第11話 ないとなう! とは(4)への応援コメント
作中作であるないとなう!ですが、すごくしっかりと物語があって、なんだかエリーゼの回想ダイジェストなのが勿体無いくらい面白そうです!
作者からの返信
こんにちは。
コメントありがとうございます。
回想ダイジェストですが、自分で想像していたのよりも、書いてみたらかなり長い内容になってしまいました。
もしも、読むのがだるくなったりしたら、遠慮なくおっしゃってくださいね;; こちら初心者なので、自分が失敗しているんじゃないかと常時気にしております。
応援ありがとうございます。嬉しいです!
第7話 血は繋がってなくてもへの応援コメント
初めまして。面白いと思います。 私もまだ4ヶ月ですがアドバイスになれば。
一気に投稿されたのですね。他の方の作品見るとわかりますが、読みやすいように2千字くらいずつ、毎日投稿すると数週間後からじわじわ見てくれる人が増えるようです。面倒ですが自動投稿機能もありますので活用されると良いでしょう。あと、今ならこの作品も出し直すという手もありかなと思います。エッセイはとても良いですね。
作者からの返信
お早うございます。
コメントありがとうございます。
面白いと言っていただけるのが一番嬉しいです!!
二千字ぐらいが一番読みやすいんですね……工夫してみます。
アドバイスありがとうございます!!
カクヨムを初めて四ヶ月なんですね。私は去年アカウント取っていましたが
ほぼ放置でした(笑)
それと、あの、気に障ったら申し訳ないんですが
こういう自主企画をしています。
https://kakuyomu.jp/user_events/16818093075010200569
よろしかったら、のぞいてやってください。
第4話 転生養女、頑張る!への応援コメント
うわあ……! 第4話めちゃ良き!でした!
とっても素敵な幕開けで、にやにやが止まりませんよ!!
>エリーゼは跳ね上がったように走り出した
ここからどきどきでした。幽霊のようだからこそバレずに聞き取れたエリーゼが、ハイヒールを脱ぎ周りの目も気にせず必死に駆ける様子に、思わず「頑張れーっ!」と応援せずにはいられませんでした。
それでもってアスランのイケメンっぷり。対応が完璧✨ 最後のダンスシーンの曲は、勝手に頭の中で『エリーゼのために』を軽快なワルツっぽくイメージして読みました。本当の作中の曲名はわかりませんが、この流れではもう『エリーゼのために』と呼んで良いのではないでしょうか!
第3話までのエリーゼの葛藤がアスランの救出に繋がって、さらに煌めくダンスシーン✨ ここまでが序章のようなイメージなのでしょうか、とっても素敵な幕開けでした! めちゃ長文コメントすいません、つい興奮しました!
作者からの返信
こんばんは
コメントありがとうございます。本当に嬉しいです!!
導入部は確かにこのシーンを書くために書き始めたので、わかっていただけて
観劇です。
アスランの方も、ここから色々てこ入れして動かしていきたいですね。
男主人公は、エピソードで動かしてこその男主人公ですので。
そのあたりは反省すること結構あったり。
エリーゼのためにのワルツバージョン、いいですね!!
エリーゼのためには時々電子ピアノで弾いたりしています。って、ペダル壊れているんだけど(笑)。
エリーゼのためにからエリーゼのネーミングは決めていったので、凄く嬉しい気持ちです。ありがとうございます。また来てくださいね。
編集済
第2話 転生養女の転生事情への応援コメント
美月さんこんにちは、はじめまして。素敵な企画からお邪魔しました。
キャッチコピーから想像していたよりも遥かにリアルで壮絶な前世でした。また、漫画の結末を知っていてそれを避けるパターンではなく、結末を知らずに生きていくのですね。
描写も丁寧で読みやすく、設定も緻密で、すごい大作な予感がします! 雰囲気も好きです。ゆっくり読ませていただきますね✨
作者からの返信
こんばんは。初めまして。色々ありがとうございます!
初めてコメントをいただいきました。緊張してます。
大作かどうかわからないけれど、褒めていただき嬉しいですありがとう!
力を入れて書いた作品を、読んでいただいただけでも嬉しいんです。
私もお返しにうかがいますね。
本当に嬉しかったです。ありがとうございます!
第59話 ないとなう!(52) 破壊する意味への応援コメント
どうもです。
自主企画に参加いただき、ありがとうございました。
最新話まで読ませていただきましたが、面白かったです。
壮絶な前世の記憶が実に生々しかったですね。
描写も丁寧で、設定も良く練られており、楽しく読ませていただきました。
また更新されましたら、続きを見にお邪魔させていただきますね。
作者からの返信
ありがとうございます。
返信遅れて申し訳ありません。コロナで寝込んでおりました。
辛いところにあたたかいコメントをいただき、生き返る思いです。
自分の作品のどこがよいのか悩む事も多かったので、これから自作を点検するとき
そういう視点も取らせていただきます。
是非またいらしてください。本当にありがとうございます!(*^▽^*)