第三章「転換」 第13話への応援コメント
円にしなくて格子でも植木算をすれば④になりそう
編集済
第一章「途轍」 第13話への応援コメント
楽しく読ませていただきました。
ついでと言っては何ですが、誤字報告を一つ。
「不詳、このアーシェ!
↓
「不肖、このアーシェ!
エピローグ ― 陥穽 第05話への応援コメント
更新ありがとうございます。
シルヴィ姉様心配ですが、ここで第二期終了?
毒の快方の為に東奔西走するのは、第三期に持ち越しでしょうか
エピローグ ― 陥穽 第01話への応援コメント
>>私が成人した時にヌウェ様から正常なキヌエを授かることができていれば、私の健康が冒されることもなかったのかと思うと……力不足を痛感する
病気の事は隠してるつもりだったのでは?バレバレだったとはいえ。
編集済
第四章「箱庭」 第20話への応援コメント
【数々の試練を乗り越えたことを称え、あなたの願いを叶えましょう】
神様(超上位者)が試練を乗り越えた程度の下位の者を「称え」るだろうか?認め程度が妥当では?
第四章「箱庭」 第20話への応援コメント
うん?これ、主食として食べられる物じゃ無いぞ?
第四章「箱庭」 第20話への応援コメント
成果として認められなさそうな物だったと…
第四章「箱庭」 第04話への応援コメント
順調に?調教されてるなw
第三章「禍機」 第03話への応援コメント
本祭壇は無事なんだよね?
取りに行かないの?
第三章「転換」 第14話への応援コメント
下の方へ
16等分した印で紐に1~15まで印があるので9・12・15の印を使えば直角を出せますよ!
編集済
第三章「転換」 第14話への応援コメント
「一応は。まず、紐を四回畳んで一六等分した印を付ける。その紐を使って三対四対五の三角形を作れば直角が出せるので、それを基準にすれば正確な正方形が描けます」
三つ折りにしてから半分に2回折って12等分にしたならわかるけど
16等分したものを12(3+4+5)に振り分けるの無理じゃね?
16÷12=1.333333・・・なんで4は作れるけど3と5は無理だと思う
ケイトクさんへ
なるほど紐全部を使わずに3:4:5の三角形を作って直角を作ってそれを基準にして正方形を描くって事ね
でも9、12、15の印を使ってする場合は
9と12と15の長さの紐3本必要な気がするけどね
紐1本で三角形作るなら3、7、12の所が角になる様に三角形作らないと駄目だと思う
いやでも紐使って弧を描いて交点を結ぶとかなら出来るか
第三章「転換」 第13話への応援コメント
「これは説明が少し難しいんですけど……、種を植えた箇所から一の間隔、つまり一点から等しい距離で線を描くと円になりますよね? それは理解できますか?」
この文章だと、直径2の円になってしまっているのでは?
種を植えた箇所から0.5の間隔(直径1)の円を作り、円の中心間距離が1になるようにするのではないかと思う。
編集済
第三章「転換」 第13話への応援コメント
更新ありがとうございます。
計算間違えました。
アルと同レベルなのか〜。小学校からやり直します…
〈脱字〉
剣な顔で問題を睨みながら、考え込むアル。
→真剣な顔で
第三章「転換」 第06話への応援コメント
ナメクジみたいだなぁ
第三章「転換」 第03話への応援コメント
もしかしてアルヴィドの血族に短命者が出ることがある理由って、まさか...
第三章「禍機」 第07話への応援コメント
うわぉ。凄い重要な情報じゃないか
第二章「伴侶」 第11話への応援コメント
美幼女の応援とか最高じゃないですか
第二章「交友」 第14話への応援コメント
何でこんな勘違いしたんだか。親から何かしら指示がきたんか?
第二章「交友」 第14話への応援コメント
ん?
第一章「呱呱」 第13話への応援コメント
身近にいたw
まぁそうだよねw
第一章「呱呱」 第06話への応援コメント
忠誠心あついっすね!
第二章「交友」 第11話への応援コメント
なんで副祭壇があるんだ…?
第二章「交友」 第07話への応援コメント
魔力による汚染じゃないような気がするなぁ
第二章「交友」 第05話への応援コメント
湿地帯かなぁ…
編集済
第二章「交友」 第03話への応援コメント
玄米やんか
とはいえ米麹は奇跡が起こらないと無理そう…。
第一章「途轍」 第01話への応援コメント
芋類か
第四章「氾濫」 第08話への応援コメント
暗部だったのか!
第一章「途轍」 第14話への応援コメント
ん?(何かおかしなところはあったか?という顔)
第一章「途轍」 第10話への応援コメント
更新ありがとうございます。
ふかふかクッションに座れば楽にならないかな?
編集済
第一章「途轍」 第10話への応援コメント
異世界チート定番の一つ、板バネ式サスペンションですが、冶金の技術が発達しないと粘りの強い鋼板を均一品質でたくさん作るのが難しいですよね。
第二章「伴侶」 第14話への応援コメント
「お、お嬢様がデレました! 今日は一緒に寝ますか? いえ、その前に一緒にお風呂緒を――」
お風呂がお風呂緒になってるのが誤字なのか…焦ってる表現なのか…
第一章「呱呱」 第19話への応援コメント
ひとまず安心
そして何の悲鳴なのか
第一章「呱呱」 第10話への応援コメント
10話まで読んで思ったのはなにより読みやすくて好印象
第一章「呱呱」 第13話への応援コメント
さすがお姉様!!
プロローグへの応援コメント
鶴屋サン?
エピローグ 第03話への応援コメント
私も書籍課金です。
早く二巻が読みたーい。
エピローグ 第01話への応援コメント
本買って読んだけど
せっかくだからコチラも読ませていただきます。
エピローグ 第02話への応援コメント
証拠がないのに裁けるわけがないだろ。
んで、お金を渡すって話は王様がいる前でしたのだから、相応の金額を渡さなきゃ王様の顔に泥を塗るようなもんだし、ケチらねえよ。
第四章「氾濫」 第05話への応援コメント
祭壇修復の情報はどうやって知ったの?
説明出来ないでしょ。
第三章「禍機」 第01話への応援コメント
いや、貴族の力関係的に無理でしょ。
そもそも物的証拠がないじゃん。
映像も存在しないんだから「言いがかりだ!最初から壊れていたんじゃないのか?!」って言われたら終わりじゃん。そこまで拗れたら、証拠があってもそれ以上抗議できないだろ。
第二章「伴侶」 第17話への応援コメント
中央に近ければそうだろうけど、ここ辺境に近い田舎やぞ?
第二章「伴侶」 第02話への応援コメント
導いたり導かなかったりしろ
プロローグへの応援コメント
あ、なろうにあったやつでしょうか?
エピローグ 第03話への応援コメント
残り3話も解禁されたんですね。
ここまでまとめてまるっと1冊に詰め込むんじゃなくて、加筆して2冊くらいにはして欲しいと思うのは私だけじゃ無いと思うのですが。書籍として出版するとなると大人の事情が色々あるんでしょうね……
次章も楽しみにしております。
ただネクストに課金はちょっと無理なので、書籍に課金させて頂きます。
早めに書籍化お願いしますね!
その時は書籍特典SSお願いしますよー!!
第三章「禍機」 第01話への応援コメント
通りそうにないクレーム程度で許しているこの家も神を軽んじているわ
エピローグ 第03話への応援コメント
続き、書籍刊行、楽しみにしてます
編集済
第二章「伴侶」 第03話への応援コメント
ミカゲの髪色について以下のふたつの記述がありますが、どちらが正しいのでしょうか?
"ミカゲはこの辺りではあまり見かけない黒髪"
"ミカゲの髪は紫紺"
エピローグ 第03話への応援コメント
腑抜けた現代においては周りにバレないように積極的に督促を使って、神の存在をアピールしてった方がいいのでは?
第三章「禍機」 第01話への応援コメント
いや、貸し切りにしてるんだから、普通は正当な抗議になるだろ…。
編集済
第一章「呱呱」 第01話への応援コメント
おもしろいです!
プロローグへの応援コメント
初めまして。 「カクヨムネクスト」のメルマガを拝見して、お邪魔いたしました。
自分だけ 本文が閉じられていない本に当たってしまったら、それはそれは不安になりますよね。
新しい物と 交換してもらえないのかしら?
第四章「氾濫」 第09話への応援コメント
すでに亡くなっちゃったけどグリモアが出ない状態で実家に帰して
ライブラリを壊した奴がいるけど神に歯向かうと神罰がくだると噂を流せば面白かったのに
罪を知っていて匿ったら親族にも罰が及ぶとかだとなおいいかな
その方が貴族が神のことを考えるようになるし
エピローグ 第03話への応援コメント
ディグラッド伯爵から魔法剥奪したのかな?
エピローグ 第02話への応援コメント
相応の見舞金って、金額が書いてない小切手を渡したって事だったら良いんだけど……
編集済
エピローグ 第02話への応援コメント
この国王と王子が国を滅ぼすな。
魔物と対峙し続ける辺境貴族を蔑ろにして、中央じゃ肥え太った豚が幅きかせてる。
論功の場で王子が私利私欲満たそうとする国に将来なんて無いわ。
編集済
エピローグ 第01話への応援コメント
うわぁ、喧嘩売ってるw
しかも自覚がないw
エピローグ 第01話への応援コメント
要らぬ!
エピローグ 第01話への応援コメント
弟同じで残念王子っぽいですね。
救いは無かった
エピローグ 第01話への応援コメント
いりゃにゃい
エピローグ 第01話への応援コメント
エピローグまじか
エピローグ 第01話への応援コメント
即座にお断りしたいですねえ
エピローグ 第01話への応援コメント
え。
第四章「氾濫」 第09話への応援コメント
こいつの実家の犯罪なのに、そこは責めないことにしたのかな?。証拠も証人も居ないし、魔物対応で調査や証拠固めなんて出来ない状況。こいつが死んだら完全に闇の中だが。。。
第四章「氾濫」 第09話への応援コメント
更新ありがとうございます。
「パパに言うぞ」
パパに言えなかったね〜
実行犯が隠れてるのかと思ったら、
まとめて片付きましたね
第四章「氾濫」 第09話への応援コメント
まあ、魔物に勝手にやられるぐらいなら、証拠にも残らないわけだし。
第四章「氾濫」 第08話への応援コメント
ようやく反撃開始だー
第四章「氾濫」 第07話への応援コメント
更新お疲れ様です。
〉「アーシェ、あなたは……。学校でもそんなことをしているのですか?」
アーシェ→シルヴィではないかと。
第四章「氾濫」 第06話への応援コメント
もう祭壇破壊したあのクズどもの処分も「議会」にしてもらおうよ
第四章「氾濫」 第06話への応援コメント
更新ありがとうございます。
危機状況の中でリディアによる観察の図書館修復は光明ですね。
次は狂気の議会により選ばれ、リーフによってパワーアップしたルミ教狂信者による強化の図書館修復作戦ですか。
第四章「氾濫」 第05話への応援コメント
進化よりまず祭壇修復では?そのために大量のリーフが要るでしょう。
第四章「氾濫」 第04話への応援コメント
ラルフさんの扱いがひどいw
出会って間もない15歳の少女を心から信頼していたら、そっにの方がヤバいと思う。
第四章「氾濫」 第04話への応援コメント
祭壇直すにはリーフが大量に必要だけど、あるのかな。
第四章「氾濫」 第04話への応援コメント
アーシェのラルフへの当たりが強いのホント草。
編集済
第四章「氾濫」 第03話への応援コメント
これ、魔物の強化に繋がるとわかってて壊したな?
第四章「氾濫」 第01話への応援コメント
図書迷宮が結界みたいなものなので、これを破壊して魔物の抜け道を作ったということですね。
でもこれって、国防を脅かす割とシャレにならないやらかしだと思うんですけど。
第四章「氾濫」 第01話への応援コメント
要は気に入らない貴族に魔物をけしかけて身内を害そうとしたってことかぁ。
第二章「伴侶」 第07話への応援コメント
ん?
それなら、引退した女性騎士で、頼める人いるのでは??
幕間「シルヴィ・シンクハルト」 第04話への応援コメント
壊したのを修復しているくらいの時間かな?
幕間「シルヴィ・シンクハルト」 第03話への応援コメント
1個壊れただけでは魔物氾濫は起きないよね。2個以上壊したか
幕間「シルヴィ・シンクハルト」 第03話への応援コメント
あいつ、壊したな?
第三章「禍機」 第21話への応援コメント
ルミ以外が祈ってみる、っていう検証してないですね。
幕間「シルヴィ・シンクハルト」 第01話への応援コメント
お姉ちゃん乙女ゲーの主人公してて草
男全員袖にしたときたどり着ける妹百合ルートですねこれわ
第三章「禍機」 第22話への応援コメント
ここまで来ると、一家まとめて神罰食らいそう
第三章「禍機」 第22話への応援コメント
あらあら個人的な行動ではなく、家の利益のための行動ですか。
第三章「禍機」 第21話への応援コメント
あっ(察し)
第三章「禍機」 第20話への応援コメント
10枚じゃ全然足りないかー。
それにしてもクズ過ぎるな。祭壇の執拗な破壊に、傭兵雇って拉致誘拐とは。
第三章「禍機」 第16話への応援コメント
誰の依頼だろうなぁ、わからないなぁ(
第三章「禍機」 第16話への応援コメント
依頼を受けての人さらいだね。
第一章「呱呱」 第17話への応援コメント
リーフうまい設定だな
第三章「禍機」 第08話への応援コメント
グリモアを触れるのは本人だけだからね。一見他人に見えるミカゲが渡されたグリモアを持ったのは驚愕だろうねぇ。
第三章「禍機」 第07話への応援コメント
え?じゃあまずいな。領地に魔物押し寄せてくる?祭壇の破壊って、一種の宣戦布告じゃないか。
第三章「禍機」 第07話への応援コメント
彼女にも司書を派遣してあげてほしいくらいに、神様を敬い図書館を敬ってるいい人
第三章「禍機」 第07話への応援コメント
これは、囲うべき知識持ちw
第二章「伴侶」 第11話への応援コメント
そう思ってだけです
↑
そう思った
第三章「禍機」 第06話への応援コメント
チョロいは可愛い。
第一章「呱呱」 第11話への応援コメント
【しかし、防壁は町に規模に比して立派であり、】
って文章【防壁は町の規模に比して】のミス?
第三章「禍機」 第03話への応援コメント
神罰期待!!!
第三章「禍機」 第01話への応援コメント
すべての祭壇から出禁になる様なことをするとか
普通もうどこも受け入れないよねぇ
エピローグ ― 陥穽 第05話への応援コメント
イーヴェスで解毒薬が作れる流れとみたがどうでしょうね