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プロローグへの応援コメント
初めまして、企画から参りました。近代的な世界観の戦記+女性主人公、大好物ですので楽しみにしております。彗星が何かの象徴なのか上位存在的なパワーなのか気になるところですね。
格闘戦の描写について少し気になる点があります。地の文の緊迫感あふれる描写が素敵な反面、「今まさに殺し合ってるのに割と喋る余裕あるな…」と思ってしまいました。味方との会話は別ですが、対決している相手とは喋れば喋るほどスピード感、緊張感が削がれます。
主人公の台詞は地の文に落とし込むことができますし、相手の考えも主人公の目に映る範囲なら「~するつもりか?」「~と考えてるだろうな」みたいに推察として描写できます。
次話まで読みましたが、日常から少しずつ戦争に侵されていく様子がすごく気になってます。応援してます!
作者からの返信
企画への参加ありがとうございます!
確かに格闘戦という緊張感に包まれたシーンは喋らせるよりも登場人物の推察や心情を書いた方が良さそうですね……。
丁度改変途中だったので参考にさせて頂きます!ありがとうございます!
プロローグへの応援コメント
引き裂かれたもの同士が戦場で、
しかも憎悪をもっての再会をする。
これほど残酷で美しいことはないですよね。