本編への応援コメント
はじめまして。
自主企画『怖い話読ませてください!』に参加してくださり、ありがとうございます✨️
途中で出てきた山奥に住む老婆。なんだか某昔話のようで不気味、と思いつつ、実際遭難したらそんなこと言っていられないのだろうな、と( ˘ω˘)
まさかの展開に驚きを隠せませんでしたが、「ちょっと目を離した隙に」「いつも通ってる道だから」と、実際忽然と姿を消すということは、割とよく聞くお話ですよね(そう考えると、とても怖い)。
特に近頃は外国への連れ去りも問題になっているので、尚の事そう思いました…。
とはいえ、誘拐拉致関係なく、空間のねじれに巻き込まれた人たちは少なからずいるんじゃないかと、ふと思うこの頃です。
作者からの返信
片霧 晴様、コメントありがとうございます。
>「ちょっと目を離した隙に」「いつも通ってる道だから」と、実際忽然と姿を消す
昔から日本では神隠しという言葉で説明されてきましたよね。誘拐拉致みたいに考えれば現実的だけど、空間のねじれみたいにオカルト的な解釈も成り立つような……。いずれにせよはっきり確定はしないですし、曖昧だからこそ恐ろしさも増すのだろうと改めて思いました。
本編への応援コメント
初めまして、私の自主企画に参加頂きありがとうございます。
昔話のような怪談かなと思いきや、SF要素もあって面白かったです!
実は、私も学生の頃、日が昇る前の薄暗い大文字山に登り、遭難しかけました……(笑)
あの山は本当に何かいますよね……
作者からの返信
東雲 千影様、コメントありがとうございます。
学生の頃は私も、何度も夜に大文字山のぼりました。一人で毎晩という時期もありましたし、グループでだったり友達と二人でだったりもありました。
でも、それは本当に昔の話。2年くらい前に、久しぶりに(25年ぶりくらいかな?)訪れたら、山頂近くに「夜間の登山を禁止します」と書かれた看板がありました。今では夜はダメみたいですね。
さすがに遭難の経験はありませんが、大文字山の中で少し道に迷って、想定とは全く別の場所に出てしまったことは複数回あります。市街地から近いしそれほど高い山でもないから、つい軽いハイキング気分で行けてしまう大文字山ですが、やっぱり山は山。舐めてはいけないのでしょうね……。