第2話 猫と昆虫。への応援コメント
うちは蜘蛛ですね。上の子が。
真ん中の子は、窓に張り付いていた外のヤモリさんに威嚇してました。ちょっと動いたら、一目散に逃げていきました、猫の方が(笑)
チェリーさん、運動神経抜群だったのですね。
狩猟民族なんだね、と納得するエピソードでした。
がんばれ、うちの子達よ……(笑)
作者からの返信
蜘蛛は意外とすばしこいので上の猫さんは俊敏系ですね。
真ん中の猫さんは、ヤモリさんから逃げる。不規則な動きに驚かれたのでしょうか。
チェリー、狩りらしき姿を見せてくれたのはこの一回だけです。ですが、オニヤンマは昆虫にしては大きいですよね。
この一回で、実は跳べるし狩りもできる、という印象を与えてくれました。
尾岡れき様のお宅の猫さん達はお家が安心なので外敵に驚いてしまうのかも知れませんね。
ご感想、誠にありがとうございます!
編集済
第2話 猫と昆虫。への応援コメント
『ちゃい、ちゃいと。』
そういえば猫ちゃんって、そんな感じで前足出していますね。
我が家の周りには、半野良の猫ちゃんが一時期4匹おりました。
ご存知の通りうちにはオカメインコがいますが、暑い時期に窓を開けて網戸にしていると、網戸越しに飛び掛かられたり、網戸に爪をかけて開け、侵入されかけたこともあり、私は相当ピリピリしていました…。
その猫ちゃん、半野良なので狩りが上手でした。
豆ははこ様が書かれているように、トンボをジャンピングキャッチしているのも見たことがありますし、雀を捕らえて、ちゃい、ちゃい、となぶっているところも…!!
『猫だから』
本能なのでしょうね…。
鳥飼いには恐ろしい部分であります(泣)。
作者からの返信
こんばんは。
かなり以前の話なので、母がこんなにきちんとオチをつけて話してくれたかどうかも正直はっきりとしないのですが、こんな感じだったと思います。
チェリーのジャンプ。これははっきりと覚えています。
一度だけの狩りが、昆虫にしては大きいオニヤンマ。なぜオニヤンマだったのか、は今でも不思議です。
オカメさんにとってはストレスでしたね。
猫さん、意外と色々見ていますよね。
ちゃい、ちゃい。肉球はかわいいのですが、とにかく、カメムシをつぶさないでくれてよかったです。
ご感想、本当にありがとうございます!
第2話 猫と昆虫。への応援コメント
よくオニヤンマなんて捉えられましたね!
あれって大きいわりに反射神経も鋭くてなかなか捕まえられない部類だと判断していたのですが。
私が鈍くさいだけなのかな(;^_^A
家で飼っていた猫が取ってきたモノと言ったらノタ(セミになる前段階のヤツ)とか、モグラと、まだ目も開いていないような小さなネズミ……
どれも、どや顔して見せにきましたが……
私的には、もっと難易度の高い獲物を見せに来いよと思っておりました(;^_^A
作者からの返信
こんにちは。
たった一回の狩りでしたが、その一回でなぜそれを?な大物でした。
セミの前段階はノタと言うのですね!そして、モグラ、小さすぎるネズミ。小さい獲物に喜ぶ猫さんだったのかも。
ご感想、本当にありがとうございます!
第1話 猫と刺身?への応援コメント
いや、食事運最悪女王のまめははさんの飼い猫だし、刺身のつもりが間違えてツマを食べてしまったとかそういうのに違いない!!!!!!1!11!1
と思ってますた^p^
作者からの返信
こんばんは。
確かに豆ははこの、でしたらそうかも知れません。
ですが、実家の飼い猫なので一番餌をくれる可能性が高い人物である豆ははこの母親に最も懐いておりましたので大丈夫でございます。
この猫のエッセイでは普通のエッセイを書いてみたいと思っているのですがどうでしょう、普通になっておりますでしょうか。
次話も何かが起きる、ではなく普通の猫の日常を書けたらと思っております。
ご来訪、誠にありがとうございます!
第1話 猫と刺身?への応援コメント
猫が大根食べる話は初めてです!
てっきりお刺身目当ての事だと思ってました。
私が共に過ごしてきた猫の中にもお刺身大好きな子がいて父親の晩酌や、お寿司の日などは近くに寄って来て、早くよこせとせがんでいたものです(=^・^=)
作者からの返信
日々菜 夕様、こんにちは。
せがみながらも強奪はしない猫さん、賢いですね!
こちらに書かせて頂きまして、刺身のつま、は珍しいけれど同じことをしている猫さんがいらしたので好みがあるのかな、と思いました。
でもやっぱり目的は刺身!の猫さんが多数派のようでございますね。
思い出しながら書いておりますので公式様自主企画期間中は連載をしているかも知れない作品です。
ご感想、誠にありがとうございます!
これからどうぞよろしくお願い申し上げます。
第1話 猫と刺身?への応援コメント
刺身のツマ!
通ですね!
あの時代って、ねこくさもなかったですもんね。下手をすれはま、猫のご飯は猫まんまと、かなり猫にとって(犬にとっても)体に負担があったのかも。
そう考えると、皆様に愛されていた子だつたのですね。ほのぼのしながら、読みました。土下座はなくて安心(笑)
作者からの返信
こんにちは。
実は、猫缶は爆発しません、ご安心下さい、と書こうかと思ったのですが、普通の猫エッセイを目指すために思いとどまりました。
尾岡れき様もあの時代を知るお方!
愛されていた、ありがとうございます!
はい、飼育環境が現代とは異なる中では家族全員が大切にしていた子だと思っております。
猫草、そうですね、今から考えると長毛種でしたから毛玉のために代わりにしていたのかも知れません。
あたたかなご感想、本当にありがとうございます!
第1話 猫と刺身?への応援コメント
オッドアイでしたか。私はまだオッドアイの猫は見たことがないので、ちょっと羨ましいです。もしかしたら刺身のつまを、紐のようなものと認識してじゃれたのかなと思いましたが、食べたとなると違うようですね。
作者からの返信
こんばんは。
はい、今のように保護団体さんから、という時代ではありませんでしたのでペットショップからの購入でした。
トイレのしつけもきちんとして頂いていて、当時としては良心的なお店だったのではないでしょうか。
緑と青、どちらが何色だったかは失念してしまいました。
スマホの時代の今でしたら写真を取りまくっていることでしょう。
ただ、つまだけを器用に頂戴していた様子を思い出せるのもスマホ越しではなく自分の目で見ていたからかとも思います。
食べたいと思って口にしていたとは思うのですが、紐上のものは確かに好きだったかも知れません。
現在猫をお飼いの皆様にも読んで頂けますことはとても嬉しいです。
どうぞよろしくお願い申し上げます。
第1話 猫と刺身?への応援コメント
猫ちゃんって、大根食べたりするのですね!?
勝手に肉食なイメージがありました。
あ、猫草とやらは食べるから雑食なのでしょうか。
犬猫と一緒に暮らしたことがないので、色々な方が猫について書かれていることはとても興味深く、面白いです。
続きも楽しみにしています。
作者からの返信
『多分。』シリーズの愛読者様(いつもありがとうございます!)幸まる様に楽しみにして頂けるなんて!ありがとうございます!
猫草は食べておりました。
実家は山に囲まれていましたので、特別に庭を散歩させていた時にも草を食べていましたね。
アイスコーヒーがコーラだったことを忘れている記憶力ですが、思い出せます範囲で書かせて頂きます。
ご感想、本当にありがとうございます、励みになります!
第1話 猫と刺身?への応援コメント
うちのそらも、つまがすきでした。が、刺身の血?がついてるから好きだった模様❤️
でもブロッコリーやらトマトもすきだったから、べじたりにゃんだったのかも?
作者からの返信
ノランさん!読みますよ、のお言葉のとおりに!感激です、ありがとうございます!
本日はご多忙中なので明日ご挨拶に伺おうと思っておりました。
古い記憶をたどりながら、書いてみたいと思っております。猫エッセイに少しでも近いものになっていましたら嬉しいです。
プロフィール欄へのチェリーの記事はまたいずれ追加いたしますね。
自然の中の家猫、チンチラシルバーです。
ご感想誠にありがとうございます。そして、どうぞよろしくお願い申し上げます。
第2話 猫と昆虫。への応援コメント
Gよりもカメムシの方が大変です。これをチョイチョイやられると、嫌な臭いが充満しますから。壁に止まったら、空のペットボトルの口を当ててずらすと、中に落ちていきます。すぐに蓋をして、その辺に置いておきます。外へ逃がしてやるとまた窓の隙間から入ってくるので、かわいそうですが死んでもらいます。けっこう何日もペットボトルの中でカサカサ動いているので、時々びっくりしてしまいます。
作者からの返信
こんにちは。
山の中の家なので、チェリーがちゃいちゃいしたあとも次がまた登場……みたいなところがありましたので、家族皆、チェリーがつぶしたり食べたりしなければいいかな、という感じでした。
カメムシ、意外と生命力が強いのですね。
ご感想、本当にありがとうございます!