第30話:プレハブ工法への応援コメント
慶次、もはや戦略兵器じゃないですか(笑)
作者からの返信
@hoshino_takemiさん、コメントありがとうございます。
確かに、パワーバランスを崩す戦略兵器ですね。
第31話:安祥松平家と三河旗頭への応援コメント
慶次はおじの女房とおっせせするだけでそれ以外は義理と人情に熱い人だから、大丈夫そうだけど、佐久間信盛が明智光秀に嵌められて領地と家臣を奪われたみたいにならないかが心配ですね。
作者からの返信
@sho_0828__さん、コメントありがとうございます。
佐久間と明智にそういう視点があるのですね、知りませんでした。
第30話:プレハブ工法への応援コメント
東三河の戸田家に今川の軍勢が向かわなかったので(黒鬼無双の影響)、田原城落城による康光さんや尭光さんの討ち死に無くなる世界線?
その代わりに荒子前田家の半島領有が目前に迫っていますが。堯光さん出来れば長生きしてね。
作者からの返信
@yosiyosiyosiさん、コメントありがとうございます。
徳川家康は、攫われたのではなく、松平広忠が織田信秀に進んで差し出した人質という説を採用しています。
戸田は別の理由で滅ぼされているのですが、慶次の活躍で歴史が変わりました。
第30話:プレハブ工法への応援コメント
海賊大名前田慶次郎利益!
やってることはどちらかというと山賊大名ですが
そうえいば岡崎松平は今マトモな家臣が残ってるんでしょうかね?
名のあるところは大概討たれてしまったような・・・
後世「慶次郎の貯金箱」扱いされる松平家が見えるようだ
作者からの返信
MNさん、コメントありがとうございます。
海賊になるのは、もう少し大きな戦船が揃ってからですね。
第30話:プレハブ工法への応援コメント
信長の褒美特大の朱槍がいいと思う。
朱は、朱漆なので、辰砂が貴重てのと、毒性強いから、量産できないので、お金では、手に入らない。
名声、朝廷とのパイプ、豪商との繋がりがないと、手に入らない、だから、武門の誉として、朱が尊ばれているからね。
史実の慶次も朱槍持ってるのは、そのコネクションが素晴らしかった証ですからね。
作者からの返信
@kazuyazinさん、コメントありがとうございます。
最終的には朱槍を持たせないといけませんね。
第30話:プレハブ工法への応援コメント
戦国時代に仁義を持ち続けるのは厳しいのでこの人は有能な家臣になりそうですね。
作者からの返信
@sho_0828__さん、コメントありがとうございます。
盟友、莫逆の友に成れたらいいのですが。
第29話:下剋上と受領名への応援コメント
武田信虎の様にボケる前に同盟国に追放なら、追放先の弱みを握らせて、同盟破棄後に情報を元に攻め込むことができるけど、ボケてる信秀では無理だから仕方ないか。
作者からの返信
@sho_0828__さん、コメントありがとうございます。
武田信虎に対する視点も色々ありますね。
天災の続く甲斐の統治に悩んで、特に天文の大飢饉で心を病んで、娘が嫁いでいて、気候も良い駿河に転地療養させた、なんて見方をする人もいますね。
第29話:下剋上と受領名への応援コメント
うわ〜
松平広忠の家臣リストを見たら、
『前田慶次に討たれて死亡』って、ずらっと
出ていそうな予感が、、、
織田信長に逆らった佞臣達なんて、足軽も
集まらないんじゃね?
全員が慶次に討たれそうだな〜
大殿を幽閉するとはGJ。
それしか無いわな。
作者からの返信
しゃあっ(大日本帝国ゴーレム艦隊連載中)さん、コメントありがとうございます。
少なくとも一向一揆に加わるような連中は死んでいるでしょうね。
編集済
第27話:僧兵狩りへの応援コメント
一応、青漆て、実は緑なので、青鬼は、装備緑色。
顔料は、藍の藍色だけど、透け漆の薄茶と混ざって緑になるみたい。
日本は、緑を青て言ったりするのでその影響。
黒漆は、鉄粉を生漆に加えて、練って加工した物。
朱漆は、辰砂を透け漆に混ぜたのだけど、辰砂て、水銀化合物だから、毒性強い。
一応、ベンガラの赤漆がいいかも、酸化第二鉄がベンガラだから、鉄粉を焼いて酸化させて赤い粉にしたのが、ベンガラなので、慶次なら、作らせられると思う。
黄漆もあるけど、顔料が、黄鉛で毒性強いから、作るの大変かも。
作者からの返信
@kazuyazinさん、コメントありがとうございます。
色を作るのはとても難しいのですね><
鎧は黒と青と赤までしか造れそうにないですね
第26話:周産期の心配への応援コメント
んん~( ̄▽ ̄;)妻命が透けて見える位だな、信長は味方だから良いが他のヤツが命を狙ったら地獄が待ってるか。
作者からの返信
ざまぁ好きさん、コメントありがとうございます。
そういうルートも面白そうですね。
第26話:周産期の心配への応援コメント
慶次って、古今無双の豪傑になりそう。
今川、松平などの錚々たる武将を蹴散らして
更に武名を大きくしそうだ。
作者からの返信
しゃあっ(大日本帝国ゴーレム艦隊連載中)さん、コメントありがとうございます。
少なくとも東海では並ぶ物がない武名ですね。
編集済
第26話:周産期の心配への応援コメント
史実とは違う意味で面倒臭い慶次が誕生してしまったな笑笑
前田家が2代で終わらないように願うのみ。
慶次が家督を譲って?加賀から飛び出した後に息子は子供を作れずに断絶してますからね。
作者からの返信
@sho_0828__さん、コメントありがとうございます。
2代で滅ぶ事もありえますね。
第24話:閑話・命からがらへの応援コメント
信秀が捕虜になって太原雪斎ら今川方の武将と捕虜交換という流れになったら爆笑します。
松平広忠が人質となった嫡男を見捨ててまで今川家への忠節を示し、武家の一分を示したことと比較されて、己が身可愛さにお家の戦の勝ち分を放棄させた武士の風上にも置けぬ愚将として名を残しそう。
史実でも晩年はアッパラパーなことしているし、実際こんなふうに耄碌していたんだろうなと妙に納得してしまいますね。
作者からの返信
@Daisuke_Aさん、コメントありがとうございます。
織田信秀にしても豊臣秀吉にしても、全盛期と晩年の差が激し過ぎて、哀しくなります。信秀の捕虜ルートも面白いですね。
第24話:閑話・命からがらへの応援コメント
欲に目が濁ってる佞臣共の酷さよ、、、
新参者の前田慶次だって城を持っているのだからわしらだって城の1つくらいとか思ってるバカが大勢いそうですね。
作者からの返信
しゃあっ(大日本帝国ゴーレム艦隊連載中)さん、コメントありがとうございます。
欲は目を曇らせますね。
第23話:夜討ち朝駆けへの応援コメント
……( ̄▽ ̄;)まさかと思うが…主人公が居ない間に主人公の領地に、集めた船や物資を織田方が奪い取りに来ないだろうかる
作者からの返信
ざまぁ好きさん、コメントありがとうございます。
信長の性格だとやらないですが、家臣が勝手にはあるかもしれません。
第23話:夜討ち朝駆けへの応援コメント
もうあれだね、下手な恩賞貰うより捕虜の待遇を一任された事を盾にして今川義元と交渉した方がずっといいよねwww
確かに恩賞ケチったのは信秀の失策なのですが想定外の事態を引き起こしてますね。
副題に目指せ100万石とあるが加賀とは一言も書いてないですね……まさかw
作者からの返信
@hei48622さん、コメントありがとうございます。
恩賞、労使の交渉は揉めますね。
人質の方がもうかりますね。
第23話:夜討ち朝駆けへの応援コメント
これこのまま強盗行為だけで駿河にまで至れてしまうんじゃないでしょうかw
作者からの返信
@asakosanさん、コメントありがとうございます。
自由にできれば、やれちゃいますね。
第23話:夜討ち朝駆けへの応援コメント
太原雪斎捕虜中なら、今川家、大群率いる武将義元しかいないから、侵略しずらい。
史実で、桶狭間起きたの太原雪斎死んだから、大群率いる武将義元だなので、義元率いる今川軍尾張に後詰に来てるので。
このままだと、太原雪斎取り戻しに、義元大群率いて、くるかも。
で、桶狭間再現、慶次しそう。
作者からの返信
@kazuyazinさん、コメントありがとうございます。
桶狭間の再現、ありえますね。
第23話:夜討ち朝駆けへの応援コメント
お前の物は俺の物さっさと差し出すが良い!
おのれ盗人覚悟せよ!
うりゃっ!・・・ぐはあっ!
無限ループ続くw
作者からの返信
@vkidzzzさん、コメントありがとうございます。
敵が馬鹿なら無限ループですね。
第23話:夜討ち朝駆けへの応援コメント
慶次さんそろそろ「鎮西八郎」の生まれ変わり説を広めてもいいんじゃないだろうか。伊豆大島まで行って箔を付けよう。
作者からの返信
@yosiyosiyosiさん、コメントありがとうございます。
「鎮西八郎」の再来を名乗るのも良いですね。
第23話:夜討ち朝駆けへの応援コメント
捕虜の扱い1つでも慶次は愚か信長の評判にもなるから、慶次が冷遇せずに普通の待遇していたら、何かあった際には色々都合良さそうだけれどどうなるだろうか。
作者からの返信
@sho_0828__さん、コメントありがとうございます。
調略の好機でもありますよね。
第23話:夜討ち朝駆けへの応援コメント
太原雪斎や朝比奈泰能や諸将を捕虜にして、
形原城の奥平貞友、
竹谷城の竹谷松平の與二郎清善
鵜殿次郎長成を生け取りにして、
古今無双の大暴れしている、、、
太原雪斎が負けて捕虜になったとの第1報を
今川義元が聞いて、この捕虜の数々を聞いたら絶句しそうですねえ。
あの今川に勝ち太原雪斎や重臣の朝比奈さんや諸将を捕虜にしたんだから、前田慶次の武名は日本全国に轟くかもしれませんね。
作者からの返信
しゃあっ(大日本帝国ゴーレム艦隊連載中)さん、コメントありがとうございます。
花の慶次を思い浮かべて、思いっきり暴れさせました。
第23話:夜討ち朝駆けへの応援コメント
今川義元「いい加減にしろ(泣)!」
太原雪斎「なんだコレ?なんだコレ?!」
作者からの返信
@adlenal3さん、コメントありがとうございます。
信じたくない悪夢ですね。
第22話:閑話・奇襲と横槍への応援コメント
主君は今川義元としても三河守護を吉良家、三河守護代を慶次に用意したとすると。
現状尾張は守護斯波家、守護代が上郡下郡の織田家、守護代大和守の奉行が信秀さんでその嫡男の部下の慶次。
義元-吉良家-慶次、斯波家-大和守-信秀-信長-慶次。今なら3段階特進ですね。
作者からの返信
@yosiyosiyosiさん、コメントありがとうございます。
格的にだいぶ成り上がれますね。
前田利家の祖父は、そいう点の目端が利くようで、母親の再婚で行き場の無くなった松を引き取っています。
第22話:閑話・奇襲と横槍への応援コメント
あちゃー信広の余計な一言で信秀に慶次に翻意有りと思わせる
讒言吹き込み放題になっちゃうなー。
嫁が人質になってるので歯止めが掛かってるだけなんだよな。
さてどうなる?
作者からの返信
@vkidzzzさん、コメントありがとうございます
余計なひと言で後悔した事が数々あります。
第22話:閑話・奇襲と横槍への応援コメント
林秀貞がどうなったか間近で見ていた者も多いだろうに、この始末……。
この織田弾正忠家は早くも終了ですね。
作者からの返信
@Daisuke_Aさん、コメントありがとうございます。
曲がりなりにも筆頭重臣ですから、武力も権力もありますね。
信長の長槍や鉄砲といった、武力改革についていけない老臣の反発が大きかったという設定です。
長槍や鉄砲が役に立つと、老臣たち経験が無意味になりますから。
第22話:閑話・奇襲と横槍への応援コメント
ええええ〜
今川勢の総大将の太原雪斎と重臣の朝比奈泰能と主だった将を慶次が独力で捕らえている
大手柄なのに恩賞はそれだけかよ、、、
劣えるとしても、ここまで劣えるとはな、、、
信長が聞いたら驚くだろ。
慶次の取りえる戦略はいくつもあるなぁ。
でも今川も名門だからなぁ、、、
信広は親父を助けなきゃ良かったとか
思っているかもな。
作者からの返信
しゃあっ(大日本帝国ゴーレム艦隊連載中)さん、コメントありがとうございます。
衰えると言うのは哀しいですね。
慶次も信広も取りうる策は色々ありますね。
信広が信秀を擁して権力を振るう選択肢もありますね。
編集済
第22話:閑話・奇襲と横槍への応援コメント
もしかしてこの一言のせいで逆に慶次はおろか信長を追い詰めることになり、それに負い目がある信広は1度も裏切らずに信長の一門衆筆頭として仕えるとか?
どちらにしてもこの一言は余計な一言になりそうですね。
作者からの返信
@sho_0828__さん、コメントありがとうございます。
取り返しのつかないひと言、ありますよね。
第20話:閑話・援軍への応援コメント
信長の野望とか太閤立志伝の世界に戦国無双のキャラがいるのは草なんだ。
合戦シーン=慶次が暴力で問題を解決するターンに妙な安心感がありますねぇ!
作者からの返信
@Daisuke_Aさん、コメントありがとうございます。
無双に憧れがあります。
第20話:閑話・援軍への応援コメント
日本の戦国に呂布がおりますぞー。
作者からの返信
@vkidzzzさん、コメントありがとうございます。
呂布も良いですね、個人的には趙雲に憧れますが、実際には陳到などとの複合らしいので、関羽あたりでしょうか。
第20話:閑話・援軍への応援コメント
慶次凄いな!!
ここまで来るとは!!
作者からの返信
しゃあっ(大日本帝国ゴーレム艦隊連載中)さん、コメントありがとうございます。
鬼に金棒ではないですが、花の慶次に敬意を表して、奥村父を軍師に添えてみます。
第19話:追憶と愛情への応援コメント
定年まで一つのことをやり続けた職人さん→人一倍粘り強い人物が、
いつ簡単に死んでもおかしくない戦後の世の中で、運の良さは作者補正があり(笑)、
ただでさえ厳しい甲賀という環境で、戦国で一旗揚げるという強い目的意識を持ち、
「花の慶次」というとんでもフィクションをもとに自分の成長をイメージし、
元々非常に優れている慶次としての素材をさらに鍛えに鍛えまくったとは、
→ヤバい形で「思考は実現する」?www
作者からの返信
@adlenal3さん、コメントありがとうございます。
中身は旋盤職人の頑固親父、戦国でどう生きるか考えています。
第19話:追憶と愛情への応援コメント
んん~( ´-ω-)前田利家はこの頃ってまだ、歌舞伎者してる頃カナ?
作者からの返信
ざまぁ好きさん、コメントありがとうございます。
史実では、まだ荒子前田家の部屋住です。
信長の小姓に取立てられるまでにまだ4年もあります。
前田本家の家臣、荒子前田家の当主の孫で部屋住。
兄の家臣になるか、家を出てなんとか家を立てるか、戦国は誰も彼も生き残るのが大変です。
第19話:追憶と愛情への応援コメント
木綿と塩田ができれば領内は更に豊かになる
でしょうね。
慶次なら国持ちだって可能性ありですね。
作者からの返信
しゃあっ(大日本帝国ゴーレム艦隊連載中)さん、コメントありがとうございます。
そうですね、ありえますね。
美濃に専念するために、信長が家康を味方にしたよう。
ただ、美濃がマムシ支配で友好的だったら、潰しやすい三河から関東を目指す可能性もあったと思います。
信長か初期に担いでいた斯波家は、遠江の守護だった事もありますから。
第19話:追憶と愛情への応援コメント
おめでとうございます。
三河木綿と吉良浜の塩田があれば裕福に暮らせますね。
戦さえなければ……(ボソッ)
作者からの返信
@hei48622さん、コメントありがとうございます。
戦がなければ物凄く豊かになれたでしょうね。
第19話:追憶と愛情への応援コメント
おめでとう慶次!!
頼むから、花の慶次の慶次の様に奥さんと嫡男の正虎を置いて出奔なんてしないでくれよ!!
作者からの返信
@sho_0828__さん、コメントありがとうございます。
妻子を捨てちゃ駄目ですよね!
第18話:一騎打ちと褒美への応援コメント
ふむ。
南部から大柄な牝馬を取り寄せるとは
信長公もやりますねえ。
慶次も喜ぶでしょう。
紛れもなく1番手柄ですからね。
恩賞では頭を悩ませる事が増えそうですねえ。
ここら辺の匙加減は大名にとって重要ですよねえ。
作者からの返信
しゃあっ(大日本帝国ゴーレム艦隊連載中)さん、コメントありがとうございます。
三英傑全員が恩賞に頭を悩ませていますから、完全な方法などないのでしょうね。
編集済
第18話:一騎打ちと褒美への応援コメント
信長様は慶次を飼い慣らす為に史実よりも家臣達に対して頭を使う事になりそうなので、信長の死後に 秀吉が蔑んだ信長の家臣に対する甘さに拍車がかかる事で、史実なら出来るが故にいつ信長に首を切られるか分からず信長に切られる前に裏切る事を選んだ有能家臣達が裏切らなさそう。
そして慶次が活躍して1番の出世頭になれば、百姓の倅が出世頭になるよりも家中の人間関係が健全に済みそう。
1番は慶次が犬と猿の首に首輪を繋いで信長様に裏切ることができないようにする事なんですけどね。
金柑頭の人の場合は、百姓の倅だったから、ややこしくなっただけで、武家出身の慶次の援軍とかなら、変な勘違い起こさなさそうですから。
(最近だと、本能寺は信長の連絡ミスにより起きた物とも言われており、光秀に丹波の領地は嫡男の光慶に任せて、お主は出雲を切り取れとしっかり告げていたら起きなかったとも言われてます…。)
作者からの返信
@sho_0828__さんコメントありがとうございます。
色々な説のうち、自分が面白くできると思う説を選ぶのですが、読んでくださる方の望みにあっているかが大切ですね。
編集済
第14話:鑓三郎次郎への応援コメント
慶次がどんどん立派になってる。
足軽達を1人も失わずに城を取ろうとするとはお見事。
作者からの返信
しゃあっ(大日本帝国ゴーレム艦隊連載中)さん、コメントありがとうございます。
子供ができて性格が少し優しくなりました。
第14話:鑓三郎次郎への応援コメント
信長がうつけで織田家の家督争いが起きるのでは無くて、新参者の慶次が活躍しすぎたせいで 織田家の古参達が新参者にばかり武功立てさせる信長に対して信勝を神輿に反旗を翻す的な感じになりそうですね。
秀吉や光秀の時と違い 今の信長には慶次以外の活躍武将が新参や古参に、居ないために新参と古参でバランスをとることは難しそうですし。
作者からの返信
@sho_0828__さん、コメントありがとうございます。
史実よりも大規模な反乱になるかもしれません。
編集済
編集済
第5話:初体験への応援コメント
ノッブによる、俺のポルシェ(名馬)やるから機嫌直せが成功した。
良かった、若さに任せて飛び出しても利家さん、水野さん、藤堂さんたちのような苦労が待っているでしょうね。
いくら大活躍しても織田家以上に出せる裕福な大名ってあまりないと思う。
ボーナスではなく基本給与の10倍プラスは結構な評価だし。
仮に出奔しても今以上の待遇になることはないでしょう。
鉄砲玉扱いか捨て駒が精々。
作者からの返信
@hei48622さん、コメントありがとうございます。
親兄弟すら信じられない戦国乱世、新参者が信用されるには、並大抵の努力や手柄では無理なのを分かっていない人が多いですね。実は転生者の慶次も良く分かっていません。
第5話:初体験への応援コメント
信長はなぁ〜、身内には優しいし興味が有れば何度裏切ろうと松永久秀みたく寛容だが、自分が知らない興味がないとあっさり処罰処刑するからなぁ、本能寺の変辺りも近江に所領があった光秀や秀吉にあからさまに「筑前守」「日向守」滝川一益に上野切り取り次第って言う追放、柴田は上杉の防波堤、丹羽や池田恒興等は使いやすいから畿内近くの所領、若い蒲生や堀秀政等の近習と一族だけ畿内で固め始めたところを明智光秀に討たれたからね、清須会議で重臣が誰も織田を残さず領地をバンバン切り取った辺り信長晩年の性格がわかるね
作者からの返信
@pagu5さん、コメントありがとうございます。
色々な見方がありますが、信長は旧来の天下、御畿内を治める事を優先したのだと思います。
漢の劉邦のように功臣を粛清するのではなく、功臣を遠国に封じる心算だったのだと、好意的に解釈しています。
編集済
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第4話:武功への応援コメント
好意的に解釈するなら、少ない褒美は難しい事情があるのかもしれない。
給与体系と命令系統が違うだろうというのは正論でこの時代の常識でここを有耶無耶にしたら義経が法王から官位貰った位ややこしい事態になる。
また問題として主人公の手柄が前代未聞すぎ克つ年齢が若すぎるのもあると思う。
証拠が揃い過ぎて否定できないが大き過ぎると妬みと嫉妬の的になりかねない。
何とか三郎くんが治めてくれればいいですが。
まあこういうの創業者で経営者ならあるあるあるだな。
因みに信秀さんの葬式は隠す処か僧侶300人呼んだ大規模なものでそりゃ三郎くんがきれるw
いくらかかったのやら。
作者からの返信
@hei48622さん、コメントありがとうございます。
信秀の言う事にも一理あるのが困りものですよね。
編集済
第32話:高師原の合戦への応援コメント
これって、慶次達が金にがめついと見せかけて 実は有意義な作戦であり、相手が重臣の身代金の支払いを拒否して見捨てた場合は援軍要請を拒否した時と同じ様に大名としての威光が落ち 良くて豪族 悪くて重臣達の寝返りが起きたりするので支払うしかないですよね。
作者からの返信
@sho_0828__さん、コメントありがとうございます。
今川義元没落の原因にはちょうどいいかと思いました。