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  • 最低限人に見られる姿にしてから外出する。

    おっしゃる通りです。平気ですっぴんのまま飛び出す自分を戒めようと思いました😄

    作者からの返信

    私もです(笑)ちゃんとしなきゃなと思いつつも、ついついメイクもせず外出しちゃってますね。
    こんな風に語っておきながらお恥ずかしい……。

  • リアルの知人には小説を書いていることを話していません(隠しています)。
    批評系自主企画に参加して、企画主に自作を読んで頂き批評を受ける、ということを折に触れてしています。
    自分では気が付かないこと、思いもよらない指摘があります。
    自分が作品の中に込めたテーマのようなものは、存外伝わらないものだと知りました。書き手が作品に込めたメッセージ等と、読み手が「ヨム」ことを通して求めているものがずれるのは、考えてみたら当たり前すぎる話です。
    同時に、他者の目線にいたずらに振り回されないことも重要だと感じています。
    まとまりませんが、素人書き手として、カクヨム活動を通して「生」を実感しています。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。リアルの知り合いに小説を書いていることを明かすって、中々勇気がいりますよね。だからこそ、相手と直接顔を合わせなくてもいいネット小説という方法が使えるのかな、とも思いますが(これについては次回辺りに話そうかなと思ってます)。

    確かに、読者のことを考えすぎてもその人の「創作」にはなりませんよね。商業ならともかく、趣味の範疇であれば特に。難しいです。
    その辺りも含めて、皆さんにそれぞれ合ったやり方を見つけて頂きたいものですね。

  • こんにちは。これはもう本当にそう思います。別サイト投稿も、下書き状態でしておくだけでもかなり違いますよね。
    パソコンが初期化されてしまいほとんどのデータが消えた時、カクヨムに下書きで入れておいたものだけでも残って助かりました。他のはかなり消えましたが😭

    作者からの返信

    なんと、銀色小鳩さんも似たようなご経験をなさっていたとは…。
    パソコンの初期化…そうか、その可能性もあるんですね。少しでも残ってたのなら良かったですけれど…。
    お互いに気をつけましょうね。

  • 失礼いたします。
    垢BANされた身として、バックアップは本当に大事だと思いました。結局復旧できない作品が未だにあります……。

    作者からの返信

    1話目から大変失礼致しました。(今回これを書くにあたり、犀川さんの垢BANの件が念頭にあったので…)
    あの時の衝撃はまだ記憶に新しいですからね…もう見れないかもしれない作品があるのも悲しくて。バックアップって大事なんだなと痛感しました。
    今回は特に、自分への戒めも兼ねて書いています。

    編集済