2024年8月17日 07:17
家出の夜にへの応援コメント
こんにちは。読んでいて、もしかして、いや…と思いましたが。最後の文章にはやっぱり、驚きました。救われて良かったですが、安心の存在のおばあちゃんはずっと、そのままで少し、切なくなりました。
作者からの返信
夢月みつきさまこんにちはコメント、また満天星のレビュー、ありがとうございます切なさを感じていただけましたかそこはみつきさんの感性ですねこういう物語、書き方だと、皆さんによって反応が違いますそれをもらえるのが私はうれしいです!読者それぞれに「おばあちゃん」の存在を感じていただければいいのですけど私(作者)としては、彼女は幽霊とかではなく、精霊と思っています公園の木のそれとKACの800文字に収めるためにそこは省きましたけど、ずっとそこにいるおばあちゃんに切なさを感じられるのはみつきさんの優しさですよね❤
2024年4月2日 06:20
寒い冬の日も暑い夏の日も、に違和感があったんだけど(´・_・`) しっかり驚かされました。
楠秋生さまこちらにもコメント、二つ星も、ありがとうございます驚いていただければ何よりです、それが狙いの作品なのでこれこそ最後の「オチ」がミソです違和感を抱いてもらっていればちゃんと伏線張れていたのだと自信にもなります!応援コメントってほんと、貴重でためになりますよね、書き手にとっては❤あらためて感謝です
2024年3月29日 04:34
私もうんといい年のお婆ちゃんです。この作品のお婆ちゃんのように、誰かの心がちょっとばかり温もれるような、そんなお婆ちゃんになれたらいいな、と思いました。願わくば、生きて元気なうちに、ね。
88chamaさまこちらにもコメント、また満天星もありがとうございます!長生きしてくださいね❤私の両親も高齢ですので💦昨今、何かと年寄りを邪魔者扱いするような風潮ありますけれども、お年を召した方の経験、あるいは人柄は決して邪険にするものではないと思います若い人たちをそっと見守るような、そんなあたたかい笑みのおばあちゃまは素敵ですよね❤
2024年3月12日 02:38
そのおばあちゃんが見えるピュアな心があったからまだ大丈夫だったんだね。大事にならないで良かったですね。😊
土岐三郎頼芸さまこちらもお読みいただき、満天星もありがとうございますそうなんです!反抗期なんて誰にでもあるものですけど家出とか、夜の街をさまようとか、それは危険だなと思いつつも、800字に収めるためにそこは割愛したので💦作品の深みを読んでもらえると嬉しいです❤このおばあちゃんは精霊とか、妖精とか、そんな感じなので、ピュアがなければ寄り添ってもらえないかも?
2024年3月11日 11:53
おばあちゃん!・・・そうだったのかあ!きっと、いや、絶対生前も優しさの塊のようなおばあちゃんだったんだろうな♪ん( -_・)?もののけの可能性もあり?
大木げんさま一応、私のなかでは精霊や妖精のようなものとしています幽霊ではないとでも、どちらで見てもらってもいいですこれは本当にそれを狙ったところもありますから❤800字に濃縮して読者それぞれがいろいろ想像してもらえればいいなってコメント、満天星、ありがとうございました
2024年3月11日 11:30
勝手にドラ〇もんののび〇のおばあちゃんで想像してしまいました。いつもニコニコと見守ってくれていたんですね。おばあちゃんの愛はでっかい!(T^T)
たい焼きさまコメント、ありがとうございますあえて800字で納めました今回は完全に言葉足らずを狙ったのでいろいろ説明しようと思えばできるんですけど、自由に想像してもらえばいいかなってなので「愛」と受け取ってもらえたことも嬉しいです
2024年3月11日 11:06
ばあちゃん!!!(´;д;`)ブワッ
にわ冬莉さまコメント、満天星、ありがとうございますその涙がうれしいです❤
2024年3月11日 10:06
素敵すぎる展開です!
タカナシ トーヤさまコメント、さらに満天星のレビュー、ありがとうございます❤素敵な展開といってもらえてうれしいです単純な筋立て、800字に収めるのがかえって難しい、最後のオチは決めていましたので苦労が報われる一言でした❤
2024年3月11日 09:46
な、なんと!最後の一文にビックリしました。ちょっと怖いけど、優しいおばあちゃんなら、絶対に絶対にいい人なんだ!家出したい年頃ってありますよね。。
桔梗浬さまコメント、満天星ありがとうございます幽霊よりも精霊とか妖精とか、そういうものをイメージしましたなので「優しいいい人」と感じてもらえると嬉しいです❤そうそう、家出したい年ごろってありますよね私ははっきり家出ってしたことないですけど、このお話に似たようなささくれ立った年頃でしたね
家出の夜にへの応援コメント
こんにちは。
読んでいて、もしかして、
いや…と思いましたが。
最後の文章にはやっぱり、驚きました。
救われて良かったですが、安心の存在のおばあちゃんはずっと、そのままで少し、切なくなりました。
作者からの返信
夢月みつきさま
こんにちは
コメント、また満天星のレビュー、ありがとうございます
切なさを感じていただけましたか
そこはみつきさんの感性ですね
こういう物語、書き方だと、皆さんによって反応が違います
それをもらえるのが私はうれしいです!
読者それぞれに「おばあちゃん」の存在を感じていただければいいのですけど
私(作者)としては、彼女は幽霊とかではなく、精霊と思っています
公園の木のそれと
KACの800文字に収めるためにそこは省きましたけど、ずっとそこにいるおばあちゃんに切なさを感じられるのはみつきさんの優しさですよね❤