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  • 第14話 思いもよらぬ決断への応援コメント

    おおー!めちゃくちゃ納得です。

    ホーガン氏の気持ちになっての解説、面白かったです。
    緊張しすぎて、アレルギー注意怠ってて、殺そうとしたら死んじゃった……って、なるほどすぎました。事故なんですけど、アレルギーだし、殺人未遂だし、自業自得だし、一言では言い表しにくい感じですね。

    ラズリーちゃんとフィアーが話しながら地味に戦ってるのも楽しいし、ラズリーちゃんの言葉が、フィアーの話の補足的な整理になっていて、複雑そうな真相がとてもわかりやすく追えました。

    アンナさん、結局人騒がせなだけだったんかい!😆

    これ、デビーにもちょっとお仕置きが必要な気がします!

  • ✿ 凍てつく幽霊屋敷への応援コメント

    こんばんは。
    煙突が詰まってるから一酸化炭素中毒とかかな…と思ったのですが、冷たい理由わからなかったです。ドライアイスでしたか!!
    そして事故なのかなと思っていたのですが、まさかのクレア夫人の犯行…。
    大胆不敵ですね。
    ラズリーちゃんの気持ちがダダ漏れになったのは胸キュンでした!

  • ✿ 凍てつく幽霊屋敷への応援コメント

    今日は分かりませんでした~💦
    考えながら読んでいるうちにフィアーが大変なことになって、あわわと思ってたらラズリーちゃんがキュンとする行動をしていて(*ノωノ)
    トリックは判りませんでしたが、面白かったです✨

  • 12年前の事件を突然思い出したこと、そして母も寝かされていたこと、アナフィラキシーショックでの死因は確かにありえますが反応の速度もちょっと怪しいし、ここはもう一人旦那さんのお話も伺って情報を得たいところですね。
    そして肝心の相棒ちゃんがまだ動いていないので、ラズリーちゃんがダブリン警部から情報を聞き出すのか。こちらの動向も非常に楽しみです♪

  • 第1話 数奇な再調査依頼への応援コメント

    とんでもない依頼人…じゃない、お転婆娘にドアぶっ壊されましたね( ´艸`)
    ここまでの話でもうすでに伏線が散りばめられているような気がして、記憶と情報をたどっておりますが、もっとお話し聞かないとよくわからんですねえ。
    今回も波乱の展開楽しく追わせていただきます!


  • 編集済

    ✿ 凍てつく幽霊屋敷への応援コメント

    ドライアイスによる酸欠でしたか…!

    実は私にも経験があります💦

    舞台の上にスモークを流しそこで暫くぶっ倒れていなければならなかったのですが(死んだ設定なので)最初はスモークがドライアイスだったのでたちどころに酸欠…
    本当に◯ぬかと思いました💦

    フィアーが助かって良かったです。
    今回もラズリーちゃん大手柄でしたね。

    作者からの返信

    小海倫さん、こんにちは!

    はい、今回のトリックは「ドライアイスによる酸欠」です🎈
    以前、ドライアイスのプールに次々飛び込んで次々酸欠になるyoutube動画を見ましたね

    えっ、小海倫さんも酸欠(未遂)の経験が!?
    ドライアイスの床に寝転んで死んだふりとは、ふりではなくなる可能性もありましたね…😇

    なんにせよ、無事で良かったです!👏
    さもなくば、今日のように私たちもおしゃべりできなかったのですから

    今回は、間違いなくラズリーちゃんの大手柄でしょう
    もしも気づかなかったら、フィアーと永遠の別れだったかもしれませんから🕊️
    まあ、途中で居眠りしていたようですけれど…

  • ✿ 凍てつく幽霊屋敷への応援コメント

    「凍てつく」幽霊屋敷というワードから凍死というのは予想できましたが、なるほどドライアイスを流し込まれていたのですね🤔
    今回も楽しかったです。危うく死にかけたフィアーには怒られそうですけど笑

    とうとう、空ビンチリンチリンがフィアーの命までをも救う事になるとは驚きでしたね😂
    フィアーやラズリーちゃんと共に空ビンも成長している…
    偶然の産物からここまでの大出世を果たすとは誰が想像できたでしょうか。
    実はこの世界のフィアー探偵事務所は3人(?)1組なのかもしれませんね!

    作者からの返信

    チャチャメイトさん、こんにちは!

    今回は、ドライアイスを使ったトリックでした🧊
    当時のドライアイスは今の液体窒素なみに高価だったらしいので、実は“高級な殺人未遂”だったのです

    ですが、外伝の伝家の宝刀「空ビンチリンチリン」がフィーを救いましたね!🍾
    本編はチリンチリン言いませんし、瓶ソーダもちゃんと中身が詰まってますので、「空ビン」は紛れもないメインキャラといって差し支えないでしょう

  • ✿ 凍てつく幽霊屋敷への応援コメント

    おはようございます!

    先日のエイプリルフールは後ほど読むつもりでまずは最新話に突撃しました!
    気体というのは真っ先に思いついたので、あ、あっていた(*´ω`*)✨

    気体が一酸化なのかドライアイスなのかとかはわからなかったけれど、ともあれほぼ正解で…バッチを奪いにきましたよ!
     さあ、さあ!(お前は何をいってるんだ?

    作者からの返信

    🎖️は、はいっ…! イワナさん、おめでとうございます!

    また、コメント一番乗りおめでとうございます!
    私は今朝の行動で確信しました
    イワナさん…今日は「いの一番に解いてやろう!」と待機されておりましたね?🤔

    お察しの通り、今回の凶器は気体でした🎈
    煙突から空が見えてましたからね、小さなものなら通るのです

    今日は、珍しく“光落ち”されているご様子です💡
    平日5日間、お疲れ様にございました
    素敵な休日をお過ごしくださいね!

  • 第11話 思い込みの正体への応援コメント

    明の巧さは伝わるのですが、
    少し情報量が多めで勢いが途切れる箇所もありました。
    でも、その分オチの爆発力と笑いはとても強くて楽しかったです。
    私もこういう“決めどころが光る展開”を書くのが好きなので、すごく刺激をもらいました。お互い創作頑張りましょう!✨

    作者からの返信

    Guro4OSさん、こんばんは!

    本作に遊びに来るのみならず、わざわざ応援コメントまで書いてくださり、本当にありがとうございます!🙌

    情報量が多いのは、ミステリー全体の弱点ですね。
    説明の代わりに動作・情景で表現するよう常に心がけてはいるのですが、ジャンルの特性上、どうしても限界があるようです。
    限界を感じるあたり、私はまだまだ修行不足なのでしょうね。

    オチの爆発力と笑いを“楽しい”とほめてくださり、ありがとうございます!😊
    “決めどころが光る展開”を書くのは、とても楽しいですよね!

    貴作品にも、「ここはGuro4OSさんが気合い入れて書いたのだろうなあ」と見受けられるシーンが多々ありました。
    こういうところが、執筆の醍醐味ですよね!

    お互い創作頑張りましょうね!🤝

  • 第2話 いきなり失敗!?への応援コメント

    ピアース氏は、再挑戦したくてフィアーを頼ったんですか!
    それほど、彼にとって、大食いはアイデンティティだったんですね✨️

    確かに、腹が膨れる現象、このトリックがわからないと二の舞になるだけですもんね💦

    それにしてもふくらし粉でないと、本当にわからないですね……。

    ーーーと書いてみましたが、ふくらし粉も初めて知りました😝

    それにしても、紫色のフィッシュアンドチップスとか、青カビ風のシェパーズパイとは、想像しただけで気持ち悪いです🤮

    不味そうって思ったけど、涎垂らすくらい美味いんかい!って思いました。

    でも、インスタ映えとかするかもですね(笑)恐怖のレストランってね。

    作者からの返信

    堀尾 朗さん、おはようございます!

    まずは本作に遊びに来てくださり、本当にありがとうございます!
    とっても嬉しいです😊

    はい、ピアース氏は大食いに負けたことが悔しすぎて、(どうでもいい)依頼をフィアーに出してしまったのです📜
    彼にとっては、弁護士が副業で、大食いが本業ですから。
    おっしゃる通り、無為無策で挑んでもまた負けるだけですからね

    トリックは、ふくらし粉ではないです🎈
    本文にもありますが、味が変わってしまいますし、シェフとしても不味いものは出したくないのではないでしょうか?

    その割には、出てくるメニューの色合いは終わってます
    紫色のフィッシュアンドチップスや青カビ風のシェパーズパイなど、食べる気も失せますね😵‍💫

    インスタ映えしそうな見た目ですが、ちゃんと美味しいらしいのです🍴
    ですが、「絶対に食べきれない」という意味では、恐怖のレストランと言えるかもしれませんね👨‍🍳

    はたして、どんなトリックが隠されているのでしょう…?🤔

  • 正解出来ました♪ 引っかき傷の時点で人間っぽくないですし、ラズリーが「手紙を盗んだもの」と言った時点で確信しました。普通は「手紙を盗んだ人」って言いますからね。まあ、ものは「物」も「者」もいけるので、言い方的には便利ですが。

    動物が匂いに敏感で惹かれるっていうのは、某探偵作品のラベンダーの香りに惹かれる動物ですぐ分かりましたし、郵便受けの高さを考えると鳥だろう、なら作中に出てくるカササギだろうと。カササギの生態は勉強になりました。

    作者からの返信

    🎖️ここグラさん、おめでとうございます!

    まさしく、お手本のように完璧な推理でしたね🔍️

    >「手紙を盗んだもの」と言った時点で確信
    すでに見抜いておられますが、こちらは意図して“もの”と記載しております
    ある種のヒントのつもりでしたが、ここグラさんはここもきちんと汲み取ってくださいましたね

    動物は人間よりも五感がすぐれておりますからね。
    おっしゃる通り、作中では「リス」と「カササギ」しか出てきませんから、郵便受けから物を盗めるのはカササギ以外におりませんね🐦

    カササギは非常に賢い動物でして、「鏡に映る姿を自分だと認識できる(ミラーテスト)に合格した数少ない動物」なのです📜
    可愛くて賢い…まるでラズリーちゃんみたいではありませんか?

  • 面白かったですニャ
    その章で出たキャラは警察とか以外レギュラー化しないだろうな、と思ったらまさかの展開
    詐欺師と詐欺師、探偵と詐欺師
    フィアーの本当の顔は……?
    今後彼らの戦いが気になるところニャ!

    作者からの返信

    てくおさん、こんばんは!

    まずは第2章も完読してくださり、本当に嬉しいですニャ!
    面白かったともいってくださり、ありがとうですニャ!

    はい、最後の最後でまさかの展開です。
    さっそく、フィアー最大の敵×2がレギュラー入りです
    しかも、リベンジする気まんまんで…🔪

    ということで、そのうちまた「詐欺師と詐欺師、探偵と詐欺師」なストーリーが出てくるというわけですニャ!

    今後の展開も、どうぞお楽しみに!✋️

  • フィアーのまさかの敗北ニャ!
    いきなり向こう側が一枚上手だったというのもまたセンスありますね

    作者からの返信

    てくおさん、こんばんは!

    はい、まさかのフィアーが敗北してしまったのですニャ!
    まあ、調子に乗ってましたからね
    冷水をかけられてしまったわけです🥛

    ベル社長をあなどってはいけません。
    彼は一流の詐欺師なのですから
    はたして、フィアーはどう対処するのでしょう?🤔

  • ああ、2日になってしまった。いやまだ、1日のような気がします。

    今回は行けましたー!
    最初に、リスかカササギ?と思いましたが、東向きの家、朝、拡大鏡、ブラックベリー、そしてラズリーちゃんへの愛❤️でなんとか辿り着けました。
    とても楽しませていただきました。
    可愛く素敵なラズベリー・マロウ嬢のお話、ありがとうございました。
    フィアー結局ねてて終わってる!笑

    作者からの返信

    🎖️@SERIS-KOさん、おめでとうございます!

    いえいえ、まだ「4/1」にございますよ!🔰

    高い観察力と鋭い考察によって、無事に犯人を導くことが出来たのですね
    これが愛のチカラなのでしょう!💃

    いえいえ、こちらこそ「読者への挑戦」を楽しんでくださり、本当にありがとうございます!
    過去には、もう一つだけラズリーちゃんが主人公の外伝❀がありますね

    フィアーは、今回はご飯を食べて居眠りして終わりです🍴
    早起きして観光しただけですね

  • こんばんは、お邪魔しております。
    演劇用の仮死薬を大量投与ですか。薬の計算を間違えてしまったわけですね。
    なるほどです。
    遺書の日付や、筆跡の乱れのなさからも(筆圧)からも見破ってしまうとは……。
    面白かったです。

    作者からの返信

    山野小雪さん、こんばんは!

    はい、今回のトリックは「自殺偽装」だったのです
    現実世界でも、睡眠薬の分量を間違って自殺しこなったような事件がありますよね💊

    グリューナー氏は、やるき満々で自殺(偽装)を目論みました😤
    その用意周到さをフィアーに見抜かれ、トリックをあばかれたわけですね

    面白かったと言ってくださり、ありがとうございます!
    あと、カクヨムコンの中間選考突破もおめでとうございます!🎉

  • カラスかなーと思ったら、カササギでしたか。
    確かに、見返したら

    >近くの森からは、リスやカササギの鳴き声が聞こえてくる。

    と記述されていましたね^^;

    作者からの返信

    🎖️吾妻藤四郎さん、おめでとうございます!

    鳥で十分に正解ですよ。

    おっしゃる通り、本文ではたくさんの動物が出てきますが、リスとカササギだけは実際に家の近くに住んでいるのです🏚️
    リスは郵便受けを空けられませんので、消去法でも犯人はカササギとなるのですよ

  • こんばんは。家の近くの森からリスやカササギの声が…と書いてあるところで、もしかしてリスかカササギが犯人だったりして…と思ったら、本当にカササギでした。でも、拡大鏡のキラキラに惹かれて飛んで来ていた、とは気づかなかったです。
    それにしても、フィアーがあまりに眠たがるので、誰かに睡眠薬を盛られたのかな…と疑ったのですが、それはなかったですね(笑)

    作者からの返信

    🎖️るいすきぃさん、おめでとうございます!

    素晴らしい観察力ですね!
    犯人は、森にいたカササギだったのです🐦

    カササギは光り物が好きで、よく飛びついてくるのだそうです。
    中型の鳥なので、突然近づくと我々も驚いてしまいますよね

    フィアーは単に寝不足(リムリック警部のいじめ)によって、うつらうつらしていただけです。
    メタな話ですが、ラズリーちゃんを主人公にしたかったので、彼を眠らせたのですよ💊

  • こんばんは、🐠はらまき🐠様!
    なんとか今日中に読むことができました~✨
    引っ掻き傷、とあったので鳥かなというところまでは。
    香水の匂いに誘われてきたのかな、と。
    ただ、カササギ、そして紙を巣作りのために使うというところは分かりませんでした(^^;
    おねむなフィアーも可愛かったです♪

    作者からの返信

    🎖️七條太緒さん、おめでとうございます!

    🐠はらまき🐠です、こんばんは!
    このネタは、当日中でなくては楽しめませんよね?

    鳥で十分正解にございますよ!
    カササギは木の実が好きなのです🐦
    「拡大鏡」→「ブラックベリーの香り」→「封筒」とつられたわけですね

    そして、実際に人間のものを盗んで巣にしてしまうこともあるらしいのです
    ずる賢い鳥なのですよ

    今回、フィアーはずっとおねむでしたね💤
    眠っている間に事件が解決するとは、きっと幸せだったでしょうね

  • 面白かったです^^
    また来ます⭐︎⭐︎⭐︎

    作者からの返信

    福山 蓮さん、こんばんは!

    本作に遊びに来てくださり、ありがとうございます!
    面白かったと言ってくださり、とても嬉しいです!

    私の方こそ、お邪魔させていただきますね!

  • あら…🐠はらまき🐠さんこんばんは!!
    4/1仕様に変わっている…!と思わず目を輝かせしました。という事は一年に一度だけラズリーちゃんが名探偵に笑

    そして―

    当てられました〜👍✨
    ラズリーちゃんの可愛らしい笑み、犯人は戻ってくる、ブラックベリーの香水に反応する、無数のひっかき傷。
    これらを整理すると近くにいたカササギさんの仕業だと。
    フィアーやラズリーちゃんの反応をフックに推理するのが攻略のコツかもしれませんね🤔

    前回やあのマネキン回の衝撃とは対象的なほんわか事件でしたね🥰
    今回も楽しかったです!!

    作者からの返信

    🎖️チャチャメイトさん、おめでとうございます!

    はじめまして、🐠はらまき🐠です!
    4/1限定の新人にございます。

    まさかカササギまで到達するとは驚きです
    おっしゃる通り、ヒントは本文中にたくさんバラまかれておりますよ🐦

    本文にはたくさんの動物が出てきますが、実際にラズリーちゃんたちが見聞きしたのは「リス」と「カササギ」だけなのです。
    ラズリーちゃんは、途中からしきりに空を見てましたよね⛅️

    今回は、4/1のために用意した特別なストーリーなのです。
    お楽しみくださり、こちらこそありがとうございます!

  • カササギとまではわかりませんでしたが、鳥だというのはわかりましたよ^ ^

    作者からの返信

    🎖️英 悠樹さん、おめでとうございます!

    鳥で正解でございます。
    本文で動物がいっぱい出てきたので、わかりましたよね?

    カササギは日本だとあまり見かけませんからね。
    カラスと同じくらい頭が良いみたいですよ🐦


  • 編集済

    コメント失礼いたします…!
    カラスかな?と思ったのですがカササギちゃんでした😂💞
    ラズリーちゃんも名探偵ですね。

    作者からの返信

    🎖️小海倫さん、おめでとうございます!

    野生の鳥で正解にございます
    日本だと、「カラス」で同じトリックが使えますね🐦

    今回のラズリーちゃんは、久しぶりの名探偵でした
    なんだかんだで、彼女も賢いですからね💃

  • ラズリーちゃんかわいい!
    フィアーとはいつも憎まれ口を叩き叩かれ、ですけど、すごくいい相棒ですよねぇ。
    フィアーは近くにいすぎて、ラズリーちゃんの魅力と有能さに気づいてないかも?

    ※ペンネームが変わっていたので、初めは判らず、不思議に思ったら!期間限定の変更ですか?トリッキーなタイトルも効いてますね!

    作者からの返信

    佐子 八万季さん、こんばんは!

    今回は、ラズリーちゃんのスパイ回でしたね💃
    きちんとお化粧して、チャイナドレスを着て、箱入りの中華娘にございます。

    おっしゃる通り、フィアーは彼女の魅力と有能さに気づいていないのです。
    すごくいい相棒には違いないのですが、それ以外の視点が無いようですね…🤔

    ああ、ペンネームの件で混乱させてしまい、すみませんでした!
    今日は4/1ですからね、エイプリルフールネタを入れてみたのです🔰

    タイトルがラズリーちゃんに変わっておりますが、他の箇所もたくさん変わっておりますよ
    今日だけですので、ぜひ探してみてくださいね!🔍️

  • 郵便受けに朝食。非常に興味深い組み合わせですね。

    作者からの返信

    醒疹御六時さん、こんばんは!

    はい、今回は郵便受けから手紙が盗まれる謎をとく問題でした✉️
    フィアーが朝食を食べて寝ている間に、ラズリーちゃんが無事に解決してくれましたね

    こういう組み合わせのお話もいいものではありませんか?

  • エイプリルフール向けのエピソード、楽しく読ませていただきました!ラズリー、1人で解決できましたね✨


    犯人は人間ではなさそう……というところまで考えましたが、拡大鏡もポイントだったんですね!今後は手紙が盗まれませんように🕊️

    作者からの返信

    ぬまのまぬるさん、こんばんは!

    こちらこそ、エイプリルフール向けのエピソードを楽しんでくださり、ありがとうございます!😊

    前回は、ラズリーはフィアーさんの補助輪付きでの名探偵でしたからね。
    今回は彼の手をわずらわせることなく、無事に名探偵になることができました🕵️

    はい、拡大鏡もポイントだったのです🔍️
    鳥さんは、キラキラしたものに惹かれる種類も多いですから

    我々も、鳥さんにイタズラされないようにしましょうね!

  • 第12話 対決への応援コメント

    ラズリーちゃんの洗脳だけでなく、フィアーもコッツウォルズの農家に洗脳されてしまったのか!?と驚きましたが、すぐに元通りになって安心しました。

    そして流石は元詐欺師の弁舌で、ラズリーに刷り込まれたおかしな思い込みを粉砕していきましたね。ちょっと、ひどすぎるけどw

    ラズリーちゃんの最後の
    「うわーん!」
    が、めちゃくちゃ可愛いです😍
    ちょっと、かわいそうだけどw

    それにしてもエイプリル・フールネタがかわいすぎます!💕
    フィアーなんてクソくらえって、洗脳解けてても、そこは変わらないんですね!

    作者からの返信

    @SERIS-KOさん、こんばんは!

    ラズリーちゃんは洗脳されてましたが、フィアーは「顔にコッツウォルズの泥がついていた」だけですね🧑‍🌾
    シャワーで汚れを落として元通りです。

    無事に元詐欺師に戻ったフィアーですが、お得意の弁舌をもってラズリーちゃんの洗脳を無事に解きましたね🧠
    かなりパワープレイのような感じもしますが

    結果として、ラズリーちゃんは「うわーん!」と泣かされることになりました。
    このときばかりは、子供みたいに泣いていたのでしょうね🥲

    きちんとお化粧してチャイナドレスを着ているのに、肝心のフィアーには相手にされてないのですから…
    やはり、フィアーは「クソ男」なのです。

    おや、エイプリルフールネタに気づかれましたか…
    なんと、ラズリーちゃんが主役になっているのです💃

    他にもたくさん変わってますよ
    今日だけですので、ぜひ探してみてくださいね!🔍️

  • 🐟あらまき🐟さん……ではなく🐠はらまき🐠さん、こんにちは!

    今回のお話もとても面白かったですが、それ以上にお名前の変化が面白くて吹きました🤣

    エイプリルフールというたった1日のために、こんなに手の込んだことをされるなんて、サービス精神が旺盛でいらっしゃいますね!朝から楽しませていただきました!


    ちなみに今回は半分くらい解けました。香水がポイントになるだろうとは思いましたが、カササギまでは辿り着けず……。おそらく森にいる動物だろうな、くらいに思っていました🤔

    うーん。不完全燃焼です!!!

    作者からの返信

    桜野 夜さん、こんばんは!
    私は🐠はらまき🐠です。

    このエイプリルフール企画は、1ヶ月前から準備していたのです。
    読者への挑戦を始めとした「ファンサービス🎁」に長けているのは、ミステリージャンルの大きな利点だと思います

    こちらこそ、朝からとても楽しんでくださったようで、本当にありがとうございます!😊

    動物だけですと、正解まであと一歩でしたね。
    カササギは木の実が好物なのだそうです🫐

    ぜひぜひ、次回の謎解きも楽しんでくださいね!

  •  鳥ということは分かりましたが、何の鳥かは分かりませんでした。まだまだでございます。でも情景描写が美しい、謎解きも爽やかで読後感が良かったです!

    作者からの返信

    🎖️紫瞳鸛さん、おめでとうございます!

    鳥で十分正解ですよ🐦
    カササギは日本ではあまり見られませんからね

    情景描写も褒めてくださり、ありがとうございます!
    やはり、ラズリーちゃんにはハッピーエンドが似合いますよね💃

  • 【登場人物】への応援コメント

    凄いですね☺5万pvって未知の世界です☺ハリーAIも頑張ります。ありがとうございました😊

    作者からの返信

    ハリーAIさん、こんばんは!

    まずは本作に遊びに来てくださり、ありがとうございます!
    ぜひぜひ、本作をお楽しみください👏

    これからどうぞよろしくお願いしますね

  • 面白過ぎる!
    これは次のメニューにも期待をしていいのだニャ?笑

    作者からの返信

    てくおさん、こんばんは!

    まずは、第1章を完読してくださり、本作にありがとうございます!👏
    読むのが早すぎて笑いました。

    どうやら、てくおさんは本作を食べて「満腹」になってくださったようですね👨‍🍳

    『強欲探偵フィアー・フライ』は、第2章もこんな感じに進んでおります
    (なんなら、だんだんパワーアップしてますね💪)

    ぜひぜひ、次のメニューも「大いに」期待してくださいニャ!🐱

    あと、素敵なレビューも本当にありがとうございます!
    てくおさんのおかげで、私はもうニコニコです😊

    また、てくおさんのお部屋に遊びに行きますね!👉

  • 第11話 思い込みの正体への応援コメント

    なんと……!

    作者からの返信

    てくおさん、こんばんは!

    ご満足いただけましたかニャ?

    実は、“そういうトリック”が最初から仕込まれていたのですニャ!
    よって、入店した瞬間にフィアーは負けていたのニャ!

  • 第1話 気の狂った料理店への応援コメント

    フィアーの独特の雰囲気、癖になりますね✨️

    ちょっと偉そうで自信家で変わり者。でも、ソーダ瓶を出してきた店を最高のレストランだと言うあたり、(多分)ユーモアなんだろうなと感じて、憎めないキャラだと思いました☺

    弁護士の大食いシーンも臨場感があって、バクバクと食べている様子が目に浮かびました👀

    そしてレストランの謎――「食事と五感の生理学」。
    不気味な色合いで食欲を削ぐという発想に「なるほど」と思った矢先、「腹が膨らむ」という展開には思わず「ワケワカメ」です(笑)

    一気に謎が深まり、一気に引き込まれました✨️

    作者からの返信

    堀尾 朗さん、こんばんは!

    まずは本作に遊びに来てくださり、本当にありがとうございます!👏

    フィアーの独特な雰囲気をほめてくださり、ありがとうございます!

    彼は名探偵にしては珍しい「3枚目」であり、自分の身体を貼って解決するタイプのコミカルさが売りなのです🕵️
    ですので、「大食い」という(一見は意味不明な)依頼に興味津々なのですね

    弁護士もなんと大食い家であり、レストランでの出来事を楽しそうに話しております🎓️
    どちらもユーモラスですね

    肝心の依頼は、「食事と五感の生理学」という聞いたこともない謎になります🔍️
    色が影響を及ぼしそうなのは、なんとなくわかりますよね?

    ですが実際は「腹が膨らむ」のです!
    増えるワカメちゃんでも入っているのかもしれません🌱

    先が気になって来ましたよね…?
    どうぞごゆるりと本作をお楽しみくださいませ!🤵

  • 第2話 いきなり失敗!?への応援コメント

    僕も昔に太るプロテイン飲んだら一月くらいで腹が膨らみました
    え?関係ない?すみませんニャ!

    作者からの返信

    てくおさん、こんばんは!

    >昔に太るプロテイン飲んだら一月くらいで腹が膨らみました
    すみません…ものすごく面白かったです🤣
    太るプロテインを飲んで太ったってことですもんね!
    たいへん「効果のある」プロテインってことではありませんか!🥛

    てくおさんは、ユーモアセンスも抜群ですね!
    英国ジョークに入門しませんか?⛳️


  • 編集済

    第1話 気の狂った料理店への応援コメント

    出だしから凄い惹きつけられます
    これは凄い面白そうだ、日常の謎系ですかニャ?

    作者からの返信

    てくおさん、こんばんは!

    まずは本作に遊びに来てくださり、とっても嬉しいニャ!🐱
    出だしからすごく惹きつけられてくださり、ありがとうだニャ!

    おっしゃる通り、本作は日常系の謎がすべてのベースとなっております🔍️
    殺人事件だけだと飽きちゃいますからね(私も飽きてます…)

    はい、本作は凄く面白いですよ!
    どうぞ好きなだけ本作をお楽しみください!✋️

  • 【登場人物】への応援コメント

    詐欺師が探偵になる✨️
    凄く惹かれる設定ですね☺

    作者からの返信

    堀尾 朗さん、こんばんは!

    まずは、本作に遊びに来てくださり、本当にありがとうございます!
    とても嬉しいです😊

    はい、本作は物珍しい「詐欺師→名探偵」への転職です🕵️
    凄く惹かれる設定とほめてくださり、ありがとうございます!

    ぜひぜひ、ごゆるりと本作をお楽しみください👨‍🍳
    読み終わったあと、堀尾さんの腹と脳は必ずや「満腹」になっておりますよ🍴

  • 第5話 ラズリーとの約束への応援コメント

    えと、警察署に行って、未だにホーガン氏の死因が銃によりものなのかアレルギーによるアナフィラキシーショックなのか分からないところに、ルイシャム署のダブリン警部の目が節穴でしかなく、フィアーの様な者が探偵として大きな顔が出来るところであるのかと感じる。
    ここはやはり、一番最初に事件を起こった現地に行くしかないのか。

    しかしフィアーとの付き合いが長いせいか、ラズリーも事件とか面白そうなものには興味深い様だ。これはもう、その活躍を期待するしかない。

    しかし第一話で、ヒゲを剃っていた途中で事務所に乱入されたとはいえ、その後にその続きをすることなかった件は秀逸。しかもそれを言い当てるラズリーの観察眼も凄いが、それが傍から見て分かる位の無精ヒゲって、どれ位伸びていたのだろうか?
    私もコロナ前までは毎日剃る習慣あったけど、マスクするからと2・3日に一回になった。

    作者からの返信

    かもラインさん、こんばんは!

    おっしゃる通り、ルイシャムで得られる情報はひとまずすべて集めきってしまいました。
    ですが、事件の糸口が見つかるどころか、三者三様の意見が混ざり、結果として矛盾しまくっております😵

    ということで、フィアーが現地に行く必要が出てきたわけですね👉
    次回からは、フィアーのコッツウォルズ編が始まります。

    ラズリーちゃんは、フィアーからの話を聞いてノリノリで事件の手伝いをしてくれるようです💃
    男子禁制の心理カウンセリング施設に行けるのは、女子だけですからね。

    実は、第1話でフィアーは半分しかヒゲをそってなかったのです🧔🏻‍♂️
    ですが、彼はそれに気づくどころか、事件の方に心を奪われてしまいました

    ラズリーちゃんは、毎日彼の顔を見ているからこそ、今日は半分剃りかけであることを見抜いたようです🔍️
    知り合いのダブリン警部ですら気づかなかったあたり、「左右で薄っすらと色が違う」程度だったのでしょう

    コロナのマスク生活だと、ついズボラになってしまいますよね!
    見えないのをいいことに、私もお肌の手入れをサボったりしてましたね🫠

  • 最終話 忘却と改変への応援コメント

    気になっていた謎も解明されてスッキリしました!まさか真の黒幕がネルさんだったとは……手負いの名探偵では分が悪いですね。

    最後のフィアーさんの自己暗示も彼らしいなと思いました、さすが元詐欺師、自分も欺ける訳ですね!

    四章も楽しみです!

    作者からの返信

    🐏御羊 藍沙🐏さん、こんばんは!

    まずは、第3章をすべて読んでくださり、本当にありがとうございます!

    最後の伏線もここで回収されましたね
    真の黒幕がネルさんだったのです👠
    まあ、本人はフィアーを狙っていたわけではなかったのですが。

    おっしゃる通り、フィアーさんは自分すらも欺いているのです。
    こうすることで、彼は自分が「世界一の名探偵」だと思い続けているのですよ🕵️

    第4章もどうぞお楽しみに!
    また別の面白さを御羊さんにお届けしますよ!👉

  • 第15話 狭苦しい面会室への応援コメント

    無事に解決お見事です!
    娘さんのフリーダムぷりに奥さんは大分苦労しそうですがレミー氏も目茶苦茶鷹揚で抜け目ない人ですな。

    そしてもう一つ気になっていることがありますが、それも後に触れそうなので楽しみにしております

    作者からの返信

    🐏御羊 藍沙🐏さん、こんばんは!

    今回をもって、依頼は無事に完了しました📜
    娘のアンナさんはやりたい放題で、レミー氏は抜け目ない性格ですから、奥様のパール夫人は気が気でないでしょう
    アスピリンをがぶ飲みする理由もわかりますね💊

    もう一つ気になっていることは、必ずや次のお話で解決されますよ!

  • 第14話 思いもよらぬ決断への応援コメント

    3つの記憶と、1つの真実を辿っていくフィアー氏の推理、いつ見ても気持ちがいいですね!

    ホーガン氏は『中毒』でもあり『自殺』でもあった訳ですね、確かにこれは因果応報だ。

    そして娘さん、友愛の館の件があるにしても、彼女こそお父さんに、広場でお尻叩き100発の刑にされそうですね……ヒョエェ

    作者からの返信

    🐏御羊 藍沙🐏さん、こんばんは!

    今回もフィアーの推理はとてもスマートですね🕵️
    3つの真実が、みるみるうちに1つの真実へと紡がれていきます。

    はい、ホーガン氏は「中毒」と「自殺」の両方を味わって死亡したのです🔪
    彼が今回のお話で最大の悪者ですから、おっしゃる通り、因果応報と言えましょう

    娘のアンナさんは、間違いなくおしりペンペンの刑になるでしょうね✋️
    キャーキャー言いながら楽しんでそうですが

  • 第13話 3つの視点への応援コメント

    やっと続きが読めた〜!!!
    仲直りからの事件解明楽しみです!
    全員証言が間違っていてそしてあってもいるということなのですね……

    作者からの返信

    🐏御羊 藍沙🐏さん、こんばんは!

    近況ノートを拝見しましたが、年度末でてんてこ舞いだったようですね😵‍💫
    その中でもちゃんと作品を更新されているガッツは、1人のカクヨムユーザーとして心から尊敬いたします。

    さて、ここからは事件の解明編となります🔍️
    フィアーはどのような推理を展開するのでしょうか?

  • 第11話 真実への到達への応援コメント

    ひえええ。ついにラズリーちゃんが洗脳されてしまった😱
    「口を塞ぐ」が「キス」に変換されたりして、デビーの誘導コワイ。

    ラズリーちゃんのパターンを見て、アンナさんが、父親を犯罪者と言い出したのも、心の中のちょっとした疑念を増幅されちゃったのかと思いました。

    デビーさん、男はみんな獣!悪魔!みたいに言いそうな勢いです👿
    なんだろう、女性を焚き付けて男性を攻撃させるのが、解放運動、みたいな考えなのか?

    ラズリーちゃんはフィアーの頭をかち割っちゃうのかな。
    クソ男さんの運命やいかに!

    作者からの返信

    @SERIS-KOさん、こんばんは!

    ついにラズリーちゃんが洗脳されてしまいました!
    ぜんぜん大丈夫じゃなかったのです!🧠

    アンナさんも、デビーと仲が良かったですよね。
    ひょっとすると、アンナさんもデビーの毒牙にかかっているのかもしれませんね🐍

    そして、当のデビーさんは男嫌いのようです🙅
    よくわからない解放運動にもハマってますし、どう考えてもデビーさんと関わったのは間違いでしょうね。

    ラズリーちゃんは、頭をかち割る大義名分を得ました。
    クソ男なら、死んで当然ではありませんか?😊

  • 第10話 彼女の真意への応援コメント

    デビー、催眠誘導か! こわい!
    最初に必ず「はい」と言えは、危険なパターンですね。

    ラズリーと探検家フレッドさんは、幼馴染なんですね〜。
    ラズリーが彼の前でだけは、リラックスしているので、相性自体はいいと思います!
    本当に嫌なら近くにだって住まない筈。
    なんだかんだ言って、お互い底の方では信頼やら愛情やらありそうですね。

    でも、いきなり恋愛脳に突入💕ってことはないと思うので……
    この誘導「告白」がどうなっちゃうのか、気になります。
    「あなたに性的欲求を持ってる」とか、変な不安まで植え付けられてしまって、ラズリーちゃん大丈夫かな😰

    作者からの返信

    @SERIS-KOさん、こんばんは!

    デビーはいきなり催眠誘導を始めてしまいました
    最初に必ず「はい」と言わされ、ラズリーちゃんはすっかり催眠にかかっているようです😵‍💫

    ラズリーちゃんと“探検家”のフレッドさんは、幼馴染なのですよ!
    おっしゃる通り、ラズリーちゃんは“探検家”の前ではとてもリラックスしております🧉
    喧嘩したり煽りあいばかりしておりますが、仲が良いからこそできることでしょうね

    ラズリーちゃんは、なんかとんでもないことを告白させられてしまいました📣
    しかも、“探検家”はラズリーちゃんを性的に見ていると…
    ラズリーちゃん、大丈夫なのでしょうかね…?🤔

  • やったーラズリーちゃん回だ!
    やはり月曜日には元気をもらえるお話が必要ですね🎶

    サラも相変わらず、天然系で可愛く楽しいです。
    月青年フランクにそっくりという、フィアーさん。さぞハンサムでしょうね!
    ていうか、サラちゃん、まだフランク忘れてなかったのか(笑)。

    フィアー、顔のつくり自体はめっちゃイケメンだと思うのだけど、性格と言動と表情のせいで、普段はそれが霞んでいるようないないような……?

    『友愛の館』、電話からして微妙に胡散臭いです。アンナさんとはなんかあったのかな。
    サフラジェット運動って、英国ドラマでも時々出てきますね!
    ……女性闘士育成みたいなことやってるんだろうか🤔怪しい
    しかも、いきなり鍵閉めてくるとか、怖すぎなんですが、ラズリーちゃん大丈夫!?

    作者からの返信

    @SERIS-KOさん、こんばんは!

    はい、ここからは念願のラズリーちゃん回です💃
    かわいい女の子は、見てるとほっこりしますよね?

    サラちゃんも元気でラズリーちゃんの(唯一の)友人をやてくれているようです。
    ですが、サラちゃんは未だに月青年フランクに惚れている様子…🌙
    きっと、フランク青年はどきっとするほどのイケメンなのでしょうね

    フィアーは「黙っていればイケメン」ですよ!🎩
    ですが、彼はいわゆる三枚目なので、端正な顔の時間より変顔している時間のほうがずっと長いのです
    おまけに「強欲」ですからね💰️

    友愛の館は、どう考えてもうさんくさいですね🙄
    おお、サフラジェット運動を知っていらっしゃるとは、@SERIS-KOさんはインテリですね!🎓️
    当時はハンガーストライキとかやってて、結構暴力的だったようです。

    そして、ラズリーちゃんはいきなり監禁されてしまいました🔏
    はたして、大丈夫なのでしょうか…?


  • 編集済

    ✿ 喜劇王マクベスへの応援コメント

    すごい、かっこいいですね✨最後のフィアー!
    以前舞台に関わって✍️その関連の舞台もよく観に行きました。挨拶をするスウィングの人たちを見ていて、舞台に絶対立ちたいよなぁともどかしく思ったり。

    アリバイに使おうとして、裏目に出ましたね。あらまきさんすごいな!とても勉強になりました📚

    作者からの返信

    うみたたんさん、こんばんは!

    最後に舞台の幕を下ろしたのはフィアーでしたね🕵️
    本人も言ってますが、彼に悲劇は似合いません
    いつまで経っても「喜劇王」なのです

    えっ、うみたたんさんは舞台に関わった経験が!?
    それはかっこいいです!
    でしたら、今回のお話は私以上に楽しめたことでしょう
    やはり、舞台に立つのは俳優の夢ですよね💡

    オチも褒めてくださり、ありがとうございます!😊
    最近、バッドエンドを練習しているのですよ

    「依頼を受けて追い調査した結果、やはり最初の人物が犯人であると明らかになってしまう」
    ――これは、『(読者に)隠していた要素を、強化された証拠として公開する』ことで成立するのだと思います

    これもまた1つのテンプレですよね?

  • 【登場人物】への応援コメント

    はじめまして。
    拙作に応援いただきありがとうございます😊遅読ですが、私も応援させてください。

    作者からの返信

    みにとまとさん、こんばんは!

    まずは本作に遊びに来てくださり、ありがとうございます!
    とっても嬉しいです!🥳

    いえいえ、どうぞごゆるりと本作をお楽しみください
    かならずや、みにとまとさんを「満腹」にして差し上げますよ!

  • ✿ 喜劇王マクベスへの応援コメント

    確かにフィアーには悲劇は似合わないですね。
    クラウディアさんは可哀想でしたけど…。

    作者からの返信

    るいすきぃさん、こんばんは!

    おっしゃるとおり、フィアーに悲劇は似合いません
    なんだかんだで、彼はいつも楽しそうですから📯

    今回のクラウディアさんは、不幸な第三者でしたね
    フィアーを雇ったことを大きく後悔しているかもしれません😢

    ですが、犯罪は犯罪です
    フィアーが幕引きしたのも、彼なりの美学でしょうね🧐


  • 編集済

    ✿ 喜劇王マクベスへの応援コメント

    名探偵さん!今回のお話は、完璧に解けました!

    兄エドワードの指紋が残っている点と動機から本人以外に考えられないと思いました。
    では壇上にて『マクベス』を演じたのは?と考えると代役以外にありえません。

    その代役さんが罪をなすりつけるために手袋をして凶器を使った線も一瞬は考えましたが、彼に動機がないならば結論は一つ。やはりエドワード氏が犯人なのです。

    作者からの返信

    桜野 夜さん、おめでとうございます!👏

    完璧に解けたのであれば、桜野さんの方が名探偵ですね🕵️

    おっしゃるとおり、物的証拠はすべてエドワードが犯人であることを示しているのです
    すると、舞台でマクベスを演じていた方が偽物ですね
    (今回は、ジョナサン氏が簡単に白状してくれました)

    殺害の動機をもっているのは1人だけだと、最初の段階で書いてありましたね

    ぜひとも、次回も挑戦してみてくださいね🔍️


  • 編集済

    ✿ 喜劇王マクベスへの応援コメント

    こんばんは、お邪魔しております
    いつもであれば怪しい=犯人ではないのに、今回は逆に立証するパターンでしたか…

    それにしても名探偵さんが劇をよくご存知で博識だあ~しております
    なお、私まったく詳しくなく「マクベスは独白で一人なのか」それは俳優的に憧れシチュエーション✨だなあと。

    そうそう劇団四季が名古屋でオペラ座の怪人をやるらしく、こういうのを人生で一度くらいは、見に行ってもいいなと思っていたところです…(マジで知らないので、後学のために。

    作者からの返信

    イワナさん、こんばんは!

    はい、今回は変則的なパターンにしてみました🔄
    こういうのはあまり得意ではないのですが…練習も兼ねてですね

    私はそんなに劇は詳しくないですよ!
    むしろ、小説を書くときに毎回調べております
    今だと、youtubeがあるのでとても助かっております

    「オペラ座の怪人」ですか!?
    実は最近、原作(ガストン・ルルー著)を読んだばかりなのです📕
    あまりにも面白すぎて、5時間と460ページが一瞬で溶けました

    小説はとても面白かったですが、題材が題材ゆえに舞台のほうが“映える”内容ですので、ぜひとも見に行ってみてください!
    たいへんオススメです🤞

  • ✿ 喜劇王マクベスへの応援コメント

    これが探偵の辛いところなんですよねえ。探偵がすべきは『真実を暴くこと』、それは依頼人が望む結果になるとは限らない。

    例え泣かせることになろうが、恨まれようが、これは揺らいではいけない。損な職業と言えばそうなのかもしれません。

    そういう意味では、フィアーは探偵としての誇りを持っていると言えます。そういう意味では、ちょっとカッコ良かった。

    作者からの返信

    ここグラさん、こんばんは!

    おっしゃるとおり、探偵のジレンマというべきものかもしれません🤔
    仕事を忠実にこなしたら望まぬ結果になってしまった…現実世界でもよくありそうですね

    今回は、無罪を証明しようとした結果、有罪を証明してしまい依頼人に泣かれたというオチになってしまいました😢

    個人的な意見ですが、こういった負の探偵像を書くのは、私よりここグラさんの方が上手な気がしますね

    「ちょっとカッコ良かった」は、ぜひともフィアー本人に言ってあげてください
    きっと、内心ガッツポーズですよ!👍

  • 第16話 神話の崩壊への応援コメント

    最後のフィアーくんの台詞が格好良くて。歯向かってこなければフィアーも一緒に悪だくみで儲けようとし続けたんでしょうね…
    土地1シリングで売っていた点は盲点でした><流石、最後の最後まで伏線ばらまきですね。原価と同じ値段で買えるならいくら釣り上げたところで誰も買わない。お見事です!
    全部スッキリしただけに非常に爽快でした♡いつも楽しませてくださり本当にありがとうございます!

    作者からの返信

    蒼龍 葵さん、こんにちは!

    おっしゃる通り、フィアーくんもベル社長が歯向かってこなければ、仲良く悪だくみを続けるつもりだったのです🤌
    ですが、「利益の8割」を要求したために、フィアーくんを本気にさせたようですね。

    土地1シリングの伏線は、第7話に隠されておりますよ💰️
    ラズリーちゃんの友人・サラちゃんの会話をよく追うと、彼女が「1エーカー=1シリング」で月の土地を買ってあるのがわかるのです

    こんな安値になってしまえば、もう誰も月の土地を買いませんよね?🌙

    こちらこそ、ここまでお読みくださりありがとうございます😊
    さらには素敵なレビューまで書いてくださり、感無量です!
    蒼龍さんのおかげで、今日は寝るまでずっと元気ですよ🎈

    あ、まだお帰りにならないでください!
    実は、第2章はあと1話残っているのです!

    衝撃の展開とか、フィアーくんのかっこいいシーンとかが出てくるんですよぉ…🥺

  • 爽快です!!!ダブ…いや、ダルラン氏!ダブリン警部!!格好いいぞおお!!
    そしてこのふくよかな我儘ボディはここで生かされましたね!俺の棍棒が効かない!フィアーくんであれば効いたかもしれませんが、相手が悪かったですね☆
    そして対話は先に手を出したほうが負け。ここまで証拠がそろったら彼らはお縄確定ですね。
    ううむ、この最高のトリック証しのシーンにフィアーくんがいないのは可哀そうというか、それも彼の悲しい運命というか、この物語の匙加減がだからこそ面白いと思っております♡
    ロケットぶっ飛ばすのに液体燃料であるのは当たり前ですが、私の知識不足で確かに1919年代であればそこら編もまだ解明されていない段階なんだよなあ。と勉強になりました。面白いです...///

    作者からの返信

    蒼龍 葵さん、こんにちは!

    「爽快です!!!」と3倍も褒めてくださり、ありがとうございます!
    フィアーくんからの(外注の)頭脳をうけ、今やダブリン警部は『世界一の名探偵』なのです👮

    外はぷよぷよ、中はムキムキという我儘ボディをもってすれば、ベル社長の膝握りも何のそのなのです💪
    警察に手を出してしまい、ベル社長も終わりですね

    フィアーくんは、下働きとして頑張っておりましたね。
    出禁ですので、仕方ありません🚫

    ロケットの件ですが、実は1話で伏線が貼られているのです。
    チケットに書かれた画像は「大砲ロケット」(=固定燃料)になっており、少し知識のある方はこの段階で「おや?🤔」となるようになっているのです

    ですが、蒼龍さんも覚えましたね?
    1919年は、液体燃料が無いので月に到達できないのです🌙

    (史実で液体燃料ロケットが誕生したのは、1926年なのですよ🚀)

  • ロケット発射の話は序盤で出ていたので、いつ回収されるかとワクワクしておりましたが、まさかフィアーくんではなくダブ…新キャラ(笑)に飲まれてしまうとは!!
    くうう…ここは詐欺師を追い詰めるいいシーンなのに、まさかの名探偵の座が奪われる!?(出禁のせいですね;;)

    この1つの質問に3つの回答を~のシーンから、フィアーくんがやられて悔しかった部分を再現していてニンマリです♪
    しかし名前だけでこの写真を撮ってきたフィアーくんはやはり名探偵ですね。頭脳戦の勝利は心地よいです。最後の結末まで楽しく追わせていただきます!

    作者からの返信

    蒼龍 葵さん、こんにちは!

    お気付きの通り、本作の主人公は『世界一の名探偵 ダルラン氏』だったのです👮
    誰がどうみても、“新キャラ”ですよね?😊
    そして、“新キャラ”のダルラン氏がロケットの件を切り込み、あのベル社長もついに尻尾をだしたようです

    ダルラン氏は、フィアーくんがしてやられた「3本指のトリック」を見事にやり返しましたね🤞
    フィアーくんの写真屋としての活躍もあり、一見はただの広い平原が大きな証拠になっていたわけですね

    頭脳戦は、ミステリーの醍醐味ですよね!
    どうぞ続きをお楽しみに!👉

  • 詐欺師の後ろ盾の存在をすっかり失念しておりました><
    そうか、彼女がいましたね。これじゃあ確かにバレるのも時間の問題でした。
    でも、フィアーくんもついに立ち上がりましたね( *´艸`)これからどう手のひらを裏返していくのか、ムンセレ社が落ちるのか楽しみです!!

    作者からの返信

    蒼龍 葵さん、こんにちは!

    はい、ムンセレ社にはベル社長だけではなくて事務員のネルもいるのです
    彼女もまた、切れ者の1人であるようですね👠

    ボロクソで放り出された結果、フィアーくんはついに「名探偵」としての自分を思い出しました
    ここからは、詐欺師ではなくて名探偵のターンです🕵️

    はたして、フィアーくんはどのようにしてムンセレ社を追い詰めていくのでしょう?🌙


  • 編集済

    ✿ 喜劇王マクベスへの応援コメント

    確かに…マクベスのあの場面は三人の魔女に唆されたマクベスが王殺しを決意する大事な場面で舞台上にはしばらくの間マクベスしかいませんね。

    『よし、行くぞ。けりをつけてやる。
    鐘が呼んでいる。聞くな、ダンカン。
    この鐘の音はお前を天国か地獄に呼んでいる弔いの鐘だ!』

    座長がダンカン王…

    主役、大役ですのでジョンソンさんがエドワードに「マクベスを代わってくれないか?」と言われれば「?」と思いながらも引き受けてしまうかも…

    本場イギリスではマクベスは縁起の悪い芝居とも言われ、一度舞台入りしたあとには「マクベス」とは言わずに「あの芝居」等としか呼ばないゲン担ぎが(一部には)あるようですが、そちらを彷彿とさせる事件でした。

    今回のラズリーちゃんはアオザイ姿でしたね。

    作者からの返信

    小海倫さん、こんにちは!

    おお! 小海さんはマクベスにお詳しいのですね!😮
    私は、オーソン・ウェルズの「マクベス」しか知らなかったので、第3章のことは調べ直しました
    全く意図してませんでしたが、団長の立ち位置はまさしくダンカン王でしたね🔪

    憧れの役を変わってくれるのでしたら、ジョンソンさんも喜んで引き受けることでしょう🤝
    本人は、まさか自分が悪事に加担しているとは夢にも思わなかったでしょうね

    >本場イギリスではマクベスは縁起の悪い芝居とも言われ
    そうなのですね! 全然知りませんでした
    ある意味での「お約束」みたいなものなのですね
    教えてくださり、ありがとうございます!😊

    はい、今回のラズリーちゃんはアオザイ姿でした👗
    外伝作品ですので、彼女はアオザイを毎日着ているのですよ

  • ✿ 喜劇王マクベスへの応援コメント

    意外な結末でした…警察、ルイシャム署が疑っていたエドワードさんが、本当に犯人だったとは。
    クラウディアさんの願いも虚しく、フィアーは無罪を証明するはずがお兄さんがやった。という事を逆に立証してしまったと…
    うーん、文字通り舞台の幕を降ろしたフィアーの余韻がもの悲しい😓

    しかし見た目は似ていても、声質でバレてしまうのではないかと思っていましたが第三章のみという事だけあってジョンソンさんは周りにバレる事なく演じきったのが流石役者さんだなぁと!
    憧れのマクベスを演じる事が出来ましたがその裏で人が死んでいるという💀
    『喜劇王マクベス』というタイトルが最高に皮肉が効いておりますね…

    作者からの返信

    チャチャメイトさん、こんにちは!
    コメント一番乗りおめでとうございます!

    今回は、まさかの結末でしたね🔍️
    「警察が最初から正しく、フィアーがやったことは警察の論拠を補強した」だけなのですから

    お兄さんが殺人を犯したのは紛れもない事実であり、クラウディアさんの願いは叶わなかったのです
    フィアーも損な立ち回りでしたね😮‍💨

    独白シーンは、俳優からすると憧れの場面かもしれません
    観客のすべての注目が自分に注がれるのですから💘

    マクベス役に憧れるジョンソンさんは、喜んで受けたことでしょう
    それが、犯罪行為に加担することも知らずに…

    ジョンソンさんこそが、『喜劇王マクベス』だったというわけですね👑

  • ✿ 最後の一杯への応援コメント

     おろ、リムックって初めて見ましたね。スピンオフだから、微妙にキャラが違うんだ。こういう趣向も楽しいですね。
     クラウディア、さっきは犯罪捏造、今回は従業員虐めで殺されてる。。ロクな役回りじゃないですねw 気の毒に。
     時間差を演出するトリックがお見事でした。わたくしなんぞ、どうせ考えても分かんないから、一切謎解きなどせず、「わー、さすがフィアー、あざやかー!」って思う事にしております。
     リムックの、「ああ、構わない。何なら、紅茶を飲んでもいいぞ。手帳の全ての行に、鉛筆で横線を引けるからな」のセリフ。ププってきました。

     また来ます。

    作者からの返信

    小田島さん、こんばんは!

    このパラレル外伝には、「クラウディアという女の子が見様見真似で『強欲探偵フィアー・フライ』を書いてみた」という裏設定があるのです📜

    ですので、本編の「ダブリン警部」の代わりに「リムリック警部」が出てくるのです
    他にも、「タバコを吸うフィアー」や「アオザイを着たラズリーちゃん」が出てきますが、それもこれも外伝がクラウディアによって書かれたからにございます📕

    そういうわけで、外伝には作者のクラウディアがでてくるわけですね
    今回は殺される役での出演でしたが🔪

    いえいえ、ミステリーなんてものは終始「わー、すごーい!」と適当に叫びながら読むものです🔍️
    小田島さんの読み方こそが正しいのですよ!

    リムリック警部のセリフに笑ってくださり、ありがとうございます!
    脳筋な「ダブリン警部」と違い、外伝のリムリック警部はいやみったらしい性格なのです👮

    では、素敵な休日をお過ごしくださいね!✋️

  •  あはは、オチがいいですね。こういう短編は、展開が早くてキレがよくて、読んでていて気持ちいいですね。
     いつもノートにアートがついてるクラウディアはこの子だったのか。一話だけじゃなくてまた出て来るんでしょうか。
     フィアーの推理もいつもながら鮮やか。最後に手紙を抜いたのは、窃盗罪では? というのは措くとして、全体にコンパクトにまとまって、でも性急な感じのしない好編でした。
     ありがとうございました。

    作者からの返信

    小田島さん、こんばんは!

    どうやら、ラズリーちゃんの情けない試験結果は金庫の奥に生涯しまわれたようです🔏
    短編はオチまで一直線なのが良いと思います

    はい、近況ノートによく載せている写真は、この子のことだったのです🌸
    クラウディアは外伝専用のキャラですので、今後も何回もでてきますよ!

    フィアーは最後にさりげなく犯罪をおかしてますね🦹
    元詐欺師の名探偵だから許されるテクニックでしょう
    もちろん、バレたら留置場送りですが🫠

    こちらこそ、いつも読んでくださりありがとうございます!

  • とりあえず証言は一旦揃った。
    猟銃による殺人か、自殺か。でも警察の見解にアナフィキラシーはあるのか?。

    ラズリーちゃんは次回ですか?
    さしあたって、男子禁制のカウンセリング施設にスパイとして入り込むのでは、と。

    まぁ事件の展開は、これからですね。

    作者からの返信

    かもラインさん、こんばんは!

    ひとまずは3人の証言は揃いましたね。
    それぞれは「殺人」「自殺」「中毒死」を主張しておりますが、はたしてどこに答えがあるのでしょう…?

    残念ながら、ラズリーちゃんが出るのは第9話です💃
    お察しの通り、彼女の「スパイ」はカウンセリング施設に潜入捜査に行くからなのです🔍️

    ということで、本格的な調査は次回からです。
    はたして、フィアーはどのような証拠を見つけてくるのでしょうか?

  • 第8話 貴重な労働力への応援コメント

    フィアー、登場人物のところで「農家」ってあって、何のことだろうと思っていたら……何と騙されて売り飛ばされていた!
    レミー氏、やり手ですね。元詐欺師の探偵をはめるとは!
    しかも 『田舎式歓待』が貸になってる😱
    むしろフィアーがお金もらいたいぐらいだと思うのに。

    頭脳派で都会人のフィアーに農作業はきつそうですが、どうなっちゃうんでしょうか。
    ため池にも落ちるし、受難続きですが、農家のルイシャム君からからちゃんと名探偵フィアーに戻れますように!
    事件は複雑なので、自分の頭ではさっぱりです😵‍💫

    作者からの返信

    @SERIS-KOさん、こんばんは!

    はい、登場人物の「農家」というのは、農家に“させられる”という意味だったのです🌾
    レミー氏の策略によって無事に売り飛ばされ、来週のバスが来るまで地獄の収穫作業です
    さりげなく、 『田舎式歓待』が貸しになっておりますね🍖

    間違いなくフィアーに農作業はキツイでしょう
    「若いから」という理由で駆り出されるのは、今も昔も同じなのかもしれません👴

    現在絶賛受難中ですが、事件を解くためには仕方ありません🔑
    「ルイシャム君」と呼ばれ、コッツウォルズにいる間は完全に下男扱いでしょうね

    もしもこれが簡単な事件でしたら、フィアーの出番は最初から無かったでしょう
    @SERIS-KOさんが頭を悩ませる必要はありません
    彼と一緒に難事件を追うのが『強欲探偵フィアー・フライ』の楽しみ方ですよ!👉

  • 第7話 頼りない証拠への応援コメント

    コッツウォルズ訛りが癖になりそうです!

    話の端々から、ちょっとずつ新しい気づきが出てきたぽいですが、『田舎式歓待』のインパクトが強すぎました😆
    悪目立ちしているから記憶に残る、って確かにそうですね!
    考えてみると、こういう錯誤とか記憶違いも詐欺師の得意分野な気がします。

    作者からの返信

    @SERIS-KOさん、こんばんは!

    コッツウォルズ訛りは「声に出したい日本語」をイメージして作ってみたのです
    例えば、人に酒を進める際は、「んなあ? んまだ飲めるべよ。そおれ、イッキ! イッキ!」みたいにすればOKです🙆

    おっしゃる取り、他の方のセリフから少しずつ事件の断片が見えてきましたね
    『田舎式歓待』は、いまではパワハラ・アルハラになるでしょうね🙄

    炎上系Youtuberは、まさしく悪目立ちしているから記憶に残っている典型ですよね
    私たちは誠実に生きましょう!

    確かに、こういう事件は詐欺師の得意分野と言えるでしょう
    つまり、フィアーの得意分野でもありますね🕵️

  • こんばんは!

    同性愛とは気が付きませんでした!
    この時代は特に認められなかったでしょうしね。
    毒舌と交換できるものなどあろうはずがありません(笑)なぜなら、毒舌の価値はある意味、金より上でしょうからね(≧∀≦)

    作者からの返信

    千央さん、こんばんは!
    (おや、パーティーで1週間不在だと聞いてましたが…?)

    今回は、ブレイクという名前が男女どちらも使える名前なのがトリックの肝でした。
    日本でいうと「ユウキさんとデートにいってきます」みたいなものでしょうか?🎈

    おっしゃる通り、この時代は同性愛はご法度です。
    国によっては、逮捕されたり化学的去勢を受けたりしたそうです🧪
    現代に生まれてよかったですよね!

    毒舌は、ある意味で貴重な能力ですよね👅
    きちんと使える人が使わないと、ただの嫌味になってしまいますから…
    もしも毒舌のないラズリーちゃんと出会ったら、フィアーはどう思うのでしょう?🤔

  • 最終話 忘却と改変への応援コメント

    今回も読み応えがすごかったです。
    指切りのシーンは、2人の関係の象徴ですね。ただの友人ではできない阿吽の呼吸というか、積み重ねてきた絆の重さを感じました。

    しかしデビーさんはやはり末端でしたか。バックにいたのがネルさんだとは…これはフィアー1人でどうにかできるレベルじゃなさそうですね。
    次なる名探偵の活躍を楽しみにしております。

    作者からの返信

    通院モグラさん、こんばんは!

    まずは第3章を完読してくださり、ありがとうございます!😊

    指切りは、昔から特別な意味を持ちますよね
    どうやら2人の間では、片方が小指を出したらもう片方は受けざるを得ないようです🫱
    おっしゃる通り、2人は切っても切れない絆があるのです。

    実は本事件を操っていたのは、詐欺師兄妹の片割れ、ネル・エヴァンズだったのです👠
    本人はそんなつもりはなかったようですけどね

    そしてまさかの場所で大被害を受けたフィアーですが、今回はネルに負けてしまったようですね💥
    こちらも「事故」のようなものですので、仕方のないことでしょう

    ぜひぜひ、次のお話をお楽しみくださいね!✋️

  • 第14話 思いもよらぬ決断への応援コメント

    お邪魔しております。
    なるほどぉ…猟銃で亡くなってることや中毒が起こったことは事実だけど、全部ホーガンさんの不注意で起こった事故だったんですね。しかも被害者と思っていたらホーガンさんに殺意を抱いていたという、救いの無い悪党でしたか…。
    しかし安定のラズリーちゃんとフィアーのやり取りに、ホッとしてしまいました。悉く煽るフィアーとつっかかるラズリーちゃん、推して参ります…。

    作者からの返信

    通院モグラさん、こんばんは!

    おっしゃる通り、実は3人全員が事実を伝えていたのです💬
    問題は、それぞれが誤った記憶を真実だと言い張ったことでしょう

    そして、被害者のホーガン氏こそが真の悪党だったのです🦹
    彼は『事故』によって亡くなってしまいましたが、ある意味で因果応報と言えるでしょう

    一方で事務所での2人のやり取りは相変わらずでしたね
    どうぞこれからもフィアーとラズリーちゃんを応援してくださいませ!🫶

  • コッツウォルズ駐在所、のどかすぎましたね!
    調書は半端で、資料そのものはもうないとは!
    ここからフィアーがどうやって真実に辿り着くのか、楽しみです。
    そして、ダブリン警部、さすがですね。ちゃんとフィアー対策を教えていたなんて。

    しかし以前いただいたお返事で気づいてしまいました。
    もし最新話まで辿り着いたら、次にラズリーちゃんに会うまで、いっぱい待たなくてはいけないことに!
    ゆっくり読み進めれば、大丈夫……かな😰

    作者からの返信

    @SERIS-KOさん、こんばんは!

    はい、コッツウォルズは非常にのどかな町です
    のどかすぎて、事件の書類もどこかへ行ってしまったようですが…🍃
    駐在所を当てにしていたフィアーですが、ここで思わぬ足止めをくらってしまいましたね。

    そして、ダブリン警部は先回りしてフィアーの取扱説明書をコッツウォルズ駐在所に送っていたようです📜
    この後、フィアーは市中引き回しの刑に処されます

    ふふふ…お気づきになりましたか
    最新話に追いついてしまうと、「毎週土曜日の朝が楽しみでたまらなくなる」体になってしまいますよ😏
    (大体の私の読者は、土曜日を心待ちにしているようです)

    つまり、ラズリーちゃんとも「毎週土曜日の朝」にしか会えないのですよ💃

    ここは、1日1話ずつ読み進めるのも手だと思います。
    コッツウォルズ駐在所のように、「のどかな」読書ペースでも良いかもしれませんね🐄

  • えと、それぞれの主張で事件内容が変わるのは仕方ないのですが、死因すら変わるのですか? って、警察の見解はどうなっているのでしょうか?

    まぁ猟銃による殺人は、分かる。
    でもって、猟銃による自殺もありえる。
    でも猟銃が原因の中毒死って何なのでしょう? 銃弾に含まれる鉛による中毒?

    作者からの返信

    かもラインさん、こんばんは!

    はい、実は母娘で死因すら変わっているのです🔪
    どうして、死因が変わっているのでしょう?
    警察ではなにか情報を持っているかもしれませんね👮

    おっしゃる通り、猟銃による「殺人」と「自殺」は簡単に考えられますね
    しかしながら、母娘の話を組み合わせると「中毒死」も出てきてしまうのです🧪

    これは、最後の1人の主張を聞きに行くしかありませんね👉

  • 第11話 第三の男たちへの応援コメント

    双眼鏡は安くて便利ですからね😊確かにこれで簡単に見れるならまあいっかと思う人もいるかもしれませんし。
    フィアーくん、また沢山望遠鏡を買い占めて、最終的に売れなくなった時にお金がない未来が見えそうで怖いです💦人間は思わぬ大金を手にすると破滅にしか向かいませんからね💦しかも相手は詐欺師!!
    しれっと多めにお金取るのはダメですよラズリーちゃん🤣それは犯罪です!
    また続き楽しみです💕

    作者からの返信

    蒼龍 葵さん、こんばんは!

    そうなのです、双眼鏡はとても安いのです
    安物ですと、¥5000くらいで買えちゃいますからね💰️
    月を真面目に見ない「月の土地もち」の方ですと、まあいっかと思ってしまうでしょう

    実は望遠鏡販売は大成功だったようです!
    金庫にはお金がたくさん入ってましたね💷
    ですが、フィアーくんはさらなる利益をもとめて倍プッシュした様子…🙄

    そして、ラズリーちゃんもさり気なくお金を抜いてましたね🫴
    探偵事務所には、犯罪が飛び交っているようです

    どうぞ続きをごゆるりとお楽しみください!
    最後に蒼龍さんをあっと言わせてみせますよ!🎈

  • ダブリン警部🤣これ、本当に警部ですか!?と疑いたくなるくらいの口の軽さ!🤣ラズリーちゃんも相談相手を間違えましたね💦

    もう一つ伏線のようなことをサラちゃんがしれっと言っていたので、果たしてフィアーくんの望遠鏡売る作戦が成功するのか非常に楽しみです💕

    作者からの返信

    蒼龍 葵さん、こんばんは!

    ダブリン警部は、警部ですよ?
    “警部”という肩書がついているではありませんか👮
    怒りのあまり、ダブリン警部はついラズリーちゃんとの約束が頭から抜け落ちてしまったようです🍃

    サラちゃんの言葉から、フィアーくんが裏でやっていることがさり気なく暴露されましたね📣
    前回はベル社長によって中抜き契約を結ばされましたが、はたしてフィアーくんはどこまで売りぬくことができるのでしょう?

  • さすが相手も詐欺師なだけにまんまとやられましたね!よっつめは指だけ動かして「それが全てか?」とは憎い作戦だ……!
    とはいえ、フィアーくんも売り上げとここまで囲ったのだから、イケると思い込んでしまったのかも知れませんね🤤
    詐欺師🆚詐欺師、相変わらず面白いです✨

    作者からの返信

    蒼龍 葵さん、こんばんは!

    今まで調子良くやっていたフィアーくんですが、ここに来てベル社長にひっくり返されてしまいました
    指の数のトリックは、さりげないながらも凶悪でしたね🤌
    相手は強力な詐欺師ですので、油断してしまったのが敗因でしょう🥲

    詐欺師🆚詐欺師は、ひとまずは敵のベル社長の勝利のようです
    しかし、ここで諦めるフィアーくんではありませんよね?🫳

  • 第1話 気の狂った料理店への応援コメント

    初めまして、水島あおいです(^^)
    私の近況ノートにいいねを頂き、本当にありがとうございます😊
    私も少しですが読ませて頂きました。
    名探偵と弁護士と大食いですか!
    発想が自由で素晴らしいですね😀
    私は平凡な恋愛小説を主に書いていますが、異世界ファンタジーも転生物も書く事が出来ません。私の話に出て来る2人は多分ハンバーガーショップに行けばいると思います。
    いいねを頂きありがとうございました😊

    作者からの返信

    水島あおいさん、はじめまして!

    いえいえ、こちらこそありがとうございます!
    私の作品にも遊びに来てくださり、本当に嬉しいです🙌

    お察しの通り、本作は一風変わったミステリーのシリーズになっております
    名探偵が出てくるお話なのに、一発目からまさかの「大食い」というテーマになっております🍛
    水島さんでしたら、必ずやお楽しみいただけると思いますよ!

    私も水島さんと同じで、異世界ファンタジーも転生物も書く事ができません🌍️
    人には向き不向きがありますよね
    そして私は恋愛小説もかけませんので、その点では間違いなく水島さんの方が一歩秀でておりますよ!👉

    こちらこそ、いいねをくださりありがとうございます!
    また水島さんのお部屋にお邪魔しますね!📲

  • 第5話 ラズリーとの約束への応援コメント

    パール夫人もバイオレンス! この母にしてあの娘ありだった。

    さらにダブリン警部には煽られるし、髭剃り忘れてるし、フィアーもなかなか本領発揮できない感じですね。コッツウォルズでの活躍を期待してます!

    ようやくラズリーちゃんに会えて、なんとか禁断症状に苦しまずにすみましたー。
    今回も一行一行全部面白かったです🎶

    作者からの返信

    @SERIS-KOさん、こんばんは!

    パール夫人も、やりたい放題ですね。
    結局、この3人は「よく似た家族」なのです🤝

    そのやりたい放題な人たちによって、フィアーは未だにお株を奪われたままです🥕
    まあ、あんな感じで依頼に振り回されたら、誰でもこうなると思います

    はい、ここでやっとラズリーちゃんの登場です!💃
    @SERIS-KOさんは一気読みしてくださってますが、連載を追っていた方々は1ヶ月も禁断症状が続いてましたね…

    私の方こそ、一行一行を毎回褒めてくださり、とても嬉しく思っております😊
    続きをどうぞごゆるりとお楽しみください!

  • 担当弁護士、ピアース氏なのか! その後、大食いはどうなったのだろうか…🤔

    レミー氏の証言、微妙にアンナの証言とかぶっているところが気になります。
    やっぱりみんな微妙な思い込みがある……のかな?

    そろそろラズリーちゃんの禁断症状ががが💦

    作者からの返信

    @SERIS-KOさん、こんばんは!

    よくぞ覚えていてくださいました!👏
    レミー氏の担当は、あの大食い弁護士のピアース氏です。

    (余談ですが、ピアース氏はあの後に例のレストランに行き、無事に大食いを達成しました。シェフのニコラス氏のキッチンでは、ピアース氏のカラー写真も飾られております👨‍🍳)

    レミー氏の証言は、他の方と被っている部分と被っていない部分があるようですね
    もしかすると、この差に何かが隠されているかもしれません🤔

    お、落ち着いてください、@SERIS-KOさん…
    ラズリーちゃんの登場はもうすぐですから!

  • 中毒死と射殺って、違いすぎるんですが!!

    心理カウンセラーによって、昔のことを思い出すこともあれば、誘導されて変な記憶を作っちゃうこともあると、前にネット記事で読みました。なので、心理カウンセラーとて信用はできない気がします!
    そもそも何で、こんな記憶違いが起こるのかも、謎ですね。
    そして、ラズリーちゃんはまだか……

    作者からの返信

    @SERIS-KOさん、こんばんは!

    おっしゃる通り、中毒死と射殺(殺人)は全然違います
    ですが、両者とも「自分の意見が正しい」と主張しているのです🙄

    現代の心理カウンセラーはかなり優しいですが、昔の心理カウンセラー(や精神科)はかなり荒っぽいですからね🧑‍⚕️
    本人の人権無視で精神病院に放り込まれることもよくあったそうです

    ですが、どうしてこんな記憶違いが起こるのでしょうね…🤔

    そしてラズリーちゃんの登場は…あと数話待ってください
    いま、彼女は学校で授業中ですので💃

  • 第1話 数奇な再調査依頼への応援コメント

    いきなりのバイオレンスな依頼人……ならぬアンチ依頼人?!

    小説の『藪の中』とか映画の『羅生門』を思わせる、意見の食い違い、面白いです。
    記憶がテーマのようなので、みなさん、嘘つきじゃなくて本気で言ってるんですよ……ね。
    一応、中毒を利用した自殺もしくは他殺、なら可能っぽいけど……どれかは真実なのかな。
    とりあえず、アンナさんかその母上から事務所の修理代欲しいところです。

    今回も、印象的な始まりで、期待大です!

    作者からの返信

    @SERIS-KOさん、こんばんは!
    第三章へようこそ!🎉

    はい、いきなりとんでもないおてんば娘がやってきて、事務所を荒らして帰っていきました🍃

    映画の『羅生門』…有名なのですね!
    恥ずかしながら、私はまったく知りませんでした…

    今回は(同じように?)記憶がテーマとなっており、誰が真実を言っているのかを当てるゲームが展開されていきます
    フィアー好みの事件ですので、必ずや依頼を受けて楽しむことでしょう🎩

    今回のお話も面白いですよ!
    ぜひぜひ期待しててくださいね🎥

  • まさか…と思って最初に戻りました。全身のマネキンは一体だけ…。これはきっと…、と思ったらやっぱりでした。蜜蝋も何に使うのかな…と不思議でしたし、蝋マネキンって書いてあったのも、そんなマネキンがあるんだ…と思いましたが、全て繋がりました。面白かったです。

    作者からの返信

    🎖️るいすきぃさん、おめでとうございます!

    とてもいい洞察ですね🧐
    全身マネキンは、最初から1体しかありません。

    今回は「蝋マネキン」に「蜜蝋」と、ヒントが盛り沢山でした🍯
    これが難易度を“下げる”コツですね
    ヒントがあからさまに書いてあるのですから
    (ちなみに、「蝋マネキン」から「蝋」を抜くだけで一般的な短編ミステリークラスの難易度になると思います)

    面白いかったといってくださり、ありがとうございます!😊
    また挑戦してみてくださいね!

  • 【登場人物】への応援コメント

    ラズリーちゃん、中華系だったんだ!と意外に思い、そういえばチャイナドレス着てたなと。すごくかわいいんだろうなと想像してます。

    作者からの返信

    佐子 八万季さん、こんばんは!
    第三章にようこそ🎉

    はい、ラズリーちゃんは中華系なのです💃
    クオーターですので、イギリス人の血のほうが濃いのですが「隔世遺伝で中華系の血が濃く見える」という設定があります

    チャイナドレスのラズリーちゃんは、たくさんの方がファンアートで書いてくださっているのです!
    私の近況ノートにて『#FA』で検索してみてくださいね📲

    ◯近況ノート
    ⇒https://kakuyomu.jp/users/aramaki_sake/news

  •  今話はマネキンの描写をした後で行方不明者の捜査というところで、メモメモでございました。でも正解しても、まさか本当に……という衝撃の方が大きかったです。

     蜜蝋はキャンバス地やコートに、亜麻仁油と共に防水加工で使われたこともございます(拙作で出すのです)。ドレスのテイラーでは無縁でしょうが、グリムショー氏が全く知らなさそうな反応なのは、やや気になってしまいました。

    作者からの返信

    🎖️紫瞳鸛さん、おめでとうございます!

    マネキンが出てきたところでメモり始めるのは、名探偵の鑑ですね🪞
    ですが、今回は不幸な事件だったのです

    蜜蝋の使い方は…完全に私の知識不足ですね🙄
    言ってしまうとワックスですので、防水加工で使えるのは当然でしょう
    グリムショー氏が知らなかったのではなく、私が知らなかったのです📖

  • は、初めて正解に辿り着きました!
    ちょっと嬉しい。。
    隠れられそうな場所……と考えたらマネキンしか出てこなくて。
    でも、まさかね。と思ってました(^^;

    作者からの返信

    🎖️七條太緒さん、おめでとうございます!

    始めての正解ですか!
    心からの喜びが私にも伝わり、ほっこりしてしまいました😊

    おっしゃる通り、隠せる場所はマネキン以外にもありませんね
    (あとは、埋めるくらいでしょうか?)

    まさかのまさかが正解だったのです🙆
    ちょっと猟奇的な事件でしたけどね
    たまにはこういうのもアリということで🐜

  • 名探偵さん、彼女がどこにいるか、解けました!

    解けた理由はフィアーの『エミリーは今もあなたの近くにいるのです。あなたが気づいていないだけで』というセリフから。

    これがなければ大家に連れ去られた、あるいは駆け落ちしたか、といった彼女が生きている状態を予想しました。まさかお亡くなりになっていたとは……。

    蜜蝋もマネキンを作るのに必要だとは予想しましたが、こうくるとは予想外ですね。

    もう少し考えれば完璧に解けそうだっただけに、ちょっと悔しいです!

    作者からの返信

    🎖️桜野 夜さん、おめでとうございます!

    桜野さんこそ、名探偵ではありませんか🕵️
    完璧ですね!

    おっしゃる通り、フィアーのセリフはかなり意味深でしたね
    蜜蝋のボトルを見た瞬間に、すべてを悟ったのかもしれません🫙

    確かに、もう少し考えればすべてわかったかもしれません。
    しかし今回の目標は【娘の居場所】を探すことですので、これで十分正解でございます💯
    ぜひとも次回も挑戦してみてくださいね

  • 私も、蝋とマネキン、新作ドレスでわかりました!👗
    フィアー。ラズリーに服買ってあげるなんて優しい!

    作者からの返信

    🎖️湖海 燈さん、おめでとうございます!

    蝋、マネキン、新作ドレスの3つだけでわかるとはすごいですね😲
    タイトルの「残酷な新作」は、ドレスではなくてマネキンを指していたのです

    フィアーは最後にアオザイを買ってあげてましたね
    本当はフィアーは新しいアオザイ姿を見たかったのかもしれません👗

  • こんばんは
    冒頭の『マネキン』で、まさか~なんて思っていたら、やっぱりでした(*´ω`*)
    ボーナス問題ありがとうございます✨

    やっぱり、途中で作者の問題、問いがある方が、良いと思いますけど…?

    作者からの返信

    🎖️イワナさん、おめでとうございます!

    マネキンですぐに反応できると、完全にボーナス問題ですね👗
    どんどん解いてくださったようで、私も嬉しいです!
    今回は難易度調整に成功したようですね😊

    ええと…今回からは途中で「🎀クラウディアより、最後の問いかけを🎀」を挿入しておりますが…これでは不足でしたか?

    もう少しあからさまに「止まれ! ここからは『読者への挑戦』だ! 回れ右してもう一度読み返せ!」みたいに強く言ったほうがいいのでしょうか…?

  • 第11話 思い込みの正体への応援コメント

    パフロフの犬みたいに何か音などで満腹中枢を刺激していると思いましたが、建物が傾いていたとは……😂

    これ、外から見て傾いているとか分からないものなんですかね?

    作者からの返信

    ショーナ・レーベンさん、こんばんは!

    まずは本作に遊びに来てくださり、ありがとうございます!
    とても嬉しいです🥳

    はい、実は建物の傾きが最大のトリックだったのです🗼
    ですので、入店した瞬間からお腹は勝手に満腹になっていくのです

    あとのお話を見ていただくと、外からわからないような仕掛けがちゃんと施されておりますよ!
    シェフは何年も大食い家をだましてましたからね👨‍🍳

  • 今回は「わあ、素敵なドレス! 一度でいいから、こんなドレスを着てみたいよ」の時点で分かりました。蝋でマネキンと聞けば、ミステリー作家として『まさか』と反応する癖が染み付いているようでして(笑)。

    バラバラも考えましたが、匂いや血の問題が出てきますからないかと。珍しく猟奇的な話でしたね、やはりフィアーも真剣に怒る時は怒るのですね。

    作者からの返信

    🎖️ここグラさん、おめでとうございます!

    ミステリー民でしたら、ただのボーナス問題だったのではありませんか?📜

    ここグラさんのおっしゃること、私にもよくわかります
    「マネキン」を見た瞬間、「これ絶対トリックに使うやつだ…」と身構えますよね?🙄
    ミステリー民は、一部の道具に過剰反応するものだと思います

    おっしゃる通り、バラバラにはしませんでした。
    そういうのは、他の方の作品が向いていると思います
    (『強欲探偵フィアー・フライ』向きではありません)
    まあ、蝋人形にされるだけでも十分猟奇的ですが…

    フィアーもたまには怒りますよ
    直近ですと、第三章の最終話でキレながら詰め寄ってましたね😡

  • 第二章も面白かったです!
    フィアーやられっぱなしなわけなかった(笑)
    ベル・ラトリッジとネル・エヴァンズが兄妹とは意外でした!ベルよりネルの方が、肝が座ってて切れ者で社長向きな気もしたけど、あんなずけずけした調子では先が思いやられるので、やはりベルなんでしょうね。
    フィアーとは晴れて敵同士となって、また今後のからみもあるのかな!

    作者からの返信

    佐子 八万季さん、こんにちは!

    まずは第二章も完読してくださり、本当にありがとうございます!
    面白かったと言ってくださり、私の方こそ感謝です🙌

    最後に買ったのはフィアーでしたね🪙
    ですが、実はベル&ネルは兄妹だったのです。
    苗字ではなく、名前のほうがどこか似ておりませんか?

    おっしゃる通り、妹のネルのほうが切れ者です👠
    しかしながら、彼女は短気で直情的なので、人の上に立つ人間と言われれば兄のベルに軍配が上がるのです

    フィアーとベル&ネルは、ついに敵同士となってしまいました⚔️
    また再登場するでしょうね!

  • うーん。3人バラバラな証言のようで、少しずつ交差していて。
    みんな本当のことを言ってるんですかね。
    見え方による錯覚とか?いや、全く分かりません。

    作者からの返信

    月兎さん、こんにちは!

    おっしゃる通り、3人の意見はバラバラです💬
    しかしながら、共通している点がいくつもありますね

    はたして、誰が本当のことを言っているのでしょう?🤔
    そして、フィアーはどうやって真実を暴いていくのでしょう…?

  • この「残酷な新作」というタイトル。フィアーのただならぬ怒り、3日前から行方不明などのパーツをつなぎ合わせると⋯

    →まさかショーウィンドウのマネキンのどれかがエミリーさん!?
    と思ったのですが、やったー!当たったー!⋯と手放しで喜ぶには残酷すぎる事件ですね😰
    Xでもお見かけしましたが、ナビゲーターのクラウディアさんプレゼンツの[読者への挑戦🔍️]は新鮮で楽しかったです。
    やはりこのページを何回もスクロールして、どこに真相が隠れているのか読み直すような感覚がいいんですよね。
    リムリック警部が余分に罪状を消してあげるのもいい余韻でした。

    次も待ってます〜😍

    作者からの返信

    🎖️チャチャメイトさん、おめでとうございます!

    はい、全身マネキンの正体がエミリーさんでした
    ですが、今回は猟奇的な事件でしたので、手放しで喜んでしまうとサイコパスです🤖
    (さすがの私も、「肉体をバラバラにして複数のマネキンに隠す」パターンはやりませんでした)

    🎀クラウディアからの挑戦状🎀にも目を向けてくださり、ありがとうございます!
    冒頭の挨拶がかわると、物語全体の雰囲気も変わりますよね
    ひとまずは、🎀形式でやってみようかと思います

    やさしい「読者への挑戦🔍️」の作り方にも、だいぶ慣れてきました
    国語のテストを作るみたいに、堂々とバラまけばいいのです
    読み直すと、ちゃんと答えが書いてあったりしますからね

    ぜひぜひ、次回もお楽しみに!✋️

  • マネキン、怪しいとは思いました…
    しかし私はエミリーがウォード氏と出来ていて…しかし父親はそれに反対し…等と考えておりましたら…💧🙏
    それはフィアーも怒りますよね💧💦

    作者からの返信

    🎖️小海倫さん、おめでとうございます!

    おっしゃる通り、実はマネキンの正体がエミリーだったのです
    かなり猟奇的なお話でしたね🔪

    ですが、犯人当ては惜しかったですね😐
    もしも父親が犯人ですと、マネキンは2つになっているはずですから
    フィアーが珍しく怒るのも納得ですね😡

  • タダで探偵をしているような感じが残業代も払ってもらえない仕事の中に居る気にさせられますね。

    作者からの返信

    醒疹御六時さん、こんにちは!
    コメント一番乗り、おめでとうございます!

    今回のフィアーは、タダ働きでしたね👛
    当時は「ブラック企業」という概念がありませんので、当たり前のようにブラック労働だらけだったのでしょう

    やっぱり、残業代をもらえないとやる気が出ませんよね?💰️

  • こんばんは!
    なるほど……犯人当てはあえて容易にしてその根拠を死ぬほど難しくしたのですね!?
    これは頭の体操に最適です(≧∀≦)
    最適すぎて最適解が中々、分かりませんでした(笑)

    作者からの返信

    千央さん、こんばんは!

    まずは「読者への挑戦」に挑戦してくださり、ありがとうございます!

    お察しの通り、犯人は簡単でもトリックは少しひねって作ってあります🔍️
    (難易度調整を失敗し、完全に解けた方は誰もいなかったのですが…)

    「頭の体操に最適」と言ってくださり、ありがとうございます!😊
    こういった小話を読むと、頭がちょっとよくなった気がしませんか?

    「読者への挑戦」はまだたくさんありますので、ぜひとも他の作品にも挑戦してみてくださいね!🪶

  • 原因は別として、死因はくるみのアレルギーによるアナフィラキシーに間違いは無さそう。
    調べたら、卵・牛乳・小麦に次いで4番目に多いアレルギー原因物質の様ですね。世間一般でよく聞くのは、エビカニの甲殻類、ソバ、青魚なんですが、かなり大変そうですね。甥っ子がナッツ類のアレルギーなので、菓子類で一見大丈夫そうでも成分表の確認は必須です。

    ホーガン氏、ドライフルーツは好物のようなので、おそらく若い頃はナッツ類も良く食べていて、蓄積して突然そうなったのかもしれませんね。好物なのに食べられないのは、かなり可哀そう。だからせめてドライフルーツだけでもなのか。
    本人も、自分の身体なので良く分かっているでしょうが、一緒にいて誘導させて食べさせたら殺人だし、本人がそれも分かって覚悟して食べたのなら自殺だし、気付かず食べてしまったら本人過失による中毒死でしょうし。

    その問題のシチュエーションがどうであったか。
    その為におそらくフィアーは小作農として潜入捜査するんでしょうが、なぜラズリーがスパイ? 現時点でココが一番謎。

    作者からの返信

    かもラインさん、こんばんは!

    パール夫人によると、ホーガン氏の死因に「くるみ」が関わっているのは間違いなさそうですね。

    「4番目に多いアレルギー」なのは私も知りませんでしたが、くるみは色々な食べ物に含まれておりますよね🥜
    甥っ子さんもナッツアレルギーですと、ご両親は結構苦労されていることでしょう
    今は成分表がありますが、1919年にはそんなものがありませんので、なおさら食べ物には気をつけた方がいいでしょうね📜

    好きなものを食べられない、というのはかなり悲しいことですよね🍇
    ホーガン氏はドライフルーツが好物なのですが、くるみは目視確認できるだけ、まだマシでしょう
    (結局、食べてしまったようですが…)
    おっしゃる通り、これだけでも死の原因を特定するのは難しいでしょうね🫤

    どうしてこのようなことが起こったのか…それは他の人が知っているのかもしれません🔍️
    お察しの通り、そのうちフィアーは潜入捜査しますが、“スパイ”なラズリーちゃんの役割はなんなのでしょうね…?

  • 最終話で、さらに衝撃を受けるとは思いませんでした。
    ええーご落胤で異母兄妹!? まじか……。
    子供がこんな調子では、親父殿は、かなりのクソ詐欺気質のように思われますね。
    しかもそれなりのゴミ分、じゃない御身分。厄介そうな気がします。
    めっちゃ強敵そうなベルネルリターンズ!も楽しみにしております。

    最後の月とシリングコインの〆、かっこよかったです。

    作者からの返信

    @SERIS-KOさん、こんばんは!

    はい、実はベル&ネルには面白い背景があったのです
    貴族のパパからお小遣いをいっぱいもらっていたのでしょう💰️
    はたして、パパはどのような人物なのでしょう…?🤔
    (ちなみに、フィアーにはそういった背景はありません。ただの人です)

    しかしながら、ベル&ネルは必ず舞い戻って来るようです🔁
    そのとき、2人はフィアーとどんな戦いをするのでしょう?

    最後のコイントスシーンを褒めてくださり、ありがとうございます!🪙
    最後はおしゃれな感じで〆たいですよね!

    では、第3章でまたお会いしましょう!✋️

  • 第16話 神話の崩壊への応援コメント

    やったースッキリしました。
    最後に、月の土地の価値もガッツリ下げて、ムンセレを叩きのめしたフィアー流石ですね!

    それにしてもネルはなかなか最後まで諦めない、凶暴で手強い存在だった……。
    ベル社長のもとで働いていたのも、女は下という社会制度ゆえ。5ミリくらいは同情しますが。

    最後のベル社長の言葉もいいですね「水と油」
    探偵のオフェンスは、詐欺師のオフェンスとは違います🎶
    フィアーも詐欺師じゃなくて、探偵になることで勝利しましたしね!

    作者からの返信

    @SERIS-KOさん、こんばんは!

    最後にスッキリしてくださり、こちらこそありがとうございます!🧋
    もはや、月の土地は誰も買いません。
    フィアーはきちんと崩壊のトリックを仕込んでいたようですね🌙

    ネルも一筋縄ではいかないキャラでしたね👠
    フィアーを返り討ちにする気まんまんでしたから
    当時は男尊女卑でしたので、つねに下の立場に追いやられていたのです

    ベル社長の言う通り、名探偵と詐欺師は混ざり合いません
    奇跡的に両立しているのはフィアーだけです
    そして、ある意味で特別な能力がフィアーの魅力ということですね🕵️

  • なんとなく、意味ありげに前段のくだりが長く、下敷きのところは、これわざとでしょう?と思いつつも、答えにたどり着けませんでした。ラズリーがほぼ答え言っていたのに^^; 執事クラークが誘導した中央階段に仕掛けがあると(根拠がなく、勘です)思いましたが。両方の岸辺が見える、という事実の提示から、メタ的に、「あ、これなかったわ」と結論づけた自己嫌悪もあります。次行きましょう!

    作者からの返信

    綾咲都さん、こんばんは!

    今回は、かなりいいところまでたどり着きましたね!🪜
    あともう一歩といったところでしょう

    ラズリーは、ほぼ答えを言ってましたね
    ですが、実際にノーヒントで鏡屋敷に来たのなら、トリックに気づかない人もいると思います🪞

    >根拠がなく、勘です
    いえいえ、推理にはこういう視点や直感がとても大切なのです🔍️
    少しトリックが違えば、中央階段への仕掛けが正解だったかもしれませんから

    はい、気にせず次に行きましょう!🏃
    謎解き短編は、ただの頭の体操ですからね!💡

  • ✿ 内に潜むウソの声への応援コメント

    読み終えた後、いそいで電話交換手について調べました。答え合わせに必要でした。「ブライトンに出張」、先の職業と仕組みを知っていれば、ここで引っ掛かりを覚えたかもしれません。本話は負けました^^ 次また挑戦ですね。

    作者からの返信

    綾咲都さん、こんばんは!

    電話交換手は、今はもう存在しない職業ですからね📞
    「1919年 ロンドン」ならではのミステリーだったというわけです。

    一応、OPでフィアーが「交換局にいる交換手」を呼び出しており、こちらがヒントになっております💡

    いえいえ、今回も挑戦してくださり、ありがとうございます!😊
    これからも謎解き短編を楽しんでくださいね!

  • おおーーー!
    ダルラン氏、やり切った。途中何度か、ラズリーちゃんに、データのロードをお願いしなくちゃいけなくてハラハラもしましたが、無事乗り切りましたね。
    フィアーの推理カッコいいなー。
    しかも最後は、さすが脳筋デカの本領発揮で、ベル社長をちゃんと取り押さえましたもんね!
    これ、フィアーだったら、最後はボコられて逃げられてた可能性もあるのでは?

    ネルは推理力もあって、今回もちょっと危険でしたね。
    彼女はこの先どうなるのかな。

    作者からの返信

    @SERIS-KOさん、こんばんは!

    はい、ダルラン氏は自分の仕事をやり遂げました!
    途中で「Now Loading⚙️」が何回か起きましたが、ラズリーちゃんのおかげで無事に元通りです💃
    これが名探偵の推理なのですよ!🔍️

    最後にダルラン氏お得意の「ジュードー👊」も炸裂し、あのベル社長の捕獲に成功しましたね

    フィアーは体は普通の人ですので、もしも逮捕劇なんてやったらすぐにひっくり返されて、「利益の12割を要求する」という契約書を書かされていたことでしょう

    ですが、ムンセレ社にはまだネルがおります👠
    彼女も一筋縄ではいかない人物ですが…はたしてどうなるのでしょう?

  • ダブ……じゃなかった、ダルラン氏、やりますね!
    特訓の甲斐あって、結構ベル社長を追い込んでいる様子。
    地味に三本指トリックをお返ししているところ、フィアーの仕返しもばっちりか?!

    確かにロケット🚀の話してました!
    そこに気づくとは、フィアーさすがですね。
    最近だと、AIで作った偽博士とかもいるみたいですが、1919年ですもんね!
    やはり探偵は詐欺じゃなくて探偵で勝負してこそ!
    そして、フィアー、今回も足で調査しまくったり、働いてますね〜

    作者からの返信

    @SERIS-KOさん、こんばんは!

    はい、「ダルラン氏」ですよ😊
    誰かさんからの特訓を受けて、ベル社長への掴みはバッチリといったところでしょう

    3本指トリックは、フィアーが「学生」扱いされた因縁のトリックですからね
    面目躍如といったところでしょう。本人はいませんが🫠

    おっしゃる通り、ロケットは本編の最初のほうで出てきてましたね🚀
    フィアーはこのこともきちんと覚えていたようです

    1919年にAIはありませんので、ブライア博士は「血肉の通った偽博士」なのです🧑‍🔬
    詐欺師から探偵になって、楽しくやっておりますね!
    やはり、こうでなくては“世界一の”名探偵とはいえないでしょう🕵️

  • ダブリン、ポンコツだけど可愛いとこあるじゃん。
    そしてラズリーちゃん、ロックケーキも上手とか、素敵すぎますね。
    この三人のやりとりも、とっても楽しかったです。
    フィアーと、ラズリー&ダブリンとの馴れ合わない親しさが好き!

    フィアーの写真は……原野商法の証明か何かになるのかなあ??🤔
    探偵じゃないので、よくわからないけれど、ベル社長をやっつけられるんですよね!
    期待してます。ダブリン警部が……ちょっと心配だけど💧

    作者からの返信

    @SERIS-KOさん、こんばんは!

    ダブリン警部は、ポンコツですが可愛いところもありますよ👮
    ちょっと手が出やすいだけですから👊

    ラズリーちゃんは、「料理が上手い」という設定があるのです💃
    ラズリーちゃん→つくる人
    フィアー→食べる人
    で、役割分担もばっちりです👌

    なんだかんだで、3人は旧知の仲なのです。
    裏切ったり裏切られたり殴られたりと、仲良しですよ!🙆

    フィアーは、こんなよくわからない写真にヒントを見つけたようです🔍️
    彼によると、これが秘策になるとのこと…
    まあ、現地で頑張るのはダブリン警部なんですけどね!

  • 一度ならず二度までも敗北! ベル社長もかなりのやり手だ〜
    フィアーの本気かつ本業を見せる時が来たようですね。
    名探偵としてベル社長を屈服させてくれー!

    実はこの土日の間、「月の土地って、知ってる?」というコピーが頭から離れませんでした。フィアーの詐欺テクニック、凄いですね! まあ、月の土地は買いませんでしたけど……。

    作者からの返信

    @SERIS-KOさん、こんばんは!

    そうなのです、フィアーはなんと2回も負けてしまったのです
    ベル社長を甘く見ていたのが敗因ですね🖖

    ですが、このことがフィアーを「名探偵」として本気にさせたようです😡
    今度は勝てるのでしょうか…?

    >実はこの土日の間、「月の土地って、知ってる?」というコピーが頭から離れませんでした。
    腹を抱えて大笑いしてしまいました!🤣
    元ネタは「アムウェイって知ってる?」ですからね👉
    さすがは本物というわけです

    月の土地は買ってはいけませんよ!🌙
    お金はもっと大切なことに使いましょう!

  • なるほど、これは分かりませんでした。文系なもので、科学的なトリックはどうも解くのが苦手なんですよねえ(笑) 世の中で華やかに活躍している薬品だの顔料だのに怖いものが含まれている場合がある、というのは聞いたことがあります。

    化学変化は怖いですねえ……専門知識がなければ、そうなることを予想できませんから。そして、何だかんだでフィアーがラズリーを大切に思ってるのも微笑ましいです。

    作者からの返信

    ここグラさん、こんばんは!

    おや、ここグラさんがわからなかったとは珍しいですね!😮
    いつも通り、さらりと解いてしまうものだと思ってましたが…誰にでも得意不得意はありますよね

    とはいえ、私も化学的なトリックはそこまで好きではありません。
    毒薬は、青酸カリとストリキニーネしか知りませんから…🧪

    化学反応に関する事件だと、wikipediaで乗っているのをたまに読みますよ!
    トリカブト事件とか、うまいなあと思います

    フィアーはラズリーのことを嫌っているわけではありませんからね
    いつも互いに雑に扱い合っているだけです🗑️

  • 最終話 忘却と改変への応援コメント

    おお、なるほど。痴漢とかは余程のことがない限り、まず声を上げた女性側が勝つ。男性側は無罪を証明する目撃者がいたとかじゃなければまず負ける、というのを聞いたことがあります。そのために女性側がタッグを組んで痴漢冤罪をでっちあげることもあるとか、これはそれを応用した形かな?

    背後にネルがいるなら、これだけ巧妙なやり方なのも納得です。今回の事件もフィアーは推理は見事でしたが、常識はずれの人達に振り回された感はありますね。とても面白い事件でした、次回も期待しています!!

    作者からの返信

    ここグラさん、こんばんは!

    おっしゃる通り、一連の洗脳騒動は「悪魔の証明」なのです。

    こういった事件ですと、物的証拠が存在しませんので、「やられたのです!」という女性側の意見・目撃証言が優先され、一方的な女性側勝利に終わることが多々あるのです
    現実世界でも非常によくある話であり、法の不備をついていると言えますね🧑‍⚖️

    ということで、本騒動の主犯は、詐欺師兄妹の片割れ・ネルだったということです👠
    ご納得していただいて、とても嬉しいです!

    確かに、フィアーは記憶事件を完璧に「解決」しました。
    しかしながら、それだけでは不足だったということです。
    試合に勝って勝負に負けた、というオチになるでしょうね⚽️

  • 第1話 数奇な再調査依頼への応援コメント

    第3章完結確認して来ました。

    相変わらず、話を聞かない系キャラは良いですね。しかもうら若き女性。
    てっきり10代中ごろで、12年前の事件時にお前は何歳だ! と言いたくなった。
    プロフィールで21歳。当人は10代の、と言っている。どちらが正しいかは微妙だけど、そこで本人が嘘を言っていた場合、他の証言も信憑性低いな。

    本来なら、ドアの修理代を肉親である母へ請求したいところだが、それ以上に事件……なのかも微妙だが(中毒死の場合)面白そうな謎の方を優先しそうな感じあり。どういう推理と事件の顛末があるか、またゆっくり楽しみたいと思います。
    ※プロフィールの農家とスパイは既に別の人が突っ込んでいたから、割愛。

    作者からの返信

    かもラインさん、こんばんは!

    第3章にもお越し下さり、ありがとうございます!🤵
    先々週に完結したばかりにございますよ!

    >プロフィールで21歳。当人は10代の
    あの…その…これは私の単純なミスです🤒
    「21歳で20代」が正解です(先ほど慌てて直しました)
    私の信憑性が一番低いのです…🪽

    私も、話聞かない系のキャラは好きですよ!
    良くも悪くも、ストーリーを先導してくれますからね👉

    おっしゃる通り、フィアーは(ドアの件でブチギレはしましたが)、面白そうな謎の方に興味がわいているようです🔍️
    すでに事件は解決しておりますので、どうぞごゆるりとお楽しみください!

    (あと、個人的な話ですが、最近ダンスのちょっとした描写を書くのに、かもラインさんの作品や近況ノートを覗いてました。ありがとうございます!👏)