やりたいことをやれることへの応援コメント
カクカクに描けるなら逆にドット絵の完成度が物凄く高くなりそう
作者からの返信
ですね。「図面で絵を描く」「四角を組み合わせる」という発想がなかったからこそ「できない」と思い込んでいたわけで、それに気づいたからには神ドッターになるかも知れませんね(笑)
あり得ない出会いへの応援コメント
基本一つの世界には一匹しか竜がいないはずなのにどんなけいるんだよ!
一匹は封印されていて、一匹は普通にいて、一匹は結界に閉じこもっていて、もう一匹はどうしていたんだ?
作者からの返信
「基本一匹しかいない」というのは、競合相手がいる場所にわざわざ攻めてきたりしないから、ですね。ディアは封印されていた場所がたまたまこの世界のダンジョンに繋がっていただけなのと、レヴィはアトランディアの最奥に引き籠もっていたので、そのどちらにも気づかなかったニオブが攻めてきてこの世界のドラゴンが三匹になった感じですが……逆に言うと何らかの目的があれば、他のドラゴンがやってくることはあります。
具体的にはそこにいるドラゴンに用があるとか、その世界固有の何かがどうしても欲しいとかですね。無駄に争わないから「基本一匹」なので、無駄ではない、争う理由や意志があるなら、何匹だって集まってくることもあるわけです。
そして今回はどうしてこうなったかというと……それに関しては続きをお読みいただければと思います。
明日への始まりへの応援コメント
カクヨム で初めて感想書きます!
良い小説=星の数ではないのですね!
最高の話をありがとうございました。
作者様の他の小説もこれから読ませていただきます。
作者からの返信
ありがとうございます! どうしても初動で大量の人に読んでもらえないと、閲覧者が伸びない→評価が伸びない→閲覧者が伸びない……という無限ループになりがちですからね。
最後まで楽しんでいただけたなら嬉しいです。他の作品も気に入っていただけると、なお嬉しいです(笑)