第149話:プレゼント・ふぉー・ゆーへの応援コメント
消化器内の”せん毛”や”腸絨毛”等まで毛髪判定されなくてよかったね!
もしそうだったら・・・
作者からの返信
毛はどこにでもあるのね!
心臓の毛が抜けてもいいと思いますが
第149話:プレゼント・ふぉー・ゆーへの応援コメント
両津か…w
マスクと両津眉でスキンヘッドって、立派な不審者の出来上がりだなw
この三馬鹿って、懲役刑にしても役に立たないどころか余計な問題を起こしそうだし、禁固刑にして放置しても食事は必要な訳で…。
本当にただのババだなw
作者からの返信
どこかで強制労働ですかねぇ
スキルが使えなくなるアイテムとか魔法とか使っての状態で
第148話:マリウスの春への応援コメント
おー、マリウスに進展かw
良かった良かった。
このまま上手くいって欲しいなぁ。
そういや、残りの9人の同級生ってどうなってるんだろうな。
7人がダンジョンに入れなくなったってのが、三馬鹿以外の同級生が関わった最後の情報だっけか。
また その頃 があるんかな?
作者からの返信
マリウスくんは「婚約破棄から始まる成り上がり(なり上がってない)」の主人公としてちゃんとハッピーエンドを迎えていただかなくてはならないのでw
他のクラスメイトはちりじりになったのか
それとも・・・
編集済
第147話:針千本の恐怖への応援コメント
まあ、ゆびきりは江戸時代の遊女との誓いの約束が元ネタだし、最初から重いから仕方ないわな。
あの三馬鹿は監獄行きが決まったか。
まつ毛や鼻毛や耳毛やら、全ての毛が無い状態だから砂漠は地獄だろうけど、心臓に生えた毛だけは成長促進出来ないから、またしぶとく砂漠でも厚顔無恥な事をしそうだなw
作者からの返信
町に戻った時にプレゼントを用意するつもりです
第147話:針千本の恐怖への応援コメント
指切って、拳骨万回、針を千本。
改めると、えげつない。
作者からの返信
他の作品でも同じようなネタ書いてるんですけど
ゆびきりげんまんは、異世界に行って教えたら
絶対ドン引きされる内容だと思うんですよね
第146話:ぜーんぶへの応援コメント
まつ毛、鼻毛、耳毛がないと小さな異物(埃など)に対する生体防衛機能がなくなるから、日常生活が大変そう
作者からの返信
耳の毛もでてきた!
全身とぅるんとぅるんは、意外と生命の危機!
第146話:ぜーんぶへの応援コメント
睫毛眉毛がないと、ちょっとした汗が都度都度目に入るわけで、割と生き地獄。飯食っても顔に汗搔くからなぁ。
作者からの返信
全身脱毛がなかなかいいザマァだったってことか!
下半身の毛とつるぴかのことしか考えていませんでしたw
第146話:ぜーんぶへの応援コメント
✖️普通に読んでくださいよ。ユタカでいいですから」
我々はよんでますが(そうじゃない
そうか、髪を成長させましたか。
変に老化させても介護する人が大変ですもんね。
私は歯茎でも成長させて歯が抜けるのを思いついたんですが。
作者からの返信
王子もぜひテキストで
歯!?
ご飯食べられなくなっちゃうw
第146話:ぜーんぶへの応援コメント
恐るべし、毛根殺し…。
眉毛やまつ毛も亡くなってるだろうから、顔も面白い事になってそうだなw
作者からの返信
そういえば眉毛とまつ毛も毛じゃん!
つけまつ毛文化はないだろうけど、眉毛はなんとかなりそう
第146話:ぜーんぶへの応援コメント
誤字報告
伊勢崎、諸星にも触れて、これで禿げ三連星の完成だ。
三人とも地面に手を付き、落ちた自身の毛を見つめている。
毛根殺してるから、もう二歩と生えてこないよ。
最後の別れを惜しんで、しっかり見てなさい。
毛根殺してる⇒ 毛根を殺してる
?
もう二歩と生えて⇒ もう二度と生えて
作者からの返信
自分の喋り口調で書いているもので
接続詞ないのは癖のようなものです。
この部分はこのまま修正せずにいかせていただきます。
二歩は・・・なんで二歩になったんだorz
編集済
第145話:ここにはないものへの応援コメント
寿命を持たない悪魔みたいな奴以外には、触っただけで確殺できる豊相手に、素人に毛が生えた程度の身体能力と育ってないスキルで、しかもたった三人で挑むとか…w
まあ、脳死や木乃伊にする訳にいかないから厄介ではあるのか。
魔物使いだからとユユを出したら、卑怯だとか喚き散らすだろうしなぁ。
作者からの返信
自分たちのことはオリハルコン製の棚にあげるんでしょうねぇ
第144話:ユタカの同行者がおかしい件への応援コメント
まともな感覚を持つ為政者なら、ドラゴンと複数の大精霊のカゴを持つ人間に喧嘩を売ろうとは思わないわな(w
元同級生がおかしすぎるだけで(汗
作者からの返信
同級生A「大精霊? なんだそりゃ」
同級生B「ドラゴン? はっ、手懐けてペットにしてやるぜ」
同級生C「しるかばーか」
さぁ、彼らの運命やいかに!
第144話:ユタカの同行者がおかしい件への応援コメント
王子がイノシシの大精霊って言い切ったら、どうなってたんだろうな。
流石にワーウルフにされるような不敬では無いだろうけど、怒りはしそうかな?
作者からの返信
たぶん「ベヒモスくん」って呼んであげたら
そっこうで機嫌よくしそう。
大精霊の威厳なんてものはない
第143話:お久しぶりへの応援コメント
この殿下はやり手だけど、三馬鹿を知ってるせいで豊を見誤ってそうなんだよなぁ。
四大精霊のうち火以外と交友があって、フレイムドラゴンの友人で、その子が懐いてる人間なんだけど、この三馬鹿を見た後じゃ、絶対に其処まで想像できんてw
作者からの返信
念のためフレイは連れて来て居ませんが
(いたらドッペルが直ぐに雲隠れしてしまうから)
いたら王子様も引き攣った笑みを浮かべて土下座しちゃうかも
第143話:お久しぶりへの応援コメント
サンバカそっちのけで話が進んで行く!
作者からの返信
王子はユタカの顔を知らないので
(あと似顔絵かかせたらアレだし)
本人確認のために連れて来た&王国に残しておくと
周りに迷惑がかかるから仕方なく連れて来てるだけっすから
第142話:その頃の・・・への応援コメント
悲報・ドッペルさん、先輩に会う前に退場する
作者からの返信
パンを咥えたドッペル(姿はユタカ)が曲がり角で
ユタカとぶつかって、そこから始まる胸きゅんラブストーリーが
書けなかった(´・ω・`)
第141話:盗人ユタカへの応援コメント
ここにいつ連中の中に → ここにいる連中の中に
第142話:その頃の・・・への応援コメント
あんだけ勿体つけてのこれかーい(棒)
やはりこの作品は、大真面目に予測しては如何にはぐらかされるかを楽しむのが正着と再確認。今回も笑かされました。
作者からの返信
今更ながら
ドッペルと三人組を組ませてみるのも面白かったかもしれないと反省
豊がドッペルに「パイセン!」と呼ばれるシーンが
書けなかった
第142話:その頃の・・・への応援コメント
ドッペルゲンガー、3人組+王子様に出会うだろうな!とは思ってましたがあっさりヤラれてw
3人組は砂漠に行ったらユタカの仲間達にどう扱われるか楽しみだなー
作者からの返信
まず
石を投げられます
第141話:盗人ユタカへの応援コメント
ああ、これで三バカの戯れ言に信憑性が生まれてしまうのね。
あの王なら即座に裏とりするだろうけど、その間に輿の軽い重臣が軽挙するとかあると面倒。
作者からの返信
:(´◦ω◦`):ガクブル
編集済
第119話:はっけよいへの応援コメント
ダンダ…、自分から墓穴を掘るとは。
ドリュー族じゃないのに掘るのが上手かったなw
編集済
第118話:狩りに行こうへの応援コメント
これ、増長続けたら追い出さざる負えなくなるんじゃ?って思ったが、非常に良い展開で笑ったわw
これで子供もどうにかなればいいが、第二次反抗期に入ってるからなぁ…。
第115話:派閥争いへの応援コメント
悪手したなぁ…。
第94話:クラちゃんへの応援コメント
クラーケンなのにイカってのは、やっぱ任天堂のキャラの弊害だよなぁw
作者からの返信
どこでイカってインプットされたのかわかりませんが
よく「クラーケンならタコだろ?」って言われて
逆に私は「え?」ってなってるタイプです
第81話:マッチョロン毛への応援コメント
誤字です。
渓谷のような切れ目は見えなかったけど、覚悟が違うのか
覚悟→角度 ですね。
作者からの返信
ありがとうございます。
(誤字指摘される)覚悟を持って執筆しております
第140話:ユタカが痴漢への応援コメント
誤字報告
最後に、お香を燃やすための火は、炎の大精霊の力がいる。
炎の大精霊とは契約していない。
だけどフレイの炎は、大地の大精霊が持つ炎と似た性質らしい。
大地の大精霊が持つ炎と⇒ 炎の大精霊が持つ炎と
作者からの返信
ありがとうございます
編集済
第138話:おじさんはおじさん。への応援コメント
×慌てて彼らの前い回り込むと、さっきまで虚ろだった目に光が……。
「彼らの前に」
△「いや、え? 俺たちに何かようか?」
「何か用か」か「なんか用か」をお勧めしておきます。
×だからあいつらに惑わして、ついていったんだよ」
「あいつらを惑わして」か「あいつら惑わして」ですね。
△「橋の上にいろっな屋台が出てるわね」
「いろんな屋台」
以上、PCにて集中指摘でした。お騒がせを。
あー、烏賊焼き食べたい(ぉぃ
--追記
なるほど、会話だし、それもいいですね。
作者からの返信
屋台に関してはこのままでOKなんです
弾むようにってことで
最新話の修正しました。ありがとうございます
第137話:虚ろな目への応援コメント
今話も引き続き。
×『ボク早カッタ?』
×「……早かった」
「速かった」でないと、ちょっと一部男性にダメージが(ぉぃ
○「ワームと子竜のおかげで、馬で来るよか早くついたな。ありがとうよ」
念のため。ここはこれでいいんですよね。
第136話:ガオオォー!への応援コメント
ちょっとPCから集中的に指摘を。
△いやでも、サンドイッチとかレタスも挟んだりしてるもんな。
「サンドイッチとかも」ですかね。
いっそ、菜摘バーガー(@MOS)とか。
×「おっちゃん。この荷車引くやつ、ワームに合せてられる?」
「合わせられる」
× さくが大工。十分ほどでベルトを調整して、ユユが引けるようにしてくれた。
「さすが」
×『もっと早く動けるよぉ』
×「こりゃ早いな。馬より早いんじゃないか?」
×アスは……どうかなぁ。早く歩くの苦手だろう。
×早すぎない?
音は間違っていないんですが、漢字で書くなら「速く」「速い」でないと。
×『ボ、ボクモっ』
「ボクモッ」
編集済
第137話:虚ろな目への応援コメント
「ほんと……。町にだって来ることなんて思ってた。ううん、町のことなんて頭になかったわ。自分たちのことで精いっぱいだったから」
来ることなんて思ってた
→ 来れるなんて思ってなかった
行くことなんかないって思ってた
行来(往来)なんて思ってなかった
作者からの返信
ありがとうございます。
「なんてないと」という言葉を書き忘れてましたね
第136話:ガオオォー!への応援コメント
馬車で30km/hはまぁまぁ重戦車では?w
作者からの返信
先頭にいるのは小さいとはいえドラゴンですからね。
知らない人が見たら悲鳴あげて逃げるレベル。
果たして荷車に乗っている大工道具は無事なのだろうか
第135話:オレも行くぜぇ~への応援コメント
面白いお話ありがとーございます。
>いや、二六六六七歳って、フレイよりも遥かに年上じゃないか。
桁1つ多い?
作者からの返信
・・・・はっ!?
桁間違ってるっ
あわわわわわわわ
漢数字にすると見難いんですよねと言い訳をしてみる
2667歳です
第135話:オレも行くぜぇ~への応援コメント
ツンデレヤギw
作者からの返信
おじさん、真っ黒な毛なので赤くなっても分かりにくいんです。
フレイは赤い鱗だけど、高揚するとピンクになります。わかりやすい。
おじさん、鼻は人肌みたいな色ってことにして、鼻だけ赤くなるとかありかな。
ヤギの鼻って何色だろう
編集済
第135話:オレも行くぜぇ~への応援コメント
✖️「まぁそんなわけでよ、ダンジョンモンウターと違って、悪魔は自由に迷宮を出入りできる」
モンウター……
しかし長生きですな。こっちで言えば紀元前から生きているとは。
作者からの返信
私の書くファンタジーは、大昔に神々の大戦があった系がほとんどですが
おじさんはその当時から生きてる悪魔ですね。
まぁ悪魔生に飽きてヤギになりたがるにも頷ける・・・はず
第105話:初めてのトウモロコシへの応援コメント
タガネと木槌を持て〜
多分足の甲に落せば骨折するレベル?
第79話:釣りバトルへの応援コメント
巫女たるルルとリリが川祭壇で生贄奉納舞い踊る
顕れるは嚙み様のサンドシャーク
供物……生贄は、あんたの方だ!サンドシャーク!!
のこのこと釣られ出て仕留められたサンドシャークぅ~〜
🎣『釣り』だな。
作者からの返信
はい
どこからどう見ても釣りですね
第134話:その頃・・・への応援コメント
まぁメッキが剥がれればそうなるわな
作者からの返信
前世では親の金や、一応成績も運動も並みより上だったから
それなりにイキれていましたが
異世界の冒険者や騎士、兵士はこっちの世界基準だと
かなり運動神経いい~バケものレベルですからねぇ
第118話:狩りに行こうへの応援コメント
追放されなくてよかった
第103話:久々にその頃への応援コメント
こいつらいつかひどい目に遭ってほしいね
第132話:お肉パーティーへの応援コメント
感性で書けないのなら、技術で書くしかないのでは。
旨そうで定評のある作家さんからまねぶ()なら、お薦めは大佛佐伯一力などなど枚挙に暇がない時代小説群。何気なく書き流しているようで、読むと喉が鳴ること多々。
作者からの返信
作風にもよりますからねぇ
私のような作風で時代小説のような描写はかなり浮いてしまいそうです。
そういう意味で参考にするのは危険な場合も
第14話:泥団子への応援コメント
泥炭
第5話:俺の事情への応援コメント
πを急速成長...
第133話:元気じゃねーかへの応援コメント
✖️渓谷の村でも、畑班と家畜半に分けた方がいいだろうな。
半々に分けたんでしょうか(そうじゃない
自分の周りの世界が拡がるタイプの物語はどうしても初期のキャラがねぇw
作者からの返信
班の誤変換でした><
第61話:2章エピローグ:ぽい捨てされましたへの応援コメント
我々が忠誠を使うのは国王のみ → 我々が忠誠を誓うのは国王のみ
第132話:お肉パーティーへの応援コメント
✖️あいつらうっげー猫舌なんだよな。
「すっげえ」ですかね。音引きでもいいけど。
で、食レポみたいなこと書かれるより、私にはちゃんと美味しそうでしたよ。
作者からの返信
すっげー
でした。
料理描写、ほんと難しい
お肉にしても、分厚い肉が嫌いなもので、特にステーキとか。
焼けてない肉もダメなんですよね。
自分がそんなだから、何が美味しい料理なのかわからなくて^^;
第132話:お肉パーティーへの応援コメント
ユタカいらない子だったのに報酬の2/3をせしめるwww
料理を美味しそうに食べる人は周囲におられませんか?
そういった人と一緒に食事をする機会を増やしてみては?
作者からの返信
息子も私に似てて、食への拘りがまったくないんですよ(´・ω・`)
夫はチョコと肉があればそれでいいって感じの人ですし
編集済
第23話:ヤギイィィィィィへの応援コメント
俺の友達と同僚に「大地(だいち)」君がいるんだよなぁ
あとアス(ass)はやめたほうが…
→ぐぐってもいませんな
作者からの返信
全世界を見れば「アス」という名の外国の方は
いらっしゃると思います。
その方々にも「その名前はやめたほうが」と言えますか?
そもそも「アス」という名前の何が悪いのかが私にはわかりません
検索すればでてくるのでしょうが
そういう意味で付けた名前ではありませんので
むしろそういう意味に強引に持っていく方が謎です
第124話:緑化のために港をへの応援コメント
な、なんだってー
第123話:ちんちくりんへの応援コメント
やったね!なんの問題もなかったやんw
第119話:はっけよいへの応援コメント
はい、雑魚乙と、、
第118話:狩りに行こうへの応援コメント
サクッとワンパンしてる豊が一番怖いと思ってそうw
第115話:派閥争いへの応援コメント
こういうクソガキは隔離してボコしたら良くなるとしたいけど、情操教育とかする方が先決やね
第82話:アイ・キャン・フラーイ?への応援コメント
はい!タケコプター!
第81話:マッチョロン毛への応援コメント
類友か、、、
第78話:第一回会議への応援コメント
禿げかけてたのかー
第76話:ユユ・フラァーッシュ!への応援コメント
深夜テンション?w
なんかユユ進化してるw
作者からの返信
ワームは両性なので性別らしい性別はないのですが
ユユは一応男の子枠
ショタが魔法のステッキもって呪文唱えてへんしーん!
そんなのを妄想しながら
第74話:ギャル大精霊への応援コメント
多分まだ生存してると思われー
第149話:プレゼント・ふぉー・ゆーへの応援コメント
マスクの伸縮する耳掛け紐の素材や構造、付け睫毛の固着材。結構な知財かも。罪人に贈られたので賠償の一部として利権は召し上げ、なんて落とし所もありかな。