州知事会議 その39への応援コメント
親父が却下してたのは、「帝都から」の介入と人事案だったかな?
形としては、「帝都からの教師派遣が拒絶された」ことになるか……
じゃあ、こっちで好きにやるね、となる訳だ。
作者からの返信
ハロルドくんは別に意図してませんが候補者の能力が低いから却下しただけですからね……。
「ベッサ公爵領に教師派遣をお願いします(帝都・ベッサ公爵領)」「能力不足で無理(ハロルド)」となったのでベッサ公爵領に通達されるのは「帝都からの教師派遣が人材不足のため不可能」なので自存自衛の名目で教団らが既成事実化しているところですね。
ベッサ公爵領からしたらハロルドくんはアシストしてくれてるのか、それとも仕事熱心で息子に手を差し伸べないのかわからない、人として意味わからない人ではあります。
会議参加者でハロルドくんの判断がわかってるのはラインハルトくらいでしょうね。
州知事会議 その36への応援コメント
まるっと議事録に残っとるんやで
こんなやり取りも、書記さんが真面目くさった顔(たぶん)で速記しとるんやでぇ
せめて、議事録停止してやりなさいよw
作者からの返信
読まされる側も溜まったものではなさそう。
止めたりすると改ざんを疑われそうだから仕方なく垂れ流し状態でやってます。
今はスネに傷が多すぎるので探られたくないという現れですかね。
なにも問題を起こしてもなければ、起こす予定もなかったら止めたり削除を求めたりすると思います。
州知事会議 その32への応援コメント
貴族のお子様のサンプルが、覚醒後のにーちゃんとカオルちゃんだけだからなぁ……『外れ値』しかいやしねぇ
もうちょっとクソガキクソガキしたクソガキ(貴族)と触れ合っていれば、「あぁ、こんなんでも生き延びてるんだ」って思えたろうに……
作者からの返信
実際にあっていないやつでもリリーナやオリバーの友人の研究者などもいますから、能力がなくて、仕事ができないやつはみんな処刑リストに名前があるんじゃないかと戦々恐々としていますからね。
子どもと言わずとも、一般的な貴族ともっと触れ合っていればもう少し気楽にやれたかもしれません。
あいにくと名前が売れるまでそのような貴族と接点がなかったのが運の尽きかもしれません。
州知事会議 その31への応援コメント
なんか手を出したらお祖母様が怖い、手を出さないなら出さないで帝国の理念としてやばい
まあ、でも困るのは帝国だからいっか!
作者からの返信
今は立て直しの時期なのでこの様になるのも致し方ないのでいずれなんとかします(官僚的対応)。
大体は既成事実化して修正が効かなくなるよくある話。
州知事会議 その30への応援コメント
『何もしていない』のは『無能で仕事させて貰えてないから』ってのは、衆目の一致するところだろうけど……肩書と権限があるので『何も出来ない』訳じゃ無いのが怖いところよなぁ
作者からの返信
こと人事に関してだけは能力だけを考えたら適切な判断ができるのですが、政治的や思想を酌めないので割と危険人物も推薦しがちで非常に扱いづらい人間でもあるのでより一層困り物になっています。
州知事会議 その21への応援コメント
葛飾北斎とか渓斎英泉の春画用陰号(エロ用別アカ)みたいな名前か……
はたまた、フランス書院式(副題込み)なのか……
作者からの返信
どっちもありますね……。
アダルト小説サイトのタイトルみたいな長文のやつもいます。
編集済
親子の考えることは同じへの応援コメント
情報量多すぎてキツイ…
1ページ目に続いてこれだと大抵の方は脱落するか読み飛ばした方が多いのでは。
侯爵の思惑を出すのは構わないんですが、全部説明文なんですよね。読者が知りもしない人々が出てきて読むのがしんどいです。
もう少し物語が進んで登場人物が出揃ったあとに持ってくる話だったと思いました。
例えば息子2人の優秀さに驚いていたので主人公が話の中で何かを成した後なんかに。
世界観はなんとなく分かりました。
転生という考え方が受け入れられてることや平民と貴族の在り方は他作品と比べるとかなり寛容ですね。
血のことを言うあたり医学が進んでいそう。
作者からの返信
見返すと今後もろくに出番がない人が名前だけでてきてますね……。
親父の下方修正に伴って若干変えましたが、うーん……。
今となるとカールの優秀判定は基準がハロルド自身だっとはいえ。だいぶ先走ってってますね。
正直変な世界観ですね。
編集済
いきなり怒涛の展開への応援コメント
そもそもこれは侯爵家の話でいいんですよね?
侯爵家当主ハロルド、その息子に主人公と腹違いの兄。
かなり情報詰め込み過ぎで目が滑りました。
敵味方も分かりにくいし、母親が毒殺されてる話してるのに主人公ドライと思ったらそもそも会えてないんですね。
ここまで1ページ目に情報詰め込むならあらすじに侯爵家一族だけでも書いておいてくれるともう少し分かりやすいかなと思いました。
あと復讐権云々は5歳児相手に喋ってるのでもう少し簡潔に話すべき。
オリバーに死んでほしいか?ぐらいの問いかけで良かったと思います。
例外だのは全部省いた方がすっきりするんじゃないかな。
付け足したいなら後日に詳しく聞いたとかでもいいのでは。5歳児なんだから。
少なくともこれで1ページ目の情報としては圧縮できるので。
そして皇家が介入ということは侯爵家だけで話終わってないんですね。
主人公がラノベを疑うのはすごく分かる。
作者からの返信
侯爵家の話ですね。
初回とはいえだいぶ長かったですね、この話。
明確な敵はウェラー公爵ですね、もう死んでますが。
あらすじもずいぶんスカスカでしたね。
改めて読むと親父が少しマシにみえるので下方修正しました。
とにかく胡散臭い世界ですね。
使用前の使用報告書への応援コメント
親父の無能が現になってるよぉ、
カール君家の事情が赤裸々に語られている…
作者からの返信
正直な所、公私ともにあんまりフォローは出来ないです。
別の能力はありますが……。
別の能力だけで生きてると言っても過言ではないような感じの人です。
アランから見た兄弟(カール)への応援コメント
アラン読み直したらこの辺からギャンブル狂いのせっていあったんか....
初期は有能属性だけだったのに...いまは....(*´ω`)
作者からの返信
仕事はできるんですけどね、仕事は。
未だに書かれてないけど若い頃も今みたいな感じですよ。
嫁の尻に敷かれてますし。
追放された側に一切同情できない話を?への応援コメント
ちょくちょく合間に挟まる
なろう小説がシリアスに笑いをくれます。
作者からの返信
わかってる人間からすれば真面目にバカみたいなこと言ってますからね……。
『信心深い私が滅びる神聖帝国の実況したらバズって人気者(お尋ね者)に!』とかいい始めてもおかしくはないですし。
編集済
いきなり怒涛の展開への応援コメント
貴族って名字把握しないとまじ分からんね…
途中で戻って読んだら分かったのでヨシ!
一話目にして頭が混乱することは中々ないよ。
作者からの返信
苗字と名前の使い分けも状況で困りますしね。
今見ると珍しく詰め込んでますね……。
州知事会議 その11への応援コメント
さすがに三歳女児に「公式にエロ本化してもらえると捗ります」とは誰も言えなかった模様……あとあと大変だぞ?
これだけ気になった褒賞の結果を、カオルちゃんが追跡しないとは、とてもとても……
後々、どう言い訳をする気なのやらw
作者からの返信
コルデーとメルとフィデスとルイルイがどこまでカバーし切ることが出来るかに掛かってますねぇ……。
編集済
Q:飲みニケーションを無視するとどうなりますか?
A:目が覚めると1人になります。何徹だろうと出席しましょう
作者からの返信
出社したら自分の部署がないんですよね。
追放された側に一切同情できない話を?への応援コメント
すごい!ニュースが届いてる!大聖堂は無いけどインフラが残ってるぞ!
狂信者はもう遅い系派閥かよw
作者からの返信
国際的な通達だから襲撃をスルーされてるだけですしね。
まぁ確かに状況はもう遅いとしかいいようがありませんし……。
赤く燃える帝都への応援コメント
ここまで付き従ってきた兵は逆にすごいな。
そして万策尽きる皇帝(n回目)
作者からの返信
今更逃げられない連中と行き場のない人間の集まりに近いですしね……。
うまく行った計画が少なすぎる……。
セルゴの状況への応援コメント
神聖帝国を本当の意味で潰そうってんだもんな、残党すら残らなそうw
でもタイミングは確かに何が決め手だったんだろう?カールちゃんがまた何かやっちゃいました?
作者からの返信
根こそぎやるでしょうしね……。
張り切り爺さんの爆弾テロへの応援コメント
異世界で焼肉屋の飴がどうでもいいものの例えで出てくるのさすがにすごい。
転生者どんだけ余すことなく日本を伝えてるんだ
作者からの返信
初代宰相も失敗した言い訳は俺の世界はこうだったしとかごまかすために色々言ってたんでしょうね。
更新お疲れさまです次回も楽しみです
作者からの返信
ありがとうございます。
頑張ります。
無任所大臣ということはそういうことですへの応援コメント
此処をうまくしのげば、『国家の血液』にがっつり影響力を残せますぞ。
頑張れリリーナ様、負けるなリリーナ様。
後世に、『リリーナ・シュツッテンファンベルクが無任所であったのはこの機を待っていたのであろう』とか謳われるんだ、きっとw
作者からの返信
ここぞというときに別の問題が降りかかるリリーナという運があるのかないのかわからない9歳児。
立ち回りもうまくて実績も残せるタイプだから全部手の手のひらの上なんだろうなぁ、すごいなぁ……。
帝都新年会 カローザス派・シュツッテンファンベルク派 その7への応援コメント
「無関係なら残って良いと言われて、素直に残ったら関連する業務にも気付けない無能と言われるんだろ騙されんぞ」とかのカール君的思考する人間は流石に居ないか。
作者からの返信
案件が案件なだけに無関係な人のほうが多いですしね。
自分の仕事の付随業務と関連業務よくわかんないです……みたいな人間はあまりいないでしょうし。
帝都新年会 カローザス派・シュツッテンファンベルク派 その6への応援コメント
なんでそうなったかは分からんけどとにかくカール君をバックアップするぞ!みんなで!みんなでね!
作者からの返信
できなかったらみんなが悪い、わかってるね?
帝都新年会 カローザス派・シュツッテンファンベルク派 その5への応援コメント
人手が足らんで汲々としているベッサ公爵御一同が、『率先して支援をしている』とみられるだけの人材を断るわけがないんだよなぁ……
サボタージュも派閥の理念に反するし、リリーナさんも大変だぁw
作者からの返信
兄貴の関係で来てるんだしOKOK!で受け入れるでしょうしね。
優秀なやつは優秀なやつで忙しくて大変そうですね。
帝都新年会 カローザス派・シュツッテンファンベルク派 その3への応援コメント
カール君がそのまま基盤引き継いだら、カール君的に本当に僕何かしましたか案件に
作者からの返信
現状では制御できないでしょうしね……。
帝都新年会 カローザス派・シュツッテンファンベルク派 その2への応援コメント
『位打ち』や『褒め殺し』……いろいろ脳裏によぎろうが、リリーナさんの『おかげ』と認識しているのは間違いないんよ。
まぁ、功績のアンバランスに危機感を覚えて頭を働かせていたところに、いきなり『貴方のお陰です』とかぶち込まれたら、唖然とするのもわかるけど……w
作者からの返信
上昇志向の塊みたいなリリーナが唐突に事なかれ主義のカールと同じ状況に立たされれるというのは皮肉ですね。
リリーナは肝が据わってますし、能力も高いですし、逆境に耐えることも派閥を耐えさせることもできますがこんな感じで扱われるのはそうはありませんからね。
州知事会議 その43への応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです
作者からの返信
ありがとうございます。
励みになります。