I don't Need a Birthdayへの応援コメント
コメント失礼します。
プレゼントも慎重にならないといけないですね。勉強になりました。
作者からの返信
ありがとうございます。
書き方次第では普通に笑える話かも知れない、ですが、当時は笑えない自分が居ました。
I don't Need a Birthdayへの応援コメント
小説ならもっとあちこちふくらませると思うんですけれど、ほどよくリアルサイズの展開になっているということは、ほぼドキュメンタリーということでしょうか。絵に描いたような黒歴史、という内容ではないにしろ、あちこちにこの年齢の子供らしい生っぽい感触があって、なんだかすごくわかる……。
かく言う私は、そういえば誕生日とかクリスマスとかにもらったものの中にはプラモデルもあったような気がするんですが、気に入らん種類のものは単純に放置してたような。苦い思い出として後年文章にするほどの誠意すら持ち合わせていない、無粋な人間でした w。
作者からの返信
細かい部分は想像で補完しましたが、飽くまでも「エッセイ・ノンフィクション」に徹しました。投稿作の中には大きく盛ってるものやフィクションもあるのでは、と勘繰ってしまいますが。
黒歴史とは何なのか。投稿作の中には軽犯罪を告白してるものもありましたが、ドン引きさせれば良い訳でもない気がするんです。
I don't Need a Birthdayへの応援コメント
当時のそうざさんの心情が手に取るように伝わり、一緒に嬉しくなったり切なくなったり感情の揺れ動かされる素敵なエッセイでした。当日に知らされて、スポーツカーのプラモデルを用意してくれる親御さん、すごいですね。素直に告白しなかったのは、優しさですよ、そうざさんの。比喩表現が絶妙でした。
私事ですが、先日靴のヒールが通勤時に外れ、コンビニに駆け込んで接着剤を買ったら、同じく接着剤がこぼれ、ヒールの一部がコンビニのマットにくっつき取り残された事があります。店員さんには謝罪しましたが、大恥でした。そうざさんのお気持ち、よく分かりました(汗)。
作者からの返信
改めてお知らせありがとうございました。
「黒歴史放出祭」最終選考結果発表のページ→「黒歴史放出祭」開催のページ→「最終選考結果を見る」で、やっと最終選考作品一覧、というのが判り難く、完全に見落としてました。わざわざ見付けて読んでくれる人、ほとんど居ないだろうと思いました。
チューブタイプの接着剤、適量が出ないわ、蓋を閉めると固って開かなくなるわ、しまっておくと結局全部固まるわ、直ぐに新しいのを買わせるメーカーの陰謀かも知れません――。