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すべてのエピソードへの応援コメント

  • ギルモア社長、ヘイグ専務、ついに逮捕!
    どのような結末が待っているのか…!
    このシリーズを読んでいるうちにすっかり「パウァー!」という音が耳に響くように。
    ……幻聴です。

  • 前回に引き続き懐かしいお名前が並んで嬉しいですね。
    シェリダン記者にピアース弁護士も勢ぞろいとは…

    種明かしも済んで、後はお縄に掛けるだけ。というところでダブリン警部&三馬鹿も登場とは何だか胸が熱くなります🔥
    …ついでにフィアーも連れてってください👮👮🕵️👮👮

    次回はいよいよ4章最終話ですか
    早いものですねぇ。いきなりフィアーが三馬鹿に捕まったのがついこの前のことのようですよ😎

  • ピアースさん、懐かしいです。
    ちゃんと弁護士さんを呼んであげるなんて、フィアーは優しい!

  • 領収書や脱税に夢みるラズリーちゃんがかわいい。
    でも現実はそんなに甘くないですよ!

    フィアーの作戦、どうなるのだろう……?
    まったく予想できずに、楽しみです。
    今度はどんな方法で潜入するのかしら。
    三度目の正直で、インチキ脱税横領社長に勝利できますように!

    今回、第二話を読み返すとさらに楽しいですね。
    毎回あやしい「予定」で学校を休まされている、ラズリーちゃん。
    結局今回も自力でレポートを書くのでしょうか。
    なんか変な保護者がしょっちゅうでてくるので、ラズリーちゃんの学校生活や先生たちからの評価は大丈夫なのか、ちょっと心配です。

    作者からの返信

    @SERIS-KOさん、こんにちは!

    ラズリーちゃんは、領収書や脱税を「お金が増える魔法」だと思いこんでいるようです
    現実は、下手すれば逮捕でしょうが…

    フィアーの潜入もこれで3度めですね
    もやは、馴染みの取引先並みにパワーガス社に入っております

    ここでインチキ脱税横領社長に勝たなくては、金百封は手に入りませんからね
    ラズリーちゃんと協力し、なんとしてでも勝つしかありません

    そして、ラズリーちゃんが休まされるのも2度めですね
    へんなレポートで許されるあたり、ラズリーちゃんの高校は規則がゆるいのかもしれません
    学校生活はそれなりに楽しんでいるようですが、先生たちからの評価は…どうなのでしょうね?

  • 第11話 マッチポンプへの応援コメント

    社長がおかしくなったんじゃなくて、もともと社長じゃなかったんですね!!
    なんてこった。偽ハリスに騙されてしまった……これは驚きでした。

    たしかに読み返すと、社長と偽ハリスさんの会話いろいろおかしかったです😵
    あの潜入時に、そこまで気付けるフィアーさんはやはり本物の探偵ですね!✨

    結局パワーガスの社長は、パワハラ脱税社長だったのか……

    フィアーとラズリーちゃんの会話と推理とが両方楽しめるシーンは大好きです。

    作者からの返信

    @SERIS-KOさん、こんにちは!

    はい、実はヘイグ氏は社長ではなかったのです
    黒幕は偽ハリスであり、フィアーもみなさまも騙していたというわけです

    過去分を読み返してくださり、ありがとうございます!
    2度めに読むと、偽ハリスやヘイグ氏のやり取りがおかしいように見えてきますよね?

    ですが、“世界一の名探偵”フィアーの目はごまかせなかったようです。
    やはり偽ハリスは、パワハラも脱税もやる「ワンマン社長」だったというわけですね

    確かに、推理パートは「推理」と「会話」の両方を楽しめる美味しいパートですね
    その考えはありませんでした
    今後はもっと多く入れてみますね!

  • こんばんは。流丸介と申します。
    私の作品の下部に、「こちらもおすすめ!」ってカラフルなタイトルが出てきたのでやってきました。

    おすすめレビューさせていただきましたが、すごいですね。
    全部油断できないテーマで、なるほど1位……って思いました。

    そして、テンションでの親近感で読ませる気に持っていくのも、
    うらやましいとすら思いました。

    また時間がいい時に来たいと思……。来店します!

    ごちそうさまでした!

    作者からの返信

    流丸介さん、こんばんは!
    🐟あらまき🐟です、初めまして!

    まずは、本作にお越し下さり、まさかの第1章を完読してくださり、ありがとうございます!
    また、素敵なレビューもいただきまして、感無量でございます😭

    こういう縁はとても大切ですので、近いうちに流丸介さんの作品も読ませていただきますね!
    今しばらくお待ちくださいませ📖

    >私の作品の下部に、「こちらもおすすめ!」ってカラフルなタイトルが出てきたのでやってきました。
    私もよく「関連小説」から読ませてもらうことありますよ!
    鉱脈を見つける感じで、結構楽しいですよね💡

    おすすめレビュー、嬉しすぎて何回も読んでから「いいね👍️」を押してしまいました
    おっしゃる通り、ご都合主義は一切なく、作品を解くための伏線は大量にバラまかれております
    とにかくストレスのないミステリーを心がけておりますので、この点を流丸介さんが気づいてくださったことを本当に嬉しく思います🥰

    第2章では、また違う「フレーバー」のミステリーをご用意しております👨‍🍳
    そちらも、たくさんの読者様から高評価をいただいている“大人気メニュー”となっております

    ではまたお会いしましょう!✋️
    私も流丸介さんのお部屋にお邪魔しますね!

  • 第10話 優雅すぎる出張への応援コメント

    こんばんは☆

    >ああ、驚いた。変態泥棒が来たかと思ったよ

    私もそんなセリフをサラリと言ってみたい!いえ、言われてみたい!?(笑)

    それにしても、資金洗浄とはなにやら裏社会との繋がりがありそうな言葉が出てきましたね!?
    これは大事になりそうな予感しかありません!

    作者からの返信

    千央さん、こんばんは!
    タイミングが追いつかれてしまいました⛳️

    >いえ、言われてみたい!?(笑)
    こういってはなんですが、たまに千央さんはおかしな発言をされる気がします🤔
    普通の人は、変態泥棒と言われて嬉しくはなりませんから
    「いったいなぜ…?」と思いましたが、「ギャル女神」でちょっと片鱗がでておりますね
    (あと、★555おめでとうございます!🎉)

    おっしゃる通り、資金洗浄という言葉はどう考えてもあやしいですね🔍️
    間違いなく、裏で悪いことが進んでおります
    はたして、資金洗浄という仕事とはいったい何なのでしょう…?

  •  お、なんと懐かしい、ニコラスさん。彼の作る料理は色は奇抜でしたけど、美味しかったんですよね。
     ところでラズリーちゃんって、黒髪だったんですね。イギリス人で珍しいんじゃないでしょうか。確かに黒髪ならアオザイとか似合いそうです。ペンで「NO」って書き込むシーンが可愛かったですw

    作者からの返信

    小田島さん、こんばんは!

    ここに来て、ニコラスさんの再登場です👨‍🍳
    小田島さんが始めて読んでくださり、もう1年以上経ってますからね

    もちろん、ニコラスさんの料理は絶品ですよ!😋
    なにせ、5つ星ホテルの元副料理長が作っているのですから

    >ところでラズリーちゃんって、黒髪だったんですね
    ラズリーちゃんは、英国人と中国人のクォーターです。
    ですが、「隔世遺伝を起こしているため、中国人に間違えられる」という設定があるのです💃
    (今回のお話に出てきた「ラズリーのおばあちゃん」がバリバリの中国人です)

    ペンで「NO」って書き込むシーンは、第2話でフィアーに「OK」と書かれた件の仕返しですね✒️
    かわいいからこそ、こういう悪戯をしてもかわいらしく見えてしまうのです

  •  お邪魔しています。

     まず、ありがとうございます! お話の中で、今までの経過を振り返る場面がありますが、読んでいる自分の記憶もしっかり確かめることができます。それに、ただの経過記述じゅなく、ちゃんと二人の会話で振り返っているので、物語の流れを損なわずに振り返ることができて、うれしいです。
     探偵フィアーとおしゃまな助手のラズリーが、ほんとに楽しい時間と空間を作ってくれることに感謝いたします。

    作者からの返信

    根⛵九里尾さん、こんばんは!
    いつもこちらに来てくださり、ありがとうございます!😊

    本作は週1更新のミステリーですからね
    読者は間違いなく前回の話を忘れております。

    ですが、フィアー&ラズリーがペラペラと喋るおかげで、みなさまは簡単に前回のお話を思い出すのでしょう🔏
    本作は、いつ読み返しても以前の話がすぐに脳裏に浮かび上がりますよ!

    探偵フィアーとおしゃまな助手のラズリーがいれば、その場はいつも明るいでしょう💡
    こちらこそ、根⛵九里尾さんが2人の楽しい時間に混ざってくださり、ありがとうございます!👏

    事件はもう終盤です。
    最後まで第4章をどうぞお楽しみください!✋️

  • ここでニコラス氏の名前が出てくるとは、懐かしいですねえ。あの料理、食べてみたいです。そういえば、芸能人やスポーツ選手が高級車を買うのは節税対策とかよく言われますが……実際のところはどうなんでしょう。

    今回の潜入はラズリーが鍵になるのですか。ん……そういえば偽ハリスは〇〇好きですよね、まさか……あ、ナツガタリ26向けの新作長編ミステリースタートさせたんで、読んで下さると嬉しいです。

    作者からの返信

    ここグラさん、こんばんは!

    まさかのニコラス氏(の名前)が再登場です👨‍🍳
    サヴォイホテルで鍛えられた結果、色のバグった料理を作り始めたと考えると感慨深いですね

    >芸能人やスポーツ選手が高級車を買うのは節税対策
    私も詳しくは知りませんが、我が国では1年で大金を得ると最大で半額が税金で持っていかれるそうです💰️
    なので、高級車を“経費”扱いで購入して、持っていかれる税金を下げているらしいですよ!

    フィアーは3度目の潜入にラズリーも連れて行くようです🎭️
    確かに偽ハリスは女好きですので、「攻めたチャイナドレス」のラズリーは格好の餌になるのかもしれません

    ナツガタリの新作ですか!
    相変わらずここグラさんは筆が早くて羨ましいです
    折を見てお邪魔いたしますね👉

  • 第11話 マッチポンプへの応援コメント

    まあ、確かにおやつだけならまだしも、洋服代まで抜いてたらやりすぎですよね(笑) マネーロンタリング、詳しくないですが犯罪ではないのですね、これはやりづらい……そして、偽ハリスが社長、やたら彼が目立っているとは思いましたが。

    作者からの返信

    ここグラさん、こんばんは!

    ラズリーちゃんは、なんだかんだで事務所の金を抜きまくっているようです💃
    当時の洋服はオーダーメイドが半分を閉めてましたから、抜いている額もそれなりだったでしょう

    本文にもありますが、1919年当時はマネーロンダリングは違法ではありませんでした🔍️
    (詐欺でよく使われるポンジ・スキーム(ねずみ講)すらあまり知られておりません)
    ですので、フィアーは別の方法を取る必要があるでしょう

    実は、偽ハリスこそが本物の社長だったのです👨‍💼
    そう考えると、フィアーに直接面会しにいった理由がわかりますね

  • こんばんは
    高級車とか維持費高いだけでめんどくさそうだな…と私も思いますね、ラズリーちゃんw

    作者からの返信

    イワナさん、こんばんは!

    おっしゃる通り、高級車に求められるスキルは利便性以外のものです🚗
    ステータスだったり自慢だったりで、維持費などは二の次でしょう
    「1919年 ロンドン」はまだ自家用車が市民に普及していないので、車を持っているだけでポイントが高いのです

    ラズリーちゃんは“節税”を色々と勘違いしているようですね。
    お金が降って湧いてくる魔法の方法だと思っていたようです💃

    ペンで手の甲に「No」と書いたりフィアーを煽ったりしてましたが、彼女もパワーガス社に再び連れて行かれるようです
    はたして、2人はどのように潜入していくのでしょうか?💪

  • 偽ハリスが態度があまりにも横柄だったのは、彼が本当の社長だったから。
    社風から考えるとあの態度は違和感がありました。本当の社長、当然でしたね。
    このあたりの表現は、「さすが、あらまきさん」だと思いました。
    租税回避をして、節税をして、会社のお金を個人で使う。違法合法いろいろ手段はあるにしろ、今だに、良くありますね、会社の経費問題。

    ラズリーとフィアーのかけあいが、パワーアップした気がします。面白いですね。
    次の潜入捜査で、フィアーがラズリーを悪い使い方をしそうで、怖いです。

    作者からの返信

    仲間 大敏さん、こんばんは!

    おっしゃる通り、読み返してみると偽ハリスがどこか横柄であったことに気づかれると思います
    理由はもちろん、上意下達の原則に従い、偽ハリスこそが本物の社長だからですね👨‍💼

    「さすが、あらまきさん」と褒めてくださり、ありがとうございます!
    本当に嬉しく思います👏
    このあたりの会話は、伏線バラまきとヒントぼかしのバランスを取るのが難しく、結構苦労したのです…

    実のところ、本作は現代の「会社の経費問題」からインスパイアを受けて書き始めたのです。
    令和から「1919年 ロンドン」への逆輸入ということですね⏰️

    ラズリーとフィアーのかけあいは、日に日にパワーアップしていきます💪
    2人とも、互いを煽りあう上で煽り力が上がっておりますからね
    次は最も面白くなりますよ!

    はたして、次回の潜入捜査はどうなってしまうのでしょうか…?

  • まて次週になりましたね!
    セイ・チーズ!のニコライ氏が浮かんでニヤリしました。確かにあのお店は星5レストランですからね。ここでも過去の登場キャラとリンクしてくる手腕にニヤニヤです♪(この作品の地図が脳内で描けそうですね🤤色々な人との繋がりがあって面白いです!)
    前回で伏線回収したつもりが、まさかの三回目潜入!!一体何が落としどころで何を回収しにいくのかな~??とこのもやっと感がたまりません。
    ラズリーちゃんが必要になるということは、今度はまた違う変装になるのか。
    そして社会科見学のお休みはきっつい@@;レポート20枚で済むなら良いですが💦
    おばあちゃんが死にそうって、これもフラグですね(ΦωΦ)フフフ…
    まさかフィアーくんが女装するのかな。ラズリーちゃんがなるのか。
    来週も楽しみです😃いつも更新ありがとうございます!

    作者からの返信

    葵さん、こんばんは!

    まさか、こんなところでいただいたレビューに頭をなぐられるとは思っておりませんでした…😵

    こちらで恐縮ですが「クラウディア🎀」へのレビューをありがとうございます!
    嬉しくて、なんでも読み返してしまいました👏

    大食いレストランのニコラス氏の名前がここででてきましたね👨‍🍳
    おっしゃる通り、サヴォイホテルは実在の5つ星ホテルです
    (メタな話ですが、私は読者の記憶領域に負担をかけないよう、固有名詞は極力最小&使い回しを心がけているのです)

    今回のお話で、3話にわたった種明かし回は終了となります🌱
    最後に回収するのは「本物のハリス専務」、すなわち「偽ハリスを追い出して金百封を手に入れる」ことです
    あとは、EDに向かってまっしぐらでございます👉

    ラズリーちゃんは、なんだかんだで学校を休まされておりますね🤒
    私は社会科見学の授業は好きでしたので、絶対に参加してましたね
    社会科見学を休むと、居残りで課題をやらされていた記憶があります

    ラズリーちゃんのおばあちゃんは、普通に存命です
    そのうちどこかで出てくるかもしれませんね👵

    フィアーくんの女装は予想外でしたが、ラズリーちゃんが女装をすると、色気がたっぷりでるのかもしれません💃

    はたして、2人は何に変身するのでしょうか?🦋
    こちらこそ、いつもお読みくださりありがとうございます!

  • 『トロンプ・ルイユ』のニコラス氏の名前が出てきてニヤリとしたのは私だけではないはずです。
    まさかのサヴォイホテルを通じてここで繋がりがあるとは🤔

    それにしても、壁に向かって「パワァー!」をボケたヘイグ社長のギャグ描写だと思って、あの時は普通に見送ってしまいました…やられましたね。笑ってる場合ではありませんでした🥺
    第四章も残り2話ですかね。金百封のかかった今回の依頼の顛末が非常に楽しみです!

    祖母が死ぬ予定という学校側も対応に困るパワーワード。ラズリーちゃんのまだ見ぬおばあちゃんのためにも必ず解決せねばなりませんね🤔

    作者からの返信

    チャチャメイトさん、こんにちは!

    ここにきて、ニコラス氏の名前が登場ですね👨‍🍳
    彼がサヴォイホテルで働いてたことは、1章の第2話で明かされておりますよ
    実在の五つ星・サヴォイホテルですが「1919年 ロンドン」においては『強欲探偵フィアー・フライ』のおもちゃになっているようです

    お気付きの通り、壁に向かっての「パワァー!」は、ヘイグさんがボケていたのではなく、手前にいる偽ハリス“社長”に正しくあいさつをしていたのです🗣️
    読者のみなさんが気づかぬよう、さり気なく伏線を仕込んでおきました

    はい、第四章も残り2話です。
    とはいえ、種明かしも終わったので、EDに突き進んでおしまいです🌱
    最後まで本作をお楽しみください!

    「祖母が死ぬ予定」は当然フィアーの嘘ですが、あくまで“予定”なので、どのみち祖母はまだ死んでおりません
    不謹慎極まりないフィアーの言い訳ですね🕵️

  • ラズリーちゃん、大変です(^^;
    結構これまでもレポ―ト書いたりテストを欠席とかありませんでしたっけ💦

    それにしてももう潜入も三回目……もちろん、同じ格好ではいけないでしょうし。。
    一体どうするのか、また楽しみにしています。

    作者からの返信

    七條太緒さん、こんにちは!

    今回のラズリーちゃんは、色々と連れ回されましたね
    普通、高校生はあまり休めない気がするのですが、フィアーによって彼女の学生生活も好き放題されております🎈

    なんだかんだで、パワーガス社への潜入は3回目ですね
    もはや、「馴染みの取引先」といっても差し支えないかもしれません👨‍💼

    はたして、フィアーはどのように潜入するのでしょうか?

  • 前半の何かよくわからない違和感がようやくスッキリしました。
    これから、フィアーがどうやって本物ハリスさんの依頼に答えるのか、無事金百封もらえるのか…続きが楽しみです。

    作者からの返信

    るいすきぃさん、こんにちは!
    コメント一番乗り、おめでとうございます!

    今日の種明かしで、ようやくすべての違和感が解決されましたね🔏
    偽ハリス“社長”たちが、自分たちの快楽のために会社を私物化していたのです

    しかしながら、フィアーはどのようにして偽ハリスたちを追い詰めるのでしょう?🤔
    次回、必見ですね!

  • こんにちは☆

    変装は完璧でしたが、まさか本物と相対するとは(笑)
    勲章を外せば三等兵になれるアイデアも素晴らしかったです☆

    但し、この会社では働きたくありませんね(笑)

    作者からの返信

    千央さん、こん…ばんは!

    なんだかんだで、フィアーの変装は一見ではバレませんからね
    顔バレする2回目以降は、簡単に見抜かれるのですが🎭️

    その特性がふんだんに現れていたのが、今回のお話でしたね
    “本物の”偽ハリスに正体を一瞬で暴かれましたね🫵

    どうやら、パワーガス社は勲章を外すと誰でも三等兵になれるようです🫡
    合理性が極まっておりますね

    もしも千央さんが入社したら、三等兵のお仕事である「トイレ掃除」をやらされますね🧹
    この苦行を極めた人が、最終的にパワーガス社の社長になれるのですよ!

  • 第10話 優雅すぎる出張への応援コメント

    本物ハリスさん、モーリシャスなんて行ってもどうしようもないし、ご存命なのかと心配していましたが、な、なんとマネロンをやらされていた!?

    そいて偽ハリスのほうは、会社の金で豪遊……🍷🐎🏨✨

    パワーガス社かなりやばい状態ですね。
    社長さんが、ちょっと頼りなくなってしまったのが原因なのでしょうか。
    そもそも偽ハリスはどこからやってきたのか、いったい誰なのか。

    今回のラズリーちゃん、相変わらずフィアーへの厳しい「変態」発言やホウキ等の物理アタックは健在ですけど、ところどころに乙女心がのぞいているような気がしました🥰
    フィアーと一緒にアスコットに行ける日はくるのかしら。

    歯磨きしちゃった後にお菓子🍫食べたくなること……ありますね。悩ましいです。

    作者からの返信

    @SERIS-KOさん、こんにちは!

    なんと本物ハリスさんはモーリシャスで「重要な仕事」に従事させられているようです!
    もちろん、生きておりますよ。
    殺害(される)予定もありません

    本物を働かせて偽物は豪遊…なんと贅沢な仕事でしょうか
    パワーガス社の管理職になると、やりたい放題できるようです
    兵隊さんたちがやっきになって上を目指す理由もおわかりになったのではないでしょうか?

    なんだかんだで、ラズリーちゃんは乙女ですからね
    口ではああ言っておりますが、内心ではいつも王子様を待っているのです
    本音では、フィアーと一緒に競馬場に行きたいようですね

    >歯磨きしちゃった後にお菓子🍫食べたくなること……ありますね。悩ましいです。
    私もよくあります
    そして、たまに負けてお菓子を食べてしまいますね…

  •  第一章、読了いたしました!

     血生臭くないミステリーものは初めてで、スッキリ爽やかな読後感を満喫いたしました。
     シェフのホワイダニットについても、なるほど納得しかなかったです。が、結果として大食い挑戦者が増えてしまったのは皮肉めいたものを感じました。シェフ、いい人ですね。

     ラストのロンドン徒歩帰宅のくだり。私は試される大地の民だからか、「ロンドンから50キロ以上? 近くね?」と思ってしまいましたw
     札幌ー千歳(新千歳空港)間が大体それくらいなので、感覚的には「すぐそこ」なんですが、すぐに我に返りました。(クマの心配さえなければ)健康な人で徒歩だと9〜11時間くらいで着くらしいですが、そもそもお話の舞台は1919年のイギリスだというのを忘れていました。はい、アホですいません😓

     ラズリーちゃん可愛いし、いい性格してますね。フィアーの相方を務めるとなると、あれくらい強かでないと釣り合わないでしょうから、本当にいいキャラしてます。現状一番の推しです。

     ひとまずは第一章、ごちそうさまでした! このあとも楽しく読ませて頂きます!!

    作者からの返信

    鮎澤明公さん、こんばんは!

    まずは第1章を完読してくださり、ありがとうございます!👏
    そして、スッキリした読了感を味わってくださり、とても嬉しいです🍀
    本作で出てくる血まみれシーンは、フィアーの鼻血くらいでしょう

    シェフのニコラス氏も、ちゃんと自分の目的をもって大食いを開いていたのですね👨‍🍳
    その高潔さゆえに、残念ながらロンドンでは「難攻不落の城」と有名になっておりますが…

    試される大地の民である鮎澤さんは、きっと足腰が強いのでしょう🦵
    私は50kmと聞かれれば、一瞬で電車に乗ります

    ですが、フィアーはこの距離を歩かされたようです
    参勤交代が1日20kmしか進まず、1919年は郊外はろくに舗装も街灯もありませんから、やっぱり2日くらいはかかるのではないでしょうか?

    ラズリーちゃんは、本作屈指の人気キャラです💃
    本作のPVをよく見ると、ラズリーちゃんが出る回だけPV数が伸びております
    (逆に、出さないと読者に怒られますね…)

    強かさでかわいいヒロインは、少しめずらしいかもしれませんね
    現状一番の推しと言ってくださり、ありがとうございます!

    私の方こそ「アルセレス・サーガ」の続きを読ませていただきますね!
    同じカクヨム民として、これからも創作活動を楽しんでいきましょう!✋️

  • 第11話 マッチポンプへの応援コメント

     お、なるほど。やっぱり偽ハリスが社長だったのか。。社長の影が薄いので、なんかおかしいなあって思っていたんです。本物のハリスさんを助け出すことができるかな? フィアーには頑張って欲しいものです。

     そう言えば、昔「マルサの女」で、山崎さんが、1億円の当たり宝くじを、1憶1000万円で買っているシーンを見て、「なるほど。こうやってお金を表に出していくのか。お金持ちも大変だな。。」と思ったのを思い出しました。

    作者からの返信

    小田島さん、こんばんは!

    はい、実は偽ハリスがパワーガス社の社長だったのです🧔🏻‍♂️
    とはいえ、小田島さんはなんとなく悟っていたご様子ですね
    やはり、小田島さんには名探偵の素質があるようです🕵️

    本物のハリスさんを助け出すことができたら、金百封が手に入りますからね💰️
    フィアーも本腰を入れて推理しているのです

    >なるほど。こうやってお金を表に出していくのか。お金持ちも大変だな。。
    お金持ちにはお金持ちの苦労があるみたいですね
    見えを張ったり、使ってますよアピールしないと、仲間が離れていくこともあると聞いたことがあります

    イギリスの上流階級には「ノブレス・オブリージュ」の精神があり、施しをしたり慈善事業をしないと一流とは認めてもらえないようです
    どの人間にも、彼らなりの苦労があるのでしょうね

  • 第11話 マッチポンプへの応援コメント

    見返してみたら、ハリスさん(偽物)確かに社長(偽物)に対して上から目線というか偉そうな感じがしますね( ・∇・)
    社長の様子がおかしくても気にしないでください、というのは偽物だとバレないようにあらかじめハードルを下げておいたのか……
    びっくりしました!

    作者からの返信

    ぬまのまぬるさん、こんばんは!

    はい、実は偽ハリスは少し横柄な喋り方をしており、ヘイグ社長は偽ハリスにかなりへりくだった喋り方をしているのです🗣️
    真相を知ってから読み返すと、同じシーンのはずが以前とは違って見えますよね?

    >偽物だとバレないようにあらかじめハードルを下げておいたのか……
    この辺にすぐに気づくあたり、やはりぬまのまぬるさんはミステリー民ですね🔍️
    「社長の様子がおかしくても気にしないでください」というセリフは、ヘイグ社長が病気だからというより、『ヘイグ社長が変なことを言っても問題なくなる』ように偽ハリスが先手を打っていたのです

    びっくりしてくださり、ありがとうございます!👏
    さりげない“叙述トリック”にございます

  • 長文コメント失礼します。

    第2章完結まで、楽しく読ませていただきました。
    内容はもちろん、会話のテンポがよく、文章もとても読みやすいので、読み始めるとどんどん先へ進めてしまいます。

    月の土地から始まり、望遠鏡、双眼鏡、ポスター、講習会、そしてムンセレ社との対決へと、騒ぎがどんどん大きくなっていく流れが本当に面白かったです。

    最初はフィアーが月の土地を利用して一儲けしようとしているだけに見えたのに、ベル社長やネルに追い詰められていくうちに、「詐欺師」ではなく「名探偵」として立ち上がっていく展開がとても気持ちよかったです。

    フィアーは口も悪いし、やっていることもかなり無茶苦茶なのに、最後にはしっかり決めてくれるので、読んでいてとても痛快でした。特に、ただ勝つだけではなく、6シリングまできっちり取り返すところが、いかにもフィアーらしくて好きです。

    そして、ラズリーが本当に可愛かったです。ポスターに囲まれて振り回されたり、サラのことを大切に思ったり、ダブリン警部を一生懸命支えたりする姿に、何度も笑いながらも温かい気持ちになりました。フィアーとの掛け合いも相変わらず楽しくて、二人の事務所の空気感がとても好きです。

    また、ベル社長とネルもとても魅力的でした。単なるやられ役ではなく、フィアーを本気で追い詰めるだけの知恵と迫力があって、敵側なのに目が離せませんでした。最後にただ退場するのではなく、これからも関係が続いていきそうな終わり方だったのも、この作品らしくてわくわくしました。

    笑えて、テンポがよくて、会話が楽しくて、それでいて最後はきちんと探偵ものとして決まる。第2章は、その魅力がぎゅっと詰まった章だったと思います。

    最後の銀のコインと金の満月の締め方も、とても綺麗で格好よかったです。

    第3章も楽しみに拝読します!

    作者からの返信

    銀猫さん、こんばんは!

    第2章も完読してくださり、こんなにたくさんのコメントまで書いてくださり、私は幸せ者にございます🍀
    本当にありがとうございます!

    月の土地から始まった物語ですが、フィアーがどんどんと広めていった結果、最終的にはとんでもないところに着地しましたね🌙
    銀猫さんはすでにすべてを知っておりますから、「なぜ、フィアーがどんどんと広めたか」の理由を完璧に理解しておられるかと思います

    全ては、フィアーの手のひらの上だったのです🫴

    「詐欺師」としてのフィアーはベル社長やネルに一歩劣っておりましたが、「名探偵」としてのフィアーであれば、この2人は単なる犯罪者にすぎなかったのでしょう

    やはり、最後に笑うのは、“世界一の名探偵”フィアー・フライでしたね🕵️
    なんだかんだでちゃんと決めるだけでなく、さりげなく6シリングまでもぎ取るあたりが、「強欲」たる所以といえるのではないでしょうか?

    ラズリーも、ヒロインとして大活躍でしたね💃
    色々と不憫な目にはあいましたが、やはりラズリーはフィアーを信じているのです
    こういう事務所でしたら、毎日が間違いなく楽しいでしょうね!

    「ベル社長とネルもとても魅力的でした」といってくださり、ありがとうございます!
    どちらもカリスマ性たっぷりな上に、単体でフィアーと戦うことができるほどの能力の持ち主です✊️
    2人が予想以上に人気でしたので、またどこかで再登場させようかなあと思っております
    続きをどうぞお楽しみに!

    いえいえ、こちらこそ、笑いながらテンポの良い会話劇を楽しんでくださり、ありがとうございます!
    ミステリーなんて、こんなものでいいのです🔍️
    人を殺してばかりだと、つまらないですからね

    ラストシーンも褒めてくださり、ありがとうございます🪙
    洋画を意識した感じにしてみましたが、格好いいといってくださり、大変ほっとしております。

    どうぞ第3章もお楽しみください!
    また違うフレーバーのミステリーで、銀猫さんをあっと言わせて差し上げますよ🎈

  • 第11話 マッチポンプへの応援コメント

    脱税についてのお話。よくテレビでは流れてますが、非常にわかりやすい解説をありがとうございます。ミステリーだけではなく勉強になるところも二重に楽しませていただいております♪
    今回のお話で慌ててまた前のシーンに戻りました。てっきり全員丁寧な口調なのかと思って軽く流してしまいましたが、た、確かに壁にパワーって言ってる😨!!
    勲章の数で位をチェンジできるのは前回わかりましたが、まさかトップまで偽物とすり替わっているとは。
    見事に騙されました( ´艸`)気分良いほどスッキリ騙されたのでこの後の種明かしがまた楽しみです。
    ラズリーちゃんの税金も払っているフィアーくん、なんて優しいんでしょう(´;ω;`)
    しれっと舌出してる場合じゃないですよ感謝しなきゃ!!
    (私も若かりし頃は両親に世話になって税金のこと全然感謝してませんでしたが、大人になって改めて身代わりに支払ってくれる人の有難みを痛感しました)
    また来週楽しみにしております。更新ありがとうございます😃

    作者からの返信

    葵さん、こんにちは!

    脱税というのは、色々と種類があるのです
    (私も、第4章を書く上で色々と勉強しました)

    『強欲探偵フィアー・フライ』は、ただのミステリーではなく「極上のミステリー」です🍷
    ですので、読むと頭がよくなりますよ!

    お気づきの通り、前のシーンを読み返すと、ヘイグ社長の行動はすべて偽ハリスに対して忠実にやっている行動なのがおわかりだと思います👨‍💼
    そういうわけで、トップは最初の段階ですり替わっていたわけですね。

    見事に騙されてくださり、ありがとうございます!😊
    この気分良いほどのスッキリ感が、ミステリーの醍醐味でございます。

    フィアーくんはさり気なくラズリーちゃんの税金も払っているようです💰️
    (当然と言われれば当然なのですが…)
    私も、税金の重みとありがたみは社会人になってわかりましたね

    こちらこそ、いつもお読みくださりありがとうございます!👏
    また来週お会いしましょう

  • 第10話 優雅すぎる出張への応援コメント

    おはようございます
    なんか昨夜通知こないなって思ってたら……私が先週読んでいなかっただけでした💦

    本日2話、2倍楽しめるということで、それはそれでいいことですねw

    作者からの返信

    イワナさん、おは…こんにちは!

    そういえば、最新話を読まないと通知が来ないですよね🤔
    カクヨムでの毎日更新も考えものなのかもしれません

    はい、本日は「強欲探偵フィアー・フライ」を2倍楽しめますよ🤞
    しかも、種明かし回ですからね
    どうぞ続きをお楽しみに!

  • 最終話 忘却と改変への応援コメント

    ネルさん、どっかで出てくると思ったら、ここでキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
    この、油断ならない姐さん、好きですねぇ♪

    フィアーは、記憶を書き換えちゃいましたが、またピンヒールを目の当たりにした暁には、強烈な苦手意識とともにフラッシュバックしちゃうのでしょうか(^_^;)

    それが、ラズリーちゃんの前で無いことを祈りつつ(人˘︶˘*)

    第3章完結、お疲れ様でした!

    作者からの返信

    弥生 知枝さん、こんにちは!

    はい、ここでまさかのネルさん登場です👠
    伏線もなにもなかったので、驚かれるのも当然でしょう

    フィアーと真っ向勝負をしても一歩も引かない――なんなら今回は勝ってますからね
    油断のならない姐さんなのです🤐
    思わず、フィアーも(悔しすぎて)自分の記憶を書き換えてしまいましたね🔏

    ネルさんとはまた会うことになりますよ!
    はたして、ラズリーちゃんを引き連れたフィアーは、自分と彼女を守ることができるのでしょうか…?

    こちらこそ、第3章を完読してくださり、ありがとうございます!👏
    お楽しみいただけたようで、何よりでございます。

    次の第4章もそのうち完結します
    またお会いしましょう✋️

  • 第15話 狭苦しい面会室への応援コメント

    事件解決!「あ、間違えてた!?(*ノω・*)テヘ」な感じで切替わっちゃう親子……感情の切り替えも、行動の速さも凄すぎますね💦
    今回フィアーは、大変な人たちに振り回されましたねー。。

    それより何より、前半の部分!
    ここは要チェックです✨️
    フィアーったら、サラちゃんと会ってるんですか!
    待ち伏せまでしてww
    これは気になりますね~🌸目的は、サラちゃんと話すことか、ラズリーちゃんの情報を得ることか……いや〜ん、どっちもワクワクですよ(*´艸`*)💕💕

    作者からの返信

    弥生 知枝さん、こんにちは!

    クラーク一家は全員が自分中心の人間ですから、「間違った!」→「ごめんね」→「いいよ」ですべて解決するのです🙆
    家族というのは、結構性格が似るものですからね
    さしもの傍若無人なフィアーも、3人のクセ強人間に囲まれれば真人間役をやらざるを得ないのかもしれません

    >ここは要チェックです✨️
    フィアーはサラちゃんとデートしてますよ
    第2章で(月の土地を売りつけながら)知り合いになり、数話前でサラちゃんはフィアーへのラブレターを書いておりますから💌
    サラちゃんはいい子ですから、フィアーもデートしてて楽しいのかもしれません

    はたして、なぜフィアーはサラちゃんとデートしているのでしょう?🤔

  • 第11話 マッチポンプへの応援コメント

    何ということでしょう……!
    まさか社長と専務が入れ替わっていたとは!?


    ですが確かに、ヘイグさんは『パワァー』を使っていましたね!

    てっきり社員なら全員が『パワァー』を連呼するものだと思っていたので、まんまと騙されましたよ😳
             

    作者からの返信

    桜野 夜さん、こんにちは!

    社長と専務が入れ替わっているという、驚きのトリックでした👨‍💼
    読み返してくださり、ありがとうございます!👏
    『パワァー』を始めとして、細かい伏線はたくさんバラまかれておりましたよ!

    『パワァー』が “お疲れ様です” や “了解しました”を意味することも、5話にてさらっと書かれております✒️
    ですので、この文章をよく読み返すと、「一番上の人間だけは『パワァー』を使うと不適切になる」ことがわかるはずですよ!

    まんまと騙されてくださり、こちらこそありがとうございます!😊

  • 第14話 思いもよらぬ決断への応援コメント

    名探偵&左右非対称の顔……で思い浮かんだのが、まさかのピーター・フォークさん演じるコロンボ。いや、あれってば推理するけど刑事だったなぁとか。
    読み手のわたしまで、記憶の混濁をおこしてますねぇ(;´∀`)

    作者からの返信

    弥生 知枝さん、こんばんは!

    フィアーは悪いことを思いついたり考え込んだりすると、顔が左右非対称に歪むというくせがあります🤨
    刑事コロンボと違って、フィアーの場合は完全に悪い方向ですが…

    刑事コロンボは叙述ミステリーですから、日本だと古畑任三郎が有名ですね👮
    こういったお話は、探偵ではなく刑事ものの方が書きやすいのかもしれませんね

  • 第11話 マッチポンプへの応援コメント

    なるほど、社長さえも偽物でしたか…
    まったく気付きませんでした(笑)

    が、謎が解けると「なるほど、確かに」でスッキリしました!

    作者からの返信

    おひとりキャラバン隊さん、こんにちは!

    はい、実は社長さえも偽物だったのです
    パワーガス社は、偽物だらけの会社ということですね🏢

    種明かしを読んでスッキリしてくださり、こちらこそいつもありがとうございます!😊
    これこそがミステリーの醍醐味ですから!
    最初3話だけ読んでブラバするなんて、もったいないですよね?


  • 編集済

    第11話 マッチポンプへの応援コメント

    うーむ…社長が偽ハリス。
    そしてマネロンの実態がよくわかりました。
    今のイギリスならもちろんマネロンは法で禁止されているのだと思いますが、1919年時点では禁止されていなかったのですね。
    (日本も)
    ヘイグ氏(?)がいろいろ間違っていた理由も…

    作者からの返信

    小海倫さん、こんにちは!

    はい、偽ハリスが社長です。
    マネーロンダリングについても勉強になりましたね?

    今回紹介した内容は、いわゆる“タックスヘイブン”というものです。
    1919年時点ではこの仕組みこそ知られていましたが、罰則等はありませんでした🚫
    タックスヘイブンが問題になるのは、WW2後の話ですね

    はたして、小海倫さんの推理は当たってましたでしょうか…?

  • 第11話 マッチポンプへの応援コメント

    えっ。
    社長さんが偽ハリスさんだったんですか!
    はわわ……。
    でも、どうして入れ替わっていたのでしょう💦

    資金洗浄のお話も丁寧でわかりやすかったです♪
    ラズリーちゃんとフィアーのかけあいもいつもながら楽しく読ませていただきました。また続きを楽しみにしています☆

    作者からの返信

    七條太緒さん、こんにちは!

    はい、実は偽ハリスこそが本物の社長だったのです👨‍💼
    なぜ、入れ替わることになっていたのでしょう?

    資金洗浄の解説をほめてくださり、ありがとうございます!
    わかりやすい説明にはかなり苦労しました…
    フィアーもラズリーちゃんもどちらも賢いので、解説的には助かっておりますね🎈

    次回も種明かし回の続きとなります🌱
    どうぞお楽しみください!

  • 第11話 マッチポンプへの応援コメント

    なるほど〜!偽ハリスの正体は社長ですか。
    社長役は専務の誰かですか?
    なぜ入れ替わってたのか、次回わかるのかな…。楽しみです。

    作者からの返信

    るいすきぃさん、こんにちは!

    はい、偽ハリスの正体はパワーガス社の社長だったのです
    ですので、3話や4話での会合は「偽会計士vs偽専務」という嘘まみれの時間だったのです⌛️

    しかしながら、なぜ役職を入れ替えていたのでしょう?🤔
    次回をどうぞお楽しみに!

  • 第11話 マッチポンプへの応援コメント

    小学生の時に見た『税ってなぁに?』な当時のビデオを思い出してラズリーちゃんと共に勉強している気になりましたね📚️
    強欲探偵、タメになります☝️🪙
    是非これを機に教材化を。

    そしてパワーガスの会計士もグル中のグルで、社長の正体はヘイグ社長ではなく、偽ハリス専務!
    ここで怒涛の種明かし。興奮してまいりましたよ🔥
    後半のヘイグ社長の発言の違和感については、先ほど読み返してきたのですが確かにフィアーの言うとおりそうでしたね。
    私には見抜くことができませんでした🤔

    早くも残り数話…来週も楽しませていただきます!

    作者からの返信

    チャチャメイトさん、こんにちは!

    今回は、前半部分が税金のお話でしたね
    (私も第4章を書く際に色々と勉強しました)

    強欲探偵フィアー・フライが小学校の教材になったら嬉しいですね📜
    その場合、フィアーの詐欺師設定は教育上よろしくなさすぎて抹消されそうですが…

    はい、黒幕は偽ハリス“社長”だったのです👨‍💼
    過去のお話を読み返してくださり、ありがとうございます!
    ちゃんと伏線はバラまかれておりましたよ
    ヘイグ社長は、ワンマン経営のはずなのに、ずっと敬語を使ってましたからね

    来週も種明かし回の続きです
    どうぞお楽しみに!✋️

  • 第11話 マッチポンプへの応援コメント

    お互いの利害一致している感が拭えませんでした。

    作者からの返信

    醒疹御六時さん、こんにちは!
    コメント一番乗り、おめでとうございます!

    はい、互いの利益に共通点があるからこそ、このような仕組みが生まれたということです
    本物ハリスだけはババを引いておりますが…

  • 第5話 白紙還元への応援コメント

    「特別なお礼」は、「特礼」というパフォーマンスだったんですね🤣
    しかし、カバンがすり替えられたのは、ハリス専務のほうが一枚上手でしたね!
    ハリス専務がすり替えたんですよね?
    ここで、また三馬鹿の話に戻るのも面白いですね😆

    作者からの返信

    夢野少尉さん、こんにちは!

    おっしゃる通り、「特別なお礼」とは「特礼🎉」を意味するパフォーマンスだったのです
    この機敏な感じを見るに、社員の方は「特礼」に手慣れている様子ですね

    はい、ハリス専務がさり気なくカバンをすり替えました👜
    リバーシを片付ける際に、上手くやったようです

    こうして、物語は第1話に戻りました🪀
    つまり、次回こそが本当の“第2話”なのですよ!


  • 編集済

    第4話 強奪への応援コメント

    ヘイグ社長が脳卒中の後遺症で、様々な病名と間違えるけど、「パワァー!」は健在なのですね
    さすが社長です

    フィアーとラズリーちゃんは、遊びにも全力ですよね!

    作者からの返信

    夢野少尉さん、こんにちは!

    「パワァー!」は、パワーガス社では切っても切り離せない掛け声です🗣️
    いくら病気になろうとも、この一言は社員は骨の髄まで身にしみているでしょう
    だからこそ、創業60年の会社の社長を続けていられるのでしょう👨‍💼

    はい、フィアーもラズリーちゃんも、何事も全力です🫸
    当然、依頼を受けていようが誰かと対面してようが、互いの足を引っ張りあうのはやめられない様子…🙄
    こんな調子で、大丈夫なのでしょうか?

  • 第10話 優雅すぎる出張への応援コメント

     ううむ、どうも偽ハリスがパワーガス社を支配する実質的なオーナーのようですね。マネーロンダリングするくらいだから、会社の収益以外に、なにか黒いお金の源泉があるんですね。
     とまあそのくらいまでは想像がつきますが、詳細が全然分かりませーん。フィアーの活躍に期待です。

    「フィアー向けの鉄道は、瓶ソーダがたっぷり詰まった貨物車両でしょうね」って、小粋で素敵な返しですね。

     また来ます。

    作者からの返信

    小田島さん、こんばんは!

    おっしゃる通り、偽ハリスはパワーガス社でやりたい放題しているようです💰️
    財務に関係したお仕事をしてますからね、お金のやり取りはお手の物なのでしょう

    詳細は、次回あたりにフィアーが説明してくれると思います
    すでに情報をたくさん手にしておりますからね📜

    ラズリーちゃんは、フィアーを煽らせたら“世界一”ですからね💃
    フィアーを貨物扱いすることくらい、お手の物でしょう

    ではまた、小田島さん!
    昭和テニスマンの執筆もがんばってくださいね✋️

  • 第10話 優雅すぎる出張への応援コメント

    馬主になるのって、確か億単位の金がかかるんですよね……その他もそうですが、偽ハリスさん豪遊しすぎでは(笑) ラズリーがさりげなく嫉妬してる感じの描写がエモいです。マネーロンタリングに関してはあまり詳しくないですが、きな臭い感じがプンプンと……

    作者からの返信

    ここグラさん、こんばんは!

    おっしゃる通り、馬主になるのは「神々の遊び」ですからね🧔🏼‍♂️
    我々のような庶民は、馬券を買うのが精一杯なのでしょう

    偽ハリスさんは、「優雅すぎる出張」を堪能しているようですね🛍️
    これくらい楽しいイベントがあるのなら、毎日でも出張したい気分です

    ラズリーは、モーテルでのできごとをなんとなく察しているようです🫣
    何か別のことも想像して、照れくさい気持ちになったのかもしれません💞
    賢いというのも考えものですね

    当然ながらマネーロンタリングは悪いことですから、この先はきな臭い感じしか出てきません
    はたして、本物ハリスは何をやっているのでしょう?🤔

  • 第8話 封筒の回収人への応援コメント

    こんばんは☆

    つ、ついにワンコにされてしまいましたか(^_^;)
    でも、本人たちは楽しんでいる模様。ならばそれで良し!(笑)

    本物のハリス専務に化ける……バレてしまう気がするのは私だけでしょうか(^_^;)

    作者からの返信

    千央さん、こん…にちは!

    はい、フィアーはついにワンちゃんにされてしまいました
    とはいえ、どちらもノリノリで演技しているようです
    フィアー・ワンちゃんは、やや反抗的な様子ですが…

    >バレてしまう気がするのは私だけでしょうか(^_^;)
    完璧な変装と思い込んでいるのは、フィアーだけですからね
    うまく潜入できることを祈りましょう

    あと、この場で恐縮ですが、レオンちゃんの写真をありがとうございます!
    伸びた後ろ姿がとても可愛いです!
    食べるものが残っているかを確認するあたり、毎食の最後が名残惜しいのでしょうね


  • 編集済

    第12話 対決への応援コメント

    し……しょっく療法Σ(´∀`;)
    ラズリーちゃん、正気に戻っても立ち直れないかも💦
    いや、通常通りの喧嘩ップル(未満)に戻るだけかww

    作者からの返信

    弥生 知枝さん、こんばんは!

    フィアーのショック療法によって、無事にラズリーちゃんは正気に戻りました
    残念ながら、最後に泣かされる羽目になりましたが…😭

    とはいえ、無事にいつもの喧嘩ップルに戻りました🫸
    この程度で2人の関係が壊れるわけがありませんからね

  • 第11話 真実への到達への応援コメント

    〉フレッドには、女性を下に見ようとする心理が存在します。
    それどころか、フィアーってば唯我独尊だと思うけど(*´艸`*)🌸

    そして、カチンと頭を叩くアイテムは、非常に都合のいいことにチリンチリン鳴るソーダの瓶が常備されてるし💦

    フィアーと再会した後の展開が楽しみすぎる♪

    作者からの返信

    弥生 知枝さん、こんばんは!

    おっしゃる通り、フィアーは女性を下に見るどころか、自分を“世界一”と思い込んでおりますからね☝️
    ある意味で、すでに手遅れなのです

    おっしゃる通り、カチンと頭を叩くアイテムは簡単に手に入りますからね🍾
    今度は、フィアーの頭がチリンチリン鳴るのかもしれません

    はたして、再会した2人はどうなってしまうのでしょう…!

  • 第10話 彼女の真意への応援コメント

    ヤバい施設ですねー((((;゚Д゚))))ガクガク
    って、いや、こんなところでラズリーちゃんの恋心を明らかにするとは、予想外の展開です💦

    洗脳施設は怖いですが、それよりラズリーちゃんが、次に農夫フィアーに出逢った時の反応が、俄然楽しみになりました💕

    作者からの返信

    弥生 知枝さん、こんばんは!

    はい、どう考えてもゲキヤバな施設でございました💣️
    デビーに色々と手を尽くされ、ついには大事な恋心を口に出してしまったようです

    そんな裏で、農夫フィアーがせっせと麦を刈っておりますからね🌾
    地味にどちらも大変な目にあっているのです

  • 久々のラズリーちゃんターン(//∇//)💕
    と思ったら、白檀の香りに紛れて、なにやら怪しげな思想誘導(?)施設の匂いが……
    ラズリーちゃんピンチでしょうか!?
    けど、いつも行動をともにしている危険&俺様思想なフィアーで、妙な思想への抵抗力がついてる彼女なら大丈夫・でしょうか(;´Д`)ハラハラ

    あ、でも近くで待機中のサラちゃんが、颯爽とラズリーちゃんを助けて微かに百合展開(??)も良いかも〜🌸🌸

    久々の親友共演にワクワクが止まりません♪

    作者からの返信

    弥生 知枝さん、こんばんは!

    はい、今回からしばらくはラズリーちゃんターンでございます💃
    とはいえ、いきなり怪しい誘導に捕まっておりますが…
    彼女もフィアーに振り回されて体力と精神力がついておりますので、うまく突破できることを祈りましょう👏

    地味に、サラちゃんがイーストエンドまで連れて行ってくれましたね
    (当時のイーストエンドは、ロンドンのスラム街なのです)
    ラズリーちゃんが戻るまでカフェで待っててくれるあたり、サラちゃんは優しい娘ですよね☕

    なんだかんだで、2人は大の親友なのです⚜️

  • 第10話 優雅すぎる出張への応援コメント

    え~っ、本物ハリスさんがマネーロンダリング?!
    本物ハリスさんの意図がわからなくなってきました……。

    偽ハリスさんの追跡の一日の報告も楽しかったですが、それにしても偽ハリスさん、遊びすぎですね……。

    作者からの返信

    七條太緒さん、こんばんは!

    どうやら、本物ハリスはマネーロンダリングをしていたようです💰️
    なぜ、本物ハリスはこんなことをしているのでしょうか🤔

    偽ハリスさんは、出張で遊び倒していたようです🐎
    まあ、我々も出張で遠出をするとサボったりもしますし、みなそのようなものではありませんか?

  • 第10話 優雅すぎる出張への応援コメント

    変態泥棒に、変態は変態。このラズリーちゃんの毒舌塩対応がまたかわいいですねえ~///
    偽ハリスを本社において本物ハリスをマネーロンダリングさせるために島流しとは。
    馬買って負けて馬主にいっぱい接待するなら逆に出費かさみそうですが、ここで脳卒中の社長が何か影響しているんですかねえ…本物ハリスさんの方が有能のような気もするのですがはてはて(゜-゜)!!

    ほうきとちりとりでペチペチしているほほえましいシーンにほっこりしました♪地味に痛いですよねえあれ。またモヤモヤしながら来週を待ちます🤤
    今週も更新ありがとうございます♪☆彡

    作者からの返信

    葵さん、こんばんは!

    ラズリーちゃんによると、フィアーが何をしようが「変態」には変わりないようです💃
    このあたりは、第3章の時点で明らかだったのではないでしょうか?

    本物ハリスは散々でしょうね
    南の島でバカンスとはいかないようです🏝️
    とはいえ、マネーロンダリングをめいじられているあたり、本物ハリスの能力は信頼されているようですね

    馬を持っているあたり、偽ハリスは金持ちですね💰️
    (負けたのは災難ですが…)

    はい、ほうきは地味に痛いです
    みな小学生時代に味わったのではないでしょうか?

    いえいえ、私の方こそ今週も読んでくださり、ありがとうございます!👏

  • 第10話 優雅すぎる出張への応援コメント

    ラズリーちゃんの「変態は変態でしょ?〜」からのくだりが…笑
    やはり塩対応ならラズリーちゃんにお任せですね。
    前回も大分笑わせてもらいましたが、今回もフィアーのズッコケ…いえ優雅すぎる出張に笑わせてもらいました。
    ほうきでぶっ叩かれるって普通に痛いんですよねぇ🧹💥

    そして本物ハリスはまさかのマネロンを命じられていましたか🫧
    この金百封の依頼の根幹が見えてきたような気がして、今後の展開にもWAKU WAKUしております。

    作者からの返信

    チャチャメイトさん、こんばんは!

    塩対応させては、ラズリーちゃんの右に出るものはいないでしょう💃
    調査帰りでお疲れのフィアーも、彼女にあっては型なしです。
    ほうきでぶっ叩かれましたしね

    ですが、フィアーは肝心の出張を楽しんでいたようです🛍️

    本物ハリスは、なんとマネロンを命じられていたようです🗣️
    南の島でまったりと…とはいかないようです🏝️

    なんだかんだで、あと3話で第4章はおしまいですからね
    どうぞ今後もお楽しみに!

  • 第10話 優雅すぎる出張への応援コメント

    偽ハリスさんがなぜ本社の方にいるのか…気になってきてます。
    ハリスさんが向こうで働いていることを社長はわかっているのかどうかも気になってます。

    作者からの返信

    るいすきぃさん、こんばんは!

    おっしゃる通り、偽ハリスさんが本社で、本物ハリスさんが島流しになっております🏝️
    普通は逆のような気もしますが…

    このあたりの仕組みは、いったいどうなっているのでしょうね?🤔
    次回も必見ですね!

  • 第10話 優雅すぎる出張への応援コメント

    マネーロンダリング……!

    次回の更なる解説を楽しみに待ってます^^

    作者からの返信

    吾妻藤四郎さん、こんばんは!
    コメント一番乗り、おめでとうございます!

    フィアーによると、ブラバン社は資金洗浄をしているようです💰️
    どう考えてもやばそうですね…

    次回は、フィアーによる“優しい”解説が待っておりますよ!
    お楽しみに✋️

  • 第8話 封筒の回収人への応援コメント

    え、本物のハリス専務はモーリシャスに誘拐監禁状態だったのですか?!
    予想外すぎます😵
    パワーガス社、思っていた以上に闇が深いのか、単に社員がアホなのか、謎が深まってしまいました。

    ラズリーちゃんの「私のワンちゃん」扱いには笑っちゃいましたけど、一応フィアーもちゃんとそれにつきあってあげてるんですよね。何気にこのお芝居ごっこを楽しんでいるのかしら。
    ロッキングチェアを奪還したら、早速ラズリーちゃんに仕返ししてるし(笑)
    二人のくるくる変わる攻守が楽しいです。

    そして今度はフィアーが偽ハリスになる番なのですね!
    みんなをうまく騙しおおせるのか……楽しみです。

    作者からの返信

    @SERIS-KOさん、おはようございます!

    実は本物のハリス専務はモーリシャス送りにされていたのです
    ちゃんと実在する島でございますよ

    パワーガス社は、パワハラ全振りな企業なのです
    今だと、罰金か行政指導が間違いなく入っているでしょうね

    ラズリーちゃんもフィアーも、互いの「ワンちゃん」ごっこを内心楽しそうに演じているようです
    一見では嫌い合っていても、ちゃんと仲がいい様子ですね
    フィアー探偵事務所では、ロッキングチェアに座ったほうが相手を「ワンちゃん」扱いできるようですね

    おっしゃる通り、今度はフィアーが偽ハリスに変身します
    はたして、うまく騙し通せるのでしょうか…?

  • 第7話 手紙の差出人は?への応援コメント

    おはようございます。

    留置場でもペリエ欲しいですよね(笑)
    頼むと違うものが来るのはお約束なので仕方がないので、我慢我慢。
    まあ、異なる品物とはいえ、それが来る時点で我慢はしてないのですけども(笑)

    ラズリーはこれぞ顎で使う見本みたいな感じで良かったです(≧∀≦)

    Talesに続いて、こちらでもサリエルの話にレビューを下さりありがとうございます☆
    大感謝しております🎶🎶



    作者からの返信

    千央さん、おはようございます!

    おっしゃるとおり、ペリエが無いとフィアーは雑魚になってしまいます
    ですが、運搬役の三馬鹿はバカですので、逆立ちしてもペリエは届きません
    無いよりはマシといったところでしょう

    今回は、物珍しい「ラズリーがマウントを取る」回でしたね
    他の方のコメントにもあります通り、一部の方は“高慢”なラズリーに大興奮でございました。

    >Talesに続いて、こちらでもサリエルの話にレビューを下さりありがとうございます☆
    いえいえ、こちらこそいつもありがとうございます!
    せっかくあちらでレビューを書いたので、こちらでもお渡しすると喜ばれるかなあと思ったのです
    同じものですが、喜んでくださり、こちらこそ感謝しております

  • 【登場人物】への応援コメント

    こんばんは…!
    今回は私のお話を応援してくださったみたいで…
    お礼と言ってはあれですけどこちらの作品を読ませていただきました…!!
    登場人物でワクワクさせられます!
    珍しい組み合わせで面白そうです
    てか、ラズリーの名前可愛すぎませんか????????

    作者からの返信

    苺葉 苺さん、こんば……おはようございます!

    いえいえ、こちらこそお越し下さりありがとうございます!
    本作のページに指を差し入れてくださったことに感謝いたします。

    登場人物でワクワクしてくださり、ありがとうございます!
    本作はミステリーですが、題材が「食事」(大食い)と、どう考えてもおかしいです。
    ですが、面白さは「一級品」でございますよ!

    >てか、ラズリーの名前可愛すぎませんか????????
    お褒めくださり、ありがとうございます!
    本名は「ラズベリー」ちゃんですが、作中では「ラズリー」と呼ばれることが多いです
    本作でぶっちぎりの人気キャラですので、どうぞあわせてお楽しみください!

    こちらこそ、今後ともよろしくお願いします。

  •  ほう、見事な変装と脱出劇。最後は合理的過ぎるパワーガス社のためにフィアーを取り逃しましたね。読みながら、一瞬「あれ? ハリスは背広じゃ。。」って思いましたが、制服の勲章が違うだけなのか。
     さて、フィアーは一体何を持ち出したのかな。
     
     また来ます。
     

    作者からの返信

    小田島さん、こんばんは!

    今回は、フィアーのワンマンショーな回でしたね🎩
    偽ハリスも中々の手練れでしたが、フィアーの方が一枚上手だったようです。

    >あれ? ハリスは背広じゃ。。
    パワーガス社は、みな普通の背広を来ておりますよ
    民間企業のサラリーマンですからね👨‍💼
    (現場に行くときは作業着を着る、というどうでもいい設定もございます)

    背広の上着に勲章がくっついているので、上着を脱ぐと下っ端になる(下っ端に間違えられる)というトリックをフィアーは利用したのです。
    カバンに重要な書類も詰めて、今回はフィアーの大勝利でしたね👜

    この書類はいったい何に使わるのでしょう?
    どうぞ次回をお楽しみに!✋️


  • 編集済

    第6話 自由と代償への応援コメント

    こんばんは☆
    ダブリン警部とフィアーは本当に良いコンビですよね(笑)
    瓶ソーダとフィアーのように切っても切れない関係なのでしょう☆

    今日のところは不問と言って乾杯する場面がとても様になっていて大好きです♡

    それから、デートにお誘いありがとうございます(^^)
    もう少し自分の作品がお二方の作品に見劣りしないものになった暁には参加させていただきたいです🎶
    せめて何かのコンテストで一次くらい通過してからでないと、恥ずかしくてお目通りできませんから(^_^;)
    ちなみにギャル女神はこないだのカクヨムコンで中間審査にかすりもしませんでした(笑)精進しま〜す!

    作者からの返信

    千央さん、こん…おはようございます!

    はい、なんだかんだでダブリン警部とフィアーは良いコンビなのです
    フィアーは一方的に嫌っているのですが…

    一見は堅物っぽいダブリン警部も、ちゃんと話せばわかるタイプですからね
    瓶ソーダの善意に下心がないことに気づいたので、乾杯したのでしょうね

    「デート」の件、承りました。
    千央さんのタイミングにお任せいたしますので、我々に会いたくなったらいつでも誘ってくださいね。
    “尻軽”ですので、ケーキ1つでお邪魔いたします

    しかし、「ギャル女神」が中間審査に引っかからなかったのは意外ですね
    てっきり突破しているものかと思っていたのですが…
    ですが、作品はコンテストのためではなく読者のために書くものと思います
    たくさんの読者&コメントに囲まれた千央さんは幸せものだろう、と私は想像しておりますよ!


  • 編集済

    第4話 強奪への応援コメント


    書類も ちりもつもれば 分厚くなりますからね・・・

    モコねも、 しょくばで伝票の整理しますので・・・?

    封筒が、バッグが、パンパンになる描写わかりますよ

    しかも重くなる・・・ ずっしりと・・・(;・∀・)💦💦💦

    hosoku

    商品の仕入伝票ですね・・・(;・∀・)

    並べるのに忙しく・・・ ほとんどひきだしのなか・・・

    それじゃいけないのですがねぇ・・・( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

    @mokone471さん、こんばんは!

    おっしゃる通り、紙の厚みは馬鹿にできません
    平気で1kgや2kgになりますからね
    (私はなぜか小学生時代のランドセルを思い出しました👜)

    モコねさんは、伝票整理がお仕事の1つなのですか?
    私は忘れっぽいので、そういったことはまるで向いておりません…
    モコねさんを羨ましく思うとともに、気苦労を想像してしまいましたね

  • 不毛な争いが面白すぎて……
    めちゃくちゃ大声で笑ってしまいました🤣

    『世界一の名探偵』は変装も得意なのですね!


    トイレに駆け込んだときは、「これはきっとフィアーの変装かな?」と思いましたが、やはり三等兵に化けていましたね🎭


    ここからクライマックスに向けて一気に流れが変わりそうな予感がしました✨

    作者からの返信

    桜野 夜さん、こんばんは!

    今回は、地味に不毛な争いが「2個」もありましたからね
    どちらも馬鹿馬鹿しい戦いでしたが、勝利したのは偽ハリス(フィアー)でございました⚔️

    はい、『世界一の名探偵』は変装も得意なのです。
    少なくとも、本人は自分を『世界一変装が上手い』と思い込んでいるようです🫠
    (実際は、偽ハリスに瞬殺でバレておりますが…)

    お気づきのとおり、トイレでトイレをしていた若社員の正体はフィアーだったのです🎭️
    即座にこの変装ができるあたり、やはりフィアーは抜け目ない男のようです。

    >ここからクライマックスに向けて一気に流れが変わりそうな予感がしました✨
    おっしゃる通り、そろそろクライマックスでございます。
    (あれだけやりたい放題しておきながら)実はあと4話で終わりですからね。

    次回からぐっと進む展開を、どうぞお楽しみに!🎈

  • 今回はコメディ満載でめちゃ面白かったです( ´艸`)
    偽ハリス同士の不毛な争い…降格か腕立て伏せか減給か…なんともかわいい。
    そして勲章を外すだけで三等兵に下がれるというシステムはなかなか画期的ですね。偽ハリスも姿がばれないというよりは、脳卒中であまり人の判別ができてない社長に勲章6つみせて「ハリスです」と伝えてうまく乗り切っていたんでしょうかね(゜-゜)!
    せっかく日焼けのオプションまでつけて完璧な変装をフィアーくんがしても偽ハリスについている社員が多いってことは、もしかしてみんな勲章しか見えてないのか。
    傷病兵には優しくビンタのシーンで爆笑しておりました。洋画みたいです。
    いつも更新ありがとうございます。

    作者からの返信

    葵さん、こんばんは!

    今回はコメディ満載の回でございました。
    楽しんでくださり、本当にありがとうございます!😊

    偽ハリス同士が対峙するも、実際に戦うのは哀れな下っ端なのです
    成功しても何も得られず、失敗すると一方的に降格…サラリーマンの悲哀がここにありますね👨‍💼

    実は、パワーガス社は勲章をもらうとランクアップするシステムなのです。
    なので、まっさらな人は自動的に三等兵として扱われる(間違えられる)わけですね🪖

    偽ハリスも社内で堂々としているあたり、うまくパワーガス社に入り込めている様子です📇
    今は脳卒中で弱っている社長ですが、昔はそんなことはさせなかったのかもしれませんね。

    どうやら、パワーガス社の人間はろくに社内の人の顔も覚えていないようです🙃
    傷病兵同士は区別できている様子ですね

    もちろん、パワーガス社は人権意識の高い企業ですから、弱者に優しくビンタをするのは当然のことです🫸

    こちらこそ、いつもお読みくださりありがとうございます!
    私はいつも葵さんのコメントに救われておりますよ👼

  • こんにちは
    お邪魔しております
    ジブリよろしくウエスタンのならずものバーみたいな感じになってますねw
    とりまフィアーが逃げおおせたのは良かったです

    作者からの返信

    イワナさん、こん…ばんは!
    遅くなってしまいました…

    確かに、ジブリやウエスタンのならずものバーっぽいかもしれませんね🐰
    全然そんなイメージで書いたつもりはなかったのですが

    ですが、フィアーは無事に書類を盗む&脱出に成功しました👣
    はたして、今回手に入れた書類は何に使われるのでしょうか?

  • フィアーさん、変装が途中までは全く気づかれなかったのがさすがです!
    偽ハリスvs偽ハリスの戦いには笑ってしまいました😂
    また、社内掲示板も不穏😣休日ボランティアは参加しないと怒られそうですね……
    大変な逃亡劇の中、なんとか脱出成功できてよかったー!

    作者からの返信

    ぬまのまぬるさん、こんばんは!

    フィアーさん、さすがの変装能力でしたね🎭️
    彼の顔を知っている偽ハリスに出会わなければ、最後まで乗り切れていたのかもしれません。

    そして、後半ではまさかの偽ハリスvs偽ハリスでしたね⚔️
    互いに同じ技をコピーしましたが、最後に勝ったのはフィアーさんのようです。

    社内掲示板もさりげなく不穏でしたね
    間違いなく、休日ボランティアに参加しないと(なぜか)社内評価が下がることでしょう⤵️

    無事に極秘資料を抜き取ることができ、フィアーさんは大満足でしょう。
    さすがは元詐欺師といったところでしょうね🕵️

  • 偽ハリス対フィアーハリス、やはりここはフィアーハリスが一枚上手でしたね(笑)

    ところで、「こっそり誤字報告」というのを試してみましたので、宜しければそちらもご確認頂ければと……

    作者からの返信

    おひとりキャラバン隊さん、こんばんは!

    はい、同じ偽ハリス対決でも、フィアーの方が1枚上手でしたね🎖️
    無事に極秘資料も抜き取り、大活躍だったと言えましょう。

    「こっそり誤字報告」をありがとうございます!👏
    瞬殺で直しました…

    ちなみに、この「こっそり誤字報告」ですが、『誤字かもしれない箇所』さえ正確に打つ(コピペ)すれば、下の『修正提案』では何を書いても大丈夫な仕様のようです。

    これを使うと、DMのように利用できますよ!

  • コメント失礼します😊

    フィアーとベル社長の初対面、
    今の所、フィアーの方が一枚上手な感じがしました。

    ベル社長よりネル事務員の方が
    人を見抜く能力に長けているような・・?


    第1章の時もそうだったのですが、
    人物や舞台の描写がとても丁寧で
    文章を読み進める内に自分もフィアーたちと
    同じ場にいるような感覚になりました。

    もし自分がパーティ会場に行ったら
    デニスやアンジェラに乗せられて
    普通にカモにされそうです笑


    この先のフィアーの活躍、
    楽しみに読み進めさせていただきます!

    作者からの返信

    たけぞうさん、こんばんは!
    コメントを本当にありがとうございます!👏

    フィアーとベル社長の初対面では、フィアーがうまく切り抜けて内部に潜入することができましたね
    どうやら、ベル社長は人を見抜く能力はあまり高くないようです
    彼の不足を、ネル事務員が補っているのかもしれませんね👠

    >自分もフィアーたちと同じ場にいるような感覚になりました。
    いえいえ、すでにたけぞうさんも「ムンセレ社」の一員なのですよ😊
    怪しい会社の会合って、こんな感じではありませんか?
    今度、私と一緒に「月の土地」を売りましょう!🌙

    カモられるのだけは気をつけてくださいね🦆

    無事にメンバーに加わったフィアーですが、うまく一儲けすることができるのでしょうか…?🤔
    続きをどうぞごゆるりとお楽しみください!✋️

  • コミカル感溢れる応酬が非常に良かったです!! フィアーの立ち回りも見事でしたね。悪戯心も見え隠れする中でしっかり盲点を突いて切り抜けていくところは、やはり実力者という印象を受けました。

    作者からの返信

    ここグラさん、こんばんは!

    今回は、まさかの大コミカル回でしたね!🔔
    褒めてくださり、本当にありがとうございます!

    偽物と偽物の対決でしたが、元詐欺師で名探偵のフィアーの方が一歩先を行っていたようです🕵️
    追い詰められた事実を逆に利用する…まさしくフィアーらしい立ち回りと言えましょう。

    なんだかんだで、彼は優秀な名探偵なのですよ!

  • 第8話 封筒の回収人への応援コメント

    何と、偽ハリスがそんな僻地に流されているとは!!?? やはりフィアーの推理は見事です、ラズリーも今回は冴えていますね。まあ、フィアーが特別凄いだけで、ラズリーも普通に優秀なのですが。

    偽ハリスの存在もそうですが、それに従っている社員達も……気づいていないのか、脅されているのか、知っていて様子をうかがっているのかは分かりませんが、ここからのフィアーの挽回に注目ですね!!

    作者からの返信

    ここグラさん、こんばんは!

    実は、本物のハリス専務はモーリシャス島に島流しにあっていたのです🏝️
    令和なら簡単に帰ってこれるでしょうが、1919年ではとても難しいでしょう…

    これを見抜いたフィアーは、さすがの名探偵と言えますね🕵️

    ラズリーも今回は冴えておりました💃
    彼女も、外伝では名探偵をやってたりしますから、このくらいは楽勝なのかもしれません。

    パワーガス社において、偽ハリスも社員もどこかおかしい様子です🙄
    サラリーマンとして生きるならば、ある程度の忖度は必要になるものでしょう

    これらの情報を手にしたフィアーは、はたしてどう立ち回るのでしょう?

  • 偽ハリス専務と出くわしたときにはどうしようかと思いましたが、フィアーの方が一枚上手でしたね!^^

    作者からの返信

    吾妻藤四郎さん、こんばんは!

    まさかの、偽ハリス専務と出会う展開になりましたね
    当然、どちらも偽物です🎭️
    本物は、モーリシャス島にいますから…🏝️

    ですが、同じ偽物のでもフィアーの方が一枚上手でしたね
    今までさんざんパワーガス社に振り回されてましたが、これにて面目躍如ではないでしょうか?🕵️

  • 今回はまさにコメディフルスロットルで大変面白かったです😂
    2人の偽ハリスが互いに兵に指示を飛ばして、大の大人の子供じみた大乱戦!
    無秩序に殴り合うのではなく、予めルールを決めておくのが余計に笑いを誘うんですよね…

    しかし、フィアーが変装したこのめちゃくちゃパワハラ紛いの態度でもバレないということは、偽ハリスも相当にパワーガス社内で幅を利かせていたようですね。まぁ会社の方針が方針ですしそれもそうか…

    終止、コメディ洋画を見ている気分でしたね💨

    作者からの返信

    チャチャメイトさん、こんばんは!

    コメディフルスロットルを「大変面白かったです😂」といってくださり、ありがとうございます!
    ミステリーは「🌲森羅万象🌲」ですから、コメディーもこなさなくてはなりません。

    パワーガス社では上司に逆らうことは禁物ですから、馬鹿馬鹿しい争いだと思っても、社員は従わなくてはならないのです
    下っ端の悲哀ですね👨‍💼

    そして、偽ハリスはパワーガス社内で幅を利かせていたようですね
    やはり、下っ端は苦労するものなのです😬

    こういう洋画、ありますかね?🎥
    お楽しみくださり、ありがとうございます!

  • 抜き取った極秘資料から何が分かるか楽しみですね。
    フィアーの「基本的人権は尊重せよ」と言う命令は、面白かったです。
    ただ、私は、「パワーガス社」のような会社では、勤めたくないです。

    作者からの返信

    仲間 大敏さん、こんばんは!

    フィアーが抜き取ったのは、重要そうな極秘資料のようです🔑
    ここから一体なにがわかるのでしょう?

    パワーガス社は、外的には弱者(≒元傷病兵)に配慮した企業となっております
    なので、フィアーは逆手に取って、基本的人権を尊重“させた”のでしょう

    私も、パワーガス社には務めたくないですね🙅
    パワハラ祭りでしょうから…

  • フィアーの変装で楽々任務完了かと思ったら早速偽ハリス専務に見つかりましたね。続きがどうなるか楽しみです。

    作者からの返信

    るいすきぃさん、こんばんは!

    フィアーの変装は完璧でしたが、フィアーの顔を知っている偽ハリス専務によってバレてしまいましたね🫠

    しかしながら、無事に書類の抜き取りは完了しました📜
    フィアーはこれをどうするのでしょうね?

    次回もどうぞお楽しみに!✋️

  • すごく動きがあってコミカルな回でした!
    ハリスさんの変装をしたフィアー、偽ハリスさんが出てこなければきっと上手くいったんでしょうね……💦
    二手に分かれてのドタバタ対決、追跡劇も楽しかったです~(´ー`)♪

    作者からの返信

    七條太緒さん、こんばんは!
    コメント一番乗り、おめでとうございます!

    はい、今回はコミカル全振りな回でございました🤡
    おっしゃる通り、偽ハリスさんが登場しなければフィアーはバレていなかったと思います
    偽ハリスさんが社内にいることを考えなかったのが、フィアーのミスでしょう👨‍💼

    とはいえ、無事にミッションは完了しました
    たまにはこういう回があってもいいですよね?

  • 第8話 封筒の回収人への応援コメント

    ほう、相変わらず鋭い推理と、ラズリーちゃんとのキャッチボールですね。
    ハリス夫人が登場して、すぐさま答え合わせも良かったです。
    得意の変装で何を企んでいるのか?

    また来ますねー。

    作者からの返信

    小田島さん、こんばんは!

    ここに来て、ようやくフィアーが名探偵らしくなってきましたね🕵️
    ラズリーちゃんとのキャッチボールがあってこその、名推理といえるかもしれません

    ハリス夫人は、かなり重要な情報をもってきましたね📜
    今回のお話は、実に答えの進んだ回だったと言えるでしょう

    次回はフィアーの変装が光るのでしょうか?🎭️
    ではまたお会いしましょう!✋️

  • 第5話 白紙還元への応援コメント

    こんばんは!

    >「失礼ですが、私には、ウェストン氏がボードをこぼしたように見えましたが……?」 「いえ、違います」

    ここまでハッキリ否定するなんて、彼にしか出来ませんね。一切認めようとしない潔さが逆に清々しいです(笑)


    しばらく読みに伺えなくてすみません!(>_<)
    Talesの方はさほど活動してませんが、あちらでもよろしくお願いしまーす☆

    作者からの返信

    千央さん、こん…おはようございます!

    フィアーは嘘つきですので、堂々と否定することができるのです
    千央さんや私といった普通の人なら、嘘をつくとちょっと嫌な気持ちになりませんか?
    そして、嘘も方便といいますが、フィアーがある意味で一貫した態度をとったために、ハリス専務も「そうか…」と思ってしまったようです

    いえいえ、お気になさらず!
    どうか自分優先でお願い致します
    カクヨムでもTALESでも、これからも仲良くしてくださいね!

  • 第3話 潜入調査への応援コメント

    元傷病兵を雇うと補助金が出る⋯これ自体はとても良い政策に思えますね
    胡散臭い会社ではありますが、何か裏があるのでしょうか?
    予測がつかないですね😅

    作者からの返信

    夢野少尉さん、こんばんは!

    >元傷病兵を雇うと補助金が出る⋯これ自体はとても良い政策に思えますね
    現代日本にもある政策ですよね
    実は、WW1を契機にこういう人道的な政策が生まれてきたのです📜
    先人様々ですね

    一方で、パワーガス社自体はなんかおかしいようです🙃
    はたして、2人は無事にミッションをこなすことができるのでしょうか?

  • 第2話 金百封への応援コメント

    あいかわらず二人の掛け合いは楽しいですね
    そして、全く百ポンドに警戒心がない🤣
    フィアーにそれを期待してもムダでしたね
    戦争中にドイツ領に入ってしまったこともあったんですね
    いつもギリギリで生きている気がします😅

    作者からの返信

    夢野少尉さん、こんばんは!

    2人の掛け合いを楽しんでくださり、ありがとうございます!
    あんなに色々と言い争っているものの、肝心の百ポンドはまったく疑っておりません🙄
    やはり、似たもの同士なのでしょう

    はい、実はフィアーは戦争に行っているのです⛑️
    (第3章で、フィアーが猟銃を使いこなしているシーンもありましたね)

    五体満足で帰っては来ましたが、今も昔もギリギリで生きているのは変わらないようですね…

  • 第7話 手紙の差出人は?への応援コメント

    ラズリーちゃんつよっつよで良いですね〜!!ベリーたっぷりのマフィン、私も食べたくなりました。

    最後のハリス専務へのフィアーの憶測が衝撃的すぎますね、どういうことなのでしょうか……

    作者からの返信

    🐏御羊 藍沙🐏さん、こんばんは!

    今回のラズリーちゃんは「お姫様モード」でしたね👑
    (他の方のコメントにもあります通り、一部の方の“癖”にささりまくっております)

    ベリーたっぷりのマフィン、美味しいですよね!
    私も食べたいです。日本でラズベリーは中々取れませんからね🍓

    はい、フィアーによると「ハリス専務が2人いる」ようです
    いったいどういうことなのでしょうか…?

  • 第6話 自由と代償への応援コメント

    顔に煙を吹き掛けるのは『今夜お前を抱く』という比喩になるのだとかならないのだとか……(明日から使えないクソ知識)

    確かにフィアーほどの詐欺師、もとい名探偵ならその気になれば留置所の穴を突いてさっさと脱獄しそうですよね、この抜け目のない感じ好きです。

    そしてラズリーちゃんはブーツをだいぶ履きこなすようになってきましたね!毎回なにかしらオシャレを披露してるラズリーちゃん可愛いですよね……。

    作者からの返信

    🐏御羊 藍沙🐏さん、こんばんは!

    >顔に煙を吹き掛けるのは『今夜お前を抱く』という比喩になるのだとか
    それは知りませんでした。
    ……つまり、強欲探偵は「バラ」要素もあるということです🌹
    明日から当然使います👉

    おっしゃる通り、フィアーはその気になれば脱獄はできると思います。
    ですが、したところで住所がバレていますので、三馬鹿に捕まって(財布も巻き上げられて)おしまいです👮

    あれから数日経ってますからね
    ラズリーちゃんもすっかり履き慣れていたのでしょう👢

    隣にいるのは、おしゃれでかわいい女の子のはずなのですが、どうもフィアーの目には入っていないようですね…

  • 第5話 白紙還元への応援コメント

    特礼=盛大な見送りで目茶苦茶笑いました。
    屈強な男たち(憶測)のでっかい見送りの挨拶に吹き飛ばされる二人を考えると面白いですね、そうなりますわな。

    そして衝撃の展開ですね!すり替えたのはあの人かなーと思いつつ動機がまったくわからないので続きを読ませてもらいますね!

    作者からの返信

    🐏御羊 藍沙🐏さん、こんばんは!

    パワーガス社によると、「特礼=特別なお礼」のようです🎉
    別に間違いではありませんが、フィアーたちは心底がっかりしたことでしょう
    あれほどまでに熱烈なお見送りを受けたら、髪の毛を紙吹雪だらけにして帰るほかありませんね🚶

    はい、ここにきてようやく事件が動き始めました
    (時系列的には、次のお話からが本番です)
    すり替えたのはなんとなくおわかりですよね?👜

  • 第4話 強奪への応援コメント

    力強い声が絶えない良い職場ですね!余暇とか全員で旅行とか行ってそう(偏見)

    ハリス専務わりと鋭いとこ行ってますね!ラズリーちゃんが噴き出しかけるのも仕方ないです

    作者からの返信

    🐏御羊 藍沙🐏さん、こんばんは!

    はい、笑顔とあいさつは社会人の基本でございます
    掛け声がおかしくとも、会社全体に力強さがみなぎっているのは間違いありません💪

    そして、間違いなく「パワハラ祭り」でしょう
    絶対に社内旅行あるとおもいます🚃

    ハリス専務も偶然でしょうが、『本当に数字に強い者は会計士と詐欺師である』と言い当てちゃっておりますね🗣️
    その場にいたら、ラズリーちゃんでなくても大爆笑でしょうね🤣

  • 第3話 潜入調査への応援コメント

    特殊メイクは出来ずとも自分の見た目の年齢をなんとなく変えられるフィアー氏やっぱすごいですよ……自己暗示なんかも働いてそう。
    ラズリーちゃんは新衣装お披露目になりますね!かさ増しした足元が大変そうだ……。

    あと、パワーガス社が某きんにくを思い出して笑ってしまいましたが、そこはかとなく黒い香りがするのが絶妙ですね、続き楽しみです

    作者からの返信

    🐏御羊 藍沙🐏さん、こんばんは!

    おっしゃる通り、メイク抜きでの変装は中々の技術ですよね🎭️
    間違いなく、詐欺師時代に鍛えた能力でしょう

    そして、ラズリーちゃんも新しいチャイナドレスを買ってもらいました💃
    これにて、「二張羅」の完成にございます
    歩くのはとてもつらそうですが…

    >パワーガス社が某きんにくを思い出して
    これ、みなさまに突っ込まれまくってますね
    私は全然意識してなかったのですが…面白いので「ヨシ👉」とします
    ですが、ただ面白いだけの会社ではなさそうですね

  • 第2話 金百封への応援コメント

    ロマンある言葉ですね金百封……100ポンド貰えたらと思ったらそりゃ夢も広がりますよね。
    ラズリーちゃんは後日追試を頑張ってもらうとして、これからどんな事が二人を待ち受けているか楽しみです。

    作者からの返信

    🐏御羊 藍沙🐏さん、こんばんは!

    わかります、私も100ポンド(約250万円)は大好きです🥰
    欲しいものは何でも買えちゃいますよね

    そんなに大金であるならば、ラズリーちゃんも追試を甘んじて受けるしかないでしょう🖊️
    ですが、そうそう簡単に100ポンドなんてもらえるのでしょうか…?

  • 部下の三バカ、よく警官やってられるな!?という清々しいクズっぷりで笑いました。

    消印がないということは、直接事務所に投函したということなのでしょうか……ミステリーすぎますね、正体が気になります

    作者からの返信

    🐏御羊 藍沙🐏さん、こんばんは!

    はい、三馬鹿は三馬鹿なのです👮
    これでも国家試験をパスしたはずなのですが…
    (燃え尽き症候群でしょうか?)

    >消印がないということは、直接事務所に投函したということなのでしょうか
    はい、その通りです
    今回の🐏御羊 藍沙🐏も、間違いなく名探偵ですね🔍️

  • 【登場人物】への応援コメント

    四章一気読みのお時間ですわ〜!!

    ダブリン警部浮気されてたんですね……おつらい……。

    今回の謎も楽しみにしております!

    作者からの返信

    🐏御羊 藍沙🐏さん、こんばんは!

    一気読みに対する感謝のお時間ですわ~👏
    ようこそお越しくださいました!
    ありがとうございます!

    はい、ダブリン警部は浮気されたことがあります👮
    (本編とは全然関係ないのですが…)
    ワーカホリックゆえの悲しき過去ですね…

    こちらこそ、今回もまたよろしくお願いしますね!🎈

  • 第8話 封筒の回収人への応援コメント

    フィアーの、顔を撫でると変身できる技が凄いです!
    私は偽ハリス専務、とある人物を疑っているのですが、当たるかどうか…

    作者からの返信

    小海倫さん、こんばんは!

    フィアーは顔をなでると変身できますよ🎭️
    この特技は、第2章で明かされておりますね
    とはいえ、人相を変えているだけですの、観察力が高い人がよく見るとバレやすいのですが…

    >私は偽ハリス専務、とある人物を疑っているのですが
    そうなのですか?
    偽ハリスは、偽ハリスでございますよ👨‍💼

  • 第8話 封筒の回収人への応援コメント

    最初っからラズリーちゃんがワンちゃん呼ばわりしてくるシーンに笑いました( ´艸`)
    ここぞとばかりに権限使いまくりですね♡
    ハリス専務がまさか強制的に島送りにされているとは…この展開は考えてもいなかったのですっごい面白いです。
    パワァーで乗り切る脳筋社員たちはなぜ偽ハリス専務に従っているのか。
    黒幕はフィアーくんが会った偽者なのかもしれないしそうでないかもしれない。
    このうずうずわからないところがたまらない。まて次週ですね(ΦωΦ)フフフ…

    ラズリーちゃんに偽物疑惑かけられておりますが、ぶっちゃけ可愛いので偽物でも気にならないかもしれません。フィアーくんにとってはこの毒舌で可愛いところが彼女の魅力と気づいているでしょうし♪
    果たしてフィアーくんは金100封を手に入れられるのかドキドキです💛

    作者からの返信

    葵さん、こんばんは!

    今回は、初手から「ワンちゃん」呼ばわりです🐕️
    フィアー探偵事務所では、ロッキングチェアに座った者が社内マウントを取れるようですね

    実は、本物のハリス専務はモーリシャス送りとなっていたのです🏝️
    こんなところで突然物語が動き出しましたね!

    パワーガス社の脳筋社員は、脳筋なので偽ハリス専務に付き従っているのでしょう💪
    はたして、この顛末はどこに行き着くのでしょう?

    ラズリーちゃんは、本物でも偽物でもかわいいですね💃
    フィアーくんは、「骨が折れる」とも彼女との付き合いを止めない様子です。

    はたして、無事に金百封を手に入れることができるのでしょうか?💰️

  • 第8話 封筒の回収人への応援コメント

    本物のハリスさんが、モーリシャスに送り出されている事実は、驚きでした。
    ただ、社員が偽ハリスに従っている理由も気になります。
    本物のハリス専務に化けたフィアーの活躍が楽しみです。

    作者からの返信

    仲間 大敏さん、こんばんは!

    実は、本物のハリスさんが存在し、本物はモーリシャス送りにされていたのです🏝️
    一方で、社員は何事もなく偽ハリスに従っている様子…
    ひょっとすると、パワーガス社の社員も“三馬鹿”なのかもしれません💪

    ハリス専務に化けたフィアーは、いったいどんな活躍をするのでしょう…?👉

  • 第7話 手紙の差出人は?への応援コメント

    三馬鹿を買収して、瓶ソーダを手に入れていたんですね。さすが、フィアーですね。
    ラズリーのフィアーの扱いが、うまくなっていますね。
    最期の「ハリス専務が2人いる」という言葉には、驚きました。

    作者からの返信

    仲間 大敏さん、こんばんは!

    はい、フィアーは三馬鹿を買収して瓶ソーダを手に入れていたのです🍾
    そこまでして飲もうとするフィアーの根性にこそ驚かされますね

    ラズリーもフィアーとは長い付き合いがありますからね
    煮ても焼いても食えない男を手のひらの上で転がすことなど、お手の物のようです💃

    どうやら、ハリス専務は2人いるようです👨‍💼
    いったいどういうことなのでしょう…?

  • 第5話 白紙還元への応援コメント

    この話の結末は、想定外でした。
    どこで、カバンがすり替えられたのでしょう。
    また、いくら瓶ソーダ欠乏症に陥っていたとはいえ、フィアーの行動は、おかしいです。
    続きを読んでいきますね。

    作者からの返信

    仲間 大敏さん、こんばんは!

    どうやらカバンがどこかですり替えられたようですね👜
    これにより、フィアーは帰宅するまで瓶ソーダを飲むことができず、すっかりポンコツになってしまいました
    おかげで、簡単なことも理解できないようです🍾

    どうぞ続きをお楽しみに!✋️

  • 第2話 いきなり失敗!?への応援コメント

    満腹感は脳の信号だから、それをハックしようと思えば...?

    でも店舗の営業じゃなくて研究室でやって欲しいですねw

    『理論的に可能→技術的に可能→事業採算に乗せる』

    この壁を軽々と破壊する不可思議が一番のミステリーかも

    作者からの返信

    和えもんさん、こんにちは!

    おっしゃる通り、満腹感は脳が感じ取っているものですね🧠
    シェフのニコラス氏は『食事と五感の生理学』の研究に取り憑かれたそうですが、こんなにおかしな学問であるならば、研究の価値はあるのかもしれません

    シェフの大食い事業は、間違いなく黒字ですよ!
    なぜなら、“全勝”ですからね💪
    ニコラス氏は、賞金を1円も払っていないのです

  • 第7話 手紙の差出人は?への応援コメント

    シュウェップス調達の謎が解けましたが、三馬鹿……ばかなだけじゃなくて、倫理観もちょっとあやしかった😅
    これではダブリン警部も苦労しますね。

    ラズリーちゃんのお姫様っぷりを拝見できたので、ラズリーファンにはご褒美回でした💕
    あのフィアーが、ラズリーちゃんにひざまずくシーンなんて滅多に拝めない。
    ラズリーちゃんの「返事は?」が最高です。

    ストレスのあまり、フィアーの発想が「ハリス専務をとっ捕まえ」とか、既に犯罪者になってるのが笑えます。
    でもペリエ摂取でついにフィアーの推理が開始されると、さすが!となりますね。
    封筒の謎やハリス複数説など、謎解きのわくわくでおもしろくなってきました🎶

    作者からの返信

    @SERIS-KOさん、こんにちは!

    はい、フィアーは三馬鹿から(高値で)瓶ソーダを買っていたのです
    誰が馬鹿なのか、もはやわかりませんね🤔
    ダブリン警部は、みなさんに苦労させられているのです👮

    今回は、物珍しい「お姫様ラズリーちゃん」を見ることができましたね💃
    身元引受の件を出汁にされては、さしものフィアーもひざまずくしかできないようです
    「返事は?」でとどめを刺された感じがします

    今回のフィアーは、貧乏くじを引きまくっておりますからね
    金百封が手に入らないストレスでイライラしているのでしょう😡

    やはり、フィアーにとって大切なのはシュウェップスではなく「ペリエ」なのです🍾
    ようやくフィアーも本領発揮し始めましたね!

  • 第8話 封筒の回収人への応援コメント

    パワーガスの効果が素晴らしい。さて、今後が楽しみです。

    作者からの返信

    醒疹御六時さん、こんにちは!

    はい、パワーガス社のパワーは恐ろしいです💪
    本物を抹消して、モーリシャス送りにしてしまったのですから…

    今は変装の練習中のフィアーですが、はたしてこれがどのようにつながっていくのでしょうか?

  • 第8話 封筒の回収人への応援コメント

    おおー、なんだかゾクゾクしてきましたよ^^

    最近フィアーがいいところないな……と感じていたので(気のせいかもしれませんが)、パワーガス社に一泡吹かせてやるのを期待しています!
    (……そういう話だったっけ?)

    作者からの返信

    吾妻藤四郎さん、こんにちは!

    ここにきて、物語が少しずつ動き出しましたね!👉
    今のフィアーは、ハリス専務になる練習をしております

    >最近フィアーがいいところないな……
    いえ、気のせいではありません
    最近のフィアーは、運気が下がっております⏬️
    とはいえ、色々と振り回された結果、貧乏くじを引いているだけですので、フィアーに落ち度はありませんよ

    >パワーガス社に一泡吹かせてやるのを期待しています!
    たまには、フィアーにいいところが欲しいですよね?
    どうぞ次の展開をお楽しみに!✋️

  • 第8話 封筒の回収人への応援コメント

    ハリスさんが二人いるって、そういうことだったんですね(◎_◎;)
    そして奥さんも一緒に手紙のことをしていたとは。

    小娘さま、にくすっとしました(笑)
    フィアーが変装したハリスさんを見かけたら……みんなびっくりするでしょうね!
    楽しみです♪

    作者からの返信

    七條太緒さん、こんにちは!

    はい、ハリスさんが2人いるというのは、「偽物が混じっているから」という意味でした
    奥さんも、手紙のことは知っていた協力していたようですね✉️
    ご主人をモーリシャス送りにされましたので、フィアーに協力を仰ごうと事務所を訪れたのです

    「小娘さま」のあたり、フィアーは現状の立場に不服なようすですね🫤
    今ごろ、一生懸命に「本物ハリスになる練習」をしておりますよ!

  • 第8話 封筒の回収人への応援コメント

    ハリス専務は偽物だったんですか。なんだか混乱してきました。何の目的なんでしょう。
    フィアーのなりきり?は凄いんですね。本物のハリス氏(本当はフィアー)が登場したらパワーガス社の皆どんな顔をするんだろう?

    作者からの返信

    るいすきぃさん、こんにちは!

    フィアーによると、パワーガス社であったハリス専務は「偽物」なのだそうです
    なぜ、偽物がいきなり現れたのでしょうね?🤔

    フィアーのなりきりは、そこまですごくはないです
    「ぱっと見はそっくりだが、よく見るとなんかおかしい」のがフィアーの変装技術でございます🎭️
    単に人相を変えているだけですからね

  • 第8話 封筒の回収人への応援コメント

    「ハリス専務が2人いるって、どういうこと? ……ホラ、説明しなさい。私のワンちゃん」
    →近況ノートの予告でお見かけした台詞がラズリーちゃんのものであることは予想がつきましたが、まさか初っ端から来るとは驚きました笑

    そのワンちゃんは言い方こそ丁寧なものの、反抗的な台詞はフィアーそのものなんですよね。

    本物のハリス専務はモーリシャスに島流しに…随分と今回もパワーガス社の連中はパワァー!プレイに秀でていらっしゃる👊
    ついにハリス専務という人間ですら盗まれてしまう…これも合法強盗だというのでしょうか。

    ラズリーちゃんに偽物疑惑が出ていますが、いくらでもお支払いするという言葉に目の色を変えるこのフィアーは本物で間違いありません🕵️

    作者からの返信

    チャチャメイトさん、こんにちは!

    コメント一番乗り、おめでとうございます🎈

    実は、近況ノートのセリフは今日のお話の1発目のセリフだったのです
    ラズリーちゃんは、たまにフィアーのことをワンちゃんと読んでますからね🐕️
    とはいえ、フィアーは従順な子犬にはならないようですが

    なんと、本物のハリス専務はモーリシャスに連れて行かれてしまいました🏝️
    移動の指示すらも強引であるのは間違いありません

    仮にラズリーちゃんが偽物でも、可愛ければなんでもいいのではありませんか?💃
    そして、フィアーも間違いなく本物に違いありませんね


  • 編集済

    第1話 気の狂った料理店への応援コメント

    とても素晴らしい言葉の料理である。きみ、作者を呼んできてくれたまえ。

    はい、お呼びでしょうか?

    庭蟹は食べられないよ

    作者からの返信

    和えもんさん、こんばんは!

    まずは本作に遊びに来てくださり、本当にありがとうございます!😊
    呼ばれたので、三指を立てて参りました🤞

    確かに、「庭蟹」は食べられないでしょうが、本作のシェフは気が狂っておりますので、注文を受けなくても庭蟹の刺し身くらいは「にわかに」出すでしょうね🦀
    実際に、色のおかしな料理を堂々と出しているのですから

    どうぞ続きをお楽しみください!✋️
    私も、和えもんさんのお部屋にお邪魔しますね!

  • 今回もフィアーとラズリーの掛け合いが軽快で、冒頭から楽しく読ませていただきました。
    「月の土地を売る」という、いかにも怪しくて面白い題材に、元詐欺師のフィアーが興味津々で飛び込んでいく流れがとても魅力的です。ムンセレ社の熱狂的な空気や、ベル社長の演説、同志コミュニオンたちの不気味な一体感も印象的で、笑えるのにどこか怖さもありました。

    特に、フィアーがただ騙されるのではなく、逆に出し抜こうとしているところが彼らしくて面白いです。ラズリーのリントン様への反応も可愛く、二人の温度差が良いアクセントになっていました。

    この先、フィアーの「望遠鏡転売計画」がどう転がるのか、とても楽しみです!

    作者からの返信

    銀猫さん、こんばんは!

    いえいえ、お礼を言うのは私の方にございますよ!
    冒頭から楽しく読んでくださり、ありがとうございます!🙌

    はい、今回のテーマは「月の土地を売る」ことです🌙
    どう考えても詐欺丸出しの題材だからこそ、元詐欺師のフィアーは楽しそうに飛び込んていったわけですね

    そして、ムンセレ社は誰がどう考えても怪しいです😏
    ベル社長の演説、同志コミュニオンたちの不気味な一体感など、その場にいたら腰を抜かして帰りたくなるでしょう

    (実際に、ラズリーは憧れのリントン様が同志コミュニオンの一員であるとしり、絶賛気絶中であります😵)

    今回でフィアーは無事に同志の1人になれましたね⛳️
    はたして、彼の「望遠鏡転売計画」はうまくいくのでしょうか…?🤔

  • 第3話 潜入調査への応援コメント

    フィアーの皮肉がいいですね。「先進的でクリーンな企業」?。補助金目当てで、元傷病兵を雇っている会社がですけどね。
    フィアーは、どのようにしてこの会社の闇を暴いていくか、活躍期待しています。

    作者からの返信

    仲間 大敏さん、こんにちは!

    今回のフィアーは、皮肉もりもりです

    史実ですと、この時期には「イギリス労働党」の躍進が始まっているのです
    WW1であんまりにも人が死んだので「人間って実は大事にしたほうが良いのでは?」という考えが出てきたのです

    そうしたわけで、補助金制度が出てきたわけですね

    とはいえ、パワーガス社には怪しいところがありそうですね
    フィアーはどうやってパワーガス社の闇をあばいていくのでしょう?

  • 【登場人物】への応援コメント

    頭の中に、ホワイトカラーとメンタリストが住み着いているせいで、主人公がぶれてしまう( ;∀;)<スマネェダ

    作者からの返信

    ワタナベヤスヘさん、こんばんは!

    まずは本作に遊びに来てくださり、本当にありがとうございます🎈
    とっても嬉しいです!

    本作は、往年のドラマに匹敵するほどの面白さですよ📺️

    第1章を読み切ったときには、主人公は完全に「強欲探偵」に固定され、ワタナベヤスヘさんは本作の面白さに「満腹」になることですよ🍴

    ぜひぜひ、先入観抜きで本作をお楽しみくださいませ!✋️

  •  第一章まで読み終わりました。すごく面白かったです!
     探偵が挑む謎も一風変わっているし、トリックも納得感あって、自分で試したくなりますw
     フィアーはもちろん、ワトソン役のラズリーも可愛いだけじゃ無い、毒があるところが良いですね!

     楽しい作品、ありがとうございます。続きも楽しませてもらいます。

    作者からの返信

    @cheweeさん、こんにちは!

    まずは第一章を完読してくださり、「すごく面白かったです!」という最上級の褒め言葉までくださり、本当にありがとうございます🎈

    どうやら、@cheweeさんを「満腹」にできたようですね🍴

    ですが、おうちを傾けてはいけませんよ
    すぐに転んでしまいますから…

    お気付きの通り、本作の謎はすべて変わったもの(=よくある本格ものではない)となっております📚️
    ですので、フィアーはお金のことしか頭にありませんし、ラズリーは隙あらば毒舌を吐くわけですね👅

    こちらこそ、ここまで読んでくださってありがとうございます!😊
    どうぞ第2章にお進みください

    今回とはまた別のフレーバーの謎で、@cheweeさんを楽しませてさしあげますよ!🔍️

  • 第7話 手紙の差出人は?への応援コメント

    まさか三馬鹿が瓶ソーダを渡していたとは、やはり「愛すべき馬鹿」っていうのは物語にスパイスを加えてくれますね。それにしても貴重な主従関係逆転、これを見れただけでもこの回は満点です(笑)

    ハリス専務が2人……色々なケースが想像できますが、今回の場合はどうなのか。これは次回に期待ですね。

    作者からの返信

    ここグラさん、こんばんは!

    はい、三馬鹿はフィアーに内通していたのです👮
    馬鹿なので、目の前の利益に簡単につられるわけですね

    おっしゃる通り、こういうキャラは(ともすればシリアスになりすぎるミステリーには)必要なスパイスかもしれません🍛

    一方で、ラズリーちゃんとフィアーの主従関係は逆転してしまいました🪀
    ここグラを含め、一部の方はこういうシチュエーションがお好きなようですね

    フィアーは、ハリス専務が2人いる可能性を考えているようです
    次回、フィアーはどんな説明をしてくれるのでしょう?🤔

  • 第7話 手紙の差出人は?への応援コメント

     あらまきさん。3話いっぺんに拝読致しました。
     フィアーが謎に迫ってきていますね。「ハリス専務が二人」のところ、まだよく分からないのですが、次回以降フィアーが解説してくれることでしょう。
     あと、瓶ソーダの種明かし、三バカがバカすぎw こんなんでよく公務員試験受かりましたね。

     それにしても、カクコン、お互い残念でしたね。「エリトニーで獲れず、しかしフィアーが獲ったら、まあしょうがない。納得せざるを得ん」と思っていましたが、なかなか思うようにいかないものです。

     また頑張って創作に励みましょう。
     それでは!

    作者からの返信

    小田島さん、こんばんは!
    3話いっぺんに読んでくださり、ありがとうございます!👏

    はい、フィアーは何かに気がついているようです
    「ハリス専務が二人」とは、いったいどういうことなのでしょう…?🤔

    三馬鹿は、馬鹿だから三馬鹿なのです
    瓶ソーダの銘柄を覚えられなくても、試験はパスできたようです🖊️
    ルイシャム署はよっぽど人員不足なのでしょう👮

    はい、カクヨムコンの結果は残念でなりません
    もしも小田島さんが受かっていたら、自分のことのように大喜びしておりましたよ!🙌

    近況ノートでも書きましたが、カクヨムというWEBサイトは『異世界、転生、無双を主軸としたレーベル』と考えるのが正解だと思います
    我々に必要なのは、「オンリー」にとらわれずに他のコンテストに手を伸ばすことと思います

    私は、小田島さんの3公募の結果を心より応援しております。
    これからも切磋琢磨していきましょうね!

  • 第7話 手紙の差出人は?への応援コメント

    留置所の中で鼻水を垂らそうがさすがフィアーです。
    ジリジリ真実に近づきつつありますね。
    そしてラズリーちゃんが(精神的に)強い!

    作者からの返信

    小海倫さん、おはようございます!

    フィアーは瓶ソーダが大好きですので、あらゆる手を使って持ち込んでいるのです🍾
    ずいぶんと高く付いているようですが…

    はい、少しずつ真実に近づいております
    ラズリーちゃんも喜びのあまり、「お姫様スタイル」でアフタヌーンティーセットをご所望してしまいましたね💃
    フィアーもラズリーちゃんも、どちらも抜け目ないのです