30話 五之宮詣り〈月の舟〉への応援コメント
宇左加良美……何となーく古事記レベルですよねぇ。
カグツチの「お腹いっぱいしか」大好きですにゃ。
作者からの返信
僭越ながら古事記的なもの、在中しております。
カグツチのセリフに反応してくださってありがとう。
これ、元の言葉は、「好きなだけ食べていいって言われても、腹いっぱいにしか食べれない」というものです。
リアルな人生の中で聞きました。
30話 五之宮詣り〈月の舟〉への応援コメント
自覚あるウザガラミ(笑)
だんだんBLみが増してきて楽しい。
(二か所、皇子がユーフラテスになっています)
作者からの返信
ありがとうございます。
ユーフラテス辺りっぽい話、書いた名残りが。
皇子の名前、決めたとき、まちがえそうだなと思ってた。変換候補に絶対出てくる状態です。
BLって、どうすればと1ヶ月ぐらい考えた結果。わからないまま進む旅路。御指南、賜りたいです。
2話 出立への応援コメント
設定凄そう!
不思議な世界観良い!
シェマ×皇子かなと思ってたけど、シェマ×鳥取部ティフィンルートもあんのかな\(//∇//)\
(真ん中らへん、シェマが何回かシェナになっとります。ご確認くださいませ〜)
作者からの返信
おはようありがとうです。
そうなんです。シャマとかもいたりしました。今も、どこかにいるのかな。
古代なんで、みな気持ちのままに動くのではないかと推測。
産まれた子供は村の子供! みたいな感覚の人たちかも。
たぶん、権力者は何人もツマが持てます。
確認、行ってきま~す。
〈追記〉
ただいまー。
別人が、わんさかいた……。
草稿の段階で、名前を迷っていたにしても。すごいぞ、私。
脳内で直して読んでくださる読者さまに感謝です。
29話 島渡り 後編への応援コメント
オサカナさん、カミサマだったとは。
カグツチも結構かわいいとは思うのですが……まぁ、シェマくんとは比べるべくも。
続きも楽しみ……っと、春眠ですね。良いモノですにゃ。二度寝もたまらない季節。
おやすみなさーい!
あ。えーいやさっと、好きです。
作者からの返信
オサカナさんは何泳ぎしていたのか。カグツチは、たぶん視力2.0以上。
カグツチは、たくましい系のかわいさです。
春の眠気に勝てず、申し訳ない。
ひと社ごとに、お話がまとまったら更新する形を考えています。
どこまで、BとLするんだというのも勉強してきます。
えーいやさっと。
29話 島渡り 後編への応援コメント
こんばんは。
人にうざ絡みが好きな神様。
困ったものですね。(笑)
甕星さまが五之宮だと教え、とりなしてくれて良かったです!
春眠、おやすみなさいませ……。
作者からの返信
春の眠気に勝てませんでした。
ここで止めないと、もっと尻切れトンボになるから。
完結絶対のコンテストではないし、〆切り後、続けても大丈夫と読みとれる。様子見て、続けます。
甕星さま、星の皇子さまのイメージです。
社の神候補だったのに、書いたら、たいした神じゃなくなっていた。
コンテスト向けには、しっかり完結する話で参加するのが、これからの課題ですね。
ZZZ。
29話 島渡り 後編への応援コメント
五之宮サヒモチさま超軽くてウザ絡みでwいい!
えーと。
しばらくお休みなさいませ。(´ω` )zzZ
作者からの返信
そろそろ、神さまも、ちがう御登場の仕方を望んでいたら、海からやってきてくれました。
一昨日から応援してくださる方が多くて、入眠が申し訳ない。
とりさんも、勢いよく読んでくださってありがとう。
御自身のペースで、遊びに来てくださいねー。
また、来てもらえるように精進いたします。
28話 島渡り 中編への応援コメント
こんばんは。
ああっ、シェマさんが嫁として狙われているっ!(;^ω^)
作者からの返信
海から泳いでやってきた男。
出会いがしら即結婚の思想です。
何かと言うと、腰巻一丁の青年を出す私。(他作品にもあり)これが性癖というのね。
レビューをありがとうございます。
そのレビューののち、PVが、おののくほど伸びまして。次の回で、いったん了なのが申し訳ない。
いつも伸びしろ見込んでレビューしてくださっていることに、応えたいです。
24話 ヤチグサの語ることにはへの応援コメント
こんばんは。
おや……ヤチグサはもしかして、お母さん……?
作者からの返信
ヤチグサ、お母さん説、ありなんです。
むかし語りは、正しいことを伝えるものではないので。
でも、それをすると、どうやって息子が、その地位にいるのだということになるので、ヤチグサさんの子に関しては言及しないかも。
草稿段階では、ヤチグサさんがよい人案もありました。今回は、いじめの主犯のような人にさせていただきました。でも、自分の恋人や親、仲のよい人にはやさしいの。現実にもいる、そういう女の人に。
むかし語りテイストなので、主人公たちの母親は言及しないかもです。
ほら、むかしだから、DNA鑑定ないから。
でも、魔法ある世界。魔法はあるが、それはできないという設定を、日々、考えています。
4話 一之宮詣り〈保知〉への応援コメント
こんばんは。
保知。名前が可愛い!
真っ白いワンちゃん。神様のはしくれでしょうけど、可愛いくて癒やされますね。
作者からの返信
おはようございます。
これより前の公募に〈こんな物語が読みたい〉というのがありました。
それに、〈ダンジョン〉〈モフモフ〉〈グルメ〉とありまして。自分にできそうなことを探したら、こうなりました。
ぽちは、漢字変換で出たまんまです。日頃から万葉仮名とか神さま名を検索しているせいか、それっぽい漢字が出てきました。
みなさんの脳内をお借りして、いろいろな白犬をみつけてくださればと思います。
18話 薬師部の里で 後編への応援コメント
身代わりの術。最終的には……ティフィンさん、かなり辛い選択を迫られそうな。
カミサマたち、優しいと良いのですが……人の尺度でどうこうなる訳ないですしね〜。
作者からの返信
こんにちはー。
このあたりから不定期更新の真骨頂。
物語の進展も神頼みになりつつある、今日この頃。
お詣り2話に、後日談が2話ぐらいのペースです。
今のところ、作者にも神さまの全貌、見えていません。身代わりの果ても、どうなるのか。
たぶん、読む人より書き手本人が、どきどきしているのでした。
ふと、BとL設定忘れているときもあったり。しかし、この先、どうすればいいのかわからないという。
登場人物より、書き手が、もにょもにょしているのでした。
人がどうしようもない出来事や、人知を超えたものにカミサマという存在を視たのかな。ふんわり世界観でございます。
10話 魔ウサギとの顛末への応援コメント
私はここのお話、好きですにゃ。
「偽善者め」……返す言葉は見つからなかった。
作者からの返信
相反するキャラを想定しているので、素直なシェマに毒舌皇子です。
ただ、育ちはよい少年なので、口調や性格が、べらんめえにならぬように気をつけています。
33話 保知の語ることにはへの応援コメント
にゃーん、元気そうで嬉しい。さすがポチ。
作者からの返信
わおーん、お待たせしました。ポチは元気です。
彼には、いちばん旅を楽しんでほしいです。