楽しく拝読させて頂きました。カクヨムの使い方があまり分かっていないのでこの場を借りて僕の書くものを読んで下さる事に心より感謝申し上げます。これからも応援しています。
作者からの返信
休日にこんな事考えながら旅行してますw
情景は私の主観によるフィルタが入ってますが、フィクション無しのほぼほぼエッセイのつもりです。
今後とも宜しくお願いします。
第6話 豊岡で野宿〜比治麻奈為神社・有名なおかきやへの応援コメント
@リア充爆発さんの書くものを見よう!
このユーモアはノスタルジックと穏やかさを与えてくれる!
作者からの返信
ありがとうございます。
これはユーモアというより本当にやっちまった系なんですよ(*^^*)
編集済
第1話 旅立ちの日への応援コメント
わたしは以前、瀬尾正博という名で「白族」という小説を書いていたものです。しかし病のため、ずっと書くことができませんでした。@リア充爆発様には僕の小説を応援して頂きレビューまで書いて頂きました。とても嬉しかったのを忘れません。今回また新たな名でまた小説を書こうと思いました。@リア充爆発しろ様の小説も新たに読むことができてとても嬉しいです。僕はリア充爆発しろ様の書いていらっしゃる物語が大好きです。この場で自分の紹介のような形になってしまい、スミマセン。今後とも宜しくお願い致します。どのようにしてメッセージを直接書いたらよいのかわからず、この場を借りて失礼しました。宜しければメッセージかフォローして頂けたら又リア充爆発しろ様との繋がりが出来、とても嬉しく思います。
作者からの返信
お久しぶりです。
大変だったみたいですね。お大事に。
普通に前のアカウントも残ってるみたいですよ。
エピローグ:帰宅そして日常へ。への応援コメント
大変楽しく拝読させて頂きました。僕への応援もありがとうごさいます
今後とも宜しお願い致します🙇
作者からの返信
ありがとうございます。
こちらはエピローグで完結です。
普通に連休を描いただけですが、仕事の日は死んでるのも同じで、休みの時にしか生きてないというのもまた自分にとってはそのように感じているところなのです。