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  • 第448話 山賊のアジトへの応援コメント

    結丹期に至るほどの人物でも人格は残念だなぁ。
    悪霊退治したこともないのに相手をナメすぎでしょ。
    まぁ、今回でその慢心をつかれるかもですが。

  • 第448話 山賊のアジトへの応援コメント

    ハイビン死にそう

  • 第448話 山賊のアジトへの応援コメント

     師伯のところでもそうでしたが、ハイビンの何事も見下す態度と思考法が問題になりそう。相手を舐めすぎですよね。単なる盗賊ではなく、鬼影宗が煌霊門を攻撃するための工作員かもしれないのに。そもそも死霊として霊成期道士を使ってる時点で、おかしいんですよ。
     コウは改良した蜃華刀の九華演武を実践投入という感じですね。「剛気尖」はコウオリジナルなのだけど、誰も気づいてないか。ハイビンは腐妖鬼を相手せざるを得ないから、必然的にウェイランは他の人が対処することになるのかな。まさかハイビン負けないよな??

  • 第448話 山賊のアジトへの応援コメント

    ハイビンは相手を舐めてかかっているし普通に負けそう。

  • 第448話 山賊のアジトへの応援コメント

    ウェイランがただの腐妖鬼を得てイキった奴なら簡単そうですが、何か別の切り札なりがあった時が怖いかな。聖風刃が効かない効果を与えられるとか。宝具を持ち出してれば鬼影衆から追手が出るだろうし、陽動にしてはお粗末だし、考えすぎかな。

  • ジージョンさんといえば、コウの殺気にビビり散らかして、いつもの動きが出来なかった、対人戦(殺人)経験の無い道場剣士さんじゃないですか!ヤバいですよ。ハイビンさんやサンミンさんは経験済みなんでしょうか。不安の残る討伐隊です。



    「全ての呪いや毒を排除する」か…、血の誓いは呪いに含まれるのだろうか。


  • 編集済

    ハイビンフラグ立てるなよ…
    これはまたコウが活躍する展開になりそうだな。
    何だかんだでコウも頭目討伐関わりそうな気がする。

    誤字報告
    三分“ほどでして”掌門が姿を現した。→ほどで なのでは…

    一点確認したい事がありまして…
    現在誤字報告(かもしれないも含む)をこっそり誤字報告を利用してるのですが、作者に通知が来ないと聞きました。今後もこっそり誤字報告機能を利用するという事で大丈夫でしょうか?

  • 『霊音修行法』、龍気のような気を震わせる技法はありましたが霊力もあるんですね。
    良い音を出せたら霊力修行が捗る?のかな。

  • 頭目以外にも悪霊使いはいないのでしょうか。
    さらなる犠牲者が出ないと良いですが。
    霊音修行法がカッコいい。スターウォーズのライトセイバーを想像しました。

    誤字報告です。
    三分ほど「で」して掌門が姿を現した。

  • 風操術を中級で諦めて、體源法理を学ばず戦闘以外の道に行くのは何故だろう?體源法理の【金剛體】と【神速領域】は、結丹期の道士なら全員が覚えるべきだと思うし、完全修得するのが難しくても、半分くらい出来れば同修位では頭ひとつぬけそうなのに、学ぶ者が少ないのはもったいないですね。
    勝手なイメージですけど、【龍翼】が派手でかっこいいからそれだけを練習して、『龍気』での肉体強化と軽功の練習をしていない感じですかね?


  • 編集済

    イーモウフラグで死んだな。またフラグが立ったけど大丈夫かこれ。炎操術バレたりしないよね?


  • 編集済

     そう言えば、気に特定のリズムを与えるのが大刀功孤炎の【狐炎】の要訣でしたが、霊成期以降、霊力のリズムや振動には特に注目してませんでしたね。霊音修行法を応用することで、コウは霊力の振動と武術との関係に気づいたか。空気抵抗が減少したのかな?。他にも色々応用できそう。これは面白い。 
     掌門は破邪宝玉のこと知ってましたか。周辺に居ないのならしょうがないけど、霊成期終盤のサンミンでさえ知識としても知らないのは問題だなー。イーモウ死んでいたとは、、、霊成期終盤だったのに。霊成期終盤を殺すようなのが盗賊やってたら凄まじい被害だろうな。

  • 體源法理の金剛體を取得して霊的な強度があげられるなら、凡界に渡るとき修位下がらずに済むようにガード出来るようになるかもですね〜。まだまだ先の話でしょうが。

  • コウは、掌門に使い方を間違えなければ使える駒として認識されていますね。実績を示して、より多くのものを学べるようになれればいいですね。

    斬撃を放つときにリィンと鳴るのは、使用している武器の固有振動にも関係がありそうですね。別の武器に持ち替えたら使い勝手が違い調整が必要とかありそうだ。

  • 斬撃を放つときにリィンと鳴るのは美しいね。相手が避けれないほど速いなら、音が鳴るデメリットもないし。

  • 體源法理、凄く有用なのにこれで地味扱いされるとは、コウも言ってたけど習得できるなら目指すべき代物ですね。蜃華刀がどんどん別物になっていく、新たな知識が応用されて行きますね。この山賊退治、無事に終わればいいのだけど。

  • 九華演武の動きと霊振動が強めあったのか共鳴したんでしょうかね。

    ところで腐妖鬼が魔力使うなら命成術使える?

  • 腐妖鬼なら妖命玉に出来るかな?

  • ハイビンもわざわざフラグを立てるなよw


  • 編集済

    第446話 蜃華刀の改良への応援コメント

    更新ありがとうございます。
    備忘録を記憶していったので痛手はないですが解読に時間かかりそうですね!

    誤字報告活用してみましたがコメントの方が早そうですね。

    また掌門の天鷲船にに乗って煌霊門へ向かう。
     →天鷲船に乗って

     ウェイランが所有していた悪霊は、霊成期の道士が妖気を浴びて妖鬼をアンデッド化した腐妖鬼だったのだ。
     →霊成期の道士が妖気を浴びて妖鬼となったものが更にアンデッド化した腐妖鬼だったのだ。
     または妖気を浴びた霊成期の道士がアンデッド化した...

    居るが、ハイビンは聖風刃を得意としているんだ。
     →ハイビン師兄

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。

    修正します。

    今後も宜しくお願い致します。

  • 第446話 蜃華刀の改良への応援コメント

    霊核の治癒ですか。符術で作れないものか。または新たな知識か。もう会えないとあるので間に合わないんですね。師伯が亡くなると重要な知見を失って煌霊門が更に弱体化するかもですね。

    掌門が読めることにびっくりするほど癖字が強いなら、解読できるのはコウくんだけかもしれませんね。

  • 第446話 蜃華刀の改良への応援コメント

    章終わりのボスとして、ストーリーの流れ的にはコウが山賊と戦う流れになるんだろうなぁ。その流れで盗賊が持っていた秘伝書とかで、師伯を助けられる手段が見つかると良いなぁ


  • 編集済

    第446話 蜃華刀の改良への応援コメント

    こっそり誤字報告送ってしまいましたが、勘違いに気づいたので、
    「霊成期の道士が妖気を浴びて妖鬼化した者をアンデッド化した腐妖鬼」でしょうか。

    師伯を救う術はないか、遺体を奪われないように気を付けないとですね。
    金操術では火剋金で効かなさそうですね。風操術も木生火でダメだし、妖命玉があればもっと上の武器が作れるでしょうか。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。

    修正します。

    今後も宜しくお願い致します。


  • 編集済

    第446話 蜃華刀の改良への応援コメント

     峰麟丹は炎尾竜を倒す必要があるから、倒せる算段が付いてからでも遅くないしね、表向きはね。コウは既に全部記憶済みだから、じっくり解読していけばいいい。幼命玉の作成法とその活用術は宝具の高度化に直結するから、早く身に付けたいね。
     うわぁ盗賊は霊成期でしたか。コウなら、破邪霊玉と符術で倒せそうだけど、どちらも秘密にしておきたいところ。ハイビンが居るならコウの出番はないか。
     しかし風操術の上級の習得が難しい?挫折して進路を替える?。最近、気掩功でも同じ話聞いたな。気の高階梯に関する知見が断絶したせいだったが、風操術上級でも何かがあるんだろうな。それにしても風操術は煌霊門を代表してる術のはずなのに、序盤は威力が弱く、上級は事実上習得出来ずなのか。煌霊門が弱く、舐められてる主原因はこれじゃないのか。

  • 第446話 蜃華刀の改良への応援コメント

    第444話 備忘録 辺りからコウが孫、師伯が祖父、掌門が父親の様に思えて・・・第446話を読み終えて少し悲しくなりました。

  • 第445話 欲張りな蜃華刀への応援コメント

    いつも楽しく読んでいます。
    ちょっと気になったんですけど、虚礼洞の時は霊成期になった時に体術も基礎的な物を習ったはずだけど、今回は学ばないの?気の体術だと思ったけど、霊にも対応しているの?それとも虚礼堂の物と全く同じなのかな?やっぱりちょっとでは無くかなり気になる~


  • 編集済

    第445話 欲張りな蜃華刀への応援コメント

    風操術と言っても、霊崇風訣、碧風鳳典、風衝訣、蒼風訣と難易度的に分かれてそうですよね。より高度な仙術の基本技なら威力がありそうです。
    蜃華刀の改良が凄い事になりそうです。奥義や秘技は出す前に気や霊力を大量に放出し始めるので使ってくるのがバレバレでしたからね。分かっていても避けられない攻撃がコウの強みになりそうです。
    炎尾竜を倒せるほどの宝玉となると見当もつきませんね、蛟も炎尾竜より格下という事でしたし。


  • 編集済

    第445話 欲張りな蜃華刀への応援コメント

    組み込み方次第だろうけど、速さや隙の無さを売りにするなら溜めのいる必殺技は確かに弱点とか邪魔になりそうだなぁ
    というか、ゲームで言うなら乱舞系の必殺技に昇華してしまうのがよさそうね。

  • 第445話 欲張りな蜃華刀への応援コメント

     炎操術の『紅焔訣』は最初の2個の技だけで十分強力だったし、コウ独自に作り上げた【焔流星】は、2期格上の災禍さえ殺した。そう考えると、風操術の序盤は弱いね。今回の風操術への質疑を通じて、他4人のこともある程度わかったな。
     蜃華刀は事実上の閃舞刀の派生になりそう。秘技がないからこそ、自由に出来るのが良いよね。ただ、このように独自改良した場合は、煌霊門の制約はどうなるんだろう。

  • 第445話 欲張りな蜃華刀への応援コメント

    秘技は単に戦闘仙術の必殺技みたいなもんでしょ

  • 第445話 欲張りな蜃華刀への応援コメント

    全てが一撃必殺とは言わずとも、必ず仕留める事が出来る要素を持つ。
    というのはやはりとても怖いですね。

  • 第445話 欲張りな蜃華刀への応援コメント

    こんなに読んでるのに戦闘仙術と秘技の違いを記憶してなかった。読み直すかなー。

  • 第435話 二度目の霊成期への応援コメント

    大陸の形を見てのコウの感想に、いつもの冴えが無いような。
    凡界と仙界が同じ惑星上なのか、別次元的な別の位相だったり別の惑星なのかなど、思索に耽りつつも現実的な観察も忘れないんじゃ無いかな、と思いました。書籍では何か加筆がある事を……何巻あたりでいつ頃出るのかわかりませんが期待してます。

  • 第444話 備忘録への応援コメント

    凡界からの移動は師伯でも実際に知らないレベルなのか。
    まぁ、修位が落ちるのを知ってたら普通はやらないか。

    『愚道備忘録 霊力編』と『愚道備忘録 霊薬編』。
    修位を上げるには単純に霊力修行だけじゃダメとか色々なノウハウがありそうですね。
    霊薬はモン長老が喜びそう。

  • 第444話 備忘録への応援コメント

    離別した愛した人に謝りたいって、師伯は霊核を癒やさないまま儚くなりたいじゃないですかね。

  • 第444話 備忘録への応援コメント

    余計なことは言わない。大事ですね。
    師伯の恩に、何とか報いたいものですが……

  • 第444話 備忘録への応援コメント

    霊体を癒す『霊癒』なんて符術を作れないだろうか?

  • 第444話 備忘録への応援コメント

    備忘録のタイトル的にも、力に溺れず自分を律せる人みたいですね。好感が持てる人が先立つのは、仕方ないとはいえ辛いですね。

  • 第444話 備忘録への応援コメント

    癒の符術で師伯を僅かばかりでも癒せれる可能性があればいいですね。師伯が協力してくれるなら師伯の寿命を伸ばした方がいいですし。それに符術なら分かっている中で得意なのは主人公なのは周りが認識していますので治療のためにと定期的に師伯とあっていても疑問視されないですし。

  • 第444話 備忘録への応援コメント

    師伯が想像の数倍いい人だった。この情報があればがあるなら前回は終盤まで十一年だったし今回は普通に十年もせずに結丹期まで行けそう。ただそれなら残り七十年以上はあることになるから、元嬰期か凡界に行きを悟られないため結丹期の修位をちょろまかしたりできそう?血の誓いの件もあるしその辺どうなるのか気になる。

  • 第444話 備忘録への応援コメント

    思っていたより師伯が好意的ですね。コウの実力は分かる人には分かるか。何とか師伯も救いたいものです。コウは炎尾竜も自分で狩るつもりですね。これから策を考えるんだろうな。

  • 第444話 備忘録への応援コメント

    瞬間記憶能力ってこういう時便利だなーって思うよね。

    虚礼洞に持ち帰れるのかね。

    ハイビンの動向には注意ですね。

  • 第444話 備忘録への応援コメント

    倒したのは自分だけど、そこまで誇示しないよね

  • 第444話 備忘録への応援コメント

    女のために往復で2回も修位を犠牲にすることを厭わないコウに師伯は思うところがあったのだろうか。
    炎尾竜は強敵だがどうなるか。

  • 第444話 備忘録への応援コメント

    師伯なんとかならんのかな〜

  • 第443話 妖命玉への応援コメント

    展開のワンパターン化を避けるなら、自分の強さをコウに示すために、先回りして炎尾竜を倒そうとして失敗してざまぁとかありそうだが、どうなのかな。楽しみにしています。

  • 第443話 妖命玉への応援コメント

    門弟がいるこの場で訊いて良いのか悩ましいですが、煌霊門近く?のパワースポットについては話さないのかな。
    この屋敷の立地を見るに器割れした状態?の師伯にも良さそうな気がするのですが。

  • 第443話 妖命玉への応援コメント

    峰麟丹で師伯の修位を上げて寿命を伸ばすor霊核を修復するみたいなこと出来ないのだろうか


  • 編集済

    第443話 妖命玉への応援コメント

    ここでまた炎尾竜か…
    きっとコウの事だから、結丹期になる前に倒せるかどうか試行錯誤するのだろうな…
    個人的には改良した蜃華刀で倒してくれるとコウの努力が実を結んだ感じがしていいなぁとは思うが果たして…

    一点確認したい事がありまして…
    現在誤字報告(かもしれないも含む)をこっそり誤字報告を利用してるのですが、作者に通知が来ないと聞きました。今後もこっそり誤字報告機能を利用するという事で大丈夫でしょうか?

  • 第443話 妖命玉への応援コメント

    弟子たちって研究者や探求者ってより学生って感じよな。なんかコレが強いアレが凄いって評判に振り回されてあんま考えてない感が凄い

  • 第443話 妖命玉への応援コメント

    討伐後の肉はジャーキーに成って火竜のように仙道達に狙われるっとw

  • 第443話 妖命玉への応援コメント

     コウが以前考察した時には、炎尾竜を倒すには紅焔訣では同属性で厳しい、水か地の術が必要という結論だったっけ。うーむ、結局結丹期までは成長加速できないのか。凄い星地にを見つけて通い詰めて、星宿玉も併用するしかないんじゃ。
     コウの殺気はなかなか本格的みたいですねー


  • 編集済

    第443話 妖命玉への応援コメント

    コウは元嬰期の災渦を倒したこともあるし、究真気を習得して、虚礼洞で習得した武術の力や技を全て出しきれれば、炎尾竜も倒しちゃいそうだな。この章も終盤だし、炎尾竜倒して、次章につながるのかな。あと7話だし、そこまで詰め込めないか。。

  • 第443話 妖命玉への応援コメント

    ここに来て再び炎尾竜にスポットが当たるとは。勝つには結丹期、妖命玉を作るにも結丹期、厳しいなぁ。師伯の霊核を癒すのは難しいか、手段があるなら試してるでしょうし。後はコウの見た場所に解決策があればいいのに。

  • 第442話 師伯と青奔剣への応援コメント

    長生きした人達って価値観も古そう

  • 第442話 師伯と青奔剣への応援コメント

    出る杭は打たれると言うことやな!

  • 第442話 師伯と青奔剣への応援コメント

    鋭いってことは、なんとなく察してるんだろうなぁ。

  • 第442話 師伯と青奔剣への応援コメント

    ジージョンはいい奴なのかそれとも油断ならない奴なのか。それに、そもそも大長老はなぜ掌門と敵対しているのか。そのうち語られるのを楽しみにしております。

    入門から一年で霊性期というのは、師伯が求める才能ある若者にはならないのかな?


  • 編集済

    第442話 師伯と青奔剣への応援コメント

     バイビンとジージョンの二名は、大長老側人材だろう。露骨に自派アピールとマウント取りしてる。本来はコウに青奔剣を実演させて面前で馬鹿にし腐そうとしたのだろうけど、思いのほか出来が良くて叩けなかったのだろう。それにしても、秘技を作る発想が無いのか。大長老派はダメっぽいな。
     ドアン長老の「師伯に付き合って何かする時は、全力を出せ」というアドバイスが意味深。気は15階梯で抑え、改良青奔剣しか見せてない。全力を出しているとは言えない状況。これが見抜かれるのかな。

  • 第442話 師伯と青奔剣への応援コメント

    ビエン大長老は太鼓持ちの弟子しか居ないのか?

  • 第442話 師伯と青奔剣への応援コメント

    ハイビン、ビエン大長老の差し金だろうか?。コウが掌門派に近いから嫌われたかな?。もう多数の秘技を作り出してるんだけどねぇ。煌霊門は大きく古いだけあって霊成期の武術だけでなく結丹期から学ぶ武術もあるんですね。それに数も多い様だ、流石仙境、汎界とは違うな。

  • 第441話 竜伯堂への応援コメント

    何故離れた場所に住んでいるのかな?
    隠居所?星気の強い場所に転地療養?


  • 編集済

    第400話 最後の夜への応援コメント

    せっかくのチャンスを逃すわ始祖様でござーい、地仙様でござーいっつって三人も雁首揃えておいて、自分のところの一門は守れないわ結局尻拭いしたのが孫弟子なのにその孫弟子の伴侶を助けてやることもできないくせに、しっかり情報だけは取ってくんじゃねーよこの無能とか思っちゃうのは心が狭いんだろうか……

  • 第441話 竜伯堂への応援コメント

    師伯が編み出して、自分では失敗してしまった秘技を託そうとしているのかも

  • 第441話 竜伯堂への応援コメント

    掌門やドアン長老にこれほど慕われている人だから邪な目的ではなさそう。
    自分の霊核を治す協力者として、神識に至り得る逸材を求めているけど見つからずに寿命がきそうなことに暗澹としているのかなと思いました。

  • 第441話 竜伯堂への応援コメント

    身体のっとられそう笑


  • 編集済

    第441話 竜伯堂への応援コメント

    掌門の先達というだけでは、ジャン師伯の凄さがよく分からないんですよね。なにか仙術を編み出して門に貢献したとかでしょうか。または300年前の戦いで勝利に貢献したとか。
    寿命が尽きそうで、かつ才能のある弟子を探しているということはアレですかねぇ。


  • 編集済

    第441話 竜伯堂への応援コメント

    ついに対面か、コウが認められたら良い影響がありそうだけど、少々不穏なのが気にかかる。何もかも犠牲にして辿り着いた境地、諦めが悪そうで怖いんだよな。
    呉陽洞にもユエ長老が居たけど、名前被りも珍しくはないかな?。

  • 第440話 入門一年への応援コメント

    サンミンはこのまま成長して煌霊門を代表するような人材になってほしいですね。

    ジャン師伯、コウにとってどんな出会いになるか楽しみです。
    新しい仙術など指導してくれないかな。


  • 編集済

    第440話 入門一年への応援コメント

    「緑心を探し当てる」か。これって、五蘊法による進化した霊覚眼を持つコウには楽勝なのでは?
    振り返ると金操術も想蘊に通じる所があるし。結果的に爆速で修行が進み、またもや天才扱いされて無理難題を押し付けられそう。
    まあ、しょうがないね。

  • 第211話 掌門との約束への応援コメント

    長老たちだってなんだかんだ秘密主義だし、コウさん本読んでのほぼほぼ独学だし、ヨウジュンの符術だって命がけで自力で見つけてきたもんだし正直そんな教えてやる義理なくない?
    名前忘れた裏切り長老の横暴もなかなか止めなかったし?


  • 編集済

    第440話 入門一年への応援コメント

     植物を操る術!戦闘というよりも煉丹術に便利そう。同じく地躁術のほうも、戦闘というよりも金属採集や鍛冶で使えそう。ドアン長老が掌紋にも明かしたこと、秘密を知るものが増えましたが、後々面倒にならないといいけど。ツァイ長老に渡した『虚礼符術奥義』も、師であるリャオ長老に伝わってるんだろうか。
     凄い先達が居たとは。霊核かぁ。コウに何とかできるとしたら、可能性は五蘊法の神識くらいしか思いつかないな。それよりも、数々の秘密がばれそうなのが困る。しかも大長老派閥のやつが同席する可能性あるのが。
     サンミンは貪欲さと向上心が高いね。コウもサンミンは認めてる。元々霊成期終盤だったし、親近感沸くのかな。もう入門1年になる紅明掌の口伝は解禁されたし、青奔剣の改良版は、錬気期道士の実用的な基本剣に昇格されそうだ。

  • 第440話 入門一年への応援コメント

    コウが別格過ぎるのですが、サンミンの姿勢は尊敬できますよね。
    伸びそうな感じ。

  • 第440話 入門一年への応援コメント

    ドゥリンは地操術の本を買ってたし炎操術の本もあったらしいから案外この手の本はありふれてるのかなって思ったけどめちゃくちゃ貴重らしい。やっぱり偽物が多いのかな?

  • 第440話 入門一年への応援コメント

    植物を操る術は緑操術というのですか、出来る事が増えるのはありがたいですね。大先達に会えばいろいろバレちゃうかな?どうなるか実に楽しみです。ビエン大長老の考えがいまいち読めないな、掌門より修位が上だからこんなに偉そうなのか。サンミンの謙虚な姿勢は好ましいものですね。

  • 第440話 入門一年への応援コメント

    長老が収納袋から一冊の本を取り出した。

    ドアン長老は縮納袋しか持ってなかったのでは?

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。

    修正します。

    今後も宜しくお願い致します。

  • 風操術は属性攻撃も可能とか便利だなぁ。
    ドアン長老、油断ならない部分もあるけどやはり優秀。

  • サンミンwwwそれはそれとしてドアン長老鋭すぎるな。これから體源法理を学ぶにあたってコウは虚礼洞のことをどこまで隠せるのか。今回はその点、金操術をあっさり吐いて炎操術の話題を反らせてちゃっかりお得な取引もできていい機転の効かせ方だったな。

  • サンミンは若いなぁ。

  • 今迄みたいになあなあではなく取引なのが良いですね。個人が見つけた物を知らせる必要は無いからなー。


  • 編集済

    仙術の指南書はあの世界観においては戦術級兵器の設計並みのものだから、秘匿したいのはわかるが。
    ただそうなるとこの世界の知識は現実世界より更に流れにくいはずですが。
    始祖様はよく他修門のドマイナーな仙術が石化を解けることがわかるな。

  • サンミンの愚痴は子供っぽいと思いましたが、あまり弟子の面倒をみないドアン長老に苦労をかけられたのかもしれませんね。

    他の宗門の?仙術本の情報交換について、新弟子など金持ちの子息が多いって記載があったし、ドゥリンのように地操術の本を買ってたりして持ってる子もいるのかもしれませんね。
    とりあえずドアン長老が、なんの本を貸してくれるのか楽しみです。

  • 宝玉の件は長老に確認せんのかな?

  • ここの仙人は知識に貪欲で取引も理解してるから優秀だなと


  • 編集済

    コウ「はぁ(えっ!悪霊は燃やすだけ?
    じゃあ肉体(骨体)を持たない霊魔にはどう対処すれば?)」
    ドアン長老「コウ、炎操術…?」
    コウ「(破邪宝玉持っていることは、黙ってよう)つかえたら、…」

    ドアン長老の持つ指南書はどんなのかな?楽しみ。


  • 編集済

     ドアン長老は、人の心を直接読めるというよりも、肉体に出る変化を読み取っている感じですね。実際に今現在『紅焔訣』を使えないコウの肉体は「Noサイン」を出したということでしょう。危ない危ない、ドアン長老との会話は注意が必要ですね。そう考えると、過去ドアン長老との会話も読み返したくなってくる。どこまで隠している秘密が把握されてるのか。
     900両で買った『弥甲流金操術』。他にも炎操術が売れてしまった話もありましたし、誰でもチャンスはあった。天才かどうかでなく、お金や向上心の問題でしょう。ドアン長老はちゃんと対価をくれそうですし、コウには悪い話ではなかったな。どうやら煌霊門では長老毎に別門派扱いであり、長老独自の知識技術も弟子に伝授される仕組みのようだ。ツァイ長老の符術も、直弟子だけに伝授されてるということか。今後もドアン長老との取引は可能そうだし、煌霊門の掟にも反さない。
     まさか破邪宝玉を知らない?。煌霊門では知られてない?。そう言えば『精霊宝具覚え書き』を得るまで、虚礼洞の掌門も知らなかった。ただ、破邪の剣でないと悪霊は倒せず、剣嶺門の秘宝にあるとだけ。これは討伐隊、ヤバいかもですねぇ。

  • 鍛冶仕事してるなら金操術は有用だね

  • 風、火、金と五行の鍛煉が進んで、ドアン長老から秘蔵の書物の閲覧
    修行が順調でなにより

  • いつも投稿ありがとうございます!
    サンミンさんすごくいいですね!

  • 長老にケチって言って追い出されるとか
    厳しい階級制度はどこいった(笑)
    虚礼洞よりゆるくね、まあ外から見たのと
    中に入ったら違うは良くあることだけど

  • 弥甲流金操術をドアン長老に知られたのは良かったように思いますね。
    一緒に指南書に載っていない金属の操作方法を研究できるかもしれないし、
    ドアン長老の他流の指南書を見せてもらえるし。
    水や土など別の操作術なのでしょうか。

    誤字報告です。
    イーモウ師兄なら、勝てるん「ん」じゃないですか?

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。

    修正します。

    今後も宜しくお願い致します。

  • 14歳で霊成期に入りますように (*´Д`)ハァハァ


  • 編集済

    「聖風刃以外で、悪霊を倒す「る」方法はないのですか?」

    ドアン長老、ただの偏屈ではなかった、この読心術も體源法理の副産物だろうか。サンミン、勢いで行けると思ったんだろうか?、知識が欲しいなら対価は必要になる、京望の町で掘り出し物を探すしかないね。

  • 第438話 飛葉術への応援コメント

    残月をトドメを刺した後に月を
    出す挑発技にしてほしいね!

  • 第438話 飛葉術への応援コメント

    斬月はまだわからないぞ。コウが研究したら某死神の斬月みたいな技に進化しかねないw


  • 編集済

    第438話 飛葉術への応援コメント

    円月殺法だと思ったんだけどなー。残念。
    いや、よく考えたら円月殺法そのままか?

  • 第438話 飛葉術への応援コメント

     「斬月」は「陽炎」や「朧」とほぼ同じと。剛気玉で打ち破れたのも納得。方や映像だけの虚仮威し、方やストッピングパワーのある遠距離攻撃ですし。『峰月剣』を学ぶ理由もなくなりましたね。
     凡界では、元道士の賊は出身宗門が討伐する掟があり、賊は地元と離れた場所で活動するのが普通。仙境も似たようなものでしょう。鬼影宗出身の賊は煌霊門を舐めてるんでしょうね。確かに2大会連続最下位、決勝進出は30年ぶり、口伝や秘技の失伝多数な宗門ですし、当然か。鬼影宗には死霊術があり、普通に考えれば厄介。でもコウには破邪宝玉や『翔貫破邪』の符術があるし、死霊は苦にならない。


  • 編集済

    第438話 飛葉術への応援コメント

    なるほど、残月は攻撃技じゃなく目眩しということですか。
    ただ大量の霊力を使う分おそらく霊覚目ですら誤魔化せるのでしょうね。
    目眩し後自分で突っ込まなければいけないのはリスキーだが、そこは剛気弾や風操術で遠距離で攻撃すれば初見殺し技としてはかなり優秀かもしれませんね。
    ただ高速回避主体の蜃華刀とカウンター技主体の孟粋剣更に目眩しが秘技の峰月剣今のところ煌霊門の武術は全部対人技に見えるな。対妖魔の火力技に関しては風操術が主体ということでしょうか?


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    第438話 飛葉術への応援コメント

    【残月】、名前はかっこいいけどちょっと残念な秘技と感じますね。
    【陽炎】など他の秘技と合わせて使えば有用そうですが。

    近所で盗賊が活動するとか、仙境の治安もなかなか。
    あと煌霊門ちょっと舐められすぎな気がします。

  • 第438話 飛葉術への応援コメント

    色蘊の修行いつ終わったの?

    凡界にいる時?それとも二度目の霊成期になった時?