第79話『ボクっ子ヒロイン拾いました』への応援コメント
麻痺が残ったんですね。11階から7階に落下、成人女性を受け留めて落下。
でも、妹が欲しかったからこんな障りは大丈夫という理屈で解決なんですね。
ぼくも妹欲しいなあ。44歳だから、何歳設定が健在なんだろう?
彼は高校生でしたっけ? もう一回導入部分を読み返してみますね。
モモカが大検を受けようとしているから、若人には違いない。
登場人物は精鋭揃いですが、周期に合わせて読みに来るので
抜け落ちる知識もあります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
妹は何歳だって良いと思います!
主人公は高校二年生ですね
一章から二章の間時点
第78話『野良猫系主人公』への応援コメント
ほっこり温かいラストなのに、少ししんみりしました。
おもクロ丸
クロちゃん 文字数同数は大発見ですね!
DEXi先生は双子の台詞を同数で揃えたり、細部のこだわりがツボです。
ぼくもふたりだけの会話はしつこいくらい同数で揃えることがあります。
飛び降りは2回経験があって
1回目は腰部圧迫骨折
2回目は踵部損傷
未だに42℃の風呂に沈むと患部が沁みます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
細部のこだわりにまで触れていただけて嬉しいです!
お体は大事にしてください。
第77話『紫夏の呪い』への応援コメント
すごく刺さる回でした。オレの妹になれ、か……。
ボク、結構本気で女流作家と共同生活を夢想してた時期があって
結局は引き払う当てがなくて頓挫しましたが
PCをふたりでずらして使う予定を組んだり
トイレをピカピカに磨いたり
足掻けることは全部やりました。
今は自著を出し、完売を目指しているそうです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
共同生活って憧れありますよね
第67話『彼女の名前』への応援コメント
ひろヒロを無尽蔵に増やしてしまうと……
ひろヒロ元祖女子から、愛の胸枕を喰らっちゃうぞ!
非常に肉厚で弾力に富んだ枕。お値段以上、似鳥。
人間をダメにするクッションってあるけど
枕にメンテナンスを施さないと
不平不満のオンパレードだ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
拾われ系ヒロインなんてよっぽどのことがないと増えないから大丈夫……ってならないかな?
第66話『走る理由』への応援コメント
ドラマは深夜に動き出す。この時刻の入水は本当に危険だと思います。
モモカもボクっ子も意思はあるけど
動機が弱いんですよね。
もっと背筋伸ばさないと、人生の荒波に呑み込まれてしまう。
いやでも、火事の一件は、相当ショックだったでしょうね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
よく考えたらこの主人公達夜行性がすぎるかもしれない
第74話『生きるべき名前は』への応援コメント
冬花と紫夏の情報が多過ぎて、主人格を見失ってしまうという
苦言を吐きそうになりましたが
コミカライズやアニメーション化されたら無双ですね。
青い手袋のボクっ子登場から長らく経ちましたね。
確かに、あの当時、幽霊の意味を指摘できる読者は居ないや。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ボクっ子は常に主人格が誰なのかを推理してもらえるように書いていたので、ある意味これで正解なのかもしれません
第69話『疲れたから』への応援コメント
「く、靴ひもを結んだだろ!」
「どういう……こと?」
ここ、めっちゃ好きです。又、時間のある時に書きに来ます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
咄嗟に出る言葉こそ、どうでもいい言葉になっちゃうあるあるw
第65話『反省とごはん』への応援コメント
謎解き要素も関係性も兼ねた話だと感じています。
双子の姉妹の歴史もダークファンタジーなのかな?
今日は一旦、ここで離席します。
又、逢いに来たいです。僕の崖にも登りにおいでやす。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
二章はあと14話くらいあるんですが、かなりボクっ子の正体が誰かの謎解きが多い話になっています。
また、よろしくお願いします!
第64話『匂いと臭い』への応援コメント
久し振りに登場のモモカ。先日の肩だしモモカの画像は
コンプライアンス違反だったみたいで閲覧不可。
スクリーンショット庫には残っていると思いますが
AI自身が生成したんじゃんかって、怒り心頭。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
AIの生成にもコンプライアンスとか細かい制限があるんですね。。。
第63話『彼女のお願い』への応援コメント
青い手袋をしているのは、冬花を装う妹の紫夏かあ。
ようやく、正答が出ました。間違ってたら教えて下さい。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
亡くなったほうの双子は手が焼けているんですよね・・・
第62話『妹が亡くなった日』への応援コメント
混乱して来た。
ひとつ、疑問なのが同日生まれなのに名前の四季が違うって
僕の中では違和感です。綺麗な名前だけど。
ざ・たっちもあだち充先生通りには命名してないって見聞きしました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
名前の違和感気づくの凄いです!
この違和感はしばらく放置されるので(この時点で気づかれると思ってなかった)
その時まで放置していただけると幸いです。
第61話『二人の冬花』への応援コメント
DEXI先生との共通点。
ふたりの会話の尺を合わせる。よくします。
妥協で読点込みで同尺とかもあるけど、背筋がしゃんとしますよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
会話の尺を合わせるの良く分かります!
昔に読者の方に指摘されてから意識して会話の尺を合わせるようにしているのですが、何故かその方が文章が読みやすくきれいになる気がしていたので、その時からなるべく会話尺を合わせるように意識しています。
気付いて頂けてうれしいです!
第59話『最悪のシナリオ』への応援コメント
入れ替わりの漫画、読んだことあります。
タッチの上杉兄弟は似てないよね。画力か……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
双子キャラって意外と書き分けが難しいのかもしれない?
第57話『コイントス』への応援コメント
「表と裏、どっちが本当のボクが当ててよ。お兄ちゃん」
「まるで、運に本当の自分を委ねるみたいだな……」
ここ好きです。僕の人生には永劫訪れない岐路。
何となく冬花の顔は浮かぶんですが
何の漫画、何のアニメベースかは思い出せません。軍隊モノだったかな?
DEXI先生も岩永WORLDに遊びに来てくださいね。
コメントは強要しないからサラサラ読む感じで。
500文字で終わるので「凸」のない「崖」……
それはそれでCLIMBERはCRYか……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ここの「表と裏、どっちが本当のボクが当ててよ。お兄ちゃん」は読んでいる皆さんにも向けてメッセージになっています。
良ければどっちが本当のボクっ子か推理してみてください。
是非、岩永先生の作品も読ませていただきます!
第51話『拾ったものは何ですか?』への応援コメント
幽霊にも好かれてしまった!?んですか
いやー私も文章でけっこういたら素直に懐いてしまいそうですが(猫みたいに)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
幽霊にも猫にも好かれると言うかこれは取りつかれているのでは……?
第56話『ボクの名は』への応援コメント
気が付いたら60話まで来ていましたね。
僕はまんまと「ボクっ子」にだまされてしまいました。
ただただ、受動的に追うことしかできなかった。
髪型がショートとロングってなったら
もう別人を思うしかできなかった。
青井紫夏という名前は美しいですね。
「ボクっ子」編、クライマックスかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あんまりキャラ描写を書かないので必然的にショートとロングなんて書き分けしてたらそりゃあ騙されますw
つまり、主人公が悪い!
第34話『キミの声』への応援コメント
喜んで、に涙が浮かんでしまいます
重い愛ですね、猫と2人分
作者からの返信
コメントありがとうございます!
重いからこそ拾うに責任がある。むしろ、責任があるからこそ重いのか。
第33話『フラッシュバック前編』への応援コメント
胸枕が一人の命を救いました泣
猫にもサトルくんには大きな思い出があるんですよね(そのせいであまり猫に好かれていなかった?のかなとかふと思い始めました)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
胸枕で救われる命がありました・・・
ここだけの話ですが、猫ちゃんが懐くキャラには共通点があったりします。
第25話【三日目】『救うモノと拾うモノ』への応援コメント
目に涙が溜まる展開に驚きつつ、だからサトルくんはこんなに優しいのかなとも思ったりしました
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お褒め頂けて嬉しいです!
第45話『泣ける映画』への応援コメント
捜していたのは幽霊、映画のタイトルは『変なトイレ』
……ちょっと予想が立たないですね。
続きを読ませて貰って納得→スッキリにしよう。
執筆、頑張りましょう。
僕も、フィロソフィーモンキーという新作を11ページ書きました。
今日は1ページ分公開です。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
これで予想を立てて的中されたら私でも怖くなっちゃうw
私も時間作って新作読ませていただきます!
第44話『妹ができました』への応援コメント
出井先生、こんばんは。新章が開幕しましたね。
青井冬花って本当にいい名前。覚え易いし、美しい。
お兄ちゃん呼びは、嫉妬神のモモカさまの憤怒の原因ですね。
49ということは2話スルーしたことになりますが
その間は清水雫さんの逸話を読んでいました。
超B級ホラーが好きな美少女。
作者からの返信
こんばんは! 返信が遅くなり申し訳ありません
少しづつですがコメント返させていただきます。
清水さんの方も読んでいただきありがとうございます!
第21話『メッセージ』への応援コメント
お母さんとは会わなかったかーーー
でも、お姉さんと会う、わけですね
何言われたんでしょう、気になります
作者からの返信
コメントありがとうございます!
何を言われたのかは・・・次までのお楽しみです。
第20話『選択は――』への応援コメント
激震のシーンでしたね
うわっえっちかなって思ったらママ紹介になるんですね、続きのページめくるを選択しちゃうじゃないですか(面白いです)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
健全なカクヨム作品ですからね!
やっぱり、健全な展開になるよね!なおママ紹介はさけた模様
第19話『しますか?』への応援コメント
覚悟してたって、サトルくんの好感度が上がりました!けっこう最初から好感度高いですけど、いい人です
作者からの返信
コメントありがとうございます!
好感度上がったから今後はどんどん胸枕してもらっても問題無いですね!
第18話『崩壊家族』への応援コメント
さとるくーーーーーんもお姉ちゃんと同じく、重い話を軽くする才能ありますね(うんうん)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
話が重すぎるから軽くすための逆は必須ですよね!
第43話『待ち伏せ』への応援コメント
幽霊を捜す。EGOISTの名曲に
「Ghost of a smile」という曲があります。
文章では表せない美しい世界観が拡がっています。
なんか、詞を追う度に涙腺が……。
前回は第6話くらいでレビュー書いたので
現状全47話を含んだ内容で改訂しようと思います。
素敵なエンタメに感謝!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
またレビュー、ギフトも本当にありがとうございます!
こちらこそ感謝しております!
第42話『におい』への応援コメント
MOSHIMOというBANDの「釣った魚にエサをやれ」を
思い出しました。
魚にエサじゃなく、おもクロに魚をあげれば丸く収まるような。
夕食TIME終了!
我が家はノンアルコールビールで毎晩乾杯!しています。
以前、作品に遺伝子組み換え飲料の「ジーン・トニック」を
登場させたことがあります。
悪酔いしない、運転しても事故にならない……
突き詰めると、それはもはやノンアルコールなのではないか、と。
TOBACCOも無害で味がちゃんとするタイプもできたそうですね。
昭和はたしかにいい時代。
令和に生きるものよ、誇らしくあれ!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
私はアルコール強いわけでは無いんですがノンアルコールあんまり飲んだこと無いんですよね。
だから、作品にお酒とか詳しいことも書けないし、ノンアルも詳しくは書けないです
第41話『キミの探し物』への応援コメント
幽霊の絵は円山応挙がパイオニアって書いてあった。
何かの資料に、尺が足らなかったから足を描かなかった説もあるし
僕が読んだのは狩野派だったような気もします。
青い手袋ちゃんも死生観かあ。
生命の根源を問う物語だね。
19:00だ、ごはん食べないと。没頭してました。
丸山応挙、AI以外で調べられないかな?
そういう包囲網が既に敷かれてそう。AI以外はダメなんですって。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
二章も「生きる」というテーマは一章と同じなので何処かモモカちゃんとボクっ子は通じるところがあるかもです
第40話『妹を探して』への応援コメント
うそやん。の表現好きです。
マジやん。箱ん中おるやん。出逢ってしまう運命なのかあ……。
鈴ねえ。猫といったら鈴ですね。
熊問題が起こってますが鈴はカウンターパンチ並みに
撃退効果があるみたい。
出井先生はペンネームですか?
岩永桂は本名です。
地元の書店にも置いて貰ったけど、
ネームバリュー、ネームブランドは弱かったみたい。
40冊売れた報告は受けたけど
やさしい嘘だと勝手に思っています。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
うそやん、個人的にも気に入っているセリフです!
出井愛はペンネームです。
書籍化するさいにカクヨムのペンネームと共に変えさせていただきました!
第38話『嫉妬とピザパ』への応援コメント
ピザパ、したいよー。
ボクっ子旋風、吹きまくりですね。修羅場第二節の予感大!
飴と飴では物語は続かない。
鞭も痛過ぎたら需要がない。矛盾なく塩梅を見定める。
作品はコンパスで書いた円の正確さを求められるもの。
超一流はフリーハンドで書いてみせますけどね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
一章は後半の飴が少なすぎたので二章は修羅場という飴で補給しないとね!(違う
第37話『ボクっ子と彼女と修羅場』への応援コメント
青井冬花、いい名前ですね。或る意味、理沙姉さんよりも手強いぞ!
理沙さんで合ってますか?
あとで過去ログを探りますね。
彼女でもない女から「お兄ちゃん」呼ばわりされてたら
彼女自身は憤怒の激情。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お姉ちゃんの名前は理沙であってます!
はたしてモモカちゃんの反応は・・・
第36話『ボクっ子ヒロイン拾いました』への応援コメント
ボクっ子は初見ですが、
ブラッククローバーのラック・ボルティアを思い浮かべました。
雷を付帯した魔法使い。
ボクっ子免疫がないのですが
欅坂46の不協和音と被るかも知れません。「ボクは嫌だ!」
始まりましたね。SEASON2
今日の17:00更新かあ。
これからおいとまを貰っても明日には最新話に届きそう。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ボクっ子のイメージはこの二章を読み進めていく内に変わるかも?
第二章【プロローグ(予告)】への応援コメント
すると、川沿いの中にいかにもあの時と同じような大きめの段ボールが落ちていた。どうやら、あのダンボー「ㇽ」の中から鳴き声がしているようだ。
何やら「ル」のちっせいバージョンとかいうミラクルが起きたようだが。
更新の12月が来ましたね。
今度はどんな脚本、キャストになるんだろう?
出井先生はライトノベル作家さんですが、本の規格は文庫装丁ですか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
何故か段ボールをダンボール表記にしてしまったせいでルが縮小されてしまったw
一応、文庫でラノベを何冊か出させていただいております。
カクヨムの書籍化出身のラノベ作家です。
【あとがき】への応援コメント
この本に関われてよかった。
希死念慮のことを思い出したりもしたけど
今は意気地ありの生きたがりなので
岩永桂先生は大丈夫です。
僕は地味に文庫を2冊、電子書籍を1冊配信しています。
全て100冊、100ダウンロードにも満たない
足掻きにもならなかった乱筆乱文。
それでも、残りの人生でぶっ倒れるまで
賞レースにエントリーすることもできるし
正直、自信作の少数精鋭も揃って来ました。
人生で2冊の最高傑作が書けるっつーんなら
『MC☆KING.』と『WALT WORLD』かな?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そう言っていただけて幸いです。
本を出せるってだけでも凄いことですし、なにより、書き続けることができるのが一番素晴らしいことなんだと思います。
第34話『キミの声』への応援コメント
ただ触れたい、髪を触りたいって解ります。
ぼくは割とスキンシップはしないほうなんですが
精神病院だったので、髭を自分で剃ってはダメっていうルールがあって
久村さん(仮名)のゴム手袋のにおいや、額の汗や、堅苦しい丸眼鏡の
様子をガン見してやりました。
久村さんは僕のNASTY LOOK(視姦)に気付いていなかったけど。
女性は自分の胸に視線が合うことに気付くと言いますが
僕は断然、尻派なので背中に眼が付いてないと、ねえ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
尻派と胸派で二大派閥ができる!
第33話『フラッシュバック後編』への応援コメント
おもクロ丸かあ。独特。
身体白けりゃ尾も白いってギャグがありますよね。
真っ黒い犬と真っ白な犬を飼っていらした人は
オセロ犬と呼ばれていました。飼い主さんの名字をど忘れ。
白いマフラーのプロンプトを入力して
もう一度桜井モモカさんを生成。
イメージと合致するだろうか……?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
実は遊戯王にも似たような猫モンスターがいまして、私はそっちから知った派です。
白いマフラーでヒロインを生成!
融合召喚!
第33話『フラッシュバック前編』への応援コメント
ミカの原形、ミカエルって守護天使ですっけ? 堕天使ですっけ?
時間があるので今から調べますね……大天使だそうです。
熱帯魚に名前はなかったですが、
ネオンテトラは人気がありました。エンゼルフィッシュも。
昨夜の思い付きでリーディングアプリケーション
使ってみましたが導入は覚えていました。
フラッシュバックの辺は……
ほとんど夢中の夢中です。
夢の中でも「ひろヒロ」次話で一旦、休憩しますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
私のイメージだとシャーマンキングの印象が強いので天使側だったりします。
おやすみなさいです。
第32話『RPGのお姫様』への応援コメント
ドラゴンクエストⅠのローラ姫は、中BOSSと名高いドラゴンに幽閉されており
救い出した勇者に、御姫様抱っこをされてアレフガルドの城まで帰るというイベントがあります。
又、ドラゴンクエストタクトにおいてのローラ姫は
ドラゴンを自己の使役として操り
業火の炎の火力は超一級品!
姫に帰巣本能があるとは断言できませんが
いわゆる公人ですから
自分自身で帰還するミッションを自らに与えるべきだと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
このようなお話を書いておいて実はドラクエをシリーズ通して一度もプレイしたことが無いので私のRPGの知識は安達くんよりも乏しいと思います。
第31話『家族になれる方法』への応援コメント
岩永家は玄関に熱帯魚が飼われていて
ピアノ教室にくる子たちには人気でした。
熱帯魚で家族がもめたことはなく
エサの分量がわかるようになった頃は
誰かが進んで飼育する一面も。
椙山って同級生が居て(仮名)彼も精神疾患があり
2006年くらいにふらりと遊びに来てくれて
好きな音楽の話になった時に
神経衰弱みたいに
RADWIMPS CHATMONCHY
ELLEGARDENと3枚とも
最前線で聴いてた音楽で嬉しかった。
椙山も「岩ちゃんが精神障害かあ」達観したようにうなり
岩永も「生きるって色々あるなあ」しみじみと半生を振り返り。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
熱帯魚は飼ったこと無いのですが金魚はあるので餌の分量分からない問題あるあるだと思います!
第30話『キミとボク』への応援コメント
ミカという存在が安達家の精神的支柱になってくれたのに
ミカは溺死して、安達くんも溺死未遂。
僕が入水し掛けた河川は椹野川という一級河川で
町内会の祭りの会場になるくらい広い河川敷がありますが
水位は大したことなく、履物もまともに身に付けてない状態で
現地に行ったものの入水のやり方が正直解らなくて
ずぶぬれにはなったけど、やるせなく、心もとなく
家路に着いたことを思い出しました。
ぼくの希死念慮は只のモーションです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
主人公達の舞台の川もモチーフにしている場所がありますが、あまり詳しく書かなくてもいいかということで皆様のイメージにお任せしている部分もありますw
第29話『放課後の美少女』への応援コメント
僕が学生時代に彼氏彼女の事情=カレカノという漫画があって
エヴァンゲリオンの監督がアニメーションを担当して話題になりました。
二人には隠したい隠せない日常があって……
みたいなのってどこの家族、恋人、隣人にもありますよね。
真向いの黒壁さん宅は自家用車の台数、車種が日によってまちまち。
実家に用事があったり、友人が宿泊に来てるくらいが落としどころかな。
それでは、安達くんの過去にフォーカス。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
私もそのマンガは存じております。
エヴァンゲリオンが好きだったので印象深いです。
第28話『お天気お姉ちゃん』への応援コメント
すげえ技名みたいな抹茶パフェ。1000円級のトッピングですね。
この後で、安達くんの過去が語られますが
僕は希死念慮が強過ぎて扉ごとに外側からLOCKが掛かる家で
生活しました。
今も鍵はそのままですが、使用回数はほぼZERO回です。
それでは、安達くんの過去へ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
最近は割と千円台のカフェも多いのでモモカちゃんと付き合うようになったら安達くんからしたら猫缶よりも出費が・・・
第27話『お留守番』への応援コメント
高校は一般基準の偏差値を選んだけど
高校時代に早くから赤本等を取り寄せて
大学受験に向けて再スタートを切ったのでしたよね。
大検ってよく聞くけどそれに当たるのかな?
安達くんと桜井さんのイメージ画像作ってもらいました。
許可が降りたら近況ノートに貼りたいのですが
どうでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
赤本……私の場合は赤本と聞くと講〇社BOXのラノベのイメージが(違う)
イメージ画像ありがとうございます!
是非、張っていただいても大丈夫です!
ありがとうございます!
第26話『お世話係り』への応援コメント
そうなんです。直訴しますが、昨日寝ながら第26話から第42話まで
通読いや通聞しました。
……第42話って現行の最終原稿だったんですね。
なんでスリーパーチューネンは器用に42で止められたのか
朝、目覚めた時は不思議でした。
お世話をすると言って、同居宣言して、お茶漬けを精錬する回でしたね。
金ってもう錬金できるそうですが
採算度外視というか、赤字覚悟の一発勝負みたいです。
高校中退GIRL,君は学び舎に戻る気はないのかい?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あとがきまでで一応一章(現実だと三日間の出来事)という内容と密度の濃さになっていますw
なので、ヒロインが今後学び舎に戻るのかも二章以降である・・・かも?
第10話【二日目】『メッセージ』への応援コメント
本人は気にしてなくてもモモちゃんの命、助けたってことになるわけですからね、そりゃあ、話したいことたくさんありそうです お姉さんと猫ちゃんがめちゃ良い感じで重い空気を軽くしてて面白いです
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お姉ちゃんがこの話の癒し枠なのかもしれない
編集済
第25話【三日目】『救うモノと拾うモノ』への応援コメント
「ちょうど、モモカと出会ったあの川沿い当たりだったと思う。あそこで溺れたんだよ」→誤字報告 当たりと辺り。
太宰治は三回目の入水で命を落としたんですっけ?
何回目かの入水では
道ずれにした女性が亡くなったケースもありましたね。
希死念慮が強い僕は、桜井さんとつながれると夜通しデスゲームについて
話ができそう。
最近流行っているそうですね。デスカフェとかデスフェスとか。
若者の揺れる死生観。
本気で死のうとしたオジサンは、左腕が疼いて痛いよ。
今日はこの辺にしておきます。
作者からの返信
誤字の報告もコメントもありがとうございます!
そんなデスゲームを体験できるイベントがこの現代に!?
次も良ければ、楽しんでいただけたら幸いです。
第24話『告白』への応援コメント
嗚呼、安達くんの過去が怖いよー。やだよ、生きようよ、意気揚々と。
しかし、まさかことな事になるとは昨日からは想像もつかなかったな……。
→誤字報告 その付近に問題の「ミクル」も発見!
話を戻しますが、僕も取り返しがつかない人生送って
詰んだので30回くらい
いや30種類くらいの死に方を試しました。
走行中の自動車から飛び降りたり、病棟のライターで袖を燃やしたり。
阿呆です、今は好きなことがあるから
120歳まで生きようと思っています。
作者からの返信
誤字の報告ありがとうございます!
何回転んでも生きているならそれだけ立ち上がれた証だから素晴らしいという言葉しか出てこないのですが、それでも生きようという気持ちは大事だと思います!
第23話『好きと寿司』への応援コメント
どうやら、僕が抱いた『欲』よりも、彼女の『感情』の方が掘るかに大きかったらしい。……全然、同じ『欲』どころじゃなかった。
→誤字報告:掘るかと遥か(内海ホルカハルカ師匠?)
二人の欲=期待が場面を温めて、盛り上げていますね。
こういう恋愛、昔はしたなあ。
後年はスキンシップはあるものの
抗精神薬を飲んでる関係で、
つながる、結ばれることは避けて生きて来ました。
作者からの返信
誤字の報告ありがとうございます!
安達くんが掘られるところでした!?
スキンシップが二人を盛り上げるのか、二人が惹かれているからスキンシップが激しくなるのか・・・
さて、この後は
第21話『メッセージ』への応援コメント
お姉さんの耳打ち、海綿体関係かな?
撫でなさい、しゃぶりなさい……浅い?
まあ、答えは後述されるのだから楽しみに。
消灯時間だけど、あと1話2話……。
今日も更新ってなってるね。
なう2025年12月06日PM21時25分
作者からの返信
コメントありがとうございます!
夜遅くまで読んでいただきありがとうございます。
第20話『選択は――』への応援コメント
大学の頃の彼女は、僕がレンタルビデオで働いていたから
無料サンプル版を借りて観た覚えが。
そのタイミングで親には紹介した覚えがあります。
ダンサーインザダーク、グリーンマイル、アメリカンビューティー
ライフイズビューティフル、ファイトクラブ
色々観たなあ。Huru解約しちまったい。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
親に紹介するタイミングって難しいと思います。
少なくても、安達くんのタイミングはここじゃなかったらしい
第19話『しますか?』への応援コメント
ロバート秋山のネタで
「交際から性交渉、性交渉から交際」
っていうのがありましたよ。
するのって、なんだろう……?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
こ、この時点なら・・・む、胸枕くらいじゃないかな~?(すっとぼけ)
編集済
第18話『崩壊家族』への応援コメント
まともな時間に家から出ないから、近所のおばさんも商店街のおじいさんも亜湾くなった。
→先に誤字報告。読んで来ます。
バブっちゃてるなあ、安達くん。
豊胸で愛嬌もある桜井さんは最強だ。
長州は西京、ワタシ山口県ノ生マレネ。
作者からの返信
誤字の報告ありがとうございます!
はたして安達くんはバブったのかバブらされているのか・・・?
どっちにしろ満足してるみたい
第17話『ふつうの学校』への応援コメント
センテンスがぎゅってするところ、息苦しくて好きです。
視覚効果は大成功じゃないかな。
受験はコンディションもあるから
死ぬほど努力した子も落ちちゃう世界だよね。
小論文とか、レポート課題の提出とかにすればいいのに。
その場で出逢った計算式を正確に解く意味なんてあるの?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ここの章は少し意識したので大成功と言われると嬉しいです。
努力と結果が全て報われて欲しい世界であってほしいです
第15話『理想の娘』への応援コメント
僕も4歳から18歳までピアノ習っていました。
161718は1年間に1作楽譜を選び
最後の年は坂本龍一さんの
Merry Christmas Mr.Lawrenceを。
21歳の発病の日に発狂しながらナイフで左腕を切り刻み
出血多量で死のうと思いました。
今、タイピングしている僕は当時の狂人です。
浅指屈筋腱断裂後遺という身体障害を負い
ピアノは弾けなくなりました。
元々、上手なほうではなかったけど
今は薬指に全く力が入りません。
桜井さんの苦痛の日々にズームイン!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
私は!ピアノを!3歳で断念したらしいです!
桜井さんのこれからにはそんな苦痛がないように願いたいです
第14話『理想の家族』への応援コメント
あら、短いセンテンスの中に重要なエキスが凝縮されたような回ですね。
家族の不和は悪気がなくても起こってしまうのか。
僕がパニック障害になったのは21歳の冬で
昔は病気に対する理解も薄く
さぼってる、怠け病と後ろ指をさされたものです。
今は180度変わって、母親のカバンに僕の短期治療薬が常駐されるくらい
思われている気遣われている。
桜井さんの希死念慮と偶然シンクロしてしまったけど
この物語を読めて幸福です。
これからも応援させて下さい。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
若い頃のちょうど社会に出る時の傷は中々癒せませんよね。
病気とも家族とも長く付き合っていくものだからこそ、そこに不和があると桜井さんのようになるのかもしれない
応援もありがとうございます!
第13話『彼女の部屋』への応援コメント
この段にも重要な項目がいくつも出て来ましたね。
ピアノは母親オススメで、ギターは自発的に弾きたかった。
勉強に打ち込んでいるけど、受験に失敗した。
失敗後に通ったのが安達くんの隣の席?
安達くんの隣にいて、受験に失敗して学道を見失った?
安達くんは直ぐに思い出してくれたけど
桜井さんが箱に入るまでのいきさつを覚え……そうか
入水を未遂したあの日、逝けなくて箱に入ったのか?
声を掛けてくれる勇者様を、聖女は待っていたのか……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ピアノとギターって同じ音楽のはずなのに環境によってここまで受ける印象が違うのって何でなんだろう・・・
受験失敗と聞くと普通の人は中学、高校どっちを思い浮かべるのか・・・
第12話『庭付き一戸建て』への応援コメント
へぇー、どんどん桜井モモカが肉付けされていく感じです。
パパの靴群と帰りを待つ自家用車。酸っぱ○○なチーズケーキ。
普通に弾けちゃう、リビングのピアノ。
未だに謎な、白いマフラー。
そして散乱した彼女の持ち部屋かあ……
どんなドラマが待ち受ける?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
むしろ、主人公視点だと本当にここまで何も知らない女の子を家に泊めているってことになるんですよね・・・
第6話『お姉ちゃんと猫ちゃん』への応援コメント
(作品フォロー等々ありがとうございます。エックスをフォローさせていただきました。でも私に限っては何も気にしないでください。この作品を読みたいので読んでます。書きたいので感想も書きます。)
サトルくんの焦り具合がむしろほんとに彼女にみえるっていうバグ具合がいいですねw
作者からの返信
こちらこそ、フォローすみません。
でも、感想、コメントありがとうございます!
状況証拠が何もかも黒ですからねぇ・・・
第11話『バス停と待ち合わせ』への応援コメント
推理をする沼りそうなので、お金持ちの一軒家問題は
受動的に読んでみようと思います。
安達くんのフラッシュバックと被るような事象が
あったりするのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お金持ちの一軒家問題はあくまで安達くんの主観なので大丈夫です。
でも、安達くんの中ではこれがお金持ちって認識なのかも
第10話【二日目】『メッセージ』への応援コメント
桜井さん、積極的!
冒頭のミルクが2回ミクルになっていましたよ。
ええと、子猫の名前がミクルという設定ではなかったですよね?
作者からの返信
誤字のご報告ありがとうございます!
誤字って書いてる側からしてもなんでこんな誤字してるんだってビックリしちゃいます
第9話『キミがいなければ』への応援コメント
どこかで同じような経験をした、未遂で終わったんだけど
身元を引き受ける二つ前まで話が進んだことがあって
その人はHSP=ハイリーセンシティブパーソンという疾患で
音との光の強刺激にやられちゃってて
でも、都会だからガンガン深夜まで工事があるみたいで
そこを出て実家に帰るか、僕の家に来るかの二者択一になっていました。
結果は強刺激に耐えながらも、現状変わらずで生活中。
ただでさえ、お姉さんがステイしている自宅に
隣の席だった桜井さんを連れて帰るのはプレッシャーですよね。
僕は二つ返事で了承するけど、両親が止めて、ビジネスホテルとかに
行ってもらいそう。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
同じような経験がある方には少し辛い描写があるかもしれません。
(そういう配慮ができてなかったらすみません)
この場合もし連れて帰ったらお姉ちゃんはどうするのだろう?
第7話『猫缶食べれますか?』への応援コメント
僕だって、これでも一人ぐらいなので、お金はなるべく節約したいのだ。
→一人暮らし
「やっぱり、安かったのが行けなかったんじゃないでしょうか……」
→いけない
ごめんなさい。3か所あったんだけど3周見たけど
どこかわからなくなりました。
鳥のささ身肉を茹でただけのプレーン風味が
猫缶みたいな味なのかな?
食感は好きだけど、無味だと……。
今、思い付いたんですが
題名をつないでいったら安達くんと桜井さんの今後が見えて来たり
しないですかね?
ちょっとやって来ます。
作者からの返信
誤字の報告ありがとうございます!
多分三つめはコンビニ価格のあたりでした!
プレーンに味っけなさをさらに足して水っぽさを加えた何とも言えないような味・・・でしょうか?
題名はエピソードごとに付けていたので、つないだら先の展開が見えるかは考えてませんでした!
もしかしたら、みえる……のかも?
コメントありがとうございます!
第6話『お姉ちゃんと猫ちゃん』への応援コメント
桜井さんという爆発物に
理沙さんという着火物が現れて……。
「はぅ……」「はわわ……」
というリアクション好きです。桜井さんを我が家に泊めたくなって来ました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この二人混ぜるなキケン(笑)
お泊り適性が高いヒロインです
第3話『お風呂と巨乳と黒猫』への応援コメント
僕と彼女のズレが面白くてえっちで笑ってしまいました 彼女が可愛いすぎますね
……はぁ、仕方ないから、猫と一緒にお風呂に入って来なよ
はっきりしてるけど、愛がある言葉ですねw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
えっちで笑える最高の褒め言葉です!
ありがとうございます!
第5話『体で払います』への応援コメント
トラウマっぽい会話劇と、ハニカム構造の膝枕と胸枕。
とどめのように、お姉さんも登場で大盛況ですね!
又、読みに来ます。僕は好きな作品です。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
沢山の感想本当にありがとうございます!
やっぱり胸枕が一番最高だと思います!
第4話『パジャマと黒猫』への応援コメント
デカい伏線を予感しています。桜井さんは安達くんのことを
1日足りとて忘れたことがない予感と
桜井さんが突然教室から消えた理由。
受動的で画は浮かんでいませんが、なんか学園内でひと悶着在ったような……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ヒロインと主人公の会話からすでにそこまでの予想を……!?
い、いえ?
ただのすれ違いラブコメですよぉ……?
第3話『お風呂と巨乳と黒猫』への応援コメント
これ、季節は冬季ですか? 書いてあったかな。雨には打たれてる?
会話劇に夢中になってて風景描写をキャッチできなかったかも知れません。
しっかり読んで確認したいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
季節は冬頃です(作中では描写してません)
会話主体であんまり風景描写を書かないタイプなんです。
すみません……
第2話【一日目】『捨て猫ヒロイン拾いました』への応援コメント
説得力があって、テンポもあって、めっちゃ面白い。
ママに直訴した後に、箱に入り直したのか……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
なんならダンボール箱ごと家に持って帰ってきた可能性もある!
第3話『お風呂と巨乳と黒猫』への応援コメント
「そのわりには広いく感じます……」
「まぁ、一人暮らしだから物が
広いくになってますので、修正よろしくお願いします。
お話は面白いです
作者からの返信
誤字のご報告ありがとうございます!
修正しました!
第2話【一日目】『捨て猫ヒロイン拾いました』への応援コメント
なんか……余計なお世話だったらすみません……
本当に悪いところ指摘したい奴みたいになりたくないのですが、あくまで親切心なのです。お節介だったらやめますが、一応気になった誤字脱字を……
最初は白いマフラーが目立つためか、段ボールに女の子が入っているだけど思って気が付かなかった。
→ 「だけだと思って」ですかね。
ウチは学校が土部沿いに建っているから近くに大きい川が流れて――って!?
→ここは「土手沿い」の変換ミスっぽいです。
なるほど、濡れているのは雨のせいだけじゃなったのか……。
→「だけじゃなかったのか……。」かなと。
話は読みやすくて素敵でした!
作者からの返信
コメント、誤字報告ありがとうございます!
誤字は本当に自分で気づかないので教えていただけて助かります!
読んでくれてありがとうございます!
第80話【エピローグ】への応援コメント
相変わらずのネーミングセンス。カタカナ語にしちゃ、ダメじゃん。
マネージャーに暴行働いたら、書類送検じゃん。
エピローグということはこれで終わりなのかな?
女子は三人だったけどハーレムでしたね。一人は親族か。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
主人公のネーミングセンスは圧倒的!
物語としては続きの三章も今書いているので夏頃には掲載できたらと思っています!
ここまで読んでくれてありがとうございます!