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  • 第80話 体調の話への応援コメント

     ……
    > "人間ドッグの結果を見て医師は、一か月飲酒しないと判断でき〜〜"

    飲酒ーーー>禁酒
     ですよ ね(;´∀`)


    ーーー
    潜在意識のサケビ カナ
    ^^;

    作者からの返信

    あらら、間違っていましたか?確かに心の叫びでしょうかね?!失礼しました。

  • 今はもう無き、祖父母の家ですが、大正時代の建物で、大阪市内の細い路地の奥にありました。家の側面が道路に面していて、庭にも木製の塀がありました。

    私の記憶では、どちらも黒くて、家の側面は「焼いた杉板」を使っていたのかもしれません。そして、定期的に、家の側面も塀も、コールタールを塗っていたように記憶しています(平屋だったので、足場を組まなくても家の側面にコールタールを塗布できていたのでは、と思いますが、如何せん50年近く前の記憶なので、定かではありません)。

    木造建築物は、コンクリートよりもマメに手入れが必要だろうと思います。木造にする、ということであれば、やはりメンテナンスをこまめにする必要があるのでは、と思います。

    作者からの返信

    そうですね。大規模な建物ほどメンテにコストがかかるもの。そこも視野に入れて建物の構造は考える必要があると思います。

  •  入札で決めると「安かろう、悪かろう」になりがちなのでしょうか?

    作者からの返信

    技術力は安くても総合的に良いものを提供するという側面もあります。初期費用だけで考えるのではなく、総合的に安いという所を評価しけれなならないと思います。また匝瑳市の場合、同じような時期に作られた他の構造物は問題ない様です。この物件だけ設計者と施工者がタッグを組んで市を騙して、自分たちだけが美味しい思いをしたようにも感じます。地元優先という聞こえの良い入札が招いた現実ではないでしょうか。

  • 詳しい説明、ありがとうございました。

    報道ではこのようなレベルまでは掘り下げてくれないので、大変勉強になりました。

    作者からの返信

    こういうことが明るみに出ると、世の中都合の悪い人が多いからでしょうね。
    証拠はありませんが空気からすると、まだまだ田舎には談合的なことや賄賂的なものが問罪している感じがしますし・・・。

  • いつも思うのですが、鳩山氏は本当に「アホ」ではないかと。

    腐っても「元首相」なので、当然日本国の国益にかなうような行動をとるべきだと思うのです。

    別に「靖国神社に参拝しろ」なんてことを思っているわけではなくて、現在の「日本政府」の見解をひっくり返すような言動をすべきではないと思うのです。自身の考えと、日本政府の見解が「合わない」と思うのなら、「何も言わず黙っている」べきだと思うのです。

    いらんことを言ったりするたびに、多分外務省は頭を抱えているだろうと思います。

    作者からの返信

    同感です。首相を引退したのだから「わきまえる」事が必要、黙っている方が男らしいですね。

  • 第483話 新浪氏の話への応援コメント

    新浪氏については、数年前に「45歳定年論」をぶち上げ、話題になったことを覚えています。

    武田信玄の言葉で「人は石垣、人は城」という言葉があります。人材の大切さを語った言葉で、私はいい言葉だと思っていますが、氏の「45歳定年論」にはそのような視点はありません。45歳からは新たな職歴を、などと言っていますが、日本の労働者の「低賃金化」が目的だろうということがスケスケであること、それを唱えた氏が45歳どころか60歳を超えていたことなどから、「この人、本当に馬鹿だなぁ」と思ったことを覚えています。

    今回起きたことの奥に、どんなことが隠れているのかはわかりませんが、一応「プロの経営者」とされていた氏のキャリアの、おそらく最後になるであろうことが、こういうことだ、というのは、何とも言えない気持ちです。

    作者からの返信

    そうですね。残念です。

  • 第481話 新型コロナの話への応援コメント

    現在、法的にCOVID-19に対する外出制限はありませんが、都道府県からは「推奨」という形で、発症日を第0日と数えて、第5日までは、不必要な外出は控えてもらうように、とされています。当院でも陽性患者さんについてはその旨お伝えしています。

    インフルエンザについても、学校保健安全法には、出席停止期間は規定されていますが、一般社会人については法的制限はありません。ただ、慣習として、成人の方にも、学校保健安全法の規定と同様にお休みするように「推奨」しています。

    社会通念上もおそらく、この「推奨期間」が浸透しているものと考えます。

    作者からの返信

    承知しました。他人に移さないように自重します。

  • 海外の映画を見ると、サスペンダーはよく目にします。私自身が太っちょで、お腹周りが大きいため、ベルトをすると、ベルトが大きなおなかをずり落ちて、ズボンも下に下がってかなりブサイクになります。

    セレモニーなどでスーツを着る場合には、いつもサスペンダーを使っています。

    ズボンがずり下がってこないのは良いのですが、いつもベルトにつけているスマホホルダーを使えないのは不便です(笑)。

    作者からの返信

    確かに、お腹に弾力性が大きいときには良いですよね。
    燕尾服では一般的に使用するようですが、今回のように若干長すぎるレンタル標準品の裾高さを合わせるためにサスペンダーで調整するとなると、又がつり上がっていささか窮屈でした。

  • 第474話 牛丼屋の話への応援コメント

    私は大学生になりたての頃に吉野家の牛丼を初めて食べ、そのうまさに感動したことを覚えています。基本的には「吉野家」推しで、もう10年ほど前でしたか、「すき家」の牛丼を食べたときは、「味に深みがないなぁ」と思ったことを覚えています。

    ただ最近は、吉野家の牛丼の味が落ちたように思います。メニューの多角化なども影響しているのか、とも思います。最近は食べ比べをしていないのでわかりませんが、10年ほど前の私の感覚では、牛丼については吉野家≧松屋>すき家でした。今ではわかりません。

    仮に吉野家が、質を落としたのならば、もう一度元の味に戻してほしいと思います。かつて吉野家は倒産しましたが、その時も、牛丼の味を落として、客足が遠のいたのが原因でした。同じ轍を踏まないようにしてほしいです。

    作者からの返信

    私の現在の業者評価は全く逆です。でも、日本文化ともなった牛丼屋は頑張って欲しいですね。

  • 第473話 ブロック塀の話への応援コメント

    もう10年ほど前でしょうか、大阪府高槻市あたりを震源とする「大阪北部地震」で、今の勤務先の診療圏にある小学校のブロック塀が崩れ、小学4年生の女児が圧死しました。少なくとも大阪府北部地域(いわゆる「北摂」と呼ばれる地域)では、学校など、公共の建物についてはブロック塀を取り壊し、新しく塀を作り直す動きが急速に進みました。今では公共の建物ではほとんどブロック塀を見ません。

    背の低い「ゴミステーション」などでは、いまだブロック塀は現役ですが、それは「圧死」を考えなくてよいからだろうと思います。鉄筋をきっちり入れているかどうか、ぱっと見ではわかりませんものね。大阪北部地震のように、「いざ」というときにぼろが出るのだろうと思います。

    作者からの返信

    怖いですよね。もうしばらくは注意が必要かも知れません。さすがに現代の施工業者がこういう手抜きをするとは思えませんので。

  • 第471話 季節は夏の話への応援コメント

    「体力」というより、「暑熱馴化」をきっちり事前にしておくようにシステムを作る、ということだろうと思います。

    実際問題としては、労働者は、業務の上で「暑熱馴化」をしていけるようにスケジュールを組むことと同時に、企業側も「熱中症防止対策」をしっかり行うこと、この両輪が必要だと思います。

    体温以上の気温で、湿度も高ければ、汗の気化熱で体温を下げることができず、体内で発生する熱を発散させることができないので、それは「体力」などの問題ではなく、「物理的」に人体の体温恒常性を維持する状況ではない、ということです。

    熱帯地方で、昼間は「お昼寝」という習慣、理にかなっていると思います。

    作者からの返信

    なるほど、日本にも昼寝が必要と言えそうですね。

  • 第471話 季節は夏の話への応援コメント

    お邪魔します。

    先日たまたま見てたネットニュースによるとその日の1番涼しい?場所は沖縄でした…
    日本、というか地球、どうなってしまうのでしょうね

    作者からの返信

    本当にそうですね。沖縄へ避暑に行くようになるのでしょうか?

  • 第470話 社会の窓の話への応援コメント

    1984年から1995年まで、朝日新聞の日曜日に連載されていた「中島 らもの明るい悩み相談室」というコーナー、今は絶版になっているかもしれませんが、文庫本サイズの単行本が7巻出ています。リアルタイムで私も読んでいて、毎週楽しみにしていました。

    そこでも「社会の窓」はなぜそう呼ぶようになったのか、という話題が取り上げられたことがありました。氏が朝日新聞社を通じて、情報提供を呼び掛けたそうです。すると、どうもルーツはおっしゃるように1960年代あたりに放送されていたテレビ番組「社会の窓」にあるようですが、「私が最初に言い始めた」という情報も届いたそうです。情報の主は、当時開成中学/高校の学生だったそうで、受け持ちの社会の先生が、結構な頻度でズボンのファスナーを開けっ放しで気づいていなかったそうです。当時のテレビ番組の題名とひっかけて、クラスメート同士で「おい、社会の窓、また開いているぜ」と言い合っていたそうです。「社会の窓」表現の広まる時期を考えると、自分たちが言い出しっぺではないか、ということでした。

    真偽のほどは確かではありませんが、「さもありなん」と思ったことを覚えています。

    この7冊の単行本、学生時代(199年代)に購入し、大切にとっていた愛読書だったのですが、長男が生まれ、「私の本棚の本を引っ張り出して、くしゃくしゃにして遊ぶ」という遊びの餌食になってしまい、多分家探しすれば出てくるかもしれまんが、今は「家の中には必ずあるが、どこにあるかはわからない」状態になってしまってます。ユーモアと毒が良い具合に交じっていて、おもしろい本なので、残念です。

    作者からの返信

    どうですか、面白いお話をありがとうございます。その本古本屋で探してみようかなあ!

  • 第470話 社会の窓の話への応援コメント

     私は職場では昼食に行く時に「血糖値を上げてくる」と言っています。
     昔はエッセンとかエスと言っていました。
     今では年配の先生にしか通じないと思います。

    作者からの返信

    なるほど、色々な隠語があるのですね。

  • 第467話 長期休暇ボケの話への応援コメント

    確かに、数日休むだけで、仕事するうえでの微妙な「勘」みたいなものは落ちるように思います。それに、だいたい「休み明け」はとんでもないことが起こっていたりするので、私自身は、コンスタントに仕事をしたい派です。

    根っこが「農耕民族」なのだなぁ、と思います。

    作者からの返信

    なるほど、分からなくはないですが、私は長期休暇は欲しいと思います。

  • 第466話 車の燃費の話への応援コメント

    数年前でしたが、トヨタ自動車の技術部門のトップが論文を提出し、「1台のEVを作るためのレアメタルで、100台のハイブリッド車を作ることができる。そして、1台のEVを作って、その他を化石燃料車とするより、ハイブリッド車を100台作る方が、排出するCO2の総量が少なくなる」と発表していました。

    私もその論文に賛成です。

    作者からの返信

    おお、それが真実なら素晴らしい事ですね!

  • 第460話 買い物袋の話への応援コメント

    我が家では、御用達のスーパーに買い物に行くときは、プラスティックのかごと、エコバッグ(大き目で簡易の保冷機能がついている)を持っていきます。レジ袋は有料なので、少しでも安く上げたいからです。

    その一方で、部屋のゴミ箱用に、レジ袋サイズのビニール袋を購入しています。複数のゴミ箱の内容を一つの袋に押し込んで捨てているので、積極的に使っているわけではないですが、どれくらい環境にやさしいか、と言われれば困ります。

    一応、時代の流れに合わせているだけ、というのが正直なところかもしれません。

    作者からの返信

    結構皆さん、同じような感じなのかも知れませんね。

  • 第458話 中古自転車屋の話への応援コメント

     素晴らしい対応ですね。
     こういう店は応援したくなります。
     金さえ儲かればOKみたいな国に、日本はなって欲しくありませんから。

    作者からの返信

    はい、その通りだと思います。

  • 第455話 夏バテの話への応援コメント

    ご自身の手のひらを見て、何となく黄色い感じはしませんか?鏡を見て、自分の白目が何となく黄色っぽくなったりしていませんか?

    黄疸があると、尿の色は濃くなります。拙文にも上げたことがありますが、「濃い色の尿」が出ていて、「脱水だ」と診断され、入院となった人。私が病棟で見ていると、看護師さんから、「濃縮尿が2L出ています」と報告を受け、「濃縮尿が2Lも出るわけないだろ」と考え、結局黄疸で尿の色が濃くなっていた、ということがありました。食欲が減っている、というのも気になります。体重も減少傾向であれば、病院への受診、精密検査をお勧めします。

    作者からの返信

    手のひらも白目も、全く黄色くは無いようです。黄疸を調べてみたら、肝臓が原因の可能性があるとありました。心当たりがあるとすれば飲酒の量なので、お酒の量を減らして少し様子を見ようと思います。それで改善しなければ病院に行こうかなと思います。貴重なアドバイスありがとうございます。

  • 第451話 硫化水素中毒の話への応援コメント

    ニュースでやっていたと思いますが、作業員の一人は、足を滑らせて、転落したそうです。始まりは「事故」でした。残りの3人の行動がどのようなものかは、記載はありませんでしたが、慌てて救助に入ったのだろうと推測します。

    厳しい話ですが、残りの作業員3人の中の一人でも、「冷静」かつ「非情」に、マンホール内のガス交換を優先していれば、転落した人一人だけの犠牲で済んだのだろうと思います。

    仲間たちにトラブルが起きたときに、おそらく残りの3人は「頭が真っ白」になったのだろうと思います。非常に残念な事故だと思います。

    作者からの返信

    本日ニュースを見ると、硫化水素の濃度測定はしていたようです。しかし、測定からかなり時間が経ってからマンホールに入ったようで、計測の意味が無かったのですね。転落と言ってはいても、おそらく硫化水素が原因だと思います。

  • 第451話 硫化水素中毒の話への応援コメント

     この4人がアルバイトの寄せ集めだった、と言う事はないのでしょうか?

    作者からの返信

    そうであれば業務上過失致死という言葉も出てきますね。でも、そんな恐ろしいことは考えたくないですね。

  • 第440話 粉塵の話への応援コメント

    ブレーキパッドに含まれた石綿については、広く拡散していると思うので、特定の個人への影響というよりも、集団での発病率などで評価しなければ分からないのでは、と思います。石綿の慢性影響としては、肺がんの発生に関与している、と言われていますが、実際、肺がんの頻度は増えているものの、年齢などの影響もあるので、そこにブレーキパッドの影響を評価しようとしても評価できないのでは、と思います。

    靴底もタイヤも擦り減れば、アスファルトも擦り減っていると思いますが、その影響を評価することは難しいと思います。粉じんは風に吹かれたり、雨に流されてしまうのでしょう。

    ノーベル文学賞を取ったBob Dylanの「風にふかれて」の歌詞にあるように、
    "The answer is blowin’ in the wind.”なのでしょう。

    作者からの返信

    そうですね。海洋汚染につながっているような気がして、そこだけが気になります。

  • 第439話 ダンプカーの話への応援コメント

    過積載の一番の問題は、タイヤが道路にかける荷重が大きくなり、轍ができるなど、道路が走りにくくなる、ダメになることだと思います。もちろん、制動距離が長くなるなども大きな問題です。

    「走る」系システムには、あまり過積載は影響を与えないだろうと思いますが、「止まる」系、「曲がる」系、道路に与える影響など、いいことはありません。

    何とかしてほしいなぁ、と思います。もちろん、タイヤの問題もそうだと思います。あれだけの車体が事故を起こせばどうなるのか、ちょっと考えればわかるだろうと思うのですが、業界そのものが低賃金、低運賃なのでしょうか。残念なところだと思います。

    作者からの返信

    いつも運転していると、自分の運転しているダンプカーが凶器だと思わなくなるのでしょうね。運転手の重労働は、最近やっと法律で規制が始まりましたね。しかし、様々な商品に上乗せされる運転手コストはなかなか上がらず、人手不足にもなっています。鉄道を有効に利用すべきだと思います。

  • 第439話 ダンプカーの話への応援コメント

    ある種の人たちには罰則強化が効果的だと思います。
    その1つの例が飲酒運転ですね。

    救急医によれば、飲酒運転の厳罰化によって大事故が減ったのだとか。
    私が救命センターに勤務していた20数年前には、夜中の交通事故で搬入されるドライバーの半分以上は飲酒運転でした。

    過積載も同じように罰則強化で違反が減るかもしれません。

    作者からの返信

    私も飲酒運転していた時期がありますが、ぶつけたことが何回かあります。禁止されると、世の中本当に事故が減りましたよね。素晴らしいことです。

  • 第433話 パンクの話への応援コメント

    (単車もそうですが大半?
    チューブレス化したような気がw
    ※高い)

    作者からの返信

    そうなんですか?自転車はタイヤの重量が重なるので、まだチューブが一般的な様です。

  • 第432話 中学受験の話への応援コメント

    (そういや中学同級生?
    同高校大学(笑) 最終学歴ロンダリング
    現在は京大殉教成り上がりのはずw)

  • 第431話 釘とビスの話への応援コメント

    (厳密にはビスじゃないけれど?
    橋梁で使用するハイテンボルトS10T
    現場施工上「承認申請」設計変更する訳でw)

    作者からの返信

    それはトルシア型ボルトを一般型ハイテンションボルトに変更する感じでしょうか?施工する上でしょうがない事も多いですね。

  • (かなり前ですが実務中(日曜昼間?)
    阪和線普通電車にオニヤンマ飛びこんで客ほとんど
    ビビッて逃げたんで自分が扉に追い払いましたわw
    ※体調15cm? どでかい黒白ラインのトンボ)

    作者からの返信

    なるほどなるほど、人間を襲うことは無いと思いますがねー。でかいから恐怖感がありますね。

  • 第426話 害虫の話への応援コメント

    (真逆の意味合いやけど(笑) 暑すぎる関西(大阪市内)
    セミの鳴き声少ない気がする。あと蚊を見なくなった?)

    作者からの返信

    東京でも蚊を見ません。異常ですよね。

  • 第425話 鉄砲水の話への応援コメント

    (土木構造物として本体のダムっつーか
    「水門」管理(機械・人的)技術問題も大きいやろなーw)

    作者からの返信

    構造物が出来た後では、そういう所も大きいでしょうね。

  • 第421話 ガラスの話への応援コメント

    車のヘッドライトがくすむと、いかにも古く見えますね。
    人間の目でいえば黄疸みたいな感じです。
    このカバー部分だけでも取り替えることができたら、古い車でも気持ち良く乗れるのではないかと思います。

    建築とは関係ない話で恐縮です。

    作者からの返信

    ヘッドライトごと交換すれば良いのでしょうが、いくらかかるのでしょうか。古い車にあまりお金をかけても・・・と思ってしまうケチな私が居ます。

  • 第417話 ミミズの話への応援コメント

    (令和でも都会でセミの合唱は絶えませんw
    アスファルト路面の下はもちろん土なので(笑)
    ※逆にほとんど見なくなったオケラ)

    作者からの返信

    そうですね。蝉の大量発生はちょこちょこ見られます。

  • 第415話 新幹線の話への応援コメント

    「新幹線のせいで在来線が廃れた」ことは、私も大変寂しく思っています。

    「日照権」ではなく「桜島が見えなくなった」ということで裁判が起きる鹿児島市で過ごしたことのある身としても、「鹿児島本線」が八代~川内間が「肥薩オレンジ鉄道」となってしまったことを残念に思っていますし、関西人として、かつての大動脈であった「北陸本線」がズタズタになってしまったことを非常に残念に思っています。

    いつ無くなるか分からない「青春18きっぷ」ですが、これだけ並行在来線の第三セクター化が進んでしまうと、不便でしょうがないだろう、と思います。

    作者からの返信

    便利と裏腹に、鉄道の旅は難しくなってしまいました。昭和の鉄道に郷愁を感じます。

  • 第414話 暑い梅雨の話への応援コメント

    (大阪梅雨明けらしく今朝から激アツです。
    去年同様に日中屋外マジでヤバいっすよー)

    作者からの返信

    そのようですね。関東は梅雨明け日の記録更新は出来ませんでしたが、すでに暑くなっています。ご自愛ください。

  • 第413話 建設業仕事量の話への応援コメント

    (とび職とかタイル職人なんて
    若者たち減って技術継承できへんよねー)

    作者からの返信

    そうですね。素質だけでにわかに出来る物ではないですからね。

  • (変化した(させられた)戦後の教育論?
    「終わり良ければ総て良し」みたいな風潮で
    結果(見える)に至る過程が重視されない社会w
    ※資格(実績より)最優先みたいな業界?
    成功者が尊ばれ陰に消える人たち←自分も(ry)

    作者からの返信

    最近は結果だけでは無くプロセスも評価する時代になってきたようです。でも、評価する側に「評価する能力」が無ければ結果は変わりません。能力のある人がどれだけ居るかが問題ですね。


  • 編集済

     我々の業界では学会発表というのがあり、新しい知見をスライドを使って5分間くらいでプレゼンする必要があります。
     昭和の頃は、予演会で話が面白くないと文字通り罵倒されていました。
     令和の今は予演会のときに罵倒される事こそありませんが、出来るようになるまで原稿の手直しをしたり練習したりしなくてはなりません。
     でも、練習すると格段に上手くなるので、若者に対してはいつも「本番までに声に出して15回練習しろ」と説教しています。

    作者からの返信

    そうなんですね。私もパワーポイントの原稿を部内全員に確認して貰って修正しています。でも15回も練習していないのが現実なので、ご指摘を受けてハッとしました。皮肉なことに、仮に3回事前練習して12ヶ所回ると計15回ですね。時すでに遅し。
    人ごとですが、私の上司の話も最初はつまらなかったのですが後半戦は面白くなってきました。同じ原稿に脚色が異なるだけです。
    人の振り見て我が振り直せ、プラスご指摘を真摯に受け止めて次に備えたいと思います。

  •  イランはメンツを保ちつつ矛を収めたということでしょうか。
     収束を願うばかりですね。

    作者からの返信

    そうですね。メンツという物にも考えさせられます。

  • 第410話 都議選の話への応援コメント

    (インフラ整備は箱モノ行政扱いされやすいんでw
    大阪も人口密集地で下水道整備も進みましたが中々)

    作者からの返信

    そうかもしれませんね。同じような業者が施工しますから。でもひとくくりにしてはいけないと思います。

  • 第409話 芸能人不祥事の話への応援コメント

    (暗黙の了解が通じない時代?
    梨園なんてその最たる業界かなぁとw)

    作者からの返信

    梨園はいろいろありそうですね。

  • 第407話 自分と熱中症の話への応援コメント

    (昔のハリウッド的なスキットルなり塩アメなり
    現代(運動や登山?)作業にも通じるもんですし)

    作者からの返信

    スキットルではウィスキーを入れたくなっちゃいます(笑)。

  • 第406話 暑さ対策服の話への応援コメント

    (ワークマン。びっくりするぐらい安価で性能よし。
    スニーカーこれ税込み1900円いいの? みたいなw
    ※数十年? 作業服は着ないですが安全靴ならアリ)

    作者からの返信

    普段着っぽい奴もお勧めです!

  • 労働者の減少は日本のほぼすべての職種で直面している問題だと思います。それは単純に「生産年齢層」の減少で説明ができるように思います。

    私は第二次ベビーブーマーで、就職氷河期の第一世代になりますが、同年齢の人口は約200万人でした。昨年の出生数は70万人を下回ったかと記憶しています。私たちが20~30代だったころに比べると、今、仕事をしている女性が増えたとはいえ、労働者数そのものが明らかに減ってきているのだろうと思います。「労働環境」云々の前に「人そのものがいない」時代なのだろうと思っています。

    もちろん、「職場環境」を整えて、入ってきた人を退職させないように努力することは必要だと思いますが、それだけでは難しいと思います。私が所属する医療の世界も同様の問題を抱えています。各人がそれぞれ「技能」をもつ集団で、「属人的技術」を集約するのが医療の現場なので、人不足は大きな問題です。

    作者からの返信

    私の誕生年は180万人だったようです。仕事の質も変わりましたが、建設業に入ってくる人は少なくなりました。社長でも無いのに億単位の金を扱うのだからロマンはあると思うのですが。そうも考えないのでしょうね。

  • 第407話 自分と熱中症の話への応援コメント

    お邪魔します。

    時々思いっきり汗をかいても「ビールがまずくなる」などと言って水分補給をしない方がいらっしゃいますが、それ自殺行為です。ビール1リットル飲むと利尿作用で1.1リットル失うとも言われます。そのまま酔っぱらって脱水症状に気が付かないと危険です。どうぞビールとは別に早めの水分補給をお願いします。

    作者からの返信

    はい分かりました。気をつけます。

  • 第405話 熱中症の話への応援コメント

    (冷房ガンガンの部屋で終日過ごすのが当たり前?
    平成頃から(物理的)環境が変化して人間が追いつけんから)

    作者からの返信

    そうはなりたくないと思ってはいるんですけどね。


  • 編集済

     合計37台とは凄い数ですね。
     ウチは3階建ての100世帯ほどで3台です。
     あと、これみよがしのダミーカメラが幾つか。
     幸い、それを活用する事は起こっていません。
     防犯カメラ設置前は空き巣被害がありましたが。

    作者からの返信

    当方は現在12台が稼働しています。実際に何かの発見につながったことは無いようです。空き巣は聞いたこと無いですね。

  • 第400話 飛行機の話への応援コメント

     近いほど鉄道、遠いほど飛行機ですね。
     私の場合、その判断の分岐点は東京~大阪程度の距離になっています。

    作者からの返信

    そうですね。私も同じような感覚です。

  • (健康寿命? 長生きの良し悪しは別にして
    自分の足で歩くことに他社とのコミュニケート?
    もしくは好奇心(笑) 多彩な趣味かもしんないw)

    作者からの返信

    同感です。要するに関心が無くてやることが無いとなると駄目なんでしょうね。


  • 編集済

    私の住む地域で流れる大きな河川の一つである「神崎川」は、私の小学生の頃は「日本で一番汚い川」の一つであったが、やはり水質は改善しているようです。

    自宅の近くに流れていた川でも、数年に一度、工場からメッキ用の液が川に漏れ出し、魚がプカプカ浮かんでいるのを見ながら通学した記憶があります。

    あの頃を考えると、隔世の感があります。

    作者からの返信

    本当にそうですね。20~30年後はもっと綺麗になっていることを期待したいです。

  • 第393話 災害の話への応援コメント

    医療の世界でも、同じことが言えると思います。基本的には医療行為すべてに、「命にかかわるリスク」が、その多少は別として存在します。なんとなれば、「かぜをひいた」と思って市販の風邪薬(極めてよく知られているもの)を飲んだため、重症薬疹を起こし、瀕死の状態でERに運ばれた人を見ています(その後、大学病院に転院したため、どうなったのかはわかりませんが)。

    医療事故の多くは、「ヒューマンエラー」です。良心的な医師であれば、「自分の出来ないこと」を知っているので、「手技の未熟」「知識の不足」というものは少ないです。「悪意のない」深刻な医療事故のほとんどは、ヒューマンエラーがダブルチェック、トリプルチェックをすり抜けて起こっているか、想定されている合併症の中で重度のものが起きた、ということになります。

    「医療安全」を守る、という点で、「責任の追及」ではなく、「原因の追及を行なう」という事は重点的に行われています。ハインリッヒの法則のとおり、深刻な医療事故の背景には、事故に至らなかったものの、「ヒヤリ・ハット」したものが数多く存在します。なので、各スタッフに「ヒヤリ・ハット」の報告書を義務付けており、医療安全部で「システムとして避けることができたもの」を洗い出して、という事をしています。

    ただ、医療事故を受けた当事者が警察に通報すると、お書きになられたとおり、「事故を起こさないシステムづくり」ではなく、「当事者を処罰する」という事で警察、検察は動くので、厄介なことになります。

    医療事故を起こしたい、という人は誰もいませんが、それでも、それをゼロにすることはできません。できることは「ゼロにしよう」とする努力だけだと思います。でもそれが重要だと思っています。

    作者からの返信

    医師は頭脳集団ですが、命を扱うという点で本当に大変だと思います。
    建設業界は、作業員が多種多様であるという点で又違った意味で大変です。常識の通用しない人も中には居るという点で。
    でも「ゼロにしよう」とする努力という点では同じですね。手を変え品を変え、努力をしていきたいと思っています。

  • 第392話 環境講話の話への応援コメント

    環境トラブルの内容、興味があります。

    作者からの返信

    自社の失敗を元に話しているので、別の機会に一般的な内容としてお知らせしたいと思います。宜しくお願いします。

  • 第385話 ISO14001の話への応援コメント

    (基本は受注生産の建設業界(笑)
    工場の大量生産品と根本的に前提条件が違いますよねー)

    作者からの返信

    その通りなんですけれどね。何故か理解しない発注者が多いと言うことですね。それに振り回されるのが悲しいです。

  • 第380話 万博の話 その2への応援コメント

    (クワラ・ルンプル?
    すんげぇ良かったとか(甥っ子談))

    作者からの返信

    クアランプールはマレーシアですね。美味しそうな展示でした。

  • 第382話 万博の話 その4への応援コメント

    今、万博が行なわれている「夢洲」は、いわゆる埋め立て地ですが、もともとは、「大阪オリンピック」の会場とすることを維新の会は考えていました。ところが、コンペで「北京」に負けてしまい、ある意味、この埋め立て地を持て余していました。それでこの土地で何か大きなイベントを行ない、その後IRを作る、という方向となり、この場所での「万博」が開催される、ということになりました。

    工事の遅れは何度も報道されていました。大きなリングも、その是非については、かなり問題になっていましたし、工期の遅れも指摘されていました。おそらく「鉄」を使ったのはその辺の理由もあるのかもしれません。

    結局、「大阪オリンピック」ができなかったための「代替企画」が「万博」だったということだと思います。響きの良いスローガンを掲げていましたが、「本気で」そう思っていたのかどうか、疑問だなぁ、と大阪人ながら思っています。

    万博が開幕して、結構それなりの人が訪れているようで、よかったと思います。

    作者からの返信

    最初はあまり集客できていない感もありましたが、どんどん増えてきたようで良かったですね。関東人からすると、IRの前哨戦というイメージを持っています。そうで無ければわざわざ地下鉄まで作らないですよね。美味く推移できることを祈念しています。

  • 第381話 万博の話 その3への応援コメント

    西欧は、アメリカと同じく、人種による差別意識がまだ根強く残っています。先日ネットニュースで話題になりましたが、YouTubeで、韓国系の若い女性が、フランスを自転車で旅をしている動画を同時配信していたところ、すれ違った白人のおじさんが、わざわざ引き返してきて、彼女を殴って去って行った、という動画が流れ、コメント欄が大騒ぎになったそうです。たくさんの人種の人が住んで、現実に「人種間の対立、差別」があるからこそ、「平等」という言葉が今だ唱えられ、力を持っているのだろうと思います。

    あと、お店屋さんで店員さんの「愛想がいい」のは、日本くらいのものです。イギリスも、もともと商店の人が「愛想がいい」わけではないので、おそらくイギリス本国のお店に入っても、店員さんは「不愛想」で、われわれの目から見て「サービスが悪い」と思うのが、標準の対応なのだろうと思います。

    イギリスはインドと同様に「階級社会」なので、「紳士の国」とは言われていますが、本当はそうではないのだろうと思っています。

    作者からの返信

    少なくとも日本で開催されている他国の万博のスタッフは感じよかったです。日本らしさを演出してくれていたのかも知れませんが。日本人も犯罪を犯すのだから、フランスの犯罪も差別によるものが一般的であると考えたら失礼だと思います。私が卒業旅行でフランスに行った頃、フランス人は英語で質問しても答えてくれないと聞いていました。でも、道を聞く人はすべて親切に英語で教えてくれました。今回のイギリス人の対応も、たまたまだったと思いたいです。

  • 第377話 理系と文系の話への応援コメント

    「難しい事をできるだけ簡単に言うのが理系で、簡単な事をできるだけ難しく言うのが文系だ」と言った人がいました。

    一面の真理だと思います。

    とはいえ文系か理系かだけで人を評価するのは難しいと思います。

    医学部について言えば、精神科は文系的要素が強い一方、動脈血ガスの評価なんかは数式ばかりです。
    きっと両方の要素があるのでしょう。

    あと、コメディカルの論文作成指導をしている時に「数学の証明問題の回答みたいに書け」と言ったら、「??」という顔をされました。
    数学の証明問題を解くという作業自体が、実は稀な事なのかもしれない、と思わされた次第です。



    作者からの返信

    冒頭の話、何だか分かる気がします。私の友人にもこういう人が多いような気がして。数学の証明問題を解くようなことは現実少ないですよね。別の形で役に立っているのでしょうか?

  • 第378話 床タイルの話への応援コメント

    しょうもないツッコミかもしれませんが、「接着は真空」説、正しくないと思います。

    「接着は真空」が正しければ、接着力は、「気圧の影響」を受けることになります。気圧による圧迫力が接着力の源、となることになるわけです。「マグデブルグの半球」が、「真空(に限りなく近いもの)」故に強力にくっつくのは、大気圧の影響だ、というのは容易にわかることですが、このマグデブルグの半球を例えば宇宙空間に持っていくと、比較的容易に外すことができます。宇宙船の船体を保護する耐熱タイル、宇宙空間に行くと接着力が弱くなる、ということでは困ります。

    「接着力」の本体は、「分子間力(ファンデルワールス力)」だろうと思います。分子のレベルで二つの物体が隙間なく近接すると、分子同士の引き合う力、ファンデルワールス力が働いて強固に接着する、ということではないかと思います。

    二つの物体を「接着剤やセメントなどで隙間なく埋めること」は「真空をつくること」ではなく、分子同士を接近させて、ファンデルワールス力を発生させることではないか、と思います。

    細かいツッコミ、すみません。

    作者からの返信

    学がないため、ファンデルワース力と言う言葉を初めて知りました。NETで調べると確かに接着力に関係あるようですね。勉強になりました。ありがとうございます。

  • 第377話 理系と文系の話への応援コメント

    学生時代の文系、理系の差は、本質的には微々たるものだ、と私も思います。論理的思考が必要なのは基本的にはどの学問分野でも同様です。「自然現象を見るのが好き」「大きな機械がどうやって動くのかを知るのが好き」「世の中のお金がどのように動いているのかを知るのが好き」「物事を深く考えるのが好き」というように、結局何が好きか、というところで、学生時代の「理系」「文系」は決まっていると思います。

    社会に出て、「それでお金を稼ぐ」となれば、文系と理系の壁なんてものはほとんどの場合、乗り越えが可能だと思います。しいて言えば、文系出身の人が複雑な数学に立ち向かうよりも、理系出身の人が、「論理的に文章を作成する」方が楽に身につく、とは思いますが。

    「医学」は「理系的側面の強い学問」ではありますが、「医療」は明らかに「文系色」の強い仕事だと思っています。私が個人的に一番無駄だ、と思っていることは、「医学部医学科」に入学するためには、馬鹿みたいに難しい数学を解けなければならないことだと思っています。

    作者からの返信

    医学が理系であることに疑問だと言うことには、正直驚きました。しかし、考えてみればその通りヵも知れませんね。難しい数学を解くことについては、医学以外でも同じような気がします。レベルが違うと言われればそれまでですが、建設関係においても実務で大学入試のような問題を解くことはありません。せいぜい三角関数くらいです。そう考えると、入試って偏っていますね。

  • 第376話 写真写りの話への応援コメント

    (「主任技術者」なんかも施工管理技士資格いりますもんねー)

    作者からの返信

    主任技術者と監理技術者の違いは、経験で名乗れるか名乗れないの違いでは無いでしょうか。

  • 第374話 M&Aの話への応援コメント

    「事業」については、やはりその「継続性・永続性」が重要なのだろうと思います。時代がどんどん変わっていく中でも、本質的なニーズはあり続ける分野、というものがあるだろうと思うのです。もちろん、技術進歩の中で消え去る分野もあるだろうとは思いますが。

    富士フィルムは「薬品」と「医療分野での画像処理」の会社として成立していますが、薬品については、フィルムの感光層での研究成果が、「医療分野での画像処理」については「写真」というものに向かい合きたことが生きているのだろうと思います。

    サプリメント会社として有名なDHC、社名の由来は「大学翻訳センター」で、日本語の論文を英文に翻訳するところから会社が始まったようです。どうして今のようになったのか、不思議です。

    ハゲタカファンドが日本で嫌がられる理由は、日本の古き良き商売の精神と相いれないところになるのでは、と思います。今では顧みられることも少なくなっていますが、「近江商人の、相手によし、自分によし、世間によし、の『三方よし』の精神」は、win-winの関係を維持することで、本業の持続性を重要視している発想だと思います。ハゲタカファンドは、「時価の安い企業」を購入して、「継続性のある企業価値の上昇」ではなく、短期的な企業価値の上昇を持って、別の企業に売却する、ということで利益を上げています。ファンドが収益を上げれば、売却した後の企業がどうなろうが知ったこっちゃない、というのが「ハゲタカファンド」の本質ではないか、と思っています。良心的な「ハゲタカファンド」であれば、中長期的な企業価値の向上も考えているのかもしれませんが、必ずしもそうではないように思います。

    作者からの返信

    言葉足らずでした。敵対的買収が株主の利益につながることがあると言うことです。日本では、ハゲタカファンドの印象が強いために敵対的買収が悪い物と捉えられていると言う説明でした。いずれにしても純日本人としては受け入れがたいですが。

  • 第373話 敷地境界の話への応援コメント

    実家を建て直す際にイロイロあってお隣さんが測量を拒み(キッチリ測れ!!と言われて測量士さんを呼んだらイチャモンつけられて測らせてもらえず)結局図面より30センチ我が家側に引っ込めることになりました…めんどくさいなぁと思った覚えがあります。

    作者からの返信

    隣地に厄介者がいたりすると大変ですね。同情いたします。

  • 第371話 公衆トイレの話への応援コメント

    トイレって大切ですよね。
    世界を見渡してみると、トイレにどれだけ力を入れているかで、その国の一面を知ることができるように思います。
    アジアに比べて欧米のトイレの方が綺麗ですね。
    綺麗というより「不快ではない」という感覚かもしれません。

    作者からの返信

    そうなんですね。ヨーロッパに行ったのは30年前の新婚旅行なので記憶に無くて(笑)。

  • (大阪日本橋(当時)直営PC店みたいに
    当時のマニアック層を狙い撃ちにしたかも?
    ※武闘派が京大・府大に現存するように)

    作者からの返信

    そう、マニアックな物だったようです。流行ったのは関西だったのでしょうか?

  • 第366話 ハリボテの話への応援コメント

    (20年ぐらいで更新する仮設建造物?
    コストパフォーマンスの兼ね合いかなぁとw)

    作者からの返信

    まあ、バランスですね。

  • お邪魔します。

    昔、まだオウム真理教がそれほど知られていなかったころ、地元の電気街(多分東京の秋葉原のようなところ)にオウムのパソコンやがありました。私にはその手の知識がないのですが、知人によるとかなり細かいパーツが揃っていて、手作りパソコンとかいろいろな電気製品を作成できるようでした。そういうところから知識やら材料やら揃えて恐ろしいモノ作っていたのだろうかと思うと怖いですね。
    当時あの店もそれなりに流行っていたようですがそこで買い物していた方は何事にも巻き込まれていないことを祈ります。

    作者からの返信

    そうでしたか。確かに自分たちで組立てて安く売っていたと書いてありました。購入した人が巻き込まれたような話の記述はありませんでしたが、かなり流行って収入源となっていたようです。恐ろしいですね。

  • 第368話 朝食蕎麦の話への応援コメント

    > 美味い蕎麦を食べながら日本人として
    > 生まれたことに感謝をするのであった。

    全くその通りですね!

    作者からの返信

    はい、美味しい蕎麦を食べましょう!

  • (地質調査ありきですが昔は
    測定器の問題もあるような気が?)

    作者からの返信

    なるほど、測定器の精度の進化とかですかね。

  • 第364話 GWの鈍りの話への応援コメント

    今の職場に勤務するようになって、ようやくある程度暦通りの休日を取れるようになりましたが、それまでは、世間では長期の休みとされている期間には、必ず日直、当直があり、普段の勤務以上にハードでした。

    「祝日なんていらないから、月火水木金土日と、コンスタントに繰り返してほしい」とずっと思っていました。

    作者からの返信

    なるほど、同情します。
    我々建設業は逆に、日頃は死ぬまで働いて盆暮れ正月は田舎でゆっくり休めというのが昔のやり方でした。あれっGWはないですね!でもGWも同じでした。現在はあまり関係なくなってきてしまった感があります。その代わり4週8休になりつつありますが。休みは大切ですよね。

  • 第361話 男女の壁、の話への応援コメント

    最寄り駅の清掃というのがいいですね。
    年老いてしみじみ思います。
    清掃こそ生活の、いや人生の基本だ、と。


    作者からの返信

    そうですね。なかなか自らは実践できていませんが。

  • 第358話 GW旅行の話、その2への応援コメント

    (トロッコ列車かぁ。嵐山しか乗ったことないっすわ。
    駅名は記憶にあり東海道18きっぷ各停旅で通過したような?)

    作者からの返信

    旅の淡い記憶・・・って感じでしょうか?!

  • (構造物全般にコストと比較して現時点の検査体制?
    経年劣化で検査の見落しあったりするなぁと思ったり(実際は不明)
    ※建築基準法・道路交通法の改正。公社公団の民営化やらで)

    作者からの返信

    私も詳細は知りませんが、神無月ナナメさんに関係するところに関して第三者的な目線で言うと、形だけの点検をしていたのではないかと思います。点検は難しい物です。何をどうしたらよいかは誰かが定義しなければなりません。その定義が甘すぎれば事故は発生しますよね。厳しい基準で点検するにはコストがかかるので、良い塩梅をどこにセットするかが問題だと思っています。

  • 第354話 渋滞とトイレの話への応援コメント

    お邪魔します。

    今のように携帯トイレなどがなかったころ、
    (男性用のモノはあっても女性用はなかった)
    缶に入った安いコーヒー(豆がひいてあるやつ)を用意しておくと良いと聞いたことがあります。
    コーヒーがある程度のニオイや音を吸収してくれるし持ち運びも中身を捨てるのもラクとのこと。
    なるほど!と思ってしばらくは用意したこともありましたが、使わずに済みました。
    今では缶入りのコーヒーを用意するほうが高そうですね。

    作者からの返信

    なるほど、プチ工夫はあるところにはあるのですね。使用せずに済んで何よりです。

  • 第347話 写真の話への応援コメント

    (「思い出」として記録する個人趣味(写真)が
    共有ツール? 拡散用の媒体に変化したあれこれ。
    ※ほら元演歌歌手の一件みたく後で困るヤツ)

    作者からの返信

    共有ツールでは無いですよ。あくまで個人のハードディスクです。演歌歌手?なんでしたっけ?

  • お邪魔します。

    私は@splendidweedさんと同世代です。
    若かりし頃、唯一できたスポーツと言えるものが水泳で50歳で再開しました。
    昨日マスターズの短水路大会でベストとは言えませんがコロナ前のタイムにようやく戻ってこれたので、また少しずつでも縮めていけるように練習したいと前向きになれました。マスターズでは年代区分別なので、それぞれの年代で新記録も出ていて(さすがにそれを目指せるほどの泳ぎはできませんが)刺激を受けました。
    モチベーションアップにも日々の練習とたまの大会がいい影響を与えてくれています。

    作者からの返信

    私は学生時代水泳部でした。しばらく泳がないと泳ぎを思い出すまで時間を要しますが、その時間が年齢を追う毎に徐々に長くなってきたのを感じます。お互い地道に頑張っていきましょう!

  • 私も子供のころから、「チキンラーメンはあまりおいしくない」と思っていました。カップヌードルはおいしいと思っていました。

    インスタントラーメンの世界は移り変わりが激しいですが、今もコンスタントに売れているのは、子供のころからあった、チキンラーメンや出前一丁、サッポロ一番、うまかっちゃんなどです。「ラ王」や「マルちゃん正麺」など、麺を高級化したものも、考えてみれば「ロングセラー」の仲間入りをしているように思います。

    インスタントラーメンの世界は、古くからのロングセラーが、ある意味完成形なのかもしれない、と思います。

    チキンラーメンは、個人的には「おいしくない」と思って40年以上たちますが、まだ売れています。多分、これからも売られていくのだろう、と思います。

    作者からの返信

    古くからのロングセラーがある意味完成形、私も同感です。面白いですね。

  • 歩くのと、登山するので使う筋肉が異なる、というのはよくわかります。

    私が結婚したての29だか、30くらいの時だったと思います。妻と二人で屋久島に行きました。結婚する1年前は、妻は1年ほど、旅をして生活しており、山登りもたくさんしたそうです。

    平地で歩く分には、私の方が早く歩くのですが、屋久島の整備された登山道を歩くだけでも、妻にだいぶん差をつけられてしまったことを覚えています。屋久杉を観に行く、なんていう大それた計画は立てず、国や県が整備した地域内の山道をぐるりと回っただけですが、涼しい顔をした妻の横で、ゼーゼーしている私がいました。

    何事につけても、トレーニングは重要だと思いました。

    作者からの返信

    私の周りにはトレーニングを続けている人が多く居るのですが、トライアスロンとかフルマラソンとかで、とても同様のトレーニングをしようとは思えません。でも、自分の範囲でやっていきたいですね。

  • 知り合いに65歳で片道約10キロだかの通勤を自転車で毎日している人がいますが、若いときより体調がいい、と言っていました。

    作者からの返信

    なるほど。私の父は86歳ですが、毎日3,000歩以上歩くようにしているとのことで昔より動きが良くなっています。継続は力なりですね。

  •  どういう立場でも職種でも、責任感や当事者意識をもってやる人もいれば、そうでない人もいるように思います。
     その一方で、立場や職種の平均を取ると、ある一定の傾向が見られるという事も感じます。
     どうすれば上手く管理できるか?
     人それぞれに得意なやり方があるのでしょうね。

    作者からの返信

    ある一定の傾向、興味があります。是非機会があれば教えてください。

  • 第339話 外食産業の話への応援コメント

     食べ物屋は清潔であってほしいですね。

    作者からの返信

    そうですね!

  • 第335話 座席譲り合いの話への応援コメント

    度々お邪魔します。

    ことあるごとに日本人が丁寧だとか、海外のスポーツ試合でも掃除をするとか、ニュースになるようですが、私からすると海外の方のほう助け合い精神?があるのではないかと思えることがあります。

    これまた昔の話ですが、海外の山を歩いていて、予想外の大雪で下山を急かされている時、現地のポーター(若い子はお金がないので裸足が普通)に自分の靴下を履かせたり杖を上げたりしていたのは欧米人でした。まぁたまたま日本人と会わなかっただけかもしれませんが。
    私は山歩き素人で自分のことで手一杯。そんな私にも杖を使うか?と聞いてくれたのはヨーロッパ(国はわからず)の男性でした。

    もちろん欧米の方にも横柄な方はいらっしゃいますし、日本人でも素晴らしい助け合いをする方もおられるとは思いますけど。

    作者からの返信

    なるほど、どこの国にも親切な人がいると思いたいです。

  • 第333話 優先席の話への応援コメント

    何事も臨機応変(笑)

    自分も障がい者移動支援実務中
    「健康でも座りたがり大声で叫ぶ」
    利用者さんと毎週のように利用します。

    正しいことかわかりませんがまぁいいよなとw

    作者からの返信

    なるほど、臨機応変ですね。深く考えず、ゆるーく生きるとストレスも無いですね。

  • 第333話 優先席の話への応援コメント

    お邪魔します。

    もう随分前の話ですが、オーストラリアにいた頃にバスに乗ると男性は女性に席を譲るのが当たり前のようでした。
    私も当時は若者でしたが、もっと若い学生さんが「座りますか?」と席を譲られそうになったことが何度もあります。

    日本でももっとお互い自然に席を譲ったり譲られたりするのが当たり前になれば良いのに…と思います。

    作者からの返信

    そうですね。かつて譲り合いの精神は日本の専売特許だったように思って居ましたが、オーストラリアでもあったのですね。復活させたい物です。

  • (鋼製橋梁なら(桁間に設置される)
    「伸縮継手」問題かもしれません)

    作者からの返信

    なるほど。

  • (道路(舗装)工事も「市町村」発注の
    下請け「階層」問題(闇深い領域)っすねー)

    作者からの返信

    その通りだと思います。

  • 第249話 スーパーの話への応援コメント

    (新入社員時代(笑)←平成初頭
    350ml缶ビール200円(職場買い置き冷蔵庫)
    現在も同価格帯w ※ビール生卵は安いっすねー)

    作者からの返信

    アルコールが安いから、ついつい飲んでしまうのですよね。

  • 第243話 蛇の話への応援コメント

    (ヤマカガシも有毒っぽいですが
    いきなり遭遇して驚いたヘビ側の逆襲?
    山道では登山用の革靴必須ですw
    ※昭和頃ならそこら中にいたし)

    作者からの返信

    最近は見ないので油断していますが、又遭遇するでしょうか?

  • 第241話 正月休みの話への応援コメント

    (膝負担が大きくて早足(競歩ぐらい?)
    ウォーキングの方が推奨されるっぽいです。
    ※シューズ(靴下と中敷き)が大事!)

    作者からの返信

    シューズの大切さは頭では理解しています。立川のららぽーとにあるビクトリアでは無料で足の形状の測定をしてくれるそうなので、今度行ってみたいと思っています。

  • 第234話 水泳の話への応援コメント

    (水中歩行が最も筋力のアップに効果的かもしんない)

    作者からの返信

    んー、もう少し泳げる体でいたいと思います。

  • 第330話 建築物耐震の話への応援コメント

    なるほど、奥が深いものですね。

    作者からの返信

    国内でも海外でも国ごとのルールが異なるので、単純では無いですね。国内だけでも色々と複雑です。

  • 第326話 現場監督の話への応援コメント

     ちょっと質問させて下さい。

     先日のミャンマーの地震で、タイにあった建築中のビルが崩壊したという事故がありました。
     この事で関係者はずいぶん責められていましたが、建築中のビルに耐震性を期待する方がおかしいのではないかと思います。
     ひょっとしたら、タイでのちょっとした揺れで崩壊してしまったので怒られているのでしょうか? 

     また、阪神大震災とか東北大震災、能登半島地震などの時にも建築中のビルが被災したかと思いますが、その時は揺れが強すぎて、建築中であるかないかにかかわらず崩壊してしまったので問題にされなかったのか、とも思います。

     もしお分かりでしたら、コメント欄で教えていただくか、あるいはトピックスの1つに加えていただければ幸いです。

    作者からの返信

    私の知る限り、国内で建設中の建物が地震で崩壊した物はありません。何故なら、建物は上部からの荷重に耐えなければなりません。建設途中なら上部の荷重が少ないから、負担が少ないからです。タワークレーンが折れたという程度のことは聞きましたが、建物が崩壊した物は無いと思います。建物は完成して初めて強度が確保されるという物ではないと言うことです。完成したときに一番リスクが高くなると言っても良いでしょう。地震に対するお話を後日しますね。

  • 第326話 現場監督の話への応援コメント

    チームとして、それぞれの職能の人に、その仕事を「代行」してもらう、そして各職能の人がスムーズに仕事をしやすくすることが、「監督」という業務だということ、全くおっしゃる通りだと思います。

    部下の方は、大変残念な人間性ですね。「苦労して大学を出たから、苦労していない職人連中より偉い」と本気で思っていたのでしょうか。職人の世界はある意味、大学生活よりもはるかに苦労を積んでいると思うのですが、そう思えなかったのでしょうね。

    作者からの返信

    その通りだと思います。学校の成績至上主義の極みと言えます。職人というのは知れば知るほど奥が深いと言うことに気づいて欲しいと思います。

  • 第325話 クレーン会社の話への応援コメント

    確かに安けりゃいいってものでもないですよね。
    どんなものにも相応の価格を支払うべきだと思います。

    が、とかく普通に入札すると「安かろう悪かろう」が入ってきがちです。
    我々の仕事の中で1例をあげると、ドリルの刃を高価でも安全なものを使いたいのですが、事務方に任せっぱなしにしていると安価で危険なものが入ってきがちです。
    事故が起こって損害賠償請求されたら、ちょっとくらいの節約なんか吹っ飛んでしまうので注意しておかなくてはなりません。

    色々な意味で全体最適化が必要なところだと思います。

    作者からの返信

    当社が付き合っているクレーン業者は皆腕が良く安全にも気が利くので、全体最適化のために値上げをすべきだと感じています。
    建材などは、安かろう悪かろうがありますね。

  • 第323話 不規則の話への応援コメント

    「長さの違う蛍光灯」というのはこれまた何とも…。

    案外、「デザイン」の問題ではなく、価格の問題で、予算の範囲で安く済ませようとすると、単一の規格ではそろえることができず、いくつかの規格のものが混ざってしまった、なんてことがあるのかもしれない、なんて素人の私は思ったりしてしまいます。

    「エントロピー」という概念は、確か「熱統計力学」の分野から出てきた概念だと記憶していますが、なかなか捉え難い概念で、その概念が提唱されたころの大学生が、「見たことのない料理」を指して「エントロピー」と名付けた、という昔話をどこかで聞いたことがあります。

    作者からの返信

    価格を考慮したのなら、DIYの世界ですね。商店会の人たちが自分たちで買ってきて取り付けたものだったりして?
    エントロピーは次々に出てくると言うことになっちゃいますね。

  • 第322話 心に残る言葉の話への応援コメント

    おっしゃる通り、「言葉」は「魔法」のように、人の生き方を揺り動かしたり、人の心を大きく傷つけ、時には人の命を奪う事もあります。

    「言う」側と「言われる」側の関係性が大きい、とも思うのですが、昨今、色々な縛りが増えて、息苦しい世の中になった、と思います。

    作者からの返信

    一言で言うと「感性」だったところ、何だか面倒くさくなっていますね。

  • 第319話 車両カラーの話への応援コメント

    「色」は確かに重要な要素だと思います。国鉄時代の「特急色」はかっこよかったです。JR西日本、近畿地区の爆走族、「新快速」。私の子供のころは「急行」で使用されていた電車「153系」を、白地に水色でカラーリングしており、「ブルーライナー」のニックネームがついていました。後継車は、クリーム地にブラウンのラインが入っていて、「シティライナー」の相性がついていましたが、個人的には「ブルーライナー」の方がかっこいいと思っています。一時期、Nゲージにもハマっていて、貧乏大学生の時に、KATOから、ブルーライナー塗装の153系6両セットが発売されていたことを覚えています。当時で12000円、貧乏学生には手が届きませんでした。今販売されている「153系」は急行運用当時のオレンジとグリーンの「湘南色」しかなく、残念です。

    通勤列車の103系は路線によって色が異なり、カラフルでした。関東ではブルーは京浜東北線、オレンジは中央線、山手線はグリーンでしたが、関西では、ブルーは東海道線と阪和線、オレンジは大阪環状線、グリーンは関西本線(大和路線)でした。色でどの路線かが分かる、というのは便利でした。

    バイクや車も、選ぶことができれば、結構色を考えます。今乗っている車はブルーですが、あまり好みのブルーではないのが残念です。全塗装するとアホほどお金がかかるので、まぁいいか、と思っています。

    建物についても、その色彩について、設計者や施工者はかなり意識しているのではないか、と思っています。

    作者からの返信

    153系懐かしいですね。私は見たことはないのですが、鉄道雑誌で見ていました。Nゲージにも興味を持っていましたが、やはり経済的な事情で妄想で終わりました。でも、国鉄色は良かったなーと思っています。

  • 第316話 自転車と歩道の話への応援コメント

    本来自転車は「軽車両」扱いで、従来から「自転車専用道」あるいは「車道」を走るのが原則で、12歳未満の子供など、歩道を走ることはもともと「例外規定」であったと記憶しています。これまでそこに取り締まりの重点が置かれていなかったわけで、「自転車が車道を走る」という事は、「本来あるべき姿に戻った」という事ではないか、と個人的には考えています。

    それとは別で、私もやむなく歩道を自転車で走る場合には、極力歩行者の迷惑にならないように走るようにしています(最近はめったにありませんが、前職場は車の入りにくい道がたくさんあり、緊急往診の時、車ではなく自転車でいった方が早いことが多かったので)。

    抜くことができるタイミングが来るまでは、歩行者の速度に合わせて、ゆっくりと自転車を進めていく、追い越すときはしっかりと間隔をあけて抜く、など気を付けていました。

    一部のサイクリストに限ったことですが、車道でも歩道でも、「我こそは優先を受けるべきもの」のように危険な運転をする方がいるのは事実だと思います。自身の腕を過信しているのだろう、と思っています。ニュートンの古典力学を勉強しなおせ!と思っています。「自転車も急には止まれない」です。

    作者からの返信

    同感です。都内では用事などの送り迎えに自転車を使用する人が多く、歩道をぶっ飛ばしていく人が多いので危険なのです。困ったものです。

  • 第308話 ロボットの話への応援コメント

    おそらく「LOVOT」だと思います。私の駄文「何でも内科医の何でもないことのない日常」 631話に、「LOVOT」制作の経緯を書いた「温かいテクノロジー」の感想文を載せてます。一つの愛玩ロボットを作るために、非常に細かい人間観察をしているところなど、学ぶことの多かった本でした。

    パワースーツは重量物を抱えるような仕事をする人にとっては、今後必須となっていく技術ではないか、と思います。力のサポートと、身体にかかる力の分散、という視点で技術は進むのでは、と思います。

    ロボット技術の進歩と、AI技術の進歩が融合して、実用的なロボットが今後登場してくるだろうと推測はしています。古い話になりますが、アイザック・アシモフが提案した「ロボット三原則」が、もうすでに顧みられなくなってしまい、それに反するAI搭載兵器ロボットが当たり前になってしまったことは、残念に思います。

    作者からの返信

    そうですね、LOVOTです。今では例えば抱いて貰ったとかなでて貰ったという記録が残るそうです。それをOUTPUTすることも出来るとか。進化し続けているんですね。

  • 第307話 震災の話への応援コメント

    この問題は、大変重要だと思います。

    過疎集落を集約化して、その地域のインフラを強化する、というコンパクトシティという考え方は、一つの良い案だと個人的には考えています。

    ただ、一つは人のいない地域が増えるほど、「国防」という点で問題になりそうなこと、もう一つは、「先祖代々の土地」にこだわる人が案外多いのでは、ということです。「先祖代々の土地」へのこだわりは、単なる愛着だけではなく、その土地を守るために犠牲にしたもの、いわゆるサンクコストの問題もあるかもしれない、と思います。

    作者からの返信

    私には先祖代々の土地がないので分かりませんが、形が全く変わってしまっても大切にするものなのでしょうか?分かるようでも有り分からないようでも有り。

  • 第305話 京都旅行の話への応援コメント

    やはり京都は歴史のある街で、それゆえ様々なものが京都に運ばれます。大原の方から滋賀県の山奥を抜けて福井の方に抜けていく「鯖街道」と呼ばれる道がありますし、淀川を使って瀬戸内海からの海産物などが比較的容易に運ばれると思います。

    洛中は盆地にありますが、淀川の水運と、複数の「街道」が集まっており、そういう点で、様々なものが集まったのだと思います。

    作者からの返信

    そう言われればその通りですね。忘れていました。

  • おっしゃる通り、悪い事実の報告、ということと、責任の所在、ということは違う話だと思います。

    悪い事実を上に報告したことで、自身がその問題解決にかかわらなくてもよい、だとか、責任を負わなくては良い、という勘違いがあるとすれば、それは由々しきことだと思います。

    作者からの返信

    はい、その通りで未来が心配です。