第72話 五つ巴の決戦への応援コメント
宝物(てえてえ)を守った騎馬、お前ら漢だよ……!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ここ辺りの下りまで面倒だったんでもうやりたくないでござる!
いや、まぁ面倒にしたのはほかならぬ私ですけども笑
第174話 本物じゃないけどへの応援コメント
「愛らしさ」「優美」「幸福」「あなたについていく」
調べても、一番最後だとは思わないに違いない 笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!
その答えに辿り着いてしまう可能性を潰したかったんでしょうね。辿り着いて欲しいはずなんですがね。
第170話 お年玉は甘い味への応援コメント
本当にめんどくさい思考だなあ
毎回同じような感想でごめんなさい
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まぁ同じようなことまいど書いてますからね仕方ないですよ汗
第169話 もう起きたらお正月への応援コメント
もう叶ってるみたいなものだけど 笑
第166話 心ここにあらずへの応援コメント
こんなに思われてるのになあ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
さすがに彼女でも人生に関わる部分はためらっちゃいますよね〜汗
責任取れませんからね。いや、取ってもらう側ではあるんですが笑
第163話 不名誉なオファーへの応援コメント
目の前のハードルにすら挑んでいないのに、先のことを考えてまたヘタレる。。。
うーん
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ハードルの先にある見えない景色が見えてないのに決めつける……良くないですよね。
彼にはハードルというより壁に見えているようですね汗
第160話 名状しがたい主人公体質のようなものへの応援コメント
それはどこぞの主人公と違って答えを出したのでしょうか 笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!
どっかの主人公はウダウダ考えてますからね汗
編集済
第153話 欲しいのはほんの少しの勇気への応援コメント
出た そもそも論&釣り合わない論
ほんとふざけてるな
自信がないだけだろうに
追伸
文句言ってすみません
作品と作者様を応援しています
こやつがイライラするだけなんです 笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!
私もやり過ぎてる気がしてるので何かしらのタイミングでどうにかします。
それでも読み続けてくださり、本当にありがとうございますm(_ _)m
第149話 切り抜きフォトグラフへの応援コメント
相変わらず日常運転で白守さんの気持ちを踏みにじってる…
白守さん健気だよなあ
第147話 思い出の味への応援コメント
今日も卑屈な平常運転…ああもう
第146話 聞けない想いへの応援コメント
勝手に人の気持ちを決めつける、ラブコメ主人公ですな まったく
これはいいきっかけかもですね
作者からの返信
コメントありがとございます!
失いたくない関係ほど進むのは怖いものです。それなら慎重すぎで石橋を叩き壊すくらいがちょうど──彼のはいき過ぎな気もしますがね汗
第143話 エンドレスオセロへの応援コメント
先生に、無意識に砂糖をばらまく二人 笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!
注意したいけど不健全なことはやってないし仲良さそうだしでなかなか声をかけづらいという笑
第141話 ご機嫌ジェットコースターへの応援コメント
卑屈すぎて失礼なレベルになってきたなあ… うーむ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
過ぎたる謙遜は失礼。という言葉があるそうです。まさにその状態ですね……
作者としても少し前向きでも良かったのではないかと反省してます。
編集済
第140話 寂しさに震えるへの応援コメント
そんなわけはないと、無理矢理にでも捻じ曲げるから、深く考えなくていいのでは
これを捻じ曲げるとしたら「好きでもない人に抱きつく軽い女子」と思ってると同義ですよ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本人はそういう人間ではないと分かっているんですけどね……
自分が嫌いな部分がこうした矛盾した考えを生んでしまうんでしょうね……
第134話 我が校の博士への応援コメント
また大事そうな発言を邪魔された・・ 笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!
某百〇ビーンズのまずい味を押し付けられたのが彼の察する余裕をなくしたのですね汗
本当にあれ、すごいクオリティなんで……(経験済み)
第132話 暑く温かい夜、裁きの朝への応援コメント
とりあえず大事に至らなくてよかった
副会長さんもかなりのトラウマなのでは
そして標的となった白守さんにとっては・・・
第127話 チェアーインザシネマへの応援コメント
これいくら勘違いしようとしても出来ないでしょ
…するんだろうな
作者からの返信
コメントありがとうございます!
勘違いをするというよりそうじゃないに決まってると思い込んでいるのでね。仕方ないです汗
第22話 アフターカーニバルへの応援コメント
ここまで読ませていただきました!
ラブコメ仕立てで、主人公の寺川くんの視点で紡がれる青春がジレきゅんな感じに展開されていく雰囲気がとても素敵だと思いました。
中学時代で友人とトラブルがあったために、高校では誰にも関わらずに過ごそうと決めた主人公の思惑は、あっさりと隣の席の美少女によって崩される…というつかみが王道ラブコメ的で世界観にすんなり入っていけます。しかし、その背景にはヒロインの白守さんの壮絶で独特な過去があり、彼女の特殊な事情がこのお話がただのラブコメではないのだと感じました。
白守さんの過去が明かされてからは、この過去が現在の二人の関係にどう影響していくのかが俄然気になりました! そうなると読み始めた時よりも寺川くんの友人トラブルにも興味が膨らんできます。残念ながら今回はそこまで読めなかったので、すごく気になります。二人への興味が尽きない描き方がすごいと思いました。
男性に触れない白守さんが唯一触ることが出来る男子の存在、周囲の人間が見ると運命的なので安易にくっつけたくなりますね(笑)でも、この二人には運命という言葉では片付けられない絆が生まれていくのではないかと予感しています。お互いの過去をどう乗り越えて、現在の二人の関係を築いていくのか、続きを見守りたいです。
これからも執筆頑張ってください!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
返信遅くなってすみません。
昔から何度も試行錯誤して変わっていってる作品──私と共に歩んできた作品なのでそのように言っていただけて嬉しいです!
実質、第3章までがプロローグみたいな感じになってしまっているのでそこら辺の改善も考えないなと思っています(本音ポロリ)
現在(7/30時点)は季節的に物語の中盤を書いてますのでこれからもご自身のペースで読み進めてくださると大変うれしいです。
第121話 分からない道筋への応援コメント
みなさん謎かけが好きなんだなぁ
チキンには難しいよ 笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!
なんだかんだ日本人だからなぞかけが好きなのかもしれません。
ただ、彼も日本人のはずなんですがね……汗
第120話 見えない目標への応援コメント
将来もそうだけど、目の前の希望にも踏み出すことができずにいるからねえ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
多感なお年頃の彼にとってまだ決断するのは厳しいのかもしれませんね……。
第119話 重い感情は夕日の廊下に置いていったへの応援コメント
一歩踏み出すためにも、いいきっかけが欲しいところですねぇ
寺川君、無いと何もしないでいそうだし・・・
作者からの返信
コメントありがとうございます!
彼はチキンですからね。
第66話 下見、和解、思い出の公園にてへの応援コメント
このクラス控え目にいって最高の仲間たちでは?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まぁ彼らが居てこそのクラスですからね!気持ち悪いくらいの統率力は気にしないとして……w
第109話 癖のある新入生への応援コメント
白守さんを脅かす存在になるのか?…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まっさかぁ〜そんなことあるわけ……。え、いや、あり得るんですかね?(※作者です)
第106話 何を残せたかへの応援コメント
卒業か…きっとまた登場しますよね
その頃には主人公カップルが成立してるかも 笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!
連絡先は交換してるのでやり取りや休日に会うってこともあるかもしれませんね!
ここまで応援ありがとうございます!
そしてこれからもよろしくお願いしますm(_ _)m
第104話 Return for potatoへの応援コメント
特別な人か
伝わるといいですね〜
1箇所だけ脱字が
・ご祝儀袋にれる金額 → 入れる金額
作者からの返信
コメントありがとうございます!
&脱字報告ありがとうございます!
割とこすられてるネタでベタ過ぎる気もしますが彼ならそうするかなと思ってこうしました。
第101話 俺とあの子の一区切りへの応援コメント
いや、明白でしょ 笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!
どうやら彼は自分が選ばれるとは思ってないんでしょうね汗
確信に至る材料はいくらでもあるのに……w
編集済
第100話 それは甘くてほんのりと苦くてへの応援コメント
100話到達おめでとうございます!(延べ101話だった 笑)
いや甘いですなぁ 笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!
プロローグは数百文字程度なのでね。それに人によっては飛ばすこともあるそうなんで合ってはいますw
誤字報告ありがとうございます!
すぐ直してきます💨
第18話 超ダーリいんへの応援コメント
それはとてもいいことだ。 彼女をとても応援してくれて嬉しいよ。 美しい花が微笑みますように。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
なんだかんだ白守を気遣える寺川はいいやつですよね。
やっぱ寺川、ツンデレなのでは?!w
第16話 34人の仕掛け人への応援コメント
アハハハ。 私は気づいた。 寺川くんは白森さんの決断に逆らえないんだ。 心の中では「抵抗したい」「やりたくない」と思っていても......。 でも、寺川くんは、白森さんが何かを選択すると、自動的にそれを受け入れ、白森さんについていく。 まるでツンデレだ(笑)。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですね。いくら拒絶しようともあまり白守さんの意見にはなんだかんだ従ってますねw
寺川がツンデレはなんかよく言われてますw
第15話 潮騒の呼び声への応援コメント
なぜ彼がこうなったのか、早く知りたい。 彼は臆病者ではない。 でも、今の彼はとても哀れで臆病に見える。 誰にでもできることだ。 でも、なぜ白森に? 彼女はあなたの味方でしょ。 あなたは彼女にとって大切な人だ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
大切なものを失う気持ちが彼にブレーキをかけているのでしょうね。
いくら味方だと分かってもなかなか踏み出せないのでしょうね。
第14話 初招集2回目への応援コメント
他人にからかわれて恥ずかしい思いをする必要はない。 大切なのは、あなたが白森のことをどう思い、どう感じるかだ。 他人の意見はまったく関係ない。 あの子をよろしく。 あなたは彼女にとってとても大切な人なんだから
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まぁ、彼らも思春期で難しい時期ですからね。
いうて彼は中学から上がったばかりですからまだ中学生の部分が抜けきらないのでしょう。
第10話 招かれざる出会いへの応援コメント
なんてことだ。 かなり感動的なエピソードだった。 子供時代の最大の悲劇のひとつは、大切な友達と離れてしまうことだと思う。 どうしていいかわからない虚しさが生まれるんだ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
仲のいい友や仲間との別れは胸が引き裂かれるような気持になりますよね……。
この気持ちをどこにぶつけたらいいのか分からない虚しさ
第9話 沁み込む恐怖への応援コメント
血まみれのゴミ。 モンスター。 純粋な心を持ち、正直に自分の気持ちを話してくれた人を殴るなんて、とても残酷だ。 くそったれ。 お前に彼女の指を差し出す価値はない。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
彼にとっての愛は苦痛でしかなかったのでしょう。
もし彼がごく普通の家庭に生まれていればこんな悲劇も怒らなかったでしょう……。
第6話 実質無期延長への応援コメント
私も賛成だ。 今のところ、ストーリーはとても読みやすく、私の好奇心を刺激する。
現時点では、主人公が白森を拒絶しようとするのは間違っていると思う。 もう遅すぎる。 だから、彼女を傷つけないでください。 彼女と話して、仲良くなって。 いつかは一歩を踏み出さなければならない。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
その1歩が彼にとって踏み出しづらいんでしょうね。これからも見守ってくださると嬉しいです!
第2話 俺はボッチ飯が食べたいへの応援コメント
あなたが何者であろうと、黙って逃げていれば、人はあなたが何を望んでいるのか、なぜそれを望んでいるのかに気づくことはない。 白森があなたを追っているのは、理由があるからだということが、よりはっきりとわかる。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
当たり前のことなんですがね……若さゆえ逃げれば解決すると思ってるフシがあるのでしょうね。
第6話 実質無期延長への応援コメント
企画からきました。一話、一話が大変に読みやすく良い作品ですね。応援します。頑張ってください(o*。_。)oペコッ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
Xでもいつもお世話になってます。
ありがとうございます!古めかしい形式で見苦しいかなと思ったのですが安心しました。
編集済
第62話 将来への旅路への応援コメント
羊羹とかはそうそう一般の家では作らないぞ白守さん……というあたりが彼女の天然なところですね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まぁ、彼女の家では作るのが当たり前ですからねぇ~
味噌汁とかそこら辺と似た感覚になってたんでしょうねw
第61話 生徒会長の涙、文化祭の終わりへの応援コメント
立派に負けたランバ先輩に敬礼
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本人は諦めたくなさそうですがいつかまた仕掛けるかもですね~(予定)
編集済
第66話 下見、和解、思い出の公園にてへの応援コメント
周りのアシストがあってよかったよ まったく
わたしはたけのこです
作者からの返信
コメントありがとうございます!
彼らがいなかったらどうなってたのやら……汗
私もたけのこです!
編集済
第65話 罪悪感と意地のせめぎ合いへの応援コメント
随分と意固地な方向に頑張るんだなあ
好きな子が謝ってきてるのに
このまま話せなくなったとして元の原因が、すれ違いの筍・茸って知ったら、もう人として回復できないだろうな
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この頃の子は変な所で意地張っちゃう所ありますよね汗
将来、くだらないことでぶつかったよね〜っと話せるような内容になればいいんですがね
第63話 知りたい想い、知ることへの恐怖への応援コメント
一歩、
踏み出したいところですね がんばれ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
寺川は考えすぎな部分ありますからね……踏み出すのに時間がかかるかもしれません
第61話 生徒会長の涙、文化祭の終わりへの応援コメント
失恋はいつも切ない 青春だなぁ(遠い目)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
敗色濃厚だったのによくやりました!と褒めてあげたいです(他人事)
第59話 青春ロック!への応援コメント
白守さんの心情もこの辺で読んでみたいですね!
作者からの返信
いつも読んでくださりありがとうございます!コメントもありがとうございます!
白守さん視点に関しましてはスピンオフを書くことになれば……って感じでしょうかね〜
入れられるかどうか少し考えてみます
第50話 七曜祭開幕への応援コメント
そろばんで会計はかなりガチだ……
作者からの返信
そろばんの指導は白守さんがしました。とこんなところで言ってもいいのか分からない裏話をしてみたり。
コメントありがとうございます!
第49話 予期せぬ結果への応援コメント
クラスメイトたち、流石の結束力
第42話 芽生えた自覚への応援コメント
サイ、何故その暗い道へ行ってしまったのか……
サイのことでずっと傷ついていた寺川君、白守さんと一緒に幸せになってくれ……!
作者からの返信
善意が別方向へと行くとこうなってしまうのかもしれません……。
本人は正しいと思ってるだけに止めるのは難しかったのかもしれません……
第37話 夏の大三角形の下でへの応援コメント
キョーとサイ。いよいよ寺川くんの過去が……!
キョーとサイ、最強コンビってこと?
作者からの返信
もしかしたら恐妻コンビの可能性も……!w
そう考えるとなんか可哀想になってきましたね(※本編に一切関係ありません)
編集済
第47話 看病の報酬への応援コメント
ヘタレ棘ですね
でも体調不良なんだから仕方ない気が
作者からの返信
ここでやらかしたら嫌われてしまう可能性があるので彼は何もできなかったのでしょう。
誤字報告ありがとうございます!
執筆中何度も誤変換してたのに気付きませんでした汗
本当にありがとうございました!
第43話 日が昇り小鳥がさえずるへの応援コメント
白守さんの過去もいまの行動も、全てキミを指し示しているんだけどなあ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ここだけは主人公らしいというかなんというか……w
まぁこれからも彼を見守ってくださると嬉しいです!
第35話 夏のせいだへの応援コメント
今回はこれまで以上に、仲良しカップルに見えますね 笑
早くトラウマとやらを克服してもらいたいものですが
作者からの返信
コメントのありがとうございます!
本当に早く付き合えよって話ですよねw
あとは彼がどう過去を振り切るか次第ですかね。
編集済
第31話 ハクバラ!への応援コメント
洋服の白守さんかわいいだろうなあ 笑
1箇所誤字でわからないところがありましたが、修正くださってありがとうございます
作者からの返信
素材はいいですからね~(ファッションの勉強せねば……w)
確かにこれは難解ですね汗「多分、こうかな?」という形で直しておきました!誤字報告ありがとうございました!
第23話 放課後スタディタイムへの応援コメント
寺川くんの問題の解き方の過程がさっぱりわからない……これが天才というやつか……
作者からの返信
彼曰く『全ての教科は繋がっている』とのことです。
かくいう私にも理解できませんw
第22話 アフターカーニバルへの応援コメント
やはり先輩カップル(カップルではない?)のアシストがありがたい……
作者からの返信
彼らがいないと色々不便で……w
思い付きで生まれた子達ですがちゃんと役割持たせられてよかった……、と思っています!
編集済
第23話 放課後スタディタイムへの応援コメント
こりゃ「もういい」になりますわな
夏休みは確保されたということで良しとしましょう 笑
作者からの返信
語字報告ありがとうございます!
夏休み、確保されるといいんですがねぇ。
第17話 オリエンテーリングへの応援コメント
手で刺す→指差しの指す、ですね
自然と白守さんを守っててえらい……
作者からの返信
スプラッターな書き方になってましたねw
ご指摘ありがとうございます。
あの場で詳しい事情を知ってるのは彼だけですからね。もう少し人数いればどうにかなると思ったんですが、クラスメイトは何をしてるのやら(白々しく)
第16話 34人の仕掛け人への応援コメント
クラス全員共犯で、カップル成立の背中を押している……!?
作者からの返信
旧では賛成派と反対派と分かれてましたがこっちはどうなんでしょうね?
確かに何かしらの結束力を感じさせる様子ですね(他人事)
※作者です。
第14話 初招集2回目への応援コメント
電話帳が反映されるときの反応からすると、ツラい記憶に結びついてるけど消せてない連絡先がありそうですね。
作者からの返信
面倒くさいと思い出さないようにしている、のかもしれませんね。
作者としてはどんな心境になっていくか楽しみです!
※書いてるのは作者です。
第9話 沁み込む恐怖への応援コメント
花宮くん、子どもの形をした化物でしたか。
そりゃあ男性拒絶にもなりますね……
以下、誤字かと思われます。
「君が悪い」→「気味が悪い」
「深い」→「不快」
作者からの返信
まぁ、詳しくは書いてないですが家庭環境的にああなってしまいます。現代の闇というのが無難でしょうか。
誤字報告ありがとうございます!急いで直してきます!
編集済
第8話 初めての習い事への応援コメント
初恋の過去が予想外の方向に展開して驚きました。
自己紹介で男性に触れられると「投げ飛ばしそうになる」と言ってたのは、この古武術が体に染み付いているからなのかもですね。
一点だけ、気になったので……
「花宮くん以外の女性が」は
「花宮くん以外の男性が」ではないでしょうか。女性向けの流派の道場とのことなので。
作者からの返信
あ! ありがとうございます!
第1章は誤字脱字なく公開せねばとチェックしておいたのですがこんなミスを見逃していたなんて……。
本当にありがとうございます!
来週も更新されますので引き続き楽しんでくださると嬉しいです!
編集済
第4話 助け絡まれ疑われへの応援コメント
絡んでくる先輩のビジュアルが完全にネットミームのアゴの長い帝に……!
目立ちたくないのに否応なしに目立ってしまってますね寺川くん。
白守さんはなぜ彼にだけは触れるのか、触れるにしてもなぜ彼にこだわるのか……
楽しみです。
作者からの返信
わざわざ埃をかぶってるミームを選んだのですが……お見事ですw
人生とはなかなか思い通りに行きませんね(元凶)
第75話 結局への応援コメント
こうしてまた一つきのこたけのこ戦争が終わった
寺川くん的には最近でた両方が同じクリームにぶちこまれたアレはどう感じるのだろうか……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あれは作者的にはとても美味しかったです。両方好きになってよかったと思っております()