港町エスピリトと不可思議な遺跡⑤への応援コメント
冒険者としてのティテールに刺激を受けます。自分はテーブルトークプレイヤーなので、その感覚も加味されて楽しめています。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!ヽ(=´▽`=)ノ
それとお褒めいただきありがとうございます。
楽しんでいただけているようで嬉しい限りです。(●´ω`●)
後日談への応援コメント
完結おめでとうございます!
そしてお疲れ様でした。
完結の報をみてから、読み終わるのがもったいなくて、ゆっくり読んでました、すいませんね。
えっと、いっつも姉妹の絡みばっかりコメントしましてごめんなさい。なかなか抗い難い尊さでしたので……
寂しくなりますが、次回作も執筆されているとのこと。楽しみにしています。
ハッピィエンドでしたねぇ!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!ヽ(=´▽`=)ノ
そして、労いの言葉もありがとうございます。
コメントいつも楽しみにしておりました。
『魔法』が復活した世界情勢がアレなことになってますが、姉妹にとってはハッピーエンドになって、自分でもホッとしています。(^_^;)
次回作もよろしくお願いしますm(_ _)m
猫の精霊と最高のご馳走④への応援コメント
『猫の精霊と最高のご馳走』のレビューです。
銀等級に上がったベッキー&マルティナ。
そんな二人に舞い込んできたのはセドゥナ村に魔物が大量発生したという緊急依頼。
2ヶ月の旅路の末に辿り着いた二人を待ち受けていたのは報告とは裏腹に平穏なセドゥナ村と、やたらと渋いケット・シーの料理人、ライバック。
ライバックと共に氷迷宮に向かいますが、このケット・シーがかなり頼れる。
罠でも戦闘でも経験をフル活用して二人をサポートします。
そしてドラゴニュート・ウォリアーとの激戦を経て現れたフロスト・ドラゴン。
前回のゲストキャラの事もあり心配でしたが、ライバックは死亡する事なくその実力を遺憾無く発揮してくれました。
ただ、ドラゴンの肉を優先しすぎるのはケット・シーの性分なのか本人の個性なのか。
ベッキー&マルティナは実力は確かなのですが、若く、そして常識的な為かガンガン来る変人には押され気味な気がしますね。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!ヽ(=´▽`=)ノ
今回登場したライバックですが、実を言うとベッキーたちより先に思いついたキャラでした。
いつか登場させたいと思い、念願叶っての登場となりました。
ちなみにキャラ名は、スティーヴン・セガールが演じる世界最強のコックとして有名なアクション映画の主人公から取りました。
『沈黙の戦艦』、『暴走特急』の主人公であるケイシー・ライバック。
ケイシー → ケット・シー。単なるダジャレですね(^_^;)
ドラゴン肉を優先するのは、料理人の性……というか私の欲求です。
ドラゴンステーキ……想像しただけで涎が出そうですもん。
レイダース・トラップ⑥への応援コメント
来ました! ブツと砂袋の置き換え失敗からの大石落下。
あれをおじさんではなく女の子がやってる映像が脳内に流れています。
吹き矢と大量の虫に期待が高まります。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!ヽ(=´▽`=)ノ
状況をパク──もとい、オマージュ出来ていたようで何よりです(^_^;)
引き続きお楽しみ下さいm(_ _)m
牢獄迷宮と再戦の結末⑦への応援コメント
『牢獄迷宮と再戦の結末』のレビューです。
ベッキー&マルティナが向かったのは廃都デルハイム。
これはこれまでとはトラップもモンスターもレベルが違います。
容易に皮膚を凍らせ、常にギリギリの対応を迫られます。
ボスに辿り着く前に、こんなに苦戦したところを見るのは初めてではないか? と思うほどに。
ちょっとしたボスぐらい強いんじゃないかと思うフロストナイト。
デルハイムの大ボス、フロスト・ミノタウロスを撃破した二人に襲いかかるのは因縁あるヴァロス兄弟。
ベッキーvsラルク
マルティナvsゼイン
の戦いに。
ベッキーは知略でラルクを上回るものの、マルティナはまだゼインには不利な様子。
マルティナの意地で、自力のみで戦った事もあり、敗北し人質に取られ……
印象的なのは、どちらも家族想いであるという事。
そして”宝玉”が人を選び、拒絶するという事。
ここにきて、更に謎が深まりました。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!ヽ(=´▽`=)ノ
いつもレビューありがとうございます!
毎回楽しみに読んでいます(●´ω`●)
奪われた宝玉は、そしてヴァロス兄弟との因縁はどうなるのか!?
乞うご期待です!
レイダース・トラップ①への応援コメント
企画から来ました。
みなさんおっしゃるとおり、インディ・ジョーンズのような
軽妙なやりとりと本格的な仕掛けでいいですね!
作者からの返信
お越しいただきありがとうございますm(_ _)m
そしてお読みいただきありがとうございます!ヽ(=´▽`=)ノ
かなり長いですが、引き続き読んでいただけると嬉しいです(●´ω`●)
オルド峡谷と死の別れ⑧への応援コメント
今回の舞台は永久凍土の極寒の地、セニア島。
凍った湖面を進み、油煙や革の匂いが満ちるギルドに入り……これまでとはまるで違う生活様式と冒険模様を見せてくれます。
ヴァロス兄弟を追うベッキー&マルティナが辿り着いたのは鐘楼の街、ワーバートン。
狐獣人イザークと共にオルド峡谷に向かいます。
そこで待ち受けるのは氷の王。
ベッキーを庇ったイザークを簡単に屠った怪物。
異様に長い手足に、逆に折れた関節に砕けた仮面。
これまでの敵は“生物”の体裁があった存在が多かったですが、今回の氷の王は無機質な異形を思わせる存在でした。
一応ヴァロス兄弟とも共闘はしましたが、これではい仲直り、とはいかず。
ベッキー&マルティナとの因縁はまだまだ続きます。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!ヽ(=´▽`=)ノ
しばらく極寒の地での冒険になりますが、涼をとるつもりでお付き合い下さいw
この先、ヴァロス兄弟との因縁がどのような形で決着するのか、乞うご期待です!
セニア島へへの応援コメント
ノクスの裂け目から生還したベッキー&マルティナがインフィエルノ、セプシオンを継いで辿り着いたその街の名はサルバドール。金と欲望の坩堝。
ですがそのサルバドールすら通過点。二人が向かったのは魔工士の町コピアポ。
この作品の凄いところは、それだけで1章書けそうな個性的な街を通過点で済ませてしまうところ。
あくまでも主役はダンジョンアタックだ、という気概を感じます。
そして二人はハーフリングの老人に言われ、禁足地のダンジョンに挑みます。
軽口を叩き合い、危険な目に遭いながらもダンジョンを踏破していきます。
踏破は叶いました。ですがその先に居たのは、同業者と名乗るヴァロス兄弟。
戦闘で押され、リベンジと先回りの為に二人が向かったのは獣人が住む地、セニア島。
毎度風土の違う国々や街の生活を見せてくれる本作ですが、セニア島では何が待ち受けているのでしょうか。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!ヽ(=´▽`=)ノ
サルバドールでの話もいろいろと考えてはいたのですが、
結局「なんか違う……」という感想に至り、結果今回のような内容になりました。
やっぱり迷宮で冒険してなんぼの物語ですからね。
その気概を感じていただけたようで嬉しい限りです(●´ω`●)
城郭都市アスンシオンと新たな石板⑦への応援コメント
カルタス・ノバを発ち、アスンシオンへと向かうベッキー&マルティナ。
宿場町ドウラドスを経由しアスンシオンに辿り着きましたが、道中ではスレイド・ハウンドやグリム・スラッシャーの襲撃が。
ここまでくるとゲームで言う雑魚モンスターも強くなります。
石版を求めてノクスの裂け目に向かう二人。
そこで出会ったオルコに懐かしさと癒しすら感じつつ。
今回の罠は更に複雑で殺意が高くベッキーの本領発揮。
待ち受ける守護者は骸の王グリムハルド。
前回のボス、ヴァルグレインも配下を操る強敵でしたが、グリムハルドは炎を真正面から受け止めて攻撃する漢スタイルな武闘派でした。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!ヽ(=´▽`=)ノ
そして、いつもコメントをくださりありがとうございますm(_ _)m
オリゾンテ迷宮と蜘蛛の女王⑥への応援コメント
タートルスパイダーの前足ヨってあげるのが可愛い!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!ヽ(=´▽`=)ノ
想像すると可愛いですよね! 共感していただけたようで嬉しいです(●´ω`●)
レイダース・トラップ⑨への応援コメント
何か無双してますね。レベチですな。手榴弾は流石に人間相手だと強力。賞金首まで手に入れて。着衣してない時だったら、また別の切れ方が見れたかもwww
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!ヽ(=´▽`=)ノ
レイダース・トラップ⑧への応援コメント
「なんか問題あったか?」「……エッチッ」良い関係です。サバイバルにも順応して、なかなかに逞しい。マルティナの覚悟が伝わって来ます。マミラーレとか、名前もらしいです。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!ヽ(=´▽`=)ノ
レイダース・トラップ⑦への応援コメント
「肛門を締める」良いアドバイス頂きました。人生訓と致します(笑) 決死のダイブだったのでしょう。偶像持ちながらは、なかなかに勇気の必要な決心。まあ、後ろが後ろですからねwww
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!ヽ(=´▽`=)ノ
クインモードと第二の封印⑧への応援コメント
妹ちゃん、君が我慢というものを覚えたら、剣士としてさらなる高みにたどり着けるだろうに……。もしくは全てをねじ伏せる圧倒的な力を求めるか。
どちらにせよ、私は失望したよ。
というわけで先生ぇ、ごちそうさまでした。
こういう話の時だけコメントしてすいません!
前回の覚醒といい、今回の実はエルフ娘だった件といい、王道を突いてきますね!
でも安心できない、ハラハラしちゃう。
冒険って、こうでなくちゃ。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!ヽ(=´▽`=)ノ
そしてコメントありがとうございます!
とても励みになります(●´ω`●)
レイダース・トラップ⑥への応援コメント
おお!ついに来ましたね、題名回収。もう一つ、第1話冒頭も回収。映画のシーンを連続で見ているようです。緊張感が良く出てます。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!ヽ(=´▽`=)ノ
お褒めいただきありがとうございます。
引き続き読んでいただければ幸いですm(_ _)m
レイダース・トラップ⑤への応援コメント
「アンダーハンドパス」何か状況が浮かんできました。「光に触れると壁がせり出してくる」何か結構なギミックですね。某映画のシーンが浮かんできましたwww
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!ヽ(=´▽`=)ノ
上手くシーンを伝えられたようで嬉しいです(●´ω`●)
レイダース・トラップ④への応援コメント
いよいよ二人でのイベント。でも師匠がいない事で精神的な不安がある事が上手く表現されてますね。罠が少ないのは何のフラグ?
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!ヽ(=´▽`=)ノ
古都カルタス・ノバと不死者の王⑦への応援コメント
女傑・シャーリーの要請でカルタス・ノバに向かったベッキー&マルティナ。
スペクターを使い、霧に紛れてカルタス・ノバを襲っていたのはヴァンパイアロード、ヴァルグレイン。
町の営みが丁寧に描写され、リアリティのある生活感に忍び寄る恐怖がより強調されています。
まるでホラー小説のように底冷えのする怖さ。
仲間を失いつつ、シャーリーと共にヴァルグレインに挑む二人。
流石に強敵で、これまで他者の前では封印していた魔の力を使用したベッキーの奮闘もあり何とか討伐。
しかしシャーリーに魔の力を見られたベッキーの明日は……⁉︎
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!ヽ(=´▽`=)ノ
今回の話は、ホラー味を意識してみた回だったので、それが伝わったようで本当に嬉しいです。(●´ω`●)
レイダース・トラップ③への応援コメント
ベッキーとマルティナが良い関係ですね。師匠もポイントで参戦してくるとても愉快な関係です。世界観も上手く説明され、引き込みが上手いです。フォロー入れました。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます! ヽ(=´▽`=)ノ
引き続きお読みいただければ幸いです。m(_ _)m
宿場町ピニェイロと少年の願い⑦への応援コメント
オリゾンテ迷宮をクリアしたベッキー&マルティナ。
次なる目的地である西岸を目指し、その中継地である宿場町ピニェイロに辿りついた二人が出会ったのは冒険者の両親を持つハキーム少年。
曰く、両親が帰ってこない、と。
ギルドマスターから話を聞き、両親含めた総勢10名が向かった洞窟に赴く二人。
そこで待ち受けていたのは巨大なスライム。
本来持っている筈の魔核を持たない特異なスライムの正体は……?
このスライムの身に起きた現象は初期からずっと描写されていたので「そりゃそういう事もあるな」と説得力がありました。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます! m(_ _)m
巨大スライムの設定は悩んだ部分だったのでお褒めいただき嬉しい限りです!ヽ(=´▽`=)ノ
レイダース・トラップ⑤への応援コメント
企画から来ました。
体格差のあるコンビだとそういうことができるんですね!(・∀・)
師匠の名前も気になります。
作者からの返信
ようこそ、いらっしゃいませヽ(=´▽`=)ノ
そして、お読みいただきありがとうございます!
オリゾンテ迷宮と蜘蛛の女王⑫への応援コメント
前回はダンジョン外で“個”の暴力たるケレンケンと相対しましたが、今回はダンジョン内で“数”の暴力である蜘蛛と相対するベッキー&マルティナ。
新たな萌えキャラ、ターちゃんとリューディアと出会いつつ。
攻撃しなければ害を為さない魔物。
それどころか、交友を育む事すら可能な魔物の存在が描かれました。
前回のケレンケンが逸脱した魔物の印象があった分、今回はほっこりとしたエピソード(被害はありましたが)でした。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございますヽ(=´▽`=)ノ
今回、蜘蛛型の魔物を出すにあたり、ラストをどうするか非常に悩みました。
それというのも、私は蜘蛛が大好きで、特にハエトリグモのあの愛くるしい眼に萌えを感じているからです。
敵として出したいが、ベッキーたちに殺してほしくもない……
そんなこんなで悩んだ末に書き上がったのが今回の話でした。
ほっこりとしたエピソードと評していただき、本当に嬉しい限りです。
レイダース・トラップ③への応援コメント
とても読み易くて安定した物語ですね。
可愛らしいです。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
良ければ引き続き読んでいただければ幸いですヽ(=´▽`=)ノ
恐怖と病を司る悪魔③への応援コメント
下劣な男どもだけ屠る趣味の猛禽類であったらいいのに(´Д` )
恐怖と病を司る悪魔⑩への応援コメント
今回はダンジョンアタック……ではなく、ダンジョンに向かう途中で出会った狂える怪鳥、ケレンケンの討伐。
多数の冒険者達と共に討伐に向かいますが、ケレンケンは野生の暴威を存分に見せつけてきます。
マルティナを始めとした冒険者達は協力しケレンケンを追い詰めますが…… 今回は純粋に戦闘回。初対面では巨人にも臆さなかったマルティナが怯える程の威圧感。
やはり人間と魔物の根本的な膂力の違いはありつつも、罠や薬で戦う人間の強さも見られた章でした。
セーハ遺跡と黄金の像⑥への応援コメント
素早く動けて、力は強くても肘鉄でダメージを受けるバランス感が良い味出してます。
こんなに強いマルティナでも罠に掛かったら一撃なんだろうな……という緊張感。
そしてすっかり先行した冒険者の救出(或いは冒険者証の回収)が板に付いてきた二人。
厳しい世界観ではあるものの、無事に救出できてホッとしました。
作者からの返信
大変遅くなりましたが、お読みいただきありがとうございますヽ(=´▽`=)ノ
オルド峡谷と死の別れ⑧への応援コメント
…ライエン姉妹か、ククク…久々にその名を聞いたぜ?
寒そうだったのに、さらに北に行くのですね。
今でも相当な所なのに…
寒さ対策生活としては、キツいお酒飲んだり、暖め合ったりすればいいらしいですよ。
ベッキー→妹ちゃんデレ教信者より。
作者からの返信
大変遅くなりましたが、お読みいただきありがとうございますヽ(=´▽`=)ノ
ソフィアとはた迷惑な受付嬢④への応援コメント
ベッキー&マルティナがダンジョンから帰ってきたのも束の間。
ジュリアに、そのダンジョンに連れていってほしいとせがまれるも、もう用は無いと拒否。
後日ギルドに向かうと、受付嬢のソフィアが泡を食って話しかけてきました。
なんとジュリアと、彼女を慕う冒険者達でそのダンジョンに向かったと聞き……
それなりに強い冒険者であっても、罠に掛かれば無情にも死にゆく。
ベッキーを初めとした罠師の存在は大切ですね。
そしてちょくちょくハーフリング扱いされるベッキー可愛いね……
マルティナもハーフリングみたいな体って言ってましたし。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
そうなのです。罠師は陰の立役者なのです!
ベッキー小さいですからね~、設定で145cmくらいに考えてますしw
港町エスピリトと不可思議な遺跡⑦への応援コメント
新しい土地の玄関とも言える港町、エスピリトに辿り着いたベッキー&マルティナ。
久方ぶりの姉妹パーティーでのダンジョンアタックですが、初っ端から大岩が転がってくる大ピンチ。
そこから回想に入り、そこに至るまでの冒険が描かれています。
大岩から逃れる為に穴に飛び込みますが、そこはゴブリンの巣窟。
二人とも頭部を殴打され気絶させられ、縛られ丸焼きの危機に。
大師匠との修行で実力が大幅アップしたマルティナ。
変わらずの経験や技術で罠を掻い潜り、ファイヤーボールも習得したベッキー。
最早人間離れしたと思っていた二人が、大岩には無力になり、縛られたら抵抗を封じられ、やっぱり人間なんだな……と、どことなくホッとしました。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
人間離れ……そうなんです、その辺のさじ加減が難しくて、
頭を悩ませてばかりですw
それでは引き続き、帝国編をお楽しみ下さい
レイダース・トラップ①への応援コメント
いきなりインディジョーンズのような始まりで手に汗握る展開でした。
そして最後にまさかの落下w
目的も登場人物も背景もわからないのに最初からここまで引き込まれる物語は初めてです。すごい。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
そんなに褒められると照れくさいですなぁw
良き旅をお楽しみ下さいm(_ _)m
巨人の里とᚦの玉【後編】⑤への応援コメント
幕間でマルティナがベッキーの事を普通に良くない目で見ているのが非常にGOODでした。
姉に欲情する妹は良いぞ。
そしてサーイブに隠れ里の場所を教えて貰う為に彼の妹、アルマーサを助けに盗賊団の元へ向かうベッキー&エイダ。
随所でエイダの情深さとベッキーのシビアさが出ていて面白かったです。
しかしアルマーサを助けたは良いものの、二人の口からは里に目当ての物が有るようには見えず。
取り敢えず里に着いたベッキーは何か手掛かりを掴めるのでしょうか?
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
このあと、マルティナ大暴れ!
乞うご期待!
巨人の里とᚦの玉【前編】④への応援コメント
すっかり相棒感が板についてきたベッキー&エイダ。
名指しで城郭都市、チャドから依頼が来た二人。
度重なる罠を掻い潜り、犠牲になった冒険者の冒険者証を回収します。
そこには新たな石版が有り無事に回収するも、帰って来たらマルティナとエルが不在。 もしかして巨人領に行ってるのではと思い至り、ベッキーが「お姉ちゃんが助けに行くぞ!」と息巻く姿にニヤニヤしたり。
かと思ったら何やら隠れ里の手掛かりが……? 後半も楽しみです。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
後半も乞うご期待ですよ!
ソフィアとはた迷惑な受付嬢①への応援コメント
『ほーほー』私も真っ先に思い浮かべるのは、フクロウより馬なだめ声派です。三つだとサンタさん♪
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
お仲間発見!
そうですよね、『ほーほー』は馬なだめ声ですよね!
それにしても、今年のクリスマスは自分に何を送ろうかしら?(笑
ナージェリン遺跡と永い夜④への応援コメント
『ナージェリン遺跡と長い夜』時点でのレビューです。 マルティナ不在で、エイダとの冒険が続きます。
虎の子の閃光弾の素材が未だに入荷されず、エイダの特訓も兼ねてギルドのクエストを受けた二人。
内容は4体のオルコの討伐と、二人なら然程苦労はしない相手ですが…… 今回の関門はボスではなく難関トラップの数々。
ベッキーの強みを存分に活かして攻略し、得た物はファイヤーボールの魔法。
マルティナが師匠の元でメキメキと強くなるのと同時に、ベッキーもまた新たな攻撃方法を手に入れました。
新大陸に渡りレベルアップした二人にこの先どんな冒険が待ち受けているのでしょうか。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
今回もトラップてんこ盛りでお送りいたしました!
新たな攻撃手段を手に入れたベッキー。
冒険はどんな道を歩むのか、乞うご期待ですよ!
城郭都市アスンシオンと新たな石板④への応援コメント
そうでしたね。二人のお師匠様はタンスの中とか勝手に見ちゃう世界の人でしたね。
お嬢さんたち、壷の中にはきっとスゴいアイテムが入っていますよ…。欲望に正直におなりなさい…
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
正直になっちゃうと死んじゃうから却下で(笑
首都ミスルと大師匠⑤への応援コメント
師匠の師匠と邂逅。
それまで師匠以外の人間相手には圧勝していただけに、コテンパンにされる二人は新鮮でした。
そしてアフリマ初のダンジョンアタック。 そこに待ち受けていたのは巨人、エティン。
クラウディオと違い知能は低く、素直に痛がり、苛立つモンスターです。
だからこそ、焼け爛れようとアキレス腱を切られようと闘争心を失わない姿が異常に映り、また違う恐怖がありました。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
エティン。初めてその存在を知ったのはUO(ウルティマオンライン)でした。
いつか登場させたいモンスターの一つで、ようやく日の目を見れた上に、存在感をアピールできたようで満足です!
いざアフリマ大陸へ③への応援コメント
『いざアフリマ大陸へ』時点でのレビューです。 アフリマ大陸へ向かう序章となるお話。 ボスであるクラウディオを打倒し、黒剣という強力な武器を手に入れた。
新しい街に赴き、船に乗って新大陸へ。
そして道中に現れる、それまで見た事が無いモンスター達。
普段はこの作品を『映画のようだ』と評していますが、今回は自分がゲームをプレイしていて、船を手に入れて世界が広がったあの瞬間の事を思い出しました。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
TRPG風のタグを付けているので、今回の感想も本当に嬉しいです❤
今後も、乞うご期待ですよ!
小鳥遊智子⑦への応援コメント
ここで日本と異世界が繋がったのですね。
師匠は只者では無いと思いつつ、現代日本の人間があんな過酷な修行をつけるのか……と疑問に思っていましたが、師匠の師匠がスパルタ過ぎた。
むしろタカナシ師匠は優しかったという衝撃の事実。
目的があろうとも若い身空で二人の子供を育て上げたのは立派ですね。
王都シーリスと地下迷宮⑨への応援コメント
騎士が全滅する難易度でありながら踏破する実力。
けれどスフィンクスとは「戦ったら勝ち目は無い」と判断する強すぎないバランスが絶妙でした。
そして新たに浮かび上がった魔術の謎……益々世界の謎と世界観が深まった気分です。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
今後も目が離せませんよ~
乞うご期待!
レイダース・トラップ①への応援コメント
こんにちは、コンテスト参加作品の紹介ページから伺いました。
インディ・ジョーンズやプロジェクト・イーグルのような罠ありの冒険を想像しました!
応募しているコンテストは違いますが、お互い頑張りましょう!
★★★
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
はい。頑張りましょう!ヽ(=´▽`=)ノ
師匠④への応援コメント
正体不明の伝染病……感染の疑いのあるベアトリス(接触ありますから)も徹底して出られないかと思いました。
ベアトリスが外に出て、事情を聞いて周りも助けるために協力してくれましたが……やっぱりアドルフォさんを殺した脅威がいましたね。
協力してくれた人だけでなく、ベアトリスまで……
過去の話でベアトリスは生きているのは分かっていますが、村の人、痛ましい……。
こんな変異体が多数ウロウロしていたら、村自体が……
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
ベアトリスが外に出られたのは、きっと隔離が甘かったからでしょう
うん。きっとそうに違いない!
(感染疑いまで考えてなかっただけですが……_| ̄|○)
編集済
師匠③への応援コメント
お久しぶりです。
副島王姫改め「桜梨(おうり)」として、再スタートを切りました。
ご心配とご迷惑を多大におかけして申し訳ありませんm(__)m
前に読んでいた作品を巡っているのですが、中にはシナリオ崩壊でもしたのか、消えてしまった作品もあり、こちらが残っていて良かったです。
と、いきなりですが誤植報告です。
ーーーーー
それはジュリア目にも同じであったが、それでも愛する夫を助けたい一心で村人に訴えかけた。
ーーーーー
「ジュリアの目」かと推測します。
アドルフォさんの死は痛ましいですが、何にやられてしまったのか、それが襲ってこないか、その辺りも気になりました。
鎖帷子着た上に鎧着て、それを突き破っていますし。
師匠が残した訳の分からない文字、海外のあまり見ない字で代用されたかと思いますが、書体のアップロード機能があればいいのにと思いました。
私も、ラノベ書き始めた当初は、ワープロでして、自分で字を作れる機能で独自のその世界の字として設定した字を作って入れていましたし。(ここまでやると、読む人引いてしまいましたが……)
好きな、パソコンに入っていない字としては、赤偏に旁も赤という、実在はするのですが出ない漢字があります。漢字辞書の有名なのにはあるのですが……。ワープロの時は、簡単に作れるので作っていました。
余談ですが、かつて交流があった某国の古典を元にした漫画のファンのかたが、日本では絶対に出ない字をタグまで使って出していましたが……。
そのキャラの名前が出るたびに、タグ入れていたようで、しかも大好きなキャラなので出番も多く、コミックの写植するひとはどれぐらい、この漫画で苦労したのかな?と思いました。
脱線ばかりすみません!
応援しております!!
追記
すみません!!
詳しくなかったので覚えていなかったのですが、ファンタジーでよく聞く文字だったのですね。
この文字がパソコンで出るとは知りませんでした。
一文字だけは覚えていたのですが……不勉強で申し訳ありません。勝手に突っ走りました。
(※私は現実にある設定使うと、矛盾がないか徹底的に調べないといけないので、自分で設定でっち上げるタイプです)
作者からの返信
お久しぶりです!
再スタートおめでとうございます
誤植報告ありがとうございました
さっそく修正しました
文字に関してはgoogle先生にお願いして調べまわりました(^_^;)
それを辞書登録するの大変でしたけどね……
レイダース・トラップ④への応援コメント
楽しくなってきました!!
ところでアレですね、小柄な姉と長身の妹の双子という構図、某有名ゲーム作品の赤と緑の双子の配管工兄弟を思い出しました。
張り切って続き楽しませていただきます!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
例の配管工兄弟ってそういう設定だったんですね。知りませんでした(^_^;)
思う存分楽しんでいってください!
レイダース・トラップ⑨への応援コメント
坊主呼ばわりで笑いました。
アクション映画を見ているの様な疾走感と爽快感でした!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
楽しんでいただけたようで何よりですヽ(=´▽`=)ノ
巨人の里とᚦの玉【後編】②への応援コメント
サーイブの股間攻撃で目覚めるくだり、もう笑うしかないですね…(笑)それでも命をかけて妹を助けようとする姿には胸を打たれました。ゾンビ戦の「頭を狙えっ!」はまさに王道RPGの醍醐味!読み応え抜群で、次が楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ベッキーは容赦がないですからね(;´Д`)
引き続きよろしくお願いしますm(_ _)m
レイダース・トラップ⑨への応援コメント
遅くなりましたがXから来ました🙇♂️
他の方との兼ね合いもあり、一旦第一章まで読ませていただきました!
8話までかなりコミカルなやり取りが多かったので、9話の圧倒的かつ若干冷酷めな戦闘シーンとのギャップがすごかったです!
ギャップのあるキャラってやっぱりかなりインパクトありますね!
作者からの返信
それはまたご足労いただきありがとうございます。
そしてお読みいただきありがとうございます!
キャラを褒めていただけるのは本当に嬉しいものですねヽ(=´▽`=)ノ
王都シーリスと地下迷宮⑨への応援コメント
迷宮探索の最終局面にふさわしい緊張感と、伏線回収が光る展開でした。オルランドとの邂逅によって物語は一気に大きなスケールへ(*^^)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
二人の運命やいかに!? 乞うご期待!
レイダース・トラップ⑨への応援コメント
罠だらけの遺跡に挑む凸凹姉妹の冒険譚!緊張と笑いが交錯する命がけの卒業試験。ベッキーの知略、マルティナの破壊力、炸裂する姉妹愛と閃光手榴弾!全力で駆け抜け、戦って、笑って、時々パンツ干す、最高の9話でした!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございますヽ(=´▽`=)ノ
レビューまでいただいてしまい恐悦至極です。
今後とも、二人の冒険を見守っていただけると幸いです。
王都シーリスと地下迷宮⑨への応援コメント
ふう〜。どきどきした(*´◒`*)月並みな言い方ですが…面白かった!!です
作者からの返信
コメントありがとうございます!
楽しんでいただけたようで何より嬉しいですヽ(=´▽`=)ノ
レイダース・トラップ①への応援コメント
はじめまして、コメント失礼致します。
インディ・ジョーンズの『レイダース/失われたアーク』を否応なしに想像させられてしまう罠を掴みに使った冒頭、そこからのさらなる急展開、引きが強いですねぇ〜。お見事!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お褒めいただき嬉しい限りですヽ(=´▽`=)ノ
恐怖と病を司る悪魔⑩への応援コメント
デレた、ベッキーがデレたわ!
首も落とせたし、お姉ちゃんには撫でてもらえるし。
妹ちゃん良かったですね~
この後の看病でもたっぷり甘えられ…は無いですよね、この姉ちゃんに限って。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ついにその時がやってまいりましたヽ(=´▽`=)ノ
とはいえあのベッキーですからね~(;´∀`)
王都シーリスと地下迷宮④への応援コメント
まるで迷宮そのものが意志を持っているかのような不気味さにゾクッとしました。果たして二人はどこへ?
続きを読みに、また伺います。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
迷宮もまたひとつの魔物なのかもしれませんね( ゚д゚)ハッ!
これからも二人の冒険を見守ってやってくださいm(_ _)m
レイダース・トラップ④への応援コメント
コメント失礼します!
絶対的な力を持つ師匠がいない二人の不安が手に取るように分かる表現ですね。
でも、コンビだから話しながら対応できるし、成長が見ものです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!ヽ(=´▽`=)ノ
よろしければこれからも二人の冒険を見守ってやってくださいm(_ _)m
首都ミスルと大師匠⑤への応援コメント
コメント失礼します。
大師匠にも話さないほうがいい直感……何があるのでしょうね。
内密にできる人、事情を知った人が一人増えただけでも心強いです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
プロットが無いのでベッキーの判断が今後どう作用するのか私にも分かりません! 乞うご期待(ダメジャン)
いざアフリマ大陸へ③への応援コメント
クラーケンとモビィ・ディック……実際にいても会いたくない……
それに、現実でダイオウイカとクジラが戦ったあととかあるとか聞きたことあります。かなり壮絶そうですよね……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
白鯨は出す予定なかったんですが、気がついたら突撃かまされてました。ヽ(=´▽`=)ノ
異変への応援コメント
極寒の紆余曲折を経て公都ワーバートンに戻ったベッキー&マルティナ。
そんな二人に舞い込んだのはテルファー村の遺跡で碑文が見つかった、という情報。
ドラゴニュートや数多くの罠。
吊り橋やら宙に浮く石板やらと、高所の罠をも潜り抜けた先に居たのは猛々しいケンタウロス。
言葉を話さない魔物と違い意思の疎通ができるだけに、話の通じない感が余計に厄介。
獣のフィジカルと武人の技術を持って襲いかかってきます。
特殊な能力ではなく、純粋な武力で戦う様はカッコ良さすら感じます。
発言はアウトですが。
そんな強敵も退けてテルファー村に帰還した二人。
バルサム博士に戦利品を託して休息しますが、なにやら博士が“鍵”の秘密を解き明かし、未曾有の危機が迫っている様子。
以前も街を救った経験があるベッキー&マルティナ。
次の章にはどんな敵が待ち受けているのでしょうか。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!ヽ(=´▽`=)ノ
ケンタウロスの発言がアレなのには理由がありまして……
ギリシャ神話には「ケンタウロスが女性を襲って、無理矢理に行為を働こうとする事件が頻発しているので、これを退治しましょう」という話があるのですよ。
その情報を目にした私の頭に天啓のように降りてきたシーンを書き出したら、ああなりました(^_^;)
ああいうキャラは好きなので書いていて楽しかったです(笑
では、次回もお楽しみ下さいm(_ _)m