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  • 2への応援コメント

    多分、前のアカウントでもコメントを入れていたと思います。

    実体験でしょうか。
    私の周囲でも、それこそ十人を上回る大切な人たちが自ら命を絶っています。
    心の中には、そうやすやすと言葉に訳せぬ思いがあります。
    ささくれというのは、そういった思いを言葉にするには、確かにそうだなと感じます。

    あまり考えたくないのですけど、逃げてはいけない、彼ら彼女らへの自身の思いがありますね。

    作者からの返信

    月詠 透音 様

    お読みいただきありがとうございます。
    昨年のカクヨムコンに応募するも、まあ、うん、という感じです。

    完全なる実体験ではないですね。
    大学時代に友人…というか知人ですが、二人喪っておりまして、一人は事故、一人は病気でした。
    病気だった人は授業がそこそこ重なっていた人だったので、友人たちとお悔やみの電報を送りました。
    事故にあわれた方は、顔と名前を知っている程度だったために、知り合いの知り合いから事故の話を、結構あとになってから聞いたくらいでした。

    しかし、二年連続、しかも小さな私大の内で知り合いがいなくなるのは、ちょっとしたショックではあったので、そういうのは下敷きになっているのは確かです。

    編集済
  • 2への応援コメント

    自分を許してあげましょう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    この作品での「私」は、許しが欲しいのではなく、多分ずっとささくれと共に生きていくかと…。
    自己満足でも友人を忘れたくない証と言い張りそうです。