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  • 第一話への応援コメント

    企画からまいりました。

    キン……と冷えた空気の中に、凛と力強い人々の想いが冴え渡って、とても美しい景色を視る事が出来ました。

    素敵な物語に触れさせていただきました。
    ありがとうございました!

    作者からの返信

    ムスカリウサギ様
    こちらこそ、お読みいただきありがとうございました(^^)

    小説世界の風景を読みとっていただき、本当に嬉しいです(^^ゞ

    ご感想、書く励みをいただきました✨

    ムスカリウサギ様の、貴重なお時間を頂き、ありがとうございました(*^^*)

  • 第一話への応援コメント

    初めましてハナビシトモエと申します。
    この度はガチ短編企画にご参加いただきありがとうございました。
    大変遅くなりましたが、感想を書かせていただきたいと思います。
    しっかりガチは伝わりました。

    神事の一部を切り取った作品に詰められた祖父の姿、能、滝。順番は不同になりましたが、文体だけで描かれ方に圧倒されました。

    また機会があればよろしくお願いします。

    作者からの返信

    ハナビシトモエ様
    企画 立ち上げ お疲れ様です!
    お読みくださりありがとうございます。

    神聖な雰囲気、ハラハラと舞う雪、極寒の寒さ…
    文章でお伝えできていたら大変嬉しく思います。
    作中の雰囲気を読み取っていただき嬉しいです(^^)

    こちらこそ また機会がありましたら どうぞよろしくお願いします。

  • 第一話への応援コメント

    精神が開放されていく迫力……とも云うべき
    原始の生命力を感じました。

    現在では、もう失われつつある、その地域に古くから伝わる……ほんとうの意味での祭り(祀り)
    私の地域でも蘇民祭が無くなってしまいました
    必要ないと思われるのならそれも必然かもしれませんが
    後で、残しておけばよかったと後悔するくらいなら、ほそぼそとでも残しておきたかったと思ってしまいます。

    あの、瞬間……あの場所、あの熱気と冷気の中でなければ、呼び起こせ無い人間の内に眠るものというものは、確かにあると思うのです。

    ずっと、失くしたくない……そう思わされる、物語でした✨️

    作者からの返信

    天川さま
    お読みくださりありがとうございます!
    物語の情景を、読み取っていただきとても嬉しいです(^^)

    おっしゃる通り 伝統が消えていくのは必然なのかもしれません。
    ですが、日本古来からのものを残したい…という気持ちは持ち合わせていたいものですね。

    天川さまは素敵ですね。
    確かに…その瞬間でしか呼び起こせない人間の中にある秘めたるものが、垣間見える瞬間が、こういった奉納の田楽舞だったりするのかもしれませんね。

    とても嬉しいコメントありがとうございました(*^^*)

  • 第一話への応援コメント

    星空に舞う風花、舞う白装束とかがり火の美しい情景が目に浮かびました。
    朝春くんの、大人への試練。
    外気はきっと厳寒ながら、湧き出した熱い想いのようなものが凄く良く伝わってきました。
    宝石みたいな星空と風花は、彼を応援する「目に見えない何か」からの贈り物だったのかな?と想像しました(^^)
    素敵な文章を、ありがとうございました!

    作者からの返信

    遥さん✨
    お読み下さいましてありがとうございます。
    どうしよぅ…。
    嬉しいよぅ(*^^*)

    このお話はKACのお題が出てから書く修行でして(^^ゞ
    お題は全部で8個出たのですが、長編の連載がまだ完結しておらず、ほんとキツかった(^^ゞ
    これは、一番最初のお題で、お話の出だしが「三分以内にやらなければならないことがあった」だったんです!
    なんて無茶ぶり(^^)

    でも、遥さんに読んでいただけただけで幸せです✨

  • 第一話への応援コメント

     つくづく雰囲気作りがお上手で。
     『風花』とははじめて知りました。
     幻想的な雰囲気と少年の思い。心に染み入ります。
     
     残りのお題も楽しみにしております。

    作者からの返信

    藍条森也 様
    うわぁ! 本当にありがとうございます!
    雰囲気が出ていましたか?
    嬉しいです!
    『風花』は、本来太陽の光に反射してキラキラ舞う雪ですが、このお話では月夜に照らされた風花です(^^ゞ

    残りのお題も、楽しみにして下さり、本当に嬉しいです。
    仕事もバタバタしていますが、できるだけ 皆勤賞 目指して頑張ります。

    私もまたお邪魔させていただきますね♡

  • 第一話への応援コメント

    キンと冷えきった星空の下、風に舞う神秘的な雪。
    滝をくぐって走る男たちからはきっと湯気が立ち上るのでしょう。

    とても荘厳で美しい風景だなと思いました。
    (本人たちは大変でしょうけど)

    以前夜神楽を見に行ったことがあります。
    冷えた2月の星空の下で夜通し神楽を見ていると、観客の頭や背中(篝火の届かない所)に霜が下りて、篝火でキラキラ輝いていました。

    その空気感を思い出すお話しでした。

    作者からの返信

    小烏 つむぎ 様
    お読みいただきありがとうございます!
    コメント とても嬉しいです。

    幻想で美しい風景と言っていただき、光栄です!
    小烏様の思い出深い印象と重ねていただき嬉しいです。
    2月の神楽も、厳かなのだと私も想像してしまいました。

    作品評価もいただき、ありがとうございました。