第193話 理外の存在への応援コメント
追いつきました!
かつてのループでは遥か遠くにいたはずのルチーフェロすら、ユウヤはとっくに追い越してたんですね。
活躍を嬉しく思うと共に、かつて人から神になった時のような、人生(神生?)のステージが変わる寂しさみたいなものを感じてしまいます。
作者からの返信
人間の必死さがそうさせたのだと思います。
そして、ある意味、主人公をそうさせてしまったのはルチーフェロであったというのも皮肉ですね。
第193話 理外の存在への応援コメント
やっと命を感じられるかと思ったら。
短い命だったなぁ。
でも、初志貫徹、悲願達成まで後少しが見えてきた。
ここが褌の締め所。
作者からの返信
生きるか死ぬかの瀬戸際にしか生の実感を得られないというのも寂しいですよね。
本当にあと一息。
第192話 セカンドアテンプトへの応援コメント
聖なる夜の神「ようこそ!」
博打に弱い神「歓迎する!」
リーザ「ユーヤ??」
これは……何となれば生の実感を得るためにループするルートが生まれる可能性が?!
作者からの返信
メンバーが(笑)
第191話 孤立無援の戦いへの応援コメント
厄介なギミックもそれを発生させているオプションを破壊すれば止まる。
ルチ公は考えすぎて、主人公の武神としての在り方を見誤ったって感じでしょうか
作者からの返信
実際に対峙していないというのが大きいのかもしれません。
限られたデータでのシミュレーションでは不十分だったということでしょう。
あとはご指摘の通り。ユウヤの本質とこれまで重ねてきた経験を見誤っているのです。
編集済
第189話 氷炭相容への応援コメント
影さえ踏めなかった相手との真っ向勝負を前に自分の芯を据える事が出来るのも、これまでの艱難辛苦を乗り越えてきたからこそですね
作者からの返信
初期を考えると相当に鍛えられましたね。
第191話 孤立無援の戦いへの応援コメント
レベル999だった時点でニーベラント人としてのステータスはカンスト(実数値は9999よりはるかに上?)でしたね。
最終セーブ日消費したことでさらに実数値が上がったかはわかりませんが、神気とか関係なしに強さやばいですもんね。
最悪《神気》を全部なくして魔力の類に格落ちしても、メサイヤみたいに《理力》で擬似的に再現すれば『結構強い武神』くらいなら倒せそう(小学生並みの感想)
グァンさんレベルの強さがなきゃ、神体性能とムソー流がヤバすぎてまともにユウヤ(《神気》なしバージョン)にダメージ通る気がしない。
ルチーフェロに奥の手はあるのか。あるいはこれはユウヤを嵌める策略なのか。それとも想定外なのか……。
作者からの返信
本来、リーザの設計ではレベル999に到達するためには全てのセーブ可能日を消化する必要がありました。
しかし、度重なる死と多くの経験、そしていくつかの奇跡によって、地球人ユウヤ自体の≪神化≫が異世界勇者としての彼の成長と重複するような現象が起き始め、ニーベラント基準の数値化が不可能になってしまったんですね。
ウォラ・ギネやその他のニーベラント人の強さを見ればわかりますが、彼らはそもそもがリーザによる改良種であるために、他の人種よりは強いはずですが、レベル上限があり、99を超える個体は本来存在しません。
そのことからも如何にユウヤが化け物であるか、ということですね。
第190話 対等への応援コメント
この作品の敵キャラはやけに長文でおしゃべりしがちだと思っていましたが、納得できる理由が割とそこかしこにあって、この話でカチッと腑に落ちました。
ルチーフェロ、さらに輪をかけて小物臭くなったけどなんかめちゃくちゃイキイキしてる。
案外この戦いがこれまでの人生でも調整者の力を手に入れたときと同じくらい楽しかったりするのだろうか?
これまでの彼の人生は抑圧に次ぐ抑圧でしたし。
結局本気出せていないとはいえ、本気を出せないのも敵の力によるものだから……ユウヤにとっては本当に久しぶりでしょうね、まともな戦い。
覚醒ノワールですら出力を必要以上に下げた上で技量で圧倒しちゃったし。
作者からの返信
初期の魔王の手下や人語話せない魔物などはいましたが、どうしても力よりも知に寄りがちな相手が多かったように思います。
さらにルチーフェロは、リーザ以上の多弁。
タカミムスヒは割と寡黙だったのですが、育った環境が大きかったのでしょうか。
私の周囲にもいますが、言葉でマウントを取りに来る人って、案外、多いですよね。
第189話 氷炭相容への応援コメント
ルチーフェロ、40億年かけてようやく反抗期になって自己実現しよう、みたいなの、なんて愚かなんだw
作者からの返信
ユウヤも、同じ思いだと思います。
ですが、40億年も生きたら、逃げ隠れしていても大抵のことは経験済みで、残された目標は、案外、こんな感じの、我らからすると愚かなものになってしまうのかもしれません。
第189話 氷炭相容への応援コメント
宇宙の外に出て超越神の存在を知ったユウヤからするとルチーフェロの望みはあまりにも残念ですね
位階が強さを決めるわけではないですがなんとか勝ってほしい
作者からの返信
まさに大海を知ったユウヤとの差がどのように出るか……。
第189話 氷炭相容への応援コメント
数多ある作品の架空流派のなかでも、(半分実在流派だけど)ムソー流がぶっちぎりで一番好きです。
アバン流とかも大好きだけど、連載をリアルタイムで追っかけてきたのもあって、本当に堪らない。
初期はユウヤの性格と知性がヤバくてちょっとブラバしかけたこともあったけど、そんなユウヤに数え切れないほどの好影響を与えたムソー流にはかなり感慨詰まってます。
ルチーフェロはDIO様っぽいと思ってたが……頂点に立つのは常に一人!みたいなこと言い出したり、本領の一つが研究者だったり、大昔から付き従ってくれた仲間大好きだったりでなんかカーズ様と重なってきた(笑)(キャラクター性や経歴は全く違うし、ルチーフェロという神物としてキャラ立ちしてるので同一視はしてません)
しかし、造化三神の力+多種多様な神族、人種の特性を得ただけで、トラウマ持ちとは言え今のユウヤをビビらせるのはさすがラスボス。
かつての夢想流の敗北を塗り替えるような鮮烈な勝利を飾って、ゴンノスケ爺もニッコリの結果にしてやれユウヤ!
ユウヤが言ってた不穏なセリフが実現するかもさらに気になってきましたね。
道理的には消える必要はなくなったけど、阿頼耶識は可能性をビンビンに感じ取っていて……。
ユウヤにはちゃんと幸せになってほしいが、どうなるか。
作者からの返信
作者冥利に尽きるというか、読んで、じんわり感動してしまうコメントでした。
いつも応援くださり、本当にありがとうございます。
地球で生まれ、ニーベラントで培われ、完成されたムソー流が宇宙を救うところ、見たいですね。
ルチーフェロは用意周到にユウヤを引き込んだようですが、果たしてその結果は……。
第188話 星を追う者への応援コメント
ルッチ「ヤらないか?」
ユウヤ「ヤ、ヤらいでか!」
リーザ「ユウヤ?」
ここまで大きくなると世界がとっても狭そうだ。
大宇宙(六畳一間)に置き換えられそうなくらいに。
作者からの返信
大宇宙が六畳一間っていうのはどこか仏教的でもありますね。
第188話 星を追う者への応援コメント
ついに!!
(ちなみに、もしもいろいろ気にせずやり直してコッソリ無為に300日間過ごした場合も出会えたんだろうか?そんなことはしないわけだけど。)
作者からの返信
詳しくは言えませんが、たぶんどこかのタイミングでは会えたのではないでしょうか。
ルチーフェロにとって、それほどに主人公はもう放置しておけない存在になってしまったのです。
第187話 真贋見極める者への応援コメント
機を見るに敏とリーザに内心感心していたら、今度はルチ公が替え玉。生き馬の目を抜くかの如き、やっぱこの両者は狡猾さにおいて似通ってるな、と。
作者からの返信
互いにそう認識しているでしょうね。
編集済
第187話 真贋見極める者への応援コメント
偽物ですら300日目のセーブ消費する前のユウヤにならキツイ一撃食らわせられるって強さエグくない…?
無人惑星での手合わせ時のリーザの強さ描写を思うと、最終的にはレベル999時点のユウヤが圧倒してそうではありますが……これがユウヤにおけるメサイヤ的な存在だったらと思うと流石に恐怖。
まあ、エンカを避け続けている以上、本体のルチーフェロでも勝てる気せーへんのでしょうけど。
追記
あ、ユウヤの時間感覚はもうだいぶ変わってるからそうですよね!
説明不足というより、私の読解力が足りなかっただけです、スミマセン!
作者からの返信
元人間から神になって、阿頼耶識を得た主人公の時間認識の変化を表現したんですが、わかりにくかったかもしれません。
ちょっと加筆が必要かもしれませんね。
この「少し前」のは、実はグァン・イゥン・チャンとの遭遇時辺りのことを本人は言ってるのですが、それを最近のことのように認識していることからの言葉でした。
第187話 真贋見極める者への応援コメント
なかなか本神に行き当たらないな。
しかしデコイというなら優秀かも。
神質とターゲットから引き剥がせたし、あとはユウヤが戻る前に回収できれば、ラッチの勝利なるか?
作者からの返信
ずっと逃げ隠れしていた影響なのか、非常に用心深いんですよね。
第184話 大蛾の怪異神への応援コメント
ユウヤが沈む母屋の代わりに箱舟になる未来が見える。
しかし箱舟になってしまったら、内なる宇宙をユウヤ自身は認識できなくなってしまう罠。
昇華の時は近そうだ。
作者からの返信
そう言うことになってしまったら、ユウヤは孤独になってしまいますね。
第184話 大蛾の怪異神への応援コメント
ユウヤの台詞が前回からなんだか不穏……。
ノワールは余命消えて良かったね。
神としてはかなり短いだろうけど、1000年ある時点でまあいいんじゃね?とは思ってたけど、やっぱり想い人と添い遂げるには寿命が欲しいよね。
今回こそはヴァトーを救えるか。
作者からの返信
阿頼耶識と超感覚を得たユウヤが、無意識に何かを感じ取っているのかもしれませんね。
第184話 大蛾の怪異神への応援コメント
やはりヴァトー!
作者からの返信
ヴァトーでした!
裏設定ですが、ヴァトーは星の秘薬で通常の神族以上の寿命を生きた影響で、神因子に変異を起こしています。
それでルチーフェロの強制事象停止の対象から逃れることができました。
第183話 青天の霹靂にへの応援コメント
まさかの自滅失敗? それともルチ公的に回収する価値がなくなったから撤退したのか、あるいは無自覚地雷マンの接近を感じて隠形で潜伏してる可能性もありそうですね。救世の浄光によるチワワの回復は果たして吉と出るか凶と出るか
作者からの返信
かっこよく散ることはできませんでしたね。
吉と出るか凶となるかはユウヤ次第ですね。
第182話 真夏の夜の夢の終わりへの応援コメント
ノワール……華麗じゃないけど、シャボン玉のように儚き男よ。
一矢、確かにこの場における最善手で一矢を報いた
作者からの返信
まさに最善手でしたね。
そして、これはノワールにしかできないことでした。
編集済
第181話 ダークナイトへの応援コメント
勇敢なる犬族が巨悪に抗うべく生み出した抜〇牙さえ習得していたのなら……!
かつて地球を踏みにじりほしいままにしたツケが今ここで……
作者からの返信
まさか、それは伝説の……。
チワワは出てましたっけ(笑)
第183話 青天の霹靂にへの応援コメント
能動受神: コーリング
受動受神: 名称未定
速い!
ついでにさりげなく光速を超えている。
移動の余波(宇宙の法則が乱れる摂理震)で、惑星の一つや二つ消滅してもおかしくない?
作者からの返信
他者の殺傷を避けたいユウヤなので、阿頼耶識による無意識下の回避が為されたのだと思いたいですね。
ただ、宇宙には多大な負担と影響が出たのは間違いないです。
第183話 青天の霹靂にへの応援コメント
コーリング発動しないでも受け取れたんだね
作者からの返信
阿頼耶識の目覚めがコーリングの特性と結びついて、ノワールの想いの受信に至ったのだと考えています。
ノワールの自爆がユウヤの気を引いたことも大きかったと思いますね。
編集済
第182話 真夏の夜の夢の終わりへの応援コメント
ノワールうう
ユウヤなら、セーブポインターならなんとかしてくれるよね
最初登場した時はこんなに大事にされるとは思わなかったけどめっちゃいいキャラになってて好き
この話を見て救いを求める気持ちっていうのは禍の規模ではなく本人がどう思うかによるんだなと思った。コーリングで呼ばれる場所でユウヤは間違いなく人々の心を救ってたんだね
作者からの返信
無自覚かもしれませんが、ユウヤの優しさは間違いなくそれらの人々の心と命を救っていたのだと思います。
第182話 真夏の夜の夢の終わりへの応援コメント
最期の最期に他人のためにすべてを尽くして祈れる神生になったのか
作者からの返信
自分が不遇であるとしか思えない時は、他者のために祈る余裕など有りませんからね。
ノワールはようやく幸福を得られたのかもしれません。
第181話 ダークナイトへの応援コメント
パワータイプと見せてトリッキーなマガツヒコジに有効打を与えられないわけで、もはや万に一つも勝ち目がないと悟ったノワールのとる行動は…!?
作者からの返信
対ユウヤでもそうですが、自尊心の強さから他者に中々頼ろうとはしませんからね。
第181話 ダークナイトへの応援コメント
おい、ノワール、お前の最後は風俗でオセクロスするだけかよ!
もっと助けを祈れ!
ユウヤにその祈りを届けろ!!!
作者からの返信
我の強いノワールにそれができるかですね。
自分でどうにかする。
今はそのことで頭がいっぱいだと思います。
第179話 レグザ・レンドルの異変への応援コメント
最初はオヅヌ系列の托鉢僧かな、と思いきゃまさかの御大が再登場。
これは燃える。せめて一矢、チワワには牙を突き立てて欲しい
作者からの返信
かつての主従が出会ってしまったら、どうなってしまうんでしょうね。
第177話 完全体ユウヤへの応援コメント
半端な庇護って質が悪いと言う見本ですね。
ましてや面倒なタイプの女から逃げ続けてきた主人公となれば猶更。その彼と最期まで添い遂げた故アルマリアは良い女だったんだろなぁ
作者からの返信
ユウヤにしてみれば、ずっと心の中に存在し続ける理想の女性だったことでしょう。
以後付き合った女性は、その心の中のアルマリアとずっと比較され続けることになるわけです。
第176話 無意識下の暴走への応援コメント
明らかに身の丈に合っていない力だから、振り回されるのは当然でしょうね。
だらしのない一面ばかりが目立つ主人公だけど、色欲だけを積み重ねてきた訳でもないので、それが助けになるといいなぁ。天は自ら助くる者を助く
作者からの返信
実は妙に勘が鋭くなっていたのは阿頼耶識を受け入れる下地(七識)が出来かけていた兆候で、それが無ければもっと苦しんだことだと思います。
サンドラにしてみれば、「おっ、こいつ、ひょっとして」ぐらいな感じで魔改造を施した感じでしょうか。
第179話 レグザ・レンドルの異変への応援コメント
おお!漢気の見せ場がやって来たぞ!
メロディエーヌへの想いが今問われる!
作者からの返信
思いがけない展開ですが、かつての主従の邂逅はもはや運命なのかもしれません。
第178話 もし、俺が居なくてもへの応援コメント
ターニアはいずこに…
姉妹丼で修羅場がみたいなり
作者からの返信
ぐっ、確かに……。
ちなみにターニヤ先生はアトリエでユウヤを唸らせるための次回作を創作中です(笑)
第178話 もし、俺が居なくてもへの応援コメント
カスミは棒の扱い方を習った!
カスミ「大っきい……それに固いです。痛そう」
ユウヤ「最初は怖いかもしれないけど、しっかり握って。姿勢を整えて。そう、ゆっくり腰を落とすんだ。ストップ。その姿勢を維持して」
カスミ「ん……。キツイです……」
ユウヤ「それが基本姿勢だよ。いつでも自然にその姿勢ができる様にいっぱい練習しよう」
リーザ「──ギルティ?」
作者からの返信
それは、イエス、ギルティ(笑)
第177話 完全体ユウヤへの応援コメント
おかしいな、なんだか主人公がいい奴にみえるぞ
(困惑
作者からの返信
悪い奴ではないと思いますが、根っからの善人ではないかもしれません。
アルマリアとの暮らしを経て、自分以外の他人の面倒を見る心の余裕ができたということでしょうか。
第177話 完全体ユウヤへの応援コメント
何者でもないという事は、裏を返せば何者にも縛られないという事だけど、縛り(ルール)があるからこそ自由があるという二律背反。
カスミは娘として独り立ちするまで庇護しないとダメかもね。
ターニヤに触れさせなければ、ニート化はしないと思うけど、情操教育上、関係する女神の厳選は必要。
作者からの返信
ターニヤには、ニート道とオタク道に引き摺り込まれちゃうかもしれませんね(笑)
第177話 完全体ユウヤへの応援コメント
今回は浮気ではなく庇護欲ですかね?
リーザには勘違いされそうですが(笑)
作者からの返信
庇護欲の方が強いかと思います。
かすみとの縁もあるし、何より放っておいて、何かあったら後悔しそうとか、ユウヤのことだからどこかで考えているかもしれませんね。
第176話 無意識下の暴走への応援コメント
いつのまにかウォラ=ギネはこの世の神さらに神にさえ心の師とされる存在に。そしてアレサンドラはそんな神の神が初めて童貞を捨てた相手に。大した奴らだぜ。
作者からの返信
弟子の成功は、師の成功でもあるということなのでしょうね。
第176話 無意識下の暴走への応援コメント
阿頼耶識の力が芽吹きはじめましたか
一方ルチーフェロも造化三神の力を使いこなしているようで感覚も鋭そうですね
作者からの返信
互いが得た力がどのような影響を与えるか……。
第173話 お蔵入りへの応援コメント
猫ですらもう少し小判を興味深く扱うやろw
主人公にこの小説を、お前の歩んできた軌跡やで読んでみと勧めた所で、「え? 600話以上あるじゃん、無理」とか言いそう
作者からの返信
言いますね、確実に!
第172話 隠し事が多すぎる!への応援コメント
>そんなに私は信用できませんか?
先週までは涼しかったけど、今週に入ってアイスの美味い時期になってきましたね。
そんな今日この頃にふさわしいツッコミを一つ。何言ってんだ、こいつ?
作者からの返信
私も、朝起きて、すぐにアイスに手が伸びる今日この頃です(笑)
人も神も、自分に不都合な過去は忘れてしまうみたいです。
第175話 愛しのメロディエーヌへの応援コメント
慰色足りて礼節を知った。
これが噂の賢者タイム!
持続時間は内なる性衝動もといノワールのノワールが鎌首をもたげるまでかな。
作者からの返信
他者に、本当の意味で興味を持ち始めたことで生じる葛藤ですね。
第172話 隠し事が多すぎる!への応援コメント
必要な分は集まったってことかな
第172話 隠し事が多すぎる!への応援コメント
副音声が聞こえた気がしたから補完してみよう!
「…(素晴らしい回答ですユウヤ。貴方は私が欲しい満点の回答をしてくれました。私は満足です。満足ですが、そう。その悦びをここで顕にするわけにはいきません。それではまるで私がユウヤのユウヤをねだっている様ではありませんか。何か言い訳が必要です。それらしく。適当な)…そう言うことを聞きたいのではありません。」
ふむ……。リーザはもっと素直になった方が良いぞ!
作者からの返信
コメントが秀逸すぎて、つい職場で笑ってしまいました(笑)
編集済
第171話 アーラヤシキへの応援コメント
これまで散々危険視されて警戒アンテナをバリバリ立てられてるのに、そうなの?で済ます辺りは長所なのか短所なのか判断が難しい。
リーザが知ったら監禁した上で百年ばかし説教しつつ、自身の研究の種にしそうな案件ですね
作者からの返信
正常な状態でかつ、可能なら、身柄を拘束して、全身を隅々まで解剖、解析したいところでしょうね。
第170話 束の間の邂逅への応援コメント
初めての相手ですしねw
ある種の理想的な童貞の捨て方をしてるから、現在進行形で四苦八苦してるチワワからしたら、あらゆる意味で不倶戴天の敵でしょうね主人公は。
作者からの返信
また憎しみが増してしまう!
第169話 歪みより出でし者への応援コメント
ノワール「なんでそいつばっかり! ズルいズルいズルいぞぉーーーッ‼」とか言いそうな場面w
作者からの返信
うんのよさが、エロを引き寄せているのかもしれません(笑)
第168話 俺の本体への応援コメント
テストプレイなんて出来ようはずもないし、他人の魂魄だからと好き放題してるなぁ。やはりリーザは悪い文明。
当時のリーザに、お前将来そのモルモットと懇ろになるんやでと告げても信じないだろうなぁ
作者からの返信
リーザにしてみれば、セーブポインターを使うような苦境に陥ることなど思いもよらなかったでしょうし、自身の時間遡及とセットで使う前提となるとリスクが大きすぎますからね。
造りっぱなしでそのまま放置するつもりであったと思われます。
しかも自身の支配を覆してくるほどの存在に成長することになるとは露ほども思っていなかったでしょうし、彼女にしては珍しく誤算が重なってしまった末の現状となっていますね。
編集済
第171話 アーラヤシキへの応援コメント
セーブデータのあおり文言を書いてたのって、もしかしてこいつ……?
あと通り過ぎたのはアルマリアの魂的な何かだったらいいなあ。
作者からの返信
煽り文言を書いていたのは、老境にも関わらず若いリーザを口説いていた……アイツです。
第171話 アーラヤシキへの応援コメント
ユウヤの棒がユウヤの制御を離れてとんでもないことに!
ユウヤは場所セーブでいきなり戻る前に、ほんの少し、ここで煩悩を抑えていくのが良さそう。
作者からの返信
棒に振り回され続けるのが男の性(さが)なんですかね(笑)
第170話 束の間の邂逅への応援コメント
強くて導いてくれる何かを感じ取って最初の女性に重ねたのかな?
壮大な多次元世界のなかで超存在になってもいつものユウヤなのだと感じさせてくれる
作者からの返信
無意識にそうなってしまったようですね。
最初の女性はやはり男にとって、特別ということなのかもしれません。
第170話 束の間の邂逅への応援コメント
…………。はっ!
これは所謂、唾付けた!という奴では?
別名マーキング。
ユウヤはステータスを確認した方が良い。
超神サンドラの夫とか増えてる気がする。
第169話 歪みより出でし者への応援コメント
アレサンドラ(本体)!
ついに出たかー。
アレサンドラ(射影)には一皮脱ぐ的に大変お世話になったけど、
ここでもお世話されてしまうのか。
作者からの返信
いや、いや、本体ではないですよ(笑)
第168話 俺の本体への応援コメント
マトリックスみたいなことになってた
セーブポインターの真の力ってどんなものなんだろうな、気になる
作者からの返信
ユウヤの身に何が起きているのかは追々わかってきますが、本体は囚われ状態だったようですね。
第168話 俺の本体への応援コメント
こんな虚無空間に囚われていたとかリーザもめちゃくちゃしとるなあ
作者からの返信
リーザならではの実験的発想だったのでしょうね。
しかも失敗しても自身はほとんど痛手が無い……。
第193話 理外の存在への応援コメント
形態変化!
ここから先は不可逆で制御不能?