応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第3話 衛兵隊長の秘伝書への応援コメント

    功法>装備の世界で、これはとんでもないチートですね。

  • 第533話 地下の屋敷への応援コメント

    シャンシー長老からのノルマ(土産)は達成ですね。
    役に立つか不明だけど、おめでとう。

  • 第534話 水操術への応援コメント

    針が雨のように降ったら、穴に潜っても防げなくない?

  • 第534話 水操術への応援コメント

    更新ありがとうございます。そういえばコウって符術担当の長老になるほどの専門家だったな。炎風操術も6文字でほぼ再現できたしそのうち全属性の術の符術を作っちゃいそう。

  • 第534話 水操術への応援コメント

    金躁竜からは翅翔盤で逃げれたように思うが。
    金丹修行まであと6ヶ月。

  • 第534話 水操術への応援コメント

     まずやることが新たな符術修行なのがコウらしい。土操術を符術で再現しようとしたということは、この符術から土操術を復元できないかな?。小仙術法典の土遁術は、直径2m深さ80cmでした(377話)。バオ長老戦の時も土遁術を使いましたが、深さが浅く、星厳盾術も併用せねばなりませんでした。『掘削』の万象符は、一瞬で直径3m深さ3mの穴を掘れた。これを符術無しでできたら、かなり有用ですよね。
     炎尾竜の炎が紅焔訣の焔火だったように、金躁竜が放つ金属製の針の雨も、高度な金操術の重要な技なんじゃないかな。これを盗めれば、コウの金操術もさらに上がる。それにしても、仙靭籠手が役立つ役立つ。武術も煉丹術も宝具作りも全部自力でやるコウは、敵を倒すたびに糧に変えてどんどん強くなる。金躁竜を倒して更に強くなるコウが楽しみです。

  • 第534話 水操術への応援コメント

    更新ありがとうございます。

    使える水操術まで時間がかかりそうです。
    金躁竜は相性悪いしやたら耐久力がありそう。
    早く金丹修行に移りたいのにな。

  • 第534話 水操術への応援コメント

    金操竜倒せば、朱華破坤みたいな武器作れるかな

  • 第534話 水操術への応援コメント

    霊力の制御力は鍛えられてるからサクサク進みますね。前回は逃げた金躁竜も狩れるだけの力が身についたんですねぇ、コウの糧になっておくれ。前話もそうでしたが、金躁竜の声といい、こんな場所なのに翼腕法での飛行を楽しめる余裕が見られますね。

  • 第533話 地下の屋敷への応援コメント

    こんなに喜びの感情あらわになるの作中初めてか?

    1カ月、煉気期の修行も進めたいが欲張りか?

  • 第501話 仙床の森への応援コメント

    九龍剣を修行できるの結丹期からだったような?

  • 第533話 地下の屋敷への応援コメント

    諸事情で短めに。

    よっしゃー!

    次回も楽しみにしています。

  • 第533話 地下の屋敷への応援コメント

    ついにコウが持つ双極霊根の水の仙術を手に入れたね!!どう強くなるか楽しみ!!

  • 第244話 戦いの終わりへの応援コメント

    ブォウェン……。

  • 第240話 星宿護符への応援コメント

    強い衝撃で上空に昇って少し浮く状態を維持しながら横衝撃で強引に飛ぶくらいはできそう。

  • 第533話 地下の屋敷への応援コメント

    屋敷丸ごととは盛り沢山ですね。
    焔炎訣のように水操術の要訣そのものも解説されている術のなかに含まれているのでしょうかね。
    これで霊根対応の術を網羅できましたが、炎風操術の考え方を応用して相性が良いかは謎ですが水風操術、氷風操術も開発できそう。

    この調子でいくと本章は結丹期になるまでが描かれそうですが、大長老問題は個別イベントとして、シュンリンを治療できるまで修行していくと峰麟丹もまだ2つありますし、元嬰丹も登場していることから元嬰期まで目指せそうな気がしてきますね。とはいえ、そんな順調に描かれるとも思えないのでどう展開していくか非常に楽しみです。伝送陣や護魂術も考慮すると界障壁の修位減少効果を免れる方法を見いだして結丹期中に戻るのか。あまりシュンリン治療と間を空けすぎると修位格差が開きすぎるのと仙界メインに今後も展開するなら連れてこないといけないですし色々な想定ができますね(連れてきたらコウの明確な弱点にもなるので明確な敵対勢力は潰しておかなければなりませんが)。


    あと屋敷の倉庫に何かほかの風化に耐えられるレベルのお宝は無かったのかなと気になります。


  • 編集済

    第533話 地下の屋敷への応援コメント

    更新ありがとうございます。

    コウに適正のある貴重な水操術を得られてよかった。
    万象文字による符術の応用も大きな成果。
    使える武術もあればよかったのに。
    紙の指南書が失われたのは残念だが、水もあるし修行場としては悪くない。
    大妖金蛇が警戒していたものが気になる。

  • 第533話 地下の屋敷への応援コメント

     とんでもない大成果だ!。素晴らしいことにこれら知識は、煌霊門のNDAの対象外なんですよね。基礎的な呼吸法、身体操作術、剣術を1セットで揃えられたし、水操術の基礎、応用、奥義、さらに土操術を符術で再現しようとした知識まで得られた。コウ一人で宗門開けるレベルですよ。もちろん虚礼洞に伝えても良い。緑操術、紫炎術は基礎だけですし、金操術は応用までしかなく、風操術や師伯の覚書はNDAがあって伝えられないので、どれもこれも中途半端という状態でした。しかしこのヨンアン仙人の知識セットは、問題なく凡界に持ち帰れる。コウも結丹期になったら、急激に修行項目が増えそうですねー。

  • 第533話 地下の屋敷への応援コメント

    水を操るなら湿気も操れんかな?
    蒸気として操れば掃除が捗りそうで羨ましいな〜

  • 第533話 地下の屋敷への応援コメント

    ジメジメして住み辛そう。

  • 第533話 地下の屋敷への応援コメント

    寒黎樹の実を採取ねぇ…。
    絶対にまたロンファが邪魔してくるやん…。

  • 第533話 地下の屋敷への応援コメント

    ヨンアンの残した玉籍ゲット、嬉しいですね。『長春訣』『流慧剣術』『鬼踏闘体術』は基本的過ぎて学ぶものがないのは残念。高度な武術であれば良かったのですが。
    『基礎水操術』『蟠龍水操典』『小氷操典』『万象用覧』水操術や、符術に万象文字を応用出来る技は今後も使えそうですね。
    まずは入り口を隠さないと。修行の邪魔はされたくない。

  • 第532話 三度目の趙凌湾への応援コメント

    楽しみな展開ですね。
    土遁術の方が使い勝手がよさそうだけど、使わないのかな?

  • 第204話 紫雀と符術への応援コメント

    レブス染みてきたな?

  • 第187話 氷竜と火竜への応援コメント

    虫は過剰な刺激を抑制する機能があるらしい。
    天然の狂戦士だね。

  • 第173話 実力差への応援コメント

    年数からすると駆け出し道士なのはそうだね、詐欺だね。

  • 第532話 三度目の趙凌湾への応援コメント

    > ただ清雪丹がないと進歩は亀のように遅く、ほとんど霊力量は増えなかった。
    なにもないと修行が進まなくてたいへんすぎる。
    そして、ずっとこの状態でも修行し続けてた虚礼洞のウェイ掌門は凄いな。

  • 第532話 三度目の趙凌湾への応援コメント

    脱字かな。

    〉この修行を半年ほど続けると、霊力量が金丹修行をするために必要な九割に達するまで増大した。

    必要な『量の』九割

  • 第532話 三度目の趙凌湾への応援コメント

    毎回ハイペースな更新ありがとうございます。

    まずは、無事に清雪丹で修行できて何より。
    その半年で、霊力不足だった点は解消したようで。
    で、金丹修行するには少しばかり足りず、戻ってくる大長老に遭遇
    しない為にも、趙凌湾で修行する、と。

    なるほど、確かに警戒すべきは大長老で、その大長老もコウを倒す
    とかコウが戻ればすぐにもできる(と考えている)ことを、趙凌湾に
    自ら出向いてまでするかと言われると、そうはならない気はします。
    (どころか命知らずにも趙凌湾に留まるなら勝手にくたばるだろう、
    なんて考えそう。)
    そもそも大長老の相手は掌門で、その掌門が想定外に修位を上げて
    いたなら、コウのような些末事より自身の修行を優先するかと。
    いなかった間に宗門で新たに得られた術の類いも調べるでしょうし、
    掌門を相手取る以上は、まずは現状把握に忙しくなる筈。
    (大長老派の情報収集能力次第で、大きく変わりそうですが。)

    コウにとってはそれ以外にも、人の目を気にすることのない場所で
    修業できれば、何も隠さず集中してできる分だけ効率が良くなると
    想定される利点もありますね。

    ロンファと遭ったのは封印陣近くですし、自信家な一方で理性的な
    判断も相応にできる彼は、流命抜をガンガン使って強化しない限り、
    大妖金蛇の縄張り付近には、少なくとも当面は来ないでしょう。
    (もしかすると、この半年間で既に何かあったかもしれませんが。)
    自信家な点からは、武術でコウに勝てる自信が付くまで再戦しない
    スタンスになったり、下位の者にまた負けるようなことがあっては
    ならないと考えて、二度と会わない可能性もあるかもですし。

    で、寒黎樹の実も少なくとも疲れを消す効果がある為、こんな場所
    では特に重宝しそうですが、桃より美味な桃味とか、案外、仙桃の
    近縁種だったりするかも?
    また道士でも滅多に近寄らない場所だけに、道士の邪魔が入らない
    他に、新たな切り札が見つかる期待も高まる場所ではありますね。
    今まで大っぴらには鍛えられなかった技も余裕があれば鍛えられる
    可能性がありそうですし、割りと良いこと尽くめかも?

    ただ、そもそも論ですが、強力な妖魔が跋扈する趙凌湾で、本当に
    安全を確保できるのかな?
    海岸が見える森の南端にある星気が噴出している穴付近は、前回に
    訪れた際は妖魔はいなかったにせよ、大妖金蛇が警戒する存在とか、
    ばったり出くわす懸念はあるような?
    とは言え、確実に近くに戻る大長老と、危険はあっても成長できる
    可能性も十分に高い趙凌湾なら、私でも後者を選ぶでしょう。
    清雪丹での修行で霊覚眼も強化されて、霊力が上がった分だけ術の
    威力も向上したでしょうし、賭けに勝つ為にすべきことはできたと
    判断したのかも?

    でもそうなると、夏まで煌霊門で修行した理由が不明なような?
    早く出向けば新たな清雪丹も早く完成し、修行にも早く入れる気が
    するのですが……
    例えば相応の期間煌霊門を離れる手配りと、修行の成功率を高める
    為に武器なども改めて準備していた、とかあるかもですが。
    清雪丹の有無でどう違うか試したかったり、ついでに装置の残骸を
    調べたりとか、まあ何かしら理由はあるとは思えます。

    ……とか思っている間にも、期待通りヨンアンの住居らしき場所を
    発見しましたし、そこを安全な基地にできれば御の字かな?

    ヨンアンの遺産に危険な物があったり、大妖金蛇が警戒する相手が
    戻って来るなり、何かしらの波乱はあるかもしれませんが、選択の
    余地は元々ほとんどないので、コウには頑張って切り抜けて欲しい
    ところです。

    では、続きも期待しています。

  • 第532話 三度目の趙凌湾への応援コメント

     コウの地下捜索能力は凄いですねぇ。以前の銀霜鋼や炎風操術の発見も見事でしたし、今回もお見事。さてさて、今だに星気が流れている地下空間に何があるのか、楽しみです。一方で、入口を掘り出してしまったから、秘密を守れるのかも心配。ロンファがうろついてますからね。

  • 第532話 三度目の趙凌湾への応援コメント

    誤字と思われる箇所です。

    俺は【爆旋刃】や真気玉「をを」使って土砂を吹き飛ばした。
    →を が2つになっている


    「おかしいな。地下な深いところに星気の流れがある」
    →地下「の」深い


    個人的に気になったのは仙床の森で採集済みの清茄草は門派の地域では集めにくいものという触れ込みでダーウェイが驚くほどだったと思いますが、以下の部分で揃えたと書くと、新たに不足分を調達したのかとも読める点でしょうか。

    重要な二つの材料以外にも必要なボルビーク草や清茄草なども揃えた。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。

    修正します。

    今後も宜しくお願い致します。

  • 第532話 三度目の趙凌湾への応援コメント

    更新ありがとうございます。

    久しぶりの煉丹術ですね。
    結丹期まであと少しだが長く感じる。
    金丹修行は半年の予定のようだけど、大長老の介入を考えると備忘録の體源法理が欲しかったな。
    まずは水操術を得たいところ。

  • 第532話 三度目の趙凌湾への応援コメント

    趙凌湾は景色も良いし魚介も獲れるのかな。
    星坑のような修行場所もあるし霊薬の素材も採れる。
    元日本人のコウには魅力的な場所ですね。
    将来の拠点候補とかに良いですね。

  • 第532話 三度目の趙凌湾への応援コメント

    星気がまだあるというのは、住まいの保全に使ってたんかな


  • 編集済

    第532話 三度目の趙凌湾への応援コメント

    大長老と「再開」する前に
    大長老とは「再開」したくありません
    地下「な」深い
    問題は半年もすれば「。」ビエン大長老が

    峰麟丹と違って、一気に与えてくれる訳じゃないんですね。コレならばちゃんと修行した経験も得られるから良いですね。ただ危険な場所に1人いるのは不味いが、この発見で安心できるかな。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。

    修正します。

    今後も宜しくお願い致します。

  • 第532話 三度目の趙凌湾への応援コメント

    また一つ強くなってしまいますね

  • 第531話 ロンファの幸運への応援コメント

    あ、なぜだか仙靭籠手って反射的に爆発すると思っていましたが、
    確かにその方式でないと、事故の危険とかもありますね。

    さて例えばハイビンは、歩んだ道に誇りを持ち過ぎていたものの、
    修位が低い者にも感謝の言葉を伝える程には、人間性に欠けては
    いない人物だったのではと思います。
    (下位が口答え=厳罰と始祖が言った仙境の宗門同士にしては。)
    無愛想な感じは威厳を見せようとしているだけだったかもで?
    ただ、思い込みの強さと運の悪さが……
    後は知性と言うか考えの深さも、ロンファにも劣っていた印象が。
    大長老派にとっては、だからこそ良い駒だったのでしょうけれど。

    対してロンファは、根拠のない自信に満ち溢れ過ぎ、周囲は所詮
    (修位に関係なく)凡百と決め付けるような印象を持っています。
    上手く行けば自分が優れているから、失敗したなら凡百の誰かの
    所為と感情的に決め付けてしまうタイプかな?
    ただ、自分で八つ当たりだと分かる程にはまともな知性も理性も
    持っているのに、未熟な感情に支配される残念なタイプに見えて
    しまい、ヤオ長老や、ジョアン道士の心労が心配されます。
    いえ、その八つ当たりの感情を抑えないことこそ、得てしまった
    狂気や薄れた人間性の影響かも??
    (今回も、模擬戦の敗北自体は、素直に受け入れましたし。)

    で、大妖金蛇に遭遇して何も通用しなくとも死なずに済む幸運の
    強さは、今までも運で色々と乗り切ってきたのかなと思わせます。
    今回、コウに遭うまで気配全開でも強敵に遭遇しなかったことも、
    単に幸運なだけ?
    また、魂砕きから逃れられたのは距離的な要因にせよ、流命抜で
    吸い取って増した力で、護魂術の類いの抵抗力を強くすることも、
    幸運な偶然で、ある程度できていたのかも?

    ただ魔血騰術は、長老クラスからは案外大したことのない仙術と
    いう扱いではと思えてきました。
    威力はともかく叫ぶ術なので、知識として知っていれば、不意を
    打つとか攻撃が成功する可能性自体、他の術より低いと思えます。
    道士はもちろん、ある程度強力な妖魔なら、叫ぶ声が聞こえれば、
    対応できるかはともかく気付きはするでしょう。
    叫びと同時に力が動くようですし。
    (気付かれない程度に小さく叫んで発動するなら話は別ですが。
    ……囁く仙術とか??
    後、力の動きを終えて術を発動させる時に叫ぶなら、隙は少なく
    なるとは思いますが、それでも叫ばない術より回避しやすい気が
    します。)
    ヤオ長老も危険な術ではないかと確認してはいますが、必要なら
    修正すれば良い程度の考えなのかも?
    勘の鋭いドアン長老が初見であんな対応に出たのも、コウに妙な
    術を見せておく為、そして根拠のない自信に溢れた結丹期道士を
    改めて見せておく意味もあったのでは、とか思ってしまいます。

    凡界の霊成期と同様に、仙境では結丹期に問題がある者が多いと
    いう印象ですが、その辺は宗門が蓄えた知識と生息する材料から
    丹も良い物が作れることで、普通に長年修行すれば結丹期までは
    問題なく至る為、大きな挫折を経験しない者が多いとか?

    少し気になっているのが、魔血騰術を使う為の力。
    他の命から取り込んだ力で戦うなら、その力が底をつく長期戦に
    なれば、悪影響もなくなるのかな?
    今も取り込んだ量が少ないのか、さほど狂気に侵されていないと
    思えていますが、もし取り込んだ力を全て使い切ったなら狂気も
    なくなったりするかも?
    というのもロンファ、コウが凡界では幼い(若い)と言われ、仙境
    では(年齢詐称の為に)老け顔と言われるような対比がさりげなく
    書き込まれる本作なら、ハイビンとは対照的に、流命抜を使った
    影響で取り込まれた狂気とその原因も、力を使い切ったなら抜け、
    その幸運で、綺麗なロンファ?になって生き延びるかも??

    で、結丹期もまだなのに、元嬰丹入手の可能性が出て来ましたね。
    問題なのは修位に対して霊力の量が足りない点ですが、その点は
    ドアン長老が、現状から一年以内に上がる可能性があると考えた
    清雪丹を服用できれば、内包される大量の星気が不足する霊力を
    補って、一気に結丹期になれそうな気も。
    (どうせなら金丹修行も不要になって欲しいと期待しています。)
    まあ、清雪丹の煉成自体に相応の時間が掛かるのかもですが?
    (変身……ではなく修位が上がる時に魂が浮遊するなりして見る
    風景、霊核の芽ができる結丹期になった時にも起きれば、どこが
    見えるのかも楽しみです。
    あれも今のところはコウだけの現象のようなので、何かがコウを
    (何時か何処かから)導いているのではと気になっています。)

    あ、でも無謀さではコウも自信家道士に負けていないので、何か
    切り札を作るまでは大妖金蛇は避けても、ヨンアンの住処に行く
    為にすぐにも趙凌湾に出向いて、すぐにロンファと再戦とか??
    (ロンファなら幸運でまた遭遇しそうですし。)

    最高に期待している作品な所為か毎度乱文長文申し訳ありません。
    どうなるにせよ、次回も心待ちにしています。

  • 第484話 炎尾竜の脅威への応援コメント

    過去話を確認していて脱字報告です。


    それを蹴って空中を走っているだ。しかも速い
    →走っている「の」だ。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。

    修正します。

    今後も宜しくお願い致します。

  • 第531話 ロンファの幸運への応援コメント

    コウとそれなりに戦えるロンファでも、ビエン大長老に瞬殺(死んでない)だったことを考えると、まだまだ差は大きいなぁ。
    速いところ結丹期になって霊力を増やしたい。

  • 第531話 ロンファの幸運への応援コメント

    とんでもねぇ逆恨みだなぁ、教えてやったのを無視したのはお前なのに電話…。
    逆恨みどころか、恩を仇でかえしてるやん

  • 第531話 ロンファの幸運への応援コメント

    ロンファを引っ張りますね。
    コウに勝てなくて壊れるかと思いましたが。

    『元嬰丹』元嬰期への道筋が少し語られました。
    先ずは結丹期そして體源法理ですが
    八年後(もう八年ないかな)の峰麟丹も有りますし先が楽しみです。

    ドアン長老が大妖金蛇をロックオン?

  • 第531話 ロンファの幸運への応援コメント

    ロンファ、なんだかんだいって強いからなぁ。
    普通だったら死んでるよね…。

  • 第531話 ロンファの幸運への応援コメント

    ただの幸運なのか、それとも魂が既に変質してしまった結果なのか?

    噛ませのつもりで読んでいたら、災禍を超える中ボス候補なのかな?

  • 第531話 ロンファの幸運への応援コメント

    更新ありがとうございます。

    ロンファはまだ理性があって模擬戦の範囲内で落ち着いてよかった。
    大妖金蛇とコウに逆恨みか。
    結丹期になるのが最優先だから放置したいな。


  • 編集済

    第531話 ロンファの幸運への応援コメント

    不幸なハイビンの対を成すようにロンファの幸運という感じでしたか。普通に殺し合いになると思ったので意外でした。

    血爆手が玄亀竜の甲羅を貫通して破壊できるほどだったことを考えると、大妖金蛇にまるで効かないというのは微妙に違和感がありますが、崩玄銃の攻撃力だけ見るとかなり強い方だったので、玄亀竜がどれぐらいの修位相当だったのか気になりますね。掌門の初期の話の趙凌湾の概説では、妖魔の弱い方でもおおよそ炎尾龍クラスという話だったことを考えると

    巨妖螳螂(結丹期)<傷ついた炎尾龍<狂闘ヤギ・玄亀竜<炎尾龍(結丹期)<<大妖金蛇(元嬰期) ぐらいにはなるのでしょうか。

    あと過去話を読み直して思い出しましたが、せっかく水煌竜から採集できたヒレで金晶丹は作らないのかなと気になりました。

    499話
    「金晶丹は結丹期になるのを助ける霊薬である。これから結丹期になる俺としては、金晶丹は喉から手が出るほど欲しい。」

    話数的にもさほど昔ではないので、喉から手が出るほど欲しかったということから出番はいつなのか想像すると・・・
    清雪丹が強制的に霊成期終極序盤の霊力量を最後まで高めるものであって、金晶丹が金丹修行でシャンシー長老のように2年籠って結丹期になった期間自体を短くするものであって、別の薬効なのかなとも想像しますが、ハクスラ的にはリザルト確認がしたいので是非どこかで個人的には登場してほしいですね。

  • 第531話 ロンファの幸運への応援コメント

    うーむ、ロンファ死ななかったか。コウの情報持ち帰られてしまったし、間違いなく大長老に伝えるだろう。最悪だな。ただ、神識も護魂術も無しのロンファ程度でも、魂砕きに耐えられることがわかったのは朗報か。

    さぁ、清雪丹を作って一気に霊力アップだ。金丹修行に入るには、また蒼鎧大蜘蛛を倒す必要あるのかな。前の材料残ってればいいけど。

  • 第531話 ロンファの幸運への応援コメント

    ふん、信用でき「」な

    ロンファ、本当に運がいいな、逆恨みは感心しないけどな。ビエン大長老との関係を聞いて来たり、普通に相手を諭破したり、バカではないんだけど行動が短絡的すぎる上に自信過剰だからやられ役っぽく見えるのだろうか。
    清雪丹の効果が楽しみですね、元嬰期になるのも楽じゃないな、あんな化け物を倒さなければならんとは。

  • 第530話 寒黎樹の実への応援コメント

    面白すぎて
    2、3日で最新話まで来ちゃいました!
    一気読みしすぎたので
    2週目じっくり読み直してきます!


  • 編集済

    第530話 寒黎樹の実への応援コメント

    なんとか逃げ切ったか。コウはまだ霊成期になって20年ほどだし、寒黎樹の実を食べても寿命延長効果はあんまりないかな。プラスになること自体は良いことだけど。

    それにしてもここでロンファか。しかも意外と気配察知能力高いし...。大長老が吹き込んで、コウとロンファを潰し合わせようと工作したことがわかったのは重要かな。ロンファに会うのは2度目だし、一度目は完全な横取りだし、どこに敬意感じる要素があるというのか。ほんと階位主義は困る。模擬戦ではあるけど、普通に本気武器だし、事実上の殺し合いだよね。ロンファは闇に染まってきてるから、間違いなく殺そうとしてくるね。コウにとっては、ロンファの術を入手するチャンスだし、コウの最新情報持ち帰られて大長老に伝えられるのもまずいので、ここで殺したいねぇ。

  • 第530話 寒黎樹の実への応援コメント

    デトックスなんてしていないで大人しく帰っていれば……
    帰ってからでも問題なくできるでしょうに。
    少なくとも1時間以上も、その場にいたのがもう。
    災いを引き寄せる可能性を考慮しない自称「慎重」なコウ。
    水浴びまでしてますし。
    で、ロンファにだけ正当な理由がある邂逅となったと。

    まあ、コウとしては思っていた以上に強かった大妖金蛇から
    逃げることに成功して、気が抜けていたのでしょうけれど。
    (或いは疲れを癒さないと逃げることもままならない状態に
    なっていたとか?)

    他方で、気配を全開に近付いてきたロンファは、正気自体は
    残したまま流命抜で色々取り込んだが所以の狂気と、自覚が
    あっても魔血騰術に魅入られていて踏み止まる選択をせずに
    強くなった自信もあるのでしょうが……
    それでも既に趙凌湾の妖魔に負けない程に強化されているか、
    危険を危険と思えない状態なのか、気になるところですね。

    後は、コウを見付けて近付いてとか、或いは神識のある妖魔
    でも流命抜で吸い取ったのかな?
    それとも桜華門の術か、結丹期の霊覚眼……はドアン長老が
    離れた妖魔の魔力探知ではコウに劣るので、気配を絶つ術も
    相応に高い筈のコウが見破られたのは、魔血騰術絡みかな?
    (コウの運からして、ロンファが適当に闊歩していたら遭遇
    した、なんてこともありそうですが。)

    コウにとっては弱り目に祟り目とも言えますし、反抗的にも
    なって当然かもですが、やはり今生では自覚するより態度や
    表情に出やすくなっているのでは?

    一応はビエン大長老に発言を真に受け桜華門の武術で模擬戦
    にはなりましたが、例によって例の如く、ヒートアップして
    魔血騰術を使いそうな予感がしますね。
    一応コウは叫ぶ術自体は見て(聞いて)いるので、他の犠牲者
    よりは回避なり反撃なりしやすいかもしれませんが。
    取り合えず、コウからすれば十分な準備の一環なだけの仙靭
    籠手の爆発を、ロンファなら挑発と取りそうな気もします。

    遂に実現してしまったコウ対ロンファ。
    続きに期待しています。

  • 第530話 寒黎樹の実への応援コメント

    敬意が言いがかりなのかが気になるな。
    余計なトラブル避けるために階位が上の人向けの配慮も覚えても良いかも。


  • 編集済

    第530話 寒黎樹の実への応援コメント

    遂にロンファと衝突ですね。コウから申し出たとはいえ模擬戦というには既に抑止する性質が無いので普通にこのまま殺し合いになりますね。実質刺客みたいなものでロンファが何か色々持っていたら回収できそうですが、一応個別の話数も割いて登場した以上もう一捻りあるのかなとも想像して日曜が待たれるところですね。いっそ仙靭籠手の反射で爆散してあっけなく次話でお亡くなりなるのを個人的には期待していたり。

    それにしても敬意が感じられないという触れ込みで過去何度か絡まれてきてる記憶がありますが、コウ側に原因らしきものが客観的に見ても無いのかは少し気になるところだったり。実際に敬意は無くとも敬意が感じられる演技がうまい道士の見本のようなものが気になるところ。

  • 第530話 寒黎樹の実への応援コメント

    更新ありがとうございます。

    ロンファに気配を察知されるのは修行不足。
    もはや模擬戦ではないしロンファは最初から絡んで殺す気でいるように感じます。
    不毛な争いだな。
    これで結丹期中盤なら道士ってなんだろう。

  • 第530話 寒黎樹の実への応援コメント

    逃げたら逃げたで面倒でしょ。
    「襲われた!!」とか騒がれたらどうするつもり?

  • 第530話 寒黎樹の実への応援コメント

    ロンファの妖鬼化&大妖金蛇様の再登場かも。

  • 第530話 寒黎樹の実への応援コメント

    移動用の道具が揃ってるコウの方がスピードは速いんだから、逃げればよかったのに…

  • 第530話 寒黎樹の実への応援コメント

    他門の無礼者に付き合う必要があるのだろうか?

  • 第530話 寒黎樹の実への応援コメント

    さっさと帰りたいのにな。ここで真実を言っても近くでビエン大長老が聞いてそうだし。体面って厄介ですねえ。普通に終わればいいんだけどな。

  • 第530話 寒黎樹の実への応援コメント

    ロンファが力を得ようと変な気を起こしそう

  • 第529話 大妖金蛇の脅威への応援コメント

    大妖金蛇の接近が音で分かるなら、天耳通持ちは有利かも?
    (と、天耳通は聴力強化でなく遠い地点の音を拾うだけ??)
    神識の方は、直接五感を強化する記載はなかったような?
    あれば話は別ですが、こんなケースでは天耳通の方が便利?
    (いえ、天耳通が自分を中心とした広範囲の音を拾えるかから
    して不明ですが。)

    と言うか、そもそも五蘊法で得られる神識と煌霊門の神識とが
    同じものかも、少し怪しそうに思います。
    まあ、いつも通り、コウが運良く効率的な修行法を見つけ工夫
    して使っている状態なだけかもしれませんが。
    ただ、少なくとも大妖金蛇の神識は、コウに近いようですね。
    或いは煌霊門の神識は、いきなり五蘊法でいう高い段階相当を
    目指して修行するから修得困難とか?

    それにしても、さすがに趙凌湾最強は龍に匹敵と言われるだけ
    あって、大妖金蛇でも、今のコウには早すぎましたね。
    まあ修位からは、来る事自体が正気の沙汰でない筈で、これで
    当然だとも思いますが。
    手持ちの切り札、例えば崩玄弾にせよ、何十個と束ねたり連発
    できなければ、威力でも効果範囲でも不足するような??

    ともあれ寒黎樹の種が手に入り、護魂術が利いたのは良かった
    ものの、どうやって戦うかではなく、どうやって逃げ切るかと
    言った状態ですね、現状では。

    後、魂砕きは、神識シャウトとは別物でしたか。
    コウはまだ神識を得ていることを隠しているので、ドアン長老
    にもそこはぼかし近付くと感情に悪影響があると伝える程度?
    護魂術が即死予防に効果ありと伝えれば問題はない……かな?

    で、勘で逃げた先で、新たに良さそうな残骸を手に入れた、と。
    掌門なら、その正体が分かりそうな長老とか知っているかも?
    その上、星気が濃い場所にあるとか、足りない霊力を強化する
    結果になって、修位も早く上がるかも??

    ……いくらコウでも、大妖金蛇が警戒する化け物達が闊歩する
    ここで、このまま趙凌湾に留まってヨンアンの住処を探したり
    せず、一旦煌霊門に戻って成果を確認して、修位を上げる方を
    優先して欲しいところ。
    仮にヨンアンの住処に凄い何かがある可能性が高いとしても。

    続きも期待しています。

  • 第529話 大妖金蛇の脅威への応援コメント

    魂砕きは元鬼影宗の山賊が使っていた白激光に似てますね。白激光を受けた時、精神を突き刺すような衝撃があったみたいだし、それでジージョンは気絶してたから、あれの超強化版だとしたら魂が砕けて死んだように見えそうです。

  • 第529話 大妖金蛇の脅威への応援コメント

    神識シャウトは違和感がある。
    コウ以外の登場人物がシャウトをわからなそう。

    シャウトは咆哮、叫喚、絶叫などではいけないのかな?

  • 第529話 大妖金蛇の脅威への応援コメント

    更新ありがとうございます。

    大妖金蛇はやはり強敵ですね。
    なんとか逃げられてよかった。
    拾い物は結界器とかかな?
    これで無事帰還できれば金丹修行ができそうだがどうなるか。
    趙凌湾の探索は結丹期萌芽にならないと厳しいよね。


  • 編集済

    第529話 大妖金蛇の脅威への応援コメント

    隠れなければ当然見つかるよね。
    大妖金蛇は倒せないか~。
    大妖金蛇が警戒する場所、水の賢仙ヨンアン関連が濃厚ですね。
    壊れていた装置は星気を収集するものだろうか?
    以前に霊力か何かの力を貯める宝具かなにかの話があったと思い探したが見つけられなかった。
    読み返して見るかな。

  • 第529話 大妖金蛇の脅威への応援コメント

    神識シャウトは神識咆哮とかの方が違和感なくなりそう

  • 第529話 大妖金蛇の脅威への応援コメント

    今まで技名が漢字だけだったのもあって、神識シャウトだけ違和感が凄い。


  • 編集済

    第529話 大妖金蛇の脅威への応援コメント

    近付「かな」きたくはない
    大量「な」星気が噴き出している穴があり

    大妖金蛇は化け物でしたね。それでも欲しい物は手に入ったし、逃げる事も出来た。別な拾い物も出来て運が良いですね。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。

    修正します。

    今後も宜しくお願い致します。

  • 第529話 大妖金蛇の脅威への応援コメント

    神識シャウトが魂砕き?

  • 第529話 大妖金蛇の脅威への応援コメント

    やっぱりまだ倒せない強敵っていいですよね。
    ちゃんとした緊張感を演出しつつ後で戦う予感がワクワクさせる。
    大妖金蛇、かなり好きです。

  • 第529話 大妖金蛇の脅威への応援コメント

    大妖金蛇はちゃんと強いのはなんとなく安心
    コウの場合相手の修位が自分より上でも普通に勝つけどちゃんと上には上がいる感じはよき


  • 編集済

    第528話 趙凌湾の巨妖蟷螂への応援コメント

    誤字と思われる箇所です。

    体長七メートルほどで凶悪な切れ味を持つ鎌を持つ巨「大」蟷螂だった。その姿は迫力があるが、凄まじい力を秘めた霊符が命令を待「つ」ている状態なので怖くはなかった。
    ⇒鎌を持つ巨「妖」蟷螂だった。 ※本話初出が大で以降が正式名なら意図したものかもしれませんが。
    ⇒命令を待「っ」ている


    過去の登場話を確認してみると、ミン長老の発言から心臓も素材になっていて実際に回収もしていましたが、実は見立て違いかあまり重要ではないのかなとは少し気になりました。羽もガラスのようと描かれていて今回くるくる巻けたのは柔らかさが実はあったのかなとも読み返すと少し設定厨化すると気になるかもしれません。。

    「巨妖蟷螂は、もしかすると蟲王なのかもしれません」
     蟲王と聞いて『霊薬百科 上巻』に書かれていた蟲王の秘薬を思い出した。蟲王の秘薬というのは、蟲王の心臓といくつかの霊草を煉成して作る霊薬である。


    また、過去の登場話では一貫して羽と記載されていましたが、今回は翅と昆虫としての意味で記載されているのだなとも改めて気づきました。風雷ムカデの登場を受けて翅という表記になっている気もしますが過去話も一貫性を保つのであれば翅の方が良いのでしょうか。(と、書きつつ、読み手としてはそこまで混乱はしないなとも)


  • 編集済

    第528話 趙凌湾の巨妖蟷螂への応援コメント

    虚礼洞時代は3人掛かりで倒した強力な妖魔が、呪符一枚で瞬殺ですか。コウ自身も強くなったし、呪符も強力になったなぁ、隔世の感ですね。星煌鉄の追加は美味しいし、羽も色々面白そう。しかし死体から妖命玉は作らなかったんですね。
    神識持ち妖魔も居るんだ!?。神識持ち同士の戦いというものが、初めて垣間見えました。これが魂砕きの正体かな?。大長老も神識持ちだし、もっと神識を活かす方法を知りたいですね。
    水操術の何らかを得られるといいですねぇ。ロンファは、まぁ、来たら殺すしかないよね。そしたら『魔血騰術』もゲットできそう。そのままでは使いにくい技だけど、何かヒントでも得られれば。

  • 第528話 趙凌湾の巨妖蟷螂への応援コメント

    神ならぬコウには、ロンファと遭遇し戦闘になる確率とかは
    想定できませんよね。実際、遭遇しないかもですし。
    可能性を言い出せば、宗門内外でも常に大長老の刺客を警戒
    することになりますし、他にも切り札の試し打ちさえ誰かに
    見られる可能性を気にして、疑心暗鬼に囚われそうですし。

    ただ、ロンファの状況は分からずとも、強い大型妖魔がいる
    ところに向かう以上は、その為の準備も十分して出向くのは
    コウの、あまり信じてもらえない「慎重さ」で、良いところ。

    跳撃斬焔火刃の実戦での試し打ちもできましたし、順調かと
    思った時点で大妖金蛇が神識を使ったおかげで、より慎重に
    行動するでしょう、そうだと良いな。

    で、この神識への攻撃が、魂砕きかな?
    接近していないのとコウ自身も神識を持つからこれで済んで
    いるものの、普通は即死とか?
    (神識シャウトとか別名が付いたので違うかな?
    でも霊力や(究真)気と神識で似た術ができるなら、切り札が
    また一つ増えるかも?
    ただ必殺では物騒過ぎるので、加減ができれば……
    もし、コウに魂砕きが使えたなら、大長老にも利く切り札が
    できそうな気が。)

    少し気になったのが、水の賢仙ヨンアンの住処も同時狙いは、
    いつも通りな方針ですが、今回は欲張り過ぎかも?
    まず清雪丹で結丹期になってからの方が……って、それだと
    時間が掛かり過ぎる可能性があるからかな? やはり欲張り。

    その所為で、ロンファなり強敵妖魔との連戦とか起きそう。
    まあ、妖魔との連戦も、倒さなくとも成果を得て逃げ切れば
    目的達成なので、覚悟して向かったとは思いますが。

    で、ドアン長老は相変わらず鋭いと言うか、長老自身の後を
    継ぐ最有力候補として大事にしているからこそ、軽々しくは
    動けないだろう長老の立場でも、また修位を早く上げないと
    ならないコウの事情も尊重しているからこそ、コウの師匠と
    して、趙凌湾まで同行しようと言ってくれたのでしょうね。
    神識こそなくとも、何かを感じ取っているのかも?

    いよいよ実際に危険地帯に出向いて緊迫感が増してきました。
    次回も楽しみにしています。

  • 第519話 ロンファの虚勢への応援コメント

    あー、感想読んで何をやりたいのか分かった。老獪やなわ


  • 編集済

    第528話 趙凌湾の巨妖蟷螂への応援コメント

    コウは十歳サバ読んでるし同期に同程度の者がいたら逆に驚く。
    同期以外でも同行者に挙げられる者が思い浮かばない。
    煌霊門は人材不足が深刻な問題に思える。
    ビエン大長老が掌門と対立しているのは弱体化している宗門を思っての事なのかも知れない...
    人格はあれだが以外に信念のある人なのかも

  • 第528話 趙凌湾の巨妖蟷螂への応援コメント

    更新ありがとうございます。

    巨妖蟷螂を跳撃斬焔火刃の霊符で一撃。
    大鎌の星煌鉄は貴重ですね。
    他にも妖魔狩りとか採取をしたいがロンファ次第かな。
    もともと無謀な人だから巻き込まれると怖いね。
    どうなるか楽しみです。

  • 第528話 趙凌湾の巨妖蟷螂への応援コメント

    大妖金蛇が神識持ちの妖魔だとは……下手な元嬰期の地仙より強いんじゃないか……?


  • 編集済

    第528話 趙凌湾の巨妖蟷螂への応援コメント

    巨妖蟷螂が一撃かぁ。6文字の符術は強力ですね。符術さえ使えれば誰でもこの威力の攻撃が出来るのですし。コレで大手を振って星煌鉄の武器が使えますね。招かれざる客は結丹期になってから来て欲しいですね。

  • 第528話 趙凌湾の巨妖蟷螂への応援コメント

    フスロダー!

  • 第117話 ヨウジュンの遺産への応援コメント

    この行動は完全に正しいとしか思えないんだけど、なんか批判されてて意味がわからん、作者さん大変だと思うけど応援してますって感じだ

  • 第115話 白骨死体への応援コメント

    俺はこの主人公の知識の独占を素晴らしいことだと捉えているのでまあ人の感性は色々やね、と

  • 第527話 焔火の霊符への応援コメント

    この作品の更新が楽しみで仕方ない。崖っぷち貴族のコミックも面白いです。これからも楽しみにしています。

  • 第527話 焔火の霊符への応援コメント

    ギリギリ持ち堪えるルートもあり得るかもと思っていましたが、
    結局ロンファは、道士に流命抜を使ってしまいましたね。
    (殺しに必要なのは狂気だと自分で言う辺り、ここで流命抜さえ
    使わずに済めば、下位者が徒党を組んで切り札を寄越せとマナー
    違反を続けたので、指導しようとしたら相手が弱すぎて手加減を
    間違えて死なせたで済む可能性は高かったと思いますが。)

    ただ現状、狂気に蝕まれても、衝動のまま道士を見れば見境なく
    魔血騰術で殺し流命抜を使うまでには至っていないと思えます。

    騒ぎになり難い修位の低い者や、単独行動する者を狙うなりして
    犠牲者はじわじわ増えそうですが、それより大物妖魔狙いを優先
    して力をつけ、桜華門の強力な戦力としての立場を確立していき、
    疑われずに自由に魔血騰術を研鑽する方向を目指すかも?
    (そこまでの我慢ができるかとなると、できない気もしますが。)

    大長老に再戦を挑んで呆気なく初戦と同じ結果になり、大長老に
    繰り返して煽られる展開とかは、合間にあるかもですが。
    (その類いの出来事やコウの良い評判を何度か聞くなりしないと、
    今のロンファでは、コウに対するヘイトが足りない気が少し。)

    で、大妖金蛇を狙った時に寒黎樹を探すコウと遭遇して、或いは
    大妖金蛇を交えた三つ巴の戦いが起きそうな展開でしょうか?

    ただ、コウは取り合えず、寒黎樹の種さえ入手すれば良い訳で。
    ロンファが大妖金蛇を狙っていても、目的が異なる以上は戦いが
    起きるかどうかからして、まだ不確実な気はします。
    ニアミスでロンファとは今回は遭わなかったとなる可能性もある
    にはあると思います。
    とは言え、たまたまコウに不都合な偶然が重なって、コウが単独
    連戦しそうな予感はしますが。

    それでは次回の更新も心待ちにしております。


  • 編集済

    第527話 焔火の霊符への応援コメント

    趙凌湾に行く準備が出来ました。
    ロンファとはどこかで戦うのでしょうがコウには強力な防御が有るので
    叫んで攻撃する時点で負けるイメージが湧きません。
    (以外に魔血騰術よりも緑操術の方が危険かも.....)
    強力な攻撃を持ってるんだから様子見の攻撃とか無しで圧倒的な力の差で勝って欲しいですね。
    大妖金蛇も倒しちゃいましょうか、ついでに水操術とか見つけちゃったり。
    ビエン大長老はロンファがコウに勝つとは思っていないでしょう、
    煽ったのはケガでもさせれば良いくらいの嫌がらせかな。

  • 第527話 焔火の霊符への応援コメント

    妖鬼?になりそうだなぁ

  • 第527話 焔火の霊符への応援コメント

    人間の味を知った獣はまた人間を襲うと言いますが、危うい感じですね。符術に関しては、表に出すやつ以外も作るのか、期待したいです。

  • 第527話 焔火の霊符への応援コメント

    更新ありがとうございます。

    ロンファは暴走してしまいましたね。

    焔火を符術で使えるのはすごいが効率悪い。
    コウには焔風刃があるから微妙かな。

  • 第527話 焔火の霊符への応援コメント

     とうとうやっちまった。桜華門にとって3人死亡はあまりにも痛い。ロンファはいよいよ心が蝕まれてきたか。でも一気に強くなったんだろうな。厄介な。
     492話によると、紫炎術の霊力変換効率は3%、紅焔訣の焔火は30%。符術の『跳撃斬焔火刃』は10%というところか。紫炎術しか知らない煌霊門にとっては、革新的な符術ですね。そもそも霊成期のコウが成しているのが凄い。ところでツァイ長老に渡したのは、ヨウジュンが凡界に居た頃の符術『虚天符術奥義』(115話)ですよね。「跳撃斬焔火刃」の6文字が含まれているのかな?。ツァイ長老が不審がって居ないから、ヨウジュンの術の範囲内なのか。それにしても霊符で6文字を成すとは、コウの符術も成長したなぁ。6文字まで可能だとすると、相当な威力や応用性が発揮できる。煌霊門の符術も、武術苦手な道士達にとっての重要な選択肢になってきましたね。


  • 編集済

    第527話 焔火の霊符への応援コメント

    「人を殺すのに必要なのは勇気じゃない。狂気だ」は納得しかないなぁ。
    ついに人まで吸収したか、道士に不要な物まで吸収すれば霊根が歪みそうだ。
    コウの符術はまた高みに上りましたね、焔火を符術で再現できるのは凄い、紅焔訣を学んでも象形法がないと使えませんからね。


  • 編集済

    第527話 焔火の霊符への応援コメント

    符術の詳細な記憶があいまいになっているのですが、元々予め霊力が籠められているのであれば製造しておけば自分で発動するより効率が悪いとはいえ便利ですね。ロンファはやはり人間に対してもやってしまいましたね。

    前話のnandnor131228さんのコメントで私も以前気になって思考実験してみたのを思い出したのですが、煉気期、霊成期、結丹期の比率の人口動態がどうなるのかと考えると確率的な面と寿命以外の死亡率で考えないといけないなと思ったことがあり、
    ・確率的な面
     前話で桜華門が霊根がある人しか入門させないのでコウ達の門派よりも1/3しか人数がいないということなので、本当に霊根の有無が霊成期になれるか根本要因になっているのであれば、
     煌霊門:1万人
      煉気期:6666人(霊成期になれない可能性が高い集団)
      霊成期以上:3334人(確率的な素養を含むので霊成期になっていない門弟も含む集団)
       内、結丹期以上:【仮に同じく1/3未満しか確率的に進めないとすると】潜在的に1000人程度
         元嬰期:2人(掌門・大長老)
     となりそうですが、1000人も結丹期が煌霊門にいるはずがないので、資源や色々な問題もあって高弟・長老クラスの数十人しかいなさそうな気はしました。
    ・寿命以外の死亡率の面
     AIで人口動態を試算してもらうと、戦闘による死亡率が人間一人に対して0.1%でもあると毎年これを抽選させると殆ど長生きできないという結果になって綺麗な人口ピラミッドはできず破綻したことがありました。道士が長生きするには無理な戦闘は極力避け、敵を作らないこと、目立たないことが大事な気がするのですが、コウはまあ主人公さんなので課題と厄介ごとの都合上、常に死の危険と隣り合わせなのが大変ですね。主人公でなかったら死んでる可能性が高いので主人公で良かった。


    誤字・脱字と思われる箇所です。

    1.誤字
    初めは適当なところで終わらせようと思っていたが、ヤン・センたちの執拗「に」攻撃にロンファも苛立ち始めた。
    →執拗「な」攻撃に

    2.脱字
    「はい。面白と感じました。でも難しい霊符です」
    →面白「い」と

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。

    修正します。

    今後も宜しくお願い致します。

  • 第526話 仲間割れへの応援コメント

    脱字かも?
    霊成期終盤になったら、すぐに準備始めるべきだと主張しているのだ。
    霊成期終盤になったら、すぐに準備し始めるべきだと主張しているのだ。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。

    修正します。

    今後も宜しくお願い致します。

  • 第526話 仲間割れへの応援コメント

    虚礼洞のシャンシー長老は霊成期終極になってから5年ぐらいで金丹修行に入れてたからコウならもっと早くなるかと思ってたけど、霊力量で壁があるから時間がかかりそう。
    シャンシー長老は長年の修行で霊力量を増やしていたから5年で金丹修行に入れただ。


  • 編集済

    第526話 仲間割れへの応援コメント

    ロンファは順調にロンファの道を突き進んでいるようで。
    どうせなら、大きく叫ぶほど効果の出る術だった方が面白そうとか、
    思ったりしました。

    一応本来は不老不死を目指して頑張ってきた筈で、あの術でそれを
    成すには他者の寿命を吸うとか、そう言う方向になりそうな嫌いが
    あると思えますし、実際に若さや寿命を吸えるかはまだ不明ですが、
    今はそんなことは考えられなくなっている、が正解かな?
    魔血騰術で強くなることが主目的になっていそうですし。

    流命抜の贄として勝手知ったる桜華門が良い狩場になるだろう点は、
    人間を殺すことに躊躇いも何もなくなっていたなら、まず思い付く
    でしょうし、不幸な目撃者を贄にした後は暗躍する方向に行くか?
    そうなれば、修位カーストの低い者達をターゲットにしつつも何れ
    大物食いに走るまで止まらない気も。
    (その方向なら、下手をすると桜華門の半壊とかもあり得るかな??
    宗門を滅ぼすこともあり得る猛毒、それが魔血騰術、みたいな?)
    この術って、色んなノイズまで吸い取ってしまうにせよ、力ある者
    から吸う方がレベルアップも大きそうですし、そうだとすれば大物
    狙いの欲求も日増しに強くなりそうなので。

    で、その場合には、大長老が案外コロッと倒される展開もないとは
    言い切れない可能性が……って、それはないでしょうね、多分。
    もしもあれば、大長老なら最期に「コウよ、仇を取ってくれ」とか
    衆目の前で叫ぶかも?
    結果、コウが仇を討つ形になって、煌霊門は結束するとか??
    (まあ、一つの宗門が大ダメージを受けて、煌霊門も利害関係にある
    状態になって、修行どころでなくなりそうな点もあり、この展開は
    ないだろうと思いますが。)

    さて、そもそも宗門は現代社会の組織ではない為、修位カーストの
    低い人物が長老や高弟に殺されても、殺される方が悪かったと解釈
    されて済まされる世界観だと思っています、仙境では。
    仙境の宗門が修位カーストの世界なことは始祖も言っていましたし、
    修位が下の者は生意気な口を利いただけで厳罰必至と忠告していた
    ほどなので、掌門と形式上は同等クラスの、大長老のお気に入りの
    弟子が死んだからお前も死ねと思われた現状は、死んでも大長老の
    意見が正しかったとして罷り通る世界観だと思いもします。
    (掌門達も強硬に反対すれば宗門が割れる可能性を懸念するでしょう
    から、修位の低い今のコウよりは宗門の維持存続を優先すべき立場
    でしょう。)

    確かコウが炎尾竜を倒したことが広まると危険だと掌門や長老達が
    当たり前の事実として言っていたので、もし広まれば集団で襲われ
    奪われ、下手をすれば殺されるくらいはあるのが仙境の宗門と認識
    しています。
    そもそも仙道は孤独で厳しい道で、道士として宗門の戦力としての
    素質が高そうなら、人間性は宗門に即座に害が出るレベル以外許容
    されても不思議ではない、(上位に気に入られるなりして)自己防衛
    できない方が悪いみたいな印象さえ受けています。
    (もちろん人格者も普通にいるのでしょうが、修位カーストの前には
    実質無意味なのが仙境の宗門だと思っています。)
    それでも道士が入門するメリットは、ひとえに歴史ある求道者達の
    積み上げた秘技や秘術の類いを学べるからに過ぎないでしょうし、
    だからこそ、宗門や場合によっては個人の秘技の教えを受ける為と
    言う以外にも、上位の者の下に就く意味があると思っています。
    まあ、だからこそ、修位カーストから一応解放されるっぽい結丹期
    まで修位を上げたコウに大長老が返り討ちにあった場合、大長老は
    そこまでの道士だったとして、コウはお咎め無しとかあるかも?
    (大長老派の反乱が起きる可能性とかは別として。)

    個人的な宗門に対する印象が長くなりましたが、ロンファが無事に
    妖魔のみを餌にし続けて、邪魔をする人間も倒すだけにして、力を
    付けつつより危なくなった先に、妖魔を狩りに出たコウと出遭って
    或いは獲物を盗るな的な意味合いになるか、まだ理性が残っていて
    大長老の期待のコウを倒してやると戦いになる展開の方が、長々と
    上述した内容と比べればありそうと思いはしています。

    何はともあれ今後のロンファの活躍に期待しつつ?
    次回も楽しみにしています。

  • 第526話 仲間割れへの応援コメント

    単純な算数なのですが、煌霊門に大体皆さん18歳で入門し、75歳迄に霊成期に成れなかったら諦めて山を降りる、毎年の入門者は70人前後と想定した場合、
    75歳未満の道士の人数は
    (75-18)×70=3990
    この中には霊成期、結丹期の道士も含まれますから、煉気期の道士はもっと少なくなります。そして、75歳以上6010人の道士の皆さんは最低でも霊成期となります。
    霊成期の比率が少ないとは言っても、一番人数の多いのが霊成期の道士でおそらく過半数に達しているかと思われます。

    結丹期の道士は何人くらい居るのかな?100人?1000人?その中で結丹期に成ったばかりで長老に選ばれるイン姉御の優秀なことよ。

  • 第526話 仲間割れへの応援コメント

    遂にロンファによる道士の抜命術が行われる予感ですね。味を占めそうですが、普通に破門レベルな気がするのでどうなるか。

    誤字ではないのですが、以下の文章は展開と接続からすると『それでも』のような接続詞を入れたほうがコウの優秀さは引き立てつつも、霊力修行はいるという文脈になって自然な気がしました。

    「ちなみに、コウは霊力量はぎりぎりで霊成期終極になっている。その代わりに霊力の制御力が『飛び抜けており、』金丹修行に入るためには霊力量を増やす修行は必須だった。」
    →『飛び抜けているが、それでも』

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。

    修正します。

    今後も宜しくお願い致します。

  • 第526話 仲間割れへの応援コメント

    霊成期の終盤まで来たのに諦めたのか、真面目に修行していて壁にぶつかった感じなのかな?。挫折も壁も感じなかった奴から言われたらキレますね。「シャドウラン」の鮮血魔術みたいなのに依存し始めてるな、この世界だと法術が邪派・魔道の扱いになるのかな?。この騒ぎを盗み聞きしてるだろうなぁ。

  • 第526話 仲間割れへの応援コメント

    道士から霊力取るほうが効率いいんだろうか?

    訂正

    ジョアンはロンファのことを師兄と呼んでいました。
    序盤の呼び捨てはしないと思います。
    するならヤオ長老でしょう。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。

    修正します。

    今後も宜しくお願い致します。

  • 第526話 仲間割れへの応援コメント

     才能で選別してるからか、霊力の成長は早いけど人格や精神はあまりに未熟ですね。得た力を振りかざす子供の群れだ。いや、煌霊門でも似たようなものか。仙境全体の傾向としてもそう感じる。虚礼洞だったら、霊成期中盤ならば、長老として責任ある役目を持ちつつ弟子の指導もしてますからね。
     ロンファ、とうとう人間の死体を取り込むか。。。

  • 第526話 仲間割れへの応援コメント

    コウへの刺客フラグにしか見えない

  • 第526話 仲間割れへの応援コメント

    誤字報告かな。

    〉ただ古本屋などで手に入る仙術の指南書は、基本だけを書いたものがほとんどで、実際に切り札にいなるかは微妙だった。

    切り札に『い』なるか → 切り札になるか

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。

    修正します。

    今後も宜しくお願い致します。