Chapter115 : 土産への応援コメント
和やかな雰囲気のようで着々と準備が整っていくのは逆に緊張感が高まります。
村ゆかりのもので目にものを見せてやりたいですね。
レックスくんの服…気になります!
Chapter115 : 土産への応援コメント
故郷の品がレックスの力になってくれると良いなあ
Chapter114 : 弱点への応援コメント
清潔性と貫通性を担保し続けるのが難しいって意味では確かにピアス穴っぽいなぁ
Chapter114 : 弱点への応援コメント
外骨格を削るのは歯の治療に似てるのかなと思ったらそのようで(笑)
全身外骨格の無いレックスくん…フ◯ーザ様を連想してしまいました…。
カンナちゃんに何かあってプツンと…変身をするレックスくん…なんて。
スティム用の穴あけとこうよって、ピアスの穴あけようと同じノリ!?
Chapter113 : 暴走への応援コメント
ドジっ子カンナちゃん?!それも可愛い!
救命スティムを拾ったそばから使う羽目にならなくて良かったです。
乗り物苦手なレックスくんも可愛い!
硬直して乗っていても、いざという時はしっかりカンナちゃんの盾になってくれて頼もしい。
サイノン…アレだなんて、レックスくんのこと被検体のように言わないで!?
Chapter112 : 収穫への応援コメント
次回予告が!今月中にあと2話更新楽しみです。
スティムの回収ポイントまでそれなりに危険を伴うのですね…。
マルク、一人で頑張ったんだなー…。
ドライブ楽しそうです!
獣臭…豚さんと追いかけっことか無く無事に帰還できますように。
Chapter111 : 探索への応援コメント
レイドする二人に和みました。
レックスくん、レイダーとしてすっかりしっかり頼もしくなったように思います。
即死しなくても…救命スティムのお世話にはできるだけなりたくないような…。
Chapter110 : 弾丸への応援コメント
面白いです。
続きが待ち遠しい。
Chapter106 : 清算への応援コメント
復讐なら死なないけど逃げられない位の一発当てて血の匂いに釣られて
あ~貴重な一発無駄にするからと嘲笑うのかと
介錯の無い切腹だと1日生きてたりするらしいし
Chapter110 : 弾丸への応援コメント
駆け引きとかドキドキハラハラするシーンも良いけど、レックスくんとカンナちゃんのほのぼのしたシーンが一番好きなのではと気付きました。
この二人が一緒にいることで得られる癒し成分が!!
Chapter109 : 意地への応援コメント
簡単に情報を流すと約束するヤツは信用できませんね。
裏があるかもなんて発想できるあたり、自分もいつも企んでいる生き方をしてきたということですね。
ケジメといってもレックスくんの、レックスくんに限らず誰の手も汚す価値もない…。
どうかレックスくんの邪魔だけはしないで…。
Chapter109 : 意地への応援コメント
親身になって装備を融通してくれるかも?って思考が出てこないあたり、性格終わってるな
Chapter108 : 裏切への応援コメント
背後でカンナがちゃんと合図してるw
Chapter108 : 裏切への応援コメント
レックスくんは優しいなー。
ケジメといいつつ免罪と猶予をチラつかせて。
レジーに期待はしていませんが、レックスくんの為になる収穫は得られるのか、どこまで報いる気があるのか楽しみです…。
Prologue : 出立への応援コメント
ジルバギアス2周してはや半年
コミカライズも終了して悲しくてここに行き着きました
もう更新されないのでしょうか?
あの世界観飽きちゃいました?
連載待つ間こちら読みますが…
Chapter2 : 奇襲への応援コメント
リアルRX系主人公
Chapter3 : 接触への応援コメント
タルコフとかでも戦利品を漁るときがいちばん楽しいもんよ
Chapter107 : 豹変への応援コメント
レックスくん怖い…。
あのレックスくんなのかと、そこまで豹変するほど追い詰めた自覚の無さに呆れる。
自分は悪くない、言われるままにやっただけとか責任感や意思の無いやつが一番腹が立つので、スカッとする展開を期待!
Chapter107 : 豹変への応援コメント
レジーの台詞が嘘じゃ無いなら善人でも無いし悪人でも無い普通の奴って感じだ。
レックスと会った時に誤魔化して責められないように逃げたのも、ある意味普通でただ狡猾なだけだ。いい奴なら動揺したりしたんだろうけど。
Chapter106 : 清算への応援コメント
更新ありがとうございます。
レジナルドが鉱山のカナリア的な警報装置扱いじゃ無ければ良いなぁ。
Chapter106 : 清算への応援コメント
運を天に任せるようで、義理を言い訳や口実にして、力でけじめつけちゃう感じの好きです…。
もうそこには温厚で素朴な少年はいないのに…そこまで追い詰めたレックスくんに何をされるのか…ハラハラドキドキ。でもレックスくんも、止めてくれる人がいないから暴走しないように…と心配です。
Prologue : 出立への応援コメント
村焼け…
うちの小説に出てくる村も…
いやいや、うちの村は、燃やせないΣ(*´Д`)
Chapter104 : 旅路への応援コメント
pass by 村…ここに来て分かりやすさ重視だ!
Chapter103 : 特別への応援コメント
特別ですねー、いいですねー!
カンナちゃんの一方通行であるようなないような、レックスくんと噛み合ってない感じがまた良いですねー。
Chapter102 : 侠気への応援コメント
レックスとマルクの友情、いいですね!
二人に良いことがありますように!
いちごはあるのにバナナは無い世界なのですね…。
いつかレックスくんがチョコバナナパフェを食べられますように!
Chapter100 : 先見への応援コメント
Chapter100おめでとう御座います!
見知らぬ土地の航空写真やストリートビューはとても便利ですよね。
次元震の被害想定が未知数ですがレックスくんにプラスになりますように…。
Chapter99 : 俯瞰への応援コメント
あとは襲撃タイミングか。次元震起きてからか、否か。
装備も走破力の為に軽量か、それとも火力の為重装か。
戦術楽しみだなぁ。
Chapter99 : 俯瞰への応援コメント
やっぱ、こんだけの能力持った面々を尉官程度の扱いで抱き込もうとしたリチャード見る目無いよ。最低でも佐官だろこれ
Chapter98 : 連鎖への応援コメント
復讐は連鎖するものです。誰かの都合の良い所で終わりに出来るものではないのです。
的な事思ってる俺でもこの切り口は驚いた。そうよねそっち側にだって連鎖するよなあ
Chapter98 : 連鎖への応援コメント
…正直、俺って戦うときは体が勝手に動く感じだから
未だレックスの謎が全く解明されていないから些細な発言も伏線なのかと思ってしまう。
•レックスは自然発生した存在ではなくデザインされたのか?
•レックスに血縁はいるのか?
ストーリー展開も気になるが、細かなところも気長に待ちます。
Chapter98 : 連鎖への応援コメント
カンナちゃん最高です!
心が視えても思い通りに操れるわけではないのなら視えないよりもどかしいですよね。
でもレックスくんの根底はそのままに未来に繋がる方向に導けるカンナちゃんは最高の相棒です!
スキンシップの割合が増えてますね〜。
Chapter52 : 既知への応援コメント
まだ熊と鹿が残ってるんだよね……。
Chapter93 : 激情への応援コメント
涙を流す理由の一つとしてストレス軽減という効果があります。
レックスは涙を流せないため、
物にあたるくらいしか方法がないかもしれませんね…。
Chapter97 : 隠家への応援コメント
簡単に揺らぐような決断であってほしくないですが、今を生きてる人を大切にする道も良いものなんだよと…。
どの道を選んでも苦しいですね…。
Chapter90 : 業苦への応援コメント
表情変わらないレックスより適した尋問役いないかもな。何考えているのかわからないからねぇ。
Chapter81 : 一転への応援コメント
豪雨での銃の影響あまり詳しくないですね。
どうなるんだろうか、
Chapter78 : 欺瞞への応援コメント
絵文字がcuteすぎるよぉ。
複眼なんだろうけどw
Chapter76 : 暗躍への応援コメント
めざとい情報屋、だよ。本当に。
有能な情報屋は飼い殺しにするに限るよな。おそらく殆ど最小限の人員にしか震災の共有していないのだろうが、情報屋介して様々な人の運命改変起こりそう。
Chapter96 : 信念への応援コメント
レックスくん、感情も落ち着き腹も決まったようですね。それでこそレックスくんという答え。
パズルパンサーとはここまでなのは辛いけど覚悟はしてました…でも一人で立ち向かうには大きすぎる敵なのですよね…。
カンナちゃんも決断の時ですね!!
ヘイミッシュかっこいい!
Chapter68 : 補給への応援コメント
微笑ましいw
Chapter67 : 浪漫への応援コメント
微笑ましい。
Chapter65 : 打診への応援コメント
災害のことを共有してるのはヘイミッシュとパロマさんだけかな?
正直、古参にはカミングアウトしても良いと思うが。死亡が確定してる奴半数って致命的過ぎるよ。
Chapter64 : 予言への応援コメント
少し覚悟してしまったよ。
Chapter59 : 模索への応援コメント
本当、村が過酷すぎる。
Chapter56 : 協調への応援コメント
温度差ー!w
『ピース』がすっかり板について来たんじゃ無いかな?
編集済
Chapter55 : 腹芸への応援コメント
パフェ美味しそう。(*´﹃`*)
はっ(・□・;)
前回のあらすじ短編めっちゃ好きです。
遊び心待ってます。
Chapter51 : 未知への応援コメント
え?
一方が死を錯覚してるのに、能天気な反応よ。
Chapter50 : 生態への応援コメント
おいおい、なんだか村人達の戦闘力も基準より相当高位な感じしてくるんだが?
森の秘密が気になってきたな。
Chapter47 : 格闘への応援コメント
意識が飛ばない程度に痛みを与えて心を折るのも関節よ。
編集済
Chapter44 : 糊塗への応援コメント
お、言っちゃった。
これがバディーが出来ない理由でもあるだろうに?
編集済
Chapter43 : 射程への応援コメント
残り2人とはレックスと顔馴染み?何だろうけど、警戒心の強い2人に村唯一の生存者レックスが合ったら…
何か誤解生まれてもおかしいとは思はないですね。
Chapter42 : 手打への応援コメント
迫られる選択。
あれ、おかしいな。レイダーになってまだ一カ月経って無いねぇ?
Chapter40 : 行商への応援コメント
仕事への誇りを持ってるいる点を全面に出しているけれど、
レックスへの罪滅ぼしも兼ねてるんじゃ無いかな。レックスがこの手の話に疎いからか凄い丁寧に教えてくれるしw
カンナいないとレックス簡単に騙されるじゃ無いかなw良い意味で本人が純粋すぎる。
Chapter37 : 情報への応援コメント
人肌脱いでくれるの?が二重の意味が合って面白い(笑)
ま、それは置いといて全身外骨格に覆われてるレックスを全身麻酔させたのは注射針なのか?どこに刺さるんだろう。
Chapter35 : 物証への応援コメント
わー!仮面ライダー!?
とはならないよね。
Chapter34 : 応報への応援コメント
流石に甲殻貫かれたか。レックスの頑丈さも過信でないところが緊張感ある。
正直、ライオットシールドみたいな盾を背中にくくりつけている方が、レックスの戦術には合いそうだけど、軽くて頑丈な盾なんて中々無いかな。
Chapter30 : 義憤への応援コメント
意思が混じり合うのは良きペアですね。
Chapter28 : 制圧への応援コメント
現地人が現存してるいる、と。寿命的な概念はオーロラの中ではないのかな?
Chapter24 : 並行への応援コメント
カンナが助からなかった方はレックスの村が壊滅しなかった世界線って考えると、何とも複雑な気持ちですねぇ。
しれっとカンナの真の感知能力分かりましたね。
Chapter23 : 薄氷への応援コメント
ん?カンナちゃん?
Chapter19 : 厳冬への応援コメント
邂逅シーンの筈なのに凄い感情移入してしまいました。
グール達にもある程度の思考があるのが、厳しいですね…。
兵糧攻めされている状況下と長期間の攻勢で村全体のストレスも相当だったろうに…。
Chapter11 : 火傷への応援コメント
もう、ご厄介に(笑)
Chapter94 : 叱責への応援コメント
更地にする手間は省けそうで良かったですね
Prologue : 出立への応援コメント
ジルバギアスから来ました。
ガンズネメシスこれから楽しみます。
Chapter93 : 激情への応援コメント
レックスくんの心がブラックホールに…。
偉い…偉いよレックスくん、そうだよね、一緒のところに堕ちたくないよね…。
レックスくんにしてあげたいことをカンナちゃんが全部代わりにしてくれたよ…カンナちゃん有難う…。
Chapter92 : 白状への応援コメント
本日2話目の更新有難う御座います!
あぁ…そんな理由で…。
誰でもよかった、何処でもよかった、一番やりきれない理由です。
言葉にも形にもできない凄まじいレックスくんの感情、視えるカンナちゃんも相当苦しそう…。
Chapter91 : 事情への応援コメント
真相が少しずつ明らかに…面白くなってきました!!
ヘイミッシュ…拍子抜けですがパズルパンサーを名乗られていなければレックスもここまで本物のパズルパンサーと深く関わっていたかわかりませんし、結果オーライ?
Chapter89 : 尋問への応援コメント
尋問にサンバの対比が恐ろしく良いです。
夜エルフの部屋には合わないけど、ここには凄く合ってます…!
Chapter87 : 撤収への応援コメント
言葉にすることで気持ちの整理がつくことってありますよね。
カンナちゃんにはその意図もあったのでしょうか。
レックスくんの意志を言葉で聞きたいという気持ちもあったのでしょうか。
察するのもいいですが言葉にするの、尚良いです!
Chapter86 : 一命への応援コメント
マルク、思ったより元気に回復して良かったです。
痛みとか恐怖とかあまり感じなかったようでそれも良かった…けど、いいのかそんなノリで!とツッコミたくなりました。
救命スティム怖い…有難いけど使われたくない…。
洗浄が重要とか確かにそうですが改めて言われると怖い…。
一番気にするのが髪って、笑えない内容の回なのに始終笑ってしまいました。
Chapter85 : 応変への応援コメント
更新ありがとうございます♪
おっ!マルク生きてた^^
Chapter85 : 応変への応援コメント
更新待っておりました!
マルク生きてて良かった…でも肉塊扱い…大きなウサギに一瞬ほっこりした後の肉塊…余計に痛々しいです…。
ちゃんと回復してください!
Chapter85 : 応変への応援コメント
うおおギリギリセーフ!
Chapter77 : 自力への応援コメント
ふふふがツボww
Chapter51 : 未知への応援コメント
ブタがイノシシじゃなかったのかよ!?
Chapter51 : 未知への応援コメント
違う違う違うそうじゃ無い♪🤭
Chapter13 : 取引への応援コメント
初めまして。
作者、ショットガンに強い思い入れでも有るのでしょうか。
スラッグ弾に?
威力弱いですよね。
100m離れたら猟にならない。
精々50mが良いところ。
火薬の量なんてライフル(比較対象は.308ウインチェスター)
20%くらい。
ショットガンのガンパウダーはハンドガンと同じ短期燃焼火薬
ライフルは長期燃焼火薬の違いはありますが。
1発玉のスラッグ弾も鳥撃ちも火薬量一緒だし。
だいたい薬莢プラスチック、発火薬のとこだけブラス。
スラッグ弾で間違っても熊(月の輪熊)撃ちしたくない。
もちろん威力としては最低.308を選択。
オーバーキルと謗られようと出来れば、.350ショートマグを。
なんと言ったとてライフルなら獲物から距離が取れるのが良い。
もちろん1人でなんて絶対嫌です。
撃ち漏らし無いように、師匠と師匠のお友達がいての話です。
ショットガンは辞めませんか?
主人公が可愛そうです。
Chapter84 : 臨機への応援コメント
久々の更新嬉しいです!
有難う御座います!
一瞬の判断が命取り、スピード感と刹那の駆け引きの緊張感が最高です。
ヒヤッとしたけど上手くいったようで良かったです。
Chapter82 : 悪路への応援コメント
一気にここまで読んでしまいました。登場人物が魅力的かつ設定についても違和感なく頭に入ってきて、戦闘描写も頭の中で自然に再生されました。
応援しています。
Chapter81 : 一転への応援コメント
理想と現実に揺れる心…いつの間にか相手の動向が選択に影響されるまでに!
いいですね〜、この感じ!
そして体育座り上目遣いのカンナちゃん、最高です!!
Chapter80 : 始動への応援コメント
おかえりなさいませ(でいいのかな?)
さて物語もじわじわと核心に……
自分の命張れる男に弱い気持ちわかりみが深い
Chapter80 : 始動への応援コメント
更新待っておりました!
色々と大変だったご様子ですが落ち着いてきたとのこと一安心ですが、別作品の書籍発売も間近に控えておりますし、ご無理はなされませんようお気をつけください。
いよいよ狩りのターンですね…。
何が掛かるか掛からないのか…緊張感が高まります。
巨大次元震も同時に警戒しなくてはいけないこともプレッシャーになりますね。
明日の更新も楽しみにしております!!
Chapter80 : 始動への応援コメント
更新感謝
Prologue : 出立への応援コメント
開幕から村が焼けている……
Chapter8 : 極光への応援コメント
タル◯フライクな小説出ないかなーって思ってたから嬉しい。どんな展開が待ってるか楽しみにさせてもらいます!
Chapter58 : 暗中への応援コメント
身長が3メートルもある白ワンピースの女……一体どこのおねショタミーム怪異なんだ……()
編集済
Chapter77 : 自力への応援コメント
スピンアウトDIY系情報屋クリスティナちゃん(公開未定)
Chapter77 : 自力への応援コメント
自力ワロタwww
まあ確かに秘密のセーフハウスなら他人を入れる訳にはいきませんよね
Chapter67 : 浪漫への応援コメント
良い……
Chapter66 : 星空への応援コメント
ヒューッ♪♫
Chapter67 : 浪漫への応援コメント
深い
Chapter75 : 指図への応援コメント
変態が大人しく引き下がったと思ったらガンガン油注いでる
Chapter59 : 模索への応援コメント
しれっと村が秋終わりで0℃くらいなの発覚して震える
Chapter20 : 春望への応援コメント
前話読んで寝た自分を呪いたくなった
Chapter71 : 信用への応援コメント
次元震でタグの暴落が起きるって並行世界の手紙でも言ってたしここでタグ処分してスティムの安定供給ができるのは美味いな
Chapter73 : 伝手への応援コメント
連日更新有難うございます!
カンナちゃんがいても悩む駆け引き、カンナちゃん無しではもう行動できませんね…。
レックスくんはどうするのか、本物のパズルパンサーはどうするのか、数話前は次元震のことでドキドキしていたのに、違うドキドキが増し増し!
早く続きを〜!
Chapter72 : 黒幕への応援コメント
敵対派閥がはっきりしたなら、バルタザールに付いてリチャードと敵対して、褒美に村の再興を援助してもらうのを狙う形が一番穏当か?
Chapter72 : 黒幕への応援コメント
何も起きなければ復讐は難しいのでしょうが、次元震の混乱に紛れればと言った感じですね
Chapter43 : 射程への応援コメント
>やらならないなら
「やらない」の誤字ですかね
実際にはある単語だったりしたら無視しておいてください
Chapter116 : 発覚への応援コメント
パズルパンサーもはっきりと敵対視されてしまいましたね。
逆恨みも甚だしいですが…。
クリスティナも動き出しますか…。
どんな行動にでるのか…。
続きが早く読みたいです!!