第352話 入国への応援コメント
いちごさん こんにちは
7月頃から我が家では色んなことがあって、いちごさんとは随分とご無沙汰してしまいました。
その間も、いちごさんのことが気になって仕方なかったのですが、余裕がありませんでした。
非力な老婆のくせに、いちごさんの応援団の一員として、エールを送らなければと、お節介で気持ちが落ち着きませんでした。
一気にここまで読み進めてきましたが、ご主人の横暴さへの憤り(部外者なのにすみません)に、今度はいちごさん母娘達の命の心配に、お節介が加わりました。
詐欺被害はご主人だけが苦しむものなら、失礼ながら自業自得ですねと言えそうですが、今の詐欺グループの極悪さ加減には、そうは言っておられません。
ご主人が色んな情報を提供してしまったようですので、悪人達は色んな手を使って狙ってくるかも知れません。
警察にお願いしているようですが、四六時中守ってもらえるわけではありません。
押し込み強盗などが来たらどうしよう、などと心配しています。
交番が近くにあるそうですので、それは少しは抑止力となってくれますように、と祈っています。
そして来年こそ、いちごさん母娘さん達が笑って暮らせる年になりますように、と祈りました。 老婆心の塊の老婆より
作者からの返信
88chamaさん♫
ご無沙汰しています。私の方こそ気になりつつ、お元気でいらっしゃるといいなと勝手な想いを募らせていました。
互いにいろいろあれど、お元気でいらっしゃって嬉しいです。
こちらは、ALSOKに警察も最寄り交番に出入りする度に我が家を通るようにして下さっている每日ですが、年末年始は手薄な留守宅を狙って、詐欺軍団も活発になるのではないか…と不安な大晦日を迎えています。
あと数時間で新しい年ですね。
年の締めくくりにコメントを頂けて、とても嬉しかったです(^^)
88chamaさんも、くれぐれも心身ともにご自愛くださいね!
よいお年を。
ありがとうございました!!
編集済
第341話 許せないシリーズ 日常生活編への応援コメント
用を足した後にトイレドアを開けておくのはアメリカの習慣ですね。
が、さすがにドアを開けたまま用を足すのはありませんでした。
作者からの返信
アメリカ式だったんですね!!
知りませんでした、ありがとうございます。
夫の学生生活は、海外ですがアメリカではなく(笑)
んっ? オリジナル?
開けたまま用を足す…私の寝ている場所は、御手洗いに近い部屋なので、目覚めはフンッ!フンッ!という目覚ましです。。。ブルッと身震いしながらの起床になります(汗)
コメントありがとうございます♫
第337話 やっぱりいるのかも?への応援コメント
気味が悪いし危ないですねえ。
作者からの返信
そうなんです。。。
最初は、また夫が騒ぎ立ててると思っていたのですが…違うような?
気味が悪いです。。。
そんな中、コメントありがとうございました(^^)
第324話 ハッピーな人への応援コメント
詐欺にあってもハッピー。
旦那様と大谷選手に意外な共通点がwww!(いえ、すみません💦)
作者からの返信
ホントだ! すごい発見!
目指せマミコさん(笑)頑張ります( ̄ー ̄)ニヤリ
コメントありがとうございます♫
第324話 ハッピーな人への応援コメント
御主人、無茶苦茶キャラが立っています!
ソクラテスは言いました。
「良き妻を持てば幸せになれる。悪しき妻を持てば哲学者になれる」と。
令和の日本では
「良き夫を持てば幸せになれる。悪しき夫を持てば作家になれる」
と言えるかもしれません。
読者としては、御主人が沢山登場するほど面白いです。
すみません。
作者からの返信
素敵なコメントありがとうございます(笑)
励みになります。
DVセンターのカウンセラーさんから、記録に日記を書くといい!から始まり〜細々とここまでやって参りました。これからも細々と綴っていきますので、お付き合いいただけたら幸いです(^_^;)
編集済
第318話 筋萎縮性側索硬化症への応援コメント
ALSといえば、ルー・ゲーリッグ、徳田虎雄、芦原英幸などがかかっていましたね。
私もいままで何人かの患者さんにかかわりました。
残念なことに、現代でもこれといった治療法がありません。
世界中で多くの人たちが必死になって研究を続けているので、画期的な治療法が登場することを期待したいと思います。
作者からの返信
患者さんにかかわらた事があるとのこと。。。
私は、一般人なのでなかなか身近でなかったのですが、友人の娘さんの闘病を知り、玄関を出たらその御部屋が見える日々。選択が出来ている事に幸せを感じています。生きるという選択、散歩にいくという選択…私が置かれている状況は苦痛でも「逃げられるもの」です。病は逃げられないもの…更にALSは、痛い痒いすら伝えられないレベルになる…早く治療法確立されますように。
医療従事者として、かかわられたことに敬意。
お仕事頑張ってください。
コメントありがとうございました。
編集済
第317話 レトルトカレーへの応援コメント
> これが原因で、発達障害が増えていると
いや、失礼ながら、御主人は既に発達障害ではないかと思われるのですが。
> こんな困難にもめげずに黙々と歩き続ける私をみて
困難にめげずに黙々と歩き続けて現在に至る?
カクヨムに吐き出して発散しておられるのでしょうか。
作者からの返信
おはようございます。コメントありがとうございます。
失礼でななく、普通にみて発達障害ですよね(苦笑)
今まで何度も何度も精神科に行くように周りも私や子供からも打診した事があるのですが、頭ポンチキ病の奴等と一緒にするな! 俺はレベルが高すぎるだけだとの認識で諦めてしまいました。。。
この日記は、DVカウンセラーさんが日々の記録を証拠として残した方がいいという助言からと、確かに私の吐き出す場所でもあるのかもしれません…。
お読みいただき、コメントまで頂き、ありがとうございました。
第295話 危険注意報への応援コメント
お医者さんは「お金を持っているのに世間知らず」と思われ、いいカモにされがちです。
私にも投資用マンションなどの勧誘が何百回も来ました。
幸い、自分が理解できないものには手を出さない、というポリシーのせいで、儲けた事はあっても損をした事は殆どありません。
結局、黙って貯金しておくのが1番固いのではないかと思います。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
素晴らしいお考えです。
私も同感。例え税金が〜等となったりしても結局おとなしく貯金しておくのが固いと思います。
変に欲を出さないことですよね…。
夫は、自営業にもなるので…以前、税理士さんにもかなりやられました(汗)
相手も資格職なので、なかなか見破るのが難しくて。
やれやれです。
お読みいただき、コメントまでいただきありがとうございました。
いつも作品を読みながら、お仕事応援しています。
第288話 お隣さんへの応援コメント
胸が熱くなる思いがしました。
いちごさんにこんなに心を許してお話出来る方がいる!何とありがたい❗️と、全く無関係な身の私なのに、お隣さんに感謝の気持ちでいっぱいになりました。
身近な、それもお隣さんですからね、どんなにか心強いことでしょう。
家庭内のゴタゴタは他人さまには知られたくないですから、頼りたくはないでしょうが、大切なお嬢さん達の為に、躊躇しないで逃げ込んで助けを求めたいちごさんも、大きく手を広げて受け入れてくれたお隣さんも、どちらも本当に立派な人だと感心しました。
いちごさん、良かったですね。
本当に良かった。価値観の同じ方、偉ぶらないおごらない、心底頼れる良い方がお隣にいてくれて、、
私の悪い癖で迷惑かもしれないけれど、もしも自分の娘がいちごさんのような苦労をしていたら、と思っただけでとても平静ではいられなく、いつもいつもお節介なコメントしてしまうのです。
いつかお隣さんと楽しい話がいっぱいできますように❗️と、お節介ついでに祈っています。
作者からの返信
いつも温かなコメントありがとうございます。頂いたコメントは、いつも感謝の思いで読んでいます(^^)
さて我が家のお隣さん、飾らない奥様で♫ 甘えさせてもらっています(^^)
あちらのお祖父様も、認知症があるらしく地震や津波やら警報がなるとピンポ〜ン「警報ですよ!」、お会いすると「私は神の仕事をしていますからね!」と紳士的な御姿ながら愉快な方で、奥様から相手してあげて〜と言われています(笑)
お互い困った家族を開示?しながら。
圧倒的にこちらが御世話になる事が多いですが(汗)
感謝なお隣様です(^^)
第285話 もう一つの口癖への応援コメント
それはもちろん、性格〇〇でしょう、なんぞと軽々に言ってはいけないことですが・・
いちごさん、使い切れないほどなら是非とも、ご主人よりもぅ~んと、長生きなさってくださいね。負けないでね!!
(残してなんかやるもんか、って言われそうですね、心配だなぁ・・)
作者からの返信
性格◯◯と言っていただけて安心しました(笑)
私は彼の資産は全く知りませんが、使い切れないと言うならば、長生きしかありませんね!!
離婚を切り出した時も、財産分与にならないように対策を練るから甘く見るな!との事でしたから、死ぬ時にも何か仕込んでいくのかな? 負けないぞ〜!!笑
コメントありがとうございました(^^)
第280話 呼び出しへの応援コメント
いちごさん、私も一緒に祈りましょうか?
誰か○○に天罰を!
お節介ながら唱和しました、ゴメンナサイですが。
天罰をと祈るのではなく、いちごさんの心に平和を‼️と祈るべきでした。反省しています。m(_ _)m
作者からの返信
その方法がありましたか!!
例え夫であれど、天罰を祈るのは…といても悩んでいました。。。
私と娘に平和を(笑) いいお祈りを教えていただき感謝です(^^)ニヤリ
いつもありがとうございます♫
第279話 終戦記念日への応援コメント
世界の平和を祈るのは誰も同じでしょう。
それはそれでとても大切なこと。
でもそれと共に、いちごさんの平和が早く訪れますように!とも祈りたい お節介なお婆さんです。
モンゴル旅行、いちごさんに幸せな時間を与えてくれたようで良かったですね。
作者からの返信
モンゴルでも、いろいろあったのですが(また日記にします笑)…それでも楽しいひと時でした。
モンゴルの方は、冬が厳しいからか?夏は、のんびり穏やかに過ごしておられるように感じました。
世界の小さな小さな一員ながら、この日本から世界平和と家庭の平和を願っています。
第276話 モンゴルよりへの応援コメント
見渡す限りの草原。素晴らしいんでしょうね、胸がスカッとしませんか。
いちごさんのストレスを、みんな吹き飛ばしてもらえそうですか、そうだといいね。
作者からの返信
ありがとうございます。
モンゴルの自然は、山々も動物も本当に素晴らしいです。
本当に「緑の絨毯」
昨日草原のゲルの世界から、首都ウランバートルに移動しました。
知らない世界を知ると、今自分の置かれている世界を様々な角度から見ることができて、やはり旅は大切だなと思います。
まだ日本に比べれば発展は緩やかであろうこの国に、この緩やかさが続く事を願いつつ、あと数日旅を楽しみたいと思います。
コメントありがとうございます。
ウランバートルより
何だかモンゴルからの投稿、少し不思議です(笑)
第274話 学歴社会への応援コメント
外国のことわざに、「馬を水辺に連れて行く事は出来ても、水を無理やり飲ませる事は出来ない」と言うのが有りますね。
親の課題と子供自身の課題、混同しない事はとても大切。「課題の分離」。親たちはアドラーの考え方に学ぶ所がとても大きいと思います。
作者からの返信
よい言葉です。
本当にその通りだと思います。
今、親になり改めて考えさせられる日々です。
自分もかつては子供の立場であり、今は親の立場であり「課題の分離」は、とても大切だと。
素敵なコメントありがとうございました。
いつも、うららさんの作品を楽しく読ませていただいています。時にクスッと時には新しい発見もあります♫
第268話 心療内科への応援コメント
僕も志願したことがあった・・はて?
心療内科? はぁ? それはないか(内科)
などと駄洒落にもならない!!
くだらない、と怒っていいですよ、いちごさん。
嫌なことはきれいさっぱり忘れられる良い旅になるといいですね。
作者からの返信
なかなかセンスの光る駄洒落ですね!
しかし、本当にその通りです。
それはないか?ですよね〜笑笑
良い旅になるか不安ながら、来月行って参ります。
コメント、嬉しかったです(^o^)ありがとうございます!
第255話 熱中症への応援コメント
私も花京院さんと同じ感想です。
テキパキとやるべきことをこなすなど、オタオタしてしまう私はただただ感心し感激し、尊敬してしまいます。
あれれ、そんなこと言ってる私はそうか、助けてもらう側の人でしたわ。高齢者ですからね、いついかなる時に周りの方にお世話になるやも知れません。
血を流していた高齢の方も、親切な人に気づいてもらえて良かったですね。
いちごさん達のご親切に感謝致します。(何であなたが?って言われそうですが、いいお話を聞くとつい嬉しくなるものでm(_ _)m)
作者からの返信
この暑さで、私も全く他人事でなく(汗)
リトル北朝鮮での…激しい叱責の中、正しい報連相?ホウレンソウ?訓練が役立つ時がくるとは思いませんでしたが(笑)
AIが活躍する世界が広がる中で、やはり人と人が繋がる、助ける世界は衰退することがないように願うばかりです。
コメントありがとうございました。
体調お互いに気をつけて、夏を乗り切りましょう♫
第255話 熱中症への応援コメント
なんとびっくり!な現場に遭遇してしまいましたね。
頭から血を流していただなんて、私ならオタオタしてしまって、何もできないかもしれません。
しかし吉本さまは、救急車を呼んだり、ご家族に連絡を取ったりと、的確に対応されていて素晴らしいと思いました!
作者からの返信
犬友からも「落ち着いてる!」とLINEもらって気付いたのですが…落ち着いているのではなく、日々リトル北朝鮮?!での暮らしの訓練の成果?なのではと。報連相(ホウレンソウ)を間違えれば激しく叱責されること20年!本領発揮です(笑)ここでの暮らしも無駄ではなかったとわかり、これからも元気に任務に励もうと思いました(^o^;)
コメント嬉しかったです、ありがとうございます♫
第217話 エイプリルフールへの応援コメント
無事に退院出来て良かったですね。
おめでとう!この言葉は、普通の人への何十倍もの力を込めて言いたいです。
イチゴさんへの良かったね!お疲れさまでした!も、大きな声でね!!
作者からの返信
ありがとうございます!
ちょうど4月1日退院で、新しく気持ちを入れ替えて過ごしたいと思います(^^)
コメント、いつもありがとうございます♫
第215話 誕生日への応援コメント
孤軍奮闘のイチゴさんに、ご両親には援軍となってもらえないのだろうか、とよく思っておりました。
其々の手の差し伸べ方、愛情の示し仕方があるでしょうから、余計なことは言えません。でもこんなに苦しんでいる娘の姿は見えないのか、それともイチゴさんが心配かけまいと見えないようになさってるのか・・
今はいいでしょうが、いずれ高齢になられたご両親もイチゴさんの肩に・・?😅
いやいや、そんなずっと先のことよりも、今のお嬢さん達のことでいっぱいですよね。
心身共にお元気でいられますように、と祈っています。
ハッピーバースデイ!!おめでとう!
作者からの返信
わあ〜嬉しいものですね。
ありがとうございます(^^)
このような繋がりが頂けた事に感謝。
昔を振り返ってもと思いつつ、誕生日だからこそ、ふと。
温かいコメント、とっても嬉しかったです♫
編集済
第214話 春の日の呟きへの応援コメント
そうよそうよ。いちごさんもカッコいい!
こんな旦那さん(どんな旦那? 決していい人とは言えない、ごめんなさい)と立ち向かって行ける強い人。
最悪な状況下でも負けないで、お嬢さんを守る強い母。
ねっ、カッコいいんですよイチゴさんは!!
毎回コメントしたいけど、あまりにも内容が・・・
で、💛だけにしてますが、幸せになれますようにって願いながら押してますからね。
イチゴさんにいい日がきますように、ポチつ!
追記
いいぞいいぞイチゴさん!!
その調子でカッコいい、猛獣使いのような、操縦のうまい職人さんのような、そんな人でいて下さい。
今まで通り、カッコ良く生き抜いて行ってね。
作者からの返信
カッコイイ!照れっ、テレッ(汗)
ありがとうございます(^^)
そうです!御指摘通りいい人でない夫を操る職人となり、いつかいい人に!って多分それはないでしょうが、こうなりゃここは職場! カッコよく生き抜きます(笑)
コメントありがとうございました(_ _)
第200話 入院への応援コメント
難病と呼ばれる病の名前を全くと言っていい程知りませんし、どれ程あるのかも知りません。
ですからそれらの病で、数えきれないほどの方が苦しんでいるのかも分かりません。
こうして現状をイチゴさんから教えて頂くのも、知識のない者には大切なことだと思います。
私などの無力の者には何もお力にはなれませんけれど、イチゴさんがご主人様の大きな力に押しつぶされることのないように、と応援することは出来そうです。
応援の為にと、1話ずつコメントして元気を出してもらいたいと思うのですが、コメントするのがはばかれる❓感じで出来ません。
💛マークを押すだけですが、これには元気出して!ご主人に負けないで!の気持ちを込めています。
どうかお嬢さんの入院が、良い結果に繋がってくれますように!! 祈っています。
作者からの返信
いつも素敵なコメントに元気をもらっています!
文面から伝わる優しさや御人柄に救われております(^^)
今日も素敵なコメントをありがとうございました。
第196話 AIの学校?への応援コメント
まともにな~れ!の「気」を送れる、そんな「気」を持てるイチゴさんに拍手を送ります。
作者からの返信
ありがとうございます(^^)
毎日、気を送り続けているのですが…ちっとも効果なし(笑)
でも、塵も積もれば?!ですよね㊙
第200話 入院への応援コメント
現時点では根治するのは難しくても、医学は日進月歩です。
たとえば膵臓移植や膵島移植、iPS細胞由来のβ細胞移植も、徐々に医学的課題が克服され、実用化されるものと思います。
近い将来、必ず根治可能な日が来ると信じましょう。
作者からの返信
ありがとうございます。
IPS細胞由来の治験に期待する毎日です。
素人には、期待と御寄附することくらいしか出来ないのですが…このようなお優しいコメントを頂いて、改めて諦めない気持ちを再確認しています。
コメント感謝致します。
そして、医療従事者の方々にも深く感謝致します。
全ての病が根治する夢のような世界がいつか訪れますように。
ありがとうございました。
第5話 医学部か医学部でないかへの応援コメント
ここまで読んできましたが腹の奥がズキズキしてくる作品は初めてですね……。
作者からの返信
ありがとうございます。
他愛もない日常を綴っております。
ちなみに実話でございます、お楽しみ頂けましたら幸いです(笑)
コメント、ありがとうございました!
第191話 合格祈願への応援コメント
何が何でも合格して欲しいです。神様、お願いします!!
イチゴさんの幸せの為に! 安寧の為にも!!
もちろんお嬢さんの為が一番ですけれどね。
作者からの返信
温かいコメント(ToT)
長女が昨日の父親からのメールを見て「もう、やるしかない!」と。
勿論、どのような結果であっても人生は続きます。
今やれる事を! 母は、神頼みくらいしか(笑)
本当にありがとうございます(*^^*)
第190話 SOSへの応援コメント
イチゴさんのお話はいつも内容が深刻なだけに、コメントは軽々に出来ないな、と思ってなるべく控えるようにしています。
ですがタイトルが「SOS」ときては、すんなりスルーとはいきません。
ちょっと考えた末に、思ったことを外野の分際で述べさせて頂ければ・・
もし解散となった場合は、この際きっぱりと離れて暮らすのも悪くないかも知れませんね。イチゴさんの正常な精神状態が保たれているうちに、と思えるからです。
その場合はもちろん、イチゴさんの生活が保障されてかつ、お嬢さんの治療がきちんとされる、ということを絶対に守ってもらえるよう誓約が必要ですね。
そんなことの配慮がないまま、勝手に解散宣言し家を手放したり色々なことを実行し、やりたい放題された場合は、しかるべきところに訴えるしかないでしょう。
長年の虐げられてきた屈辱的な暮らしから、早く解放されないかなと思って拝読してきましたので、無責任な意見と承知しながらも述べてしまう失礼をお許しください。申し訳ありません。
イチゴさんには強力な助っ人となる親族、友人等はいらっしゃらないのですか。
お嬢さんの治療費用のことを考えての我慢は、もう限界なのではありませんか。
横暴な権力者を完膚なきまで叩きのめす、その時が来た?と思うのは、やはり私が当事者でなく遠くから眺める責任ない立場の人間だから言えるのだと思いますが。
そんな無力でお節介な人間が言えるのは「イチゴさん、こんな横暴な人の為に心身を傷つけられないように祈っています」だけです。本当にごめんなさい、です。
作者からの返信
力強いコメントありがとうございます!
本当におっしゃる通りなのですよ。。。
10年程前、私は叩きのめす事に燃えておりました(笑)㊙
DVセンターや弁護士さんにも会いに行きました。
しかし、時は流れなんというか疲れ果ててしまったというか…何とも表現し難いのですが、相手は普通の人間ではないのです…まともに話し合える人間でも正義ある人間でもなく、いつ何時も仕事もプライベートも常に「圧倒的優勢」な種族?なんです…それが何なのかは私達にもよくわかりません。何度か警察を前にした時も、屁理屈をこねると言うだけでなく相手も怯むような目に見えない力?のような物があるというか、娘とあれは何なのか?と今も解明されていません。。。
会えば「あ〜これね…」というような身体や頭脳だけでない圧倒的優勢な人間。それが夫です。
今しばらく力を温存して、なんちゃって喜び組母子三人?!その時に備えますね!(笑)㊙
見てろよ〜〜〜!!!㊙
コメントありがとうございました(^^)
第186話 分かれ道への応援コメント
私の姪は頑張り屋で努力の結果、東大・早慶・上智などの法学部に現役合格しました。
東大で学び司法試験にも挑戦しましたが、二度目で断念しました。
それから十年以上経った今、姪から聞いたことによれば、自分の希望は学芸員だったそうですが、親や親戚の希望に沿いたいと思う気持ちが勝ってしまったのだそうです。
姪が弁護士になるのを夢見ながら、自分の子達にはどこでも入れるところに、なれるものに、と我が家の望みはユルユルでした。
姪が司法試験の為に努力した時間や我慢の数々を思うと、本人を差し置いての勝手な期待は反省しなければならないと考えさせられました。
いちごさんのお嬢さんは、父親の期待が重圧となって、例え期待通りの国立大医学部に合格できたとしても、心から喜べないものだったら大変です。
大喧嘩は目に見えているでしょうが、お嬢さんの希望を叶えさせてあげられたら、と外野でありながら切に願っております。
作者からの返信
経歴のみならず、人として立派な姪御さんですね。きちんと自分を分析し向き合っていらっしゃる。
このコメントを読んで、私も学ぶところがあります。
当の夫は、今日も投資に没頭。
私にも投資指示を連発しながら…親の資格とは何なのか考えさせられます。
資金や生活の保障のみではない何か、親業とは?
向き合いながら、今日も過ごしたいと思います。
ありがとうございました(^^)
第185話 最低な日への応援コメント
醜い私?誰のこと?
まさかいちごさん、ご自分のことと?
そんなこと微塵も思っちゃいけません。
色んなことで、と仰るならば私は貴女のことよく知らないですから、何とも言えませんけど、ことご主人のことにでしたら、絶対に思うことないんじゃありませんか?
誰に聞いたって、皆そう言うに決まっています。
よく辛抱出来るものだと感心、いや不思議なくらいです。
こんなにも強いたげられているんですから、クズクズって百万遍言ったってバチは当たらないでしょう。
この家から、こよ世から消えてほしいと願ったって、それでもバチは当たらないと思う!
思うところで止まってられるいちごさんは素晴らしい‼️
自分は醜いんじゃなくって偉いんだ‼️って叫んじゃっていいんです。
でも言えないんですよねえ、叫ぶことも出来ないんですよねえ。
言っても叫んでも無意味な人には言うだけ虚しくなるんでしょう?
何の足しにもなれない老婆なのが切ないな。
でも、いちごさんの辛い気持ち、クズクズって叫びたい気持ちは分かるつもりなので、せめてこのページで鬱憤ばらししてください。
作者からの返信
ありがとうございます!
寝る前にコメント読めて良かったです。
安心して眠れます(笑)㊙
いつも感謝です♫
第183話 開業医の会への応援コメント
いちごさんのエッセイで、お医者さまを見る目が変わりました。
勿論いちごさんのご主人は特別な人、と思っていましたし、全部が全部そういうタイプであるなどとは思いません。
どんな世界にも個性的な人もいれば、平凡な、一般的な人がほとんどだということも承知しています。
しかし、井田先生のようにご主人の上を行く先生もいるというのは驚きです。
驚きはいちごさんのご主人だけでヨシとしてもらいたいところで、聞いてビックリ・そうかガッカリ!というのが感想です。
私はかかりつけのお医者さまに絶大な信頼を置いています。
心臓の手術をしてもらった時も家族に、もし不測の事態が起きたとしても、先生がせいいっぱい尽くしてくれての事だろうから恨まないように、とまで言ったほどです。
しかし、信頼を裏切るような裏の顔を持つ医師にあたったら・・最悪ですね。
だいぶ前に、腹腔鏡手術をしながら不適切な対応や発言のあった医師のあるまじき行為に、こんな人に命を預けてなるものかと憤慨しました。
井田先生のような医師は、仲間内だけで特殊さを発揮してしてもらって、医師業においてはどうか当たり前の医師の姿でありますように、と思わずにはいられません。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
読み応えのある内容に私も頷きながら返信を書いています。
勿論、どの職業にもあるあるの事だと思いますが、医療は命と最前線で向き合う仕事。
時折、夫も患者様から感謝の御手紙頂きます。勿論、家庭の姿は知る由もなく。
反面、私も次女の主治医に絶大な信頼を寄せています。
自分でも矛盾していると思う時もあります…。
書き続けることで、何が御気持ちに変化があったら申し訳ないです(涙)
ただ、きっと類友?で、夫の周りには同種が寄り付いている!と思いますので、かかりつけのお医者様は、きっと志のある立派なお医者様であるはずです(^o^)
お身体御自愛くださいね。
いつもコメントに感謝致します♫ いちごより
第182話 トランプへの応援コメント
小さな幸せ、それが苺ならお腹いっぱい食べさせて、大きな幸せを与えてあげて下さい、神様!!こんなに辛抱しながら頑張っている人なんですから・・
そう願わずにはいられない読者です。
作者からの返信
わあ、嬉しいコメント\(^o^)/
沢山食べます♫
いつもありがとうございます!
編集済
第178話 8000円のお弁当への応援コメント
嬉しいプレゼントでしたね。
これが?って言われそうだけど。
だって三人で笑っちゃったんでしよ、ささやかだけど笑えたのは良かったですよね❗️
作者からの返信
はい(笑)
これが?なんですが、まあ鰻重さんには罪もなく、美味しくいただきました♫
ありがとうございます(^o^)
第174話 患者数への応援コメント
大変失礼ながら、このような人格の人が、どのように患者さんに接しておられるのだろう、患者さんは来てくれているのだろうか・・といつも思いながら読ませて頂いておりました。
患者さんは先生の家庭事情など知りませんから、関係ないかとも思っておりました。
でも、そこはうまくやられているんですね、それはいちごさん母子さん達の為に本当に良かったことですね、と思ってホッとしています。
作者からの返信
ありがとうございます。
普通にそう思いますよね?(笑)
私も気になりながらも、100人超えてくると受付を早めに締めないと終わらないと言っているので、あぁ来てくださっているんだなと安堵しています㊙
患者様、ありがとうございます。
そして、今日もコメントもありがとうございます♫
第173話 精神科行けよ!への応援コメント
ご長女さんに「同感、異議なし!」と、小さいながらもはっきりと、ちょっと首をすくめながらではありますが・・言ってみました。
ご主人に聞こえたら、バカ女、老害、シャラップ!と言われるのがオチですね。
なので、こっそり貴女方母娘さん達を応援しますね。ガンバ!!
作者からの返信
ありがとうございます!
あちら、宇宙人ですから(笑)
バカも老害も、あちら様!!!←夫です㊙㊙㊙
応援ありがとうございました\(^o^)/
第172話 児童相談所からの電話への応援コメント
余計なことと承知の上ですが。
根本的な解決は、児童相談所ではなくて、ご主人の診察が先なのでは?
義理のご両親にはどうやら理解されそうにないと推察されまさが、もしかしたら、義兄さまは頼りに出来るのではありませんか?
もう我慢して何とかなるレベルではないのでは?
勿論、外野は黙ってろと言われるのは分かりますが、貴女がた母娘さん達に自由をあげて!と毎回叫びながらの拝読ですので。
一生懸命耐えて頑張ってらっしゃる人に、何というコメントでしょう、ごめんなさいね。
作者からの返信
いえいえ、いつもありがとうございます♫
義兄(医師免許あり)は、弟は性格異常との見解です(+_+)
病院に連れて行こうにも、頭ポンチキ病のお前等とは、俺は生きている世界が違うんだ!となり…今は世の中とは違う世界を生きていただいております(汗)
リトル北朝鮮ながら、疑似喜び組?母子は、夫がいない間はしっかり脱北?!して、楽しんでおりますから御安心下さい(笑)
こうやって御意見いただくと、やっぱり私達がおかしい訳じゃないんだ!としっかり確認できて嬉しいです。
たま〜に洗脳されそうで、危ない危ない。。。
大丈夫です、ちゃ〜んと母子は普通の人です(◠‿◕)
コメントありがとうございました!
第161話 チャットGPTへの応援コメント
大事なキャラクターをズタズタに切られたのに、お父様と二人だけで、それも海外にですよ、旅行に行かれるんですか。
そして、気に入らなければおいてけぼりにされちゃう人ですよね、大丈夫なのでしょうか。
作者からの返信
そうなんです…海外へ二人で(汗)
昨年も年末年始に父子旅へ行き、何とか帰国して参りました。
長女は、毎年…受験で行かれなくて(T_T)
次女は気合の入ったJKなので、インスタの為?何とか乗り越えてくれる事を祈ります。
縫い合わされたミニーちゃんは、水面下での闘い中で、再び鞄についています(笑)!
いつもコメントありがとうございます♫
第157話 切り裂かれたキャラクターへの応援コメント
毎回、無謀な、というか暴力で封じ込めようとすることに怒りがわいて、コメントしたくってウズウズしている私です。
でもじっとこらえています。よそ様のことを何の責任も持たず、とやかく言えないのが分かっているからです。
いちごさんは勿論のことですが、お嬢さんたちがよく耐えておられると感心しています。反抗することもあるでしょうが、大きな力には及ばないのでしょう。
誰かが嫌という程とっちめてやって欲しい、と毎回思ってしまいますが、無理なんでしょうね。一般的に異常なんじゃない?と思われることでも、婚家ではそれが常識的なことと捉えられるんでは、解決も期待できませんね。
よくメンタルやられてたまるもんか、こんな人の為に!って書かれてありますが、そうだそうだ!と応援しています。
いちごさんの辛抱が実って、いつかご苦労の何倍ものご褒美が、神様から届けられる日を待ちましょう。
そんな日が早く来ることを祈っています。
何の意味もないかも知れませんが、PC画面に向かってお婆さんが、ささやかに念を送っていますよ。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます♫
念!期待しています( ̄ー ̄)ニヤリ笑
第154話 無様な夫への応援コメント
証拠写真を撮っておいたらどうでしょうか?
使う使わないは別にして。
作者からの返信
コメントありがとうございます♫
証拠写真、勿論でございます( ̄ー ̄)ニヤリ
ですよね(笑)
同じ意見の方がいらして心強いです!
第121話 勝手大型連休への応援コメント
何とかのいぬ間の洗濯、い~っぱいしてください。
心配事がきれいさっぱり洗われてくれると良いのですが、そううまくはいきそうにありませんね。
でも、なるべくリラックスできますように!!
作者からの返信
ありがとうございます♫
たんまり楽しみました( ̄ー ̄)ニヤリ㊙
第117話 修羅場への応援コメント
途方に暮れるお母さんを逃がしてあげたい、楽にしてあげたい。
でもそれは無理なのでしょう。外野の私、歯ぎしりする思いでいます。
ウチの孫も大荒れの時期がありました。
家族みんなで考え悩み、皆で向き合いました。でも本人にしか分からない、どうしようもないことだったようで、時が過ぎるのを待つだけしかありません。
何が解決したのか、嘘のように静まって、何が原因だったのかの質問に「反抗期」と言ってニヤリと笑いました。
そんな孫のような収まり方になれないものか、と願っていますが、どうやらそんな単純なものではないようですね。
いつも拝読していて、何とかならないものだろうかと胸を痛めています。
応援していますからね、ささやかですけれど。
作者からの返信
いつも温かいコメントありがとうございます。
いつか我が家にも笑い話になる時がくるでしょう、、、その時まで頑張りますといいたいところですが、頑張らず「時の薬」を待ちたいと思いますm(__)m
部屋復元中より
第112話 自分が一番への応援コメント
これは御主人、ADHDでしょうか?
作者からの返信
やはりそうでしょうか?!
もう何年も前ですが、県のDVセンターの指定医師からは、夫はアスペルガー症候群が疑わしいと助言を頂きました。単なるDVとは異なり、あまりの個性的な夫の行動にカウンセラーさんが何かの精神疾患かもしれないと、精神科医を呼んでくださり。。。
ただ、本人は世の中の精神的な病を「頭ポンチキ病」と呼び批判的で自分どころかそういう類いの病を全く受け入れない為、本人受診には至りません。
カウンセラーさんも、本人受診は無理でしょう…とのことです(汗)
精神科医の先生は、諸症状を聞いた瞬間「変わってる事に間違いない」と(笑)
どうしたものやら…
コメントありがとうございました。
第95話 (T_T)への応援コメント
娘さんは1型糖尿病でしょうか?
勝手に推測して申し訳ないですが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
医療従事者の方々には、それなりに認知されている「1型」
娘は六歳で発症しました。
退院時義父(医師)から「うちにそんな因子はない」と言われ、後に遺伝でない事を義父も知り「突然変異」と義父から訂正されましたが、歯医者さんに行けばカルテの病名を見て「お母さん甘いもの食べさせちゃ駄目」と言われ、病名を告げることが怖くなりました…。
インスリンが作れない身体になり10年。
生活習慣病の糖尿病に間違われ、大した事ないと言われることも多々。
仲間内には生後間もなく発症して方々多数。痙攣で搬送され、学校の保健室に御世話になり、地味ながら24時間変動する血糖値と闘いながら共に暮らしています。
今は将来失明や壊死など合併症にならない事を目標に今日も元気に活動中。
この病を知っていただく活動も微力ながらしている母(汗)より
第99話 朝帰りへの応援コメント
病まない病まない、そうだそうだ!!偉いです、本当にそう思います。
こんな毎日じゃぁ、おかしくなっても不思議ないのに。
いちごさん母娘さんたち頑張って!!
そんなご主人の為に病んでたまるもんですか。
ご主人の元から逃れられないという、どうしてもの事情とやらが解決した暁には、一矢報いてやりたいと思いますが如何ですか。
きっと読者の皆さまもみな同じ思いだと思います。
病まない病まない、をお呪いの言葉として乗り切って下さいね。
作者からの返信
いつもありがとうございます♫
暁には〜( ̄ー ̄)ニヤリ 笑笑
もう十分に病みました(笑)
これ以上病んでたまるか〜!
見てろよ〜!!
楽しく生きてやる〜!!
夫は…それが何より面白くないだろう事を我々は知っている(^^)vニヤリ
第94話 親子水入らずへの応援コメント
余計なお世話かも知れませんが、ご両親はいちごさんのご主人の横暴ぶり(失礼な言い方でしたらごめんなさい)をご存知なのですか。
お医者さまと結婚すれば、殆どの親たちは喜ぶでしょうが、辛抱強いいちごさんのことですから、心配させないようにと黙ってらっしゃいますか。
いずれいちごさんのご両親だって、いちごさんの手助けが欲しくなる時だってあるでしょう。
そんな時、快くとまではいかなくとも、送り出してもらえるでしょうか。
拝み倒して帰省しなければならないんじゃないかと気になりました。(大きなお世話ですけど、ね)
とはいえ、しばしご主人から解放されて、ご両親と水入らずで過ごせたのは良かったですね。しっかり心身の栄養になれましたね。良かった!!
作者からの返信
全然失礼ではありませんよ!その通りですから(笑)
母は全て知っています。ただ、私の実家は不思議な家庭で(69話父の日参照?)
なので、実家が何か夫に言ってくれるというのは基本的になくて…一度だけ私が弁護士になれ!と法学部に行かされそうになった時に「娘は興味がありません」と母が言ってくれた事がある一度きりです。
父も母もキチンと育った普通の人ですよ(笑)
ただ、私は結構「孤独な環境」?のようです。
仕方がない(*´∀`)
いや暗くないので大丈夫ですよ〜いつもコメントいただけて、励みになります♫
ありがとうございました!
第91話 二十歳の母への応援コメント
お母さまにはいい青春があって、いい人と結婚し、いい家族いい家庭をつくられたことでしょう。
それに比べて自分は・・と思われることもおありでしょう。
でも、詮無いことは言うまい言うまい、ってところでしょうか。
人それぞれですものね。
現状はどうあれ、いちごさんのこれまでのご苦労は、私にとっては小説よりも奇なりというところですが、いつかはきっと報われる時がくるでしょう。
こなければ余りにも神様は不公平ですからね。
ひと時でも心を穏やかにして過ごせた従妹さんとのランチ。
一枚の写真がいちごさん母娘に笑顔をくれましたね。
心の栄養ドリンクとなれたようで良かったですね。
こんな楽しい報告がもっと沢山出来るようになればいいですね。
作者からの返信
ありがとうございます。
母にも青春があった…当たり前だけど何だか不思議な気持ちになりました。
明日は誰にもわかりませんが、どうせ描くなら明るい方がいいですよね(^^)
素敵なコメントありがとうございました♫
第89話 生き延びた!への応援コメント
旦那様の『勝手に大型連休』無事に終了お疲れ様でした!
やっとゆっくりできそうですね〜。
作者からの返信
はい!
やっとです(^^)空気が美味しいです(笑)
ありがとうございました(^^♪
第86話 地獄絵巻?!への応援コメント
文字数の少なさに、逆に不安を覚えてしまいます。
……大丈夫ですか?
作者からの返信
何だか、そんな事を感じてくださっているなんて…とてもとても嬉しい(;_;)
大丈夫ですm(_ _)m
ありがたいコメント、心に沁み過ぎて涙
ありがとうございましたm(_ _)m
編集済
第82話 七夕への応援コメント
そういえば昨日は七夕でしたね。
とはいえ我が家は特に何か特別なことをするでもなく、この土日は炎天下の中、只ひたすらに庭の雑草を毟っておりました。暑かった…。
吉本さまはお中元の手配をされたのですね。お付き合いが多そうですので、かなりの数になったのではないでしょうか? お疲れ様でした!
( ̄▽ ̄;) シュシュやリボンを雑巾……。
『なら、あなた(旦那様)が納得する髪飾りを買ってよ!!』って言いたいところですね。
旦那様、ジム行ってないんですね…。それに若い女の子って…。
痩せるために通い始めたジムですのにねぇ。
作者からの返信
本当に暑いですね(汗)
お庭のお手入れお疲れ様でした!
暑いので髪の毛をバジッ!とまとめたいのですが…夫の望む髪型は〜昭和な感じのおさげ?!かな(笑笑)
デザイン系女子でもない私が三つ編みしたら、犯罪です(*´∀`)
職質されますぅ〜ちなみにうちの夫、職質何度か受けてます㊙ 一度は自宅前で「お父さん本当にここの人?」と(笑)
暑いですが、今日も無事に生き延びましょうね(汗)
第75話 逃げられるか?逃げられないか?への応援コメント
今日は娘さん達と『回るお寿司』に行ったのですね。良いですね〜、美味しそうですし、楽しそうです♪
旦那様は、回転寿司に行くことは許ない、とのことですが、そもそも旦那様の許可なんていらないですよね。
吉本様の自由にして正解だと思います♪
ご存知だとは思いますが、『自分の戦う場所を選べ』という意味の『逃げるは恥だが役に立つ』というハンガリーのことわざがありますよね。
意味は、『今、自分が置かれている状況にしがみつく必要はない、自分の得意なことが活かせる場所へ行こう、逃げることも選択肢に入れよう』だそうですよ。
いつでも逃げて良いんだと思うだけで、心にゆとりが生まれますよね。
作者からの返信
素敵な応援メッセージありがとうございます♫
おっしゃる通りです。
心に沁みるメッセージ、大切にします(*^_^*)
ありがとうございました!
第74話 アナログ人間への応援コメント
ビックリです……。
知らないうちに使われているだなんて、怖いですねぇ。
作者からの返信
よく話で聞いたりしますが、私も実際に使われたのを見たのは、今回が初めてです(汗)
買い物だけでなく、多数のウ〜バ〜に使われたりしたようです(´・ω・`)
夫は、ウ〜バ〜を使わないので明らかに違う人。
直ぐに気がつけば何とかなるようですが、気をつけましょうね!
ありがとうございました♫
第73話 モリモリ日曜日への応援コメント
昨日はモリモリの日曜日だったようですね。
お疲れ様でした。
作者からの返信
はい、盛り沢山の日曜日でした(汗)
一夜明けて月曜日。ホッ(^^)
元気に両替に…行って参ります(¯―¯٥)
コメント、ありがとうございました♫
第71話 落ちていた夫への応援コメント
旦那様、今日はジムで汗を流した後、居酒屋?で酔い潰れるまで飲んでしまったんですね。
(*>ω<*)ゞ 回収、お疲れ様です!
大変でしたでしょうが、ネタができたと思うと少しは溜飲が下がるのでは?
旦那様、よもや自分がカクヨムデビューをしているとは思わないでしょうねぇ〜。
(ΦωΦ)フフフ…
作者からの返信
ナイスアイデアです!
ネタが出来たと思えば、楽しく過ごせそうです(笑)
ジムで登録用の測定があったようで、肥満にしっかりチェック頂いてました㊙
あっ、これもネタ帳に入れておかなくちゃです笑笑
頭をガンガンぶつけながら…自室に寝に行きましたので、おそらくバレていないはず( ̄ー ̄)ニヤリ
コメントありがとうございました♪
第69話 父の日への応援コメント
創作でしか知らない、思いもつかないような行動や思考の、いちごさんのご主人。
そこに又ドラマに出てくるような行動の、いちごさんのお父様が加わりました。
私はどちらの「父」のような人は知りません。
まるで小説のよう、としか言いようが・・
よそ様のことをとやかく言ってはいけないでしょうが、いちごさんは男運が悪い?と、つい思ってしまいました。
作者からの返信
はい、御指摘その通りです(笑)
娘達にも良く言われます(汗)
今更ながら…どうしましょう?!
まあ、今更騒いでも過ぎた過去ですし、愛犬イー君で男運も回復したようなので、残りの人生の男運に気をつけながら参ります(^^)
コメントありがとうございました♫
第67話 心のクリーニングへの応援コメント
そうですね、いちごさんにとって、こんな日はとても必要ですよね。
良かったですね。
作者からの返信
ありがとうございます(^^)
音楽をノリノリ聞くとか、人知れず気分転換してはいるのですが、たまには静寂の中でヒッソリ浄化するのも良いな♪と思いました。
帰り際、ふと静けさの中に気配を感じたら…同じような若い男性が座っておられて(笑)
疲れた心に沁みる良い時間となりました。コメントありがとうございます(#^^#)
第68話 謎の黒幕?への応援コメント
まさかの、
・:*+.\(( °ω° ))/.:+
謎の黒幕さま宛のメール!
(^◇^;) これには黒幕さまも驚いたことでしょうね…。
作者からの返信
黒幕さまもビックリです(笑)
黒幕さまに見つからないよう、「謎の両替女」として朝から銀行に行って参りました㊙
任務完了でございます(汗)
もう、笑うしかないです(*´∀`*)
第66話 大金の行方への応援コメント
ああっ、そうか!
病院(クリニック)は平日にお休みがあるんでしたね!
うわぁーっ、旦那さまが銀行に!?
まさに銀行パニック!!
大金消滅の危機でしたが、吉本さまの機転によって諭吉は守られたのですね!
ε-(´ ∀`*)良かったです〜。
作者からの返信
恐怖の水曜日(笑)
恐怖の銀行(笑)
多分、頻繁に出没する「謎の両替女」として、、、行員の皆様に怪しまれていると思います(・_・;)
諭吉は、無事です!
第65話 お買い上げへの応援コメント
あらら、旦那さまのお買い物熱が加速していますね…。
これは気苦労が絶えませんね。
(´⊙ω⊙`) それにしても、マレーシア移住まで考えているとはビックリです。
作者からの返信
はい…
既にマレーシア視察は、10年ほど前に(笑)
更にはその数年後、シンガポール側からマレーシア入りして視察、教育の観点からはシンガポールに通うべきと(汗)
今は落ち着いていますが〜いつ何を思うか予測不能な生物?の為、警戒しております㊙(笑)
メッセージありがとうございました(^^)
第65話 お買い上げへの応援コメント
もうすぐ新札に切り替わるけれど、諭吉さんはまだまだ使えますけどねぇ。
思い込んじゃうと、もうそれにこだわってしまうところがおありなんですね。
?と思いながらも反発せず、大人しく付き合ってらっしゃるのは偉いですね。
そうしないと、その何十倍も大変なことになると判断されてのことでしょうけど。
読者の一人として、いちごさんの心に平穏が訪れますようにと、いつも願っておりますよ。
作者からの返信
ありがとうございます。
私も、勿論諭吉さんも何なら聖徳太子さんだって使えると思っています(^^)v
大変な事…ニッポン国はもうダメだ〜と長期ビザを取得しているマレーシアに移住することがないよう、しっかり自分のアンテナを立てて判断します㊙
応援ありがとうございます、励みになります(^_^)
第64話 諭吉さん?への応援コメント
(;ω;) いつもの朝食風景にカメ子さんがいない…
そんな、カメ子さんがいなくなった寂しさがこちらにまでヒシヒシと伝わってきます。
銀行で両替ですか。そ、それは大変ですね…
『現在の紙幣が使えなくなる』などと偽った詐欺行為に注意するように、と財務省のホームページに載っていますけど、旦那様はこの誤情報を信じておられるんですね…。
σ( ̄∇ ̄; )ソレハコマリマシタネェ
作者からの返信
そうなんです…犬に茹でたお肉を美味しそうに食べる肉食女子?いや肉食ジェンダー?!だったカメ子〜(笑)
お庭の手向けた白い花束を見て、空を見て、思いを巡らせています。
それに変わって現実は、どこから仕入れてくるのか謎の情報に支配されている夫。そんな財務省の警告があるのですね(汗)
先日の大きな地震も人工地震だとの認識で、何に支配されているのかわかりませんが…正規ルートでの情報を頼りに生き抜きます(笑)!
ありがとうございました(^^)v
第50話 ホテルランチへの応援コメント
何だか最近通知がないなぁと思っておりましたら、何故か作品フォローが外れておりました💦すみません💦すみません💦
流石に変だなぁと思ってフォロー欄から辿って覗かせていただきましたら、たくさん更新されておられて、しまったーー!!っとなっております。
遅ればせながら読み進めさせていただきますね!
作者からの返信
わざわざ御連絡頂いてありがとうございます。
マイペースに更新していますので、御時間ある時にでも覗いてみて下さい(^^)
第48話 葛藤への応援コメント
何で支えてあげるのでしょう、あげられるのでしょう、と疑問符がいっぱい。
世の中には何で別れないの、何で逃げ出さないのと思う人がいるんですよね。
私には全く理解できませんが、いちごさんならではの理由があるからに決まってるのですから、余計なことは言えません。
でもひとつだけ、私はいちごさんが、どんな人でも突き放すことのできない、慈愛に満ちた方だからだろうと思えるのです。
女神でも聖母でもない。ならば何といえばよいでしょうねぇ。
呼び名は分からないけど、ご主人様より100倍、いや1000倍も偉い人だと思います。
作者からの返信
ありがとうございます(涙)
私には多分勇気が足りないのだと思います…病と共存する娘を一人で育てる事も、子供達の学校や生活エリアを変える事や、あと少しの勇気があればと出来る事をやらずに来てしまった女神でも聖母でもない「臆病者」(笑) そんな私に温かなコメントありがとうございましたm(__)m
第28話 バトルへの応援コメント
孫が大暴れしていた時期がありました。
家族みんなでどうしたものかと悩みました。
散々悩まされたあげく、ある時ス~ッと穏やかな日が訪れました。
あれは何だったんだろうねぇ、と聞いてみると「反抗期」とケロッと一言。
まるで嵐が来て、そして去って行ったようでした。
反抗期はいつか収まりましょうが、単に反抗期だけの問題じゃなかったら、お母様はいつまで悩まされるのかと気になりますね。
明けない夜はない、なんて言葉は陳腐に聞こえるでしょう。
でも、出来ればなるべく早く、清々しい朝を迎えられますように!と思いました。
作者からの返信
よいお話を伺いました。
いつか我が娘も嵐が去っていく事があるのかな。
まさに今も凄まじい反抗期ですが…清々しい日が来る日を信じて頑張ります。
第23話 ケチへの応援コメント
初めまして、こんにちは、というか今は真夜中ですので今晩は、ですね。
【夜分にすみません)
偶然目にした「医者嫁日記」 作者さまが、ばななでなくいちごさん。洒落てる!! そのいちごさんがお医者さまのお嫁さん。
さぞお幸せな日々を綴られたエッセーかと思いましたら、そうではなく衝撃的過ぎる内容に驚きました。
余りにも想像を絶する内容と、また一気にここまで読ませてしまう筆の力に圧倒されてしまっている私です。
感想は? に、なまじのコメントは書けそうにありません、としか言えません。
貴女さまの苦しい気持ちの激白に、どう言ったら良いものかと考えてしまうからです。
残念ながら軽々にコメントできないでいますが、今後もずっとしっかり読ませて頂いて、(ありきたりの言い方ですけど)ご主人様と難病に立ち向かういちごさんを、密かに応援させていただいていますからね、とだけお伝えしたいと思いました。
どうぞカクヨムが安らぎの場となれますように!!と祈っております。
作者からの返信
おはようございます。
昨夜、私も頂いた御時間に起きておりました(^^)
このような日記にコメントを頂けて大変嬉しく、またコメントするには勇気がいったことだろうと…ありがとうございました。
何だか人生の彩りが周りと違うような気がして十数年。
何か活字にしてみようかな?と思い日記にしてみました。
恥ずかしいことも「吉本いちご」としてなら、少しばかり書けるかな?と。気紛れな日記になりますが、御時間がある時にでも覗いていただけると嬉しいです♪
もしもの時は、児相にも担当者がいますし、シェルター運営の方にも面会できています。大丈夫です(^^)
そして、何より今日もカクヨムを読みながら元気に暮らしています。
嬉しいコメントありがとうございました!
第367話 他人への応援コメント
僭越ながら、御主人はADHDではありませんか?
私の身内にADHDがいますが、行動パターンがよく似ています。
作者からの返信
やはり、そう思われますか?
私も、勿論子供たちも同感です。
長女は、図書館で参考書を読みふけり、それらしい病名をピックアップしています㊙
その病名も勿論あります。
しかし、本人は勿論そんな病は「頭ポンチキ病、俺は皆と頭のレベルが違うだけ
だ!」
義親も全く取り合わない、取り合わないというより義親に関しては、都合よく解釈…。義父も多分同じ病㊙と思われ…なんなら、もっとヒドイです㊙
首輪をして精神科の病院に連れて行きたい今日この頃。
コメント頂き、救われました。ありがとうございます。