので困りますが 笑
作者からの返信
この作品は百合ではないですから大丈夫です(笑)
稲森さんはあくまでライバル的な意味で鏡花ちゃんが好きなだけなので。
5章 第223話 いざ女子合唱団へ!への応援コメント
誉め殺しじゃないんだよねえ
特に真くんの場合、本心をダダ漏れさせているだけだからねえ 笑
作者からの返信
真君のはただの本音なので、誉め言葉と言うよりは素直な感想ですね(笑)
5章 第222話 まさかのルームシェアへの応援コメント
稲森さん久々の登場ですね
意外と楽しくやれそうな2人かも
篠原さんなんか企んでるのかしら 笑
作者からの返信
何気に篠原さんのマンションに鏡花ちゃんLOVE勢が集まっていると言う(笑)
結構相性は悪く無いので、日々の生活は結構楽しいものになります。
篠原さんは、可愛い女の子に囲まれてお世話されようとしています(笑)
5章 第221話 外面だけは完璧な人への応援コメント
タイトルを見て、篠原さん登場と思いましたが・・・
真くん・・・あんた騙されてるよ(全部とは言わんけど)笑
「その方がボクとの時間も増えるしね」
この言葉を聞き逃してはいけなかった 笑笑
作者からの返信
真君は純粋な男の子なので…(笑)
一応仕事はちゃんとしている人ですけど、ほぼ真君の勘違いって言う。
結局自分の欲に走り良い事してるハズがプラマイゼロになる篠原さんでした(笑)
5章 第220話 合コンとか言われてもへの応援コメント
確かにそれなら2人が一緒に行っても安心な気がしますね
真くんナイスアイディアですね 笑
作者からの返信
そう言う事です(笑)
この方がこの2人らしいやり方かなと思ってこう言う展開にしました。
5章 第219話 恋愛の神(?) 鏡花大明神への応援コメント
友達とはいえ、やりたくない合コンのセットはねえ
2人とも出なきゃいけないし
作者からの返信
リアル寄りの内容にすると、この後合コンで付き合ったカップルが結局拗れて~みたいな話になるヤツです(笑)
そっち方向のドロドロにはもちろんしませんけど。
5章 第218話 サークル活動への応援コメント
こうやって2人でよく話し合うことが大切ですよね
こういう時、鏡花ちゃんが頑なになりそうなのが、少し心配だけど
真くんが真くんのままでいれば問題なしでしょう 笑
作者からの返信
鏡花ちゃんはもう少し我が儘になっても良いんですけどね。でも中々それが出来ないんですよね。
そこのカバーが真君の仕事です(笑)
5章 第216話 嫁姑問題とは無縁過ぎる2人への応援コメント
まさに溺愛ですね
真くんの存在が無視されているような 笑
作者からの返信
義娘良いなって目覚めてしまった両親です(笑)
息子はもう20年近く接してたので、ちょっと満足してる感。
5章 第215話 小心者には難しい考え方への応援コメント
ちなみにわたしの持論は「不動産と結婚は衝動買い」です
勢いがないと踏み切れないという意味
鏡花ちゃんに当てはまらない 笑
作者からの返信
行ってまえー! って勢いも大事ですからねぇ。どの形が正解ってのはりませんからね。
鏡花ちゃんは心配性が発動して石橋を叩きます(笑)
5章 第214話 鏡花ちゃんの会社見学への応援コメント
こういう会社見学いいですね
なんか安心だし、全然知らないところで就活したら、鏡花ちゃんはきっとキョドリそう 笑
作者からの返信
コネって言っちゃうと聞こえは悪いですけど、知り合いに仕事を見せて貰うのって結構良い経験になるんですよね。
鏡花ちゃん「い、一応大学の面接は通ってるので(震え声)」
5章 第213話 世間は広くて狭いへの応援コメント
相変わらず篠原さん壊れてますね~
とはいえ今があるのはこの人のおかげだしなぁ
作者からの返信
悪い人じゃないんです、ただちょっと汚部屋暮らしの残念な人なだけで(笑)
容姿と能力だけは優秀なんですけどね。
5章 第211話 Side:恭二 お似合いの2人への応援コメント
なんだかほんわかしてますね
2人だからこそでしょうか 笑
作者からの返信
ちょっとしたほっこりエピソード的な感じです。
友人達から見た2人はこんな感じです(笑)
フラッシュモブは嬉しい人いるのかなあ
いるのか?陽キャってやつはそうなのか?
作者からの返信
某夢の国とかだと、ありますよねそう言うプロポーズ。
私もやろうとは思いませんが、好きな人は好きみたいですよ。
5章 第209話 男子達の悩み事への応援コメント
面白いですね この男子3人の会話
みんな彼女持ちでよかった 笑
作者からの返信
楽しんで貰えたみたいで良かったです!
彼女持ちの若い世代らしい会話を目指しました(笑)
5章 第208話 ドキッ!男だらけのドライブへの応援コメント
夜中の男ドライブですか
楽しそう 笑
いやきっと楽しいんだろうな
作者からの返信
こう言うのが結構楽しいものなんですよね(笑)
何度もやったのを大人になっても覚えているものです。
5章 第207話 家族3人の時間への応援コメント
こうして背中を押せるのは、ある程度心に落とすことができたということですかね
お母さんも、お父さんに裏切られ、鏡花ちゃんとは違う孤独を味わって、浮気に走ってしまった
想像でしかないけど、浮気ってたぶん心に大きな負担も背負うものな気がします
恋って「始めよう」と思うと、エネルギーを使うものだからこそハードル高いですよね
お母さんも、頑張れるなら頑張ってほしいものです
鏡花ちゃんのためにもきっとなるだろうし
作者からの返信
そうですね。鏡花ちゃんも、ある程度納得が出来たと言うエピソードになります。
そして自分だけが幸せであれば良いなんて考える女の子ではりません。当然お母さんにも幸せになって欲しいと考えています。
浮気は結局、余程人間性に問題がある人でないと後ろめたさが必ずあるでしょうしね。そう言うしんどい部分もあるのではないでしょうか。
お母さん回を書くか、今は迷っていますが、そこもちゃんと救われる予定です!
5章 第206話 祖母との再会への応援コメント
家族と会えないというのは、親はいずれ経験せざるを得ないことなんでしょうけど、やっぱり寂しいですよね
5年ぶりに鏡花ちゃんに会えたおばあちゃん
むっちゃ嬉しいんだろうな
きっと、真くんチェックもしたいに違いない 笑
作者からの返信
孫に5年近く会えない祖母ってきっと結構辛いんじゃないかなと。特におばあちゃんは可愛がっていましたので。
そりゃあもうおばあちゃんは大喜びですし、彼氏も連れて来て欲しいですよ(笑)
真君に一杯ご飯作りますよ。
5章 第205話 フィジカルエリート麻衣への応援コメント
2人は自然にいつも通りに戻ったけど、やっぱり友人としばらく会わなくなると、会えた時にどうしたらいいかわからなくなりますよね
わたし、そうやってぼっち生活をしてきた気がします…
いやいいんですよ 結構楽しいんで 笑
作者からの返信
間が空くとそうなりますよねぇ。私も最近になって同窓会の通知が来てどうしようかなと(笑)
大人になると、わりとソロ活動が多めになりますよね。最近だと一人でも出来る趣味が沢山ありますからね。
5章 第204話 ギリ尊敬出来そうでギリ出来ない人への応援コメント
ちょっと心配です
真くん刺されるかもしれない 笑
作者からの返信
流石にヤンな人ではないので大丈夫です(笑)
ただちょっと残念な人なだけなんで…
5章 第203話 高校生じゃなくなったからこそへの応援コメント
社会勉強みたいなものですね 笑
ついでに楽しんでください ついでにね 笑笑
作者からの返信
そうこれは社会勉強ですからね! ついでにちょっと、恋人らしい時間があるだけなんで(笑)
5章 第202話 やる気はあります!への応援コメント
いい気になってる鏡花ちゃんかわいいですよね 笑
作者からの返信
久しぶりに調子に乗っちゃう鏡花ちゃん回でした(笑)
このちょっとアレな感じが鏡花ちゃんの可愛さかなと。
5章 第201話 2人の母親への応援コメント
大人の女性同士の会話だ・・
なんか深みを感じる・・(なんとなく怖い) 笑
作者からの返信
今回は母親回なので、ちょいとシビア目な話でした。
怖くはない筈なんですが(笑)
5章 第200話 俺達のこれからへの応援コメント
なんというか、本当にこの2人の関係というか、考え方というか
素敵だなあと思います
鏡花ちゃんはもちろんだけど、真くんがとても魅力的な男の子だということが大きいかな
いや本当に素敵な2人です
作者からの返信
いやもう本当にいつもありがとうございます!
鏡花ちゃんは出来る限り可愛く書きたいし、真君は出来る限りカッコいい男の子として書きたいと思って書いています。
そう見てくれる方が居ると言うのは本当に有難い事です。
5章 第199話 交際3年目の海水浴への応援コメント
一気に夏ですね 楽しそう
そういえば海に行ったりプール行ったりしましたね 懐かしい 笑
1か所誤字でしょうか?
・普通に全員彼”氏”持ちだって言えば
→普通に全員彼”女”持ちだって言えば
作者からの返信
楽しい大学生活です! 夏を満喫中でございます。
ダブルデートなんで冷静ぶってますけど、真君は鏡花ちゃんの水着姿に結構やれてます(笑)
あ、普通に誤字ですね! 全員同性愛者にしてしまった(笑)
1章 第10話 陰キャ♀に優しいギャルへの応援コメント
読み始めさせていただきました!
執筆活動大変だとは思いますが、お互い頑張って行きましょうね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
初投稿作品なので読みにくい部分も多々あるかと思いますが、よろしくお願いします。
5章 第198話 (変わった人に)好かれる平凡な女子への応援コメント
世の中多様性ということで 笑
鏡花ちゃん綺麗になったんだ 見てみたいなあ
作者からの返信
男の娘が居ても良い…そう言うものです(笑)
成長期も過ぎて、これから鏡花ちゃんは大人っぽくなって行きます。
4章 第192話 これからの時間への応援コメント
こういう相談ができること自体が大切ですよね
相変わらず2人はてえてえです 笑
作者からの返信
一番大切なのは話し合い、そして2人で決める事ですからね。
ハッピーエンドに向けて、このまま良い感じの2人として書き切ります!
4章 第191話 鏡花の意味への応援コメント
過去は変えられないけど、傷は少しずつ癒えていくものですよね
完全な元に戻るわけじゃないけど、癒えていく過程が大切なんだと思います
作者からの返信
失った時間は戻らなくても、これから先の時間の方が長いですから。
これからもう一度親子としてやり直して行きます。
4章 第190話 二度目のクリスマスへの応援コメント
ほんとにいい関係ですね
一緒にこれからも頑張ってほしいです
2人の笑顔のために
作者からの返信
一緒に成長して、一緒に前へ進む2人のクリスマスでした。
2人が幸せなエンディングを迎えられる様に頑張ります!
4章 第188話 皆との想い出への応援コメント
青春の一ページってやつですね 笑
ああなんか胸が痛い
作者からの返信
大人になると、こう言う経験って無くなりますからね。
もっと色々やっておくんだったなぁと良く思います(笑)
編集済
4章 第187話 秋空の下でへの応援コメント
二人にはそうあってほしいですね
恋愛は互いを思いやる気持ちと言葉のやり取りだと思うのです
作者からの返信
そうなんんですよね。思いやりと相談が一番大事だと思います。
相手の気持ちを考えられない人では、上手く関係が続きませんので。そう言う意味での両親との対比として用意したエピソードです。
1章 第10話 陰キャ♀に優しいギャルへの応援コメント
読んでいて楽しいです
脱字が一か所気になりました(「キ」ョウ)
作者からの返信
まだまだ書き方が安定していない頃に書いた作品ですが、楽しんで頂けた様で幸いです。
誤字報告ありがとうございます! 修正しておきます。