応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • ノリノラに毒が盛られませんように!

    作者からの返信

    感想感謝です。

    不審死は、乱世ではよくあることなので心配になりますね!

  • 第59話 政治家へへの応援コメント

    >どうや森林自警団に影響力を残しつつ、俺の王国で筆頭家臣「の」狙うつもりらしい。

    誤字
    筆頭家臣「を」

    時代の覇者となるか梟雄として倒れるか……。主人公の明日はどっちだ。

    作者からの返信

    誤字の指摘と感想ありがとうございます。


    時代の覇者となるか梟雄として倒れるか……。主人公の明日はどっちだ。
    >このままだとヤバそうな予感がするので、彼には頑張ってほしいものです。

  • 第58話 選択への応援コメント

    >などと、考えている間に、天幕内の空気は静かになっていた。


     ここは、場を「あっためた」ほうがよさそうだ。


    「皆に集まってもらったのは、他でもない。知っての通り、ダークエルフ領への攻撃が決まった。俺たちの侵攻ルートについて、話をしておきたい」

    (中略)
     場は特に「あったまらなかった」が、カミリアとおやじさんの言うことは正しいので、よしとすることにした。

    自分の読解力不足かもしれませんが、
    「」の部分は文字通りの「暖める」の方でしょうか?
    それとも「改める」の方の「あらためる」の誤字でしょうか?

    前の文章の流れからだと、なんとも言えない空気が醸し出した静けさを変えるための「改める」の誤字ではと思ってしまっております。



    作者からの返信

     コメントありがとうございます。

     あっためるは、暖めるのつもりで書きました。
     自分が昔から使っていましたので、拙作にもそのまま使ってしまいました。

     わかりにくくてすいません。

  • 第57話 ひとまずの決着への応援コメント

    >太もも「」ら血を流しつつも、ダークエルフ大貴族は威厳を保とうと、佇立していた。

    脱字
    太もも「か」ら

    >荒い息のまま、片腕のダークエルフは、俺「の」すがるような視線を送ってくる。

    文脈から察するにここは「俺(に)」かな?


    更新ありがとうございます。
    戦乱は次の段階に。
    ですか……。


    作者からの返信

    誤字の指摘に感想ありがとうございます。


    戦乱は次の段階に。
    ですか……。

    >もう少し落ち着かないかなーこの世界と、書いていながら思っています。

  • 第56話 謀殺の仕込みへの応援コメント

    >「その程度(で)数で、優位に立ったつもりか、脳筋」

    誤字
    その程度(の)数で

    更新ありがとうございます。
    戦乱の火種の一つですねぇ。
    いやぁ、怖い怖い(棒読み

    作者からの返信

    誤字、またありましたか。
    気を付けているつもりなんですけど、治りませんね。
    ご指摘ありがとうございます。


    感想感謝です。
    地球みたいにホモサピだけでなくて、種族が多いので、火種がたくさんある世界です。


  • 編集済

    第55話 王侯への応援コメント

    >金銀をあしらった冠に、白い服「」きたモノが

    脱字
    白い服「を」きた

    >内容よりも宰相の涼やか「」声に驚かされた。
    脱字
    涼やか「な」

    >俺は、幹部を引き抜かれても「の」表情を変えないティーオを見ながら思う。

    消していいと思います。



  • 第54話 合意への応援コメント

    >ダークエルフ大貴族は、いけ好かない相手だし、俺の移籍を「勝って」に決定している傲慢なところも大嫌いだ。

    変換ミス
    「勝手」

    > ダークエルフ大貴族「は」の戸惑った声は、

    消していいと思います。


  • 編集済

    第53話 大演説への応援コメント

    >「閣下の()真の実力者こそ戦乱を終わらせるにふさわしいお方です。

    文脈から察するに「ような」が抜けている?

    >「拠点が少なければ、(、)治安維持や軍役に問題をきたすのではないか? われら獣人は、野戦志向だからいいとして、他の種族は難儀するであろうな」

    消していいと思います。

    > どんなにえらそうにしてい「た」も

    変換ミス
    い「て」も

  • 第50話 誤魔化せ!への応援コメント

    >「まことに、ありがたくも忝いお話ではありますが。今は軍務の最中、さらにいえば、グリーザエルフ族の主から許しも得なければなりませんので、即座に移籍(っ)と

    消していいと思います。

  • >進軍を止めて、本来静観を決め込んでいたゴブリン大公軍が、帝国軍と全力で戦う羽目に「地位っていた」。

    誤字
    陥っていた。

    >つまり敵は、親衛軍と魔導軍団の計四万を「を」温存しているのだ。

    消していいと思います。

  • 第41話 約束への応援コメント

    >実は、リアノ(に)軍団には、
    リアノ(の)

    >二人とも先(に)戦いでは、
    先(の)

    >「我らが主はグリーザエル()のお貴族様だ
    グリーザエル(フ)

  • 第40話 逆らえば殺すへの応援コメント

    >「そういうわけだから。キミ(は)たちは降ったほうが

    消していいと思います。

    >偉そう()話し方に慣れているようだし、
    偉そうに(な)

  • 第36話 煽って激突への応援コメント

    >「(お和え)たちならできる。

    誤字
    お前たち

    >「味方同士で喧嘩してんなよ。これから()くらでも殺させてやるから、楽しみに待ってろ」

    脱字(い)くらでも

  • 第31話 人事についてへの応援コメント

    >バランス型の一手に配された兵力は、千五百から二千程度。爆発的な攻撃力はないが、あらゆる場面に――新兵が多数を占めるので高いレベルではないと()う注釈付きだが

    脱字レベルではないと(い)う

    作者からの返信

     誤字脱字を、沢山ご指摘いただきありがとうございます。

     清書したつもりだったのですが、まさかこんなに見落としが多いとは、我がことながら驚いています。

     これからは気を付けたいと思います。

  • 第29話 凶報からへの応援コメント

    >「大公殿下。決起が御身にとって、ゴブリンという種族にとって、最良の行動「出」あることは、間違いございません」


    変換ミス。

    >「たわけめ! 森の耳長族は、大森林の「主語」が仕事だ。

    変換ミス「守護」

  • 第28話 舌戦への応援コメント

    >「おっしゃる通り! しかし、帝国には弱点も多いのです。領土が広いということは、守らねばならない拠点や範囲が広く、兵を動かす際の負担も大きいというものです。また、多くの種族を従えているということは、多くの種族から反感や敵意を買「っ」う羽目になるということになります。現に、各地で反乱が起き、世は大乱の様相を呈しております」

    消していいと思います。

  • >自治領主の内実をロクに知らないで出した評価なので、きっと間違「え」もあるだろうから、ひとまずの評価だ。

    急に増えた送りがなですが、ここは間違「い」が正解。

  • >三つ目の関城「を」から長城へ移動させられて、大山脈の地下へ進んだ。

    消していいと思います。

     

  • 第22話 意外もいいところへの応援コメント

    >結局、「幕」薩長土肥、特に薩摩と長州をつぶせなかったばかりに、

    消していいと思います。

  • 第19話 貧民とはへの応援コメント

    >「今は、ただの汚らしい貧民であっても、いずれは兵士として、戦え()ようになりますよ」

    「る」の脱字。

    >命を尊ぶ概念は、洋の東西はもちろん、地球にも異世界にもあった。それがただ話を聞いてもらおうとするだけで、身分の上下が生き死にの話につながら「野」が封建制だ。

    誤字
    つながら「ない」

  • 第17話 力関係への応援コメント

    >「おれっちの部下は、(計算の上手)が多くてな。ほれ見てみな」

    文脈から察するに
    「計算の上手な者」か「(計算上手)なのが」

  • 第15話 計画への応援コメント

    >なぜ平民に過ぎない俺が情勢分析をできるか「え」といえば、

    消していいと思います。

    >ガーヤ・フォット隊のアキレスけん

    恐らく変換ミス。
    アキレス腱

    >だが、一手の指揮官が、その程度の見識「しか」示せなければ、部下からの信を失いかねなかった。

    文脈から察するに
    「その程度の見識(ぐらい)示さなければ部下からの信を失いかねなかった」
    かな?
    違ったらすみません。



  • >「駆け足だ駆け足ぃ。走れない歩兵は、何もできないで死んじま(ず)ぞオラぁ!」

    口語表現だと死んじま「う」ぞ

    >楽しみと言えば、不衛生な環境で作られる混ぜ物まみれの安酒を、意識を失うまで飲んでいる「と」時だけの連中だ。

    消していいと思います。

    >それはそれとして、やはり貧民たちの姿「h」、無様だ。
    変換ミス。
    「は」

  • 第13話 動揺への応援コメント

    >第一、俺は反乱軍――自治領主のポトニャフスキは〝義軍〟と称していたが――で政治的、精神的、軍事的「の」あらゆる意味で

    後ろの文から、ここは軍事的「に」かな。

  • 第12話 正攻法への応援コメント

    >下手「な」政治的な動きで引っ掻き回せば、弱小の軍組織がさらに弱体化させてしまう。手に入れても手に入れる価値がなくなってしまう。

    後ろの文脈からだとここは「下手(に)」
    かな。

    >「頼もしじゃないのよ。期待してるぜ。御大将」
    脱字
    頼もし「い」じゃないのよ

  • >ロクでもな「い」ようで、悪くない話といえた。
    脱字

    >「まじなんだなぁ。これが、どだガーヤ坊。条件を吞めば、金も「人で」も手に入る。おっちゃんが全部用意してやる。こいつらみたいなガラも悪けりゃ根性も悪い連中を頼る必要もない。悪い話じゃあるめえ」

    変換ミスでしょうね。
    人手






  • 第5話 あだ名への応援コメント

    >「弓兵は養成には、槍兵の三倍、銃兵の十倍、時間がかかる。補充がしにくい。ビーストテイマーに至っては、滅多にいないから補充も増強も難しいぞ。黒狼に至っては、どこで補充すればいいのかもわからない。ちょっと損害が出れば、「千六」の低下が大きすぎる。長くは戦えないだろうな」

    戦力

  • 第3話 不安か興奮かへの応援コメント

    >日本の戦国幕末史「はなど」大好物だ。
    などは、かな?

  • 第2話 転生者への応援コメント

    >知ら「な」ぬ顔の中には、身なりが良く腰に剣を差している者が散見された。

    誤字

  • >そんな俺に、大広場に集まった下層民と平民からなる数万の群衆と、壇上に立つ百の有力者たちの視線を一身に集めていた。

    言い回しがややおかしい。
    そんな俺「に」なら「壇上に立つ百の有力者たち「が」視線を浴びせていた。」ですんなりと行くはず。

    >上手く立ち回らく手は、
    明らかな誤字。
    立ち回らなくては