応援コメント

第1話常に疲れている」への応援コメント

  • わかるって容易く言ってしまいたくはありませんが、多分、他の人よりはわかります。
    私も29歳で鬱を発病し、39歳のときに、鬱ではなく、躁鬱だと言われて今に至ります。
    学歴もエリート社員だった過去も総崩れ。
    一旦寛解して、再婚してからの酷い躁鬱の発症だったので、夫の家族や親類、近所の人にもボロクソに言われ、何度も入院しました。
    辛いこと、いっぱいありました。でも、理解者がいなかったわけではなかったし、何よりも夫が一番の理解者でいてくれたから、私は頑張って生きてこられたのだと思います。

    周りの人は、きっとまだ私のことを酷い言葉で嘲笑っているだろうし、過去のプライドなんか捨ててしまえなんて簡単に言ってくれるけど、もう気にしないことにしました。
    言いたい奴には言わしておけ。と。理解できないんだわ、お気の毒様。くらいに(笑)(酷いですね)。

    今は呑気なものです。

    お薬と、上手く付き合っていけたらいいですよね。

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。
    緋雪さんも、とても辛い目に遭っていますね。
    そうなんです。僕はエリートでは無かったのですが役職が3ヶ月後に決まっていたのに、病気で辞めるハメに。
    会社は僕が酒の飲み過ぎで病気になったと、噂を広めました。

    退職の日。誰も声を掛けてくれませんでした。
    ボロ雑巾になるまでこき使い、すてられました。

    精神障害者になると、そうですね。プライドもなにもなくなりますね。

    羞恥心すら無くなり、病気である事を知られても平気になりました。

    でも、もう一度、社会復帰したいと目標を持ってますが、なかなか上手くいかない現状です。