第414話 ドアン長老の紅明掌への応援コメント
本当にそれを目的に来てるのは信じてもらえた感じかなー?
第414話 ドアン長老の紅明掌への応援コメント
紅明掌の口伝はこの歩法なのかな?。基本拳術の紅明掌でこれならこの先も期待できそうだな。やっぱりコウくらいになれば相手の動きから技を盗めるんですねえ。昔見たカンフー映画でも套路を見せただけで相手に伝わっていたし。仙境だと炎尾竜も珍しくないのかな?1年も早く過ぎそうですね。
第414話 ドアン長老の紅明掌への応援コメント
仲良くなったら、「わしが石化を解いてやる。案内しろ」と言われたらどうするんだろ
第414話 ドアン長老の紅明掌への応援コメント
あードアン長老はどこかの弟子になっていたことまで察したのか。
んで、目的を聞いて、コウが真剣なことがわかって、なんと言ったらいいか分からない顔か。
第413話 シェン掌門とリャオ長老への応援コメント
えらく間者を気にしてるけど、敵対してるところがあるんだろうか?。1年他の武術も教えてもらえないのだろうか?。ちょっと時間の無駄になりそうですね。気のレベルしか上げられない。流石仙境、霊成期に昇華する助けになる丹もあるんですね。
第413話 シェン掌門とリャオ長老への応援コメント
ところで、石化したシュンリンは、今どこでどう扱われているのやら。
第115話 白骨死体への応援コメント
ん?初伝はハン隊長が持ってるんちゃうの?
第413話 シェン掌門とリャオ長老への応援コメント
一年はあっという間ですが、石化解除までの期限を考えるともどかしい気持ちにもなりそう。
まぁ焦らずに一年の内に知識や今だからこそ習得出来る技術等の吸収に励んで、金策や仲間と充実した日々を過ごしてればあっという間ですよね。
誤字報告
“裾分け”とは、何の事だという顔をする。→お裾分け なのでは…(一つ前の文章ではお裾分け、となっていたので…)
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
修正します。
今後も宜しくお願い致します。
編集済
第413話 シェン掌門とリャオ長老への応援コメント
確かに間者ならのん気に干し肉作りなんてしないか(笑)
レンタル縮納袋の必要経費で作ってるだろうにアリバイになってるのか。
翔霊本意功、二つ目の霊成期になる修行する道士とかほぼいないのでは。
もしそうなら霊華昇果術とは違う霊力の経路とか?
もしかしたらより良い、もしくは二つを合わせた霊力の経路が出来てこれまで以上に霊力修行が捗ったりして。
そして新開発した技術ならワンチャン虚礼洞に持ち帰りOKとか、誓いの穴をつけたら良いなあ。
第413話 シェン掌門とリャオ長老への応援コメント
まぁなんなら気をもっと増やしても良さそうですし、1年なら無駄にもならなそう。
第413話 シェン掌門とリャオ長老への応援コメント
まぁ新人は1年間、口伝無しの紅明掌と青奔剣だけという話だし、コウも1年間はアリバイ作りと覚悟してるか。実際のコウは17階梯だし星気鍛錬法や霊華昇華術も知ってるから、いつでも霊成期になれるんだよな。書庫には入れるから、煌霊門の煉気期の知見を総ざらいしてしまえばいい。「刺撲槍」の鍛錬、青奔剣の秘技研究とか、煉気鍛造で色々装備や備品の充実も必要だね。煉丹炉も欲しいし、昇華丹と産霊丹も自分で作ってしまえばいい。昇華丹は虚礼洞でも登場したからレシピ知ってるはず。
第413話 シェン掌門とリャオ長老への応援コメント
散修の師匠の弟子っていう嘘がバレたときでも、なんとか上層部メンツを説得できるような信頼を積み上げていかなきゃね。
まぁ、最悪の場合はシュンリンを助けるのを最優先にして虚礼洞からは卒業という形で、こっちの宗門を正式な所属にすれば問題はなさそう。
第413話 シェン掌門とリャオ長老への応援コメント
1年はあっという間
それまでに仲間を増やしてかないと
第194話 符術の証明への応援コメント
> コウが渡した干し肉と掌門の酒を飲みながら、ミン長老が言った。
>「それに多才です。煉丹術と宝具作り、それに符術まで習得しようとしています」
料理を忘れてますよ(^o^)
コウが渡した干し肉を食べているんだから
まあ、仙術と直接は関係無いから省いたんだろうな。
第412話 干し肉作りへの応援コメント
この世界って知識層とか天才とか言われる人は基本的に道士関連に人材も時間も吸い取られるから食文化だの娯楽だの発達が絶望的なのかな
人類の敵もウヨウヨしてるから他国との交流も最低限だろうし
コウが何とかするしかない
第412話 干し肉作りへの応援コメント
主人公が煉気鍛造が出来るってことと、主人公が火事場と鍛冶道具を貸してくれた長老の行動から考えると鍛冶場の掃除も主人公にある程度まかせる可能性も出来ましたね。さらに料理も出来るなら身の回りの助ける弟子として受け入れやすいですね。あと、そうなってくると実は長老が偏屈と言われているのも主人公にプラスになりそう。上に噛みつく行動を主人公がしてもあの長老の弟子だしなになりますし。
第412話 干し肉作りへの応援コメント
脱字報告です。
この特別なタレにつけて食べ『て』ください。
今回も楽しく読ませていただきました。
ありがとうございます。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
修正します。
今後も宜しくお願い致します。
第412話 干し肉作りへの応援コメント
煉気鍛造出来ることをあっさり明かして、何の疑問もなく受け入れられちゃったか。虚礼洞でも好評だったコウの干し肉で一騒動起きそうな気配。
煉丹炉が欲しいですねぇ。小型の煉丹炉を買えるようになるまで稼がないとね。
第411話 妖竜鹿の森への応援コメント
霊成期で指導役のサンミンの参加は明らかに不自然でしょう。警戒しましょうよ、コウさん。食べ物関連で同期と和気あいあいするのは良いね。師匠に一部献上することで仲もよくなるし。
それにしても、この魔境は獲物が豊富。銀爪熊は、虚礼洞時代にウンランと二人で結構手間取った獲物でしょう。爪から宝玉作って武器に仕込むのかな。虚礼洞時代はあまり活用しませんでしたが、一から出直しの今は貴重な戦力。火炎筒は火起こしの道具に、爪貫竜の爪は白鋼が取れるから絶縁体として使えますね。
第411話 妖竜鹿の森への応援コメント
サンミンはまだコウのことを間者と疑っているのだろうか
第411話 妖竜鹿の森への応援コメント
野菜を買い足さ「ね」ければ。
生息数が少ないのか、発見できませんか。こっちでは氷竜の肉の使い道もあるんでしょうか、上手く料理できる人がいるといいな。コウの監視が強まってるのかな?。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
修正します。
今後も宜しくお願い致します。
第116話 老煉輩の急増への応援コメント
第3話 衛兵隊長の秘伝書
で出てきた、コルタの町の衛兵隊長に代々受け継がれてきた秘伝書が
『冥明功初伝』
だったのかな?二百年も前に盗まれたのだから、
そのころから代々受け継がれていたのかな?
第395話 虚礼洞の危機への応援コメント
ハオユーもだけど、竜巻に巻き込まれた門弟もいて、もうちょっとドラとか襲撃の際の逃亡の合図があったらよかったのかもね、まぁ広すぎて隅々まで伝える手段は結局難しかったのかもしれないけど。
第410話 サンミンvsコウへの応援コメント
模擬戦は良い結果に終わって何よりですね。自由行動も出来るようになりましたし。獲物が見つかると良いのですが。双槍鹿見たいなレア度でしょうか?。気眼かぁ、煌霊門クラスだと普通にあるんですね、汎界での他宗門は使っていませんでしたし。
第410話 サンミンvsコウへの応援コメント
こっちの先輩方はちゃんと強そうだな
安心すればいいのか、警戒すべきなのか
第410話 サンミンvsコウへの応援コメント
速度で負けますか、早く霊成期に戻りたいですね。
第410話 サンミンvsコウへの応援コメント
泡沫の時を使っても見切りにくい速さは、知らない気の技術を使ってるんだろうか。とにかく青奔剣は合格で、空いた時間でコウペースの行動開始ですね。気を上げる方法や薬の調達、刺撲槍の修行。「気眼」を教わるのが3年目とは、煌霊門は教えるペースが遅い感じする。虚礼洞なら1年目から学べるのに。
火竜狙いの本命は、爪から宝玉を作りフライパン作りや、革から暖房具を作るためでしょう。煉丹炉が必要だが、あるのかな?。煌霊門にも、コウ流の美味しい食べ物を導入するようですね~。干し肉、お好み焼き、携帯食etc。面白くなってきた。
第410話 サンミンvsコウへの応援コメント
更に、実は鍛治仕事も手伝えるとなれば……
面倒を上回るリターンが期待できるんじゃないのかな?
第410話 サンミンvsコウへの応援コメント
いいぞ!!まずは胃袋から攻めていこう!
弟子として可愛がってもらうために!!
第409話 青奔剣への応援コメント
青奔剣の八式と失われた秘技か、コウが復活させるのが楽しみ。烈火の炎の鋼金暗器 六乃型みたいなイメージ
第49話 雷熊との戦いへの応援コメント
ツェン長老がマジでちっちぇえ。
第408話 血の誓いへの応援コメント
ドゥリンちゃん、使用人にはランシンとよばれていたが…。よく似た別人(姉とか)?それとも偽名?何れにせよ一波乱ありそうですな。
第408話 血の誓いへの応援コメント
煉気期は初心者レベル、単なる通過点と軽視されてるのかも。虚礼洞なら外弟子段階相当とかね。考えてみたら、1万人の宗門で新弟子70人は少ない。どんどん霊成期以上になり長寿命化して残ってると考えられる。
新弟子は『青奔剣』、ドアン長老の剣が『青煌剣』。名前からして同系統っぽい。煌霊門は剣の宗門のようなのに、相変わらずコウは独自路線を行くな~。『刺撲槍』を選んだのは良いけど、教えてくれる人居るのかな。
第408話 血の誓いへの応援コメント
ドゥリンちゃん随分と必死だが、何か理由がありそうだな。
コウから教わる内にコウに異性として惹かれちゃいそうな気もするが果たして…
大刀術無かったのは残念だけど、まだまだ学べる事が多いから修位が上がって学べる内容が増えた時に期待したいですね。
誤字報告
俺の胸に“押し当てる霊力が流し込む”。→押し当てて霊力を流し込む なのでは…
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
修正します。
今後も宜しくお願い致します。
第408話 血の誓いへの応援コメント
指南書下手に完成させると盗まれたり、漏れた時に血の制約にひっかかる可能性があるのかな。それなら重要なことが口伝なら失伝も多そう。
第408話 血の誓いへの応援コメント
>煌霊門で習った事を自宗門以外の者に漏らす事も裏切り行為となる
この名目だと広く見たら戦闘で秘技を出すことも出来なければ治療も出来ないような…
常識の範囲内とは思いますが、漏らすの定義をどう設定してるんだろう。
第408話 血の誓いへの応援コメント
血の誓いが絶対なら誰も掌門に逆らえない気がするけど、そうはならないのかな。
シャオフォンやドゥリンという懐に余裕のありそうな知己を得られたのは有難いですね。
この書架は14階梯専用の方じゃないのですね、向こうは何があるか楽しみです。流石に厳重だなあ。
第388話 災渦と聡雷洞への応援コメント
いらんことして悪印象持たれた上に罠に落とす形で突っかかる。
コレは反撃されるのが普通ですね。
反撃で皆殺しにされる戦力差があるってのはちょっと普通じゃないかもだが
第311話 蒸し風呂への応援コメント
サウナ建築現場、マンパワーも凄そうだな
第309話 妖樹の森の修行拠点への応援コメント
チキショー、無料期間終わったぁ!
ってんで、この作品の続き読むためにネクス入りましたわ
第179話 シェンルイの別れへの応援コメント
河蒼蛇の革と一緒に白虎王の革を売らないのは存在を忘れられているのですかね?
この後でも触れられないように思います。
(すべての取得物の行方を書く必要はもちろんないのですが、王都や大きい都市で売るという描写があったのにこのタイミングで一緒に売られないのが気になりました。)
編集済
第407話 紅明掌への応援コメント
> 声に出して言わないから
人間関係で余計な一言言ってそう
(思ったことを言ってみた)
第407話 紅明掌への応援コメント
睨むだけなら、負けないぞっていうライバル心で仲良くなる可能性もありだからまだ分からないけど主人公の性格なら最初はライバル心でも敵愾心にかわりそう。逆に敵愾心をライバル心にかえれる性格なら前世も裏切られなかったかも。
第407話 紅明掌への応援コメント
いつもありがとう。
第405話 リャオ長老への応援コメント
ふと思ったんですが、214話で17歳で霊成期になってて成長が遅くなってるはず
ここから大体11年程度なら肉体的な変化はほぼないと思うんですが、18歳にしちゃ老け顔と言われるほど変化があったのかな?
まぁ濃い経験をしてるから威圧感や貫禄がついて老けてるように見えるっていうなら納得してしまうけどもw
第407話 紅明掌への応援コメント
最後の心の声をちゃんと声に出して言わないから何時も誤解されてしまう様な気がする。
第259話 瑠昆洞のクズへの応援コメント
こっちも長老にあんなのがいたし、ヨソのことは言えないわな
編集済
第407話 紅明掌への応援コメント
闇討ちされたら反撃していいか聞いておいたら?
第407話 紅明掌への応援コメント
なかよくしろ
第396話 コウvs災渦への応援コメント
誤字報告です。
掌門もシャンシー長老も一刻を争うが、ますシャンシー長老の手当てをする事にした。
→まずシャンシー長老の
第243話 道士の死闘への応援コメント
ガイ掌門、今から遅くありません。
今から→今からでも
第388話 災渦と聡雷洞への応援コメント
自業自得とはこの事。
第387話 強化版戦闘仙術への応援コメント
誤字報告です。
それから蛟鱗鎧が身体に馴染むまで装備したまま武術に練習をした。
→武術の練習をした
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
修正します。
今後も宜しくお願い致します。
第55話 新弟子への応援コメント
貧乏人扱いでも内弟子試験代払えるくらいやんけ
雇用主の息子のお供で来て、外弟子試験という藁を掴んで這い上がった奴よりは金持ってるやろ
第288話 符術の治療への応援コメント
ラオ
第406話 ドアン長老への応援コメント
體源法理、めっちゃ有用ですね。
人体構造も前世の記憶持ちなコウならアドバンテージ有りだし、細胞レベルで強化とかも出来たりするとか?
間者か、まぁ疑われますよね。
他門派の長老レベルが修位を下げてまで学ぶためだけで来るとか、想像の外過ぎる。
第23話 リキョウの狩りへの応援コメント
育てる気がないどころか謀殺する気とは。
まだ2人しか出てないけど、まともで優しい長老いるんかな?
第406話 ドアン長老への応援コメント
石化の解除だけと思えば、相当強い技術の様子。肉体が人の域から超人の域に到れるなんて素晴らしい。
仙境の宗門もバチバチにやり合うのですな、暗闘で済むならいいが、本格的に戦争はしたくないですね。
第406話 ドアン長老への応援コメント
まあ、そりゃそうだよなと。
成果を出した上で人助けのためにやろうとしているって話であれば…どうなるかな?
第406話 ドアン長老への応援コメント
そろそろ肉体年齢止めても良い時期なんだから、全力で上げるのも有りなんですよねぇ
本気出して階位上げないとねぇ
編集済
第406話 ドアン長老への応援コメント
そりゃまさか、凡界で元長老とは思わないよね。體源法理は肉体を強化する重要技術のようで、まだまだ先とはいえ楽しみ。書庫へのアクセスも許可されたし、いよいよ読み漁りですねー。
まだ14階梯であることと基礎知識しか明かしてないのに、すでに優秀さがしみだしてしまったか。実際にスパイではないから問題ないのだけど。ところで、血の盟約とやらはまだしないんですね。煉気期の知識はそんなに警戒してないってことかな。
コウは17歳で霊成期になり、そこから老化速度1/5だとすると、28歳までの11年間では見た目2歳老化したことになる。つまり19歳の見た目。ギリギリ、老けた18歳で通るか。しかし早く霊成期に復帰しないと、どんどん年を取る。15階梯で霊成期挑戦するなら1年、17階梯で挑戦するなら3年くらいかかるか?
第406話 ドアン長老への応援コメント
優秀すぎるw それはそう
第406話 ドアン長老への応援コメント
まさか凡界から来たとは思わんよな。
しかし、どうも古代人の叡智は仙界でも通用するようで。
お。コレは一石二鳥、帰還時の修為の低下を抑える効果も期待できるんじゃ?
どの程度修めれば良いのかにもよりますが。
うんうん、異物感が凄いから馴染む努力は必要だよね。
宗門に貢献するにも、まずは信用されないとだし。
編集済
第406話 ドアン長老への応援コメント
今のところ、滅茶苦茶まともな宗門に見える!!
師匠は偏屈そうだけど、コウがある程度結果を出せばちゃんと認めてくれそうなところもあっていいね!
コウは別に煌霊門を陥れたり、術を盗んで広めたりしたい訳ではないから、これからのコウの貢献から計算すると最終的には煌霊門にとってもプラスの方が多そうな気がする!
第405話 リャオ長老への応援コメント
>技術はミン長老に比べても遜色ない
これは流石にミン長老が凄すぎるような…?
仙界でも大手の門派で長老をしている宝具の専門家が、数十年前は弱小とすら言えた虚礼洞の比較的年齢が若そうなミン長老と一緒なのか…。
第405話 リャオ長老への応援コメント
石化解除、結丹期からですか。元嬰期と言われないだけマシでしょうか。霊成期終盤から3つ下がったから結丹期なら2つで済むのかな?。それに中盤か終盤で取得となるともっと修位が必要になる、仙境にあるという伝説クラスの成長促進の丹が欲しくなりますね。
第405話 リャオ長老への応援コメント
世界観的に自分の年齢を正確に分かってない人が少なからずいそうだから年齢確認もそこまで厳格ではないのかな。ところで主人公の外見年齢っていくつくらいなんだろう?霊力を扱えるようになった時に老化がゆっくりになったはずだから自分は主人公は20から22くらいの外見でさらに童顔のイメージだから老け顔って言われているのにちょい違和感があります。
第405話 リャオ長老への応援コメント
體源法理を学ぶには結丹期の必要があるとの事だが使うのにも結丹期の必要があるのかな?
もしそうなら凡界に戻った時に結丹期だと霊成期になるから元嬰期まで上げる必要があるけど
使うだけなら霊成期でも大丈夫なのだろうか・・・
第405話 リャオ長老への応援コメント
コウは自身の実力や切り札を出来る限り秘匿しておく方針だから、本当は第十階梯で済めばいいなぁ、くらいで考えてたはず。手を抜くなと言われて第十四階梯までは上げたが、そこで合格と言われ、自身の限界までやれとは指示されなかったから、第十四階梯で止めたって感じだろうな。
今後の狩りや修行でそれ以上の練度であるとバレても問題無いと思ってもいるだろうし。
ドアン長老か。どんな長老なんだろうか。コウと相性がいい相手だといいですね。
第405話 リャオ長老への応援コメント
ん?十四階梯で止めただけで十七階梯なんじゃないの?
第405話 リャオ長老への応援コメント
煌霊門編いよいよ開幕ですね。進みが速いから今章でどこまでいけるかですね。
誤字ありました。
サンミンが扉を開けて中に入ると奥へ行くと、そこに鍛冶場があった。
→中に入って奥へ行くと
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
修正します。
今後も宜しくお願い致します。
編集済
第405話 リャオ長老への応援コメント
28歳が老け顔18歳で押し切ったか(笑。気が思いのほか落ちてしまったのは残念。これでも3か月の間に、瑞獣秋月のあれと星気鍛錬法で上げたんでしょうね。せめて17階梯だったらすぐ霊成期になれたのに。10階梯以上が9人も居るとは、仙境凄いなぁ。
體源法理を希望したことで、早くもちょっと変わった新弟子に。1万人居る宗門で、教えられる長老が一人しか居ないの!?。職人肌の法具作り長老というのは、コウにとっては最高ですね。
第405話 リャオ長老への応援コメント
14階梯がノーリアクションなのがすごいね!普通にゴロゴロいるのかな
第405話 リャオ長老への応援コメント
ドアン長老、堅物で自己研鑽に夢中な人っぽいですね。こうゆう人は閃きとか新しい技術の開発とかには苦労することが多いからコウはかなり役に立てそうだし、相性いいかも!!
第405話 リャオ長老への応援コメント
體源法理、これが目的の仙術ですか。
でも習得に必要な修位が結丹期。
帰る為にも修位は必要でしたが、せめて霊成期ならもっと余裕があったのに。
そしてドアン長老。
この長老、コウにとっては大当たりなのでは?
修行が楽しみですね。
編集済
第404話 仙境の狩りへの応援コメント
運ぶのに縮納袋を使わないのは中が汚れるから?、処理するのも手間ですね。
今は霊力が使えないから使えないんでしたね。
煉気期の10階梯が普通に居ると言うことは、気のレベルを上げる丹も普通に売っていると。基礎を上げる方法は凡界より進んでそうですね。コウの腕一本での挑戦が始まる。
第404話 仙境の狩りへの応援コメント
3文字の呪符ならいくらで売れるんだろうと思ったけど、宗門に入っていないと気が少ないから起動するのが難しくなって売れないのかな。
たしか仙丹がないと5階梯で頭打ちになっちゃうんだっけ。外弟子時代が懐かしいな。
第404話 仙境の狩りへの応援コメント
さすが仙境は一般常識からして違いますね。大きな街の近くに剣脚蜘蛛以上の妖魔が出て、10階梯程度の道士が普通に居て、普通に素材売買が行われてるし、2文字呪符が普通に生活用品として売ってるとは。コウの生活は、金も物もない外弟子時代を彷彿とさせます。
瑞獣秋月の袋をセイランにあげちゃったのは失敗だった?。狩りにいっても素材を持ち帰れないし、煉丹炉や鍛冶用具も持ち込めなかったのは痛い。
第415話 生活費への応援コメント
町の武器屋の買取価格で、仲間弟子に売れば解決かな