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すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第493話 掌門とドアン長老への応援コメント

    このときでも収納袋を見せないコウの用心深さはほんとしっかりしてる。

  • 第487話 焔蛇への応援コメント

    エンダー

  • 第481話 三賓蜜の効果への応援コメント

    霊力の器は広がったままで、押し広げる手間がないんやろな

  • 第480話 紅竜石の採掘への応援コメント

    何か言い訳がどんどん雑になっていくw


  • 編集済

    ダーウェイ、なんでそんなにのん気なのか。
    煌霊門の門弟、修位は高くても中身が残念すぎる。。

    ジェルソ、刹那を使ってもギリギリとか、ぽっと出にしてはやる奴だった。

  • 脱字かもしれない箇所です。

    だから、自信があるのだろが、
    →自信があるのだろ「う」が、

    タイトルの割に一話退場しているので笑ってしまいました。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。

    修正します。

    今後も宜しくお願い致します。

  • 収納袋かコイツの住処の戦利品に期待。でも霊衣を切れる武器ならコウのものにしても良かった気もするけど氷牙龍の武器もあるし要らないか。次回は狂闘ヤギ戦かな。鬼影宗の奴に漁夫の利を狙われないように注意。まあ初期の修位でそのレベルの死霊術が使えるとは思わないが。


  • 「ジェルソ殿は、こう言っているけど」に呑気すぎて草

  •  【刹那】に対応してくるとは。修位は低くとも、槍の技量と宝具でここまで強いか。こういう人も居るんだなぁ。所持品のしょぼさは残念。そういえば、ダオミンもジェルソも死体放置してますが、危ないのでは?。鬼影宗のランファンが居る。死体から情報抜かれたり、死霊術で駒にされるかも。
     縮納袋が順調に溜まってますね。

  • やれやれと言ったところでしょうか。
    面倒事は師兄に任せたので次行ってみよう。

  • 指南書ひとつ持ってないとか、馬面を見習って欲しいですね。気になるのは前に自分の仮住まいを教えてるところですね。そこに指南書とかは保管してあるのかな?罠の可能性もあるけど本人が死んでるからそこまで危険はなさそう。それとも散修でもジン先輩のように数人の仲間がいるのかな?


  • 編集済

    更新ありがとうございます。

    ジェルソはただの盗賊か。
    不可侵陣の外も安全とはいえない。
    ジェルソの遺体も残さない方がいいよ。

    蜃華刀では宝玉武器の槍相手は厳しい。
    炎尾竜や水煌竜の素材で太刀を作るなり、そろそろシャンシー長老へのお土産の武術がほしいところ。


  • 編集済

    おれは結丹期の道士「も」殺した事「も」あるんだ 

    追い詰めたら妖鬼になったりしませんでしたね、宗門の武術でなくとも武術の技量は磨けるか。コウにいくつかの奥義を使わせたんだから、大した技量だったんですね。気が抜けないなぁ。


  • 編集済

    第503話 ジェルソへの応援コメント

    ダオミンの遺体は傷が少ない。
    鬼影宗ランファンの存在
    ジーガン老師の不十分な忠告

    ジェルソはすぐ散りそうだけど、
    作為の香りがしてどうなるのかワクワクする。

  • 第503話 ジェルソへの応援コメント

    金躁竜の素材ほしいけど強そう。

    ジェルソ、やはり不審者だったか。
    散修はこんなのばかりなのかな?


  • 編集済

    第503話 ジェルソへの応援コメント

    ダオミンさんの冥福をお祈りします。せっかく霊成期に成れたと言うのに。
    ジェルソは手慣れてますな。今までに何人殺めて来たのやら。こんな行為が不老不死になる為に役に立つとは思えないのですが。あれか、魔力酔が悪化すると道徳心が完全に壊れて戻らなかったりするのですか?下衆が多すぎるですよ。

    それはそれとして、私が活躍を見守っていたダーウェイさん、まさかのヒロインポジですか。しかも真面目無口枠!前章のアネゴ触手に続いてマニアックすぎませんか。いや楽しいですけど。

  • 第503話 ジェルソへの応援コメント

    武侠というか殺人鬼というか、結界で外界から遮断されてるのと散修からするとリスク低んだろうな

  • 第503話 ジェルソへの応援コメント

    二対一なら大分優位に戦えそう。
    ダオミンの遺品含めて回収だな。

  • 第503話 ジェルソへの応援コメント

    今更ではあるが、友好的とは限らない他宗門や炎尾龍クラスの化け物、身元の保証のない散修が参加するなら掌門にももっと警告してほしかった。素材取りのボーナスかと思ってたけど今までのトラブルのなかでも上位の危険なイベントやな。正直宝具作りや練丹術の達人のコウやユエは兎も角、他二人は何が目的でこんな危険地帯に来たんだろうか?

  • 第503話 ジェルソへの応援コメント

    やっぱり敵だったか。こういう時のためにスナイパーみたいな遠距離攻撃欲しいですね。
    金操術ならできそう。風操術も会わせて。

  • 第503話 ジェルソへの応援コメント

    散修のジェルソは、敵ではない可能性もあったがあっさりと正体が露見。
    ビエン大長老の刺客というよりは只の悪人ぽいが。
    同門を見殺しには出来ませんね。
    炎風操術は使えないので真気か鈴斬で戦うしかないのか?
    なにか貴重な仙術書とか持ってないかな。
    コウの糧になってもらいましょう。
    鴨ネギに見えてしまう。

  • 第503話 ジェルソへの応援コメント

    初心者暗殺の葬式荒らしおじさんとか本当にしょーもないやつだな

  • 第503話 ジェルソへの応援コメント

    仙境でのライバル枠かと思ったらサクッと退場した

  • 第503話 ジェルソへの応援コメント

    魔物に襲われて危ない時に横から奇襲されるより、平時にこっちから奇襲して消してしまう方が安全な気がするなぁ


  • 編集済

    第503話 ジェルソへの応援コメント

    更新ありがとうございます。

    ジェルソは悪い人だったか。
    仙境は本当に危ないところですね。
    凡界のように兵士はいないし、宗門は治安に関心ないし門弟は強くない。

    周りの格下の道士に被害が広がることを考えればダオミンを殺した瞬間に殺すべきでした。
    ジーガン長老の忠告にない危険な妖魔も多いし何かしら作為を感じる。

  • 第503話 ジェルソへの応援コメント

    コイツはここで始末した方が良いですね。犠牲者が増えそうですし。ただ玄隠数珠とかで修位を偽ってる可能性もあるから面倒ですね。己の行為の報いを受けよ。

  • 第503話 ジェルソへの応援コメント

    初心者狩りかー。
    何なら2度目の参加の可能性すらありますね。
    ダオミン無念……

  • でかい口叩いておいて若手だったジェルソくんに草
    偽装かもしれんけど、若いからでかい口叩いたのかな

  • 第501話 仙床の森への応援コメント

    前回登場時、一言しかセリフが無かったダーウェイさん二言目のセリフをここで発する。
    どちらのセリフからも風操術に対する深い敬意が感じられる。彼はおそらく無口な求道者で風操術ガチ勢なのでしょう。
    そんな彼は、今回はどの様な活躍をするのでしょうか?前回同様数合わせのモブで終わるのか、それとも…。静かに見守りたいと思います。

  • 早速ジーガン老師から良い情報が得られてウキウキなコウ。
    ジェルソって只の考えが浅いだけなのかな?
    ランファンにまた絡まれそうだなぁ。こっそりヤッちゃうか。
    そして〆の暗殺大蛇、コウ以外だと何もできずにやられていたのでは?
    早速欲しかった素材感ゲット!


  • 編集済

    第500話 師伯の葬儀への応援コメント

    鬼影宗は会敵必殺されそうなぐらい嫌われてそうだけど、違うのか

  • これは宝具作りが捗りそう。でも3人ばかり揉めそうな人がいるけどまたトラブル起きないよね?まあ前科のあるランファンや散修のジェルソは揉めても怒られなそうではあるが。

  • 18年に1回しか入れないのかー。すぐ該当年なのは運が良いな。以前闇討ちしにきたランファンが居るのがなんかもにょる。鬼影宗は何でもアリなうえに、何故か周辺に認められてる不思議。また闇討ちしてきそう。死体の収集や死体からの情報入手も狙ってるんだろうな。
     散修を見るたびに大長老からの刺客に思えてしまう。この結界内は絶好の場に見える。弱い若造しかいない、18年に1回しか入れない、他宗派の知識技術を奪うチャンス。コウなんてまさにねらい目だよね。
     なかなか美味しい獲物が居ますねぇ。狂闘ヤギは炎尾竜クラスなんだ?。炎尾竜は傷ついててあの強さだったし、厳しいか。『玄隠数珠』の材料をさっそくゲット!幸先良いな。 


  • 編集済

    北東は艮で鬼門、コウさん、何故わざわざ縁起の悪い方に…、さっそく蛇に襲われてますね。前途多難になりそうです。
    競天祭の上澄みの人達の再登場は予想してましたが、ダオミンとランファンですか。やっぱり前途多難だ。
    それにしてもジーガン老師はどんなメリットがあって管理者をやってるんだろうか。管理者なら何時でも出入り出来るとか?ちょっと弱いよね。


  • 編集済

    更新ありがとうございます。

    貴重な薬草だけでなく変わった妖魔がいるのは嬉しい。
    他の宗門からは問題ある人ばかりのような。
    ジェルソは雰囲気的に悪い人ではない感じがする。

    妖魔は手強いし霊成期中盤の若手のような戦い方をするのは難しいな。
    仙靭籠手の材料になる狂闘ヤギは硬そう。
    古代の不可侵陣があるのは何故だろう。

    ジーガン老師の忠告に暗殺大蛇がないことやまともな宗門が来ていないことがやや気になる。

  • 同門からは信頼を得て他宗門には名が売れる。
    素材も手に入るし不可侵陣もパクれる?
    ついでに敵(怪しげな散修)を葬ることが出来るかも。
    一挙何得のイベントになるのか?

  • 狙った獲物の側へ飛ばしたと思ったりw

  • 散修で結丹期終盤は凄いな。幸先良いですね。コウでなければ死人が出てもおかしくない化け物でした。凶闘ヤギってそんなに強いのか、ヤギと言うだけで見下していた。
    陣術と陣形術は同じ物でしょうか?。不可侵陣で守護る程の代物がこの森にはあるのかな?、仙桃とかね。

  • びっくりした、他の門弟たちがいきなり襲ってきたのかと…

  • なるほど、ランダム性があるってことは、ハイリスクハイリターンなのか……
    これは当然として事前に説明されないパターン?

  • 訂正

    壬騰門のダミオン、鬼影宗のランファン、妙律宗らしい門弟の姿があった。ダミアンとランファンは、
    ダミオンとダミアンが2つあります。

    いきなり厄介な、でも有用な妖魔に会いましたね!

  • いきなりほかの門弟がちょっかいかけてきたのかと思いました

  • これで修位を隠せるようになるのか

  • 第499話 玉籍への応援コメント

    師伯だけは尊敬してたとかで葬儀にすら参加させて貰えなかったから亀裂が決定的になりそう

  • 第501話 仙床の森への応援コメント

    結丹期編、待ってました。
    今章も楽しみにしてます!

    コウ、結果として二十三年で霊成期終極にいたるとか。

  • ツェン長老の性格も、外部の相手を警戒するのには向いてますね

  • 燕翔短剣を作る時に剣身に霊精文字を刻んだけど、霊精文字は万象文字の事なのかな?


  • 編集済

    第501話 仙床の森への応援コメント

    九龍剣を覚えられるのは結丹期からだと思ってたけど霊成期中盤に変わりました?
    サンミンは霊成期終盤なのに煌霊門で最強の剣術と言われている九龍剣を使わず峰月剣を使ってるのは違和感があります。死んだイーモウも秘技がないというだけで蜃華刀を見下してたのに峰月剣の使い手だったのは不自然に感じます。

    可能であれば変更点や修正点があったら教えていただけると有難いです。
    ドアン長老の得意剣術が青煌剣?から九龍剣に変わっていたし、碧風法典も十層から十二層に変わってたので。

    サヴァンさんへ
    読者同士のコメントでのやりとりはあまり良くないと思いましたがが返答させていただきます。

    私も完壁に覚えてる訳ではないので勘違いかもしれないですし、書いてあることが正解だと言われたらそれまでですが、406話を読み返してた時にドアン長老は九龍剣ではなく青煌剣だったような?碧風法典も十層だったような?と思ったのがきっかけです。碧風法典に関しては、おそらく452話でのドアン長老が碧風法典の九層を使えるという発言の修正で406話部分が十層から十二層に修正されたんだと解釈しました。
    九龍剣に関しても442話で結丹期にならないと覚えられないものと記憶してたので、霊成期中盤からに変更されたのかな?と思いました。こちらは自信がなく勘違いだったかもしれないですが。

  • 第501話 仙床の森への応援コメント

    更新ありがとうございます。

    せっかく仙境に来たのだから、いろいろ巡りたいので楽しみです。
    若手精鋭で霊成期中盤か。
    剣術も風操術も弱いし仙境で争いがあると厳しい。
    最善は符術と気の階位を上げて真気を使えればいい。

    戦闘戦術の少ない凡界の人が元嬰期にならないと行けないくらい仙境は厳しいところ。
    ヨウジュンさんも亡くなったし。

    コウは門弟の教育を任されているのですね。
    煌霊門の危機感のなさが1番問題なんだろうな。

  • 第501話 仙床の森への応援コメント

     『虚天符術』の仙術陣、『万象令牌術』、『九天陣術』。どんどんコウに、煌霊門を遥かに超える陣術の知識が集まってきている。ここで古代の有用陣術を観察できる機会があるのはでかい。レア薬草にも期待だね。
     前回師拍の家に行った時に、ジョージンはハイビンの子分みたいな扱いでした。つまり大長老派では?。1年も身近に置いて、指導するのは危険だと思うが。。。残り2年ほどしかない大長老帰還までに、なるべく修位を上げ、なるべく対策を練りたいのに、宝具の初歩指導に1年も付き合うのはまずい。

  • 第501話 仙床の森への応援コメント

    ハイビンが居ないと導士との交流がスムーズな気がする。
    大きな宗門なのに人材不足としかおもえない状態だったが
    コウの力により強い導士が育つのかな。

    コウは修位が低いせいで使えなかった術をいろいろ持っている。
    それらが解禁され成長が加速しそう。
    見せれないものがいっぱいあるが....。


  • 編集済

    第501話 仙床の森への応援コメント

    ジーガンって何処かで見た名前だと思ったら、虎楼門にジーガンってのがいたな死んでるし全くの別人だろうけど

    ディーノさんが言ってる事は

    442話に九龍剣は霊成期中盤で習えるって書いてるし、サンミンとイーモウが峰月剣を使ってるのは難しい剣術って書いてるし、サンミンは剣術の才能がないから他の事を学んだ方が良いって書いてたと思います。

    龍霊剣は虚礼洞最強の剣術だけどミン長老やモン長老は習得出来てないみたいに、習得出来てないか合わなかっただけでは?

    碧風法典が十層から十二層っていうのはドアン長老が十層までしか習得出来なかったっていうのと勘違いしてない?
    406話に碧風鳳典は十二層までって書いてます

    ドアン長老の得意剣術は覚えて無いけど青煌剣は何処かで見た気がするが、同じく406話に九龍剣を習得しているって書いてるので勘違いしてるのでは?

  • 第501話 仙床の森への応援コメント

    おお、ついに結丹期編ですね。実に楽しみです。コウが手に入れた伝送陣の本に陣術まで記載されてるのは有難いですね。修位が終極からだともっといいですけど。この地で夢慧草を見つけられると良いですな。

  • 第501話 仙床の森への応援コメント

    新章開幕、おめでとうございます!
    ようやく結丹期にはいれるのですね。

    若手道士が集う場でトラブルホイホイなコウが入ると一悶着と美味しい情報が得やすそう?

  • 第501話 仙床の森への応援コメント

    コウさんもしかして不可侵陣ハッキングしちゃいます?

  • 第500話 師伯の葬儀への応援コメント

    鬼影宗、今の所関係者が人格的に問題のある人しかいないけど持ってる仙術は空間に関する物や死霊術など強すぎる物ばっかりだし、死体から記憶を読めるなら奥義級のものは無理でも末端の道士達から奪った他の宗の仙術を持ってそう。でもなんでこんなやり方を続けて他の宗門から危険視されないのか謎。次の章にはビエン大長老や炎尾竜を追い出した妖魔、そして待ちに待った體源法理や蒼炎を始めとした天猛迷宮で得たはいいものの手付かずだった数々の技術の伏線が回収されるのが楽しみ。

  • 第401話 霊精の塔への応援コメント

    すみません、名前の読み方について質問があります。
    崇緋鳳は、「すうひおう」と読むのでしょうか?
    次402話で略称として緋鳳「ひほう」と呼んでいたので気になりました。

  • 第500話 師伯の葬儀への応援コメント

    大差のある格上ばかりと戦っているおかげで1つ違いくらいなら安定して戦えるね!コウの修位が上がったらすごいことになりそうwww


  • 編集済

    第500話 師伯の葬儀への応援コメント

    煌霊門が落ちぶれる、コウがいなかったら普通にありそうだが。
    しかし、師伯の生きてる期間が長いんだから口伝も伝えてるとは考えないのか?
    このソンって散修も闘うことになりそう。

    鬼影宗の記憶を読み取る術、便利だなぁ。
    遠慮なく倒して情報を奪える。

    次はいよいよ『體源法理編』(予想)ですかね。
    楽しみにしてます!


  • 編集済

    第500話 師伯の葬儀への応援コメント

    500話おめでとうございます!更新ありがとうございます。虚礼洞編のどこかの章のように比較的静かに章末を迎えたなという印象でした。明後日からの新章が楽しみです。

    コウの飛翔剣見てみんな欲しくなるブームが巻き起こってるのが面白いですね。隣の芝は青いというか、コウとしては何でみんな急に欲しがるんだ(必要と思うならなんでもっと前から無いのさ)、という微妙な気持ちでしょうかね。

  • 第500話 師伯の葬儀への応援コメント

    >鬼影宗の術と対応
    多分、友好的な宗門として必要な時に使ってもらうためにも使って欲しくない時はこういう形の腕比べになるんだろうな

    記憶が全部抜かれちゃうから、どうしても必要な場合はあくまでも鬼影宗が勝手にしたという口実の為に墓守をなくして記憶を抜かせる代わりに、必要な情報だけは渡してもらうというような暗黙の了解があるんじゃ無いかな?

  • 第500話 師伯の葬儀への応援コメント

    葬儀「が」行う

    散修の男の態度からするに他所の宗門のスパイかな。あからさますぎるなぁ。墓荒らし、長年続けていてイベント見たいですね。あちらはコウの見せた物を正しく理解出来たろうか。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。

    修正します。

    今後も宜しくお願い致します。

  • 第500話 師伯の葬儀への応援コメント

    墓荒らしは一種の文化なのかな?
    よくわからない独特の文化があるんだな

  • 第500話 師伯の葬儀への応援コメント

    他所の宗派の秘伝とか部外秘情報を勝手に抜き取りにきて、しかも抜き取った側しか真実が分からないから読み取った情報も隠蔽し放題の技術独占してる宗門とか、他の宗門と組んででも潰すべきだと思うんだけど気のせいか?
    穏便に済ますレベルの話じゃないと思います(個人の感想ですが、、、)

    墓荒らしって表現が出てましたが、ほんとに墓荒らして情報も死体自体もやりたい放題してるっぽいのになんで許されてるんだ?


  • 編集済

    第500話 師伯の葬儀への応援コメント

    更新ありがとうございます。
    次の章も楽しみにしてます。

    死者から記憶を読み取る術が、無法すぎる!
    神識並みに有用な仙術に思えます。
    他宗門だからコウが習得するのは難しいかな?
    格下の道士を殺して仙術の情報を奪い取ることができるのであれば、他の宗門の情報を奪い放題なのでは?
    もちろん強すぎる効果の反面、制約があるかもですが。
    掌門や師伯などトップ層が、古書店で初級の指南書の取得を喜んでるくらいなので、仙術を取得できる手段は欲しいと思いそう。

    その術があるから鬼影宗は強気なんですかね?
    敵対するなら気兼ねなく戦えるから好都合みたいな感じで、
    逆に他宗門からしたら相手したくないので、戦争にならないよう横暴な振る舞いをされても見逃すしかない。みたいな?

  • 第500話 師伯の葬儀への応援コメント

    500話おめでとうございます!


  • 編集済

    第500話 師伯の葬儀への応援コメント

    更新ありがとうございます。

    祝500話!

    個人の見解です。
    んんんんん?シッショー=サンの脳から情報を引き出す?
    戦争じゃね?それやられたら戦争じゃね?
    これを他ので例えると
    国の隠居した前国王が死にました。
    国葬して他の国の奴らが来て脳の情報を引き出すようこそこそしてました
    実際墓で激突しました

    ……ブッコロス

    ってならね?
    もしくは手打ちになんか貰うとかないと
    個人的にモヤッする

    大事なことだからもっかい言うけど個人の見解です。


    交流会みたいな伝統なんかぁ
    文化の違いを感じる


  • 編集済

    第500話 師伯の葬儀への応援コメント

    更新ありがとうございます。

    コウは鬼影宗に狙われるのかな。
    得るもののない立ち合いだった。
    葬儀のたびにこんなことをしていると鬼影宗はそのうちなくなりそう。

    竜奉谷のその後はどうなっているのか?
    紫炎術と風操術の組み合わせは?と謎は残る。

    結丹期になる霊薬の材料の一つと伝送陣の技術が前回で手に入ったから凡界に帰るのはそう遠くないだろう。
    風翔剣より霊力編の鬼迅法の口伝を長老達に開放した方がいいのだが、掌門はまだ読めてないか、もったいない。

  • 第500話 師伯の葬儀への応援コメント

    祝500話!!
    11章も楽しみにしてます。

  • 第500話 師伯の葬儀への応援コメント

    今のコウだと結丹期相手でも余裕がある感じですね。

    師伯の死によって煌霊門が弱っていると見たやからがいろいろ仕掛けて来そう。
    ビエン大長老も不気味ですね。

  • 第500話 師伯の葬儀への応援コメント

    祝500話!

  • 第500話 師伯の葬儀への応援コメント

    祝500話
    次章も楽しみです

  • 第500話 師伯の葬儀への応援コメント

     大長老は葬儀にきてないとなると、40代散修の道士が気になる。あまりに内情を知り過ぎているし、以前コウを襲った散修のように、大長老の手のものじゃないのか。剣嶺門の葬儀の事件のように、師伯の備忘録が狙われそうだ。
     霊成期のコウが結丹期の道士を破ってしまったね。見せたのは、霊力と気の併用、真気と【衝斬剣】、コウが飛翔剣を使えること。これを鬼影宗の掌門にわざわざ見せる意味はなんなんだろうね。鬼影宗とは、競天祭終了後の襲撃、盗賊が鬼影宗出身の結丹期道士だった件に続き3回目。掌門は意図的に鬼影宗との因縁を積み重ねているように見える。

  • 第500話 師伯の葬儀への応援コメント

    鬼影宗が来るのも、墓守がいるのも、ついでにそれを機会にお互いの宗門の若手同士で立ち合いをするのも、お約束なんでしょうね。遺恨が残るほどもない程度の、交流会ってところですかね。

  • 第500話 師伯の葬儀への応援コメント

    うん? よそのところの秘伝盗みにきたってことで戦争案件っぽいのに、なんでこんな穏便に返すの前提の対応になっているか説明欲しいです

  • 第500話 師伯の葬儀への応援コメント

    遂に結丹期編くるか!?

  • 第498話 焔風刃への応援コメント

    道士って山の上に住んでるイメージあるから
    ある程度耐性がありそうって勝手な想像

  • 第499話 玉籍への応援コメント

    仙術の口伝かと思ってましたが、過去の記録でしたか。
    炎風操術を鍛えたお陰で水煌竜の素材とお宝ゲット!

    金晶丹、シャンシー長老が使用した昇霊丹とは別の、結丹期になる助けになる霊薬とはありがたい。
    そして万象文字の技術書とかヤバい。

  • 第499話 玉籍への応援コメント

    誤字報告です。

    ゆっくりと切り裂きいて切断した。

    →切り裂いて

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。

    修正します。

    今後も宜しくお願い致します。

  • 第499話 玉籍への応援コメント

    棚ぼたでレア素材ゲット!ビエン大長老の動きが分からないから、万が一の時のための回復薬の材料はありがたい。金晶丹はシャンシー長老が飲んだ昇霊丹の上位版ですかね?シャンシー長老やウェイ掌門は結丹期になるまで二年程かかってますが、金晶丹なら更に早く結丹期になれそうです。
    ビエン大長老は桜華門に行ってからまだ一年ほどで星領での修行期間が二年ほど残ってますが帰ってくるんですかね?
    掌門と大長老の修位が同じだったとして、差をつけて出し抜こうと考えて修行を優先しそうです。まぁコウのおかげで掌門は一足先に元嬰期峰頂になってますが。いくら星領がすごくても数十年分の修行を短縮できる峰麟丹にはかなわないでしょう。

  • 第499話 玉籍への応援コメント

    これ、コウがあの時師伯に会いに行っていないと、そのまま備忘録の存在が知らずに終わる可能性もあったということか。
    遺物整理時単に訳わからない落書きとして燃やされる可能性もあったのですね。

  • 第499話 玉籍への応援コメント

    まだ師伯の病(負傷?)によって描かれたものの意図や深みが理解できる前に亡くなってしまった感じです。そういう意味で喪失感がありますね。

  • 第496話 備忘録の写本への応援コメント

    てかコウって本当は何歳なんだけっけ?

  • 第499話 玉籍への応援コメント

     朗報と悲報が同時に。。。コウが凡界出身であることを知る理解者がだったのにね。神識を得ている者が掌門と大長老だけになり、大長老を抑えてた重しがとれて、本格的に簒奪開始しそう。すでにコウに刺客送ってるし心のタガは外れてる。大長老が葬儀に出てくるかどうかが鍵かな。向こうの修行場に入って1年?2年?。大長老の成長はどのくらいか。掌門は峰麟丹で1段階上がってるが。

  • 第499話 玉籍への応援コメント

    今日の話は感情が上に下に大忙し

  • 第499話 玉籍への応援コメント

    謎の石碑は盛りだくさん。
    伝送陣はチョアン仙人(始祖の師匠)が持っているような話だったが、
    作る技術は失われているのか。誰か秘匿しているかもだが。
    これで結丹期になり體源法理を修得すれば凡界へ修位を落とさず戻れるかも。
    結丹期の中盤くらいで戻って修位を知ったウンランが膝から崩れ落ちる場面を想像してしまった。
    師伯は残念だが治療方法が無いのであれば仕方がない。
    備忘録の解読は出来るが不明点があっても確認出来なくなった。
    掌門は、仕方の無いことだとか言いそうだが。
    不明点の解明などはコウの得意分野かもしれない。

    次は、結丹期と體源法理かな崇緋鳳牌も使ってみてほしい。
    出所を説明出来ないかもだが。

  • 第499話 玉籍への応援コメント

    肉体の死は霊核の死なんだろうか?

  • 第499話 玉籍への応援コメント

    想像以上に色々でてきましたね。
    そしてこのタイミングで師伯がお亡くなりになるとは。ここまで危篤だったのであれば、最初から桜華門の星領に掌門が行くことはできなかったように思うので、ビエン大長老に名代として向かってもらったのはバオ長老の死がなかったとしても既定路線だったのかも。掌門が星領に行って不在にしている間に師伯が亡くなったら座りが悪すぎますし・・・

    結丹期も間近の加速感も増していよいよ次章の展開が気になるところですが、結丹期になって石化解除の習得、ビエン大長老との遺恨(逆恨み)解決、伝送陣の活用、凡界出身であることを掌門達に明かすのか(凡界との伝送陣は元嬰期に起動してもらわないといけない)、修位が下がる復路をしてシュンリンを治すのか、それとも元嬰期まで目指すのか。想像が膨らみますが予想ができず先が気になりますね。

  • 第499話 玉籍への応援コメント

    更新ありがとうございます。

    妖魔が眠っていたとは思わなかった。
    結丹期に必要な霊薬の材料や伝送陣の技術を手に入れたことは大きな成果。

    寿命とはいえ師伯が亡くなったことは残念です。
    炎風操術編では炎尾竜を倒すとか格上の刺客に襲われるとか大変だった。
    大長老相手だとまだ足りない感じかな。

  • 第499話 玉籍への応援コメント

    煌命丹で師伯を助ける流れかと思ったが、どんな重傷に霊核は含まれるか不明ですよね。
    もう長くないと本人も悟っていたみたいだが、備忘録について詳しく教えてほしい所でした。

  • 第499話 玉籍への応援コメント

    師伯、残念でなりませんね。龍の素材でも霊核を治すのは難しいのか。おいそれと公開出来ない技術まで手に入れてしまいましたね。伝送陣の研究が出来れば界障壁を何とかして、凡界との行き来も出来る様になるといいのですが。

  • 第499話 玉籍への応援コメント

    この伝送陣の技術が有ればシュンリンを助ける為に帰る時のペナルティをパスできるのかな?一回普通の伝送陣で帰らなければいけないにしても例の修位を隠す宝具と合わせれば三段階ならバレずに帰れそう。とんでもないお宝すぎる。それはそれとして師伯のことは残念すぎる。コウとしては風操術のこととかもっと話したかったやろうな。

  • 第499話 玉籍への応援コメント

    リスクもあるけど、強力な後ろ盾になり得る人物だっただけに残念。
    これで大長老とガチるしかなくなったかな……

  • 第499話 玉籍への応援コメント

    大長老やったんやないか?

  • 第499話 玉籍への応援コメント

    師伯、間に合わなかったか残念

  • 第499話 玉籍への応援コメント

    てっきり氷操術でもあるのかと思ったけど、思ってたのと全然違った。

    師伯、面白そうな人だったからもう一回ぐらい話したかったな。

  • 第498話 焔風刃への応援コメント

    標高二千五百メートルの山頂の気温は、麓の気温が25℃の場合、
    山頂では約19℃になる計算。

    >「火口湖まで辿り着くと、その湖は凍っていた。」

    これには、原因があるということ。

    何がそうさせているのかな。

  • 第498話 焔風刃への応援コメント

    さすがは霊成期終極と言うことか。
    修位と共に上がった霊力とこれまでの修行で得た仙術への理解で、既存の戦闘仙術はあっという間に取得して改良までするとは。
    あれほど苦戦を想定してた炎尾竜も切断できそうとは素晴らしい。

    火口湖の石碑、どんな記述があるのか楽しみですね。

  • 第498話 焔風刃への応援コメント

    これは日曜日が待ち遠しい…!

  • 第498話 焔風刃への応援コメント

     新たな風操術を習得した側から、新技へと昇華していくのは面白い。焔風刃の切れ味が凄すぎますが、斬れすぎて被害が大きくなりそう。撃ち出す方向をかなり気にしないと撃てませんね。
     もう石碑に行くとは予想外の早さ。何が起きるのか。