第7話 クロイドン行12時30分への応援コメント
まだサラはフランクのことを忘れてなかったんですね。
フィアーは罪なやつ…。
ホイットルさんのオタクっぷりが好きです。オタクさんが夢中になってるところ、大好物です!
作者からの返信
るいすきぃさん、こんにちは!
サラちゃんは忘れてないどころか、フィアーと付き合っていると本気で思ってますよ!
それもこれも、あちこちに手を出すフィアーが悪いのですが…
ホイットルさんは根っからのオタクです
自分の好きなことは何でも知っております
こういう人の話は聞いてて面白いですよね
第7話 クロイドン行12時30分への応援コメント
登場人物紹介のところで、サラちゃんが月青年フランクとまだつきあっているようだったので、ちょっと心配しておりましたが、やっぱり!
前回の幸せそうなラズリーちゃんから、一気にショックモードになってしまって、可哀想……。
整備士ホイットルさん、前回のブーン社長クリフさん以上に、すごい癖の強そうな方が出てきましたね。
めちゃくちゃ航空機オタクです……。
フィアーが、ホイットルさんからラズリーちゃんを解放してあげるとこ、地味に好きです。
>「もしかして、君の方がラズベリーちゃん?」
んなわけあるかーい、と内心で突っ込んでしまいました(笑)
作者からの返信
@SERIS-KOさん、こんばんは!
登場人物紹介にも目を通してくださり、ありがとうございます!
紹介欄にはちゃんとサラちゃんと月青年フランクの付き合いがあることが書かれておりますからね💕
残念ながら、フィアーは完全に二股ですが
今回のお話は飛行機ですからね✈️
出てくる人は大抵飛行機オタクなのです
ホイットルさんあんまりにも説明に熱が入りすぎて、途中で(ラズリーちゃんを開放した)フィアーの手を掴んでおりましたね🤝
彼からしてみたら、ラズリーちゃんが途中で入れ替わっていてたいそう驚いたでしょうね
第7話 クロイドン行12時30分への応援コメント
不思議な三角関係ができていますね😣
フィアーさんはずっとフランクのふりをしなければならないのかなぁ……
でも最近のフィアーさんは少しラズリーに優しくなった気がします。
2人がうまくいきますように✨
作者からの返信
ぬまのまぬるさん、こんにちは!
はい、フィアーさんとラズリーとサラちゃんの間で不思議な三角関係ができております
どのルートでもフィアーさんに矢印が向かっているのですが⚠️
少なくとも、サラちゃんのためにもしばらくは月青年フランクのふりをする必要があるようです
確かに、最近のフィアーさんは少しラズリーに優しい傾向がありますね
マンチェスターデートが功を奏したのかもしれません
第6話 曲芸飛行の条件への応援コメント
当時はいまよりもずっと飛行機事故が多かったようですね。
そんななかで航空ショーをやるなら、よほど報酬がよくないと割に合わない気もします。
ベック氏がパラシュートを開くには高度が足りなかったという話ですが、そもそもパラシュートが開きにくくなったりしてたのですかね。
実は単なる不運な事故ではない??
フィアーの推理が気になります!
クリフ氏の「飛行機を買って350回」には笑ってしまいました。
そして、1ポンド男にも。
今回は、二人のエースパイロットさんについて知ることができました。
毎回当時のいろいろなネタを楽しく拝見してます!
さらに今回は、ラズリーちゃんが素直モードになっていて、ちょっときゅんですね。
そんな素直なラズリーちゃん相手だと、フィアーもちゃんと向き合ってくれるのですね。
ラズリーちゃん、楽しみにしてたマンチェスターデートができて良かった🥰
作者からの返信
@SERIS-KOさん、こんにちは!
はい、当時は飛行機は危険な乗り物でした✈️
今は安全な乗り物ですので、評価が真逆ですね
スカイダイビングは2000mほどで行われますので、飛び降りるにはある程度の距離が必要です🪂
ですが、ベック氏の場合は種々の問題によって高度が取れなかったようです
不幸な事故には違いないでしょう
当時はWW1後の払い下げて民間に中古飛行機が降ろされていたようです
もとを取るだけでも、何回も航空ショーをしなくてはなりませんね
>今回は、二人のエースパイロットさんについて知ることができました。
お褒めの言葉をありがとうございます!
こういうのを調べるのに時間がかかるので、私は週1更新なのです
当時の飛行機事情を調べるだけで、数日はかかってますね…
今回は物珍しい「素直にお願いするラズリーちゃん」でした💃
さしものフィアーも、紳士としてデートを断らなかったようです
このあとは、2人仲良くマンチェスターデートを楽しんでいたことでしょう!
第7話 クロイドン行12時30分への応援コメント
サラちゃんとの盛大なるイチャコラ🫶
ラズリーちゃんもそりゃ瞬間冷凍してしまいますよね…
自分の親友がフィアー、いえ月青年フランクの毒牙にかかっているのですから。
なんだか今回のお話のタイトルが語感が良くてスキ!でございます⌚
そして好事家ホイットル参戦!
「どうだい、興奮するだろう? ラズベリーちゃん?」
→興奮しているのは貴方だけでしょうに…😂
作者からの返信
チャチャメイトさん、こんにちは!
今回は、サラちゃんと月青年フランクの「デート」の様子でございました💕
仲睦まじい様子で、我々も嬉しくなってしまいますね
そんな中、ラズリーちゃんがは瞬間冷凍しておりました
やはり、親友のイチャイチャシーンを目撃するのは複雑な気持ちでしょう
>なんだか今回のお話のタイトルが語感が良くてスキ!でございます⌚
こちらは往年の名作ミステリー「クロイドン発12時30分」のオマージュでございます
飛行機に関する事件なのも同じです✈️
内容は全然違いますが…
整備士のホイットルは、完全なる飛行機オタクですね
好きなことを仕事にしていれば、饒舌になるものです
彼からすれば、職場に来る人はみな飛行機好きなのでしょう
第7話 クロイドン行12時30分への応援コメント
おお…!月青年、とても懐かしい!
ラズベリーちゃんが固まってしまった気持ちはとても良くわかりました💦💦
作者からの返信
小海倫さん、こんにちは!
コメント一番乗り、おめでとうございます!
月青年フランクさん、久々の登場です🌙
名前はたまに出てきましたが、実物はめったに見られません
ラズリーちゃんが固まったのは、きっと誰かの姿を思い浮かべたからに違いありませんね🎩
第1話 気の狂った料理店への応援コメント
近況ノートにいいね!をしてくださり、ありがとうございました。読み返しに参りました。名探偵物面白そうですね。早速、謎の依頼が。気になります。
作者からの返信
クースケさん、こんにちは!
わざわざ本作に遊びに来てくださり、ありがとうございます!
とっても嬉しいです
はい、本作は名探偵ものでございます
しかし、どうやら普通の探偵よりおかしい様子ですね
肝心の依頼も「大食い」というおかしなものとなっております
はたして、どのような謎が隠されているのでしょうか…?
どうぞ次のお話をお楽しみください!
私もクースケさんのお部屋にお邪魔しますね!
最終話 一網打尽への応援コメント
完結、お疲れ様。
ああ、やっぱりフィアーは逮捕されるのですね。この大物の逮捕に貢献で司法取引出来んのだろうか? と思ったけど、それを含めての2週間の拘留なのでしょうね。やはりフィアーが酷い目に合わないと、終わりませんね。
あとラズリーちゃんが本気でドレスで飾り立てても、偽ハリス氏の食指をそそらなかったのも想定内。
現時点で金百封は届いておりませんが、まぁこれだけの活躍ですから、さすがにここでケチられる事はないでしょうね。問題は、それがフィアーの留守中に届くだろうから、どれ程目減りするのか。まぁ大半は弁護士費用で消えそうな。残金からラズリーちゃんのドレスとチョコ分抜いたら、瓶ソーダが1ケース分ぐらいしか残らなそうな。
また次回作が完結したころ見計らって、読みに来ます。
作者からの返信
かもラインさん、こんにちは!
いえいえ、こちらこそ第4章の完読&ねぎらいのお言葉をありがとうございます!
はい、無事にフィアーは逮捕です
逮捕されなきゃ「強欲探偵」ではありませんね
大物事件への貢献度が高いので、フィアーはじきに出られるはずですよ!
偽ハリスはグラマラスな女性が好きですからね
ちんちくりんなラズリーちゃんでは、1ミリも食指が動かなかったのでしょう
本文には出てきておりませんが、金百封はちゃんとフィアーの手元に届きますよ
ピアース先生も弁護士ですから過剰なお金は取りませんし、ラズリーちゃんのドレス代やチョコ代も微々たるものでしょう
とはいえ、だいぶ目減りするのは間違いないでしょうね
次回作の完結は12月でございます
では、年末にまたお会いしましょう!
最終話 金の満月と銀のコインへの応援コメント
ベル社長にやり込められたフィアーが、探偵として反撃に転じるところが痛快でした! 月の土地の安売りが、あんな形で効いてくるとは。
これで一件落着かと思ったら、翌日には二人が乗り込んできて笑いました。しかも兄妹だったんですね……!
それでも最後の6シリングまで取り返すあたり、やっぱりフィアーですね。月とコインが重なる締めも格好よかったです!
作者からの返信
五月雨さん、こんにちは!
こちらにも遊びに来てくださり、ありがとうございます!
というより、読むのが早すぎて驚いております…
私の10倍くらい早い気がして、とてもうらやましいです
詐欺師としては負けたフィアーですが、探偵に戻った瞬間、ついにベル社長をやり込めることができましたね
やはり、彼は名探偵なのです
フィアーが月の土地を短期間で1000エーカーも売っていたのは、単価を異常に下げていたからだったのです
望遠鏡を売ることとムンセレ社を崩壊させることは、実は同じ方法が使えたのですね
ですが、ベル&ネルは何事もなかったかのようにフィアーの元に舞い戻りました
おまけに兄妹だったのです(こちらは伏線などありませんでしたので、たいそう驚かれたかと思います)
フィアーはいつも自分が一番でありたいと思う男ですので、2人から“完全勝利”をもぎ取るべく、入会金の6シリングまで吸い取ってしまいました
最後に笑ったのは、金の満月ではなく銀のコインだったのです
こちらこそいつも遊びに来てくださり、本当にありがとうございます!
第3章では、また別のフレーバーのミステリーを用意しておりますよ
お楽しみに!
第13話 本物だらけの即興劇への応援コメント
まさにフィアーと愉快な仲間達全員集合会ですね。それぞれが名乗りをあげる感じがとても快感です。
ダブリン警部も、こういう事があるからフィアーと微妙な馴れ合いもあるのでしょうね。こうなると3馬鹿の存在も頼もしいです。
特別背任罪……こういうのがあるのですね。
そうなると告発出来るのは、この事で実害を受ける者だから、本物のハリス専務か奥さんか、もしパワーガス社が株式会社であるなら その株主か。
あとは最終話だけなので、このまま逮捕されて収束。
残った問題は、フィアーは金百封を手にする事が出来るか否か?
……今回はネル&ベルは黒幕では無かった様ですね。
作者からの返信
かもラインさん、こんにちは!
はい、今回はフィアーと愉快な仲間たちが大集合です
これだけ集まれば、さしもの偽ハリスたちも抵抗はできないでしょう
ダブリン警部はなんだかんだでフィアーを気に入ってますからね
フィアーに協力すれば、今回のように犯罪者を連れてきてくれ、自分の株が上がりますから
ノルマ不足の際は、フィアーを逮捕しておしまいです
租税回避は犯罪ではありませんが、一方で偽ハリスたちは「特別背任罪」に問われてしまいました
偽ハリスたちは、あまりにも組織的に会社の金を抜きすぎましたからね
刑事罰の後は、株主たちからの説教を受けることでしょう
はい、残りはあと1話です
はたしてフィアーは金百封を手にすることができるのでしょうか…?
ベル&ネルは、そのうち別の話で出てきますよ!
第12話 パワーガス社の陰謀への応援コメント
この当時なら、もう万年筆はあったかもしれないけど超高級品だろうから『No』と書いたのは、おそらくつけペンですね。フィアーが来ることを予測して、ペン先をインク瓶に突っ込んでおいたのでしょうね。
それより偽ヘイグ社長をどこから調達したのでしょう。社長相応の年齢が必要でしょうし、でっぷり太っている時点でロウワー階級では無さそうだけど、ボケた定年社員を、それだけの為に待機させていたのか?
まぁでも本当に社長でも、ボケていたら誰もいない壁に向かって「パワー!」と叫ぶくらいするかも。
作者からの返信
かもラインさん、こんばんは!
おっしゃる通り、ラズリーちゃんはいたずら書きをする予定でペンを用意していたのです✒️
前にもやられてましたからね
偽ヘイグ社長は、いったいどこから来たのでしょうね?🤔
少なくとも、社長の貫禄は十分ですから、彼もまたある程度の立場の人間なのかもしれません
自分を社長だと思いこんでいたら、ボケても「パワァー!」くらいは間違いなく言うでしょうね
第3話 かわいい相棒 ラズリーへの応援コメント
こんにちは
途中まで読ませていただきました。
とても魅力的な作品で続きが気になりました。
自分もミステリー作品作っているので参考になりました
作者からの返信
月影レインさん、こんにちは!
まずは本作に遊びに来てくださったことに感謝申し上げます
とっても嬉しいです!
「とても魅力的な作品」だと褒めてくださり、ありがとうございます!
ぜひぜひ、本作を参考にしてくださいませ
おりを見て月影さんの作品も読ませていただこうかと思います
これからどうぞよろしくお願いします!
第14話 思いもよらぬ決断への応援コメント
事故でしたか……!
でも、事故で良かったですね。ホーガンさんの死は自業自得でしょうか?
これを書いたあらまきまぐろさんも凄いです! するすると事実がわかっていく経緯は快感です!
作者からの返信
Tomokoさん、こんにちは!
はい、実は死因は「事故」だったのです
おっしゃる通り、ホーガンさんの死は自業自得にございます
雇い主がいない間にやりたい放題しすぎましたからね
いえいえ、こちらこそいつも楽しく読んでくださっていることに感謝いたします
これを書くのは結構たいへんでしたが、Tomokoさんのねぎらいのお言葉に大変救われる気持ちです
こちらこそいつもありがとうございます!
第6話 曲芸飛行の条件への応援コメント
おっと、フィアーとデートしたいだと? 嬉しそうに手を握ったとな?!
さあ、ブーンと行くんだ、ベルビュー動物園へ!
高度が足りなかったんだから、パラシュートのビスは因果関係がなかったようですが、何の鍵を握っているのでしょうね?
また来ます。
作者からの返信
小田島さん、こんにちは!
はい、調査の後は2人で手を繋いで24時間のデートでございます
マンチェスターはあまり観光地が多くないので、1日で1周りできるかと思います
私もブーンとベルビュー動物園に行ってみたいですね!
はい、ベック氏はギリギリで飛び降りるも、今度は高度が足りなくて死亡してしまったようです
スカイダイビングは2000mくらいの高度が必要ですからね
ではまた!
最終話 金の満月と銀のコインへの応援コメント
満足! です!
ベルとネルが入ってきたときはどうしたものかと驚きましたが、なるほど。
これからライバルになるんですかね?
なかなかに良いキャラでしたので再会にも期待しましょう
ラストのコインと月は名シーンでしたね。
1シリングで覆われてしまう月。
なんとも愉快な皮肉でした。
作者からの返信
小芝 千さん、こんにちは!
「満足! です!」してくださり、本当にありがとうございます!
ベル&ネルは、フィアーときちんとけじめをつけるためにやってきたようです
2人はまたどこかで出てくるかもしれません
ライバルですからね
しかしながら、最後に笑ったのは我らが名探偵でしたね
月の土地は、シリングコインによって食い尽くされてしまったのです
こちらこそ、第2章を完読してくださり、ありがとうございます!
どうぞ第3章もお楽しみに!
第11話 マッチポンプへの応援コメント
洋服代はチョコレート代に比べて桁が1つか2つ上がるからダメとしても、よほど高級なチョコじゃない限り接待用の菓子・お茶代と一緒に購入し、一部拝借する位なら大丈夫な気がする。
高級チョコといえばゴディバ!……はまだ当時創業すらしていないか。リンツは1800年代半ばにはあったけどイギリスに輸出する程大量に作っていたかどうかは知らん。まぁラズリーが好んで食べる様なものなら、そんな高級品じゃない気もするけど、当時はチョコ自身が既に高級品?。
社長と専務が入れ替わっているというのは意外でした。私は社長がボケているのを良い事に社長のバカ息子が社長を傀儡にして命令指示系統を好き勝手にして本物の専務を左遷にした後、自分より偉そうな役職の専務を騙っていたのだと思っていました。まぁ黒幕がこの人という意味では同じだけど。
このマネーロンダリング。
先日ガイアで見た、優秀だけど経営者が年老いて体力無いので、誠意ありそうな方に経営譲渡をしたら、資産と借金の差額分ぐらいで入手した会社から現金・預金を借入金の返済の名目でドンドン抜いて借金だけ残してドロンするのに似ている気がする。本物の専務は危機一髪で風前の灯ですね。
作者からの返信
かもラインさん、こんばんは!
1919年では、イギリスではチョコレートは普遍的に食べられていたようですよ🍫
カカオが出る植民地(西インド諸島&ガーナ)を抑えておりますからね
とはいえ、現代よりは高級品ですので、「贈答品や海外旅行のお土産でもらう」という感覚だったのではないでしょうか…?
これを好き勝手にばくばく食べるあたり、ラズリーちゃんも金庫にダメージを与えているといえましょう💃
はい、実は社長と専務が入れ替わっていたのです👨💼
バカ息子が出てきていればかもラインさんの考えるルートもありえたでしょうが、今回は「入れ替わりトリック」となっております
どのみち、偽ハリスが黒幕なのは同じなのですけどね
>先日ガイアで見た、優秀だけど経営者が年老いて体力無いので、誠意ありそうな方に経営譲渡をしたら、資産と借金の差額分ぐらいで入手した会社から現金・預金を借入金の返済の名目でドンドン抜いて借金だけ残してドロンするのに似ている気がする。
本作は「実在する企業の手口」を元にして書いているのです✒️
似たような方法は、世界のどこでもありますね
ですが、このマネーロンダリング(=タックスヘイブン)は1919年当時は犯罪ではありませんでした
ですので、フィアーは別の方法で偽ハリスたちを追い詰める必要があったのですね📜
第5話 チャレンジ開始!への応援コメント
どうしてだろ、色が食欲減退色なのに、フィアーの味のコメント見たらおいしそうに思えてきた。これ、寝る前に読んだら空腹で眠れなくなるw
次の料理も楽しみみょ
(追伸)前回のコメ欄のグリーンカレーですが、タイ料理でして最近はレトルトパックもありますみょ。お店だと辛さの調整ができないので、初めてなら家でレトルトから始めるのがお勧めです。
作者からの返信
サタさん、こんにちは!
不思議なことに、色がおかしいのになぜか味が絶品のようですね
ガツガツ食べているのを見るに、本当に美味しいのでしょう
なんなら、私も食べてみたいですね🍝
追伸をありがとうございます!
タイのグリーンカレーだったのですね
私もバンコクで初めてグリーンカレーを食べましたが、「見た目はクリーミーなのに鼻から突き抜ける香辛料の辛さ」でとても驚きました
レトルトのグリーンカレーもあるのですね?
さっそく、あとで近所の大きいスーパーに行ってみようと思います
教えてくださり、ありがとうございます!
第6話 曲芸飛行の条件への応援コメント
何だか可愛いフィアーになっていますね。
作者からの返信
醒疹御六時さん、こんにちは!
はい、今回はフィアーもかわいかったですね
なんだかんだで、人間は素直なのが一番でしょう
第6話 曲芸飛行の条件への応援コメント
えっラズリーが素直になっている!!
こんなラズリーならフィアーさんの心も動かせるかも??ファイトー!!
作者からの返信
ぬまのまぬるさん、こんにちは!
今回は物珍しいシーンが見られましたね
ラズリーが素直にお願いするのはめったにありませんから
いまごろはマンチェスターでデートをしていることでしょう
お互いに楽しんでいるといいですね!
第6話 曲芸飛行の条件への応援コメント
わあ♪
今回はラズリーちゃん正攻法というか素直にお願いしましたね!
ストレートに「デートしたい」って言われたらフィアーもちゃんと応えてくれました💖
す、推理の方は……次回を待ちます💦
作者からの返信
七條太緒さん、こんにちは!
はい、今回はラズリーちゃんが直接デートのお誘いをしました🛍️
こんなことをされて断る男性はいないでしょう
フィアーもストレートなお願いには弱いのかもしれませんね
推理の方は来週でかまいませんよ!✋️
第6話 曲芸飛行の条件への応援コメント
こんばんは
一番乗りは出来ず……申し訳ないです、が、四番乗り?はできました!
さて、メダルや勲章が根こそぎ盗まれていた……結構キツいですね
盗難届を出しても、ダブリン警部と三馬鹿様では見つかるか少々不安でしょうか。
フィアーの出番ですね!
と、それよりもなによりも、ラズリーちゃんがめっちゃデレているのが珍しいですね……? ラブラブ(?)デート、引き続き楽しみにいたします
作者からの返信
イワナさん、こん…にちは!
四番乗り、おめでとうございます!
はい、ベック氏はメダルや勲章や命までも盗まれてしまいました
大変不運な男です
盗難届を出しても、命だけは帰ってこないでしょうね
ということで、命知らずのフィアーの出番となります🕵️
彼に任せれば、なんだかんだと戻って来るでしょうね
今回は、なんとラズリーちゃんがたくさんデレてくれましたね💃
めったにデレてくれないぶん、フィアーも衝撃を受けたのでしょう
ラブラブかはさておき、今頃は楽しくマンチェスターデートをしていることでしょうね
第6話 曲芸飛行の条件への応援コメント
今回は珍しくフィアーがラズリーちゃんの願いを叶えてくれるんですね。
ラズリーちゃんのお願いの仕方が可愛くて、さすがのフィアーも抗えなかったかな?
作者からの返信
るいすきぃさん、こんにちは!
はい、今回は珍しく素直なフィアー&ラズリーちゃんでしたね
可愛らしい女の子からストレートにデートのお誘いを受けたのであれば、断るほうが甲斐性なしと言えるでしょう👜
たまにはこういうシチュエーションもよいのではないでしょうか?
編集済
第6話 曲芸飛行の条件への応援コメント
強欲探偵どころか、1ポンドパイロット扱いを受けていて笑いました😂
撃墜数でパイロットの格が決まるというのが流石1919年が舞台と言うか、現代の我々の感覚とは少し違う部分がありますよね。
350回も乗ったら二桁は◯ぬのではないでしょうか✈️💥
2話時点からレオ氏が一番の犯人候補ですが、メダルが盗んだ犯人の動機も気になるところ…
そんな事を考えていたら、不意打ちラズリースマイルに萌えました😇
作者からの返信
チャチャメイトさん、こんにちは!
フィアーは飛行機免許を持ってませんし、仮に持っていたとしても適当な運転で簡単に墜落していたでしょう✈️
撃墜数でパイロットの格が決まるという慣習にも頷けるかと思います
1ポンドの価値しかつかないのも納得ですね
レオ氏は未だに行方不明となっており、やはり怪しいままです
動機も気になるところですね
ラズリーちゃんはかわいいですからね💃
こんな娘に誘われれば、さしものフィアーも断れないのではないでしょうか?
第6話 曲芸飛行の条件への応援コメント
航空ショーは本当に命がけですね。
実際ショーで命を落としたパイロットもいたようですし、ベック氏が気の毒になりました…
作者からの返信
小海倫さん、こんにちは!
コメント一番のり、おめでとうございます!
今は飛行機は事故が少なく安全な乗り物ですが、当時は黎明期のため、実験的な構造のものがたくさんあったようです
ベック氏の事故はたくさんの観客に見られておりますので、やはり彼は不運な男だと言えそうです
最終話 金の満月と銀のコインへの応援コメント
2章も楽しく読ませていただきました!
フィアーさん、名探偵だけど詐欺師っぽいし、自分の利益にもすごく前向きというか、それでいて自分なりの矜持がある感じ、いいですね!
ベル社長たち、今後はライバル的なキャラとして出てくるのかな? とワクワクする展開ですね。
ラズリーちゃん、巻き込まれませんように……!(そうもいかないのでしょうけど!)
作者からの返信
城山メグさん、こんにちは!
2章も楽しく読んでくださり、本当にありがとうございます👏
フィアーさんは、お金が大好きですからね💰️
名探偵としても詐欺師としても、自分なりの筋を通しているのです
フィアーさんはちょっとやそっとのことではくじけたりしませんよ!
ベル社長たちは、意味深な雰囲気を残して(謎に楽しそうに)去っていきました
もしかすると、またどこかで出会うのかもしれませんね⚠️
この場合、ラズリーちゃんが一番割りを食うのかもしれません
可愛らしいヒロインですから、仕方ありませんね💃
どうぞ第3章もお楽しみに!✋️
第10話 優雅すぎる出張への応援コメント
今回は見事に妄想満開回でした。頭の中のラズリーちゃんがフル公演。
最初に、パジャマ姿という魅惑的な格好で歯磨きしているかと思うと、ソファでタオルケットを抱きしめて大あくび。
くりくりした目で百面相した後、魅惑的な提案しながら頬を染める。
その後は何も言わずに掃除の準備を始め、フィアーの話を聞きながらつい大好物のチョコレートを頬張ってしまう。
フィアーにからかわれては、また顔を真っ赤にした後、ベーっと舌を出す。
最後には、また大あくびした後、とろんと目をうるませては床についてしまう。
もぅラズリーちゃん、満喫120%でした。
それと、えと今回の物語では、どういう進展があったんだっけ?
作者からの返信
かもラインさん、こんばんは!
いえいえ、こちらこそ妄想回をたっぷり楽しんでくださり、ありがとうございます!💃
やってることはかもラインさんのおっしゃる通りなのですが…こう書かれるとなんだか煽情的に見えますね
いつものラズリーちゃんの日常なのですが…?🤔
なにはともあれ、120%も大満喫してくださり、こちらこそありがとうございます!👏
>それと、えと今回の物語では、どういう進展があったんだっけ?
ご心配なく、とくに何も進んでおりません
フィアーが遊んで帰ってきただけですので🙃
第4話 強奪への応援コメント
やば、おサボりが見つかっちゃった!?
瓶ソーダが無いと、途端にポンコツになるフィアー。まさか当人に自覚が無いとは⋯⋯。そしてそれをちゃっかり利用するラズリーちゃん(*^▽^*)
さすがです♪
作者からの返信
弥生 知枝(やよい🌸ちえ)さん、こんばんは!
2人でオセロしているのがさっそくバレたようです
遊んでる方が悪いのですが…
フィアーは瓶ソーダがないと途端にポンコツになるようです🍾
本人は気づいていないようですが、ラズリーちゃんにはバレバレだったようです
このあたりは、さすがの幼馴染関係と言えるでしょうね💃
第7話 明日への無限回廊への応援コメント
こんにちは。コメント失礼します。
ラズリーがグーパンすることを心に決めたところで、めちゃくちゃ笑ってしまいました。
二人の腐れ縁な感じ。でも息が合ってる感じ。お互い遠慮がないところ、素敵ですね!
作者からの返信
城山メグさん、こん…ばんは!
いつもコメントをありがとうございます!
フィアーのあんまりのやりたい放題な感じに、ラズリーはグーパンすることを決めたようです🤜
しかしながら、事務所内に張り巡らされた無数の望遠鏡によって、出鼻をくじかれてしまいました
いつも喧嘩する2人ですが、なんだかんだで仲良しですからね💞
伊達に何年も知り合っているわけではありませんよ!
第13話 3つの視点への応援コメント
アンナさんの間違いというのは、どういうものだったのでしょう……!
今回もドキドキワクワクしながら読みました。
作者からの返信
Tomokoさん、こんばんは!
他の方と同様に、アンナさんも勘違いをしていたようです
いったいどういうものだったのでしょう…?🤔
今回もドキドキワクワク読んでくださり、ありがとうございます👏
第5話 工業都市 マンチェスターへの応援コメント
あらまきさん、拝読致しました。最後、人知れずダジャレが炸裂しておりましたねw
クリフさんから、詳しく目撃談を聞こて大収穫でしたね。フィアーの推理に期待していますよ。
あと、マンチェスターって、工業の街だったんですか。それでサッカー⚽️が盛んなんですね。ユナイテッドとシティのダービーは街を二分して盛り上がる事でしょう。
また来ます。
作者からの返信
小田島さん、こんばんは!
今回もお読みくださり、ありがとうございます!👏
いつもはジョークを入れてますが、たまにはダジャレも入れたくなりましたね
クリフさんは色々と話してくれました
墜落がどのようなものであったかがこれでおわかりかと思います
フィアーは今回の証言をどのように使うのでしょう…?
>あと、マンチェスターって、工業の街だったんですか。
はい、そうです
WW2までは、マンチェスターはイギリス有数の工業都市でした
ですが現在は工業が衰退し、人口が減少傾向にあるようです
(日本で例えると、北九州市みたいなものでしょうか?)
今はイギリス全域でサッカーが有名になっており、マンチェスターで調べると⚽️の方が多く検索で出てきますね
どうぞ続きをお楽しみに!✋️
第9話 ラズリー、イーストエンドに行くへの応援コメント
フィアーが激しい料理のおもてなしを受けたり、底なし沼に落ちたりするのも面白かったんですが、ラズリーちゃんが出てくると、やっぱりテンション上がりますね😚
作者からの返信
@cheweeさん、こんにちは!
やっぱり、嘘つき名探偵よりも可愛らしい少女の方が人気なのです
フィアーは三枚目で、ラズリーちゃんはヒロインですからね🌹
はたして、ラズリーちゃんはイーストエンドでどんな情報を手にしてくるのでしょう…?
第7話 ニコラス氏の作戦への応援コメント
土に頭が刺さり動かなくなった時には心配しましたが、ただでは起き上がらないって事ですね!流石は名探偵✨
大食いには敗北してしまいましたが、今後の活躍に期待してます🥰
作者からの返信
赤木 水月さん、こんばんは!
フィアーさんは大食いに敗北するも、どこか楽しそうな様子です
きっと、何か面白いことに気づいたのでしょう💡
さすがは名探偵といったところですね
はたして、彼は何に気づいたのでしょう…?🤔
第3話 紳士協定への応援コメント
結局のところ捕まった・・・(;・∀・)
しょうじきにいえば ひとばん ブタ箱 は無かったかもなのにねぇぇ(^▽^;)💦💦
作者からの返信
@mokone471さん、こんばんは!
はい、フィアーは無事に逮捕されました👮
まあいつものことと言えばいつものことでしょう
だからこそ、瓶ソーダを持ち込んだりして普段から快適に過ごしているのでしょうね
第2話 いきなり失敗!?への応援コメント
ほぼ原色で、しかも食欲減退色の料理なのもすごいけど、作ろうと思った経緯がこの先に謎ときと共に出てくるのか…。
これは先を読むのが楽しみみょ
それにしても、なんで満腹なるんだろう。
だまし絵みたいに、料理の見た目が錯誤起きていそうな気もするけど、ソファーに座るという体勢の問題も疑ってしまうみょ
私個人は、緑色のカレーに昔挑戦したことがあって、食べなれてないものに対しては、かなり体が抵抗するというのは経験ありますみょ
作者からの返信
サタさん、こんばんは!
まずは本作に遊びに来てくださり、本当にありがとうございます👏
はい、料理の色合いは完全にバグっております🍝
もちろん、次回以降のお話で実物を食べることになりますよ!
いったいなぜ、満腹になるのでしょう…?🤔
料理の色合いにトリックがあるのか、はたまた別のところにヒントがあるのかもしれません
どうぞごゆるりとお考えてくださいませ💡
>私個人は、緑色のカレーに昔挑戦したことがあって、食べなれてないものに対しては、かなり体が抵抗するというのは経験ありますみょ
緑色のカレーってすごいですね
ほうれん草のカレーなのでしょうか?🥬
私の方が、サタさんの話に気になっております…🫢
第6話 はたして勝敗は……?への応援コメント
フィアーさんの食用の青カビが好きになった発言に思わず笑ってしまいました☺️
見た目に反しての絶品料理にお腹が空きますね(笑)
そして、あらまきまぐろ様の仰った通り……
私完全に、こちらの作品に完全にハマりました🥰
度々、お邪魔させて頂きます⭐️
作者からの返信
赤木 水月さん、こんにちは!
フィアーさんは、なんと食用の青カビを好きになったようです
頭がおかしいように見えますが、中身はちゃんと名探偵ですよ!
いえいえ、こちらこそいつも来てくださり感謝でございます👏
楽しく読んでくださり、本当に嬉しいです
お暇なときにでもまた遊びに来てくださいね!
第6話 はたして勝敗は……?への応援コメント
コメント失礼します。
イギリスの名探偵に美味しい料理!
味は最高なのに見た目は最悪というのが、面白いですね。
一体どんなトリックなんだろうと考えてみましたが、さっぱりわからないので、また時間ある時に読み進めたいと思います。
作者からの返信
城山メグさん、こんばんは!
まずは本作に遊びに来てくださり、本当にありがとうございます🙌
はい、イギリスの名探偵が、クソまずいと評判のイギリス料理の謎を解き明かします🔍️
色はバグってますが、味は一流でございます
はたして、どんなトリックが隠されているのでしょう…?🤔
いえいえ、こちらこそありがとうございます!
事件は逃げませんので、また頭の体操がしたくなったら本作にお越しくださいね✋️
私も城山メグさんのお部屋にまたお邪魔しますよ!
第3話 かわいい相棒 ラズリーへの応援コメント
こんばんは〜!当作品を読んで頂き有難うございます✨
フィアーさんとラズリーさんの関係が、とっても好きです😊
そして名探偵フィアーさんのキャラにハマりそうです❤️
作者からの返信
赤木 水月さん、こんばんは!
いえいえ、こちらこそ本作に遊びに来てくださり、ありがとうございます!👏
フィアーさんとラズリーさんの関係にハマってくださり、ありがとうございます!
本作はミステリーなのですが、なんなら2人の関係性目当てに本作を読んでいる人のほうが多いですね🎈
きっと赤木さんは本作を気に入ってくれるかと思います
名探偵フィアーさんは、かっこいいだけの男ではありませんからね🕵️
どうぞ続きをごゆるりとお楽しみください♨️
私もまた赤木さんのお部屋にお邪魔しますね
今後ともどうぞよろしくお願いします🤝
第5話 工業都市 マンチェスターへの応援コメント
ラズリーちゃんとフィアーのやりとり、今日も楽しませていただきました♪
ブーン、ってクレイさん(^^;
なんか、事故が起きて会社もままならないのに危機感も悲壮感もないですね💦
ベックさんの身に何が起きてしまったのか……。
彼のためにも、真相をぜひ。名探偵さんがんばって✨
作者からの返信
七條太緒さん、こんにちは!
本日もラズリーちゃんとフィアーのやり取りを楽しんでくださり、ありがとうございます!
余談ですが、みなさんが2人にふれるときは「ラズリーちゃん」→「フィアー」の順番なのですよね
どちらが主人公かわかりません💃
クレイさんは、真面目に話をしているのに「ブーン」という擬音をどうしてもつけたがっているようです
アブロ・エアー社は事件の関係者なのですが、彼にはその自覚があまりないようです
しかしながら、ベックさんの件について少しお話が聞けましたね
フィアーならば、さらに情報を手に入れることができるでしょう!
第5話 工業都市 マンチェスターへの応援コメント
レオさんがベックさんの事故と何か関係あると睨んでます。
レオさんは1回行方不明になってるみたいだけど、ここで何かあったとか…?
作者からの返信
るいすきぃさん、こんにちは!
レオさんは2話で一瞬出てきて以降、音沙汰なしですね🔔
彼はいったいどこへ行ってしまったのでしょう…?
フィアーはマンチェスターを気にしております、この町に彼へのヒントが隠されているかもしれませんね🔍️
編集済
第5話 工業都市 マンチェスターへの応援コメント
コメント失礼いたします。
飛行機事故で亡くなってしまったベック氏。
これはもう間違いないことですよね。
しかし私がずっと気になっているのはトム氏のことなのです。
彼は頭が少々残念なのでしょうが、有名な歌手で舞台の仕事もある以上、一種の名士だと思います。
そのトム氏が何でまた「紳士の覗き穴」なんておかしなことをするのか…
それともトム氏はベック氏の死には全く関係ないのか。
ベック氏の死に関わっているのはレオ氏なのか。とても気になります。
引続き拝読させて戴きます!
マンチェスターの名物、美味しそうですね✨
作者からの返信
小海倫さん、こんにちは!
残念ながら、ベック氏は飛行機からの飛び降りに失敗してしまいました✈️
復活したりはしないのでご安心を
おっしゃる通り、トム氏はのぞき行為を除けば、立派な有名人であることには間違いないです
しかしながら、彼はどうしてものぞき行為をやめられない様子…👀
なぜ、彼はそのようなことをするのでしょうね?
一瞬だけ出てきたレオ氏にも注目ですね
マンチェスターの名物の1つに「ランカシャーチーズブレッド」です🧀
帝国の心臓部であるマンチェスターでは、工場労働者が朝に手早く栄養を取るために、チーズたっぷりのパンを食べる習慣ができたようですよ!
第5話 工業都市 マンチェスターへの応援コメント
やはり流石フィアー、ラズリーちゃんのご機嫌取りと扱いは天下一品ですね。
なんて微笑ましいことか…聞けば聞くほど割とショッキングな事件ですので二人のやり取りが癒しです☝️
うーん、ベック氏も金品を盗まれていたというのはなんだか変な偶然ですね。
クリフ氏がブーンと教えてくれましたが、多ブーン彼の言いブーンは間違っていないと信じてこの先も注意深くブーン析していきます🧐
作者からの返信
チャチャメイトさん、こんにちは!
はい、フィアーにとってはラズリーちゃんの態度など手のひらの上です🫴
本文をよく読むと、ラズリーちゃんは「マンチェスター行きを出汁にベック氏の事件に協力させられ、フィアーののぞき行為へ加担」させられているのですから
とはいえ、マンチェスターを楽しんでいるようですね👜
ベック氏は、金も命も盗まれるという散々な目に会いました💰️
クリフ氏はブーンと色々教えてくれてますが、はたして彼は事件にどのように関わっているのでしょう?
第5話 工業都市 マンチェスターへの応援コメント
ふふ、ふふふ……
初コメ返しですよ、名探偵さん……!
さて、フィアーたちはベック氏の謎に飛び込みましたね
パラシュートって確かに、高度が足りないとそれだけで地面にたたきつけられてでしょうね……結局開かなかったならアレですけど、事故だと断定するに値する証拠
次回が楽しみです
作者からの返信
イワナさん、こんにちは!
>ふふ、ふふふ……
初コメ返しですよ、名探偵さん……!
↑これ、アンナちゃんの意趣返しでございますね
まさか公開まで待機していたとは…
ありがとうございます!😊
はい、ようやく名探偵フィアーとして動き出しました
とはいえ、彼が勝手にやってることなので、当然無報酬です
パラシュートはある程度の高度がないと開きませんよ🪂
だからスカイダイビングは2、3000mの高度でやるわけですね
では次回も「コメント一番乗り」をお待ちしておりますよ!✋️
第6話 自由と代償への応援コメント
ダブリン警部が出てくる時の安心感、この3人のやりとりはずっと読んでられますね…☺️
ラズリーちゃんとは父娘っぽい距離感で、フィアーには容赦ないけど2人のことを気にかけてるのが伝わってきて、自分の中で推しのキャラとなっております。
ダブリン警部のわがままボディ…!!😂セクシー枠もダブリン警部が埋めていってしまった…。
作者からの返信
通院モグラさん、こんばんは!
ダブリン警部は、地味にファンがたくさんおりますよ!
ただの脳筋中年警官なのですけどね👮
おっしゃる通り、なんだかんだでフィアーもラズリーちゃんも気にかけているところが、みなさまの癖に刺さっているようです
>ダブリン警部のわがままボディ…!!😂セクシー枠もダブリン警部が埋めていってしまった…。
私の方が笑ってしまいましたね🤣
まさかダブリン警部はセクシー担当だったとは…!
警部は見た目は中年太りしてますが、毎日ちゃんと柔道で鍛えてますので、インナーマッスルでございます💪
ですので「外はふわふわ」「中はしっとり」しておりますよ!
第5話 白紙還元への応援コメント
ハリス専務やり手でしたね!
書類をゲットしてフィアーが気の緩んだタイミングでしっかりすり替えられちゃってたご様子……このせいで逮捕されるのかぁと思うと、初手からだいぶ踏んだり蹴ったりですね😂
そしてお見送りの大号令で吹っ飛ばされる二人で爆笑してしまいました。ハリス専務、現役軍人の頃も相当頭の回る人だったのだろうなぁ…。
作者からの返信
通院モグラさん、こんばんは!
はい、ハリス専務の方が1枚上手でした
というより、フィアーもラズリーちゃんも見事に金百封しか見てなかったですね💰️
実際、フィアーはパワーガス社に不法侵入して秘密の書類に手を出してますから、逮捕もやむなしと言えるでしょう👮
自衛隊の音楽隊は何度か見たことがあるのですが、生で見るとやはり大音量でかっこいいですね
あの爆音であれば、もやしっ子×2は軽々ふっとばされるでしょうね🍃
第3話 潜入調査への応援コメント
久しぶりにお邪魔いたします。
フィアーの変装技術は流石ですね。しかしラズリーちゃんのエスコートももっとして欲しい…腕をかしてあげなよぉ!とやきもきしながら読んでおりましたが、この2人らしいやりとりで好きなシーンでした🤭
今回も濃いメンツですね!軍隊の上位下達システム、素早いのに内容伝達できてない事に笑っちゃいました。傷病兵を雇うのは確かに表向きクリーンなやり方ですよね。一体どんな企みが隠されているのかドキドキです。
作者からの返信
通院モグラさん、こんばんは!
Xでもお会いしているので、あんまり久々という感じはしないのですが、そうなのかもしれませんね⛳️
フィアーは「キャラになりきる」のがうまいですからね🎭️
実年齢+10才程度ならお手の物なのです
一方で、ラズリーちゃんへのエスコートは雑ですね
ですが、おっしゃる通りに「簡単に手を貸したり助け合わない」ことこそフィアー&ラズリーちゃんの絆なのですよ🤝
「1919年 ロンドン」には、いつも通り濃いメンツしかおりません
軍隊式を導入してはいるものの、どうにも非効率です
傷病兵(障害者)を雇うのは現実でもとても大切なことなのですが、ことパワーガス社においてはただ雇っているだけではないかもしれませんね👨💼
第16話 神話の崩壊への応援コメント
わあ!
立て板に水のスピーディーな決着でしたね!
世界一の称号を貸出中なので律儀にその約束を守っているところは彼なりの美学なんでしょうね
作者からの返信
小芝 千さん、こんにちは!
実はフィアーはちゃんと崩壊のトリックを仕込んであったのです
これで月の土地を売る人はいなくなりましたね
おっしゃる通り、世界一の称号はラズリーちゃんによって貸し出されてしまったので、仕方なく「ルイシャム一」を自分から名乗っているのです
もしも「世界一」と名乗ってしまうと、オフィスに2人いることになってしまいますからね
第12話 対決への応援コメント
ら、ラズリーちゃん、すっかりおかしくなっちゃって……。
でも、元に戻ったかな?
フィアーさんはちょっと性格に難はあるけど(失礼)卑劣なことはいたしません!
作者からの返信
Tomokoさん、こんばんは!
ラズリーちゃんは洗脳ですっかり頭がおかしくなってましたが、フィアーの荒療治によってすっかり元通りでございます💉
元詐欺師で現役の名探偵にかかれば、洗脳解除なんてお手の物なのです
>フィアーさんはちょっと性格に難はあるけど(失礼)
いえ、おっしゃるとおりでございます
なにせ“世界一の名探偵”を勝手に名乗っておりますからね🕵️
ですが、フィアーはなんだかんだで紳士ですので、婦女子に卑劣なことはいたしませんよ!
第14話 世界一の名探偵 ダルラン氏への応援コメント
ダルラン氏、やるじゃないですか!
とは思いますが。
ここまでの『芸』をしっかり仕込んだライムちゃんの苦労を思えば涙がこぼれそうです(笑)
作者からの返信
小芝 千さん、こんばんは!
はい、ダルラン氏は“世界一の名探偵”ですからね🕵️
フィアーなんていらなかったのです
ですが、彼が名探偵たるのはライムちゃんの苦労のおかげでございます🍋
2人合わせて“世界一の名探偵”になるでしょうね
第9話 偽物だらけの狂騒曲への応援コメント
今回は正にアクション活劇回ですね。
フィアーも珍しく痛快の大活躍。
これは正に前話のラズリーのお尻満喫によるモチベーションMAX効果ですね。
この偽物VS偽物というところが、うさん臭くて良い。
しかし、パワーガス社員は偽専務の見分けがついていないのでしょうか。
それとも何も考えない社畜であるが故に、偽専務もそういうものだと受け入れているのでしょうか?
というか、名前も無いモブには知能も判断能力も無いのでしょうか?
作者からの返信
かもラインさん、こんばんは!
はい、今回はお約束のアクション活劇回です⚔️
「珍しく」と言われているのがなんとも物悲しいですが、フィアーは今日は大活躍だったようです
ラズリーちゃんのお尻と金百封がかかっていれば、誰しもテンションMAXになるのではないでしょうか?🔥
脱出の途中で、まさかの2人の偽ハリスがであってしまいました🧐🧐
本物はモーリシャス島にいますからね
>パワーガス社員は偽専務の見分けがついていないのでしょうか。
第3話にあります通り、下のものが上のものに会う場合は「バケツリレーをして最も階級が高い人物が取り次ぎに行く」というルールがあるのです
言ってしまうと「下っ端になればなるほど上の人物の顔を知らない」のです🙄
完全に会社の欠陥ですね
ですので、偽物VS偽物では「とりあえず手近にいる上司っぽい人たちに社員たちは従っていた」わけですね👨💼
まさか社員たちは両方とも偽物だとは思ってもいなかったでしょう
第4話 再収監への応援コメント
シルヴィアのことが気になりすぎており、レオさんが犯人だと簡単に言い切れないのが今回の謎のひとつですね。まだまだ伏線いっぱいあるので、もはやとりこぼしていそうですが、毎度楽しく拝見しております♪
あっさりトムは解放されましたが、この紳士協定の裏合わせでぽろっと言ったことが後からトラブルにならなきゃいいのですが( ´艸`)<あまりトムは後先考えずにストレートに話してそうな気がします。
フィアーくんはラズリーちゃんのお迎えで釈放早まりましたが、ラズリーちゃんがこんな夜中に来たのはまた新たな問題!?単純に寂しいだけとは考えにくいので続きが気になります……!
作者からの返信
葵さん、こんばんは!
シルヴィアもレオも、まだチラッとしか出てませんからね
事件自体は進んでいるのですが、肝心のフィアーくんたち(と我々)の前には、いまどのような事件が起こっているのかが明らかになっていなかったようです🔍️
もちろん、伏線はすでにいっぱいバラまかれておりますよ🌹
おっしゃる通り、トムさんはあまり頭が良くないので、ついポロッと言ってしまう可能性は大いにあります
だからこそ、フィアーくんとあらかじめ「紳士の覗き穴がバレないようにする」口裏合わせを頼んだのでしょうね🤫
ラズリーちゃんは夜中にフィアーくんを回収しにきましたが、当時は今以上に深夜の女性の独り歩きは危険なものでした🩰
それほどまでに、ラズリーちゃんは今フィアーくんを必要としているようですね
第3話 紳士協定への応援コメント
何とも微笑ましい逮捕劇に始終ほっこりしておりました。
フィアーくんがダブリン警部に鉄拳制裁されてからの「紳士協定」のハチャメチャな流れがすさまじく面白いの一言しかありません( ´艸`)
もはやお互いのことを知らないのでアリバイ工作しようにも全然辻褄があわないw
これはダブリン警部ですら見抜けるお粗末な言い訳。
お互いで手錠を作って連行されるシュールな光景が目に浮かびます。
ラズリーちゃんがもっとダブリン警部に泣きついて二人の悪事をバラすと思っていたので、よほどショックだったんでしょうかね💦💦
作者からの返信
葵さん、こんばんは!
確かに、今回は面白逮捕劇でしたね
普通は逮捕劇が「何とも微笑ましい」とはならない気がしますが、「強欲探偵フィアー・フライ」ですと、逮捕さえもネタになってしまうのです👮
フィアーくんとトムは紳士という点で一致しておりますが、知り合ったのはたった数日前なのです
なので、「紳士協定」を結んでもまるで噛み合わないわけですね🤝
まさかお互いに、自分たちのパスがキラーパスになったとは思わなかったでしょう
さしものダブリン警部――もとい「オーギュスト・デュパン」であれば、この程度は簡単に見抜けることでしょうね🕵️
一方で、ラズリーちゃんは力技で『未遂』されてしまったことが大変ショックだったようです😢
せめてロマンチックな未遂であれば、大泣きすることはなかったでしょうね
第9話 ベル社長の友好的な提案への応援コメント
そうか。フィアーもしくじることあるんだなー涙
次回からの挽回を期待してます
作者からの返信
ぶたさん、こんにちは!
はい、フィアーでも失敗することはあります
というより、何も考えずに突撃してよく失敗するタイプですね
第1章でも、大食いチャレンジの1回目は大敗北しましたから
ですが、こんなところでめげるフィアーではありません
次回からの挽回を期待しましょう!
第8話 たったの2週間でへの応援コメント
ヘーこのように望遠鏡を売って行くのですね! さすがです!
ひまわりの種を開くようにとの表現が気にいりました。
イギリスはミルクティーかと思いきや、ベル社長は、アメリカ人なのかな?
作者からの返信
ぶたさん、こんにちは!
フィアーは月の土地を売りきった実力を縦にして、本丸の望遠鏡転売に切り込んだようです
はたして、うまくいくのでしょうか?
ひまわりの種を開くリスは可愛いですからね
動きもなんとなく想像できるのではないでしょうか?
>イギリスはミルクティーかと思いきや、ベル社長は、アメリカ人なのかな?
ベル社長には「レモンが好き」という設定があります
もちろんミルクティーも出てきますが、彼がいる場合は問答無用でレモンティーにされてしまうのです
「レモンティーが紅茶を最も美味しく飲む方法なのだから、君もレモンティーを好きであるべきだ」というパワハラ思考の持ち主なのですよ
第7話 明日への無限回廊への応援コメント
おかしい!ヨガも太極拳もしましたが、笑える、ラズリーちゃんが、1ヶ月もラブレターほっておいたとか、妙に笑えますね笑ありがとうございます笑
作者からの返信
ぶたさん、こんにちは!
フィアーはヨガ太極拳という謎のテクニックをもっているようです
まあ彼はもやしっ子ですので、実際はこけおどしなのですが
ラズリーちゃんは、なんと1ヶ月もラブレターを放置しているようです
学校での彼女は、どこか抜けているようですね
第6話 チョコレートと計算式への応援コメント
行動が早い!でもフィアーだとなんとなくやってくれそうな気がしますね!
だから私もここに来たのですから!
ちょっと数日珍しく忙しくて来られませんでしたよ〜笑
またそのうちにお邪魔しますね!
作者からの返信
ぶたさん、こんにちは!
フィアーは思い立ったらすぐに行動するタイプです
何も考えずに手が先に出ているパターンも多いのですよ
いえいえ、いつもお読みくださりこちらこそ感謝です!
読むのなんて、暇なときで十分でございますから
ではまた!
最終話 金の満月と銀のコインへの応援コメント
ミステリーあまり読まなかったのですがハマっています😊
面白かったです!つい読み進めて星×3忘れていました(笑)
作者からの返信
山喜しゅうさん、こんばんは!
まさかの第2章まで連続読みをしてくださり、ありがとうございます!👏
たくさんハマってくださり、いまやニコニコ顔でございます🥰
本作は「普段ミステリーを読まない人」のためのミステリーですので、山喜さんに読んでもらえるのが何よりも嬉しいのですよ!
「面白かったです!」のお言葉もありがとうございます!
私もまた山喜さんのお部屋にお邪魔しますね👉
どうぞ第3章もお楽しみに!
さらにパワーアップした面白ミステリーをお届けしますよ🎁
第4話 再収監への応援コメント
ほう、ベックさんの飛行機に何か細工が去れていたか…? 状況からして、レオが怪しいのは当然ですが、そうそう単純には行かないのでしょう。未登場の飛行機整備会社がカギを握りそうですね。
ラズリーちゃん、憎まれ口をたたきつつ、寂しくて迎えにくるなんて、可愛いとこあるじゃないですか。そのあたり、ダブリンさんも、ほんとは気づいていますね。
作者からの返信
小田島さん、こんにちは!
どうやらベックさんは墜落死してしまったようです
いったいなぜこんなことが起こったのでしょう…?
道中で見かけたレオも怪しいですね
ラズリーちゃんは、今日ばかりは1人でいるのが辛くなったようですね
4日ほどフィアーと会ってないことになりますからね
ダブリン警部もそのあたりはなんとなく察しているのでしょうね
第8話 封筒の回収人への応援コメント
な、なんだって!
ラズリーがフィアーの右太ももに腰掛けて全体重をかけた、とな。
するとその太もものすぐ上に、ラズリーの可愛いお尻があり、その感触をフィアーは合法的に楽しんでおられたのだな。まぁ当然、本人が気にしているかもしれない体重の負荷がその足にかかって非常に痛い思いはするかもしれないが、それ以上の悦びが想像できる為、羨ましく思いこそすれ同情は一切なしです。
さて、敵と味方が入り乱れた状況、またどんでん返しもあるかもですが……フィアーがルパン張りの変装術があるとは初耳です。
これはまた、痛快な展開期待できます。
それにしても、ラズリーちゃんのお尻が……。
作者からの返信
かもラインさん、こんばんは!
まずは、熱すぎる「ラズリーちゃんのお尻」談義をありがとうございます!
大笑いしながら読ませてもらいました🤣
確かにその瞬間はフィアーの右太ももにラズリーちゃんの可愛いお尻が乗っておりましたね🍑
とはいえ、2人の間ではその関係は極めて普通なようです
まあ、同じシチュエーションでしたら、私もかもラインさんみたいに嬉しくなってしまうでしょう
フィアーは一度死ぬべきかもしれません🔪
フィアーは変装ではなく人相を変えているだけです🎭️
特殊メイクや特別な道具などは持っておりませんから
はたして無事にミッションをこなすことができるのでしょうか?
あと、一番最後でコメントがいきなりループし始めるのもおやめください
最後の最後で私はノックアウトしました👼
笑いすぎて、腹とのどが痛いです
第4話 再収監への応援コメント
「盗み見」をしていたフィアーが、今度は「盗難」事件に関わるとは。良かったです。
“世界一の名探偵” に成り上がる前に、留置場住人に成り下がるのではないかと、心配していましたから。
作者からの返信
仲間 大敏さん、こんにちは!
おっしゃる通り、覗きも泥棒も「盗」という同じ文字が使われますね👌
フィアーもつまらないものをよく盗んでますし、やはり彼は留置場にふさわしい男なのです
しかしながら、ラズリーちゃんは彼のことを変態と思いつつもちゃんと名探偵として認めているようですね!
第2話 ハレンチな音楽隊への応援コメント
フィアーとトムが気が合うのは分かったのですが、少しラズリーちゃんが可哀そうに思えてきました。
作者からの返信
仲間 大敏さん、こんにちは!
フィアーもトムも変態仲間ですからね
楽しい音楽隊の中で、ラズリーちゃんだけが変態ではないのです
まあ、普通は女性が女性の裸をのぞこうとは思いませんから
第4話 再収監への応援コメント
トム・ホールさん、ほんとに現役の花形歌手だったんですね。
わたしもフィアー同様、てっきり仕事がないので覗きをしているのかと思っていました。失礼いたしました!
なんと泥棒被害者のウィリアム・ベック氏、いきなり死亡?!
あの怪しく走り去っていった旦那のレオさんが、泥棒……なのでしょうか?
シルヴィアさんは何かかかわりがあるのか、覗かれてるだけなのか。
情報がいっぱいで、今の段階では何がどう繋がるのかまったく予想できませんね。
フィアー、留置所にしょっちゅう通っていて、ほとんど留置所が職場のようです。
作者からの返信
@SERIS-KOさん、こんにちは!
トム・ホールさんは、現役にオペラ歌手でございますよ🎤
フィアーは今は暇しておりますが、トムさんは普通に明後日仕事です
まだ顔合わせもしていないウィリアム・ベック氏は、なんといきなり死亡してしまったようです!👼
こうなると、旦那のレオさんが何かの事件に関わっているのかもしれません
変態たちにのぞかれているシルヴィアさんが不憫ですね…
フィアーは今回までに計3回捕まってますからね
他の章では1回あるかないかですので、無駄に新記録を更新しております🎖️
第4話 再収監への応援コメント
フィアーさん、収監されすぎてだんだん慣れていそうな気がします……
そしてラズリーはどんどん逞しくなっていますが、やっぱり本当はフィアーさんが好きなところが可愛いなと思いました。
覗き見は今後何かの手がかりになりそうな予感も……
作者からの返信
ぬまのまぬるさん、こんにちは!
はい、今回のフィアーさんは収監されまくりです👮
まだ4話しか公開していないのですが、すでに3回捕まっております…
こんな人が隣にいれば、嫌でもラズリーはたくましくなっていくことでしょう💪
とはいえ、今日は事務所で1人でいるのがさみしくなったのでしょうね
やっぱり、ラズリーも等身大の女の子なのです
覗き見は(少なくともフィアーさんは)微妙に堪能しきれておりませんから、今後はもっと長い時間覗きをするタイミングがあるかもしれませんね👀
第4話 再収監への応援コメント
こんばんは
くだんののぞき穴について……なるほど、読み返してみて、ちょっと気になりましたね。そもそも淑女の方は顔がみえないし、そしてフィアーはチラッとしかみていない?
なるほど……🤔
作者からの返信
イワナさん、こんにちは!
おっしゃる通り、のぞき穴からはシルヴィアの身体の一部しか見えないのです👀
(メタな話ですが、裸を全部見せるとカクヨムでBANされるから、という理由もあります。今回までに公開済みの話は、すべてChatGPTにR15チェックをさせてから公開しております)
フィアーがチラッとしか見てないのは、完全にラズリーちゃんのせいですね👂️
とはいえ、好きな人が鼻を伸ばしてヘラヘラとのぞきをしている姿なんて、ラズリーちゃんは見たくないでしょう
第4話 再収監への応援コメント
今回の事件では、本当に何度も収監されちゃってますね(>_<)
ダブリン警部とも三馬鹿さんたちとも、もう勝手知ったる仲ですけどね(笑)
トムさん、歌手だったんですね~!
職業が明かされて、なんかすっごく腑に落ちました✨
そして何度も迎えにきてくれるラズリーちゃん。
ついでだから、なんて可愛いですね♪
謎はまた深まりました💦
作者からの返信
七條太緒さん、こんにちは!
はい、フィアーの収監はこれで3度目です
ダブリン警部が「またキミか…」と思うのも間違いありません
はい、トムさんは本当に歌手ですよ🎤
しかも、割と売れっ子の様子。
彼の大声に「テノール」のルビが振ってある理由がおわかりかと思います
なんだかんだで、ラズリーちゃんは今夜はフィアーと一緒にいたかったようですね
レストランでご飯を食べた後、急にさみしくなってしまったのでしょう
謎の方も少しずつ明らかになってきましたね
そろそろ、名探偵の出番なのではないでしょうか?🕵️
第3話 紳士協定への応援コメント
こんばんは
ラズリーちゃんも安全確保ですし
ダブリン警部登場で速攻解決ですね、良かったです
そして殺人かなって思った私をお許しください
窃盗があったのですね
通りでタイミングよくいるハズですよ……
作者からの返信
イワナさん、こんにちは!
ダブリン警部が入れば、すべての事件はパワープレーで解決するのです🤜
ラズリーちゃんもダブリン警部が来てくれて助かったでしょうね
いえ、ちゃんとシルヴィア夫人は生きております。ご安心を
しかしながら、盗難事件の件で警官がうようよしていたようです
キャットフォードはルイシャム地区にありますから、ダブリン警部がいるのは当然ですよ!
第2話 ハレンチな音楽隊への応援コメント
こんばんは
引き続き
ピンホールときくと、ピンホールトリック(レンズ)を思い起こしてしまう私がいる……まあでも肉眼で逆になってないか
それより、ラズリーちゃんたちの方が大問題ですね……
作者からの返信
イワナさん、引き続きこんにちは!
ピンホールは結構見えますよ
レンズがあれば写像がひっくりかえるでしょうが、今回は何も入っていないのでそのままです
フィアーとラズリーちゃんのプロレスがダブリン警部にバレてしまったようです👮
はたしてフィアーはどうなってしまうのでしょう…!
第1話 のぞき穴の誘惑への応援コメント
こんばんは
何がのぞけるのか、気になるところですね……
まあイギリス紳士が覗く穴なので、きっと私の想像を超えるものがw
ラズリーちゃんは確かにかわいくて、需要ありそうですが……
でもやっぱり除かれない方が幸せだと思いますw
作者からの返信
イワナさん、こんにちは!
まだ第5章を読まれていなかったのにちょっと驚きました
(通知を切っているので、よくわからないのです)
のぞき穴ですから、覗くと何かが見えます
イギリス紳士の覗く穴ですので、見えるものも当然紳士的ですよ!
ラズリーちゃんは、(ヨーロッパ視点だと)実年齢よりだいぶ若く見えますからね
「すべてが小さい」「アジア系」「可愛い系」と三拍子そろっておりますから💃
間違いなく、一部の紳士からは熱狂的に愛されるでしょうね
第4話 再収監への応援コメント
変態名探偵…ちゃんと名探偵って言ってあげたラズリーちゃん、優しい…。
フィアーは、ヨガ太極拳では戦えないんじゃないかな?
それにしてもベック氏が死んでしまうなんて…これは盗難と何か関係あるのか、続きが気になります。
作者からの返信
るいすきぃさん、こんにちは!
なんだかんだで、ラズリーちゃんは優しいですからね💃
アホなことをして逮捕されるフィアーを毎回救出してあげているのですから
フィアーのヨガ太極拳は、完全にポーズですね👉️
ダブリン警部のワンパンでKOされますので、あれは完全にハッタリです
(警部には「変なポーズ」と見抜かれておりますが…)
そしてなんと、ベック氏は我々が会う前に死亡してしまったようです
フィアーたちがのぞき活動で浮かれている裏で、いったい何があったのでしょう…?
第4話 再収監への応援コメント
おぉ…ここで第2話のレオが駅の方に走っていった事に繋がるわけですね。
こうなると現在、変態紳士達に覗かれてらっしゃるシルヴィアさんにもお話を聞いてみたいものですが🤔
そして衝撃だったのがウィリアムさんがいきなり事故で死亡という点。
まだフィアーと言葉も交わしていないのに!
登場人物紹介で、まだ名前の明かされていない航空ショーの社長はこの事件をどう思っているかなどなど、まだまだ気になる事がありすぎます…
作者からの返信
チャチャメイトさん、こんにちは!
コメント一番乗り、おめでとうございます!
はい、ここでレオが急いでいた伏線が回収されたわけです
ついでに、「再収監」という小タイトルの意味も回収されましたね👮
シルヴィアさんは、自分がのぞかれたり夫に盗難容疑がかかったりと、ふんだりけったりのようです
エースパイロットのウィリアム・ベック氏は、登場前に死亡しました👼
(近況ノートに貼ってあった画像は、彼の“遺影”ということですね)
登場人物欄にもまだ空白の人物がおりますから、これからはのぞきだけではなく事件にも注目ですね👀
第11話 真実への到達への応援コメント
えええええ? そんな馬鹿な……!
フィアーさんはそんなこと考えてないでしょうに……。
これはある意味洗脳でしょうか……。
作者からの返信
Tomokoさん、こんにちは!
デビー先生によると、フィアーさんはラズリーちゃんの身体を付け狙っていたようです
まごうことなき変態ですね👌
しかしながら、ラズリーちゃんは奇妙な記憶・認識を植え付けられてしまいました
はたして、裏で農家をやっているフィアーさんは無事に帰宅できるのでしょうか…?🤔
第3話 紳士協定への応援コメント
まあ、こうなると女性の方が強いですし、今回は意図はどうあれフィアーの方から自主的にやっているだけに旗色悪すぎですよね(笑) 本来はもっと良い言い逃れの仕方があったのでしょうが、覗きという絶対にバレてはいけない事実が背後にあるのが首を絞めてしまいましたねえ。
作者からの返信
ここグラさん、こんにちは!
おっしゃる通り、この場合はやられている側の女性が強いです
おまけに、天敵のダブリン警部に見つかってしまったのが運の尽きですね👮
寝室には「紳士の覗き穴」と「淑女の聞き穴」が隠されておりますからね
2つの天国を守るためなら、紳士協定を結んで隠し通すのも当然でしょう
とはいえ、突貫工事で作った協定は微妙に噛み合わなかったようです
ルイシャム署にて反省会ですね
第3話 完璧すぎる脱出プランへの応援コメント
鼻水はそっちで拭くんですね(笑)
作者からの返信
きらさん、こんにちは!
はい、ラズリーの場合、鼻水はフィアーのシャツでふくようです
当時はティッシュペーパーがないので、仕方ありませんね
しばらくの間、フィアーのシャツはちょっとぬるぬるしていることでしょうね
編集済
第4話 フィアーの秘密計画への応援コメント
おかしいな笑フィアーって。
ところでじゃあキドニーパイじゃなくてベイクドポテトパイだったのでしょうか?
私はニュージーランドのチップアンドフィッシュは美味しくて食べてましたよ!
家庭料理美味しかったから、イギリスも家庭料理は美味しいのかも?しれませんね!
来てくださりありがとうございます!応援しています!
作者からの返信
ぶたさん、こんにちは!
フィアーは元々おかしいですよ
ルイシャム一の名探偵なのに、“世界一の名探偵”を名乗っておりますからね
ニュージーランドは行ったことがありませんが、私もフィッシュ・アンド・チップスは大好きですよ!
どこの国も、家庭料理は美味しいかと思います
毎日食べるものですから、自然と腕が上がるのでしょう
こちらこそいつもありがとうございます!
今後も一緒にがんばりましょうね
第10話 彼女の真意への応援コメント
私もラズリーちゃんはフィアーさんのことが好きなんだと思っていました。
あんなに喧嘩ばかりしていてもね。
でも、ラズリーちゃんにとっては驚きの一言?!
作者からの返信
Tomokoさん、こんばんは!
ラズリーちゃんの気持ちに気づいているとは、Tomokoさんは「名探偵」でございますね🕵️
いつも喧嘩ばかりしている2人ですが、喧嘩するほど仲が良いとも言いますね
デビーによって、ラズリーちゃんは自分の気持に気付かされてしまったようです🫧
今まで認識してしまったからこそ、今回は特に思い知らされたのかもしれませんね
第2話 歓喜の仮面舞踏会への応援コメント
そういえばロンドンでは中華が美味しくて、イタリアンやほかの海外料理が盛んだったことを思い出しましたよ?
二人の変装がオモシロイです!笑
作者からの返信
ぶたさん、こんにちは!
私がロンドンで一番美味しかったのは「アラブ人が作るフライドチキン」でしたね
イギリスは揚げ物は普通にレベルが高いと思います🍗
2人は変装しているようですが、はたしてうまくいくのでしょうか…?🎭️
第1話 月の土地って、知ってる?への応援コメント
キドニーパイなるまずいパイを食べた経験があります。貧乏旅行だったせいか、サンドイッチもパサパサで建物は美しく、男の人もかっこいいのに、日本とフランスはおいしいですね、でもイギリスのビスケットは美味しかったですよ?また楽しませてもらいにやってきましたよ!
作者からの返信
ぶたさん、こんにちは!
第2章にも遊びに来てくださり、ありがとうございます👏
私はキドニーパイは食べたことないですね
ロンドンには旅行に行ったことがあるのですが
そのへんのパブとか行きまくってましたが、「ベイクドビーンズ」以外は全部美味しかったですね
私は馬鹿舌なので、わりと何でも美味しく感じてしまうのです🍴
では、第2章をごゆりとお楽しみください!✋️
第7話 手紙の差出人は?への応援コメント
誰か警察署に協力者がいるんだろうなとは考えたけど、まさかその3馬鹿とは思いもしなかった。フィアーに丸め込まれて協力というか、小遣い稼ぎするところに馬鹿の片鱗見えますが、そんな奴らが警察署でダブリン警部の部下なんだから、苦労が心配になります。
ちなみに私も炭酸水は大好きですが、サンガリアのが業務スーパーで最安値なので愛飲しています。
作者からの返信
かもラインさん、こんばんは!
当の三馬鹿がフィアーの協力者だったのです👮
これをやると後々自分に不利になると気づかないあたり、3人の部下はまごうことなき馬鹿なのです
ダブリン警部も裏で苦労しているのでしょう
私も炭酸水をよく飲みますよ!
ちょうどおとといに、業務スーパーでセール中のペットのやつを飲みました🍾
多分、同じやつでしょうか…? 35円くらいだった気がします
第3話 紳士協定への応援コメント
ああ、お決まりの留置場行きw ま、しょうがないですね。覗きがバレたら一晩くらいじゃ済まないでしょうし。
婦女暴行の件は、ラズリーちゃんが助け船を出してくれるのかな?
また来ますね!
作者からの返信
小田島さん、こんにちは!
はい、お決まりの留置場行きでございます。
うなぎやさんで言ってた「“男はつらいよ”や“釣りバカ日誌”でも使われる」に通づる典型的な展開です
まさしく「テンプレ」と言えるでしょう
おっしゃる通り、覗きがバレたらただでは済まされません
真実の口みたいな絵柄まで壁に書いちゃってますからね
ラズリーちゃんに助けてくれるのをいのりましょう
ではまたお会いしましょう!
第2話 ハレンチな音楽隊への応援コメント
皆様も書いてるようですが?
また バカ なことして現行犯のようですね(ー_ー;)💦💦
懲りないたんていさん・・・
ラズリーも面倒見きれなそう(^_^;)💦
作者からの返信
@mokone471さん、こんばんは!
はい、いつもの通りフィアーはバカなことをしております
おまけに、今回は変態紳士のトム・ホール氏と一緒ですからね
まるで手におえません
ラズリーもドン引きするのも当然ではないでしょうか…?
最終話 ルイシャム一の名探偵への応援コメント
面白かったです!でも最後のフィアーがだまされるのが、すごく不思議だったけど!帰ってきたら瓶ソーダを飲めて幸せでしたね!ありがとうございました!
作者からの返信
ぶたさん、こんばんは!
まずは第1章を完読してくださり、ありがとうございます!
「面白かったです!」といってくださり、なによりでございます😊
ラズリーにだまされたフィアーですが、最後にはちゃんと瓶ソーダが手に入り、一件落着です🍾
瓶ソーダがなくては、名探偵とは言えないでしょう
いえいえ、こちらこそいつもありがとうございます!
どうぞ第2章もお楽しみください
よりパワーアップしたミステリーをお届けしますよ!🔍️
第12話 フィアー・フライの種明かしへの応援コメント
こんばんは!煙草のトリックに気づかない私は、ミステリー作家には到底なれませんね!さすがです!
作者からの返信
ぶたさん、こんばんは!
タバコを飛ばすのは、実はトリックの確認だったのです🚬
読み返してみれば、今までのフィアーやシェフの行動に納得するのではないでしょうか?
第11話 思い込みの正体への応援コメント
環境が?とてつもないところにこだわりましたね!
それに気づくとは、さすがに名探偵!です!
作者からの返信
ぶたさん、こんばんは!
はい、実はトリックは料理の方ではなく環境の方にあったのです⛪️
フィアーは伊達に名探偵を名乗っておりませんでしたね
はたして、具体的にはどのようなトリックだったのでしょう…?
第10話 レコードをかけろ!への応援コメント
なるほど?音楽でリズムを決めるのですね?
作者からの返信
ぶたさん、こんばんは!
どうやらフィアーは音楽のチカラをもって大食いに勝つつもりのようです📀
リズムがあれば、きっとうまく食べることができるのでしょうね
第9話 いたぶり好きな人たちへの応援コメント
カブってそんなに健康によかったのですねー?
知りませんでしたよ!
記念写真第一号に乗りそうですね!
作者からの返信
ぶたさん、こんばんは!
はい、カブは健康に良いです
大根の仲間ですからね
消化によく、ビタミンもたっぷりはいっております
おっしゃる通り、カブパワーで記念写真第一号に行けそうですね!📸
第8話 この料理は、何人前?への応援コメント
あらまき先生、まるで関係無い話ですが、今ポークステーキの傑作を食べてきました!是非ともポークステーキの焼き方を読んでいただけないでしょうか?
レビューいただける値に適します!
作者からの返信
ぶたさん、こんばんは!
ポークステーキの傑作ですか?
でしたら、後日よませていただきますね!
第3話 紳士協定への応援コメント
オーギュスト・デュパンを降ろした名探偵ダブリン回を思い出させる展開。
そしてラズリーちゃんを保護するダブリン警部が素敵でしたねぇ…
彼は『強欲探偵』の裏の主人公と言っても差し支えない、個人的にそう思っています。
かなり贔屓していますので!
しれっと一時間前に窃盗が起きている情報が出ましたが、第2話での走っていったレオの行動が怪しいですね。
引き続き注意深く追っていきます👀
作者からの返信
チャチャメイトさん、こんにちは!
ダブリン警部は、第2章のときに“世界一の名探偵”オーギュスト・デュパンになりましたからね🕵️
ラズリーちゃんの様子を見て、「フィアーが彼女によからぬことをしていた」という“推理”程度は朝飯前なのでしょう
ダブリン警部は、いわばフィアー&ラズリーの「父親担当」ですからね🧔
チャチャメイトさんの一貫したダブリン警部推しには、私もとても嬉しく思います
>第2話での走っていったレオの行動が怪しいですね。
よくお気づきになりましたね🔍️
3人は夫のレオ氏が走っている姿を目撃しているのです
彼は何をしていたのでしょうね…?🤔
最終話 金の満月と銀のコインへの応援コメント
第2章もめちゃくちゃ面白かったです!
何だかほかの応援コメントがめちゃくちゃ深い感じで、恐縮というか、薄っぺらいコメントですごく申し訳ないのですが……
「ダルラン氏&ライムちゃん」最高(笑)!😆
第3章も楽しみです!
作者からの返信
禿田長髪さん、こんばんは!
第2章も完読してくださり、ありがとうございます👏
いえいえ、こちらこそ楽しんでくださり、いつも嬉しいです
すべてのコメントは私の宝物ですよ💎
>「ダルラン氏&ライムちゃん」最高(笑)!😆
と言ってくださり本当に嬉しいです🍋
2人とも、第3章以降も続投でございますよ
どうぞ続きをお楽しみに!✋️
第3話 紳士協定への応援コメント
てっきりお隣の人妻が死体なのかと思いきや、事件は泥棒でしたか。
泥棒とロ◯コンとのぞきなら、最後が一番マシ?な気がしますが……🤔
この時代だとそうでもないですかね?
ラズリーちゃんは、フィアーの下敷きになるわ、小娘の体呼ばわりされるわで可哀想なので、フィアーは逮捕くらいされてもいいでしょう!😆
フィアーとトム、紳士協定は守りながらも、言い訳は微妙にくい違ってたりするダメさが笑えました。
当時のイギリスでトランプはないけど麻雀はあるおうちというのも、ちょっと珍しい気はします。トム・ホールさん、いろいろマニアック!
作者からの返信
@SERIS-KOさん、こんにちは!
はい、今回の事件は泥棒です🦹
お隣の人妻もちゃんと生きている(覗かれている)ので、ご安心ください
>泥棒とロ◯コンとのぞきなら、最後が一番マシ?な気がしますが……🤔
ChatGPTに聞いたところ、のぞきが一番軽いようです
当時は「のぞき見罪」のようなものが存在しなく、下手すれば捕まりさえしなかったのかもしれません
下敷きにされたラズリーちゃんですが、もしもラズリー(16)ではなくラズリー(12)であったら、フィアーは問答無用で実刑判決を受けていたでしょう🩰
フィアーとトムは志は同じでも、微妙に食い合わなかったようですね
当時のイギリスでは、上海や香港経由で麻雀が1つのエンタメとして確立しておりました
(アガサ・クリスティーの著作などで、麻雀のシーンが良く出てきます)
とはいえ、カード麻雀は珍しいかもしれませんね🀄️
第3話 紳士協定への応援コメント
よく考えたら、ラズリーちゃんの上に乗ってるなんて誤解されても当然ですね。そこは誤解だけど、実際やってたこともちょっと近かったし…。
結局警察のお世話になっちゃうんですね。
作者からの返信
るいすきぃさん、こんにちは!
フィアーはラズリーちゃんを押し倒しておりますからね🫸
ダブリン警部が誤解しても仕方ありません
ちなみに、フィアーの押し倒しはこれで二度目です(最初は、第3章でやっております)
ダブリン警部からすれば、言い逃れ不可な大罪でしょうね
とくに、警部はラズリーちゃんを実の娘のように目をかけているのですから💃
今頃は留置場で瓶ソーダでも飲んでいるのでしょうね🍾
第3話 紳士協定への応援コメント
ラズリーちゃんの大泣きにダブリン警部の強烈な一発💦
からの言い訳ショー(笑)
何度もお互いの意志を確認しながら、どうにか切り抜けようとするトムとフィアーが面白かったです♪
上手くいかないところまで含めて(>_<)
次回も楽しみにしています~✨
作者からの返信
七條太緒さん、こんにちは!
ラズリーちゃんは大泣きし、ダブリン警部はすべてを悟りました👮
フィアーは完全に成敗されましたね
紳士協定は正しく遵守され続けましたが、即席コンビでは喋るたびにボロがでていたようです
中々うまくいきませんね…
次回もどうぞお楽しみに!✋️
第3話 紳士協定への応援コメント
……なんか一瞬絵面的にトンデモないシーンになりかけてしまいましたね……😅💦💦
作者からの返信
小海倫さん、こんにちは!
コメント一番乗り、おめでとうございます!
はい、今回はとんでもシーンが出てきました
それも1つではございません
ひとまず「ダブリン警部がすべてを解決した」で正しいかと思います👮
第2話 ハレンチな音楽隊への応援コメント
うふふ、マンションの表で騒ぎが起きていた時点で、事件になってそうだったのにね。今回ばかりはダブリンさんにとっちめてもらった方がいいでしょう。
ちなみに覗きは日本の軽犯罪法にも定められていますが、量刑は「拘留もしくは科料」だけで、罰金にすらなりません。ようするに青切符と同じ行政罰で、前科がつかないんです。「減るもんじゃなし」みたいな思想ですが、覗かれた女性はたまったものじゃありませんね。
作者からの返信
小田島さん、こんばんは!
そうなのです。
マンションに警察が出入りしていたのにも関わらず、特に気にもとめずに裏口から入った3人が悪いのです🚪
>ちなみに覗きは日本の軽犯罪法にも定められていますが、量刑は「拘留もしくは科料」だけで、罰金にすらなりません。
えっ、そうだったのですか!?
それじゃあ覗かれ損じゃないですか
たまにニュースで「のぞきで逮捕」みたいなのを聞きますが、あれは「お咎めなし」な感じになっているのですね…
法律の方に問題がある気がします📜
第13話 警察に楯突く男と、盾にする女への応援コメント
いやあ。
今回はだいぶやられっぱなしでしたから、待ちわびた反撃のターンですよう!
飛び交う密約。
ぱっと見は田園風景の写真たち。
『探偵』の代役。
⋯⋯うん。わからない(笑)
まあ、いいです。
とりあえず。やっちゃえ! ダブリン!!
(?)
作者からの返信
小芝 千さん、こんにちは!
はい、ここからはフィアーのターンです🕵️
今まで色々とやられまくっておりましたね
フィアーは色々と情報を入手してきたようですが、これが何を意味するのか(少なくともダブリン警部には)まるでわからないようです
とはいえ、ダブリン警部は夢だった「オーギュスト・デュパン」になる機会を得て、結構ノリノリな感じがします🔍️
あとは、ダブリン警部に任せましょう!👉
第9話 ラズリー、イーストエンドに行くへの応援コメント
た……確かにこれは……!
『友愛の館』ってどういうところなのでしょうね……!
女性解放運動にも携わっているなんて。
ラズリーちゃんが戸惑うのもわかります。
そして、アジア風英国人の女の方……この方も謎ですよね。
それにしても、サラちゃんはラズリーちゃんのいいお友達ですね~。ボディーガードを買って出るなんて。
作者からの返信
Tomokoさん、こんにちは!
『友愛の館』はどう考えても怪しいです
入ってみたら、女性解放運動をやっててもっと怪しかったのですが…
応対したデビーさんも、変なアジアファッションをしております
はたして、ラズリーちゃんは無事に脱出できるのでしょう…?
はい、サラちゃんはとてもよいお友達です
ふつう、友達の用事のために電車まで乗っていく人はとても少ないですよね
こんなに人の良い友だちがいるので、ラズリーちゃんの学校生活は本人的には意外と満足しているのではないでしょうか?
第2話 ハレンチな音楽隊への応援コメント
トムは変態ではありますが、ちゃんと鍛えていて体調管理はしっかりできてそうですね
心身が屹立することを惜しげもなく連呼するので笑えます😅
ダブリン警部がここに現れたのは、何故でしょうか?
嫌な予感しかしません😰
作者からの返信
夢野少尉さん、こんばんは!
はい、トムは変態以外はきちんとしております
文中にはありませんが、オペラ歌手としても普通に人気な方でございます🎤
のぞきのときになると心身が屹立するようです⛰️
のぞきが大好きなのでしょうね
ラズリーとの嬉しくないロマンスシーンが繰り広げられた直後、なんとダブリン警部が登場しました👮
彼が見たものはいったい何なのでしょう…?🤔
第1話 のぞき穴の誘惑への応援コメント
フィアーにとって、留置場は質素なホテル暮らしにしかなってないような⋯日常に溶け込んでしまっていますね😅
そして、早く出所できる方法を伝授できる先輩となってしまっています💦
名物ののぞき魔という称号まであるのが笑えますね!
また愉快な仲間が増えたようで何よりです!
作者からの返信
夢野少尉さん、こんばんは!
第5章へようこそ!
はい、フィアーにとっては留置場はホテル同然です🏨
何でも世話になってますし、瓶ソーダの“ルームサービス”もありますからね
間違いなく、「ルイシャムで一番ルイシャム署に詳しい男」でしょう
実は、ルイシャム署にはフィアー以外にも名物男がいたのです
ルイシャム署のお得意様が、ついに邂逅してしまった様子…
2人はもはや親友ですね🤝
編集済
第6話 自由と代償への応援コメント
なんだかんだ言ってダブリン警部はフィアーが好きで心配はしているんでしょう。銭形とルパンみたいな関係? 金田一耕助と等々力警部では無いですね。
同時にラズリーの事は包み隠さず大好きしていますが、これは娘感覚ですかね?。 愛想をつかされた実の娘の代わり。
さらっと出てくるダイジェスティブビスケット(マクビティ?)も、本来はいつ遊びに来ても大丈夫な様に娘用かもしれません。
本来こんな事で しょっ引いたところで、大した証拠とかも出て来ないでしょうが、告訴があった事に対するポーズみたいなものなのだろうし、フィアーもこの程度の事なら大して堪えもしないだろうと思っているだろうし(だから瓶ソーダも黙認?)
まぁこれでフィアーを泳がせておけば、勝手にこの事件も解決してくれて、警察は労せずして手柄を上げるのでしょうね。
作者からの返信
かもラインさん、こんばんは!
>なんだかんだ言ってダブリン警部はフィアーが好きで心配はしているんでしょう
実はダブリン警部は、フィアーもラズリーのことも「自分の子供」として可愛がっているのです💕
とくに、実の娘は反抗期ですからね
(この設定をかもラインさんが覚えてくださってて、ちょっとうれしくなりました🥰)
ダイジェスティブビスケットは、簡単に他人にあげられる物なので、ダブリン警部が普段からストックしているのです🍪
おっしゃる通り、こんなことでしょっぴいても大した物は出てきません
本来は重大な盗難証拠であるはずの書類が、フィアーの手元からなくなっているのですから📜
メタな話ですが、ダブリン警部は点数稼ぎも兼ねて隙あらばフィアーを逮捕しているのです👮
フィアーが難事件をいくつも解決しているのもまた事実ですからね
第2話 ハレンチな音楽隊への応援コメント
トムさん、隙あらばすぐに屹立って…どんだけエr(以下略
今回ラズリーちゃんがとんでもないものを発見しましたが、コルク栓でフタをしたからってオペラの人の声を遮る効果が果たしてあるものなのか(゜-゜)
というか無人の家に勝手に侵入して穴開けるなんてもうそれだけで犯罪ですけどw
彼はこういう小さな犯罪を繰り返してつかまっているのか…でも日の中にまた戻ってきては同じことを繰り返すので全く反省の色が見えませんね💦
そしてわれらのフィアーくんは生足を覗いてしまいました…ああ、既成事実があればもう言い逃れはできません(´;ω;`)ウゥゥ
そしてラズリーちゃんの口封じと称しての行動。アチャー……
ラズリーちゃんがあることないことダブリン警部に泣きつく姿が目に浮かびます。
もう一つ周りの人が驚いてみるくらいでかい声のトムさんが呼びかけてもレオには聞こえてないってところがツボですね。飛行機の整備やってりゃあの爆音と向き合っているわけですから、確かにいくらトムがでかい声で呼びかけても真正面から見なければ彼には何も聞こえないのかもしれないですね(゜-゜)
そうなると、シルヴィアのこともまた謎がひとつ。いっぱい伏線あって今回も楽しんでおります。
作者からの返信
葵さん、こんばんは!
トムさんの屹立はエロではございません
あくまで彼の“心理状態”を表しているだけですよ⛰️
ラズリーちゃんは「淑女の聞き穴」を発見しましたが、微妙にサイズが大きいので普段はコルク栓をしているようです
確かにトムさんの声はデカいですが、彼は一人暮らしですのでそうそう独り言を言ったりはしないと思います
(ちなみに「オペラの練習中は歌声がコルク栓を貫通して両方の隣人に丸聞こえである」という設定はございます)🎤
おっしゃる通り、トムさんはのぞきに人生をかけすぎて何度も小さな犯罪を重ねております
地味に鍵開けもしておりますらかね🔏
われらのフィアーくんは、生足を完全に覗いてしまったのです。
終わりです👼
おまけに、自分の犯罪がバレないようラズリーちゃんを(物理的に)口封じしました
終わりです👼
>でかい声のトムさんが呼びかけてもレオには聞こえてないってところがツボですね。
実際にわれわれも、予想外のタイミングでいきなり人に話しかけられたらすぐに反応できないときがありますよね?👂️
(私はよくあります)
レオさんもそんな感じだったのかもしれません
はい、今回も伏線たっぷりですよ!
どうぞ“世界一のミステリー”をお楽しみください🔍️
第1話 気の狂った料理店への応援コメント
カブは消化に良いからワンチャン……、いや1㎏は無理だな……。弁護士がキャラ立ちすぎている
作者からの返信
三郎さん、こんにちは!
まずは本作に遊びに来てくださり、ありがとうございます!
おっしゃる通り、カブは消化にいいですからね
大半が水ですし、結構にもいいと思います
水1kgは普通にしてても結構つらいでしょうけど…
そんなことを簡単にする弁護士ですが、なんと得意の大食いで困ったという依頼を持ち込んできたようです
はたして、どういうものなのでしょう…?
どうぞ続きをお楽しみください!
第7話 クロイドン行12時30分への応援コメント
久々の月青年フランクの登場でしたね(笑)
サラちゃんはフランクさんの虜です。。
地に足がついたものを、と言いながら飛行機を売っているというところにくすっとしました(>_<)
そしてラズリーちゃんを前に、狼狽えることなく完全にフランクになっちゃって(苦笑)
壁ドンじゃないですけど、柱でのシーンはドキッとしました💖
そしてホイットルさんの熱中具合がすごかったです(笑)
作者からの返信
七條太緒さん、こんにちは!
はい、久々の月青年フランクさんの登場です
第2章ぶりですから、だいぶ懐かしさを感じたのではありませんか?
サラちゃんは、そんな月青年フランクさんとお付き合いをしております
甘いマスクに甘い声でしたら、誰もが虜になるのではないでしょうか?
>地に足がついたものを、と言いながら飛行機を売っているというところにくすっとしました(>_<)
気づいてくださり、ありがとうございます!
こちらは完璧なジョークですね
月青年フランクさんでしたら、ラズリーちゃんの前でもいけしゃあしゃあとそのようなことを言うことが出来るのです
柱ドンは、珍しくフィアーがちょっと起こっているシーンでしたね
1時間も待たされたのなら、さもありなんといったところでしょう
ホイットルさんは生粋のオタクですからね
自分の知識を人の前で披露するのが楽しくて仕方がないのです