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  • 編集済

    epilogue2への応援コメント

    いや〜、面白かったです!
    勉強させていただきました。ありがとうございましたm(_ _)m

    レビューに訂正などをご希望があった場合は、お申し出くださいませ。
    本来、プロの方の小説にレビューなんておこがましい行為ですが、カクヨムではレビューをもとにPVが伸びることもあり得ますので、つたないレビューですが、したためさせていただきました。

    作者からの返信

    いくつものコメント、ありがとうございます!
    一つ一つに返すことは難しいのですが、ここで御礼申し上げます。
    すでに12年前の作品で今から見ると粗い部分も多いのですが、思い入れはめちゃくちゃある作品でして、楽しんでいただけたならとてもとてもうれしいです!
    加須千花さんの創作の参考にもなったのであれば幸いです!!

  • 第三三話への応援コメント

    >戦場にはそぐわぬなんとも美しい娘だ。だが、彼の後宮にいる女とは眼が違う。あれは女の眼ではない。

    こういう表現いいですねぇ。まさに戦乙女。戦場に咲く花。
    異世界であり、死者の魂はヴァルハラにいき、チャリオットと騎馬の戦いなのだけど、まるで古武士の戦いのような渋さでした。
    ルーネさんも、敵のユングヴィもかっこよかったです。戦いぶりに、その人となりがでますね。


  • 編集済

    第三二話への応援コメント

    >ジークルーネの中の《月を食らう狼(ハティ)》が呼応し、自然、その口元に飢えた狼のような獰猛な笑みが浮かぶ。

    ルーネさんのなかには、ハティがいる!
    かっこいいです!
    ルーネさん、生粋の、誇り高い戦士ですね。


  • 編集済

    第二四話への応援コメント

    おお〜、勇斗さんかっこいい!
    よくぞ言った!

    >確かに勇斗の持っている知識は、《狼》にとってなくてはならぬものだ。
    だが、たかがそれだけの男に、自分をはじめジークルーネやヨルゲンといった《狼》でも指折りの勇者たちがこれほど心酔したりするものか!

    そうですよね。その人物に〝信〟がないとね。
    勇斗さんは立派な指導者です。

  • 第一九話への応援コメント

    リネーアさん………。いい子や………(´;ω;`)ホロリ


  • 編集済

    第一七話への応援コメント

    一日の終わりに、短い通話。癒やしの時間ですね。今はそんなに見ないけど、戦場の悪夢にも悩まされたことがある勇斗さんに、このような美月さんとのご褒美のような時間があるというのは、読者としても心慰められます。


  • 編集済

    第一四話への応援コメント

    >なぜならフェリシアから唯一の肉親を奪ったのは、他でもない勇斗なのだから。

    な、な、何があったのでしょう………!!Σ(゚Д゚)


  • 編集済

    第十話への応援コメント

    >その原資は、美月が毎朝、新聞配達をして稼いでくれたお金だった。

    ぅおおおお、美月さんの献身!! まだ中学生だから、簡単にバイトもできない。なんて健気な。
    これはどうしても美月さんのいるもとの世界に戻らねばなりませんね。
    なんとしてでも。

  • 第八話への応援コメント

    >勇斗はまったく気づいていなかった。
    絶大な権力や莫大な富を得た者のほとんどが人が変わったように傲慢になる中、それは多くの人間を魅了する得がたい「王」の資質だった。

    うんうん。わかります。謙虚さは宝。

  • 第六話への応援コメント

    あれだろうなぁ、美女に「夜伽を希望するなら、かまいませんよ?」と言われつつ、それをすげなく断り、さらに膝枕をして安眠の歌をうたってもらう。男の夢でござろうなぁ……。


  • 編集済

    第五話への応援コメント

    >勇斗が町を焼き払ったのは事実だが、実のところ、住民は全員、《狼》の街に移住させていた。そして、虐殺したという噂だけを流した。

    ああ、良かった!
    これで本当にそんな大量虐殺をしたのだったら、勇斗さんについていけないかも……(´;ω;`)
    と思っていたところです。
    フェリシアさんは勇斗さんを甘やかしてくれますねぇ(⁠θ⁠‿⁠θ⁠)

  • 第四話への応援コメント

    >一方、弟分や妹分の場合、基本的には兄貴分を敬い従わねばならないが、子分ほどの絶対性はない。

    ああ、だからフェリシアさんは「お兄様」と読んで、ルーネさんは「父上」と呼ぶんですね。


  • 編集済

    第三話への応援コメント

    >勇斗は自分がそれほどの傑物だとは思っていない。先程から背中がムズムズするのをこらえるのに苦心していたのだ。

    勇斗さんは等身大の、普通の感覚の少年ですね(⁠θ⁠‿⁠θ⁠)


  • 編集済

    第二話への応援コメント

    なるほどねぇ……、ソーラーバッテリーを。スマホが使えるのは大きいですね。

    私にも頭なでなでを要求するルーネさんが尻尾振るワンコのように見えました。


  • 編集済

    第一話への応援コメント

    おー、二年たったぁ!!
    言葉の違いは、地道に勉強したんですね……。勇斗さんお疲れ……。


  • 編集済

    prologueへの応援コメント

    こんにちは。

    創作論、とてもためになりました。
    勉強させてもらいます。


  • 編集済

    第二三話への応援コメント

    いいテンポですね。
    桶狭間、明石大佐のように奴隷の反乱を狙う後方撹乱

    どうなるのか楽しみ😊

    作者からの返信

    ありがとうございます!!
    今後も楽しんでいただければ!

  • epilogue2への応援コメント

    小説すでに出てる作品だったんですね。
    内容が面白かったので全巻買いました。

    作者からの返信

    うおおおお! 全巻!?
    めちゃくちゃありがとうございます!!!

  • 第三二話への応援コメント

    凄い面白いです!
    更新楽しみにしてます!

    作者からの返信

    面白いと言って頂きありがとうございます!


  • 編集済

    prologueへの応援コメント

    アニメも拝見させて頂きましたが、内容は書籍版と同じなのでしょうか・

    作者からの返信

    ウェブ用に多少の手直しはしますが、基本的に書籍版と同じものを掲載する予定です。