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  • 第10話 エピローグへの応援コメント

    文句垂れつつ、ちゃっかり何人も子ども作ってる。笑笑
    転生してきた氷河期に塗り替えられていく世界に笑いました。
    面白かったです!

    作者からの返信

    月兎耳様。
    最後まで読んでくださりありがとうございました。
    ある意味でハッピーエンド?なのかもしれませんね。
    氷河期は現世では非常に肩身が狭く虐げられているのですから、せめて転生先では幸せであって欲しいものです。

  • 強敵(?)タンジュンショージも、大司教という立場から妄想に生きるしかなかった哀しみがよくわかりますね。
    スク水に、ランドセル背負うジョジはいませぇーん!!
    (「18歳以上」ならいるんでしょうか??)

    作者からの返信

    月兎耳様。
    いいね、コメントありがとうございます。
    私自身もその悲哀は痛いほどわかります。
    確かに18歳以上ならいるのでしょうけど、それならやはり妄想の中だけにしておいた方がいいのかもしれませんね…

  • 氷排法リスト!?
    いきなり恐ろしい存在が現れた。
    転生させてくれるだけ、優しい…のか?

  • 見た目と反応がメスガキなええやろがい!
    ババアより。

    氷河期って、すでにアラフィフ超えてるのでは〜。

  • 企画にご参加頂きありがとうございます!

    わからせ大好きです。勢いが凄いですね!
    メスガキな女性しかいない世界なのでしょうか。
    カンストわからせ棒、折角なので大衆の面前で使って見たら良かったのに〜笑笑

    作者からの返信

    月兎耳様。
    いいねやコメントありがとうございます。
    わからせ大好きとのことで、拙作を楽しんでいただけましたなら何よりでした。
    ほぼほぼメスガキと氷河期世代しかいない世界線となっております。
    大衆の面前でわからせ棒を使う展開も、他のシリーズにはあるとかないとか。よろしければそちらもお楽しみいただけましたら幸いです。

  • 第10話 エピローグへの応援コメント

    2の方も最後まで読ませていただきました!

     前作より話が拡がって掛け合いも増えていて面白かったです!いやだいやだと言いつつも一応はダリンを王妃に迎えた上でしっかり息子まで授かってる主人公は意外と甲斐性のある人間なのでは……?と思ってしまいました。
     メスガキわからせを何度も目撃していて引きこもりなのも知った上で結婚を譲らないダリンもだいぶ懐が深いですね……。

    完結お疲れ様でした!

    作者からの返信

    山田議事録様
    前作に引き続きコメントくださりありがとうございます。
    氷河期をテーマにしていることもあり、現実世界では色々とあるその世代が、ある意味でそれなりの幸せを得られたというのが隠れたテーマにもなっています。
    改めてお読みくださりありがとうございました。

  • 自主企画へのご参加ありがとうございます!
    前作に引き続き読ませていただいております。

    そこまで重要なとこではないのかもしれないですが再生と中断って中断してから再生までの間はどんな状態になっているんでしょうね……?

    元の世界で40年生きて転生先でも40年同じように鬱屈としつつも生きてこられたのなら意外と主人公は図太くて頑強な精神持ってるのかも……。

  • 企画へご参加いただきありがとうございます!

    はじめてみる内容の小説でした✨
    こんな小説もあるんだなぁと勉強になりました✨

    作者からの返信

    渉様
    コメントくださりありがとうございます。
    勉強になるようなたいそうな作品ではありませんが、何かしら感じ取っていただいたのでしたら幸いです。

  • 自主企画参加ありがとうございます。
    第1話がプロローグだったので第2話を拝見させていただきました(そういう縛りをいれてるもので……)
    文章を書き慣れていらっしゃるので、わざわざ地の文で設定の羅列をする必要はないかなと考えます。普通に少しずつストーリーの展開に伴って出していけばいいのではないでしょうか。
    こんなところでいかがでしょうか。

    作者からの返信

    八幡ヒビキ様
    コメントくださりありがとうございます。
    ご指摘の点、今後の創作において留意していきたいと思います。

  • 第10話 エピローグへの応援コメント

    完結、お疲れ様でした。
    続編も楽しむことが出来ました!
    シリーズ化も期待しています。

    作者からの返信

    秋山文里様。
    最後までお付き合いくださりありがとうございます。
    お楽しみいただけたなら何よりでした。
    シリーズ化の際にはぜひまたよろしくお願い致します。

  • 第10話 エピローグへの応援コメント

    氷河期の勇者は分からせることに特化していそうですね。

    無事ババアとハッピーエンドを迎えられて何よりです。

    作者からの返信

    ベンゼン環P様。
    コメントありがとうございます。
    これからも氷河期によってわからせが受け継がれていくものかと。
    作者自身、この結末には驚きです。
    最後までお付き合いくださりありがとうございました。
    前作や番外編もございますので、よろしければそちらもぜひ。

  • この小説を読むことは単純所持に該当しますか。
    法に触れても私は本望です。

    作者からの返信

    ベンゼン環P様。
    コメントありがとうございます。
    この小説を読むだけでしたら、それはヨージョ教の教えのように心の問題、精神的自由の範疇ですので全然大丈夫です。
    でも、ベンゼン環P様のそのお覚悟はとても崇高かと思います。

    編集済
  • ヨージョ教、なんてストイックな宗派なんだ……
    メスガキのUSBは中身見るまでも無く高い威力を誇るんですね。

    作者からの返信

    ベンゼン環P様。
    コメントくださりありがとうございます。
    作者自身も、この宗教のストイックさに共感しそうになりました。
    メスガキのUSBは本当にヤバいです、色んな意味で……。

  • わからせ棒のすさまじさが分かる回ですね……
    禁欲おじさんの末路は悲しいものです。

    作者からの返信

    ベンゼン環P様。
    コメントありがとうございます。
    やはりアレがないとわからせるのは難しいようです。
    禁欲おじさんの未来に幸あれ。

  • 元凶の登場ですね。ラスボスとも違うのかな……
    女神でも分からせられちゃうんですね。恐ろしい棒だ……

    作者からの返信

    ベンゼン環P様。
    コメントありがとうございます。
    かつてもわからせられてしまった女神は、
    その恐ろしさから封印したはずなのですが……。
    物語はいよいよ佳境に入ってまいります。
    最後までお付き合いくださったら幸いです。

  • ババア分からせても楽しくないんですかね。
    見た目だけでもメスガキなら良くないかと。

    作者からの返信

    ベンゼン環P様。
    コメントありがとうございます。
    見た目重視か中身重視か難しいところではありますよね。

  • 薄い本にもメスガキしかいないんですかねやっぱり。
    履いたやつへのこだわり、恐れ入りました。

    作者からの返信

    ベンゼン環P様。
    コメントくださりありがとうございます。
    薄い本の内容もご想像にお任せします。
    アレは新品か使用済みかで価値が逆転しますものね。

  • 俺は《わからせ棒》を使った。

    具体的に何をしたか書かないという高等なテクニックですね。

    作者からの返信

    ベンゼン環P様。
    コメントありがとうございます。
    《わからせ棒》がどのようなものでどう使われているのかは、
    あくまでも読者の皆様のご想像にお任せしておりますので、
    ご自由に色々と想像してくださいませ。

  • メイドからメスガキとは……
    前途多難、いや希望しかない気がします。

    作者からの返信

    ベンゼン環P様。
    コメントありがとうございます。
    いやな希望に満ちた前途多難?な物語が今後も続きますので、
    見届けていただけたら幸いです。

  • 第1話 プロローグへの応援コメント

    薄れていく意識の中で分からせてやるだなんて大した根性ですね。
    その意志は成し遂げられる気がします。

    作者からの返信

    ベンゼン環P様。
    コメントくださりありがとうございます。
    果たしてその意志が成し遂げられるのか、
    今後の展開をお楽しみいただけたら幸いです。