2025年2月15日 12:20
2への応援コメント
多分、前のアカウントでもコメントを入れていたと思います。実体験でしょうか。私の周囲でも、それこそ十人を上回る大切な人たちが自ら命を絶っています。心の中には、そうやすやすと言葉に訳せぬ思いがあります。ささくれというのは、そういった思いを言葉にするには、確かにそうだなと感じます。あまり考えたくないのですけど、逃げてはいけない、彼ら彼女らへの自身の思いがありますね。
作者からの返信
月詠 透音 様お読みいただきありがとうございます。昨年のカクヨムコンに応募するも、まあ、うん、という感じです。完全なる実体験ではないですね。大学時代に友人…というか知人ですが、二人喪っておりまして、一人は事故、一人は病気でした。病気だった人は授業がそこそこ重なっていた人だったので、友人たちとお悔やみの電報を送りました。事故にあわれた方は、顔と名前を知っている程度だったために、知り合いの知り合いから事故の話を、結構あとになってから聞いたくらいでした。しかし、二年連続、しかも小さな私大の内で知り合いがいなくなるのは、ちょっとしたショックではあったので、そういうのは下敷きになっているのは確かです。
2024年4月30日 01:12
自分を許してあげましょう。
コメントありがとうございます。この作品での「私」は、許しが欲しいのではなく、多分ずっとささくれと共に生きていくかと…。自己満足でも友人を忘れたくない証と言い張りそうです。
2への応援コメント
多分、前のアカウントでもコメントを入れていたと思います。
実体験でしょうか。
私の周囲でも、それこそ十人を上回る大切な人たちが自ら命を絶っています。
心の中には、そうやすやすと言葉に訳せぬ思いがあります。
ささくれというのは、そういった思いを言葉にするには、確かにそうだなと感じます。
あまり考えたくないのですけど、逃げてはいけない、彼ら彼女らへの自身の思いがありますね。
作者からの返信
月詠 透音 様
お読みいただきありがとうございます。
昨年のカクヨムコンに応募するも、まあ、うん、という感じです。
完全なる実体験ではないですね。
大学時代に友人…というか知人ですが、二人喪っておりまして、一人は事故、一人は病気でした。
病気だった人は授業がそこそこ重なっていた人だったので、友人たちとお悔やみの電報を送りました。
事故にあわれた方は、顔と名前を知っている程度だったために、知り合いの知り合いから事故の話を、結構あとになってから聞いたくらいでした。
しかし、二年連続、しかも小さな私大の内で知り合いがいなくなるのは、ちょっとしたショックではあったので、そういうのは下敷きになっているのは確かです。