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  • 第6話 自由と代償への応援コメント

    いやぁ。
    今回は会話劇がとても楽しかったです!  

    どうもフィアーはこの留置場に慣れている様子ですし、ダブリン警部もそんな彼を常連客のように見ている節がありますね👀


    てっきりラズリーちゃんも捕まっているのかと思いきや、ちゃんと捕まらないように対策を講じていたなんて!

    さすがですね👏





  • 第7話 明日への無限回廊への応援コメント

    「月の土地って、知ってる?」

    やばいですね、いくらか気になり真面目ましたよ...
    この戦法、街中に張っている選挙者達と同じ、いやでも目に入り、気づいたら脳内に焼きついている。

    そしてラズリー、一歩遅かったですね 笑

    作者からの返信

    龍閣さん、こんばんは!

    「月の土地って、知ってる?」

    これは「1919年 ロンドン」における流行語なのです😊
    いまや、市内は月の土地を買う人であふれているのですから

    「月の土地って、知ってる?」

    気になるのも当然かと思います😊
    実際に、知らない人はいませんからね
    私は、みなさまの脳にこびりついているものを反芻しているだけなのです

    「月の土地って、知ってる?」

    そして、ラズリーもついに知ってしまったようですね😊
    諦めて財布を取り出すのが健全と言えましょう🌙

  • 頭痛と腹痛と虫歯が同時に?! 笑

    適当すぎる理由、でも本当にこれが発生したらと思うとゾッとしますね。

    作者からの返信

    龍閣さん、こんばんは!

    はい、どうやらラズリーは頭痛と腹痛と虫歯が同時に来てノックアウトしたようです😩
    ムンセレ社に来る前にわかりそうな気もしますね

    適当すぎる理由ですが、約束通り無事にラズリーを脱出させました👣
    1人残ったフィアーは、いったいどう立ち回るのでしょう?


  • 編集済

    第6話 自由と代償への応援コメント

     なんとフィアーは名探偵どころか大怪盗の資質が。ルイシャム署が間抜けすぎるような気もいたしますが。ちゃっかりラズリー嬢もさすがです!

    作者からの返信

    紫瞳鸛さん、こんにちは!

    フィアーは、ダブリン警部の知らないうちに瓶ソーダを持ち込んでいたようです🍾
    アルセーヌ・ルパンも真っ青なトリックと言えましょう

    一方で、ラズリー嬢はたくさんのビスケットと(苦い)コーヒーをもらい、たっぷり甘やかされております💃
    やはり、普段からのダブリン警部への態度の違いが、2人の待遇を分かちているのでしょうね☕

  • 第6話 自由と代償への応援コメント

    鉄拳の風圧だけで、フィアーを黙らせるダブリン警部。流石です。
    この二人のやり取りがとても好きなのでフィアーにはもう一週間くらい鉄格子の中で瓶ソーダを飲んでいて欲しかったですね🥤
    その瓶ソーダを飲んでパワーアップしたのか、珍しく劣勢のダブリン警部…🙄

    今回飛び交った『権利』という言葉も、誰が言うかによって随分と印象が変わるものだなぁと思いました。
    さて、フィアーを嵌めた黒幕は一体??
    騙されたなら騙し返さなくてはなりません。そんな気がしております🫵

    作者からの返信

    チャチャメイトさん、こんにちは!

    ダブリン警部の鉄拳があれば、「フィアーなんざひとひねり」なのです👊
    フィアーが捕まるたびに警部とのやり取りシーンが始まりますので、実は2人は蜜月といえるのかもしれません

    しかし、フィアーはどこかに瓶ソーダを隠し持っていたようです🍾
    逮捕されようが、彼は瓶ソーダをやめられない様子です

    今回の前半部では、「権利」という言葉が飛び交っておりましたね。
    逮捕中のフィアーには、そのすべてが認められておりませんが🤨

    今のところ、フィアーは(半分だけ濡れ衣で)ハメられておりますが、無事に釈放されたことで、また自由の身になりました⛅️
    さて、フィアーはどのようにしてやり返すのでしょう?

  • 第6話 自由と代償への応援コメント

    こんばんは
    フィアー、なんとか釈放されて良かったです
    しかし、個人的にはココで引くべき案件ですが、フィアーならそれはなさそうですね……逆転なるか?

    踏んだり蹴ったりな感じもあるので、金百封手に入れられればいいんですが

    作者からの返信

    イワナさん、こん…にちは!

    はい、フィアーは無事に釈放されました
    しかし、ここで引く気はない様子です🎈
    (引いたら、お話が終わっちゃいますからね)

    不意打ち気味にパワーガス社にしてやられたフィアーですが、ここで終わりではないようです
    大逆転も金百封も両方手に入れてこそ、「強欲探偵」といえるのではないでしょうか🎩

  • 第6話 自由と代償への応援コメント

    ラズリーちゃん、ダブリン警部にだいぶえこひいきされてますね。
    可愛いは得ですね。
    逆にフィアーはちょっとやられ過ぎで可哀想かも…。

    作者からの返信

    るいすきぃさん、こんにちは!

    ラズリーちゃんは、ダブリン警部に甘やかされておりますね💃
    おっしゃる通り、かわいいは正義です

    一方で、かわいいどころか憎らしい担当のフィアーは、ダブリン警部から雑な扱いを受けているようです。
    とはいえ、コーヒーもビスケットもちゃんともらっているあたり、ダブリン警部はフィアーを嫌ってはいないのかもしれませんね👮

  • 第6話 自由と代償への応援コメント

    逮捕されちゃってどうなるのかと思っていましたが、なんとか?なんとも不思議な感じで釈放されました(笑)
    うーん、依頼者は一体誰なんでしょう……???
    今回にも、きっとどこかヒントがあったんでしょうけど、フィアー達のやりとりを楽しんでいる間に終わってしまいました💦

    瓶ソーダもどこから……(>_<)

    作者からの返信

    七條太緒さん、こんにちは!
    コメント一番乗り、おめでとうございます!

    フィアーは大事もなく無事に釈放されたようです
    ダブリン警部が手心を加えてくれたのかもしれませんね👮

    自由の身になったはいいものの、フィアーが騙された理由は未だに不明です
    ですが、今日のお話はフィアーたちのキャットファイトがメインでしたね

    はたして、フィアーは瓶ソーダをどうやって持ち込んだのでしょう?🤔

  • 第5話 チャレンジ開始!への応援コメント

    空腹の時に読んでしまいました。
    美味しそうで、辛かったです🤭💕

    作者からの返信

    もぐぴよさん、こんばんは!

    まずは本作に遊びに来てくださり、ありがとうございます!👏
    ようこそいらっしゃいました!

    >空腹の時に読んでしまいました。
    偶然とはいえ、タイミングが悪かったですね🙄
    私の読者は、みな腹ペコのときに読んで「お腹が空きました…」のコメントを大量に残していかれます

    しかし、もぐぴよさんもお腹が空いたのでしたら、きっと今夜の夕食はいつもより美味しく食べることができるでしょう😋
    今日の晩御飯はなんですか?
    こんど、教えて下さいね🍴

  • 第5話 白紙還元への応援コメント

    ファイル盗むまでは楽勝!と、思えたのに、フィアーたちより上手がいたってことですよね!?
    いつの間に🧳すり替えられたのか。
    「会計士から追放する」なんて手紙まで入れて、かなり煽ってきてますね!
    フィアーに喧嘩うってるとしか思えません。

    瓶ソーダが切れたのが敗因だったのでしょうか……🤔

    ハリスさんは関係者なのか、結局以来の目的はなんだったのか、謎だらけです!

    それにしても、ラズリーちゃんにあんなに爪先を踏まれても表情変えないフィアー、さすがは元詐欺師!と感心してしましました。めっちゃ痛そうなのに😖

    作者からの返信

    @SERIS-KOさん、こんにちは!

    ファイルの抜き出しまではできましたが、最後の最後にしてやられたようです📜
    いつの間にか、カバンがすり替わっていた様子…

    しかも、煽りMAXな手紙まで入っており、フィアーは踏んだり蹴ったりでした🦵
    このあと、逮捕されるわけですからね👮

    やはり、フィアーと瓶ソーダは切っても切り離せない関係のようです🍾

    数話かけてようやく第1話に戻ってまいりました
    つまり、ここからだ「第4章の始まり」ということです👉
    色々と謎がバラまかれましたが、その目的はいったいなんなのでしょう?

    ついでに、ラズリーちゃんはフィアーの爪先を二回も本気で踏んづけたようです👢
    間違いなく痛いに決まっております、フィアーの爪は割れているかもしれません
    しかし、一部の敬虔な読者にとっては、本シーンは“ご褒美”といえるかもしれません💰️

  • 第8話 貴重な労働力への応援コメント

    貴重な労働力、ゲットだぜ(≧∇≦)b✨️
    農家さんは、もやもやしていた事件が解決すればスッキリ✨️。しなくとも、若い働き手が飲食費だけで確保出来るオトクな仕組み取ったんですねぇ💦
    フィアー……まんまと騙されましたね。
    詐欺師としてはヤキが回り、名探偵へ近付いた証しかも????

    作者からの返信

    弥生 知枝さん、こんにちは!

    おっしゃる通り、クラーク農場からすれば、フィアーが来た時点でどう転んでも勝利だったのです✊
    そして、フィアーは拉致されて新人農家として働かされるわけですね
    ルイシャムに戻る頃には、筋肉ムキムキになっているのかもしれません💪

    名探偵に近づいたともいえますし、農家に近づいたともいえますね🔨

  • ダブリン刑事に情報提供をするのはよろしくないですね。まあ、やりすぎなフィアーにお灸をすえた点は素晴らしいと思いますw

    作者からの返信

    焔コブラさん、こんばんは!

    カクヨムに復活なされたのですね!?
    知らずとは言え、失礼いたしました

    ラズリーちゃんは、当然のようにフィアーをダブリン警部に売り払ったようです。
    公権力の方が社会的に大事ですからね、仕方ありません👮

    そのせいで、フィアーは一度ボコボコにされた様子です👊
    たまにはお灸をすえるくらいがちょうどいいのでしょう

  • 第2話 いきなり失敗!?への応援コメント

    初めまして!近況ノートへのいいね等ありがとうございます。
    詐欺師!探偵!謎解き!?全部大好物…!と思わずかぶりついてしまいました。
    英国の雰囲気もとても素敵ですね。
    そして依頼人のピアース先生がすごく可愛いくて…(カレーは飲み物ではなかったのです!!のくだり、たまらず噴き出しました)
    今から続きが楽しみです。少しずつ拝見させていただきます!!

    作者からの返信

    あかつき希さん、初めまして、こんばんは!

    こちらに遊びに来てくださり、ありがとうございます!
    とっても嬉しいです👏

    あかつきさんは、「詐欺師」「探偵」「謎解き」のすべてが大好物なのですね?
    でしたら、本作はあかつきさんにとっての『フルコース』と言えるでしょう👨‍🍳

    おっしゃる通り、本作は英国の雰囲気に全振りしております⛳️
    いきなり依頼人のピアース先生が謎を持ち込んだわけですが、彼は大食いを通じて「カレーは飲み物ではないのですか!?」と、大変な衝撃を受けたようです🍛

    当然、名探偵のフィアーはこの後に依頼を受けるのですが…はたして名探偵に大食いの謎って解けるのでしょうかね?🤔

    ぜひぜひ、続きをお楽しみください!
    私も、近いうちにあかつきさんのお部屋にお邪魔しますね👉

  • 最終話 忘却と改変への応援コメント

    第3章読了いたしました
    事件以外にもラズリーちゃんが危険な目に遭い、ハラハラいたしました😣
    今回も現代に通ずるものがあり、病院や習いごと⋯なんでもいいのですが、二人きりなどの個室は危険ですよね
    フィアーはラズリーちゃんには唐竹割りを受けるわ、農場で酷使されるわ、池には沈むわ⋯

    フィアーがちょっとはいい思いするでしょうか?
    また次章も楽しみにしております😊

    作者からの返信

    夢野少尉さん、こんばんは!

    まずは第3章を完読してくださり、ありがとうございます!👏
    とても嬉しく思います😊

    今回のお話は、ハラハラどきどきシーンがたくさんありましたね💘
    今も昔も洗脳や催眠のような手法はたくさんありますよね
    2人きりになる際は、必ずログを残すようにするのが懸命かもしれません
    実際に、フィアーはラズリーちゃんと2人きりになってしまったために、瓶ソーダで撲殺されかけましたからね🍾

    今回は、ビターエンドという風なお話でした
    ですが、「強欲探偵フィアー・フライ」はこんなものでは終わりませんよ!

    次章ではフィアーに何が起こるのか、ぜひともお楽しみに!✋️

  • 第11話 真実への到達への応援コメント

    催眠術⋯怖い手法ですね😰
    しかし、相手はフィアーですから
    少し楽しみでもあります😁

    作者からの返信

    夢野少尉さん、こんばんは!

    デビーのカウンセリングによって、ラズリーちゃんは「真実に到達」してしまったようです👀
    彼女はもう終わりです…

    ですが、おっしゃる通り、ラズリーちゃんが相手をするのはフィアーです🕵️
    一筋縄ではいかない相手で間違いありません

    いったいどんな結果が待ち構えているのでしょうね…?🤔

  • 第10話 彼女の真意への応援コメント

    これは怖いですね⋯
    カウンセリングだったはずなのに😣

    自分でも気づかなかった(?)感情を口にして、それを他人に知られるという恐怖を感じます
    ラズリーちゃん、大丈夫かな😫

    作者からの返信

    夢野少尉さん、こんばんは!

    はい、始めはただのカウンセリングでした
    しかし、進んでいるうちにおかしな方向に行ってしまい、最後はとんでもない告白をさせられてしまいました🎈

    自分が大事にしていた感情を引き抜かれるなんて、嫌な気持ちになってしまいますよね🤒
    はたして、ラズリーちゃんはどうなってしまうのでしょう?

  • 第5話 白紙還元への応援コメント

    フィアーの小賢しい手が、あっさりとハリス専務に見破られていますね。

    それに、いつの間にカバンがすり替わっていたのでしょう?

    これは間違いなく、ハリス専務はフィアーよりも何枚も上手な人物だという表れだと予測します🤔

    作者からの返信

    桜野 夜さん、こんにちは!

    「小賢しい手」で大笑いしました🤣
    小賢しいからこそ、ハリス専務に見破られてしまったわけですね
    どうやら、ハリス専務は「オセロの裏面が黒」であることをしっていたようです

    なんだか知らないうちに、カバンが別のものにすり替わっておりました👜
    リバーシで遊んでいる暇などなかったのでしょう

    ハリス専務は、やるときはやる人のようですね
    「パワァー!」で大笑いをしていると、痛い目にあうのかもしれません🤕

  • 望遠鏡を売る!いいですね、そして『月と6シリング』をここでこう来るのは流石です!

    作者からの返信

    龍閣さん、こんばんは!

    はい、今回の作戦はなんと「望遠鏡を売る」だったのです!
    なんだかうまくいきそうな感じがしませんか?💰️

    本作は『月と6シリング』ですからね
    最初から最後まで「月」と「6シリング」を使い倒しますよ🫸

  • 『フィアー・フライ事件簿』いいですね!コレクションに一冊欲しいです。
    フィア...いや、今はフランクですね。
    彼なら月の土地ぐらいパパッと売っちゃいそうですね。

    作者からの返信

    龍閣さん、こんばんは!

    デイリー・ブリタニカ紙では、『フィアー・フライ事件簿』なる“おバカ事件簿”が掲載されているようです📜
    しかも、結構な人気記事の様子…
    フィアーは、紙面上でも「三枚目」のようですね

    なんか突然出てきた青年・フランク氏ですが、どうやらムンセレ社に興味を示しているようです🌙

    フランク氏の能力…まったくの未知数ですね
    ええ、本当に!

  • 第2話 歓喜の仮面舞踏会への応援コメント

    「頼もう」にプフッとしました 笑
    さて、今回はいったいどんなことをしでかしてくれるのでしょうか。

    作者からの返信

    龍閣さん、こんばんは!

    フィアーは、道場破りみたいなセリフをどこかで覚えてきたようです🚪
    当然ですが、変な目で見られましたね

    はたして、今度はどんな大立ち回りを見せてくれるのでしょう…?🤔

  • 第5話 白紙還元への応援コメント

    夜に変わった強欲探偵、今回もたっぷり楽しませていただきました!

    二人の足の踏みあいは実にほほえましいです。相変わらずラズリーちゃんのお洋服代金が高いですが、フィアーくん実はめっちゃ優しいじゃん…笑と思っております。

    今回のお話、今に至るまで伏線はみつけましたが、解決方法がわからない。ですが、ミステリーはそれがとても楽しいのです。(答えがわかったらミステリーじゃないですもんね( ´艸`)この本編の難易度高さが好きです。

    最後の一文からまた一話に戻り堪能させていただきました。
    そうか…瓶ソーダが切れてしまうとフィアーくんは能力落ちてしまいますね;;
    また来週楽しみにしております!いつも更新ありがとうございます。

    作者からの返信

    葵さん、こんにちは!

    はい、今回からは「夜の強欲探偵🌙」にございます
    PVの変化はさておき、こちらのほうが私的には楽ちんですね

    潜入中にも関わらず、2人は足の踏み合いすらも止められない様子です👣
    ラズリーちゃんのお洋服代が高いのは仕方ありません
    チャイナドレスを着る人が少ないので、彼女の勝負服はオーダーメイドなのです👗

    おっしゃる通り、すでに伏線はたくさんバラまかれておりますよ!
    ですが、この段階では解けないと思います
    それに、仮にいま謎が解けてしまったら、この先が楽しめないのではないでしょうか?🕵️

    第1話もまたお読みくださり、ありがとうございます!😊
    お気付きの通り、1話のフィアーくんは瓶ソーダが足りていなかったのです
    「4人目の馬鹿」の意味がわかりましたかね?

  • 第4話 強奪への応援コメント

    この時代だからこそ今みたいに便利じゃないんだなあという設定がすごく生きている作品だとしみじみ思います。今の世の中でしたら監視カメラも携帯も何でもありですから、大事な書類抜き打ちにきてお部屋自由にどうぞ!なんてセキュリティ大丈夫かなあと思いますからね💦
    最初会計士は探偵と関係ないのでは??と思いましたが、もしかして依頼人はフィアーくんが元詐欺師であることを知っていたりして( ´艸`)
    社長は脳卒中と言いつつ飛び出した二つのキーワード。もしかして実は違うのかなあなんて思っております。顔をなでるだけでさっと変身出来てしまうフィアーくん流石です♪ですが、書類の下に瓶ソーダをぶっこまれてしまったので、これは欠乏症になった瞬間に盗んだ書類が出てしまうのではとハラハラしております💦

    作者からの返信

    葵さん、こんにちは!

    おっしゃる通り、この時代だからこそ「物理的な解決策」がとても大切なのです
    現代だと「クラウドからのハッキング⚡️」が名探偵の仕事になるでしょう
    昔は、良くも悪くも大雑把だったのです

    >依頼人はフィアーくんが元詐欺師であることを知っていたりして
    実は、フィアーくんの活躍はある程度ロンドン中で知られているのです
    (第2章の1話にて、フィアーくんの活躍がデイリー・ブリタニカ紙の記事になっていることが示唆されております📜)

    社長は脳卒中すぎて、自分の病名もろくに覚えていないようです🧠
    ハリス専務も苦労している様子です
    ひょっとすると、全然違う病気なのかもしれませんね

    フィアーくんは、さっと顔をなでると変身することができるのです
    人相を変えているだけですからね🎭️

    盗んだ書類のせいで、フィアーくんは瓶ソーダを飲むことができないようです🍾
    はたしてフィアーくんは、瓶ソーダと書類のどちらを選ぶのでしょう…?

  • 第3話 潜入調査への応援コメント

    最初に変装準備をしているところ、流石元詐欺師の能力だなあと感心していたら、まさかの潜入でいつもの「頼もう!」
    えっ!大丈夫ですか😨と思いましたが、中はもっと脳筋のような集まりの「パワー」
    あまりにも連呼されたんで白い歯をニカっとみせるあの人が浮かびました。
    バケツリレーのような伝言ゲーム、こりゃあおかしいなあと思っていたらラズリーちゃんが確信を言いそうになっちゃうし( ´艸`)
    最後にフィアーくんが中指突き立てているシーンにちょっとほっこりしました。

    今回のラズリーちゃん、身長かさましして…実際5cmって普段から履き慣れないと本当に歩けないです。膝が震える、平均台に乗ったような…納得しかない描写に圧巻です。

    作者からの返信

    葵さん、こんにちは!

    服装や人相は変えられても、どうやら中身は変わっていないようです🎩
    つい口癖の「頼もう!」が出てしまいましたが、更に上を行く「パワァー!」軍団によって、何事もなく物語は進行していきます👉

    実在の「あの人💪」に似ている社員たちですが、どう考えても非効率な行動を当然のようにやっておりますね
    絶賛変装中のラズリーちゃんも、つい中身が出てしまうほどの衝撃です
    フィアーも中指を立てて中身が出ちゃってましたね🖕

    5cmのかさ増しは、相当歩きづらいですよね👢
    (1919年ごろでは、5cmが現実的に可能なかさ増しの最大値だったようです)

    歩く練習をしなければ、とても歩けないことでしょう
    日本語が使えたら、「竹馬に乗って」というような描写にしたかったです🎍(この辺は、なるべく現地の表現を使うようにしております)

  • 第5話 白紙還元への応援コメント

    フィアーさんは嵌められたのでしょうか……
    鞄をすり替えたのは誰なのか?色々気になります。

    リバーシのボードをひっくり返しても絶対に非を認めないフィアーさんが面白かったです😂
    足を踏まれても表情を変えないのはすごい😂

    作者からの返信

    ぬまのまぬるさん、こんにちは!

    どうやら、フィアーさんは騙されていたようです
    まあ…そりゃそうですよね?🙄

    フィアーさんは負けず嫌いですからね🖕
    何があってもリバーシの件を認めるはずがありません
    やはり、ボードが散らかったのはラズリーのせいなのです

    ということで、ブチギレしたラズリーによって足を2度も踏まれましたが、これでも冷静さを保っているようです😑
    フィアーさんは、留置場で足の治療もしてもらっているのかもしれませんね

  • 第5話 白紙還元への応援コメント

    いつ鞄がすり替えられたんだろう?
    フィアーは騙されたみたいですね。
    フィアーは、やられたらやり返す…のかな?楽しみです。

    作者からの返信

    るいすきぃさん、こんにちは!

    どうやら、知らないうちにカバンがすり替えられていたようです👜
    おっしゃる通り、フィアーは騙されていたのですね
    (金百封の時点ですでに怪しかったですが…🤔)

    ですが、これで終わっては、ただの「ルイシャム一の名探偵」ですね🕵️
    この先、フィアーはどうしていくのでしょう?

  • 第5話 白紙還元への応援コメント

    何と、これで第1話に戻るわけですか、なかなか痛快な展開ですね!! 鞄はいつ摺り替えられたんだろう……まあ、最初から向こうが見抜いていたのなら多勢に無勢、チャンスはありそうではありますが。

    瓶ソーダがないだけで、優秀なはずの頭脳がここまで機能しなくなるのですか。もはや、瓶ソーダ依存症レベルなのでは?

    作者からの返信

    ここグラさん、こんにちは!

    はい、ここでようやく1話に戻るわけです
    「なかなか痛快な展開ですね!!」のお言葉、本当に嬉しいです😊

    カバンがいつすり替えられたのかはわかりませんが、そのせいでフィアーは完全に割りを食ってしまったようですね
    とはいえ、ここで終わる名探偵ではないはずです🎩

    >瓶ソーダがないだけで、優秀なはずの頭脳がここまで機能しなくなるのですか。
    フィアーが飲んでいるのは「無糖」の瓶ソーダですので、いわば『瓶ソーダがないという思い込みによって、勝手に弱体化』しているのです⤵️
    もちろん、潜入の疲れなどもあるのでしょう

    しかし、フィアーが瓶ソーダに依存しているのは第1章の時点でご存知なのではありませんか?🙄

  • 第5話 白紙還元への応援コメント

    え、え?
    あれっ、どこですり替わったんですか~!💦
    謝礼を催促して「特礼」をしてもらったところ、楽しく読ませて頂きました♪
    そうじゃない、とフィアーは思ってるんだろうなあ、なんて想像しつつ。

    次回からどうなるのか、ドキドキです……!

    作者からの返信

    七條太緒さん、こんにちは!

    どうやら、カバンがさりげなくすり替えられていたようです👜
    フィアーは完全に油断(というより慢心)しておりましたね

    なんと、パワーガス社では「特別なお礼→特礼」という制度が存在していたようです
    依頼中でなければ、フィアーはこういうお見送りを受けたら喜ぶはずですよ🎉

    ということで、次回からようやく話が進み始めるわけですね🫸
    逮捕されたフィアーはいったいどうなってしまうのでしょう?

  • 第5話 白紙還元への応援コメント

    🐟️あらまき🐟️さん!パワァー!
    夜の「強欲探偵」。とても新鮮で楽しく読ませていただきました。
    これで一話冒頭まで時間が戻るというわけですね。先程、1話に戻り楽しんでまいりました👍

    足の踏み合いや引っ張り合いは二人の恒例行事ですね🦵
    パワーガス社の「特例」。まるで音で追っ払うような、とっとと帰れ的なものにも思えてきて、笑いました😂

    フィアー&ラズリーちゃんという主人公サイドの人間にも所謂「ざまぁ」が成立するのだなぁという面白い展開を見させていただきました💥

    作者からの返信

    チャチャメイトさん、こんにちは!
    パワァー!💪

    史上初の“夜の強欲探偵”をお楽しみくださり、ありがとうございます!🌙

    おっしゃる通り、ここから第1話につながるわけです。
    言ってしまえば、第4章はここからスタートになるわけですね👉

    敵地潜入中でも足の引っ張り合いをやめられない2人ですが、最後にハリス専務による「お見送り👋」を受けたようです
    周りで見る分には、楽しいかと思います

    >主人公サイドの人間にも所謂「ざまぁ」が成立する
    全然成立しますよ!
    カクヨムにいると、いわゆる「なろう小説」に毒されがちですが、主人公が失敗して嬉しくなる作品はたくさんございます。

    『強欲探偵フィアー・フライ』では、むしろ主人公がざまあされる方が望まれている気がしますね🫠

  • 第5話 白紙還元への応援コメント

    こんばんは
    瓶ソーダは糖分ですから、要ですよね
    ブドウ糖がないと頭が働きませんからね…

    ここからどうやって巻き返すんだろう?

    ! 瓶ソーダをタンクで背負って突撃すれば…いい気がします!

    作者からの返信

    イワナさん、こん…にちは!

    >瓶ソーダは糖分ですから、要ですよね
    実は、フィアーが飲んでいるペリエの瓶ソーダは「無糖」なのです
    (第1章の4話にて、似たようなことがすでに書かれております)

    つまり、フィアーは『瓶ソーダが欠乏しているという思い込みによって、勝手に弱体化している』のです🍾

    >瓶ソーダをタンクで背負って突撃すれば…いい気がします!
    消防隊ですか?🚒
    種明かし中にホースを口に加え、中の瓶ソーダをちゅぱちゅぱ飲む姿は、必ずや犯人の笑いを誘うことでしょうね!


  • 編集済

    第5話 白紙還元への応援コメント

    ああ…
    フィアーの個性爆発の回でした!
    フィアーは瓶ソーダが切れると判断力が鈍るんですね?

    いつフィアーが捕まってしまうのかにどきどきします。
    (いや最初に捕まっていましたが💦)

    …それにしてもこの「事件」
    フィアーを拘束するための壮大な仕掛け…
    いやいや、まだちょっとわかりませんね!

    作者からの返信

    小海倫さん、こんにちは!
    コメント一番乗り、おめでとうございます🎉

    今回は、フィアーの個性が前面に出ておりましたね🫸
    どうやら、瓶ソーダを飲まなさ過ぎると元気がなくなるようです
    「1919年 ロンドン」におけるアンパンマンみたいなものでしょう🥐

    今回のお話をもって、無事に第1話の描写に繋がりました
    フィアーにとっては、踏んだり蹴ったりの1日だったでしょう🤕

    そして、フィアーは色々と大損した挙げ句、留置場送りとなりました👮
    なぜ、こんなことになってしまったのでしょう…?

  • なるほど、そういうトリックでしたか(´⊙ω⊙`)
    …ということは、よく食べ過ぎで太る私は、この環境を作れば……!←違
    あとシェフの口調もクセがあって、現代日本だったら大問題だぞ、とかカブ弁護士推しになってたとかw
    とにかく読みやすくて面白かったです!

    作者からの返信

    天音紫子(著)/霧原影哉(監修)さん、こんにちは!

    まずは第1章を完読してくださり、ありがとうございます!
    本当に嬉しいです!🙌

    はい、実は非常に簡単なトリックだったのです🏚️
    おっしゃる通り、ご自宅を傾けるとダイエットになることでしょう。
    床を登るのに体力と筋肉を使うので、一石二鳥かもしれません👌

    シェフのニコラス氏は、ともすれば傲慢や偏屈と捉えられてもおかしくはありません🙄
    「1919年」だからこそ、許される態度なのでしょう

    カブ弁護士も、ひと癖ある人でしたね🥕
    当時は裁判のときは、関係者はみな法服に着替えていたそうですよ

    いえいえ、こちらこそ天音紫子さん/霧原影哉さんにお会いできて本当に嬉しく思います😊
    お暇なときにでも、第2章に遊びに来てくださいませ

    また別の「風味」のミステリーで、お二人を笑わせて差し上げますよ!👨‍🍳

  • 最終話 忘却と改変への応援コメント

    流石に今回のフィアーは受難でした。痛快にひどい目に遭うのは楽しみですが、今回だけは同情します。

    ただ依頼者があんな方なので、好意による+αなど期待せずに依頼の着手金やら成功報酬やらはしっかり契約しておくべきでしたね。

    ホームズにおけるモリアーティ教授の様に、これでフィアーの宿敵の存在は確立した様ですね。ネルの出現と同時にフィアーの不敵な表情が見えました。今後のフィアーの活躍とネルの暗躍が期待できます。

    フィアーとラズリーも、全然気も無い様に持って行こうとしても、垣間見る互いの素振りが結構バレバレです。指切りのシーンで、オートミールお代わりしました。

    それはそうと、カク友の栗パンさんの薦めで、女房が病気で上手に坊主の絵を描く代わりに、オートミールでデザート作ってみました。
    ただオートミールは手強く、バリ甘なシロップを全部吸い込んでも全然甘くならず、一緒に入れた缶詰の桃のおかげで何とかデザートっぽく食べられました。
    そういえば栗パンさんも完全に混ぜ込まずに甘い層を作る様にとレシピに書いてあったのに……。とりあえず、他のグラノーラとかも活用しながらオートミールで彩っていこうかと思います。

    作者からの返信

    かもラインさん、こんにちは!

    まずは第3章も最後までお読みくださり、ありがとうございます!😊

    まさかのネルの登場には、さしものフィアーも予想してなかったでしょう👠
    (伏線がなかったので当然ですが…)

    お金的な面では、フィアーは大損でしたね💰️
    おてんば娘のアンナに振り回され、そこまで気が回っていなかったようです

    あの詐欺師兄妹が今もロンドンで歩き回っているとあれば、フィアーの身も引き締まることでしょう
    どちらも、フィアーに負けず劣らずの知恵ものですからね🎩

    最後の指切りシーンは、他の方からの反響もすごかったです
    2人の暗黙の了解が垣間見れましたからね
    今日も「オートミール案件」でかもラインさんを健康にでき、たいへん満足しております😋

    そうそう、かもラインさん。
    私は地味に本作の短編も書いているのです🖊️

    こちらは1話完結の短編集なのですが、難易度を意図的に低くし、読者が謎を解きやすいような構成にしているのです

    よければ、暇つぶしにご覧になってはいかがでしょうか?

    ――――――――
    ◉パラレル外伝
    ⇒https://kakuyomu.jp/works/16818023214059788731/episodes/822139845711664255
    ――――――――

    (P.S.)
    オートミールのエピソードもありがとうございます!
    私も少し雑談をしたいので、オートミールのお話はかもラインさんのところでやろうかと思います
    これから近況ノートにお邪魔しますね!👉

  • 第4話 強奪への応援コメント

    ヘイグ社長、脳卒中を経てやや能力が低下しているようですが、まだ社長としてやっていけてるんでしょうか🤔
    とりあえず腕力は、なかなかのもののようです。握手でびよんびよんしちゃう二人の姿を思い浮かべて笑っちゃいました。
    そして社長のパワァーハラスメントは無くなっても、「パワァー!」の掛け声は健在なようですね。「パワァー」は社長の発案なのかしら。

    今回、フィアーは会計士なんて大丈夫?と思っていましたが、杞憂でしたね。詐欺師もまた数字に強い職業! 言われてみればその通りかも。
    詐欺師としてのフィアーの優秀さをたくさん見せつけられた気がします✨

    ファイル強奪までは楽勝‼️ぽかったですが……
    この後、どうなっちゃうのかな💦
    フィアーの瓶ソーダ欠乏症でピンチが加速しそう。

    作者からの返信

    @SERIS-KOさん、こんにちは!

    ヘイグ社長はやや能力が低下しておりますが、首になっていないあたり、社長としてはちゃんとやって行けているようですね🧠
    少なくとも、腕力は健在のようです💪
    フィアーはラズリーちゃんも、びよんびよん飛んじゃってますからね

    >社長のパワァーハラスメント
    笑いました😂 その発想はなかったです
    パワーガス社では、誰も彼も「パワァー!」祭りですね

    一方で、フィアーはうまく偽会計士としてごまかしきれているようです🎩
    どちらも、数字の強さが求められますからね
    そのせいで、ラズリーちゃんに爆笑されましたが…

    今のところはうまくいっているようですが、リバーシで遊んでいる間にハリス専務が戻ってきてしまったようです
    はたして、最後までごまかしきれるのでしょうか?🤔

  • ラズリーやりすぎてかわいそうと思ってしまった。胃袋広げた後に無一文で二日間50km歩いて帰らせるって…

    作者からの返信

    @nerieruさん、こんばんは!
    コメントをありがとうございます!

    確かに、普通なら明らかにやりすぎな行動ですよね🙄

    しかしながら、(2日間も歩かされた)フィアーは、特に不満に思っていないようです
    ひょっとすると、胃袋に溜まった2人前の料理が、彼を元気づけていたのかもしれませんね!🍝

  • 第4話 強奪への応援コメント

     あはは、あちこちでパワァーパワァーが聞こえるのは楽しいですね。
     それにしても、そんなに沢山書類を抜いたら、すぐばれちゃいそうですけどね。今と違ってスマホもないし、仕方ないのかな。
     
     さて、ちょっとしたピンチ到来。どうやってごまかすのかな。

     また来ますね。

    作者からの返信

    小田島さん、こんばんは!

    はい、パワーガス社では「パワァー!」が飛び交っているようです🗣️
    なんだか高校球児みたいではありませんか?

    確かに、今だとスマホで写真を撮って終わりですね📲
    ですが、当時は物理的に抜く以外に方法はありませんでした

    そして、リバーシの結果が出る直前でハリス専務が帰ってきたようです
    はたして、遊んでいたのをどうやってごまかすつもりでしょう…?

    どうぞ次回をお楽しみに!
    近況ノートで書いた通り、来週からは「⏰️21:00~」にございますよ!

  • 第1話 気の狂った料理店への応援コメント

    はじめましてです🙇

    ミステリーって、固有名詞を覚えるので挫けがちですが、キャラが濃くて、無理なく覚えられました。

    私的にツボだったのは、弁護士鞄の中からカブ1kgでした。
    いつも持ち歩いているんかーい!と。

    続きが気になります。
    読んできますwww

    作者からの返信

    天音紫子(著)/霧原影哉(監修)さん、こんばんは!

    まずは本作に遊びに来てくださり、ありがとうございます!😊
    天音紫子(著)/霧原影哉(監修)さんは、お二人(御夫婦)で活動されているのですか?
    よければ、今度教えてくださいね!

    おっしゃる通り、巷のミステリーは固有名詞が多すぎです。
    正直にいえば、私も覚えられません🫠

    ですが、私の作品は「4人」しかでてきません
    本当に4人ですよ!🤞
    すぐに覚えてしまうでしょうね!

    はい、弁護士のピアース氏は本当に生カブを1kg持ち歩いております🥕
    筋トレしつつ、お腹が減ったら生カブを食べる…一石二鳥ではありませんか?

    では、“生カブ”のピアース氏は、なぜ名探偵のフィアーに「大食いの依頼」を持ち込んだのでしょう?🤔
    どうぞ続きをお楽しみください!✋️

  • ✿晴れの日のドレスコードへの応援コメント

    フィアーくんはイケメンなのできっと詐欺師時代に色々な女性とあったのだと推測しております。でもアダルト雑誌を好むところを拝見するともしや…!?<コラ

    それはさておき、最後のフィアーくんがばっちり決まりすぎて格好良かったです!!
    絶対にここに持っていくためにお着換えして準備したんですね。やりますな名探偵☆彡

    今回はブレスレットがふたつあるとはわからなかったので、犯人の推測が出来てもどうなるんだろう??と結局解決部分まで待機しておりました。
    短編の魅力はいつもかなしい扱いを受けることが多いフィアーくんがバシっとキメてくれるところですね♪しかし最近の短編では依頼料をほぼ受け取っていないような気がするので心配です…💦今回は喜んでただ働きしてくれたみたいですが。

    GW特別編たっぷり堪能させていただきました。お時間かけての公開本当にありがとうございます(´;ω;`)お陰様で色々スッキリしました!!

    作者からの返信

    葵さん、こんばんは!

    フィアーくんは、相変わらず「黙っているとイケメン」ですからね
    きっと、ロマンス(詐欺)もたくさんしたことでしょう💘
    ですが、エロ本はやめられない様子です🫠

    そんなフィアーくんですが、今回は依頼のお話を聞いている途中で、すでにトリックの目星がついていたようです👀
    そのため、(内心はうきうきして)モーニングコートを着て行ったわけですね。

    はい、今回はブレスレットは2つありました
    銀もプラチナも、ぱっと見る分には違いがわかりませんからね

    無事に2つのブレスレットを回収し、フィアーくんは最後にビシッと決めてくれました✨️

    依頼料のお話は、短編に毎回いれるとテンポが崩れるので、私の方でカットしてます
    (AIが出力した原文は、依頼料のお話をしているのですけどね)

    いえいえ、こちらこそGW特別編をたっぷり堪能してくださり、ありがとうございます!😊
    スッキリしてくださって、何よりでございます

    本編の方も毎週ちゃんと進めておりますので、そちらもお楽しみください
    では、また土曜の朝にお会いしましょう!✋️

  • 今回の企画はスッキリと血の事件なしの案件でしたね☆彡
    この時代ではアダルト雑誌はご法度でしたか…またひとつ勉強になりました💦
    しかし表紙を隠してもごまかせないものは沢山ありますからね、警察から逃れるための隠し扉ギミック楽しく拝見させていただきました!!

    このサックリと解決まで導かれるのがテンポよくて楽しいです。
    最後に鼻の下を伸ばしてアダルト雑誌との契約を結ぼうとするフィアーくんとラズリーちゃんの掛け合いが可愛くてよかったです。
    今回も楽しく拝見させていただきました😃♪

    作者からの返信

    葵さん、こんばんは!

    はい、今回も血なしの事件です
    というより、本編では血の事件は0、外伝も数えるほどしか死体はでてきておりません

    この時代は、性的コンテンツが非常に厳しかったのです
    現代でいう「少年マガジンやサンデーのグラビア」くらいが、当時の「エロ本」だったのです📚️
    ですが、フィアーくんには重要な本のようですね

    外伝は6000~7000文字で起承転結を表現しています
    ですので、毎回かなりのスピーディー展開になるわけです🚗
    (色々試した結果、6000文字が面白いミステリーの下限値な気がします)

    フィアーくんは、「お金を払って」事件を解決しましたね💰️
    大好きなダーティーブックのためなら、仕方ありません
    まあ、読んでいるのはラズリーちゃんにバレているのですが…

  • ✿ 凍てつく幽霊屋敷への応援コメント

    今回は詰まりかけた暖炉で寒いから火を起こしての二酸化炭素中毒かと思いましたが、それだったら悪化する前に煙くて出ますもんね(゜-゜)
    気体と煙突は間違いなく怪しいと思ってましたがまさかのドライアイスとは!!本当に凍てついた死体にされてしまったわけですね><
    ここまで出てきた空瓶がついにフィアーくんの命救世主になるとは!!
    今回はラズリーちゃんの舌を出すシーンも出てきたので本編の雰囲気にちょっと近づいてきているような♪
    あえてラズリーちゃんを外に置いていたのは正解でしたね。何かあったら呼ぶというのも重大な伏線であることにあとから気づきました。
    くうう。今回のも面白かったです🤤♪

    作者からの返信

    葵さん、こんばんは!

    はい、今回のトリックはドライアイスでした🧊
    今だとスーパーで投げ売りされてますが、当時は結構な高級品だったようです

    密室に閉じ込められ、酸素濃度が減って気絶している間に体が冷えていく(=凍てつく)という仕掛けですね

    ですが、ラズリーちゃんのおかげでフィアーくんは死なずに済みました
    本編では見られない、ガチの泣き顔😭も披露してくれましたね

    >今回はラズリーちゃんの舌を出すシーンも出てきた
    私もだんだんとAI小説を書き慣れた(=人力修正に慣れてきた)ので、少しずつ遊び心を入れられる余裕が生まれました🎈
    外伝のラズリーちゃんも、ちゃんと毒舌なのですよ👅

    今回もお楽しみくださり、ありがとうございます!👏

  • 今回のフィアーくんはただの可愛い動物になっておりましたね( ´艸`)
    ラズリーちゃんが解決する分なのか、いつもより情報量が多くて大変助かりました!!
    近くの森からリスとカササギが~
    郵便受けには拡大鏡。重要な伏線と共に決まった時間に手紙がなくなる。
    リスさんはジャンプしても届かなさそうなので、またもやネット検索の力でカササギの生態について調べました(ΦωΦ)フフフ…<この調べものの時点で正解ではないのですが、ひとつ賢くなりましたよ♪
    朝食を食べている時間に日の光が鏡に反射するカササギの生態にのっとったお話。
    タメになるお話とほっこりをありがとうございました。

    ちゃっかり依頼料を自分のところに全部入るように仕向けたラズリーちゃんお手の物です。今回のような事件はきっとおばあさまがたっぷりお金を支払ってくれる気がします♪

    作者からの返信

    🎖️葵さん、おめでとうございます!

    今回は、犯人が動物だったため、ヒントとして動物をたくさん出しておきました

    >近くの森からリスとカササギが~
    実は、本文に出てくる実在の動物がリスとカササギしかいないことに気付いた方は少数なのです
    その点でも、葵さんは「名探偵」と言えるでしょうね🕵️

    私はネット検索を禁じてませんので、どんどん使って調べてくださいませ!
    日本だと、カササギは九州くらいにしかおりませんからね🕊️
    雑学を1つしれただけでも、本作を読む価値はあったのではないでしょうか?

    そして、本文中の名探偵はラズリーちゃんでした💃
    フィアーくんは、列車に乗って朝ご飯食べて寝てただけですからね
    依頼料がラズリーちゃんのものになるのは当然でしょう💰️

    間違いなく、おばあさまは孫にお小遣いを払う感覚で依頼料を支払ったのでしょうね👌

  • ✿ 喜劇王マクベスへの応援コメント

    今回のお話は意外な結末でした…最初から疑っていた本人がまさかの犯人とは!
    ちょっと深読みしすぎて第三幕が誰も俳優陣近づかないんだったら、お顔を近くで見たと言うマーガレットさんが犯人じゃないか?と疑ってました💦
    そのあとからまた別の犯人像が浮上。後からエドワードに体格が似ている役者を持ち出してくることがずるい( ´艸`)してやられました。

    ルイシャム警察署はしっかりと仕事を果たしたということがわかったお話でした。
    舞台の幕を下ろしたのがフィアーくんというのも切ないですし、喜劇王マクベスを喜んで代理で演じたジョンソンさんの裏で死人が出ている。
    タイトルとの対比が効いている事件だなあと感じました。(今回も面白かったです♡)

    作者からの返信

    葵さん、こんばんは!

    お仕事お疲れさまにございます
    今日は充実したお休みでしたか?

    はい、今回のお話は「最初に犯人とされていた人物が本当に犯人だった」という珍しい結末でした📅
    みなさんが「こいつは違うだろう🤔」と思うシーンを逆手に取ったわけですね

    ルイシャム警察署は、ちゃんとお仕事をしていたわけですね👮
    そのせいで、フィアーくんは良くも悪くも警察のアシストをしてしまったのです
    普通に考えれば良いことなのですが、今回は依頼人を裏切ってしまったわけですね🔪

    はい、ジョンソンさんこそが「喜劇王マクベス」だったのです🤴🏻
    裏で悲劇が起こっているのにも関わらず、皮肉なことになってしまいました
    一番不幸だったのは、ジョンソンさんだったかもしれませんね

  • 第4話 強奪への応援コメント

    おはようございます!

    出ましたね!パワァー!(笑)
    朝から元気を貰えました☆
    試験結果を入れとくよりは虫食いのままの方がよほど良いかと……(^_^;)

    近況へのコメントもありがとうございました(^^)
    御作の方が凄いですよね☆
    なんせもうすぐ2千に届く勢いではありませんか!?私の目標です🎶

    作者からの返信

    千央さん、おは…こんにちは!

    はい、今日も朝から「パワァー!」にございます💪

    ちなみに「パワァー!」にみなさんがあんまりにも反応するので、私はGoogleIMEに「パワァー!」を入れました🖥️
    今ではワンタッチでみなさまに元気をお届けできますよ!

    いえいえ、なんか気がついてしまったので、つい近況ノートに書いてしまいました
    おたがいにメモリアルな感じになりましたね🌍️
    これからも仲良くがんばっていきましょう!✋️

  • 第1話 気の狂った料理店への応援コメント

    失礼いたします
    コメントさせていただきます🙇

    お言葉通り、早速☆☆☆させていただきました😆

    予想の斜め上をいく名探偵っぷり! 面白いです🤭

    引続き、ゆっくり楽しませていただきます✨

    作者からの返信

    コンロードさん、こんばんは!
    いつもコメントをありがとうございます!

    ま、まさかの1話で評価をくださったのですか…!?
    それは何よりも嬉しいです😊

    本当にありがとうございます!
    私もまたコンロードさんのお部屋にお邪魔しますね👉

    はい、このお話にでてくる名探偵は、どこか斜めを行くおかしさです🎩
    そもそも、1章1話でいきなり大食いの話を聞く名探偵なんて、どこにもいませんからね…

    もちろん、ただお話を聞いておしまいではありませんよ!
    おかしな名探偵なのですから、どうせ大食いの話に乗るに決まっております⛵️

    ということで、続きもどうぞお楽しみください!✋️

  • 【登場人物】への応援コメント

    失礼いたします

    コメントさせていただきます🙇

    キャラクター紹介文ってワクワクしますね!

    本編もじっくり拝読させていただきます😊✨🙇🏻

    作者からの返信

    コンロードさん、こんばんは!

    まずは本作に遊びに来てくださり、ありがとうございます!
    とっても嬉しいです🙌

    >キャラクター紹介文ってワクワクしますね!
    とてもよくわかります…
    こういった設定が出てくると、「おっ!」となってしまいますね🫣
    紹介文から本編を想像したり、逆に読みに戻るのも楽しい時間です

    ぜひぜひ、本作をごゆるりとお楽しみください😊
    難しいお話ではまったくありませんよ!

  • 【登場人物】への応援コメント

    なんかすごく気になって来ちゃったじゃないですかあぁぁぁぁぁぁぁ!!!
    課題すっぽかしちゃったよどうしよ☆(((はよやれ
    全60話ほどで文字数も25万字を超えている…だとっ?!
    感服いたしました(((まだ何も読んでないだろ
    えーっとぉ……大量の課題と、行事3つと、あとHR委員の仕事が全て片付いたら本編見ます(言ったな?)

    作者からの返信

    Chinozoukiさん、こんばんは!

    まずは本作を「すごく気になって来ちゃったじゃないですかあぁぁぁぁぁぁぁ!!!」してくださり、本当にありがとうございます👏

    もちろん、本作はとっても面白いですよ🪄
    話数もたくさんありますし、短編もついておりますので、上から下までたっぷり楽しめます

    ですが、ちゃんと課題を終えてから読みに来てくださいね✋️
    約束ですよ!

    例えば…「やることをやったご褒美に読む🍰」と決めてはいかがでしょうか?🤵

  • 第4話 強奪への応援コメント

    ヘイグ社長は何だか喰えない人物に見えますね、あまりにもあからさまと言いますか。

    地味にフィアーの頭の良さが描写されている回ですね、何だかんだでそういう下敷きがあるからこその名探偵です。

    作者からの返信

    ここグラさん、こんばんは!

    ヘイグ社長は、一癖ある人物のようですね🧔🏻‍♂️
    今は少しボケているとのことですが、昔はもっとひどかったのかもしれません
    杖でびしびしとパワハラしていたのでしょうね🪄

    おっしゃる通り、フィアーが(珍しく)頭の良さを披露しているシーンが多かったですね🧠
    特に、とっさに嘘をつくのは賢い人でなくては難しい気がします

    なんだかんだで、“ルイシャム一の名探偵”ですよね?🎩

  • 第4話 強奪への応援コメント

    コメント失礼します。
    遅ればせながら、最新話まで拝読させていただきました。
    面白いです!
    パワァー!
    これから、フィアーがどんな大目玉を食らうか楽しみです。
    それにしても、これだけの話を考えるのは、大変じゃないですか?
    その創作能力を少し分けてほしいです。
    これからも引き続き拝読させていただきます。
    パワァー!!

    作者からの返信

    ゴリビスさん、こんにちは!

    コメントをくださり、ありがとうございます!

    パワァー!💪

    「面白いです!」と言ってくださり、本当に嬉しいです!
    第1話にあります通り、フィアーが大目玉を食らう運命は確定しておりますからね⌛️

    >それにしても、これだけの話を考えるのは、大変じゃないですか?
    はい、とても大変です😰

    例えば、「パワーガス社の設定」などを考えるだけなら、そこまで難しくはないでしょう
    ですが、本作はミステリージャンルなのです。

    ミステリーでは、先程の設定に加えて、『奇妙な謎と伏線』『その解決方法』そして『上記2点を読者に解かれてはならない(=常に読者の予想を上回らなくてはならない)』という厳しい制約があるのです🔑

    これがとても難しく、それゆえに当ジャンルの難易度・やりごたえに直結しているのです

    ですので、ゴリビスさんがくださった何気ない「面白いです!」の一言に、私は本当に救われておりますよ🙌
    こちらこそ、最新話まで読んでくださって、本当にありがとうございます!

    本作は、「毎週土曜日の朝」に必ず更新しております
    ということで、来週もまたお待ち申し上げております🙂‍↕️

    パワァー!💪

  • 第4話 強奪への応援コメント

    おおー!!
    「パワァー」祭りでございましたね🤣
     
    返事の代わりが「パワァー」だと、大変賑やかな職場でしょうね!  


    ようやく冒頭のリバーシまでやってきましたが、ここからどうして2人の正体がバレてしまうのでしょう?

    来週が待ち遠しいです🤗

    作者からの返信

    桜野 夜さん、こんばんは!

    はい、今回は「パワァー!」祭りにございます🪭
    あちこちで「パワァー!」が飛び交い、社内ボルテージも上げりますね⤴️

    >ようやく冒頭のリバーシまでやってきましたが
    よくぞ覚えていてくださいました!
    1話冒頭のやり取りに、少しずつ近づいております

    この先、なにかがあったために2人の正体がバレてしまうわけですが…はたして、なぜバレてしまったのでしょう?🤔
    来週も注目でございますね🔭

  • ✿晴れの日のドレスコードへの応援コメント

    ウッド氏はめっちゃ怪しかったですが、依頼人もややこしいことをするので惑わされました。

    ところで、「普段、首飾りはあちらの木箱に入っているのです」
    って、ブレスレットではない……デスカ?

    確かに特別編はフィアーもラズリーもそこはかとなく雰囲気違いますね。
    今回もやたらタバコ吸ってたり、何か違和感が……🤔
    しかし最後のフィアーはカッコよかったです!
    決める時はガチなのは、フィアーぽいですね✨

    作者からの返信

    @SERIS-KOさん、こんにちは!

    今回は、犯人も関係者もどちらも怪しかったですね。
    無事にブレスレットが回収できてよかったと言えるでしょう🙆

    >って、ブレスレットではない……デスカ?
    ……はい、ブレスレットです
    瞬殺で直しました
    ご指摘を本当にありがとうございます!👏

    特別編、ないしパラレル外伝では、フィアーやラズリーちゃんの行動や、登場するキャラを、本編とは意図的に変えているのです
    おっしゃる通り、フィアーがタバコを吸うシーンは本編にはありませんね🚬
    他には、ラズリーちゃんがいつも「アオザイ」を着ていたりします👗

    本編と外伝の違いは他にもまだまだありますので、気付いたときはぜひ私に教えて下さいね!👉


  • 編集済

    第4話 強奪への応援コメント

    こんばんは♪
    格言の話が出てきた時、私もふふってなっちゃいました(笑)
    パワー!がこだまするところも楽しくて。
    瓶ソーダ欠乏症のせいでフィアーは捕まってしまったのでしょうか💦

    作者からの返信

    七條太緒さん、こん…にちは!

    例の格言は、偶然とは言え完全にフィアーを殺すための言葉でしたね🔪

    前回に引き続き、パワーガス社では「パワァー!」の声が飛び交うようです💪
    もはや定型文みたいになっておりますね

    フィアーは、瓶ソーダ不足により雑魚となってしまいました🎣
    はたして、ハリス専務をごまかしきれるのでしょうか?

  • 第4話 強奪への応援コメント

    ソーダ抜きのフィアーの脳が働かなくなるとは…!
    このタイミングでハリス専務が戻って来て、大丈夫かな…?何か起こりそうで心配です。

    作者からの返信

    るいすきぃさん、こんにちは!

    フィアーは瓶ソーダ抜きだと弱っちくなるようです😖
    とはいえ、瓶ソーダの中身はただの水ですので、ある種のプラシーボと言えるでしょう

    ハリス専務は、ちょうどリバーシで盛り上がっているタイミングで戻ってきましたね♘
    フィアーの機転で、うまくごまかせるのでしょうか…?

  • 第15話 狭苦しい面会室への応援コメント

    自分の気持ちに気付きながらも素直になれないラズリーの仕草が彩を加えています。
    それをフィアーは気付いていないのか、気付いていないふりをしているのか、何とも絶妙に間を交わしますね。

    もぅ私はラズリーが「うわーん!」って泣くたびに、オートミール一杯頂いております。ちょうど女房が作ったスープがあったのでマグカップに入れて、それにオートミール30g計って混ぜて、電子レンジで1分。
    ……うん、美味しいとまで絶賛しない代わり、美味しくないと否定もしない。
    粉々に砕かれたオートミールだから、話に聞くモチモチも無い。
    満腹にならなかった割に、意外と腹持ちが良かった感じもします。

    作者からの返信

    かもラインさん、こんばんは!

    ラズリーちゃんは、自分の気持ちに気づき(気付かされ)たばかりですからね💘
    この先のことまでを中々考えることができないのかもしれません。

    一方で、フィアーはいつもどおりの態度を取っております。
    このことも、ラズリーちゃんが自分の気持ちに素直になれない原因となっているのかもしれません🔰

    ついに「オートミール案件」の“実食”を始めたのですね!
    おめでとうございます!👏

    食べ方としては、スープでレンチンであっております🙆
    おそらく、買われたのは「クイックオーツ」と呼ばれるインスタントタイプのものではありませんか?
    それですと、片栗粉を入れたようなとろみスープ風味になったのだと思います

    私は「ロールドオーツ」というものを食べております
    調理時間が3倍になる代わりに、モチモチ感があるタイプです

    腹持ちがいいのが、オートミールの良さの1つですよ!
    味は、流石にご飯にはかないませんからね。
    「休日はオートミールにする」くらいのスタンスがよろしいのかもしれません

  • 第4話 強奪への応援コメント

    おはようござい…こんにちは🌞

    笑えますw

    まるでトムとジェリーか、ポパイのようだと思っていたら、瓶ソーダはほうれん草みたいな扱いに🤣

    作者からの返信

    イワナさん、…………こんにちは!🌞

    私からすれば、初手の「笑えますw」のコメントが一番面白いです🤭
    トムとジェリーやポパイをイメージしたわけではありませんが、言われてみれば今回出てくる人は全員そんな動きをしておりますね

    瓶ソーダがないフィアーは、「弱っちい」ようですね🍾
    リバーシでラズリーちゃんにボロ負けするあたり、フィアーと瓶ソーダは切っても切り離せない関係なのでしょう


  • 編集済

    第4話 強奪への応援コメント

    コメント失礼いたします。
    社長も専務も怪しいですね…
    フィアーの数字の強さには驚きましたが正体がバレているのでは、とドキドキします。
    前回から感じていたのですが
    「パワァー!」はなかやまきんに君を思い出してしまいますね 笑

    作者からの返信

    小海倫さん、こんにちは!

    はい、社長も専務も怪しいです
    とはいえ、私の作品で新キャラがでるとだいたい「怪しい…🧐」と言われるのですが

    思わぬところでフィアーの数字の強さが明かされましたが、資料を読み上げれば済むだけの話にも思えます🤔
    ただのサーカスでしたね

    「パワァー!」の元ネタは、なかやまきんに君…ではありませんが、みなさまからのコメントを見るに、確かにきんに君っぽいなと私も思いましたね💪

  • 第4話 強奪への応援コメント

    🐟️あらまき🐟️さんおはようございます。
    パワァー!🌄

    ハリス専務はヘイグ社長になかなか手を焼いているようですね。無理もありませんがフィ…ワット・ウェスタン氏とマロー・マローちゃんはこの隙にサクサクと強奪タイム。
    …前回もそうでしたが、なんだかいつ大目玉を食らうのかと楽しみにしている自分もいるのです。

    近況ノートでお見かけしたひっくり返るリバーシと最後の台詞が密接に関係していて笑いました😂
    怒られるのがマロー・マローちゃん一人だけなのが面白さに拍車をかけてますね。

    作者からの返信

    チャチャメイトさん、おは…こんにちは!

    コメント一番乗り、おめでとうございます!
    パワァー!💪

    おっしゃる通り、ハリス専務はヘイグ社長の苦しめられているようです
    昔よりは少しやさしくなったようですが
    過去はいったいどれだけスパルタだったのでしょう…?🪖

    一方で、偽会計士コンビは資料を強盗しております📚️
    少し先のネタバレになりますが、フィアーは近いうちに大目玉をくらいますよ!
    最終話までは引っ張りませんのでご安心を

    そして、近況ノートの画像は実は完全なネタバレだったのです
    フィアーの機転により、不幸を被ったのはマロー・マローちゃんだけですね😡

  • 第3話 潜入調査への応援コメント

    「パワァー!」の叫びは疲れた時にやるといいかもしれませんね(笑)
    但し、職場でやると次の日から誰も話しかけてこなくなる罠。
    ぇ━(*´・д・)━!!!

    スカートの膝上丈はいつの頃から見かけるようになったんですかねー?

    作者からの返信

    千央さん、こんにちは!

    「パワァー!」を入れて自分に活をいれると、疲れたときでも底力がわいてくるのかもしれません💪
    ですが、おっしゃる通り、社内でやると白い目を見られると思います。

    ですので、「会社を出た瞬間」にやるのがよいかと思います🙆
    社屋を出たらプライベートの時間ですからね
    素敵な土日を過ごしましょう!

    >スカートの膝上丈はいつの頃から見かけるようになったんですかねー?
    ミニスカートが一般化したのは、第2次世界大戦後のことです。
    ですので「1919年 ロンドン」では、相当攻めたファッションということになります👗
    (スカートが膝にかかるくらいが、当時の若い女性の一般的なファッションだったようです)

    ですので、膝上のチャイナドレスに挑戦したラズリーちゃんに『大人に見られたくて背伸びをした』という、かわいらしい乙女心があったわけですね💃

  • 第11話 思い込みの正体への応援コメント

    あ~、なるほど! 料理だと思ったのですが、環境だったのですね!

    ミステリー好きで細部を見ていたはずなのに、トリックに気づきませんでした。

    でも、この一本取られる感覚は、やっぱりいいものですね。

    作者からの返信

    橘 瑞樹さん、こんばんは!

    はい、実はトリックは環境にあったのです
    このような状況であれば、極端な話、どのような料理がでても「必ず大食いに負ける」ことでしょうね🍝

    いえいえ、こちらこそ本作で遊んでくださり、本当にありがとうございます!😊
    一本取る&取られるは、ミステリーの醍醐味ですよね?

    よろしければ「料理のどの部分がトリックだ」と思われたのかを、こんど教えて下さいね👨‍🍳

  • 第5話 チャレンジ開始!への応援コメント

    こんにちは。
    フィッシュアンドチップス、すごくおいしそうですね。猛烈にお腹が空いてきました。

    どうして満腹なるのかなんとなくわかりました(笑)

    作者からの返信

    橘 瑞樹さん、こんにちは!

    まずは本作に遊びに来てくださり、ありがとうございます!
    とっても嬉しいです!🙌

    フィッシュアンドチップスは、とても美味しい料理ですよ🍤
    私もまだ夕食を食べていないので、お腹がぐうぐうと鳴ってきました…

    おお、すでに満腹の理由を察していると😲
    でしたら、あとはウィニングランでしょうね!
    橘さんの推理が正しいか、ぜひともこの目で見届けてくださいね!🎈

  • 第14話 思いもよらぬ決断への応援コメント

    銃口からの弾丸込めなら・・・

    すべて一致する・・・

    事故推理さすが・・・(^-^;💦💦💦

    作者からの返信

    @mokone471さん、こんばんは!

    おっしゃる通り、今回のお話は「当事者であるホーガン氏の記憶をたどる」ことにより真実が導かれるようになっているのです🔦
    彼が死亡してしまうのも当然といえましょう

    さすがはルイシャム一の名探偵ですね!🕵️

  • 最終話 忘却と改変への応援コメント

     お邪魔しています。

     第3章 とっても面白かったです。
     この章では、より登場人物の心理がいろいろ描写されていることが分かります。事件の当事者の心理を解明しながらも、フィアーやラズリーの心の内も見ることができて、楽しかったですね。
     特にラズリーについて、いろいろなことが分かって、物語にも入り込めたような気がします。

     今後も楽しみに読ませていただきます。

    作者からの返信

    根⛵九里尾さん、こんばんは!

    第3章も完読してくださり、「とっても面白かった」というお言葉もいただき、本当に嬉しく思います!
    いつもありがとうございます!🙌

    おっしゃる通り、今回の章ではたくさんの人の内面にフォーカスが当たることとなりました🔦
    偶然とは言え、ラズリーが隠していた本当の気持ちもあらわになってしまいましたね
    はたして、彼女は今まで通りのままで生活していくことができるのでしょうか…?🤔

    ぜひとも続きをお楽しみください!
    GW特別企画として、1話完結の外伝短編集がたくさん公開されておりますよ!📚️

  • 第2話 金百封への応援コメント

    フィアーとラズリーの掛け合いは、面白いです。特に、お金が絡むと面白さ倍増です。
    特に、フィアーが保護者(親とは限らない)として、試験を欠席させるくだりが笑えました。
    「彼女は風邪を引く予定」がいいです。フィアーなら、もっとましな言い訳(嘘)が考えつくと思うのですが、意地悪ですね。
    『金百封』=100ポンドが、もらえることを祈っています。

    作者からの返信

    仲間 大敏さん、こんばんは!

    今回もフィアーとラズリーは絶好調でしたね⤴️
    なんだかんだで、どちらもお金が大好きですから

    フィアーがラズリーの保護者役でもありますが、まともに保護する気はないようです🛡️
    適当な理由のせいで、彼女は追試確定ですね

    はたして、100ポンドは手に入るのでしょうか…?
    少なくとも、簡単に手に入っては『強欲探偵フィアー・フライ』ではありませんね💯

  • ✿晴れの日のドレスコードへの応援コメント

    今回のフィアーはすごくカッコよかったですが、ラズリーちゃんの上に座ったことだけは許されない…ですよね…!?👀
    なんてことを〜〜と唸りながら読んでおりました😂

    しかし犯人の上の空の心理を上手く突いた鮮やかなやり口でしたね。フィアーの観察眼が今回冴え渡ってるなと感じました✨

    出だしの件で、確かにフィアーの女性遍歴、気になっちゃいました。作中女の子を上手く転がしてるシーンが登場するので、付き合った経験あるんだろうなと思っていたのですが。いつか知れる日を楽しみにしております…🥰

    作者からの返信

    通院モグラさん、こんばんは!

    今回はカッコいいフィアーでしたが、一方で彼はラズリーちゃんはカーペット程度にしか思っていないようです📜

    おそらくですが、私の読者の中には「ラズリーちゃんのカーペットになりたい💗」と願う紳士・淑女が少なからずいらっしゃると思います

    犯人が盗みに熱中しているということは、本来の仕事はおろそかにしているということですよね😴
    フィアーにとっては、この程度の考察は朝飯前なのでしょう

    確かに、今までフィアーの女性遍歴はでてきておりませんね
    元詐欺師として、女性の扱いはお手の物でしょう🤌
    それだけに、ラズリーちゃんへの扱いはいい加減だと言えますね

  • 特別企画素敵です〜!✨
    今回はサクッと読めるのに、お部屋の細かい探索や、当時の社会背景が浮き彫りになるようなお話で面白かったです。
    しかしフィアー、今回だけで何発ラズリーちゃんにぶたれたのでしょう…笑
    顔がパンパンになってそうです!😂

    作者からの返信

    通院モグラさん、こんばんは!

    はい、GW特別企画をやっておりますよ📅
    コンパクトに2本だけですけどね

    おっしゃる通り、今回は「1919年 ロンドン」としての世相を取り入れたミステリーになっております
    当時は性的コンテンツは著しく制限されていたのですよ🙅

    フィアーは4,5発くらいぶたれているでしょうね🙄
    それでもあおりをやめないあたり、ラズリーちゃんの反応を楽しんでいたのでしょう

  • 休日の読み物に最適な、死体も悪意もないお話で楽しかったです!
    でも、たしかに発見が遅れればオスカー氏も脱水症状とかでやばかったかもしれないですね。

    フィアーがお金いらないって言うから、どんな罠かと思ったら、そっちかー!
    あらまきさんのお話だから、『ラ・ヴィ・パリジェンヌ』は実在の雑誌ですよね。
    露骨なエロ雑誌ではなさそうですが、ラズリーちゃん的には許せぬ本のようです。
    この先果たして、ラズリーちゃんの妨害に合わずに雑誌を受け取れるのかどうか……

    今回はラズリーちゃんのビンタ炸裂で、バイオレンス度がちょっとあがってたような?
    フィアーの顔は赤い手形がいっぱいついてそうですね!

    作者からの返信

    @SERIS-KOさん、こんにちは!

    休日には、こういった軽い口当たりのお話の方がいいですよね?🍷
    オスカー氏も、ちょっとのウィスキーで無事に軽度の脱水症状から脱出できましたよ!

    >あらまきさんのお話だから、『ラ・ヴィ・パリジェンヌ』は実在の雑誌ですよね
    な、なんか私の書き方がSERIS-KOさんにばれておりますね…😰
    おっしゃる通り、実在の雑誌です
    「La Vie Parisienne」で画像検索していただくと、どんな雑誌だったのかがわかりますよ!

    当時は性的コンテンツの規制が非常に厳しく、我々には普通の表紙にしか見えないものでもアウトだったようです
    例えば、先日の本編第3話で、ラズリーちゃんが「膝上のチャイナドレスははしたない」と言っておりますが、当時のセクシーの基準はこのレベルにございます💃

    そんなラズリーちゃんですが、今回はフィアーをたくさんビンタしましたね
    レディにエロ本を見せようとするフィアーが悪いのですが…🫠

  • ✿晴れの日のドレスコードへの応援コメント

    初めて……初めて私の推理と犯人が一致しました!

    が、ブレスレットが2個あった事までは分かりませんでした(笑)

    何となく、銀のブレスレットの中に高価な何かが埋め込まれているのかも……みたいに考えていましたが、違いましたね(笑)

    でも、初めて犯人が当てられて、何だか今日は私の晴れの日な気分です(笑)

    作者からの返信

    おひとりキャラバン隊さん、こんばんは!

    >初めて……初めて私の推理と犯人が一致しました!
    おめでとうございます!👏
    おひとりキャラバン隊さんの喜びが、私にもとても良く伝わっておりますよ
    これであなたも「名探偵」の仲間入りです🕵️

    ブレスレットの件は、特に伏線とかなかったですからね
    わからなくて当然かと思います

    おひとりキャラバン隊さんの本日はいかがでしたか?
    きっと晴れやかな気持ちで無敵モードだったでしょうね⛅️

  • ✿晴れの日のドレスコードへの応援コメント

    フィアー、依頼料なしで解決してくれましたね(>_<)
    謎は解けませんでしたが、素敵なラストでした♪

    ところで、最初の方にあった「彼女を紹介してやる」みたいな会話に、えっ!てなりました。冗談かもしれないけど、彼女が今までいない、というのもちょっとピンとこないような。。と気になりました。

    作者からの返信

    七條太緒さん、こんにちは!

    今回は(珍しく)喜んでタダ働きしてくれましたね👌
    最後のラストをするために、フィアーはうきうきしながらモーニングコートを着たのでしょう

    おっしゃる通り、フィアーが童貞だとは考えにくいですね🤔
    作中の女性陣と色々と渡り合ってますし、何よりもサラちゃんとデートをしてますから

    ひょっとすると、実は彼女がいるかもしれませんし、いつものように適当な嘘かもしれませんね🕵️

  • ✿晴れの日のドレスコードへの応援コメント

    きっとフィアーはクラウディアにブレスレットを返すだろうとは思ったのですが、一瞬ラズリーちゃんのように「最低!」といいたくなりました。
    ウッドさんはお友達とは言えない人でしたね。こちらのほうが最低でした。

    作者からの返信

    るいすきぃさん、こんばんは!

    ここでブレスレットを返さなければ、本当に「ろくでなし」ですよね?
    そのレベルまで堕ちては、“世界一の名探偵”を名乗る資格はないでしょう🔍️

    そして、ウッドさんのほうが最低最悪ですよね
    「友人の娘のハレの日に、彼女が最も大切にしているものを盗んだ」のですから👑
    文句無しで逮捕です👮

  • ✿晴れの日のドレスコードへの応援コメント

    なるほど、依頼者は嘘を付きはしましたが、そこに悪意はないというパターンでしたか。気持ちはわかるような気もしますしね。

    最後は下げて上げるのが、またフィアーらしいと思いました。実際、たとえ貧乏だとしても了承した以上依頼料は払わないといけないわけで、今回のやり方は粋でしたね。

    作者からの返信

    ここグラさん、こんばんは!

    はい、今回は依頼の時点で悪意のない嘘が付かれていたのです🔨
    (ちなみに、ここグラさんには正直に言いますが、今回のお話は「レッド・ヘリング」をやろうとして苦労した成れの果てです)

    上げて下げるも、下げて上げるも、フィアーの得意技ですね
    今回は依頼人が「料金はいくらでもお支払いします」と言ってますので、フィアーには好きなだけもらう権利があります💰️

    ですが、本心ではタダ働きするつもりだったようですね

  • なるほど、密室殺人に隠し扉や隠し通路は基本ご法度ですが、中の人物が消えたとなればこういう手法もありですし、自然ですね!!

    他にもミステリーにおいて基本ご法度とされているものはありますが、視点を変えれば応用できるものもあるかもしれません。

    作者からの返信

    ここグラさん、こんばんは!

    はい、隠し扉系は、極端な話だと「殺人事件」でなければOKだと思います
    “本格派”の殺人ですとガチすぎますし、逆に怪盗系では隠し扉は出ないと面白くないですからね🚪

    シャーロック・ホームズでも「暗号」→「隠し扉」→「探索」という『探偵には似つかわしくないコンボ』を決めているときもありますから、やはりご法度も使いようだと思います👉

  • 第3話 潜入調査への応援コメント

    会社のシステムもハリス専務も胡散臭いですねえ……一見合理的に見えますが、下の人間は文句を言えないとも言えますし。

    何だかんだでフィアーはラズリーにドレス買ってあげてるし👗ラズリーも褒めてほしいんですねえ😏

    作者からの返信

    ここグラさん、こんばんは!

    おっしゃる通り、パワーガス社は色々な点でうさんくさいです🙄
    やってることは合理的でも、道中にロスが多すぎますね
    (といっても、私の作品に出てくるものはだいたいうさんくさいですが…)

    フィアーとラズリーは、噛み合っているようで噛み合っておりません
    欲しいもの(ドレス👗)は手に入っているのに、本当に欲しいもの(褒め言葉💞)は手に入ってませんからね

  • 最終話 忘却と改変への応援コメント

    第三章も面白かったニャ
    真相は3個のうちどれかと思ったらまさかの欄外の答えとは、でも全部が噛み合った素晴らしい結末
    記憶が今回の話のテーマなんですね!
    そして女性解放運動の方に最後に黒幕が…まだまだ話は広がりそうな予感ニャ!

    作者からの返信

    てくおさん、こんにちは!

    まずは、第3章も完読してくださり、とっても嬉しいニャ!🐱
    面白かったとのお言葉に、ニコニコですニャ!

    はい、真相はまさかの「4個目」でした🤞
    3人とも記憶の中身を正直に証言した結果、出てきた真実はどれでもなかったのです
    「記憶」をテーマにした本作を最後までたっぷり堪能してくださり、こちらこそありがとうございます!🎈

    そして、最後に黒幕も出てきましたね👠
    まだまだ話は広がっていきますよ!

    次回もどうぞお楽しみに!✋️

  • 第11話 真実への到達への応援コメント

    それはいけないニャ!
    目を覚ましてラズリーちゃん

    作者からの返信

    てくおさん、こんにちは!

    フィアーは「変態」の「クソ男」ですニャ!🖕

    ですが、どちらもあながち否定できないのではありませんか…?🤔

  • 第10話 彼女の真意への応援コメント

    催眠術にかけてその受け答えをさせる展開にハラハラして読んじゃいました
    昔のことをこんな感じで語らせるとは…
    凄い引き込まれる作り…そしてフィアーへの深部にあった好意が口に出て、これからどうなるか気になるニャ

    作者からの返信

    てくおさん、こんにちは!

    催眠術にかかると、こんな感じになりませんか?😵‍💫
    てくおさんも、催眠術にかかったら、過去のことをべらべらと喋ってしまうかもしれないですニャ

    ラズリーちゃんの場合は、フィアーへの好意を口に出されてしまったのニャ💓
    ラズリーちゃんの今後が気になってしまいますよね?


  • 編集済

    ✿晴れの日のドレスコードへの応援コメント

    コメント失礼いたします。

    失われたのはダルトン家に伝わる
    「2つあるブレスレットのうちの『銀』ではなく『プラチナ』の方」だったのですね。
    (ダルトン氏は娘の晴れ日の為につい見栄をはって嘘をついてしまった…)

    ラストのフィアーが粋でした!

    作者からの返信

    小海倫さん、こんにちは!

    はい、今回は「依頼人が自分の境遇を恥じていたため、依頼そのものを間違えて伝えていた」のが肝でした🗣️
    貧乏な人が不相応な家宝を持っていては、あらぬ疑いをかけられる可能性がありますからね…

    最後のフィアーはかっこよかったですね!
    その後のクラウディアの笑顔が目に浮かぶようですね😊

  • ✿晴れの日のドレスコードへの応援コメント

    お邪魔してます
    銀のブレスレットも、プラチナのブレスレットもどちらもいいですよね✨
    そりゃ家宝にもなりますわ…(*´ω`*)

    フィアーナイスです!

    にしても、今度彼女紹介してやるぞ、からの→40代と思しき男性の流れに、一瞬困惑しましたw

    作者からの返信

    イワナさん、こんにちは!

    どちらのブレスレットも「家族の絆」ですからね🌸
    この日は、クラウディアが絆を受け継ぐ大切な日だったのです

    フィアーも最後はおしゃれなことをしておりましたね。
    事務所でモーニングコートを着ながら「ブレスレットを見つけたら、あれをしてやろう…」と脳内シミュレーションを立てていたのでしょうね🤖

    >今度彼女紹介してやるぞ、からの→40代と思しき男性の流れ
    その発想はなかったです
    フィアーが紹介するのは、ちゃんと「彼女」ですよ!🍓

  • ✿晴れの日のドレスコードへの応援コメント

    ウッド氏の「馬鹿も休み休み言ってもらいたいものですなあ」は完全に犯人しか言わないであろう台詞で笑いました😂
    こんな人を結婚式に呼んではならない。
    前回の禁書と今回のハレの日。GW特別編、とても楽しかったです🤤

    事件解決してあげたんだからそのプラチナのブレスレット頂戴。これは最高にフィアーらしいなぁなんて思いましたが、最後はなるほどそう来たかという感じです。
    胡散臭い台詞とキザな台詞が似合う名探偵。
    拍手👏👏してあげたいですね!

    作者からの返信

    チャチャメイトさん、こんにちは!

    ウッド氏は、途中から完全に犯人役をやってましたね🔪
    新婦にして友人の娘から「家族の絆」を盗むとは、誰がどう見てもクソ男です

    いえいえ、お礼をいうのは私の方ですよ!
    GW特別編をお楽しみくださり、ありがとうございます!🎁

    普段のフィアーなら堂々とブレスレットを奪っていたでしょうが、この日は結婚式ですからね
    さしものフィアーも「この日の主役」を新婦に譲ったのでしょう🔔
    これこそが“世界一の名探偵”ですね!

  • ✿晴れの日のドレスコードへの応援コメント

     ラスト一行のどんでん返し。これぞ世界一の名探偵! ラズリーはこの直後にフィアーに抱き着いて、ちゅーしたかもと妄想してしまいました。今日は一日、清々しく過ごせそうです。有難うございます。

    作者からの返信

    紫瞳鸛さん、こんにちは!

    ラスト1行にドキドキしてくださいまして、ありがとうございます!
    この瞬間だけは、フィアーは“世界一の名探偵”でしたね🕵️

    側にいたラズリーちゃんも、間違いなく大喜びでしょう。
    「可愛い女の子が抱きついて、ほっぺたにちゅーしてくれる」こと以上の報酬はないのではないでしょうか?💞

    ぜひとも、今日の残りの時間も幸せに過ごしてくださいね!

  • ✿晴れの日のドレスコードへの応援コメント

    何となくだけど、ブレスレットが謎を呼び、謎を深めるような感じですかね。

    作者からの返信

    醒疹御六時さん、こんばんは!

    はい、実はブレスレットは2つあったのです。
    このことが、新たな謎を呼び起こしたわけですね🔑

  • 珍しくフィアーがお金を要らないと言ったので驚きましたが、かわりにアダルト雑誌を要求…これはラズリーちゃんに張り飛ばされて当然ですね。

    作者からの返信

    るいすきぃさん、こんにちは!

    フィアーがお金をいらないと言ったら、我々も身構えてしまいますよね🤨
    そんなわけありませんから

    彼の真意は「アダルト雑誌の定期購読」にあったようです
    本編同様、ラズリーちゃんに見つかってゴミ箱に捨てられる未来が見えますね👉

  • とても面白かったです!
    短編には初めてお邪魔しました
    短編にも柔軟に対応できるミステリー小説ですね☺️
    オスカーさんが無事で良かった
    ラズリーちゃんもご名答😆
    また短編も読ませていただきます✨

    作者からの返信

    夢野少尉さん、こんばんは!

    とても面白かったと言ってくださり、本当にありがとうございます!🙌

    >短編には初めてお邪魔しました
    えっ、そうだったのですか!?
    いつもおしゃべりしてますので、すでに読んでくださっているものと思ってました🫠

    オスカーさんが怪我1つなく帰ってきて、とても良かったですよね!
    それもこれも、ラズリーちゃんのおかげにございます💃


    ぜひぜひ、GWの暇つぶしに、短編の方もお楽しみください!
    『強欲探偵フィアー・フライ』は、どんなミステリーにも対応しておりますよ!👉

  • こんにちは。
    テンポよく読ましてもらいました。謎とキャラ乱しと回収の爽快感がくせになりますね。全部は読んでませんが1話ずつ読んでいこうと思います。

    拙作「尊厳の座」への星評価もありがとうございます。トリックの謎というより動機の謎みたいな作品ですが読んでもらえてありがたいです。

    作者からの返信

    mifune5252さん、こんにちは!

    こちらこそ、本作にまた遊びに来てくださり、ありがとうございます!🙌
    今日のお話は外伝作品ですが、本編とは独立しておりますので、十分お楽しみいただけたと思います
    ぜひぜひ、続きもマイペースにお楽しみくださいね!🎈

    いえいえ、当然星評価にございます✨️
    面白い作品は、どんどん日の目にあたる方がいいですからね!

  • ああ、オスカーさんが無事に助かってよかったです~♪
    途中、隠し扉の向こうに行く時はドキドキしました。もしかしてマーサさんが犯人だったらラズリーちゃんも押し込んで閉じ込められちゃったらどうしよう、って💦
    楽しく事件解決して良かったです~✨

    作者からの返信

    七條太緒さん、こんにちは!

    フィアーたちは、無事にオスカーさんを救出することができましたね🚑️

    メタな話ですが、フィアーがラズリーちゃんに「鏡の前に残る」よう指示したのは、マーサさんの裏切りを監視するためでもあったのです
    50歳の女性と16歳の女の子なら、後者の方がたよりになりますからね💃

    フィアーも欲しかったエロ本の契約が手に入り、大満足していることでしょう😤

  • 第7話 頼りない証拠への応援コメント

    なになに? フィアーは気付いた事があるみたいだけど、わたしにはまだ何も分かんないなぁ💦 流石、フライ一の名探偵ルイシャムくん!✨️

    田舎流もてなしは、なかなか豪快ですねー(;´∀`)
    ラズリーちゃんが同行してなくて良かった。

    作者からの返信

    弥生 知枝さん、こんにちは!

    もちろん、ルイシャム君はすでに色々と気づいておりますよ
    ああ見えて、才気煥発の男ですからね💡

    田舎式歓待は、今基準だと完全にパワハラ・アルハラですね
    一気飲み強要からの「杯が乾いてますよ?🍺」は、王道ネタだと思います

    もしもラズリーちゃんが同行していたら、間違いなく「コッツウォルズのお姫様」としてチヤホヤされていたでしょうね💃

  • 鏡の向こうの隠し扉でしたか!
    今回は「オスカー氏が本来発行禁止のダーティー・ブックの翻訳をして出版していたから逃げる必要があった」がヒントだったんですね。
    なるほどです!

    作者からの返信

    小海倫さん、こんにちは!

    はい、今回は隠し扉のトリックでした🚪
    たまには、こういった面白ギミックを入れてもいいですよね?

    おっしゃる通り、今回のヒントは前半3000文字を読むだけでたどり着くように作ってあるのです。
    あとは、必要な順番に組み立てたら、「オスカー氏は地下出版の件で警察を恐れている」という事実・動機はすぐにわかるでしょうね💡

    今日も私の作品をよんでスッキリしてくださり、ありがとうございます!😊

  • 血なまぐさい事件でなくてよかった!
    ラズリーちゃん、どんどんお強くなってませんか。だんだんフィアーが嬉しがってるような幻覚が見えてきました!
    あらまきさまは、星の数に安穏とせず、いつも読者を楽しませる為に色々と試みをされたり、研究熱心ですごいと思います!

    作者からの返信

    佐子 八万季さん、こんにちは!

    はい、今回は血なまぐさい事件ではありませんでした。
    老紳士が部屋から出られなかっただけですね🎩

    おっしゃる通り、ラズリーちゃんは日に日にパワーアップしております💃
    元々、探偵ができるくらいには賢い女の子ですからね
    フィアーも少しずつ頼りにしているのではないでしょうか?💡

    私がカクヨムに転生した目的は、「ミステリーの能力をより高める」ためです🧪
    ですので、あの手この手で読者を楽しませたり、新しいことを始めたりするのは、ある意味で当然のことなのです

    星の数にあぐらをかいていては、ミステリーの能力は一向に成長しませんからね!
    日々、研究&修行あるのみでございます💪

  • こんにちは。
    あらまきさんの作品にお邪魔するのは初めてですね。
    初めて開いたのがこの話でしたが、ここだけ読んでもとても面白いです。

    ラズリーとフィアーのツッコミ合い、シバき合いが微笑ましく、思わず声が漏れてしまいました。
    この話は番外編で、本編での二人の関係は今回とはまた異なるとのこと。
    俄然楽しみになってきました。
    少し時間はかかるかもしれませんが、のんびりと拝読させていただきますね。

    作者からの返信

    ジャパンプリンさん、こんにちは!

    >あらまきさんの作品にお邪魔するのは初めてですね。
    ええっ、そうだったのですか!?
    いつもお話しておりますので、初見ではないと思っておりました🫠
    「ここだけ読んでもとても面白い」と褒めてくださり、本当にありがとうございます!✌️

    ラズリーちゃんのフィアーのツッコミ合いは、本作の人気シーンの1つですよ🎥
    なんなら、このやり取りだけを見に来る読者もいらっしゃいますね

    はい、こちらは番外編で、本編とはまた違います。
    フィアーやラズリーちゃんの服装が違ったり、本編と外伝で登場するキャラが変わったりします

    いえいえ、全然マイペースでかまいませんよ!
    どうぞごゆるりと『強欲探偵フィアー・フライ』の世界をお楽しみください🎈

  •  あらまきさん。今回も面白かったですよ。いつもながら謎解きが鮮やかでした。ま、今回はラズリーちゃんの推理のおかげでしたけどね。オスカーさんもご無事でよかったです。

     にしても、イギリスでは、あんな程度で出版禁止になるんでしょうかね。さすが紳士の国。開放的なフランスとは異なるようです。わたくしも一度読んでみたいものですw


     

    作者からの返信

    小田島さん、こんにちは!

    今回も面白かったと言ってくださり、ありがとうございます!😊
    リップサービスなのかもしれませんが、小田島さんのような紳士にそう言ってくださると、とても嬉しい限りでございます。

    今日のお話では、ラズリーちゃんが一貫して言っていた「隠し扉」説がまさかの正解でしたね🙆
    たった数日の行方不明でしたので、オスカーさんも無事に元通りです

    当時(1919年 ロンドン)では、性的コンテンツの検閲が非常に厳しかったようです
    書店ではほぼ売っておらす、作中にあるように地下出版が主流だったようです。

    ちなみに、お話で出てきた『ラ・ヴィ・パリジェンヌ』(La Vie Parisienne)は、実在の雑誌ですよ!
    いま基準だと、少年誌のグラビア程度の露出だと思います

    よければ、La Vie ParisienneでGoogle検索してみてくださいね!

  • 今回も楽しく読ませていただきました☺️
    太ももの上に手を置いて尋ねた⋯なるほど😇
    誰も死亡者の出ない、紳士達の平和な回でしたね。
    ダニエルさんは気が気でなかったでしょうが⋯

    隠し扉の向こうにフィアーが消えて、「フィアー大丈夫!?」ではなく普通に私は帰るからとバイバイしたの、笑いました。以前フィアーが凍死しかけた際は心配してましたが、そこまで生命の危機がないと見るやドライなんですよねぇ⋯

    作者からの返信

    チャチャメイトさん、こんにちは!

    今回も楽しく読んでくださり、こちらこそありがとうございます!🤞

    >太ももの上に手を置いて尋ねた⋯なるほど😇
    そこに引っかかるのは、完全に予想外でした
    太ももに手をおきませんか…?🙄
    ですが、私も太ももは大好きですので、需要と供給にあわせて今後も「大いに」使わせていただきます

    今回は、誰も死亡者のでない平和な回でしたね。
    というより、『強欲探偵フィアー・フライ』で死んだ人は、本編では0、外伝の数人だけな気がしますね🫠

    おっしゃる通り、ラズリーちゃんは基本的にフィアーにドライです🍋
    幽霊屋敷の事件では「ガチ」でしたが、今日のお話はフィアーが鏡の裏に吸い込まれただけですからね

    ラズリーちゃんは、めったにデレてくれない女なのです💃

  •  面白かったです! ラズリー、何度フィアーをぺちんとしたことか。表紙の交換には笑いました。バックトゥザフューチャーにもありましたね。今後ラズリーは事務所中の書物を確認するのでしょうか……。

    作者からの返信

    紫瞳鸛さん、こんにちは!
    コメント一番乗り、おめでとうございます!

    面白かったと言ってくださり、いつも本当にありがとうございます!😊

    今回は、ラズリーちゃんのぺちんシーンがたくさんありましたね🫸
    たぶん、1話あたりのぺちん量は過去最大だと思います

    表紙の交換、王道ネタですよね📕
    確かに、バックトゥザフューチャーにもありました!

    間違いなく、事務所に帰ってからはラズリーちゃんは家探しを始めるでしょう。
    ですが、そんなことは重々承知のフィアーですから、あの手この手でエロ本を隠していると思いますよ!✋️

  • 第2話 いきなり失敗!?への応援コメント

    初めまして、水島あおいです。
    この度は私の近況ノートにいいねを下さりありがとうございます😊
    少しですが私も読ませて頂きました。
    描写がとても細やかで場面が次々に浮かび上がって来ました。
    このフィッシュ&チップス。
    一体どんな味なんでしょうか?
    カクヨムコンテスト11で最終審査に行かれて本当におめでとう御座います🥳
    このまま大賞まで行かれますように。

    作者からの返信

    水島あおいさん、こんにちは!

    いえいえ、こちらこそわざわざ訪問してくださり、ありがとうございます!
    とっても嬉しいです🙌

    本作の描写をほめてくださり、ありがとうございます!
    フィッシュ&チップス…色合いは完全に終わってますが、弁護士のピアース氏によると、味は絶品だそうです😋
    いったい、どんな味付けがされているのでしょう?🍴

    私の方こそ、水島さんよりコメントをいただき、とても感謝しております
    また水島さんのお部屋にお邪魔しようかと思います👉

    これからどうぞよろしくお願いしますね!🎈

  • こんにちは。
    拙作へのたくさんの応援ありがとうございました。

    作品読ませてもらってます。緊張と緩和というか、違和感とスッキリのバランスが絶妙ですね。レベルの高い人の文は勉強になります。ちょっと真似できる気しませんね。。自分も精進していきます。

    ミステリ以外も書いてるので良かったら覗いて言ってください。

    作者からの返信

    mifune5252さん、こんばんは!

    まずは本作に遊びに来てくださり、本当にありがとうございます!😊
    こちらこそ応援してくださり、とても嬉しいです!

    「違和感とスッキリのバランスが絶妙」と褒めてくださり、ありがとうございます!
    まだまだ勉強中の身ですので、このような褒め言葉をくださり、感無量でございます🙌

    私もmifune5252さんの作品を読ませていただきますね👉
    これからどうぞよろしくお願いします!

  • 【登場人物】への応援コメント

    絵文字の使い方格好いい!

    追記)
    早速真似してみました!
    あらまきさんみたいに格好よくなれるかなぁ?🥰😎

    作者からの返信

    荒川瀰都土(みつち)&産土(うぶすな)さん、こんにちは!

    まずは本作に遊びに来てくださり、ありがとうございます!😊

    タイトルの絵文字のことですね?
    褒めてくださり、とても嬉しいです!

    先ほど貴作品を拝見しましたが、タイトルに👉がついておりますね
    とてもセンスが良くなったと思います!

    私の本編も、タイトルに負けず劣らずカッコいいミステリーですよ!🔍️
    ぜひぜひ、また遊びに来てくださいね!✋️

  • 第3話 潜入調査への応援コメント

    「パワァー!」がGW中のクセになりそうなヤバい会社、いえ、すごい会社ですね。
    元傷病兵を雇うと聞くと、社会貢献してそうですが、目当ては補助金?

    パワーガス社も怪しいですが、依頼の方もかなり怪しいので、何を信じればいいのかわからなくなりそうです。

    しかも潜入捜査中なのに、相変わらず密かな戦いが繰り広げられているフィアーとラズリーちゃんが楽しすぎです。
    マロー・マローってなんだその偽名、めっちゃ笑いました。
    とりあえずラズリーちゃん、足を痛めないように気をつけて!

    そしてフィアー、たまにはラズリーちゃんを褒めてやってよー!もうー

    作者からの返信

    @SERIS-KOさん、こんにちは!

    「パワァー!」の叫び声はくせになりますよね?
    GW中に遊び疲れたときは、ぜひとも「パワァー!」と叫んでガソリン満タンにしてください🚗

    史実でも、各国政府は傷病兵の保障には頭を悩ませていたそうです
    補助金が目当てだとしても、社会貢献は大切ですからね💰️

    おっしゃる通り、今回「も」あちらこちらで怪しさだらけです。
    そんな中でも、フィアーとラズリーちゃんは互いを煽ることをやめられない様子…🙄

    マロー・マローちゃんは身長を底上げしておりますから、事務所に戻ったときはきっと疲れているでしょう。
    こういうときに褒めてあげるのが紳士でしょうが、あいにくとフィアーには乙女心がわかっていないようですね💘

  • 第3話 潜入調査への応援コメント

    大遅刻ですが今回も楽しかったです☺️
    変装ラズリーちゃんことマロー・マローには笑ってしまいましたが、変装フィアーも山高帽を被ると紳士的かつ胡散臭さが出ますね。
    いつ違和感を感じ取られてしまうのか今からハラハラなのですが、肝心の先入先であるパワーガス社はさらに胡散臭い!
    最早、ギャグなのでは?と思うくらいの強烈な会社でしたね。これを見てパワーガス社に入ろう!とはとても思えないような⋯

    冒頭のやり取りを見ているだけに、これからの過程にドキドキのチャチャメイトです👍

    作者からの返信

    チャチャメイトさん、こんにちは!

    帰省までの運転、お疲れさまにございます
    しっかり休んでくださいね!🙏

    正装を着て胡散臭くなるのは、カクヨム広しといえども『強欲探偵フィアー・フライ』だけかもしれません

    普通は「かっこいい!」とか「おしゃれ!」の声が飛び交うはずなのですが…ご覧の通り、コメントにもそんな意見はまるでありません🎩

    そして、パワーガス社もおかしな会社にございます🎈
    ですが、入社したいと考える人もいるのではないでしょうか?
    警備会社のアルソックとかは、こんなイメージがあります💬

    未来は逮捕なわけですが、なぜ、フィアーは逮捕されるのでしょうか…?
    次回の話にも期待ですね!😊

  • 第3話 潜入調査への応援コメント

    パワーガス社もちょっと三馬鹿に似て、馬鹿馬鹿しいほど無駄なことをしているんですね。
    ハリス氏は意外にも全く動揺してないみたいなので、予想が外れました。
    フィアーは無事任務を果たせるんでしょうか。

    作者からの返信

    るいすきぃさん、こんにちは!

    確かに、今回のお話は馬鹿多めかもしれませんね🤔
    愛され馬鹿は愛されるものですから、多少増えても問題ないでしょう

    おかしなパワーガス社に対して、ハリス専務は普通な感じがしますね
    彼もまた、変な指示を出したりしてましたが…

    ここからが潜入調査の本番です
    フィアーがきちんと任務を果たせるよう祈りましょう!🔍️

  • 第3話 潜入調査への応援コメント

    まず最初に、二人して水増ししてる事実に爆笑です。

    それにしてもフィアーの変装は、かなり怪しすぎますね。まるで詐欺師でした👀

    じわじわと読み進め、久しぶりに「頼もう!」が出たなと思っていたら、それを超える「パワァー」に全部持っていかれました🤣


    そしてバケツリレーの如き伝言ゲーム!
    あれ、絶対無駄に時間を使っていますよね🤣

    いつか捻れて伝わりそう。

    作者からの返信

    桜野 夜さん、こんにちは!

    はい、2人して仲良く色々と水増ししております⤴️
    潜入調査のためには、仕方ありません

    フィアーも怪しさ満点でしたが、それ以上にパワーガス社の人々のほうがおかしかったですね🙄
    あいさつが「パワァー!」なのですから

    おっしゃる通り、バケツリレーはそのうち伝言内容が破綻しそうです🗑️
    ですが、当人たちは大真面目にやっているのですよ!

  • 第3話 潜入調査への応援コメント

    パワァー!
    吹き出してしまいました(笑)
    とってもきんにくんな会社のようですね。そして既に、なんか怪しいニオイがぷんぷんします。
    フィアーとラズリーちゃん、潜入はしましたけど、大丈夫でしょうか。今回はなぜか不安です。

    作者からの返信

    佐子 八万季さん、こんばんは!

    パワーガス社ですので、「パワァー!」と叫ぶのは当然ではありませんか?😤
    筋肉ルーレットはありませんが、ムキムキの社員は多くいる気がします

    潜入には無事に成功しましたので、あとはミッションをこなすだけです。
    しかし…佐子 八万季さん。1つ間違いがございます。

    「今回“も”なぜか不安」の間違いではありませんか?🪧

  • 第3話 潜入調査への応援コメント

    なんともパワフルというか軍隊チックな会社だったんですね(^^;
    でも楽しい画が浮かびます♪
    でも傷病兵はPTSDとかあったりする人も多いでしょうしキツイ職場かもしれませんね……(ーー;
    ラズリーちゃんとフィアーのやりとり、今日も楽しかったです~✨

    作者からの返信

    七條太緒さん、こんばんは!

    はい、「パワー!」フルなガス会社なので、パワーガス社です💪
    軍隊式の方法を取り入れている様子です
    向いている人たちばかりが集まっているので、案外社員たちは楽しいのかもしれませんね🪖

    当時の症状ですと、「シェルショック」が有名ですね
    精神病の1つですが、『強欲探偵フィアー・フライ』ですのでマイルドな表現になると思います

    ラズリーちゃんとフィアーのやり取りは、今回も健在でした
    1話にあった「未来編」の描写も、今日のお話で一部回収されましたね💃

  • 第14話 思いもよらぬ決断への応援コメント

    事故……という線は気付かなかった。とはいえ事故と言うより自殺に近い自滅ですよね。警察も状況から、横領について責められるとの強迫観念に耐え切れずに自殺した、という結論に達していたかも。
    まぁレミー氏による殺人の線が、考えられなかったらそうなりますよね。
    ある意味、今になって調べ直すのかどうか、改めてこんなに経ってから重要参考人で拘束されてしまうとは。

    これは別の何か、デビーに何か引っ掻き回したい意図でもあったか。

    ちなみに今回は特にオートミール案件は無かったけど、リアルでお試し用300gのオートミール買ってきました。連休中に、何か作って食べてみます。

    作者からの返信

    かもラインさん、こんばんは!

    はい、真実は「事故」だったのです

    ですので、3人の誰もがホーガン氏に手をかけるつもりはなく、唯一殺意をもっていたのは、あろうことかホーガン氏その人だったのです。
    それにより、彼は自滅――もとい、破滅してしまったのです🔪

    当時の警察も似たような判断をくだしたからこそ、書類の破棄を命じたわけですね📜

    レミー氏は運悪く拘束されてしまいましたが、自分がやっていないという記憶を保持していたからこそ、留置場で楽しくやっていたのでしょう
    「自殺」でも「事故」でも、彼には無関係ですから。

    デビーは、どういう意図をもって事故に関係していたのでしょう?🤔
    そのうちフィアーが証明してくれることを期待しましょう!

    おお、オートミールを買ってみたのですね!
    ちゃんとヨーロッパ風の作り方をすれば、とても美味しいですよ!😋
    結果は、ぜひとも【体験記】エッセイにて教えて下さい!

  • 第3話 潜入調査への応援コメント

    おはよう…こんにちばんは!
    そ、想像と違う会社にきちゃいましたね…💦

    早々に帰りたくなってしまいますが、百封がかかっているならねばらねばなりませんね

    にしても、ラズリーちゃんは底上げ大変…、もはや歩くだけで肉体労働ですね…

    作者からの返信

    イワナさん、お…お…こんにちは!

    パワーガス社は、なんと軍事一色の株式会社でした🪖
    とはいえ、売っているのはガスなのですが

    おっしゃる通り、今帰ると「ラズリーちゃんにチャイナドレスを買ってあげただけ」で終わりますね👗
    銭ゲバなフィアーなら、それは許されないことでしょう
    何としてでも、金百封を手に入れるでしょうね

    一方のラズリーちゃんは、かなり大人なドレスを買ってもらったようですね💃
    5cmの底上げは、「1919年ロンドン」だとほぼ限界値に近い厚底具合だそうですよ!