試練の鍵

「これが私。の最強獣」

「どうやって、倒そう」

湖の中から、顔を出して湖を越える。でかさに俺はびっくりする。

「流石は、海の怪物と海の悪魔。呼ばれるだけあって、やばいな」

「補食は難しい。このでかさだから、糸で動きを封じる。のも難しいよね困った」

「戦いは、始まってるよ」

「危ないな。けど攻撃は遅い。魔水電!(アクアボルト)」

大きな湖へ、魔物から習得した能力(スキル)に魔力の力。を交ぜた。魔力の電気を湖全体に与える。と顔しかでていなかった。大型魔物だけあって、彼女も困った様子で考えている。

「緑波総力葉!!(りょくはそうりょくは)」

構えた手、からは緑色のビーム。が発射され渦を撒き散らし、リヴァイアサンに直撃する。

「○○カメ波。みたいな攻撃。俺がこの世界に行ってから、成長したんだな」

その威力。は想像を遥かに越えていて、湖の水を粉砕する程だった。その攻撃で、リヴァイアサン。を一人で倒す程、成長していた。

「こいつ食べさせて、くれるならこれ以上はしない。けどどうかな」

「私の切札を倒す。とは本当に何者ですか?」

「私はスライム隊。隊長しているライム。で召喚獣にして、召喚師。頂きます」

私が一人で倒した。リヴァイアサンを補食したことで、新しい能力(スキル)が目覚める。

「リヴァイアサン召喚。水龍加護 爆水魔法。水龍魔法。また強くなった嬉しい」

「凄く強くなったな。ライム誇りに思う」

「私の最強召喚獣。倒すとは、本当に凄いわね。私の負けですね」

海音が召喚した。リヴァイアサンを一人で倒した彼女。に自分から負けを認め、鍵を手渡す。

「火水風地光闇。6つある試練の塔。攻略し6つの鍵。集めたら、私達主。に会えます。その先が最果ての丘。になっています。受け取って下さい」 

そうして彼女。は鍵を受取った。

「私は他の魔物。補食して、もっと強くなる旅。行ったり仲間と合流したい」 

「それなら、皆さんの居場所、なら私教えれます」

「本当か?助かる教えてくれたら助かる」

「ちょっとお待ち。を」

ライムと一緒、に呼ばれた仲間の居場所。を調べる海音にヨミがライムに話しかける。

「海を倒すとは、なかなかやりおるな。褒めて使わす」

「見たときから、思っていたけどこの子。可愛い」

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