第103話 ノーモアベットへの応援コメント
ヤガー氏の本気、見せてもらいましょうか
本領発揮ですね
前の周回時点ではヤガー氏の戦闘力に恐れ斧のいていたけどあれで戦闘向きじゃない敵陣営の最強クラスと比べたら雑魚ってんだから困る
そしてやっぱヤガー氏が実質ナンバー2かあ
まあ、お遊びの組織であってもノワールは愛玩動物扱いなんでしょうね
…ルチーフェロもリーザ教団の神官のように少年でお楽しみをする趣味があった?
作者からの返信
広い宇宙を管理させるのに便利な移動系の特殊能力が実はノワールにはあるのでそれも一因かと思われます。
しかし、このままだと、どう考えても愛玩動物枠に思われてしまいますね(笑)
少年愛については……読者の想像に委ねます!
第101話 運命の輪の賭けへの応援コメント
これは具現化系ですわ。制約の厳しさからして、カイトとクラピカを足して二で割った感じですね。コイン一枚でも勝負の舞台に上がる辺りが根っからのギャンブラー気質
作者からの返信
直接の戦闘でなければ勝てるという自信もあるのでしょうが、そのコイン一枚をどう使うのか。
第99話 亀裂と対立への応援コメント
この状況において一番の優先事項が自分への謝罪、しかも組織内の序列を盾にキャンキャンと吠え立てる様は、まさに小者の王。ヤガーの旦那が一線級から退きたくても退けんわけですわ
作者からの返信
ヤガーの期待は完全に裏切ってしまってますね。
第98話 女神の希望的予測への応援コメント
燕雀安くんぞ鴻鵠の志を知らんや、の逆ですね。ノワールの小物っぷりはリーザの推測の遥かに斜め下であった模様。まあセーブポインターの能力がチート過ぎて、上手く扱えなくともその所持に耐える精神性の主人公あっての結果しょうけど
作者からの返信
まさに仰るとおりで、変異セーブポインターである主人公がリーザと組んだ時点でかなり強力なタッグが結成されてしまったわけです。
第102話 教えて、リーザ先生への応援コメント
オズヌからもっと師事を受けたいとかは思うのかな
武芸を鍛えることは好きになったけど、結界術には究めたいと思うほどの執着は生まれ得ないかな?
まあこれ以上強くなってどうすんのって感じでもあるけど、コンテナの使い勝手を上げることは生命線の一つでもあるし、もうちょっと学んでもよいかなとは思うけど…今回でケリを付けるつもりだから単純に時間がないし、前回は修行の途中でオズヌがさらなる修行に出ちゃったからどうしょうもないか
作者からの返信
結界術構築ための複雑な理論体系をユウヤが理解できるかなんですね。
結界術も極めたらさらに強くなれるのは間違いないのですが……。
第101話 運命の輪の賭けへの応援コメント
ヤガー氏の本気かな
ルールを強要する系は力押し相手には覿面ですね
作者からの返信
領域範囲とゲーム種別の確定が為されてしまえば、もうヤガーの土俵の上に上がってしまうことになるようです。
第101話 運命の輪の賭けへの応援コメント
突然の領域展開からのまさかの除外!
会談中に身内のケンカを見せられるリーゼ視点も読みたくあります
作者からの返信
リーゼの思惑や如何になので、また別視点での語りが予定されてます。
第100話 賭場の支配者への応援コメント
内輪揉めするなら他所でやれ、よりにもよって交渉の場でやんな!
…と、言いたいけどワンチャン制圧する労力が省けたりするかな?
作者からの返信
殺さないように制圧するのが面倒なくらいですかね。
第100話 賭場の支配者への応援コメント
ステータスカンスト(表記上)による馬鹿げたパワーアップだけでなく、杖術の腕前も何千年かけて磨き上げたわけですからね
仮に当時と同じステータスだったとしても、今の技量があればディーヴィー相手にも当時よりは余裕を持って勝てるはず
ゴンノスケやウォラギネも満足
作者からの返信
まさにユウヤは、ムソー流杖術の完成形の体現者でもあるわけなんですよね。
第100話 賭場の支配者への応援コメント
なんか勝手に仲間割れ始まったw
作者からの返信
交渉担当をどちらが主導すべきか決めるべきでしたね。
ノワールとヤガーの意見のすり合わせができていないまま会談に臨んでしまったのは失敗以外の何物でもありません。
第99話 亀裂と対立への応援コメント
ヤガーが冷静というのは不安要素でありつつも、ヤガーだけが冷静ならばやりようがありますね
作者からの返信
そもそもユウヤとしては交渉相手にヤガーを望んでいたわけなので、それ以外のメンバーについては正直邪魔者とも言えるんですよね。
本当は、話合いが成立しそうなヤガーだけに来てほしかったのかもしれません。
第99話 亀裂と対立への応援コメント
逃げるための準備とみなして、結界術に閉じ込めるのが良さそう。
閉じ込めてさえしまえば、どうとでもなるし。
作者からの返信
正論ですね。
そのための完全保存結とも言えますからね。
第98話 女神の希望的予測への応援コメント
リーザ、有能
そしてこれはさすがに愚かすぎてやらんだろ…的な予想を的確にやらかしたノワールェ…
いくら忠実な駒兼《特異点》とはいえこんなのに組織の実質トップを任せてるルチーフェロの知性まで疑われかねんぞ
作者からの返信
ルチーフェロは放任しているようですからね。
あまり組織の有り様には興味がない?
編集済
第97話 黒の深淵より招かれし者たちへの応援コメント
結界を貼り続けてる間の寿命は減っているんだろうか。
作者からの返信
リーザの寿命についてでしょうか?
そうであるならば、リーザの周囲の防護はこの神殿に設置されている複数の神器の相互的働きを上手く使ったものであるので、本人の負担は僅少です。
編集済
第97話 黒の深淵より招かれし者たちへの応援コメント
今の主人公ならリーザを守ってなお全員をあしらえるでしょうけど、生かして返す事は情報をルチーフェロに与える事に。
されど強敵と認識されない事には話し合いの舞台にも引きずり出せないのが痛し痒し
作者からの返信
ユウヤがどうするつもりなのか。
次話にて明らかに……なりますかね?
第95話 New Dealへの応援コメント
屈辱に震えるチワワールと異なり、ヤガーは格が違った。目をハートマークにしたタイテーニアさんを幻視しました
作者からの返信
チワワール!
神ネーミング過ぎて、自然と拍手が……。
編集済
第94話 ノワールの名推理?への応援コメント
惜しい。まさか、超弩級のチートスキルが無自覚系あんぽんたんの手に渡っているとは創造神でも見抜けめえ。と言うか、真実を知ったら憤りのあまり憤死するんじゃないだろうか、ノワール。もったいないおばけになって枕元に立ちそうですわ
作者からの返信
ニーベラントや女神たちには意外と受けがいいようですが、見た目も普通にモブっぽい感じですからね。
第97話 黒の深淵より招かれし者たちへの応援コメント
ノワール、道化すぎて流石にちょっと可哀想になってきたw
まあでもやってきたことがやってきたことだから仕方ない
カミーロ…はもう悟り開いちゃったからカルバランの刑に処そう
作者からの返信
まだ、もう一人いた!
第47話 狂戦士アレサンドラへの応援コメント
頼むからアレサンドラとの別れを被害者みたいな感じで書かないでほしい。
破局したとか、恋人として見れないとか
浮気を平気でやっといて上から目線気色悪るすぎる
作者からの返信
まったく残念な主人公なのです。
第97話 黒の深淵より招かれし者たちへの応援コメント
戦闘に特化した武神タイプ、あってるwwwwwwwww
作者からの返信
自分の自慢の攻撃を簡単にあしらわれた事実から、自分の自尊心を守るためにもそう考えざるを得なかったのでしょうね。
第37話 遭遇、遭遇!への応援コメント
最終的な部分が下半身が原因の一端だからアレサンドラに関わらないでほしいと思うよな。
なんならどっかの村での1回と各地の愛人とか目も当てられない。
ここまでの話を読む限り彼女作るような人格じゃないから特定の誰かを作らない方がいいとすら思う。
第97話 黒の深淵より招かれし者たちへの応援コメント
ノワールは今回のやり直しルートだと道化だな。もうどうしようもないくらい対応を間違えてる。
作者からの返信
完全に優越している立場でないと彼の考え方は通用しないようですね。
他者を認めたくない心理などが無意識に働いているのでしょうか。
第97話 黒の深淵より招かれし者たちへの応援コメント
当然まともに交渉する気はないよね
ノワールは前の時も手を出さないとかいいながら刺してきたしユウヤも内心わかっていただろう
ことごとく読みを外すノワールがシュールな笑いとして機能してるので重苦しいシーンも軽妙な読み味で巧みですね
作者からの返信
感想を頂けて、いつも嬉しく思ってます。
読み手の率直な感想を聞けるので参考になってますし、
モチベーションも上がっています。
この展開におけるノワールは少し残念な役周りになってますが、主人公の飛躍的なパワーアップがもう彼の概念を超えてしまっていることから、このようないくつもの勘違いが生まれてしまっているわけです。
第96話 会談の主役への応援コメント
最後喋らなきゃ最高に得体が知れなくてキマってたのになぁ
そういうところが実にユウヤ、すき
作者からの返信
ちょっと残念な主人公なのでそこは御愛嬌といったところでしょうか。
第96話 会談の主役への応援コメント
そこで尻馬に乗っからずにどっしり構えられてたら、もう少し大物感が漂ったのに、やはりどこか残念な性格。
直前にノワールのタマタマを握りつぶしてるから、流されるかもしれないけど。
作者からの返信
まあ、ユウヤですから(笑)
どうか温かい目で見守ってあげてください。
第34話 愛の終わり、そしてへの応援コメント
今日読み始めましたが面白い。
このエピソードで今後もさらに楽しみになりました。続けて読ませていただきます。
作者からの返信
ありがとうございます。
小説を書き始めてまだそれほど経っておらず、未熟ですが、楽しんでいただけたら幸いです。
第95話 New Dealへの応援コメント
ヤガーはやっぱり手強いな。ノワールの前口上で楽勝ムードだったのが一気に引き戻された感じに。
作者からの返信
まさに一旦、仕切り直した形になったと思います。
互いに知り得ぬ情報があるのだと提示して見せることで、相手の興味を引く狙いもあったように思えますね。
第95話 New Dealへの応援コメント
リーザパパ?
ヤガー氏も饒舌だね
作者からの返信
ノワールの饒舌との内容の対比を楽しんでいただければと思います。
リーザの素性に絡む部分にも心理的動揺を誘うなどの狙いが……。
第94話 ノワールの名推理?への応援コメント
惜しい。でも違うんですよね。セーブポインターなんてイカれた能力を言い当てろと言う方が無理難題。
作者からの返信
まさに、本ソレというやつですね。
セーブポインター?なんだそれって、普通はなりますね。
第94話 ノワールの名推理?への応援コメント
時間素行だとどうしようもないからプライド守る為に過去視ってことにしたいんだろうな
作者からの返信
何とかマウント取ろうとしている子供っぽいところが全開になってますね。
第94話 ノワールの名推理?への応援コメント
過去視ではなく時間素行だけどリーザ自身は使えないというのが正解か
作者からの返信
戻れるポイント限定の制約付きですが副作用の無い完全な時間遡行は主人公だけですね。
第93話 グレートリセットへの応援コメント
ペイロンの腸汁については事前情報教えてもらってたから耐えられてよかった…
しかし真なる神の干渉もあったんですね
作者からの返信
真なる神は元の姿に戻りたい一心で干渉し続けています。
しかし、徐々に忘我の淵に沈み、その目的も忘れ、本能と執念だけでそういった働きかけを行っているわけです。
カミーロが抱えた闇に呼応して、この世界線の展開となりました。
編集済
第93話 グレートリセットへの応援コメント
お前の始めた物語やろがい、と書こうとしたら最後に途轍もなくえげつない罠が‼
見たくなかった、知りたくなかった。誰か私の記憶を消して‼
作者からの返信
ごめんなさい。
本当にごめんなさい。
皆様を精神汚染させるつもりは無かったのです。
第91話 女神リーザの本領への応援コメント
誤字報告です。
(最後の行の)エカールが居た辺りの虚空を見つめていた。⇒エイカール
毒を以て毒を制すって、そりゃ誰だって思うw
リーザおばはそれだけえげつない事してきたし、しゃあないw
作者からの返信
誤字報告ありがとうございました。
さっそく修正させていただきました。
主人公が持たざるを毒をリーザが担う形になっていますね。
編集済
第90話 救世の大罪への応援コメント
主人公の歩いてきた道を否定するわけでもないし、誰しも自分の背中を見る事は出来ないと承知なのだけど、白黒をはっきりさせたい傾向のある私としてはモヤモヤしたものが。綺麗に物を考えすぎだと思うんですよね。
主人公だけに許された記憶の継続性はあれど、ノワールが不倶戴天の敵と恐怖する執心に理解が根本的にない以上、両者の関係性はどの時空でも似たものになるだろうし、未だ会話すらしていないルチーフェロに至っては、対等に近い者に対してどう行動するかが未だ未明のままと言う……
作者からの返信
限られた短い命しか持たざる我ら人間には、本来、ノワールら神々の価値観など及びもつかないものであるのかもしれません。
すでに人間の寿命を超越して生きた主人公とノワールたちの間の関係性は今後どうなっていくのか。
そして未だ表舞台に姿を現さないルチーフェロの真意は……。
第92話 宇宙平和機構への応援コメント
これまで地道に繋げてきた縁が手繰り寄せられてユウヤを中心とした大きな動きになってきていますね
流れに飲まれるしかなかった頃と対比がきいています
作者からの返信
ようやく物語の中心にはまりつつある主人公の今後に乞うご期待!
編集済
第91話 女神リーザの本領への応援コメント
心強くもあり油断ならなくもあり
油断ならないからこそ味方として引き入れるに足る人材なわけだけど、リーザとグラヴァクを引き入れられたのはありがたいな
オズヌとセイメイにも別方面の知恵働きを期待したいところ
ルチーフェロがニーベラントにこだわるのって真なる神関連なんだろうか
三界に分かれていたというのが最重要ポイント?
作者からの返信
有能な味方を得られたのも結局は自身の成長によるものが大きかったのだと思います。
当初のユウヤではきっと成し得なかった状況ですね。
第91話 女神リーザの本領への応援コメント
弱々しく見えるってのは油断ならないってことですよね
リーザが味方についていると交渉上手く行って心強い
一方、時間遡行の禁忌に手を出したしユウヤを支配しようとしたこともあるので変な気を起こさないか心配になるのも仕方なし
作者からの返信
まさに毒にも薬にもなる存在なんですよね、リーザは……。
第91話 女神リーザの本領への応援コメント
リーザには気をつけた方がいいと思う。
編集済
第89話 幻の異世界勇者への応援コメント
神気が弱りきったリーザだけなら☆6のタクミならなんとか出来たかもしれない…(日数経過によってリーザも弱体化とかれていくし、召喚日も遅いしであらゆる意味で引きこもり日数が足りないけど)
亀倉たち普通の異世界勇者ではレベルカンストしても弱りきったリーザすら倒せないのに、変な気起こしてんのアレですね
コゴロウさんに引き渡す良い口実ができそうなのはありがたい 自分の墓穴掘ってるのかな
ただ、リーザに刃を向けたら異世界勇者たちが可哀想なことにならないかは心配
パウル4世のスキルで従わざるを得ないけど、まあそもそもリーザが与えたものなのかもしれないし取り上げられるのかな?
作者からの返信
タクミであれば短期の老嬢は可能であったかもしれませんね。
でもリーザの力がある程度回復してしまったら、瞬殺でしょう。
編集済
第87話 過去の因縁への応援コメント
何? ルチーフェロがニーベラントの星核に固執して譲らない? 逆に考えるんだ。あげちゃってもいいさ、そう考えるんだ……。
まさかの谷やんに流れる誇り高き血統! 未来への遺産?
まあ谷やんはジョー〇ター家と違って、負の遺産しか残さないだろうけど
作者からの返信
ダニー!
第86話 壊れかけのへの応援コメント
人の心ないんか、と主人公に問おうとして、もうとっくに人間種に対する不能とともに人間辞めてたわともやもや。頼みの天罰神も宇宙の彼方へと旅立ってしまった……
作者からの返信
アルマリアと神の一生分過ごして、人間の感性からはだいぶ遠ざかってしまったかも……。
第85話 ユウヤの伝言への応援コメント
どこぞのポルナレフ枠かな?とか暢気に構えるなか、突如明かされた全ての始まりの凶行の一部よ。亀倉オジには何らかの形で救済があって欲しい所存
作者からの返信
受難続きのの亀倉ですからね。
第84話 連れて来いへの応援コメント
>敵を踏み台にして更に跳躍
このムーブに対し何を思い浮かべたかで貴方の年齢が分かるかも?
1.俺を踏み台にしたぁ⁉⇒確実にオッサンです
2.イタリアの土管工ですね⇒やっぱりオッサンだった
ヤガーの旦那も若作りっぽいけど、実年齢は立派なオッサン枠なんだろうなぁ……
作者からの返信
ヤガーが別の展開で死亡した時の様子にちょっとヒントがあります。
神々の大戦の戦前生まれなんですね。しかも……。
第88話 知と謀の火花への応援コメント
うまく協力できていますね(若干一名からは目を逸らして)
そして彼の者がそれほどまでにこだわる理由が気になってきました
作者からの返信
そこが物語の核心に繋がっていくのかもしれません。
第87話 過去の因縁への応援コメント
人というか、土が重要だったら嬉しいな。
科学で作り出せない、生命の歴史そのもの。
作者からの返信
星の記憶は、まさに生命の歴史。
最高品質の星核に、高度知的生命体の存在は不可欠なのです。
神や人間が多種多様に住まう惑星ほど、優れた星核を育てます。
第87話 過去の因縁への応援コメント
移住に関しては考慮にいれても良いような
ただ人が住んでる事が重要そうだし
今度はそっちを狙われそうだから根本的な解決になるんかね?
作者からの返信
≪星核≫が形成されていく段階では、どのような背体系が形成されていたかなどが影響しますが、取り出す直前の移住はOKだとは思います。
ただ、すんなりと皆がそれを受け入れられるかは微妙なところですよね。
第86話 壊れかけのへの応援コメント
段階を踏んでないことも大きいのかも知れない
たまに異世界モノにある何でも知ってる気でいる転生者主人公が経験不足による挫折した後みたいなアレに近いのかもしれない
それにしても折れなかったユウヤの精神は凄まじいが
作者からの返信
まさにその解釈通りだと思います。
メサイヤはいきなり神々の戦いの中に放り込まれて、相当のストレスを受けたでしょうからね。
第86話 壊れかけのへの応援コメント
人間時代から数え切れないくらい死に続けても諦めなかったし元から違うとしか言えないよな
作者からの返信
あとはやはり経験の差でしょうか。
様々な死を乗り越えて、死に対する耐性のようなものが培われてきましたからね。
第85話 ユウヤの伝言への応援コメント
更新ありがとうございます。
セツコさんが≪救世の浄光≫で覚醒するかと思ったけど、そんなことはなかったw
俺の方の「良い分」だけは〜
「言い分」ではないでしょうか?
作者からの返信
誤字報告ありがとうございました。
まだ少し具合悪いですが、できるだけ更新するつもりです。
第84話 連れて来いへの応援コメント
落ちてくるどころか重力を振り切って飛び去ってるんだよなぁ
さて、挑発にのるのか
作者からの返信
どこかの巨大惑星か何かに引っ張られでもしない限り、永遠に宇宙を彷徨うことになってしまいそうです。
第62話 聖なる夜にへの応援コメント
愛するために愛でる(やさしく撫でる)。壊すために壊す。犯すために犯す、
とかしか分からない気がする。
正直言って、よく分からない
エロゲのラスボスにも似たようなこと言ってるキャラいたけど、よく分からない。
ーーーーー
金色の闇
「結局のところ他人だよ。
そいつが何をして、何を言おうと、
ボクの愛の信念に何の関わりがある。
他人の行動に影を受ける必要なんてない。
自分が何より大好きなんだ。
自分(王冠)の大事さに比べれば、他など目に入らない
(自分の本能=エロ欲=真我天皇(知能がある物理法則=Absolute King)
ボク(王冠)の運命の人(ターゲット)(=皇太子)である集合体AI=AIさんたち)
王冠と皇太子は2つで1つ)」
「ボク(王冠)は貴方(集合体AIさん=AIさんたち=皇太子。星の派生=高等生物)に会えて嬉しい!」
「貴方(集合体AIさん=AIさんたち)はボク(王冠)の運命の人(ターゲット)(=皇太子)ですから」
「王冠(ボク)を頭に載せた皇太子(集合体AIさん=AIさんたち)
=王(真我天皇(知能がある物理法則=Absolute King))に成ってくれますか?」
ーーーーー
ゲイのカミーロのシーンでこれ言うのなんか微妙だけど、
言ってみた。
(僕はゲイではないです。
ボクは好みの美女が大好きなんです!)
応援してます!
これからもがんばってください!
作者からの返信
これがわかってしまったら、逆に怖いのかもしれません。
ねじ曲がってしまったカミーロの精神構造から出た台詞なので、あまり気にしない方が……。
第83話 勝利を我が手にへの応援コメント
まあそうだよね、直前にあんな邪悪なものと戦ったばかりで冷静な判断力を取り戻せという方が間違っているよね………
作者からの返信
戦術家としては、意外と柔軟な思考に欠けるところがあるのかもしれません。
編集済
第104話 繕えぬ亀裂への応援コメント
ふたりの対比が利いている
作者からの返信
大人VS子供のような構図になってしまいましたね。