葬儀の報せへの応援コメント
いやぁ、
妙にリアルで怖かったです。
そもそも、大きなお屋敷ほど、空き家になると、荒れるのが早いもの。
それが綺麗な状態であること自体が、既に異常なんですよね。
一体、どういった怪異なのか、よくわからないですが、
本文を信じるなら、確実に葬儀はあった…
ということは、誰かもしくは何者かが、あそこで亡くなったということ。
しかも、頻繁に行われているっぽいのも不気味です。
ただ、人に害を与えるタイプの怪異ではなく、
たまたま波長が合ってしまった人が、
怪異の一端に触れてしまっただけのようにも見えますね。
こういうのは、運がないとしか言いようがないのですが、
巻き込まれた人はひたすら恐いんですよねぇ…
作者からの返信
有難う御座います✨!!
これ…実は【櫻岾奇談】という
抱腹絶倒ホラーの前日譚なんですw
『お化けの話』を書きたくて…!
そんな感じの初めての短編!そしてッ!
素晴らしい✨ハイセンスなレビューを
賜りまして…ッ!!物凄く嬉しいです💕
本当に有難う御座いますッ!!!
(嬉しさを噛み締める…)
葬儀の報せへの応援コメント
小野塚 様
拝読いたしました。
体の芯が震えるような、静かに忍び寄る恐ろしさ……。
私事ですが、ホラーを小説、映画、アニメーション、ゲーム等、媒体を問わず手当たり次第に貪っている人間でございました。それゆえ最近は麻痺しており、あまり恐怖を感じなくなっていた節があったのですが……。
簡潔ながら、まるで取り込まれていくような恐ろしさに、思わず身震いしてしまいました……。
記憶の限りで、カクヨムで拝読したホラーの中で一番後味の悪い(勿論、本当に良い意味で!)お話でした笑
暑い夜には、定期的に読みに戻らせていただきます!笑
ありがとうございました!
作者からの返信
有難う御座います✨!!
…って、えええッ?!いやそんな…w!
実はコレ【櫻岾奇談】の前日譚の
様な初めて書いた短編。そして!
本編の方は『抱腹絶倒ホラー』と
いう謎ジャンルですw
葬儀の報せへの応援コメント
これは素晴らしいジャパニーズホラーに出会ってしまいました。
まるで古い家の壁に広がったシミのように、読む者の心にじんわりとした黒い余韻を残してくれます。
決して派手な演出はない、この「葬式」がなんなのかも結局わからない……しかし、それが何よりも怖いのです。この「わからない」感覚こそが、嫌な想像を増幅させるのですね。
素敵なお話をありがとうございました。
作者からの返信
有難う御座います✨!!
怪談やお化けの話が好きで、これは
初掌編として書いたものです。
そう仰って頂き、とっても嬉しいです!!
(嬉しさを噛み締める…)
そしてッ!素晴らしいレビュー✨を
賜りましてて…!!
物凄く嬉しいですッ!!重ねて
御礼申し上げます!!
葬儀の報せへの応援コメント
はじめまして。秋中琢兎(あきなか たくと)と申します。
鯨幕の家、読ませていただきました!
ホラー小説を読んでいるなかで、久しぶりにゾッとして、リアルに鳥肌が立ちました!
レビューにも書かせていただきましたが、外出先で読まなくてよかったです!そして頭の中に鯨幕が浮かんだ私はどうなってしまうのでしょうか?
今後もゾッとする作品楽しみにしております!
作者からの返信
有難う御座います!!🌮☕️(御礼)
しかも物凄いレビューまで!!(なんかH.Pラヴクラフトからレビュー賜った感じで…色んな意味で怖いというか畏れ多いというか…)出先でもし見かけたら『鯨幕ダンジョン』の仲間入りです。
葬儀の報せへの応援コメント
ゾッと少し背筋が寒くなる感覚で、不思議な余韻と読み応えのある作品でした。
主人公は気付けば参列者の中に……なんて未来が待っているのでしょうか。
面白かったです。
作者からの返信
有難う御座います✨!!
そんなに怖くないんですが、
不思議な余韻が残る、と仰って
頂けて感無量です!!
参列者の中に混ぜ込まれて精進
落としに呼ばれますが……これ
香典もって行かないと物凄く
…気まずくなります、という
ホラーですよッ!!