最終話 これからの話への応援コメント
お疲れ様でした。
正直まだまだ続きを読みたいですが、長々と話を引き伸ばしてついて行けなくなった作品が多々ありますので、これで良かったのでしょうね。
楽しい物語をありがとうございました。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
続きを読みたいと言っていただけて、作者冥利に尽きます……!
最終話まで物語にお付き合いいただき、感謝いたします!
第35話 ブラッドリー先生VSキルステイン、後編への応援コメント
誤字報告です。
違だろ→違うだろ
は?次回最終話?
第33話 ユウリ&アイビスVSキルステインへの応援コメント
誤字報告です。
集めてだけで。→集めただけで。
そっくりに見える。。→そっくりに見える。 ※。削除
ヒーロー登場!
第23話 アイビスが戦う理由への応援コメント
誤字報告です。
こだわるののか→こだわるのか
よしなに。
第18話 ユウリとの日々への応援コメント
誤字報告です。
流だけ→流すだけ
ちょっと先生そこ替わって。
第17話 新しい家と同居人への応援コメント
誤字報告です。
自分のを魔法→自分の魔法
よしなに。
第11話 悪役教師の原作介入への応援コメント
誤字報告です。
心配しいるだけだ→心配しているだけだ
ふわりと浮かび上がる」→ふわりと浮かび上がる ※」削除
よしなに。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。
修正したいと思います。
最終話 これからの話への応援コメント
完結おつです!
もっと主人公が強くなって、俺が育てたんだぜ、みたいになるところまでみたかった!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
主人公がヒロインの成長を誇るシーンも、見てみたかった気持ちはあります…!
ここでまで読んでいただき。感謝を申し上げます!
第30話 ユウリとアイビスの奮闘への応援コメント
いつも楽しく読んでます!ヘイズって誰だっけ
作者からの返信
感想ありがとうございます!
いつも読んで頂けて、嬉しく思います!
ヘイズは本編の主人公なのですが、最後の書き方がわかりづらかったので、修正しました。
第28話 ブラッドリー先生の過去への応援コメント
ヘイズ、馬鹿貴族なのかと思いきや孤児だったのか…しかも軍のヤバい機関から『餌』にされかけたり魔王教団からキツイだけで身にならない訓練を受けたり超苦労してたという
そりゃあ原作ヘイズはクソ雑魚だし性格最悪だし教養もロクに無かったのも納得しかないですね…生け贄にされる末路も含め普通に同情しちゃう
作者からの返信
悪役にも悲しい過去はあるのです……。
第28話 ブラッドリー先生の過去への応援コメント
ユウリと自分の命が天秤にかけられたら、俺はどちらを選ぶんだろうか。
「……俺だな」
こんなこと考えてる奴に限って、日和って逆を選択するって小学校で習った。
作者からの返信
いつか決断する時が来そうですね。
第26話 勝者と恥ずかしい呪いへの応援コメント
あたしは強い。
……じゃあ、なんでこんなことになってるわけ?」←」が要らない
編集済
第23話 アイビスが戦う理由への応援コメント
「「誤魔化そうとしたって無駄よ。カフネディカ家の直感があなたは強いっていってるの。強者との戦いを求めるのは当然でしょ?」←が「多い
編集済
第22話 転校生、アイビス=カフネディカへの応援コメント
「わ、わかったわよ」
「ごめんなさい」
「←「が要らない
第16話 戦いが終わってへの応援コメント
「なるほどのう。さしずめ魔弾の射手じゃな」」←」が一つ多い
うん、このクソジジイ
第14話 決着、そしてへの応援コメント
「先生、なにか考えはあるの?←」がない
第9話 魔王教団の使者への応援コメント
原作通りに進んでいる内は問題ないが、俺のこうどうでシナリオが変わる可能性もある。→行動
第5話 セレスの見たものへの応援コメント
誤字
魔法使いは呪文を唱える時間のない、至近距離での戦闘いに弱い。→戦闘に弱い
編集済
第3話 俺のステータス低すぎ!?への応援コメント
「心配ない。セレスは魔法について十分な知識と実践経験があるからのう。きっと強くなれるはずじゃ」」←」が一個多いです
第1話 目が覚めたら悪役教師への応援コメント
誤字
古代兵器“魔王”の復活をたくらむ“魔法教団”が、学園に送り込んだスパイなのだから。→魔王教団
作者からの返信
ご報告ありがとうございます。
修正したいと思います。
第27話 学年対抗箒レースへの応援コメント
誤字報告です
でも足を引っ張るのだけはやめよね
→でも足を引っ張るのだけはやめてよね
魔力操作に問題がないかチャックを頼む
→魔力操作に問題がないかチェックを頼む
作者からの返信
ご報告ありがとうございます。
修正したいと思います。
第26話 勝者と恥ずかしい呪いへの応援コメント
服従魔法なんか禁忌の魔法を使うからそうなるんよw 服従ってまさかのワンちゃん化(笑)
…ただヘイズも公共の場でワンちゃんプレイに巻き込まれた挙げ句、ユウリから冷たい視線を向けられていたので(ある意味で)一子を報いたとと言える…!
「社会的死」に全く見合っていない成果だけどね!!
作者からの返信
ワンちゃんプレイは社会的立場がヤバいですね。
編集済
第23話 アイビスが戦う理由への応援コメント
ユウリ負けると思わなかった…ただ実力面で負けた、のではなく天使化による暴走が怖く精彩を欠いて負けた形にしたのは面白いですね✨
原作でも天使化直後は似た悩みあってスランプに陥ってたりしそう……イベント前倒しまくってる影響が今回かち合ってしまった感ある
それとヘイズ、アイビスの家の事情を知らなかったみたいだけど原作知識に割と歯抜けが多そうですね…大まかな流れしか知らないようですし
原作知識に歯抜けが多いと今後もイレギュラー続出しそうな怖さありますね((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
作者からの返信
原作と展開が変わってきて危険な匂いがしてきました(;・∀・)
第22話 転校生、アイビス=カフネディカへの応援コメント
>「まって。先生はわたしのもの。勝手に決闘するなんて許さない」
ユウリが独占欲を発揮し始めているのが良いですね(≧∇≦)b
>「宮廷魔法使いでも難しい、繊細な武装解除魔法を使えるんでしょ? 色んな魔法学園でちょっとした噂になってるんだから」
他校でも噂になっている理由が気になる
作者からの返信
先生の隣は渡したくない感じですね。
魔法使いは他人の技術について研究熱心ということで…!
第21話 ラゴール再び、セレスの想いへの応援コメント
セレスの想いが明言されましたね!明らかに好意を持っとる!(歓喜)
複数ヒロインでのハーレム展開に期待してます…!
……あと魔王教団のラゴールさん、割と話が分かる上司で好きだったりします(ヘイズにとって都合が良いとも言う)
他の幹部だとココまで上手くいかなかったはず
⚫️前話での返信ありがとうございました
成る程!シチュエーションの方ですか✨
仮にセレスと一緒に行ったら美味しい食事できるシチュエーションになるかどうか機になりますね
作者からの返信
ハーレム展開いいですね。
自分も好きです!
第20話 レストラン・ラヴァーズへの応援コメント
料理公認でバカップル認定されちゃったかヘイズ&ユウリw
両想いである必要はないみたいだから行動やシチュエーション等の総合判定なのかな?
作者からの返信
この店はシチュエーション判定ですね(*‘∀‘)
第18話 ユウリとの日々への応援コメント
ユウリ、押せ押せデレデレで草ァ!
…ただ惚れたのか、父親枠として見ているのかは分かりませんが……
>「主よ、今日も恵みに感謝します」
>ユウリは手を合わせて、食べる前に祈りを捧げる。
ガチで天使の血を引いている子に食事前の祈り捧げる描写を入れるの何か良いですね(≧∇≦)b
作者からの返信
いままでの生活や信仰が見えますね(^^
第17話 新しい家と同居人への応援コメント
ご報告です
怒鳴られことはあっても、感謝されるなんて思ってもみなかった。
〉怒鳴られることは
天使相手に自分を魔法を試す絶好のチャンスだからな」
〉自分の魔法を
第16話 戦いが終わってへの応援コメント
ご報告です
よし、ユウリことはいい方向に話が進んでいる。
〉ユウリのことは
やべえ学園で草も生えない
第14話 決着、そしてへの応援コメント
ご報告です
ギース=イグストレオ、お前にヘイズ=ブラッドリー以上の怨嗟があるか?
〉『ギース=ドミニコス』では?
事実ギースの巨大は赤黒く変色し、ドロドロに崩れ出していた。
〉ギースの巨体は
編集済
第11話 悪役教師の原作介入への応援コメント
ご報告です
「わかった。一生ないと思うけど」」
〉文末の括弧が一つ多い
「偉そうなに言ってるがオレたちに説教できる立場かよ。
〉偉そうに言ってるが
第16話 戦いが終わってへの応援コメント
(原作で)ユウリを解剖しようとした職員
(安全面の問題から)ヘイズにユウリとの同居を『圧』で呑ませた学園長
他にも複数の魔王教団スパイが潜入済み
……この学園、想像以上にヤバいッスね(白目)
P.S
セレス視点だとヘイズとユウリの同居を内心どう思っているかは気になりますね!
セレス視点(とユウリ視点)の話を見てみたいです✨
作者からの返信
学園のヤバさが色々と明らかになってきましたね…!
第14話 決着、そしてへの応援コメント
ユウリ、狙撃されちゃいましたか…例の学園に潜むスパイの仕業かな?
しかし命の危機に瀕したユウリは天使化&暴走してしまいましたね…これは流石の魔王教団も予想外だったりしそう
天使なんかモロに邪教の天敵でしょうから
このタイミングでの天使化が今後どう影響していくのか…!期待です!!(あらすじ見てニヤニヤしながら)
作者からの返信
色々動いてきましたね。
コメントありがとうございます!
第6話 修行の終わり、授業の始まりへの応援コメント
>「ああ
→「ああ」
第4話 眼鏡秘書と無人島への応援コメント
>それから一ヶ月間は、ひたすらトレーニングだった」
→だった。
>「以外と驚いていないですね。
→意外と
第1話 目が覚めたら悪役教師への応援コメント
>古代兵器“魔王”の復活をたくらむ“魔法教団”が、
>そうだ。魔法教団や魔法学園なんかと関わらずに、
→魔王教団
作者からの返信
ご報告ありがとうございます。
修正したいと思います。
編集済
第5話 セレスの見たものへの応援コメント
>彼ほど炉心に適した人間はいないでしょう。
>魔王教団が彼の才能に気づかなければ、よいのですが。
※恐らく既に気付かれています
「魔王教団、ステータスの虚偽報告に騙されるとかチェックがガバガバすぎでは?」と思っておりましたが、最初から実力や教養には期待しておらず、炉心としての素質目当てだったぽい?
むしろ弱くて馬鹿な方が炉心とする際に無駄な抵抗も逃亡もされず好都合な訳ですから、この教師が無能なクズだったことも意図的だった可能性もあり得る
原作では語られなかった裏設定、物語世界への転生物では王道で良いですね(≧∇≦)b
P.S
隣り合って座ったり、お家を作ったり、同棲したり、一緒にゲームしたり、秘書さん徐々にデレ始めてて草生えた(笑)
良い…!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
クールな女性のデレは良いですね…!
第6話 修行の終わり、授業の始まりへの応援コメント
ここから少しずつ印象を良くしていくこう。。
良くしていこう。
かと!
作者からの返信
誤字のご報告ありがとうございます。
修正したいと思います!