第1話への応援コメント
これは西部開拓時代からそう遠くない時代のお話ですね。
プテくんの境遇は当時のネイティブとしてマシな方なのかどうなのか気になります。
もう少し長くして、何か展開があってもいいかな?と思いました。
「ダンス・ウィズ・ウルヴズ」を思い出します。
あの映画に登場するバッファローはアメリカバイソンで代用したそうです。
それでもすごい迫力でした。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
実際のところ、この時代にたとえキリスト教の洗礼をうけたとしても先住民の子を白人が雇い入れるというような例があったのかどうかは、よくわかりません。
少なくとも飢える心配はない、という点では、マシだっただろうとは思いますね。
もう少し話を膨らませた方が、というご指摘は、今後の参考にいたしますm(_ _)m
第1話への応援コメント
自主企画の参加、ありがとうございます!!
昔のアメリカの先住民、そしてバッファローを中心とした短い小説でしたね。
この頃の人々がどれほど残忍で平等の心が無いことを伝えてくれるいい作品です!
これからも頑張ってください!!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
白人による「新大陸」開拓の影の部分を描いてみました。
心に響くものがありましたら幸いです。