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  • 第3話<250824修正>への応援コメント

    仕事の休憩中に読んでるのでまだ途中ですが、めっちゃ格好いいです。最近の上位ランクの小説につまらないと感じてたのですが、無料投稿にも、こんな小説あるの初めて知りました。
    没入して、ページを捲る意識もなく読み進められる、ほんと、全身に染み込んでくるような文体に憧れます。

    作者からの返信

    ご返信遅くなり申し訳ございません。
    この度はご笑覧いただきありがとうございます。
    仕事が忙しく修正作業や続編執筆などが遅々として進まない状況でございます。
    お読みいただいている邂逅編については5万字ほど修正が必要とされております。泣く泣くカットするシーンが多くなりますので、いまのうちに読み進めていただけると幸いでございます。
    どうぞ最終話まで読み進めていただけますよう、何卒よろしくお願いいたします。

  • 第4話<250824修正>への応援コメント

    たなかしさま

    先程、『芥 Ⅴ』をフォローいただきまして、ありがとうございます😊♪

    ただ、こちら、第5巻に当たる作品なので、ここから読み始めるのは、ちょっとムリがございまして、また、『芥シリーズ』は私の最高傑作だと自認しているのですが、先に短編を3つ〜4つ(一つ5〜10分で読める)を読んでからでないと120%楽しめない構造になっております。

    ですので、
    『量子と精神』
    『神が授けた悪手』
    『小説 「王将戦」』
    (『小説 「棋王戦」』)
    をご覧になって、「面白い🤣!」と感じていただけたら、是非、『芥Ⅰ』からお越しくださいませ。

    よろしくお願い申し上げます。
    せっかく手に取っていただけたのに、スミマセン。

  • 第3話<250824修正>への応援コメント

    ロボの口座から購入履歴と送り先で位置がバレるのも時間の問題、と。

  • 第1話<250824修正>への応援コメント

    ヤバイかも⁉️

  • 第1話<250824修正>への応援コメント

    謎のロボットの正体とは?
    フォローありがとうございます!

  • 第1話<250824修正>への応援コメント

    こんばんは!

    まずは、みゃーのフォローをして下さり、心より御礼申し上げます!

    そして、みゃーも、たなかし様の作品に是非触れさせていただきたく拝読いたしました。

    初めから妖しく活気にみちた街の表現から引き込まれ、少女の正体で「えー!」っとビックリするまで一気に読みました!

    真理さん、豪快ですね
    (⁠ ⁠◜⁠‿⁠◝⁠ ⁠)⁠

  • 第3話<250824修正>への応援コメント

    お初お目にかかります。

    出だしからぶっちぎりですね。白昼堂々の銃撃戦と助けることになる謎のロボット、事件を調べる警察に訳アリと分かっていながらも関わってしまったが故に首を突っ込まなければならなくなってしまうという状況。挙句にそのロボットは法外な金を持っていると…。
    賽は投げられてしまいましたが、血生臭い連中に法の番人。この極限状態をどう乗り越えるのか楽しみです!

    機会がありましたら拙作もよろしくお願いします!

    今後ともよろしくお願いします!!

    作者からの返信

    焔コブラ様
    お読みいただきありがとうございます。
    お楽しみいただけているようで何よりでございます。
    序盤は6話がクライマックスですので、そこまでお読み進みいただければ拙作の魅力にハマっていただけるかと思います。
    引き続き今後とも何卒よろしくお願いいたします。


  • 編集済

    第1話<250824修正>への応援コメント

    歓楽街での銃撃戦、歩のスカイラインに逃げ込む真理、そして120センチ程の小柄なロボット。
    出だしからスピード感があり要素も満載ですね♪
    確かに関わらないほうが良さそうですが、つい助けてしまう歩がとても主人公っぽいですね。

    作者からの返信

    柳アトム様
    お読みいただきありがとうございます。
    冒頭の銃撃事件はパニックムービー的な絵面になるようスピード感を意識して書いてみました。
    お楽しみいただけたようで幸いです。
    引き続き何卒よろしくお願いいたします。

  • 第26話への応援コメント

    冴島、かっけえ。
    楽しんで読ましていただいています。

    作者からの返信

    六散人様

    お読みいただきありがとうございます。
    冴島は30年、赤羽と東京を護ってきた侠客ですので、
    このテロを目の当たりにして一番コウをぶっ殺したかったのは冴島自身なんですよね。
    でも白龍運送でアムリタとBETAの説明を聞いていた彼は、こうなることを予測していたので、歩たちに託して自分は暴徒鎮圧の役回りに徹することにしたんですね。
    それこそが彼の仁義であり、任侠道であったわけです。

    どうか最後までお付き合いいただければ幸いです。