応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • スピンオフを含めて、それぞれの人生が線ではなく面で広がっていて、
    自然に次の物語へ歩いていけました。
    雪乃の最終話は静かで切なくて、でも未来の光が差しているように感じられ、
    登場人物それぞれが、次の季節へ移ろう準備ができた物語だと思いました。
    とても心に残るシリーズでした。ありがとうございました。

    作者からの返信

    ここまでお読み頂きまして、誠にありがとうございました。
    既に更新もしてない作品ではありますが、お読み頂き光栄です。
    スピンオフはどこにスポットを当てようかと悩んだのですが、雪菜と雪乃の両方をクローズアップしてみたいと思った次第です。
    最後は少し寂しいですが、それでも未来は明るいはずですね。

  • おぉ、棋士の思考で雪乃ちゃんの頭を読んだ感じですね。少しチャラい感じですが、確かに只者ではないですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    軽く見えても頭の中は本物です。
    その実力は典宗に負けず劣らずといったところでしょうか。

  • 雪乃の琴線に何度かナンパ君は触れてはいましたが、当然こんな奴は相手にしない。

    雪乃ちゃん偉い!とか思いましたが……

    将棋……これは反則ですね(笑)

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    変な奴に目をつけられてしまいました。
    相手にしたくない雪乃ですが、将棋となれば、気になることもあるようです。
    典宗や弾つながりで。

  • 例のシンガポールでの出来事ですね。

    弾も本当にモテるし、雪菜をヤキモキさせますよね。罪作りな人です😆

    それにしても雪乃の勘は凄いですね。
    探偵が向いていたりして(笑)

    作者からの返信

    ありがとございます。

    雪菜は再びのシンガポールのようです。
    弾のこともよく知る雪乃は、全てお見通しのようですね。
    弾がよかれと思ってやることは、時に物議を醸します。

  • 第74話 違和感が……への応援コメント

    雪菜さんのお弁当にほっこりした直後、職場の静かな異変がじわじわ効いて、読んでいて胸がざわつきました!
    いつも明るい木根塚さんの沈んだ表情、山県さんとのぎこちない距離感……何があったのか気になって仕方ありません💦
    弾さんの優しい日常に影が差し始める感じが絶妙で、続きが怖いようで楽しみでもあります(゚A゚;)ゴクリ

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    弾のお弁当は、間違いなく雪菜の手作りですね。
    木根塚さんとしては、そういうのは羨ましかったりして。
    山県と何かあった感じです。
    一体どんなことが語られることやら…?

  • 雪乃ちゃんは体育以外はオール5って凄すぎます。

    受験生の夏休みは中々悩ましいですよね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    こう見えて、かなり頭はいいようです。
    運動がダメなのは、面倒くさがりだからですかね。
    忙しい夏になりそうです。

  • 夕飯を作る何気ない時間も、寄り添って座る瞬間も、全部が恋人になった二人の日常として優しく積み重なっていて胸が温かくなりました(*´艸`*)
    キスを遮られたあと、それでも気持ちを確かめるように重ねた二度目のキスが本当に尊くて!
    関西行きの提案も含め、二人の未来がまた一歩動き出したのが嬉しいです✨️
    p.s.
    このたびは素敵な贈り物をありがとうございましたm(_ _)m
    マラソンを完走したご褒美をいただけたようで、涙が出るほど嬉しかったです!
    このお礼、後日、ぜひ近況ノートできちんとさせてくださいm(_ _)m

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    何気ない日常でのひと時ですが、二人にとってはそれも特別なようです。
    タイミングよく(?)お母さんの電話、それも運命でしょうか。
    旅行先も決まったようです。

    ギフトのことはお気になさらずに。
    いつも良くしてもらっていて、ほんの気持ちですので。
    ごゆるりとお休み下さいませね。

  • 第72話 夏の一日への応援コメント

    月島でも映画館でも、弾さんと雪菜さんが二人で過ごす日常の優しさを少しずつ積み重ねているのが本当に愛おしかったです!
    映画館にもう一度行きたいと言った雪菜さんの気持ち、すごく分かります。
    過去の場所が、弾さんとなら新しい宝物に変わっていくのかなと。
    そんな瞬間を見守れて嬉しくなりました✨️

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    他人同士で出逢った映画館が、恋人としての思い出の場所になりました。
    暑い夏のひと時ですが、旅行の話でも盛り上がり。
    今日の一も、また思い出の一つになっていくのでしょう。

  • 第71話 色あせないへの応援コメント

    要さんの不器用な優しさも、雪菜さんの痛みも、弾さんの真っ直ぐな想いも全部胸にしみました🥲
    家族の中に弾さんの居場所ができていく感じが、とても嬉しいです!
    雪菜さんがそっと手を握った瞬間、「ああ、やっと安心できたんだ」と思えて、泣きそうでした。
    二人の未来を、そっと応援したくなる回でした✨️

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    父と娘の対立も、お互いを想っていればこそだったのですね。
    弾が現れたおかげで、完全雪解けとなりました。
    雪菜にもそれが通じたようですね。
    これで二人を阻むものはなくなりました。

  • 第70話 白石家への応援コメント

    弾さんが勇気を振り絞ってご両親に挨拶する姿、本当に胸が熱くなりました!
    雪菜さんも不安の中で、弾さんの言葉にそっと笑ったあの瞬間が愛おしいです。
    要さんの硬い表情が少しだけ和らいだ気配も嬉しくて……三人がゆっくり家族に近づいていく姿を、これからも見守りたいです!

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    白石家、いよいよ本丸です。
    父と娘はなにやらギクシャクしいていますが、それも愛情の証。
    弾の登場で、それにも変化がありそうです。
    きっと今夜の焼肉は、美味しいことでしょうね。

  • 典宗さんの相手は月下の姫でしたか……って、典宗さんは女性に小慣れていますよね。

    彼の真意は?気になります。(ちょっとお父さん気分)

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    典宗はずっと月下さんのことが気になっていました。
    ここへ来て、想いが動き出したのかもしれないですね。

  • 第69話 変わりたくてへの応援コメント

    雪菜さんが抱えてきた痛みを聞いて、弾さんが静かに寄り添おうとする姿勢に胸が温かくなりました🥲
    誰にも見せなかった弱さを弾さんにだけ明かせたことが、本当に大きな一歩ですよね!
    お父さんとの距離も、弾さんがそばにいることで少しずつ変わっていけますように✨️

    作者からの返信

    ありがとうござます。

    哀しみを背負ったのは雪菜だけではなく、その家族もでした。
    ともに乗り越えようとしていたのに、掛け違いがあったようですね。
    けれどそのことが、弾を前に向かせることにもなったようです。

  • 第68話 どうせならへの応援コメント

    花火の余韻から一転、家族の問題が立ち上がったけれど、弾さんの覚悟と男気に胸が熱くなりました(๑•̀ㅂ•́)و✧
    雪菜さんも不安を抱えながら、弾さんが寄り添ってくれることで少し救われた気がします。
    雪乃さんも強がってるけど、本当は家族も恋も大事なのかなって。
    三人の気持ちが絡み合う夜が、とても愛おしかったです✨️

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    白石家にも、色々と事情があったようです。
    重たい過去を乗り越えて来ていますからね。
    そこへ向き合う覚悟を決めた弾、また時間が動き出しそうです。

  • 第67話 いつ来るの?への応援コメント

    雪乃さんの破壊力満点の直球に、弾さんの動揺が可愛くて微笑んでしまいました(*´艸`*)
    三人の関係性が自然で温かくて、花火の描写は二人の距離が縮まっていく余韻にぴったりで!
    恋の甘さと家族への扉がちらりと開く緊張感が絶妙です✨️

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    雪乃の持ち味発揮ですね。
    姉の雪菜が大人しい分、突進力は満点です。
    けれど彼女も、弾に影響を受けた一人。
    自分の恋路もどうにかなるとよいのですが。

  • ここまで読了しました!


    弾さんと雪菜さんの不器用でまっすぐな関係が丁寧に描かれていて、二人が少しずつ歩み寄っていく様子に温かい気持ちになります。

    さらに雪乃さんのスピンオフで世界が広がり、登場人物たちの人生や想いが立体的に感じられたのも印象的でした。


    『連載中』ということは、いずれ続きを書かれるのでしょうか?
    期待しております(◦ˉ ˘ ˉ◦)

    作者からの返信

    ここまでお読み頂きまして、誠にありがとうございました。

    雪菜に雪乃、性格も違う姉妹ですが、彼女らも弾と出逢って変わりました。
    幸せの形は違いますが、きっとこれからも、楽しい未来が待っていることでしょう。

    想ったよりも長編になってしまったので、これからは未定ですが、また機会がありましたら。
    レビューコメントも頂戴し、誠に恐縮です!

  • おめでとう典宗さん(๑´ω`ノノ゙✧
    見事に打ち倒しましたね!

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    どうにか勝てて、長い一日を終えることができました。
    でも、まだ安心はできません。

  • 第66話 縁日の夜への応援コメント

    浴衣の描写と縁日の空気感が鮮やかで、一気に夏の夜へ連れて行かれました!
    雪乃さんの無邪気さと切なさが同居する会話が印象的に残りました!
    学祭への伏線も絶妙で、次の展開がとても楽しみです(๑•̀ㅂ•́)و✧

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    彼氏とのことで悩みが深いような雪乃ですが、弾のことは気に入ったようですね。
    学祭では、また何かおこりそうな予感です。

  • 第65話 三人でねへの応援コメント

    仕事終わりの肉じゃがの場面が温かくて、読んでいるこちらまで癒やされました!
    静かな日常描写と、祭り前の高揚感の対比がとても心地いいです!
    雪乃さんの登場で空気が一気に華やぐ予感にワクワクしました✨️

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    肉じゃがといえば家庭料理の代名詞ですからね。
    ここでは雪乃の存在が、かなりのスパイスにもなっているようでして。
    しっかりかき回してくれそうです。

  • 実験室での会話から始まる等身大の悩みがとてもリアルで、社会人恋愛の距離感に強く共感しました!
    山県さんとのやり取りは軽快なのに、弾さんと雪菜さんの関係は不器用で甘酸っぱくて、胸がきゅっとなります(*´ω`*)
    お祭りと妹さんの存在が、二人をどう前に進めるのか楽しみです✨️

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    山県とは、ずっと同じ職場ですのでね。
    一方の雪菜とは、まだ恋人になったばかりで。
    雪乃が恋のキューピットになればよいですが?

  • 本屋でデート、それも漫画ですか。これはこれでギャップを感じて良いかなと思います。付き合ってあげる雪乃ちゃんは優しいです。

    彼女は受験生でそれどころじゃないですね。大変だけど、それはそれ。一緒にいた女性のことを聞き出すミッションを達成しないとね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    武田くんにも意外な趣味があったのですね。
    それを表に出せるのは、雪乃だからでしょうか。
    彼女は赤本の方に興味ありですが。

  • 典宗さんの動揺をさそった作戦とかだったら、原さんは策士ですね(`・ω・´)キリッ
    一旦変な賭けは忘れて、デートを満喫してほしいです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    原は策士、手段はえらびません。
    意識は将棋よりも、雪乃に向かっているかもですが。

  • 典宗さんは、雪乃さんのことをどう思っているのでしょうかΣ(-᷅_-᷄๑)
    妹のようにも……あるいはΣ(-᷅_-᷄๑)?

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    妹ではないようですが、彼は彼なりの事情もあるようで。
    それはこの先明らかになっていきます。


  • 編集済

    満里奈ちゃんは良い相棒で頼もしいですね(笑)

    恋愛の方は彼女の方が合理的かな。同じ行動するにも、向いてる向いてないとかキャラの違いもありますけどね。

    どう返事が来るのかな?

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    満里奈はかっとんでいますけど、いい相棒ですね。
    さあ、どんな選択になるのか?

  • 雪乃さん、どちらを選ぶのでしょうかΣ(-᷅_-᷄๑)
    どうなるのか、まったく想像つきませんね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    そうですね、選ぶのは中々しんどそうです。
    でも、いつかは決めませんとね。

  • こう見ると、建助と雪乃は落ち着ける地に足をつけた良いカップルなんですよね。彼は彼の哲学を感じるし、不満があるなりに雪乃もそれを許せて可愛いとも思ってますし。

    で、女性連れの典宗を発見。
    もやもや、悩ましいですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    交差点で偶然の目撃。
    雪乃も気が気ではないですね、典宗もいい男なものでして。

  • ついに年上彼氏の話が読めるのですね( ̄▽ ̄)
    雪乃さん、本編で不満そうだったので、どうなるのか気になりますね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    雪乃は彼氏には満足していないみたいでしたね。
    そして今回は、新たな出逢いも…?

  • ものすごいカオスな展開に( ̄▽ ̄;)
    エリックさんに発言権はあるのでしょうか……(笑)

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    全員が鉢合わせしてしまいました。
    エリック君は驚くだけ、このままでは何も話せないで終わるかもしれません。

  • この2人の優しい姉妹も素敵ですね。
    雪菜の弾への想いが、雪乃は参考になったかな……

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    先に幸せをつかんだ雪菜、今度は雪のの番ですね。
    きっと姉から力をもらったことでしょう。

  • エリックさん、運が悪かったですね( ´ㅁ` ; )
    弾さんは周さんに、彼女持ちだと打ち明けるのでしょうか……

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    エリックは間が悪し。
    弾はこういうことは、口下手なんんですよねえ…

  • 雪菜の幸せ願うパパ

    弾を認めているって事ですよね。
    ママも全てをわかっているし
    雪乃ちゃんも優しい子だし

    良い家族でほっこりします♩

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    雪菜も雪乃も、愛すべき娘ですのでね。
    今の家族があるのは、弾のお陰によるところも大きいです。
    雪乃にとっての憧れにもなっております。

  • 家族への挨拶、そして未来への約束へと進んでいく流れがとても温かく、胸に沁みる一篇でした。

    「非日常だった時間が、いつの間にか日常になっている」という締めくくりが印象的で、二人のこれからが幸せに続いていくことを願いたくなります(*´ω`*)

    作者からの返信

    ここまで読んで頂きありがとうございます。

    平凡でなにも無かった青年が、一つの出会いでここまで変りました。
    彼女の方も、彼との出逢いによって悲しみを乗り越えることができました。
    近い将来、きっとゴールが待っていることでしょうね。

  • 離れ離れだった分、2人が再会するのはうれしい限りですね( ´‎ࠔ`* )
    梓さん、結婚意外でした!
    彼女も前を向くことができたんですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    遠く離れた時間が終わり、一緒の日常が戻ってきました。
    梓の結婚を目にして、今度は自分達もと思ったことでしょうね。

  • 第97話 誕生日の約束への応援コメント

    映画館の出会いから始まった二人の関係、同じマンションの住人だったと気づき。
    偶然が重なり、とても密度が濃い毎日でしたね。
    ここまで来るまで長かったようで、短かった。転勤という大きな転機が、未来を選び取るきっかけになったようですね……二人の未来が楽しみです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    転勤で離ればなれは、大きな試練ですね。
    けれど飛躍のチャンスでもあります。
    きっと乗り切れるはずですね。

  • 第97話 誕生日の約束への応援コメント

    おめでとうございます.˚‧º·(°இωஇ`°)‧º·˚.
    海外に行って寂しくなりますが、これからも2人のペースで共に歩んでほしいですね👏( ˘ω˘ )

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    海外転勤は、二人にとっても転機になるでしょう。
    きっといい未来が開けていることと思います。

  • 第92話 古都の秋への応援コメント

    2人の関係が深まって、これから幸せに歩んでいく……というオチで終わらなさそうな最後の一文((((;゚Д゚)))))))
    なんだか怖いです(笑)

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    良い感じの二人ですね。
    けれど、人生には山あり谷ありで。

  • 明けましておめでとうございます🎊

    わぉ、2人は二郎系がOKなのですね。せっかく勝った水着が大丈夫なのかな(笑)

    雪乃ちゃん、まだ決めきれず……それはそうですよね💦

    作者からの返信

    明けましておめでとうございます。

    若い二人ですのでね、そのくらいは余裕かと。
    きっと水着に影響がでることは無いでしょうね。

  • 第87話 皇さんとの時間への応援コメント

    弾さん、これは気をつけないといけませんね( ´ㅁ` ; )
    皇さんの気持ちに気づいていないのが、彼らしいですが。また雪菜さんを不安にさせてしまいますね……

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    弾は仕事のつもりですが、彼女からしたら気が気ではないですね。
    すれ違いの場面です。

  • 第85話 企業CMへの応援コメント

    弾さんの性格のよさが女性たちに周知されて、雪菜さんも気が気でないでしょうね……( ˊᵕˋ ;)

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    弾はよかれ、仕事と思っています。
    けど雪菜としては、気が気ではないでしょうね。
    後ろには女性の陰が。

  • 第79話 集いし者たちへの応援コメント

    態度の悪い人が出てきたと思ったら、梓さんを奪っていった方でしたかΣ( ˙꒳​˙ )

    これはとんでもない展開ですね……

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    時間が経って、たちの悪い男になってしまっていたようです。
    悪い方に行かないとよいのですが…

  • 第78話 将棋の雄への応援コメント

    あけましておめでとうございます!
    今年から、ネット人見知り脱却のため、コメントを残すことにしました( 'ω' )
    毎回のように……とはいきませんが、よろしくお願いしますm(_ _)m

    まさ 様の作品は、恋愛系をあまり読まない汐田でも自然に受け入れられるような丁寧な筆運びで、胸がきゅっとなります(*´ω`*)
    全作品の登場人物たちが幸せになってほしいです。
    これからも勉強させていただきます!

    作者からの返信

    明けましておめでとうございます。

    どうぞお気を遣わず、気が向いた時に起こし頂けたら嬉しいです。
    コメントはいつでもウェルカム感激なのですが、ご無理はなさいませんように。
    自主企画まで立ち上げれて、そうは見えないですけれどもね。
    こちらも御作の柔らかい空気感は参考にさせて頂いてます。
    本年もどうぞよろしくお願い致します!

  • 雪乃ちゃん、悩ましいですよね。
    どちらも良い人だと思うだけに……

    雪乃ママはさすがですね、全てを見透して優しく答えているのでしょうね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    雪乃ママは、雪乃の生い立ちも姉の雪菜の不幸も、そして今の幸せも全部見て来ていますからね。
    娘のことはよく分かっています。

  • 第60話 断る勇気への応援コメント

    ついに決着をつけたんですねオオォォォ(゚ロ゚*)(゚ロ゚*)

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    はい、ここでやっとといった感じでしょうか。
    弾の気持ちは固まったということでしょう。

  • 第71話 色あせないへの応援コメント

    ここに来るまでの雪菜さんの様子から、お父さんとの対面は不安でした。
    でも実際は、雪菜さんと要さんの距離が少しずつ溶けていく様子が伝わってきて、読んでいて心が温かくなりました。
    要さんの不器用な愛情と、弾くんの誠実な言葉が重なって、ようやく“家族の時間”が動き出したように感じます。(隠し事はありましたが^^;)
    その家族の中に弾くんも自然に溶け込めたようで、安心しました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    家族で行き違いはあったにせよ、ここまで支え合った事実は変りません。
    それはきっと色あせることはない。
    それがあって今があるのですから。
    不器用さは愛情の裏返しなのかもです。

  • 内藤さんは相変わらず大人の魅力が詰まった人ですね。雪乃ちゃんが舞い上がるのもわからなくはないけど、健助君の前で無邪気すぎます……ムリは本当にないでしょうけど(笑)

    梓ちゃんも元気そうで……

    しかし弾君は、雪菜も含めて美男美女の中で一目置かれる男なんだから大したものです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    内藤さんは変らずの大人ぶりですね、梓との仲も順調なご様子で。
    雪乃は実は、建助の前が一番自然なのかもしれません。
    弾も最初はやぼったかったのですが、成長したものです。

  • 第60話 断る勇気への応援コメント

    物語が上杉邸から目まぐるしく展開していますね。ドイツ出張の話し、梓の切なさと主人公の決断が交差する場面、過去の思いを大切にしながら前へ進もうとする姿勢が描かれていて、とても良かったです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    恋も仕事も、だんだんと前に進んでいます。
    そんな中だから、断わることはしっかり言葉にしないとだめですよね。
    これでまた、弾の気持ちが固まったのだろうと思います。

  • 第54話 夜は更けていくへの応援コメント

    ついつい、読み進めてしまいました。
    色々あったけど、やっとここまで来ましたね。
    弾と雪菜の心がようやく結びついた回で、涙と告白に涙腺が緩んでしまいました。
    雪菜が過去と向き合い、弾と未来へ歩み出す姿が印象的です。
    庭園での『エスコートしてくれる?』の場面は甘さと緊張感が絶妙で、読んでいて思わず微笑んでしまいました。
    二人の関係がどう進んでいくのか、次の展開がますます楽しみです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    なかなか一歩が踏み出せないでいた二人ですが、雨降って地固まる的でしょうか。
    やっとここまで来ました。
    まだ恋人どおしいとは言えませんが、近い将来にそんな日が来るのかもしれません。
    まだ向き合わないといけないことも残っています。

  • 健助くん、勝負に出るのかな?
    このタイミングでどうかと思いますが
    連れていく場所がアルカディアですか……

    どうなるのかな?

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    建助君も、じっとはしいていられなくなってきました。
    もっとも典宗の存在はしりませんが、けど雪乃の様子を見れば、何か感じるかもです。
    そして、少し大人の世界へ…

  • ドキドキする人と安心できる人、こればかりは雪乃ちゃんの気持ち次第ですね。

    彼の話を聞くと、不器用ではあるけれど誠実なのでしょうね。

    姉の雪菜にとっても弾は安心できる人だった。
    さて雪乃ちゃん、どうするんだろう?

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    弾に似ているのは、どっちかというと今カレの方かもしれません。
    弾も最初はやぼったかったですからね。
    雪乃もそこに気が付くかどうか…

  • 大人の空間でちょっと背伸びする雪乃ちゃん、まるで淡いカクテルのグラスみたいに心が揺れて可愛いですね。選べないふたりの間で、恋も人生もカウンター越しのバーテンダーみたいに静かに見守ってくれている気がします。母の優しさや姉の存在も、彼女の世界をそっと支えてくれる…青春の一瞬一瞬がきらきらして素敵ですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    選ぶのか選ばないのかも人それぞれ、きっと正解はないのでしょう。
    まだ大人と子供の中間にいる雪乃には、簡単ではない選択でしょう。
    悩みは深くても、振り返ってみれば眩しい季節。
    早春に芽吹いた蕾が花びらをいっぱいに広げる前のような、甘く儚い時間なのでしょうね。

    編集済
  • 第63話 夏の色への応援コメント

    もう幸せオーラがダダ漏れでニヤニヤ止まらない回ででした(*´艸`*)
    内藤さんの「全部お見通しです」みたいな優しい距離感も最高だし、向日葵カクテルの例えが素敵すぎて、読んだ瞬間こっちの胸まで温かくなりました!
    雪菜さんと弾さん、完全に恋してるふたりの空気になってて、読むだけでこちらも幸せな気分に(*´ω`*)
    このまま甘くて楽しい夏、思いっきり満喫してほしいです✨️

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    恋人になってから初めての夏がやってきました。
    内藤さんは多くの人を見て来ているので、そういうのには敏感です。
    お手製のカクテルは、そんな二人を見てのイメージなのでしょう。
    向日葵は、まさに今の雪菜にぴったりですね。
    きっと楽しい夏になると思います。

  • 大仕事をやり遂げた先に待っていたのが、あの映画のロケ地で迎える二人だけの夕暮れだなんて……最高すぎます🥲
    雪菜さんが、自分の痛みも想い出も誠実に抱えたまま、それでも前に歩き出そうとする姿、本当に尊いです!
    弾さんのまっすぐな言葉の返しもまた、優しくて大好きです!
    二人の大好きがやっと同じ場所に辿り着いた瞬間を見届けられて、胸がいっぱいになりました! ここから始まる二人の未来が、どうか穏やかで温かいものでありますように✨️

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    初めにこの話を思いついた時に、この映画を二人に絡めることができないか、と思いました。
    そこへの道筋はいくつかありましたが、結局本作にあるように落ち着きました。
    告白が雪菜からというのも、この二人らしいところですかね。
    これからも二人の時間は続いていきます。

  • >その彼は、雪乃の美駅感覚の琴線に触れた。
    「美的感覚」かと。

    作者からの返信

    色々とご指摘を頂戴し、誠にありがとうございます。
    推敲が十分でなく、申し訳ございませんでした。
    全てご指摘の通り、修正をさせて頂きました。

  • >そう聞かされても、雪野としては、安心しきっていい
    「雪乃」かと。

  • >雪野のノースリーブの肌を刺す。
    「雪乃」かと。

  • >二人の様子を、雪菜はハラハラとしながら見守る。
    雪乃 だと思われます。

  • >高坂が何かを言いかけたので、咄嗟に大声を上げて遮る。
    「山県」が何かを言いかけた   かと。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    仰せの通りですので、修正をさせて頂きました。

    今迄気が付かずここまで来てしまい、誠に申しわけございませんでした。

  • これは揺れる乙女心ですね。
    健介の話をしっかり聞いてあげて、会おうと言った雪乃ちゃんは、良い子だと思う。

    ただどう選択するのかな?

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    やっと建助とも話ができそうです。
    けど、雲行きは怪しそう。
    どう転ぶか、神のみぞ知るところ!?

  • 第61話 遠い異国へへの応援コメント

    海外出張編、めちゃめちゃ面白かったです!
    弾さんの初めてだらけの不安と、雪菜さんの自然体で支えてくれる優しさが最高で、読んでて胸がぽかぽかしました(*´ω`*)
    特に「いつか仕事じゃなくて、一緒に行けるといいね?」の破壊力……あれ反則です!
    異国で距離がグッと縮まる二人、もう読者として幸せすぎます✨️
    本場でソーセージ食べてみたいです(*´﹃`*)

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    中東や欧州は訪れたことがないのですが、こんな感じかなと思いながら描きました。
    弾は初めての海外に、緊張しっぱなしでしょう。
    けど雪菜との共同作業なので、そこは力和湧くでしょう。
    いつか仕事では無く…そんな日も、きっとくることでしょうね。

  • 第60話 断る勇気への応援コメント

    弾さん、ついに断る勇気を手にした瞬間に立ち会えた気がして鳥肌が立ちました!
    梓さんの涙も刺さったけれど、それでも真正面から誠実に向き合った弾さん、本当に格好よかったです(๑•̀ㅂ•́)و✧
    雪菜さんを守りたい、その真っすぐな想いが行動になっていて感動しました!
    ここから二人の関係がどう進むのか、ますます楽しみです✨

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    ずっと腐れ縁っぽい関係でしたが、ここではっきりさせました。
    梓からすればやり直しを信じていましたが、時既に遅し。
    弾の気持ちは雪菜の方を向いていました。
    これで雪菜も安心することでしょうね。
    あとは、両方が一歩ずつ踏む出せるかどうかですね。

  • おーっと、すっかり忘れていた山本くん。
    でも忙しいのも何か訳ありなのかな……とか思ったりしますが。

    雪乃ちゃん、どうするのでしょうね?

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    山本君、何か訳ありのご様子。
    けれど雪乃には、そのことが分からないのですね。
    お互いにちぐはぐなままです。

    編集済
  • 第59話 帰京への応援コメント

    読んでいて胸がぽかぽかしました🥲
    謙行さんの「雪菜さんを頼む」に父としての想いが滲んでて、この場面はグッときました!
    弾さんのまっすぐな返事もかっこよかったです!
    雪菜さんとの内緒や、布団越しの静かなやり取りも、言葉にならない距離の近さが最高で(*´ω`*)
    浜松を発つ二人の穏やかな空気の中に、これからの未来がしっかり見えてきて、まるでエンディングみたいな温かさでした✨
    このあとに待ってる、その時が気になって仕方ありません(๑•̀ㅂ•́)و✧

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    上杉の家にとって、雪菜は娘も同然ですね。
    ここはそんな彼女を送り出す心境なのでしょう。
    そうすることが彼女の幸せだと、信じています。

    こうして、二人にとっての短くて大事な旅は終わりました。
    あとはどちらかかが、一歩前に踏みしめることができれば…


  • 編集済

    第58話 幸せになってねへの応援コメント

    今回、涙なしには読めませんでした(´Д⊂グスン
    胸が締めつけられるほど温かい回でした!
    弾さんと謙行さんの対局は、継承みらいなものなのかなって。父と子、そして男同士の絆が響いたというかなんというか🥲
    一方で恵子さんの「幸せになってね」は、母として、人として最高の愛情表現で! 雪菜さんの涙は過去への別れであるち同時に、未来への誓いに感じました! 神回……でした✨
    まさ様も、どうか温かくしてお過ごしくださいm(_ _)m

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    この上杉家でのエピソードは、先で出て来る告白のシーンと並んで、力を入れた場面です。
    今迄色々とあったのはこの時のため、と言っても過言ではないですね。
    ここから二人とも、前に踏み出していくのでしょう。
    寒くなりました、そちらもどうぞ、お体にはお気を付け下さいませ。

  • 第28話 寄って行けばへの応援コメント

    ええ……
    そこは寄りなよ(おじさんの煽り)
    おじさん
    『よぉ、よく来たな(指折り)』

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    寄らない、これが弾君なんですよね。
    きっと頭の片隅には、雪菜がいるでしょうしね。

  • 典宗くんは心もイケメンくんですね。これは雪乃ちゃんも夢中になってしまいますよ。

    弾と雪菜の縁ができたナイトシアター、それは雪乃ちゃんも意識しないわけないですよね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    典宗は非の打ちどころがありません。
    それだけに、いついなくなってしまうか、そんな危うさもあったりして。
    弾と雪菜は、雪乃にとっては憧れです。
    姉のようになれますか!?

  • 第57話 彼に伝えたいへの応援コメント

    すみません、続きが気になってしまって💦
    弾さんの誠実さ、本当に胸に染み入ります!
    景信さんへの手紙のような語りが本当に綺麗で、雪菜さんの涙も、悲しみではなく新しい一歩への祈りのように感じられて……二人が少しずつ前を向いていく姿が尊くて、温かいです🥲
    そして、上杉家での再会シーンはまさに癒しそのものでした! 
    穏やかな家庭の空気や鰻の香ばしさまで伝わってきました! 浜松と言えば鰻ですよね✨️
    最後の「同じ部屋でいいわよね?」のくだりには思わず頬が緩んでしまいました(´艸`)
    お忙しいと思いますので、お返事は大丈夫ですからね!

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    このシーンは、ある意味二人にとって儀式・祈りのようなものですね。
    ずっと大事に思ってきた存在、そことの対話です。
    上杉の両親もそれが分かっているはず。
    だから、自分の手元からは巣立つように計らうのですね。
    浜松は鰻が名物ですね、一度食べてみたいものです。
    寒くなりましたので、そちらもお気を付けを!

  • 雪乃ちゃんのキラキラぶりに彼女を応援したくなりましたね♪良い関係だと思うなぁ、今日はラッキーでしたね。次のデートも実現して欲しいけど☺️

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    ちょっと背伸びしたデート、いい空気ですかね。
    二人とも楽しそうです。
    次もきっと…でも、もう一人いますしねえ。

  • これはこれは大人な時間ですね、雪乃ちゃんも相手を労わる優しい心もあるし、素敵な関係になると良いです……って山本くんは?

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    大人の時間ですね、高校生には眩しい。
    山本くんは…どこに行ったのでしょう?

  • あはは、雪乃ちゃん、本当にわかりやすくて可愛いですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    分かりやすいですね。
    これでも高校生ですのでね。

  • 仲良し姉妹の秘密の会話を聞いてしまった感じです🤭

    雪菜と弾の話だと、スッと入っていけるのですね。これから雪乃ちゃんはどうするのかな?

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    雪乃にとって姉は憧れの存在ですのでね。
    弾も今となってはそう、姉の心をとかし仕事人としても飛躍しつつありますのでね。

  • 雪乃の揺れる心模様が、まるで曇りガラス越しの春みたいに繊細で切ないですね。怒りや寂しさ、ちょっとした期待が入り混じって、まさに恋をしている女の子の“現実の息づかい”。そして家族の場面では、一転して温かい空気に包まれていく――この静かな対比が本当に見事です。姉妹の絆の行方にも、目が離せませんね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    新しい出会いに、心が揺れているみたいです。
    今カレに不信感がある分、その想いは顕著なようです。
    姉の雪菜とは、よく言い争いをしています。
    しかし基本は仲が良く、だからこそ何でも言い合えるのですね。
    今は姉の幸せが、眩しく映っているようです。

  • 雪乃ちゃんいっぱいがんばりました!
    悲しいこともあったけどうれしいこともありました♪
    きっといつか恋が実りますように♪
    素敵な物語をありがとうございます♪♪♪

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    雪乃にとっては思い出深く、すこしほろ苦い夏になりました。
    そして、これからまた始まることもあります。
    待っているのは未来です。

  • 雪菜ちゃん、もう幸せいっぱいですね。雪乃ちゃんには刺激が強いけど参考になりそう。

    改めて弾くんは偉大な奴だったようですね。

    今頃、シンガポールでくしゃみしてるパターンですね(笑)

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    最初は頼りなく見えた弾も、姉雪菜の心の中の氷をとかしたことで、憧れに近い存在に変りました。
    照れもあるので、本人には絶対に言いませんが。

  • 雪乃ちゃんは一日中ドキドキはらはらでしたね
    思い叶わず残念だったようです
    どんな話しになるのか
    またドキドキしちゃいそうです♪

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    ライバルには勝利しましたが、それでも壁は厚く。
    けれどやり切った感はあるので、次につながることでしょう。
    まだまだ、夢の途中です。

  • 雪乃ちゃん、縁の下の力持ちです♪
    それぞれの想いにどう応えるのかな♪

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    夏が終わりを迎えつつあります。
    新しい季節に向って、また時間が動き出します。

  • 雪乃ちゃんの想いが届きました!
    震える違う喜びにあふれてる♪

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    ここは、いい結果になりました。
    このまま行って欲しいですが。

  • お鍋を囲んで仲の良い家族。

    お父さんも不器用だけど、ちゃんと心配してくれているし。雪菜もちゃんと父を見てる。

    そんな中で育った雪乃も憧れられる姉が居て良かったです。どんな会話になるのかな。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    こんな家族の時間が戻ったのは、弾のおかげもありますね。
    雪乃にとって姉は、眩しい存在のはずです。

  • うれしいはずの言葉もひとときも
    雪乃ちゃんにとっては辛い告白になってしまいました
    お別れを告げることに悩んでしまいそう

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    ここへ来て、建助がやっと本音を口にしました。
    その一言で、首の皮一枚つながったようですね。

  • 建助くんはとても不器用な男の子♪
    だけど内に秘めた想いは強そうです♪
    しっかり想いを交わしたい♪

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    建助はやっと自分を出せました。
    ずっと昔に出遭ったことだって覚えているはず。
    また二人の時間が始まるのかどうかは、ここからにかかっています。

  • 見たことのない表情にドキドキですね♪
    でもアメリカ行き!
    そうなるとかなりの遠距離です
    しかも忙しそう

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    やっと建助が雪乃と向き合った感じですね。
    ここから先は、雪乃の決断も大事です。

  • 見たことのない表情にドキドキしちゃいます♪
    ずっとこうならいいのにね♪

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    非日常へのフライトですね。

  • 雪菜姉ちゃんが帰って来て悶々とした気持ちが落ち着くと良いですね☺️

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    家族の団らんですね、きっと和やかな時間になることでしょう。

  • 弾くんと連絡がとれました♪
    典宗くんにとって百人力ですね♪
    雪乃ちゃん、縁の下の力持ちです♪
    空に出発!

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    弾の参加は心強いですね。
    難敵突破に向けて、あとひと踏ん張りです。

  • あっちもこっちも雪乃ちゃんを惑わせてます♪
    お父さんにバレたら大変なことになりそう!

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    こっちも前に出てきました。
    まだ決着は先のようです。

  • 雪乃ちゃんの応援が何より嬉しくて力になってそうです♪
    弾くんなら必ず力になってくれる!

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    雪乃の中でも弾の存在は大きいのですね。
    雪菜の凍った心を溶かした人物ですからね。

  • 雪乃ちゃんと健助くんの相性が悪いのか?いやいやこれは雪乃ちゃんじゃなくても怒るでしょう。

    優しい見方だと、大らか……いやぁ💦

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    きっと建助は天然で、安心しきっているのでしょうね。
    雪乃にはそれが物足りません。
    思わず馬鹿って思ってしまうほどに…

  • 雪乃ちゃん、心の準備が必要です♪
    大人の世界はまだまだですね♪

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    ひと夏の経験には、相手と心の準備が大事。
    それにはまだ、少し早そうです。

  • 二人ともとても楽しい時間を過ごしてます
    心の中で応援もきっと届いてる♪

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    夏の海辺は暑いです。
    二人の間は…まだ揺れている雪乃ではありますが。

  • 綺麗に可愛い♪
    とってもうれしい言葉にドキドキですね♪
    それはやっぱり想いがあるから♪

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    やっぱり夏は海!
    それも気があ者同士なら最高。
    さあ、盛り上がっていきましょう!!

  • 約束しちゃった!
    勝ってもらわないとですね♪
    海デートも楽しみです♪

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    チャンスはまだ残っています。
    ここは典宗の踏ん張りどころですね。

  • 有頂天の雪乃ちゃん。

    好みの人への最初のメッセージって色々考えてしまうものですよね☺️

    そろそろ他のメッセージにも気付いても良いけれど😅

    それにしても、牛すじカレー美味しそう♩

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    雪乃にとって、一言一言が、胸に響きますね。
    出会建ては初初しいです。
    牛すじカレーは母の得意料理、家族は大満足です。

  • また違うタイプの男の子♪
    勝負師って感じです♪
    雪乃ちゃん、どうするかな♪

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    くせ者勝負師ですね。
    やっかいそうな相手です。

  • 出会いの多いお年頃♪
    思わぬ縁がありそうです♪

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    出会いはどこに転がっているか、分からないですね。
    青春です。

  • 雪乃ちゃん、お姉ちゃん思いのいい子です♪
    自分のこともうまくいくといいなあ♪

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    雪乃は姉のことになると、よく気が回ります。
    自分のことにも感が回るとよいのですけれどもね。

  • 第56話 その人の元へへの応援コメント

    亡くなった恋人のご家族とも、ずっと親交があるって素敵だと思うんです。
    雪菜さんはもちろん、恵子さんも温かい人だなって思いました!
    だから弾さんのことも気に入っていただけるといいなって願ってしまうのは贅沢でしょうか?

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    上杉家にとっても、雪菜は娘のような存在まのでしょう。
    その娘と弾の姿は、きっと微笑ましく映っていることでしょう。
    だからこそ、少し悲しい決断もしないといけないのですね。
    それが二人のためならば。

  • 雪乃ちゃん、ゆらゆら揺れてます
    夏休みが楽しみです♪

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    ゆらゆらしてますね、夏の海の波間のように。
    夏休みはもうすぐそこです。


  • 編集済

    第55話 二人の午後への応援コメント

    弾さんと雪菜さんの空気が穏やかなものに戻ってよかったです(*´ω`*) 温かくもあって、恋人というか、円熟な夫婦のようで素敵です!
    諌山常務が本当に粋で良い人で! 上司だったら人生相談してしまいそうです!

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    いつもの空気感が戻ってきました。
    雪菜も仕事に力が入ってきましたね。
    みんなは遊んでいる最中ですが、この二人にはこれが何より大事な時間なのでしょう。
    諌山も一安心なことでしょう。

  • 武田さんって、本当にどこまでもスマートですよね。雪乃ちゃんが惹かれるのも、自然なことだと思います。

    それにしても、弾を自分の視点じゃなく外から見ると、改めてすごい人なんだなって感じます。

    エリートコースを進んでいるし、雪菜さんの心もちゃんとつかんでいるし、本当にすごいですよね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    武田は山本とは真逆のタイプ、大人なんですよね。
    雪乃が欲しかったものを備えているといいますか。
    弾も昔はこうではなかった、雪菜との出逢いが彼を変えました。
    その様子は、雪乃も目の当たりにしています。

  • 第54話 夜は更けていくへの応援コメント

    亡くなった恋人に一度会っておきたいって、弾さんの誠実さが表れてると思います。雪菜さんに真正面から向き合うって本当に偉い!
    手も繋いでくれたし、成長してらっしゃるって嬉しくなりました✨

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    弾の中でも、一区切りをつける必要があります。
    雪菜と向き合うイコール、彼とも向き合うということでもあり。
    ここからまた、運命の画車が動き出します。

  • 彼女じゃなかった♪
    今度は海へのお誘い♪

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    彼女ではなかったようです。
    が、決して小さくない存在ですね。

  • 第53話 君がいたからへの応援コメント

    鳥肌が立つぐらい感動してしまいました!
    とにかく弾さんが立派で、格好よくて!
    雪菜さんも亡くなった恋人のことを乗り越えて、弾さんを弾さんとして受け入れて……。
    本当にこの二人は応援したくなりますね(๑•̀ㅂ•́)و✧
    そして浜松! 亡くなった祖父が浜松の鉄道事務所で働いていて、その縁で浜名湖パルパルに年に10回は遊びに行っていました(*´艸`*)

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    思いのたけをやっと言えて、心を通わせることができましたですね。
    けれど、雪菜はけじめをつける必要があります。
    それは浜松の地に。
    自分も浜松にいたことがあり、浜名湖の周りを車で走っていたりしてました。
    パルパルには行ったことがないのですが、楽しいのでしょうね。